2019/03/03 - 2019/03/04
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鯨の味噌汁さん
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この旅行記スケジュールを元に
ひたひたと還暦が近づいてきた。ここからは下り坂人生まっしぐらだ。(ラクでいいけど)
ただしこの先、ぼうっとしてたら死んでました、なんてことになりかねないので、行きたい場所は「出し惜しみ」せず、とっとと出かけることにする。
とゆうわけで、このたびはカンボジア・シェムリアップへの一人旅だ。現地四連泊。めためたな移動が多いワシにしては、珍しいスケジュールだ。
そのあとベトナムもちょこっとのぞいてみよう。
-
ちなみに今時の東南アジアはLCCがグイグイバリバリ飛んでいる。
よってチケットは驚愕の安さであって、成田-ハノイ、ハノイ-シェムリアップを別々に取って4万円台。(途中降機のため。単純にトランジットなら3万円台である)
なんか最近そうゆう値段のヒコーキしか乗ってないなぁ。
世間にはANAとかJALとかもあるのに、もはや遠いセカイの話である。
この手のヒコーキは、機内サービスゼロ、映画はナシ、食事も飲み物も有料、荷物預けりゃ別料金、座席指定も別料金。などなど、追加料金がかかること、歌舞伎町のタケノコフーゾクのごとし。
だがしかし、お姉ちゃんが全員若く、コスチュームもチェックのキュロットなんで、おじさんはものすごく、ものすごーく嬉しいのであった。
そのままホーチミンあたりの酒場に出したら日本人ビジネス出張客がいっぱい釣れそう。
その点ANAやらJALなんぞは国内便に乗ると「この道一筋40年・人間国宝・鈴木ソノ子さんの登場です。拍手でお迎えください」みたいなCAがホントに乗ってるから恐ろしい。
うっかり席を譲りそうになっちゃったら、どうしてくれるんだ。 -
それはおいといて。
午前に成田を出て、6時間飛んでハノイ。ここでトランジットだ。
国際線乗換口にはこんなボードが出ていた。おねーちゃんが待機してて、あっちへ行け、と優しく教えてくれる。 -
シェムリアップには夕方に着陸した。
空港の外観は破風屋根をあしらった、リゾートホテル風の作りだった。椰子の木なんぞも植わって、オサレである。
夕焼け空に飛行機が光ってる。 -
だがしかし、オサレな建物に入ってみたら、長い行列ができていた。
カンボジアはビザがいる国だ。ビザって早い話が入国税。事前に日本で申請すると40米ドル、現地の空港で入国時に取ると30ドル。
であれば、ケチな旅行者は現地の空港で取得することになる。
ワシも事前にネットで情報を収集し、10ドル節約すべく、空港で取得した。
入国の書類は全部で3種類あり、どれにも同じことを書くことになってた。わけわからん。
「氏名・生年月日・国籍・現住所・パスポート番号・虫歯・胸毛の有無」(一部ウソ)などなど、まったく同じ内容を三回書かねばならぬ。
「ここ、この国に複写カーボンはないのか!!」
ブツブツいいつつ記入し、それを持って長蛇の列に並ぶ。(のちほど、3種類の紙は「ビザ申請書類」「パスポート貼り付け用書類」「荷物持ち込み書類」と判明) -
さらに、もたもたしてたら新しいヒコーキが到着し、新規の客がドッと押しかけ、列がさらに長くなる、とゆう悪循環である。
さらにさらに、そのヒコーキはコリアンのジジババ様ツアー団体だった。
ワシの記憶が確かなら、コリアンの若者は大人しいんだけど、ジジババ団体様は、ものすごくうるさい。
あれに勝つには、日本のチャンピオン「浪速のおかん」ツアー団体をぶつけるしかないであろう。
添乗員さんが「記入例」を配って、それに沿ってオジジ様とオババ様が
にぎやかに声を上げつつ「丸写し」している。
すると。
その中のオババの一人が、ワシが書いたのを、ピュッと横取りするではないか。
それ日本だよ、記入例になるわけないのに!!
「それイルボン(日本)だよ!!」
思わず声が出る鯨である。
するとオババ、びっくりしてワシをマジマジと見るのだった。
その顔に「このハゲ韓国人じゃないのか」と書いてあった。
周りの団体様もびっくりしてるぞ。
コリアンにコリアンと間違われたわけで、前世は李氏朝鮮の貴公子であったに違いない。
さらに。
窓口のお兄ちゃんはパニックを起こしてて、なんかあるとすぐに席を外して上司に聞きに行く。
受付に3人しか座ってなくて、列には100人コリアンが並んでて、おまけに窓口の兄ちゃんがとろい。
初手からカオスだなー。
1時間並んで、ようやくビザ申請が終わり、あっちで待て、とアゴでしゃくられる。
はいはいと隣の窓口で待ってると、そこではパスポートにハンコをバンバン押してる兄ちゃんが、押し終わったコリアンのパスポートを「どばっ」と台にブチまけ、待ってた添乗員がざらざらまとめて持って帰る、とゆう、こりゃまた超豪快なオペレーションなのだった。
世界の空港ランキングで「パスポートぞんざい扱いランキング」があるとしたら、シェムリアップは堂々首位に輝くであろう。
ちんまい空港なのに、着陸から町に出るまでたっぷり2時間かかってしまった。
一応観光立国を目指してるんだからさー、こうゆうのはなんとかしてほしいものである。
そもそもワシは行列に並ぶのとコーモンに石鹸が残ってペタペタするのが嫌いなのだ。
とゆうわけで、カンボジアのビザは事前に取得してから行きましょう。 -
シェムリアップ国際空港から市内までは8キロほど。だがしかし、その間の公共交通機関はない。観光客の皆様は、個人はホテルのピックアップ、団体はツアーバスに乗り込む。
ワシは10ドルでタクシーチケットを買う。トゥクトゥクならもっと安いけど、アジアを股にかける友人から「トゥクトゥクの事故って投げ出されますでー」なんて聞いていたんで自重することにした。何しろあぶらデブなので、路上に投げ出されたら失敗したお好み焼きみたいにつぶれるであろう。
ドライバーは若くてイケメンの青年だった。物静かで、大きな瞳をパチパチしながら話す。クメール人にしては彫りが深い。ワシがおばさんだったら「あーらいい男、ちょっと遊んじゃおうかしらー」なんてゆってるに違いない。
名前を聞いたらシン、と名乗った。インド系カンボジア人ネ。
「ユーのファミリーヒストリーはインドか」(通じる)
「イエス」
クルマは左ハンドル、トヨタのSUVだ。名前は知らんけど、いい走り。
「これを一日借り切ったらいくらだ」
「近いところなら40ドル」
お、それは安いな。遠いとこは。
「一番遠くて150ドル。コー・ケーとか」
およよ。まさに、そのコー・ケーに行きたいのよ。 -
すると、シンさん、路肩にクルマを止めて料金表を取り出す。コー・ケーは往復200キロ、とある。なるほどやっぱり遠いや。
さっさと決断し、オファーを出す。
「わかった。明日から3日貸し切ろう。それで遠方にも行ってくれ。ハウマッチ」
インド旅で知り合った日本人女性が、ドライバーごとクルマを借り切って旅をしてた。あれなら安全で、なおかつ好きなところに行ける。
シンさん、3日間と聞いて、ウンウンと悩む。たっぷり1分悩んで
「ガソリン込みで280ドル」
お、刻んできたなー。
「うんにゃ。200」
「それじゃガソリン代がでない」
カンボジアのガソリンは1リッター1ドル。物価を考えたらものすごく高い。
「わかった、じゃあ250」
シンさん、ものすごく苦しそうに
「…270」
そんな死にそうな顔でゆうなよ。
…とゆうことで270で合意。 -
クルマは会社のもので、シンさんはそこで働く給与労働者だとゆう。じゃあそんなに値引きはできないわけか。
と、ゆうわけで
・初日=コー・ケー遺跡、およびその周辺へ遠征(約300キロ)
・2日目=アンコールワット、アンコールトム周辺(40キロ)
・3日目=バンテアイ・スレイ周辺へ遠征(150キロ)
で手を打つ。
これで現地の足の心配はなくなった。
ツアーだったらもっと安いけど、せっかく来たんだ、自分の行きたいところに行きたい。
ひとり旅はこうゆうところは割高になるけどしょうがない。
ホテルにチェックインし、とりあえずシャワーを浴び、近所の食堂でメシ。
テキトーに頼んだら、サラダなのか焼きそばなのか、得体のしれない食い物だった。 -
さらにスープを頼んだら、まごうかたなきトムヤム君だった。
ききき、キミってタイのチームでスタメンじゃなかったっけ?
カンボジアでもフツーなのか?
ビールで流し込みつつ、カンボジア一日目の夜は過ぎるのであった。 -
3月4日。
午前9時にシンさんが迎えに来る。前金として150ドルを渡し、ドライブがスタート。
だがしかし、朝からめちゃめちゃ暑い。それに蒸し暑い。ちょっと外に出ただけでぴゅーーーーーーと汗が吹き出す。
「カンボジアはいつが一番暑いのか」
「3月から5月」
が、が、がちょーーーーーーーん。今ではないか。
「だいたい35度だ」
いきなり「真夏の熊谷」レベルかい。
だがしかし、来ちゃったんだからしょうがない。観光しよう。 -
クルマはシェムリアップの郊外を抜け、まず東に向かう。綺麗に舗装された道が続く。
「この道はプノンペンまで行く。日本のガバメントが作ってくれた」
やがて右手に、馬鹿でかいマーケットが現れる。
「ここはツーリストは来ない。カンボジア人のマーケットだ。ドルじゃなくてリエルで買い物する」
そういえばさー、カンボジアに入国してから、全部米ドルなんだけど。ATMもホテルも食堂も。カンボジアの通貨(リエル)見てないんですけど。
するとシンさん、ちょっと暗い顔になって
「40年前に内戦があって、リエルが暴落した。カンボジア人はリエルを信用していない」
たんぼが続く。道路沿いに「バンブーライス」(コメを竹筒に詰めて蒸したもの)の屋台がいっぱい出ている。みんな農民のサイドビジネスだとゆう。
ペットボトルに入った黄色い液体も売ってる屋台もある。これはガソリンだそうで、バイクのお客さんが買っていた。
やがて郊外に差し掛かり、クルマは道を外れて北を目指す。
穏やかな丘陵部に村々が続く。家は高床式で、観光でオカネが落ちているせいか新築も多い。 -
カンボジアの大地は火山性の赤土だ。
平地では米。
丘陵部の畑ではトウモロコシ、マンゴー、バナナ、ジャガイモ、それに黒胡椒なんぞを作っているとゆう。
「この低い木はなんだ? ワインでも作ってるのか?」
「カシューナッツだ」
シンさんが丁寧に教えてくれる。
ものなりはいい土地だが、雨季と乾季がはっきりあるせいで、
「コメは年1回しか収穫できない」
のだそうな。 -
イチオシ
農業が主産業だから、GDPだけ見れば貧乏国だけど、農村部で暮らす限り、現金はそんなに使わなくて済むんだろう。
現に小学校に通う子供たちはピカピカの自転車に乗っている。スニーカーも真新しい。シェムリアップにも子供の物乞いは見なかった。
貧しくても飢えてはいないのだ。 -
たっぷり3時間走って、最初の目的地コー・ケーに到着。
ここはマヤ文明もかくや、とゆうピラミッド型寺院がある。
ツアーバスも来る場所だから、観光客もパラパラだけどいる。
てこてこ歩いて、遺跡に向かう。
とりあえず暑い。安定の暑さだ。暑いぞ熊谷、じゃなくてシェムリアップ。
まったく来る前に気候くらい調べろよ。
3月の東南アジアだから、千葉とか伊豆くらいだと思ってた。
見上げると空が青い、そして目の中に汗が入る。 -
イチオシ
それでも、通路を抜け、七段のピラミッドが目前に現れると、ド迫力だ。
あのあの、人違いだったら申し訳ありません、メキシコあたりでお会いしなかったでしょうか。
他人の空似かしらん。 -
なんとなーく、高さは10階建のビルくらいか。
でもって、裏手に回ると手すり付きの階段があり、てっぺんまで登れる仕様になっているのだった。
なんだなんだ、この凶悪な角度は。
ワシにここを登れとゆうのか。 -
だがしかし。
ワシの真横を、「東南アジア名物・焼きマンジュウふう白人オババ」
が、ゆっさゆっさと登っていく。
焼きマンジュウに負けるわけにはいかんので、ワシもあきらめて階段を上がる。 -
息も切れ切れになって頂上にたどり着くと、地平線までずっと森が続いていた。
あいまに村も見える。
地球の歩き方には「絶景かな絶景かな」と書いてあったけど、これってただの森ではないかと思われる。
どこが絶景なのか、30文字以内で説明していただきたい。 -
ここら辺の森はまだ地雷が埋まってるとのことで、あんまりウロウロしてはいけないらしい。逆にたんぼなんぞは、雨季になると地雷が浮いて流れてしまうので残ってないんだそうだ。なるほど。
-
それはいいのだけど、身体中の水分が全部抜けて、シャツ・おぱんつ、もれなくぐっしょりである。
服を着てサウナに入ってるようなもんだ。
クルマはその後ベン・メリアとゆう、やっぱりブチ壊れた遺跡により、さらに汗を絞り出し、多分ダイエットに大成功して、ほうほうのていでシェムリアップへ戻っていったのである。
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この旅行記へのコメント (8)
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- willyさん 2019/12/06 12:33:46
- 私も知らなかったです
- 鯨さん
こんにちは。だんだんと未読が少なくなってもったいなさ過ぎて1日1本に制限しています(笑)
わたしも行ったのが3月で、タイから詰め込みワンボックスで国境越えをしたんですが、ほんと、暑いなんて全然思ってなくて、着替えがなくなってとうとう市場で買ったのでした。しかも汗まみれどぼどぼのところに加えて埃まみれじゃなかったですか?
ハイエースに14人くらい詰め込まれて手足も動かせず、汗がぼたぼた垂れても拭くこともままならないという、もう年取ってからそういうのはつらいとしみじみ思いました。
タイの業者のお手軽ツアーでいったのですが、ガイドさんは日本人はもうからん、と嘆いていました。チップが少ないからって。心が痛みました。彼も若くて、兄弟を内戦で失ったという、影が差す横顔がリアルで重かったです。
そういえば開高さん、若いころはイケメンだったんですねぇ。もしや鯨さんも。
- 鯨の味噌汁さん からの返信 2019/12/07 17:56:13
- RE: 私も知らなかったです
- willyさん、
いつもお手紙ありがとうございます。
>だんだんと未読が少なくなってもったいなさ過ぎて1日1本に制限しています(笑)
たくさん読んでいただき感謝です。
ワシだって読んでないのにー。(忘れてるのもいっぱいあるし)
>タイから詰め込みワンボックスで国境越えをしたんですが、ほんと、暑いなんて全然思ってなくて、着替えがなくなってとうとう市場で買ったのでした。
旅先で服を買う、あるあるですよね。
ワシはちっこいリュックひとつでウロウロするんで、旅先で陽気が変わると市場に出かけて衣類を仕入れてます。(オミヤゲ&思い出になるしね)
中にはモチがいいのもあって、チェコのブルノで買った短いズボン、エジンバラで買ったヤッケ、両方10年たっても使ってます。
アジアはパチもんなんで、すぐダメになりますが・・・
>ハイエースに14人くらい詰め込まれて手足も動かせず、汗がぼたぼた垂れても拭くこともままならないという、もう年取ってからそういうのはつらいとしみじみ思いました。
御意。
ワシもジジイなので、狭い席で息を詰めるように移動するのはイヤです。
もうタクシーでいいや。(⇒ヨーロッパを除く)
>そういえば開高さん、若いころはイケメンだったんですねぇ。もしや鯨さんも。
そうゆうカテゴリから最も遠くで生きてました。
オタクで胃弱、ハリガネみたいにがりがり痩せてた。
・・・体重なんて今の半分くらいだったような気が!!
-
- kumiさん 2019/03/21 14:56:19
- 暑かったですね
- はじめまして~
私も3日~5日、シェムリアップ、6日はハノイにおりました
4日にアンコールワット遺跡群、5日はベンメリア遺跡
残念でした、お会いしたかったです~
しかし、暑かった~
私はカンボジアダイエット、成功しました
kumi
- 鯨の味噌汁さん からの返信 2019/03/22 21:01:31
- 暑かったよねぇ…
- kumiさん、こちらこそ初めまして。
暑かったよねぇ。真夏のさいたま市みたい。ジリジリ暑いし蒸すし。
でも、雨季でも30度はあるそうなんで、いつ行ってもたいして変わんないかも(笑)
ワシもね、ダイエット成功したんですの。後半、まさかの下痢。
でも帰国したら1週間で元の体重に戻りました、短い夢どした。
-
- 川岸 町子さん 2019/03/21 13:35:46
- 中村玉緒さん
- 鯨の味噌汁さん、こんにちは(^-^)
今回も楽しく笑いながら拝見しました。
私はJAL 内で、制服を着た中村玉緒さんのそっくりさんに会ったことあります(笑)
シェムリアップは、かなり変わってきましたね。人々の生活もかなり豊かになった様子が伝わりました。
町子
- 鯨の味噌汁さん からの返信 2019/03/22 20:57:51
- RE: 中村玉緒さん
- 町子さん
いつもお便りありがとうございます。
きょうまでエチゴに帰ってました(笑) めちゃめちゃ雪が少ない…
>私はJAL 内で、制服を着た中村玉緒さんのそっくりさんに会ったことあります(笑)
「どの年代の玉緒さんか」が問題ですね。
若いころの玉緒さんは、それはそれは上品でたおやかでしたが…
>シェムリアップは、かなり変わってきましたね。人々の生活もかなり豊かになった様子が伝わりました
あい。豊かになったぶん、物価も上がってるようです。
都市部の生活はそれなりに厳しいんじゃないかなと想像してました。
-
- 猫大好きさん 2019/03/19 19:42:37
- クジラ節炸裂!
- 鈴木その子さんで、焼きおにぎりも一緒に吹き出しましたよ~
楽しいなぁ クジラさんの旅!
ヘソクリが乏しくなってきたので、
これからはひとりアジア旅です
車とドライバーの調達方法もタメになりそうです
焼きまんじゅう風 おババが
チョット思いつかないのが残念!
続編楽しみにしています♪
- 鯨の味噌汁さん からの返信 2019/03/20 08:21:37
- Re: クジラ節炸裂!
- 猫大好きさん、
お便りありがとうございます。
>焼きおにぎりも一緒に吹き出しましたよ~
あい。笑っていただいてなんぼです。今回も体張ってます!
>ヘソクリが乏しくなってきたので、
>これからはひとりアジア旅です
ワシも、アジアで行きたい場所が何か所かございます。
あせらずじっくり行こうかと。悠々として急げ。
旅行のない月にチケット買って、支出を平均にしてます(笑)。
>車とドライバーの調達方法もタメになりそうです
これはねー、たまたまいい方でしたが、前もって手配が正解じゃないかと。
ハズレのタクシードライバーも、いっぱいおるもんねぇ…
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