2019/03/08 - 2019/03/08
100位(同エリア1942件中)
ホーミンさん
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久しぶりに参加した、海外パッケージツアー。
ツアーは集合時間さえ守っていれば、無難に旅行を楽しむことが出来る。
主だった観光地は逃さず見学できるし、その土地の名物料理も口にすることが出来る。
困ったことがあればガイドさんに相談したらいいし、飛行機が飛ばないなどの不測の事態が起きても、原則自分で解決する必要はない。
個人旅行なら一日に3万歩以上歩くのに、ツアーなら1万歩。
ラクチン、ラクチン。
しかし旅行記を書いているときに、いつも思う。
この名所って、地図のどこにあるのだろう?
この日は、どの道をバスで走ったのだろう?
旅を終えても、訪問した街の全体像がつかめない。
個人旅行をしたら、その街の簡単な地図が描けるようになるのとは大違いだ。
これってちょっと寂しい…。
一長一短だわ。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- JTB
-
今回の旅のお相手は主人。
主人は基本、パッケージツアー派。
自宅から関空まで、車で行けるのはありがたい。
9時30分の飛行機に乗るので7時30分に集合しなくてはいけない。
自宅を5時30分に出発。
時差2時間のベトナムのホテルに着くのが21時過ぎになるそうなので、第一日目は非常に長い一日となる。 -
昨年の台風で壊れた関空連絡橋は通行できるようになっていたが、一部その傷痕が残っていた。
ピーチが飛んでいく。 -
ダナン行きの飛行機は小さい。
近くにホーチミン行きとハノイ行きも駐機していたが、それらに比べたら子供みたいだった。関西国際空港 空港
-
チェックイン時に、満席に近く二人並びの席が取れないと言われた。
だったら通路を挟んで、二人並びにしてくださいとお願いした。
エコノミーの前から二列目の、通路側が指定された。
飛行機の扉が閉まった後も、エコノミー最前列の右側が三席空いていた。
後ろを見ると、非常口の前の席も三席空いている。
クルーに許可をとって、前の席に移動した。 -
これが広くて、私たちはたいそうご機嫌に♪
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こんなに広いのなら、帰りはここ(シートナンバー10)を指定しようと話し合った。
結果からいうと、それは却下された。
10列目はVIPシートだそうだ。 -
三席あるうちの真ん中の席は使用禁止。
椅子に乗せてある毛布や上着をシートベルトで固定しようとしたが、シートベルトは差し込めるもののカチッととまらなかった。
わざと部品を外してるみたい。 -
使用禁止の席から見える景色。
万一事故が起きたら、前方からいろんなものが飛んできて危険だ。
この席は前に遮るものがないから、使用禁止なのだろう。
行きも帰りも、ビジネスは全席が空席だった。 -
関西・ダナン間のメニュー。
クルーに、日本人はいない。 -
主人はビールで、私はコーラ。
-
海老カツ丼が美味しかった。
とんかつではないので、これなら歯の弱いお年寄りでも食べられる。 -
JX喜入石油基地が見えた。
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開聞岳と池田湖。
開聞岳 自然・景勝地
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噴煙を出す硫黄島。
薩摩硫黄島飛行場 空港
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こちらも噴煙が見える口永良部島。
この飛行機にはモニターがない。
することがない。
もう、うたたねするしかない。 -
さほど揺れることもなく、無事ダナンに着陸。
蒸し暑い!
寒い日本から、5時間半で猛暑のベトナムに来た。ダナン国際空港 (DAD) 空港
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ガイドさんと合流。
今回の参加者は全部で16人。
ファミリー、夫婦、母子、友達、一人旅と多彩。 -
一日目に乗ったバス。
自由席なのだが、自然と固定席になる。
ご老人たちは前の方に固まる。
最後部はファミリー。
私たちは後方寄り。
後ろほど、若者が集まる。 -
空港から街の中心部までは近い。
ハン川を渡る。
隣に架かるのはドラゴン橋。 -
大きな観覧車も見える。
私たちはあの観覧車に、過去2回乗ったことがある。
わが街大津にはかつて、びわ湖タワー遊園地なるものあったが、2001年に廃業した。
遊園地には高さ108メートルの大観覧車があった。
それが2013年に解体され、ベトナムに輸出され、ここダナンで第二の人生(?)を送っている。
6年ぶりの再会。
バスはダナンの街を横切り、南へ15キロほどのところにあるホイアンに向かった。 -
ホイアンで最初にやってきたのは、生糸を生産し刺繍や民族衣装などを売っているタン・ロイというお店。
山盛りの桑の葉に、蚕がうじゃうじゃ群がっていた。
本物の蚕を見るのは初めて。
3センチくらいのを想像していたが、その倍以上はある大物だった。
(◎o◎)タン ロイ 体験・アクティビティ
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若い娘さんたちが、刺繍をしていた。
彼女らに与えられるのは原画となる写真、色とりどりの絹糸、下絵が描かれた大きな布。
写真を見ながらその拡大画を、大きな布に刺していく。
気の遠くなるような作業だ。
糸が細いので、近寄って見ないと、刺繍でなく筆で描いた絵のように見える。
強制連行のお土産物屋さんをまずは一件こなし、ホイアン観光が始まる。 -
16世紀には日本、中国、オランダ、ポルトガルなどの商船が来航し、国際貿易港にまで発展したホイアン。
その後は衰退したが、近年古き良き時代の風景を残す町として有名になった。
活気があふれて情熱的で近代的なホーチミンもいいが、ここもすごくいい。 -
町にはランタンがいっぱい。
これが町中を、とても華やかにさせていた。 -
巨大さやえんどうみたいな実がなっていた。
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フランス植民地時代を彷彿とさせる店先。
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南国ベトナム、フランス、中国、そして日本が入り混じる、ユニークな町。
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1593年に日本人によって架けられたとされる来遠橋。
ホイアンの象徴的存在。
橋の半分は、お寺になっている。来遠橋 (日本橋) 建造物
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来遠橋の屋根。
床は板張りで、隙間から下の川が見えた。 -
来遠橋からみた、上流の風景。
水の流れは緩やかで、水は汚れていた。 -
来遠橋の中のお寺。
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来遠橋から見た風景。
あの橋の向こうは、トゥボン川が左に流れている。 -
来遠橋の近くにあるフーンフンの家。
築200年の、中国人貿易商人の家屋。馮興家 (フーンフンの家) 博物館・美術館・ギャラリー
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現在でもその子孫が住んでいる。
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観光客に内部を公開してるなんて、太っ腹だわ。
いくらお金がもらえるにしても、自宅に大勢の観光客がひしめき合って入ってくるなんて、私なら我慢できない。 -
2階にあった穴。
ここを開けて、荷物の上げ下ろしをする。 -
そこかしこに、中国や日本ぽさが残っている。
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フーンフンの家の、2階から見た風景。
この日の夕食は、向かいのあの店で食べる。 -
フーンフンの家から見た、来遠橋の入り口。
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来遠橋を再び渡って、チャンフー通りを歩く。
この通りは、ホイアンのメインストリート。
昔は、日本橋通りと呼ばれた。
道の両側には、ランタンを掲げたお土産物屋さんが並んでいた。 -
ランタンと南国の花。
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店の軒先に、たっぷりのお花。
こういう光景は、日本ではまず見られないね。 -
シクロも大人気。
利用者のほとんどは、韓国人だった。
それにしても、韓国人観光客の多い事!
ベトナムは韓国人が好きな渡航先の一つみたい。 -
海のシルクロード博物館にやってきた。
中国人の旧家を使って展示してある。
海のシルクロードとは欧州から東アジアへと至る航海路のことで、ホイアンはその中継都市として栄えた。
当時日本から運ばれた陶磁器も展示されていた。
写真は、2階から見た中庭。貿易陶磁博物館 (海のシルクロード博物館) 博物館・美術館・ギャラリー
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喫煙所にあったイスとテーブル。
床に掘られた溝の、使い道が気になる。 -
バルコニーに出てみる。
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少しゆがんだ瓦屋根に、ランタンと南国の植物。
これがホイアンの、一般的な光景。
ノスタルジックだわ。 -
日本の旧街道に、どこか似ている。
どの家も奥行きがあり、ガイドさんは「ウナギの寝床」と呼んでいた。
この博物館の前の両替屋は、レートがいいらしい。
ツアーのみんなで両替をした。
私たちは5000円分両替したが、二人で使っても結局余ってしまった。
ドン表示からゼロをふたつ取り払い、さらに2で割ると日本円に相当する金額になる。
ベトナムドンと日本円の桁が違いすぎるため、両替詐欺も多いらしい。
詐欺に遭わないよう、全員の両替が済むまで、ずっとガイドさんがついてくれていた。 -
次に来た福建会館は、1757年に建てられた福建系華僑の集会場。
福建会館 建造物
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建物の中には仏像が祭られており、中国仏教様式の金箔色彩が美しい。
…そうなのだが、この日はお偉いご婦人がご病気で、その方のためのお祈りで、中に入ることが出来なかった。 -
自由行動となった。
トゥボン川に出てみる。
小型のボートが、いっぱい停泊していた。
夜になると営業をするみたいだった。 -
少し大きな遊覧船は、お客さんを運んでいた。
南国特有の、湿度の高い川風が吹く。 -
和・様・中折衷の建物も多い。
-
実際に乗って走れるみたい。
-
ここでサンダルを買った。
欲しいものは、すぐに見つかった。
値札が付いてなくて、計算機と身振りで値段交渉開始。
担当は、私。
「ドルで払ってもいい?」
「いいよ。38ドルでどうだい?」
値切る習慣が皆無の私は、言い値で買ってしまいそうになる。
え~~っと、マニュアルでは言い値の半額から始めて、最終的にその中間の値段で交渉成立すると、お互いに気持ちの良い売買となる…だったっけな。
「20ドルなら買うわ」
そう言う自分が、かなり恥ずかしく感じる。
店主はサンダルをライターの火であぶり
「本物の牛革だよ。35ドルだね」
「じゃあ、いらない」
「待って待って。30ドルでどうだい?」
「いらない、いらない」
「わかった!25ドルだ」
「だったら買う」
交渉成立。
25ドルが高いの安いのか、正直わからない。
でも、13ドルも値切れたことが嬉しかった。 -
フーンフンの家の前にある、シトロネラというレストランが再集合場所だった。
ここに来るために、またまた日本橋を渡る。
日本橋を渡るには、最初にガイドさんからもらったパンフレットを見せねばならない。
パンフレットは、観光チケットにもなっている様だった。
シトロネラの一番奥は、トゥボン川の岸になっていた。 -
ベトナムに来て、初めての食事。
とりあえず、ビール。
1本150円くらいだったと思う。
生ジュースで200円くらい。
観光地で売っている水でさえ、1本50円。
安くて助かる。 -
揚げワンタン他。
-
下にある野菜などを混ぜて、揚げせんべいに乗せて食べた。
香草が、南国らしさを強調する。
私も主人も、香草が大好き。 -
カオラウという名の、いわゆるうどん。
お茶碗が欠けてるやん!って思ったら、デザインだった。
くぼみや穴は、箸置きとして使う。 -
粽のほかにもいくつか出されたが、写真がなく記憶もない。
今回ベトナムに行こうと言い出したのは主人で、なんでも数年前にハノイで食べたフォーが忘れられなく、それが大きな目的の一つだそうだ。
今まで行った外国の中で、食べ物はベトナムがダントツに美味しかったと言っていた。
確かに美味しい!
パンもお米も美味しい。
野菜は新鮮なのが、た~っぷりと出てくる。
適度な辛さもいい。 -
食後はみんなで、トゥボン川沿いを散歩した。
川に沿った建物は明るく、たくさんの小舟が行き交っていた。
幻想的な町並み。
ラプンツェルの映画を思い起こさせる。 -
私たちは、灯篭流しもした。
河川が汚染されるから、今の日本ではなかなか出来ない経験。
流されたたくさんの灯篭は、どうやって回収しているのだろう?
観光客がこぞって流すので、灯篭の数はかなりのものだと思われるが。 -
町中、ランタンでいっぱい。
観光客もいっぱい。 -
ランタンの下では、匍匐前進するスパイダーマンや、ちらちらと電気で輝くカチューシャが売られていた。
毎夜お祭りしているみたいな町なんだろうな。 -
夜市も観て歩いた。
-
幻想的な風景。
岸を大きなネズミが、ちょろちょろと歩き回っていた。
いろんな意味で刺激的な町。 -
バスに乗って、ダナンに戻る。
今回の旅のお宿は、ムオンタングランドダナンホテル。
2泊する。ムオン タン グランド ダ ナン ホテル ホテル
-
ドラゴン橋の近くで、なかなか豪華なホテル。
この階段を上がったところが、朝食をとるレストラン。 -
泊まったのは、14階か15階だった。
海側(東側)の部屋。
山側の部屋なら、窓からドラゴン橋や観覧車が見えるらしい。 -
広くて静かな部屋。
外から見るとホテル全体が、パチンコ屋さんみたいにド派手にイルミネーションされているが、中はいたって普通でシック。
下部を除いて、全面ガラス張りの窓。 -
寝心地の良いベッド。
-
ヨーロッパの古いホテルにいる感じがする。
-
スリッパの代わりにビーチサンダル。
お持ち帰り不可。 -
バスルームが丸見え。
-
お風呂に入りながらテレビが見られるように、とのことなのかもしれない。
さすがにこれはないので、ロールカーテンを下ろして使用した。
アメニティも一通りそろっているし、冷蔵庫の中身も入っている。
缶ビールを6本飲んで、1000円ちょっとだった。
安い!
長い一日が終わった。
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この旅行記へのコメント (10)
-
- チーママ散歩さん 2023/07/04 07:17:56
- おはようございます🎵
- おはようございます。
近くベトナムダナンへ行くので
楽しく拝見しました。
ツアーで効率よく回られたのですね。
私も週末に手配しました。
安い航空券なので勿論直行便ではなく
ハノイ乗り換えで19時間。爆笑。
疲れそう^ ^
五行山も行こうと思います。
エレベーターで(^_-)
上に上がってもまだ、洞窟から洞窟へと
アップダウンありますか?
足が痛いと言う愛方さんですが大丈夫
かしら。
全部は見切れないでしょうけど
ポイント絞って見て来ます。
一番おすすめはどこでしたか?
ホイアン フエ合わせて行きますが
どこが一番印象的でしたか。
宿泊先配分に楽しく頭悩ませています。
- ホーミンさん からの返信 2023/07/04 14:41:10
- RE: おはようございます🎵
- チーママさん
こんにちは。
こちら今日はすごくよいお天気です。よって気温もグングング〜〜ンと上昇中。
暑い!!
ベトナムに行った旅行記を読んでくださりありがとうございます。
コロナが始まる一年前ですね。出されたお料理を、ツアーの皆さんでつっついて食べてました。嫌だなとは思いつつ。コロナが終わっても、それぞれのお箸で同じお料理をつっつくことは、もはやないでしょうね。
ベトナム中部で一番印象的だったのは、ランタンです。鮮やかで暖かで幻想的でした。フランスにへつらい自国民をないがしろにしたカイディン帝のお話も興味深かったです。
五行山はアップダウンがあった記憶があります。あのころは坂道を歩くのに自信があったから、苦ではありませんでした。今はアカンね。( *´艸`)
> ハノイ乗り換えで19時間。爆笑。
> 疲れそう^ ^
成田からハノイまでは7時間くらいですか?ハノイからダナンまでが1時間として、乗り継ぎ時間が11時間もあるの?(@_@)
もしかしてハノイからはバス移動とか?
私も海外に行きたいけど、コロナ前のように安価で行けないから、まだまだ様子見状態です。
楽しいご旅行になりますように!
-
- ムロろ~んさん 2019/04/07 20:41:36
- VIP席ゲット(^_-)-☆
- またまたこんばんは~、ムロろ~んです。
ダナンへ行かれた旅行記を拝見しました。
って、ダナン行きの飛行機、私もエコが良いなぁ~(^_^;)。
大きな機材と違って、ビジネスがあれじゃぁ、奮発する気がおきないです(笑)。
でも、バルクヘッド席?みたいな楽な席で何よりって思ったんです(^_-)-☆。
運がいい\(^o^)/。
でも、帰りはダメなの?ケチって思いませんでした???(私なら絶対思っちゃう(笑))
ベトナムはグルメが良いよなぁって思ったんです。
胃に優しい所、野菜料理が多いので気にいってるんですよ。
ムロろ~ん(-人-)
- ホーミンさん からの返信 2019/04/08 21:32:45
- RE: VIP席ゲット(^_-)-☆
- ムロさん
またまた、こんばるんば。(o^v^o)
> って、ダナン行きの飛行機、私もエコが良いなぁ?(^_^;)。
> 大きな機材と違って、ビジネスがあれじゃぁ、奮発する気がおきないです(笑)。
料金がいくらかわかんないけど、エコノミーよりやや広い席…ってだけかも。
食事は不明。
個別のモニターもなかった。
5〜6時間だからエコノミーで十分と、皆さん思ってらっしゃるのでしょう。
> バルクヘッド席?みたいな楽な席で何よりって思ったんです(^_-)-☆。
> 運がいい?(^o^)/。
そ!
「バルク」
私も覚えましたよ。
前の席が倒れてこないって、ポイントが高いです。
ただバルクは、赤ちゃんを連れたお母さんがよく乗られますよね。
よく泣く赤ちゃんだと、ちょっと・・・。
> でも、帰りはダメなの?ケチって思いませんでした???(私なら絶対思っちゃう(笑))
「いくら出せば乗れるの?」と、きけばよかったな〜。
実際に飛行機に乗ったら、ビップ席には人が乗っていました。
-
- bettyさん 2019/04/02 08:55:52
- 行きたい国の一つ
- ホーミンさま、こんにちは♪
きょうは寒い!車のフロントガラスが凍っていました。
さて、今度はどこの国に行かれたのかな?って・・・(^-^)
きっと今回は夫婦旅だろうと予測♪
ずっと友人との旅が続くと、どうのこうのって言うご主人ではないでしょうけど、
うちは今までは何にも言わなかったのに、今回2回続けて友人との旅をしたら、
「おまえばっかり」と文句を言った(笑)
怒っていたのではないけど、「あ~次は一緒に」じゃないと悪いかもって思った。
ベトナムはちょうどいい距離ですね!
ヨーロッパへは飛行時間が長い!
その点、アジアは近い。
そして懐かしい感じの風景もある。
街並みは心がうきうきするようなランタンなどがあり、食べ物は美味しい♪
お金の価値も違っていて物が安い!でも騙されないように注意(^_^;)
換算するのが面倒だとわからなくなりそう!
以前からベトナムへは行きたいと思っていました。
でも、中々この方面へ行きたいという友人はいませんね。
飛行機嫌いの主人を誘うかしら(笑)
betty
- ホーミンさん からの返信 2019/04/02 14:56:00
- RE: 行きたい国の一つ
- bettyさん
こんにちは。(o^v^o)
ホイアンの旅行記を読んでくださってありがとうございます。
投票と掲示板への書き込みもありがとうございます。
寒いですね。
気温がお昼になっても上がりません。
木曜あたりから暖かくなるそうですが・・・。
サクラもちらほら咲きで、今年はかなり遅いです。
入学式の頃が満開かな?
私がダンナを家に置いて旅行すると、必ず「不便だ!」と言います。
いかに普段私を都合よく使っているかわかる一言です。
(`ε´ )
> うちは今までは何にも言わなかったのに、今回2回続けて友人との旅をしたら、
> 「おまえばっかり」と文句を言った(笑)
> 怒っていたのではないけど、「あ?次は一緒に」じゃないと悪いかもって思った。
寂しかったのかな?
夫婦の旅は辛気臭い思いをすることもありますが、運転してくれるのがありがたい!!
友人とだったら完全割り勘のことろ、ヨイショすると旦那は払ってくれたりする。
都合よく利用されてばかりじゃ面白くないから、こっちもうまい事立ち回らないとね〜。
> 飛行機嫌いの主人を誘うかしら(笑)
え〜〜、そうだったのですか?
飛行機嫌いだとは知らなかった!…気がする。
東南アジアは近いしいいですよね。
食べ物も日本人好みに近いし、顔つきも日本人に似通ってて、親近感あり。
物価も、安いところがほとんど。
ネックは暑さですね。
-
- のんき茂野さん 2019/04/02 08:27:26
- ご自宅の席の暖まる暇もありませんねぇ~
- https://cdn.4travel.jp/img/tcs/t/pict/src/58/84/80/src_58848099.jpg?1554093859
https://cdn.4travel.jp/img/tcs/t/pict/src/58/84/81/src_58848192.jpg?1554091561
なにやらベトナムと云うより以前お目にかかった
『四川成都激辛・・・』旅行記の続きを拝見している
ような錯覚が・・・
ベトナムも何回目なのでしょう・・・?
ホーチミン編も拝見した記憶が・・・
https://cdn.4travel.jp/img/tcs/t/pict/src/58/84/80/src_58848056.jpg?1554091561
・・・と云うことは、のんき茂野も1~2回乗ったことが
あると云うことに・・・但し大津でですが・・・
- ホーミンさん からの返信 2019/04/02 14:33:55
- RE: ご自宅の席の暖まる暇もありませんねぇ?
- のんきさま
こんにちは。(o^v^o)
いつも旅行記を読んでくださってありがとうございます。
投票と掲示板への書き込みもありがとうございます。
寒いですね〜。
今朝、比叡山が白かったです。
この時期にしては珍しい!
3日ほど前に灯油がなくなったので、エアコンと厚着でしのいでいます。
ベトナムは三回目です。
一回目がホーチミン、二回目はアンコールワットを観たあとにハノイへ。
行きは5時間半かかりましたが、帰りは4時間半で帰ってくることが出来ました。
近いですね。
> ・・・と云うことは、のんき茂野も1?2回乗ったことが
> あると云うことに・・・但し大津でですが・・・
私も大津で乗りました。
ベトナムに行ったことは知っていましたが、まさか再会できる日が来るとは思いませんでした。
ツアーじゃなかったら、乗りに行ったかも…です。
- のんき茂野さん からの返信 2019/04/02 16:14:11
- RE: RE: ご自宅の席の暖まる暇もありませんねぇ?
- 今回はご主人様との旅で、旅行記からも
それらしさが伝わってきました。
・・・ひょっとしたら?
パッケージだったせいかもしれませんが?
個人旅行編は活力が感じられますが
今回は何かしらゆとりのようなものが
感じられます。
次回が楽しみです・・・・・のんき
- ホーミンさん からの返信 2019/04/02 21:50:52
- RE: RE: RE: ご自宅の席の暖まる暇もありませんねぇ?
- > 今回はご主人様との旅で、旅行記からも
> それらしさが伝わってきました。
>
> ・・・ひょっとしたら?
> パッケージだったせいかもしれませんが?
>
> 個人旅行編は活力が感じられますが
> 今回は何かしらゆとりのようなものが
> 感じられます。
ですやろ〜〜?
ツアーは心にゆとりがありますね。
神経を張らなくていい。
連れて行ってもらう旅行は、ラクチンです。
下調べの必要もないし。
でもその分、感動が薄いのも否めません。
年取ったし、ツアーの方が無難ですよね。
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