2019/01/22 - 2019/02/04
74位(同エリア420件中)
youさん
カジュアル船ノルウェージャン・スピリットで航く常春のマデイラ島とカナリア諸島クルーズを楽しみました。H旅行社募集のツアー14日間に参加。
日程は下記。
1月22日 成田発
1月23日 バルセロナ着 バルセロナ散策 ホテル泊
■1月24日 午前中バルセロナ観光 午後乗船
■1月25日 終日クルージング
■1月26日 モロッコのカサブランカ観光
1月27日 終日クルージング
1月28日 カナリア諸島グランカナリア島 ラスパルマス観光
1月29日 カナリア諸島テネリフェ島観光
1月30日 マデイラ島観光
1月31日 終日クルージング
2月1日 スペインのミハスとマラガ観光
2月2日 スペインのアリカンテ観光
2月3日 バルセロナ帰港 バルセロナ散策 夕方バルセロナ発
2月4日 イスタンブール経由成田着
この旅行記は、船の様子とモロッコのカサブランカ観光を掲載します。
表紙の写真は、ノルウェージャン・スピリットのデッキ6のレストランから見るサンセット。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
1月22日 21時30分 成田発ターキッシュエアラインにて、イスタンブール経由バルセロナに向かいます。
今回のツアーは、成田発がバス4台口120名、大阪発がバス1台口30名の大集団とのことです。クルーズの人気が高まった証のようです。
1月23日 10時25分バルセロナ着。ランブラス通りの先にあるこのコロンブスの塔前広場で一応解散して各自で市内散策となります。
15時に集合してホテルに向かいます。若手添乗員Kさんのグループ30名(ほとんどがシニアの御夫婦)が一緒です。 -
1月24日 8時30分ホテル出発
ツアー会社のバスで午前中はバルセロナ観光をします。定番のサグラダ ファミリアや カサ・ミラを見て回ります。
バルセロナは船を下船したその日にもフリーにて観光をします。それらは別途旅行記を作成予定です。 -
12時過ぎ ノルウェージャン・スピリットに乗船♪。
この船の乗客数は約2000名、7.6万トン、全長268m、全幅38m、クルーズ船としては中型です。 -
デッキ6の中央、レセプションなどがあるエレベータ・ホール。
今回ノルウェージャンに乗船するのは2回目、レセプションにてリピータ申請をしてクルーズ・カードをブロンズにしてもらいます。特典は船室にシャンパンが届けられます。 -
今回のクルーズで使用するバルコニー付きキャビン9652号室です。今まで何回かクルーズ旅行をしていますが、大海原を見ながら風を感じることのできる海側バルコニー付き船室を今回も選定しました。
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デッキ12の船首にあるラウンジ。
船の中で一番いい場所なので席とりが大変なのですが、早朝に来てソファーに座って大海を眺めれば、優雅な気分に浸ることができます。 -
デッキ13のジョギング・コース。
終日クルージングの日は、何周かして運動不足を補います。 -
18時 船はバルセロナを出港し地中海を航行してカサブランカに向かいます。
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18時過ぎ デッキ6のウインドウズ・レストランにて夕食。
ツアー会社がテーブルを予約していて、メンバー同士でテーブルを囲んでディナーを楽しみます。
この船は、フリースタイルが売りで、服装は自由、どのレストランで夕食をとるかも自由です。この日は初日でもあり、ツアーメンバーの8割がこのレストランに来られていたようです。 -
このレストランでは、前菜やメイン、デザートまで本日のお勧めとレギュラーのメニューとが並んでおり(日本語メニューあり)、youはそれらの中からシーフードをベースに毎日チョイスします。今宵はシュリンプのアラカルト。。こんな感じ・・美味しゅうございました。
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夕食の後は、毎晩デツキ7、8にあるスターダスト・シアターにて歌や踊りなどのショーを楽しみます。開場後すぐに行かないと席は後ろの方になってしまいます。
ショーの撮影はNG。 -
1月25日 終日クルージング。
6時30分 まだ暗いうちに起床してツアー会社が主催するラジオ体操に参加します。約50名参加。第1、第2体操を音楽に合わせてしますが、第2はしばらくぶりなので、皆さんバラバラ・・・でも軽く汗をかきます。 -
8時ころ 地中海・スペイン沖でのサンライズです。デッキ12のラッフルズコートにて、この日の出を見ながら朝食をとります。
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10時 ツアー会社主催の船内ツアーに参加。
11時 船会社主催の卓球大会に参加。
世界各地からの参加者が50名ほどいて、名簿記載順のリーグ戦。youは2回戦でマイラケット持参のアンダーソンさんに惜しくも敗れます。その後、彼とはレストランで会うたびに会釈する仲になりました。激戦を勝ち抜いて優勝したのは、我がツアーメンバーの元気おばさんでした。
14時 ラウンジにて船長らの講演会に参加。船長としてのお仕事やクルーズの楽しみ等の話が聞けました。これで何となく安全・安心な船旅を楽しむことができそうです。 -
20時30分 船はジブラルタル海峡を通過します。
6~7Km先にライトアップされたジブラルタルの岩山が見えていました。 -
1月26日 7時 モロッコのカサブランカ着。
8時30分 下船してツアーに付いているカサブランカ観光にバスで出発します。
予定では、主要な観光地を巡って12時ころには船に戻ることになっています。
船の出港時間は18時、観光が終わった後も充分時間があるので、そのまま街に残る予定です。 -
港からカサブランカの街に入ってきました。
白い建物とミナレット、ヤシの木・・・南国らしい風景です。モロッコに来たのは20年近く前の2000年の夏、またモロッコに来られたのだッ・・・実感します。 -
白い建物が新鮮です。前回訪れた20年前にもあったのでしょうか。。全然記憶にございませんが・・・・。
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バスは街中を抜けて、ハツサン2世モスクに来ました。これは見覚えがあります。
モロッコ最大のモスクで、ミナレットの高さは200mもあります。 -
モスク前の広大な広場を進みます。
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モスクの建物にある巨大な装飾壁、青と緑のモザイクタイル、これはモロッコ・スタンダードのデザインです。
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モスク横のテラスから海岸線を見ています。1月のカサブランカは朝方は薄い霧が出るとのこと。奥の市街地が霞んでいます。
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海岸線に建つ高層アパート群。
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カサブランカのメインストリートを抜けて行きます。この付近は片側4車線の道路に沿って近代的なビルが並ぶヨーロッパと同じような街並みです。
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現地ガイドお勧めのアルガンオイルやオリーブオイルを売るお土産屋さんに立ち寄ります。
土産を買わないyouとしては行く必要のない場所で、相方が買い物している間、お店の近辺を散策します。
こんなアーケード街が続いています。 -
ムハンマド5世広場に来ました。
お水を売るオジサン達がうろうろしています。写真をとるとお金を請求されます。この写真は背後から撮っているのでセーフで~す。 -
国連広場に来ました。
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こんな新型の路面電車も走っています。
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国連広場に面して建つゲート。
オールド・メディナ(旧市街)は城壁で囲まれており、このゲートを潜って旧市街に入ります。 -
ゲートを潜った先にある広場に出てきました。
沢山の露店が並んでいます。 -
おお・・・これはボトル入りのアルガンオイルやオリーブオイルのようです。お値段は、先にガイドが案内した土産店のものよりもず~とお安いようです。ただし、品質は分かりませんけど・・・
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靴の並べ方が独特。どれとどれとがペアーなの~おぉ~。
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ガイドの後に続いて、旧市街の路地を歩きます。路上や路地の両側にたくさんのお店が並んでいます。
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城壁の中は城外とは違った世界のようです。ここに住む人達は、昔と変わらない生活をしているのでしょうか。。
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カラフルな服が展示されています。普通の日々は質素な生活、何かのイベントがある日は、こんな派手な衣装を着て振舞うのでしょう。
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犬や猫ちゃんものんびりと暮らしているみたいです。
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魚も露店で豪快に売られています。
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オレンジも豊富です。
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金物屋さんかなぁ・・・暇そうですが。
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店主がいない無人の靴屋さん。。
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焼魚を売るお店。。。う~ん。。いい臭いが漂います。
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13時過ぎ ツアーは城壁ゲートを出たところで解散。
you らを含む何人かが街に残り、他の皆さんはバスで船に戻ります。
youは商店街だけでなくて脇道も覗きたくて、再びメディナ内を歩きます。 -
地図を持参していますが、メディナの中は迷路みたいなので、迷わないように角を曲がるときは目印になるもの、ここではむき出しの壊れた土壁を探し、写真をとって進みます。
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路地裏を歩けば車の上で寛いでいる猫ちゃんに出会います。
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路地裏で遊ぶ子供たちにも。
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露店の果物屋さん。地元の人達がお客さんです。
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城壁内のこんな風景・・・いいんですね~え。
観光客が入り込まない路地裏歩きは、現地の生活をちょっとだけ垣間見たような気になり、結構楽しいのです。 -
こちらは露店の八百屋さん。
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城壁の外にも同じような商店街が続いています。
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フリーマーケットかぁ~のような路地裏です。
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城壁の外側に並ぶアーケード。
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15時過ぎ 国連広場から船会社が出しているシャトルバスにて船に戻ります。
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18時 デッキ6のレストラン、ウインドウズにて夕食。
同席したツアー仲間の情報では、メンバーの一人が感染症にかかり、向こう5日間はキャビンから出入り禁止になったと。。。そんなわけで、船のビュフェスタイルのレストランは、スタッフを介して料理をトレーにもらう方式に変更になってしまいました。その後、船内放送や船内新聞で、感染症が広がらないように手洗いの徹底など注意が広報されます。気を付けなければいけませんね。
マデイラ島とカナリア諸島クルーズ(2)----グランカナリア編に続く。
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この旅行記へのコメント (10)
-
- ノスタルジアさん 2019/05/31 10:09:08
- 初めまして、ノスタルジアと申します。
- スペインからカナリア諸島へ行く船の定期便はあるのでしょうか?と云うのも極度の高所恐怖症で一度も飛行機には乗った事も無く、今後も乗るつもりはないのです。カナリヤ諸島のラパルマ島に日本の天文台があって息子が年2から3回出張して天体観測を行っているので一度は行きたいと思っているのです。
- youさん からの返信 2019/05/31 22:37:07
- RE: 初めまして、ノスタルジアと申します。
- ノスタルジアさん こんばんは。
書き込み、フォローといいねを有難うございます。
御子息さん、東大の宇宙線研究所にお勤めなんですね。
カナリア諸島のラ・バルマ島に天文台があり、最近大口径望遠鏡が設置されて運用を開始したとの話は、現地ガイドから聞きましたが、それに日本が関係していたとは知りませんでした。
また、ノスタルジアさんの御子息さんがそれに貢献されているとは。。。将来が楽しみで、羨ましいですね。素晴らしい成果が出ることを陰ながら応援しています。
ところで、スペインからカナリア諸島へ行く船の定期便の件ですが、私はクルーズ船で行きましたので詳しくは分かりません。
ネットで検索しますと、下記の通り、スペインのカディスとラス・パルマスとの間を週1便フェリーが運航されているようです。
https://www.directferries.jp/ferries_from_spain_to_gran_canaria.htm
ノスタルジアさんは飛行機に乗らないで旅するとのこと、ラス・パルマスまではフェリーで行くとしても、スペインまで陸路で行くのは大変ですよね。
でも陸路の旅はその道中も楽しめますので、時間さえ気にしなければ、一番贅沢な旅スタイルかも知れません。
今後ともよろしくお願いします。
you
- ノスタルジアさん からの返信 2019/06/01 10:10:03
- RE: RE: 初めまして、ノスタルジアと申します。
- > youさん おはようございます。
早速のお返事大変感謝している次第です。
海外118カ国渡航、旅行記365冊には驚きました。
> ネットで検索しますと、下記の通り、スペインのカディスとラス・パルマスとの間を週1便フェリーが運航されているようです。
> https://www.directferries.jp/ferries_from_spain_to_gran_canaria.htm
早速アクセスし、大いに参考になりました。有難うございました。
>
> ノスタルジアさんは飛行機に乗らないで旅するとのこと、ラス・パルマスまではフェリーで行くとしても、スペインまで陸路で行くのは大変ですよね。
そうなんです。それでシベリア鉄道でスペインに行く計画を立てたのですが、帰りのロシアのビザの取得が出来ないので断念しました。
それで来年4月のピースボートでリスボンで途中下船して、ベルゲンで再乗船する、勿論、その時に息子がラパルマ島にいるかどうかですが・・・。
それとは別にニューヨークで下船してシアトルで再乗船、その間25日あるので大陸横断鉄道で各地を巡る計画を立てています。一番行きたい所はデンバーでのロッキー山脈国立公園、ヨセミテ国立公園、モニュメントバレーを含めたグランドキャニオン一帯等です。
YOUさんは大陸横断鉄道に興味はありますか?
ノスタルジア事高橋幸男
- youさん からの返信 2019/06/01 19:57:33
- RE: RE: RE: 初めまして、ノスタルジアと申します。
- ノスタルジアさん
そうですか。来年4月にピースボートで世界一周の旅を予定されているとのこと。
いいですね。
その際に途中下船して、好きな場所は陸路や船で旅する。。。なるほど、ピースボートは長期間のクルージングなので、そのあたりが自由なんですね。
大陸横断鉄道でUS各地を巡る計画もおありのようで、youもとても興味があります。
実はず〜と昔の若いころ、 一人で車によって大陸横断をしたことがあります。
https://4travel.jp/travelogue/10349639
なので、機会があったら今度は連れ合いと、車か列車でもう一度違ったルートで大陸を横断したいと考えていますけど。いつ実現するか。。。。。
you
- ノスタルジアさん からの返信 2019/06/01 21:17:22
- ノスタルジアと申します。
- YOU様、今晩は、お返事有難うございました。
> そうですか。来年4月にピースボートで世界一周の旅を予定されているとのこと。
> いいですね。
> その際に途中下船して、好きな場所は陸路や船で旅する。。。なるほど、ピースボートは長期間のクルージングなので、そのあたりが自由なんですね。
>
> 大陸横断鉄道でUS各地を巡る計画もおありのようで、youもとても興味があります。
> 実はず〜と昔の若いころ、 一人で車によって大陸横断をしたことがあります。
>
> https://4travel.jp/travelogue/10349639
早速、ドキドキわくわくしながら読ませて頂きました。YOUさんは私と同年代、私は昭和25年生まれですが間違っていたら申し訳ありません。イージーライダー、ロバートレッドフォード、ポールニューマン、ジョンデンバー、夢のカリフォルニア、花のサンフランシスコ、サイモン&ガーファンクルあたりがアメリカに憧れさせたのです。
>
> なので、機会があったら今度は連れ合いと、車か列車でもう一度違ったルートで大陸を横断したいと考えていますけど。いつ実現するか。。。。。
来年4月9日から7月22日まで第104回ピースボート地球一周の船旅に参加して 6月14日にニューヨークで下船して大陸横断鉄道で7月8日にシアトルで再乗船する予定ですが、
宜しければご一緒しませんか。
その間、24日間もあるので行きたい所は全て行けると思います。
6月14日にニューヨークで待ち合わせする方法もあります。
http://www.pbcruise.jp/cruiseList/104th/schedule/index.html
一度ご検討して頂ければ幸いです。
- youさん からの返信 2019/06/02 22:36:49
- RE: ノスタルジアと申します。
- ノスタルジアさん
こんばんは。米大陸横断のお誘い、光栄に存じます。ご返事は、プライベートな内容もありますので、別途メールを差し上げます。では。
you
-
- salsaladyさん 2019/05/13 10:15:15
- クルーズの旅打ち止めの予定が。。。
- ☆モロッコへも行くクルーズが日本から出てるの?クルーズは船内アクティヴィティが充分出来る頃は嬉しいけれど。。。(夫が退屈)だからと諦めてましたが~
☆モロッコからマデイラ~カナリア諸島?迄行けるなんてやはり拠点旅より楽そうで~
☆H社とはHISの事でしょうか?これから目を更に為てチェックしよう!~謝謝~
- youさん からの返信 2019/05/14 17:34:06
- Re: クルーズの旅打ち止めの予定が。。。
- salsaladyさん
御無沙汰しております。訪問といいねを有難うございます。
ハイ、モロッコ~マデイラ島~カナリア諸島~スペインの港町を巡るクルーズがありまして、結構人気なようです。私どもは、寄港地では毎度のことですが、目いっぱい歩きまわり、船の上では、できるだけ船内イベントに参加したり、ツアー仲間と情報交換したり、大海原を眺めてポーとしたりと、退屈することはありません。
salsaladyさん、御主人様を誘ってクルーズ旅、是非とも再開してくださいまし。
H社は阪急旅行社さんです。あの日程で120名が同社扱いで乗船していました。他にクラツーさんやJTBさんも扱っていました。
you
-
- パルファンさん 2019/02/18 13:17:04
- 惹かれる旧市街
- youさん
しばらくアップも無いのでお正月明けの旅行かなと
思っておりました~
やはりクルーズで現れましたね!
カサブランカはその名だけで旅情を誘う街
旧市街が魅力的!
雑然としているけれど清潔感を感じますね。
往々にしてこのような個所は汚さが目につくけれど・・
船内も楽しめそう~
年齢を考えるとクルーズもいいなぁと感じるこの頃・・
続きを楽しみにしております♪
パルファン
- youさん からの返信 2019/02/18 23:38:36
- RE: 惹かれる旧市街
- パルファンさん
いつもコメント有難うございます。
ハイ、クルーズ旅行に行って参りました。これも楽して優雅に旅したいという連れ合いの希望でございます。
それはそうですよぅ。目が覚めると港に着き、そこから直ぐに街歩きとか、観光地に気軽に出かけられ、毎晩御馳走が食べられ、その後は豪華なショーが楽しめるとあれば、病みつきになるのも分かります。
youは、どちらかと言えば、まだ何とか体力があると思っていますので、自分の足を使って自分のペースで旅したい方なのですが。
カサブランカ・・・映画の舞台になったカフェのある街でもあり、確か旅情を誘います。20年前ここを訪れた時は、そのカフェを覗きに行きましたが、今回は映画の話題は全くでませんでした。映画カサブランカはもう忘れられてしまったのかも知れません。
you
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旅行記グループ マデイラ島とカナリア諸島クルーズ
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