2018/06/14 - 2018/06/14
180位(同エリア346件中)
abianさん
- abianさんTOP
- 旅行記57冊
- クチコミ4件
- Q&A回答0件
- 34,181アクセス
- フォロワー18人
ロンドンから列車でヒーバー城に行きます。そして、また引き返し、その日のうちにシシングハースト城にも行きます。
ほんとはリーズ城にも寄りたかったのですが、時間と予算がかかりすぎるのでやめました。なにしろロンドン近郊の鉄道の料金が高くて不便なので恐れおののきましたから。
-
馬がのんびりしています。
-
牧歌的な風景
-
この地方のおうちを眺めながらいきます。
-
牧場の建物。
-
通り道に牧場がありました。
-
道は遠いのか?
-
ヒーバー城(ヘーバー城)へ向かって歩いています。
-
綺麗な庭の綺麗なお家。
-
道が絵になる
-
このような絵になるおうちを通り過ぎていきます。
-
咲いているのはジキタリスかな?ルピナスじゃないでしょ。
-
民家の庭にお花が咲いています。
-
Hever駅から歩くいて少し行くったところ。
-
教会かな?
-
セントピーター教会のようです。
-
ヘンリー!
-
入口だったのかな?
-
オオオーー!門でしょうか?なんの?
-
Hever城の入場料
-
大きな木に城が隠れている
-
ヒーバー城に近づいています。
-
レンガの壁
-
広場には犬が
-
大きな木。芝刈り機?
-
お土産も売っています。
-
葉の色が見事に違う三本の木
-
休むところもあるし
-
休憩所なのか?
-
植物を売っています。買いたいけど、持って帰れない。
-
絵になる風景が続きます。
-
カモの楽園
-
2匹のカモ
-
木なのにアート
-
台形のトピアリー。
-
この花の名前なんだったかな?フロックスっぽいけど葉がちがうよね。
-
デッキのためのハーブ。。デッキってなんだろう
-
この看板によると、このピンクの花は、wallflowerなのかもしれないと思いました。
-
絵画のよう
-
絵画のつづき
-
パーゴラ
-
ここにベンチがあることの素敵さ
-
もしパーゴラがなかったら、ただの道です
-
薔薇と城
-
アプリコット色の綺麗な形をした薔薇
-
しゃくなげ!
-
ヒーバー城に行く途中の野原も美しく
-
そして、ついにその佇まいが見えてきました。
-
城だ。
-
城の周りを取り囲むおでんの串のようにトリミングされた木々
-
このトピアリーは何の木でしょう?原型をとどめていないので遠目からはわかりませんが、近づいても判りませんが、イチイかなにかでしょうか?
-
堀には橋がかかっています。
-
橋の上にはカモと人
-
橋の欄干にもカモ。
-
橋から向こうの庭園を見渡すとファンタスティックな感じです。
-
木の橋、綺麗な水辺、芝生の園と木々、水鳥の調和のとれた風景
-
石の上で休むカモ。
-
緑の水草に囲まれた水場に浮かぶ一羽の白鳥。
-
安らぐ景色だ
-
トピアリーに囲まれたように見える城
-
城の正面には蔦のような植物が絡み付いています。
-
鳥のカップルは仲がいい。
-
城の周りを回ります。
-
裏と表では表情が違います。
-
城の周りをバラの花が飾っています。
-
6月なのでバラは無数に咲いています。
-
白鳥の親子。一匹白いのは醜い白鳥の子でしょうか?
-
灰色の雛の雛に囲まれ白い母白鳥は優雅に見えます。
-
城に架かる橋の付近の白鳥
-
のどかな白鳥の親子。一羽白い。
-
ずっと見ていても飽きません。
-
ヒーバー城はヘンリー8世の2番目のお妃で処刑されたアン ブーリンが幼少のみぎりに住んでいた城。4番目のお妃のアン オブ クレーブスですぐに離婚された方も住んでいたので、ヘンリー8世にゆかりの城でありますが、ウィリアム アスターさんによって庭が拡張され美しく整備されたようです。
-
王族や大富豪のおかげで、広い美しい庭園を見て歩くことができます。
-
ありがたいことです。
-
広々とした素晴らしい所です。
-
帰りに城の中に入ってみます。急ぎ足で
-
城から出ます。
-
城の中庭
-
人形ではない。
-
中庭でしょう
-
お人形さん
-
城の中のお部屋
-
お人形さんたち
-
お人形
-
アンさんのお人形?
-
-
綺麗な調度品
-
花を活けてあるのは大事なポイント
-
タペストリーなのかな?とにかく駆け足で見て周る。
-
アンさんかと思いきや、Queen Elizabethと書いてありました。
ほとんどの写真がピンボケで使えない。
走りながらシャッター切ったらそうなるわな -
白鳥さん元気でね
-
麗しき白鳥の親子よ、さらば。
-
牛たちも
-
トピアリー
-
趣のある橋でした
-
ヒーバー城でした。
-
ガーデナーの日々の丹精の成果
-
緑の壁、または仕切り。
-
城の向こうに家が見える
-
こんなところも通りました。
-
ここも通って帰ります。
-
スタンダード仕立ての立派なバラと緑の壁と城
-
こんなところもありましたね。キャットミントかな?それともラベンダー
-
地面の植物は多種多彩
-
煙突が5本見えます。
-
城の周りを再度眺める
-
遠くなるお城
-
駅まで歩いて帰ります。
-
Hever駅に着きました。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2018ロンドン&英国ガーデンと城
-
夜のロンドンを歩き劇場に行く
2018/06/13~
ロンドン
-
ロンドンブリッジ駅まで行く
2018/06/14~
ロンドン
-
ヒーバー城へ、そして城の周りをめぐる
2018/06/14~
その他の観光地
-
ヒーバー城のガーデンでときめきつつも急ぎ足
2018/06/14~
その他の観光地
-
シシングハースト...ガーデナーの聖地に到着
2018/06/14~
その他の観光地
-
シシングハースト城のガーデンをくまなく巡る
2018/06/14~
その他の観光地
-
シシングハーストカースルガーデンを最後まで隈なく見て周る
2018/06/14~
その他の観光地
-
クランブルックまで歩き、ホテルに泊まる
2018/06/14~
その他の観光地
-
王立 "KEW GARDEN"=ロイヤルボタニックガーデンズ キューに入ってさ迷う
2018/06/15~
ロンドン
-
Kew Gardens をさ迷ってお城(キューパレス)に辿り着く
2018/06/15~
ロンドン
-
Kew Gardensの温室も見て去ろうとした時、やっとバラ園をみつける
2018/06/15~
ロンドン
-
リージェンツパークではバラがロープに誘引されて弧を描く
2018/06/16~
ロンドン
-
ハイドパーク、そして宮殿の門を見ながらセントジェームズパークも通りハロッズへ
2018/06/16~
ロンドン
旅行記グループをもっと見る
この旅行記へのコメント (2)
-
- nekochanさん 2019/02/11 05:08:41
- 名前も変えたんですね。
- こんにちは。abianさん。
常に変化する!abianさん
専門用語がいっぱい出てきましたね。
イギリスの庭は専門家には本当にたまらないでしょうね。
木の枝をああいうふうに刈り込むのをトピアリーっていうんですね。
勉強になります。(あしたには忘れてそうですが)
その言葉誰かの前で使ってみたいです。ドイツ語だとFormschnitt だそうでそのまんま。
そういうことにも名前があるとは思うのですが、普通の人には一生縁がないかもしれない言葉ですねえ。abianさんのおかげでまた一つ新しい扉を開いたような気がします。
それにしてもイギリスは高いですね。めったに行けないです。
- abianさん からの返信 2019/02/11 07:40:04
- Re: 名前も変えたんですね。
- nekochanさん
コメントありがとうございます!
専門用語ですが、、間違えてるかもしれませんので、お気をつけください!(笑)
トピアリーというのは、剪定してフォームを整形した木のことを言います。
ドイツ語でなんていうのか知らなかったので教えてもらってラッキー!
私はもうプロのガーデナーではないの
で、用語を思い出すのも大変(笑)
植物の名前においては、ほとんどわからなくて(汗)そのうち思い出したりわかったりしたら更新していくつもりです。
名前、簡単な方が良いと思いまして。1stってなんだ?って自分でも意味不明だしね(笑)
日本に寒波きてます。そちらの気温を見るとそんなに寒くなさそうですが、
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
その他の観光地(イギリス) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2018ロンドン&英国ガーデンと城
2
108