2017/01/01 - 2017/01/01
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sakaishikamoさん
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ラオスをサイクリングをしました。今回は新年一発目。といえども何も予定がないので、地図を見てぼんやりと走ることにしました。どこに着くのでしょうか。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 2.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 2.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 自転車 徒歩
- 航空会社
- 中国東方航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エクスペディア
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新年のメコン川は同じように滔々と流れていますが、少し朝靄に包まれて、なにか新鮮に感じました。
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ラオスの国民的な食事。フランスの影響を受けたのでフランスパンが一般的です。
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ビエンチェンから地方へと行く移動手段です。
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小さいながら時計台がありました。
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ビエンチェンで古着屋さんを営む親子です。お母さんは恥ずかしがったのですが、娘さんは意気揚々です。はしゃぎすぎてぶれてしまいました。
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通学路でしょうか。
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メコン川の魚の丸焼きが売られました。
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カブが売られていました。姿だ面白かったです。
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揚げ物の露店がありました。
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街道沿いにたくさんのお店が並んでいました。細工系のお店が多かったです。
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ビエンチェンから遠いのですが、バスが走ってきました。
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ビエンチェンから14kmです。
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何川なのか定かではありませませんが、橋が出てきました。
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道のそばには果物のお店がありました。
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そして、こちらはCOCACOLAの工場です。
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道沿いにはこのような掘っ立て小屋が目立つようになりました。
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掘っ立て小屋の中に入ると、一生懸命に作業をしています。家族で作業をしているようです。
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お父さんは寡黙で淡々と仕事をこなしていきます。
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娘さんは竹の筒を転がしながら全体が蒸されるように工夫をしていました。
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さらに道を進みます。赤土がどんどん目立ってきます。
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道を少し入ったところで子供たちが遊んでいました。話を聞くとカバディーのような遊びだそうです。
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こちらは家族でスイカ売り。家族というか、おばあちゃんと孫と近所の子供たちだそうです。
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青と緑が目立ちます。
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イチオシ
さらに川を渡りました。
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小学校を発見したので教室を見せてもらいました。
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小学校の壁面です。
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イチオシ
校長先生一家です。新年の宴を楽しんでいるそうです。参加させてもらいました。そうすると、娘はどうだ?と斡旋されました。素敵な方だとは思いますが言葉の壁が高すぎます。
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こちらは、教頭先生一家だそうです。こちらの新年の宴にもお呼ばれしました。校長先生がよってけと言ってくれたので。
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小さなお店の店主と子供たちです。写真を見返してみると子供の写真が多いです。
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こちらは往路で気になっていた細工のお店のおかみさん。
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細工の店の裏にはおじいちゃんが一生懸命作っていました。青空工房です。
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細工家族の子どもたちです。石けりをしたり暴れまわったりしていました。いっしょに時間を忘れて遊びました。
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ビエンチェンに帰ってくるともう真っ暗。
パトゥーサイ 建造物
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パトゥーサイをしたから見上げました。なんともまぁ。美しいこと
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晩御飯にフランスパンのサンドウィッチを食べました。
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