2018/11/04 - 2018/11/12
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azianokazeさん
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2018年11月6日 ウブド二日目の午後は、午前中のライスフィールドトレッキングを終えてキンタマーニ火山に移動、麓の温泉の露天風呂で汗を流します。
帰路、バリ随一のパワースポットであるティルタ・エンプルにも。
更に、ウブド近くの田舎のお寺でオダランをやっていたので少し覗いてみることに。隣の広場では男衆が闘鶏に熱中。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
11月6日 午前中のライスフィールドトレッキングが終わった「ブランコ・ルネッサンス・ミュージアム」付近
前回は、このあたりから奥に入ったエリアに宿をとりましたので、毎日歩いていた場所です。
トレッキングを終えて市街地に戻ってきてからゲストハウスまでがちょっと遠く(坂もあって)、疲れた足にはこたえました。そのため、今回はもっと中心部に宿をとりました。
ここから、カデさんの車でキンタマーニへ向かいます。
(この付近のスーパーで、温泉入浴用のパンツと、蚊取り線香を購入。香取線香は、10本で30~40円ぐらいだったような。日本とは一桁違います。) -
でもって、いきなり「キンタマーニ」です。
雨期に入ったこの時期、ときおり雨もぱらつくような天気ですから、まあ眺望はこんなものです。
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キンタマーニはデンパサールから自動車で約2時間半ほどに位置する標高約1500mの高原であり、バリ有数の避暑地、リゾート地となっている。
アバン山(2153m)、西にバトゥール山(1717m)など高山にかこまれ、自然豊かな環境にある。
バトゥール湖は三日月形のカルデラ湖で、活火山であるバトゥール山のクレーターによりできたものである。(中略)
バトゥール山は、1917年と1926年に噴火した。湖畔には温泉も湧いている。【ウィキペディア】
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画像中央の山がバトゥール山です。撮影地点は、カルデラの外輪山上のペネロカン村(多分)。多くの観光レストランがあって、その中のひとつから。
なお、キンタマーニ地区に入るには料金徴収所があるのですが、この日は誰もおらず、無料で入ることに。 -
本来は、バトゥール山の右手にカルデラ湖のバトゥール湖が広がるのですが・・・画像右手にうっすらと見えているのがバトゥール湖です。
まあ、20年ほど前の前々回旅行時(1997年)にも見た景色ですから、今回はこれで我慢しましょう。
(当時の記憶としては、景色よりは、景色を眺めながら昼食をとったレストランの方が鮮明です。記憶というのはそんなものです。) -
晴れていれば、こんな感じ。(全然違いますね・・・)
画像は【http://sayasaya-asia.com/kintamani-plateau】から無断拝借しました。
日本人なら忘れようもない奇妙な名前ですが、如意宝珠の梵名であるチンターマニが由来とか。【ウィキペディアより】
キンタマーニ高原はタマン・アユン寺院、ウルン・ダヌ・バトゥール寺院、ジャティルイの棚田などとあわせ、水にまつわる文化的景観として世界遺産に指定されています。 -
同じく無断拝借した画像【https://life-buffet.com/entry/kintamani/】
中央がアバン山、右手の富士山のように整った姿の山は、バリ最高峰のアグン山ではないでしょうか。(アグン山の標高は3000mを越えますが、なぜか資料によって様々な数字が。聖なる山ですから正確には測量していないのでしょうか?)
キンタマーニの画像でアグン山がはっきり写っているものはあまりみあたりません。撮影角度・ポイントが異なるのでしょう。
次回行く機会があったら、この角度を狙ってみましょう。
(なお、アグン山は“2018年6月28日-29日、火山灰を噴き上げる噴火があり空港が閉鎖。同年7月2日、山頂付近から溶岩流出を伴う大噴火。溶岩流は、半径2kmの範囲で流出した”【ウィキペディア】とのこと。この山が噴火すると噴煙で空港閉鎖になり、大混乱します。) -
現実にもどって、景色を眺めていても腹はふくれませんので、昼食に。
雄大な景色を眺める、ビュッフェ形式のレストランです。
場所代が入るので1万ルピアあまり(約8ページ800円ほど) 今回旅行で一番高額な食事。貧乏人ですね・・・。 -
食べるものは、街中のワルンと同じです。
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食後は湖畔の温泉へ移動。
移動途中、眺めのいい場所からのバトゥール湖方向
写真にしてしまうと、特に天気がいい時の写真と比べると、どうにもなりませんが、実際に肉眼で眺めていると、それなりに雄大で爽快な眺めです。
雨もなんとか持ちこたえていますし。 -
雲も少し薄くなったような・・・
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地元・鹿児島の桜島を思わせるような溶岩の中を走ってやってきたのは、バトゥール湖畔トヤ・ブンカの温泉「バトゥール・ナチュラル・ホットスプリング」
入場料は忘れましたが、ネット情報(いつ時点かは不明)では、ウェルカムドリンク、貸しタオル、石けん、シャンプー、ロッカー、シャワー、更衣室の利用が含まれて15万ルピア(約1100~1200円)とのこと。
画像手前は関係ありません。
画像中央のプールみたいなものが温泉施設
その上の水はバトゥール湖です。 -
天気が良ければアバン山がきれいに見えるはずですが・・・言っても詮無いことです。
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ここ「」は公営施設ですが、隣接して民営の温泉「トヤ・デヴァシャ」もあります。
こちらより倍近く料金が高いそうですが、こちらより随分賑わっています。
ガイドのカデさんによると、インド風の装飾がされていたりして、現地では向こうの方が人気があるとか。
「インド風?」と思ったのですが、帰国後ネットで確認すると、大きな象の彫像が配置され、その象から温泉が出てくる・・・といった感じのようです。
私としては、料金はともかく、人が少ない方がのんびりできてベターです。 -
手前の大きなプールは、ほとんど、と言うより、完全に水です。(一応、温水プールということなのでしょうが・・・)
奥に二つの温泉がありますが、右手はぬるく、お湯につかっていても肌寒く感じるぐらい。(温度は36℃とか)
左手が多少は暖かく、お湯につかっている間はなんとか。ただ、日本の温泉に比べるとそれでも温度が低く、お湯からあがると寒くなります。
一般に日本人は熱い風呂が好きですので、インドネシアの温泉は温度が低すぎます。
以前、スマトラ島で露天風呂に入ったときも肌寒く、ホテルに戻ったときには、体にしみ込んだ強烈な硫黄の臭いもあって、気分が悪くなってしまいました。
なお、ここの温泉は無臭です。 -
ほとんど水のプールで、ヨーロピアンはワシワシ泳いでいます。
左手奥の比較的温度が高い温泉では、現地人カップルがまったりしています。 -
最初は、上記の現地人カップルだけで、ほとんど貸し切り状態でしたが、その後、ヨーロピアンや中国人グループがやってきました。
それでも、この程度でゆったりとしています。 -
一応、湖に面する形でチェアも置かれていますが、ぬるい湯上りにはちょっと寒いかも。
更衣室・シャワーもありますが、シャワーは当然水です。 -
ぬるめの温泉入浴は30~40分ほどで切り上げ、次の目的地へ移動。
溶岩の中を走りますが、溶岩の風景は故郷・鹿児島の桜島の方が上かも。 -
途中の眺めのいい場所から。
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バトゥール湖
先ほどの温泉は、湖畔の画像中央部付近 -
立ち寄った観光コーヒー農園 このエリアにはたくさんあります。
私は普段あまりコーヒーは飲まないので「何も買わないよ」ということで一応入園 -
日本語を話す女性係員が付き添って、園内の案内やコーヒーの説明をしてくれます。
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コーヒー豆にはオス・メスがあるとか。
2つの種がくっついた豆(メス豆)が一般的ですが、一粒豆(オス豆)もあって、このオス豆は全体の5%しかないとか。
例のジャコウネコの糞から取り出した未消化豆を使ったルワックコーヒーを進められますが、(1)でも紹介したように、ウブドで経験しましたのでパス。
ジャコウネコは実を食べる時に固い外殻をかじりとるので、ジャコウネコの消化液が豆に浸み込み、豆に含まれる物質が微妙な化学変化を起こす・・・とのことのようですが・・・。 -
14種類ものコーヒー・紅茶の無料試飲もさせてもらえます。
気に入ったものを、隣の販売コーナーで購入してもらうシステムです。
相当な手間暇・コストですが、その分は販売価格に・・・ということでしょう。
ココナッツ・コーヒーでも買おうかとも思ったのですが、値段を見てやめました。貧乏人は困ったものです。 -
続いてやってきたのはティルタ・エンプル寺院。
ウブドの北、タンパクシリンにある寺院で「聖なる泉が沸く寺院」として、大変よく知られているお寺です。
霊験あらたかなパワースポットです。
手前男性が、日本語ガイドのカデさん。 -
例によって、貸しサロンを巻いて入ります。
入場料は1万5千ルピア(約110円) -
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伝説によるとこの寺院に沸く泉は962年に発見され、魔王マヤ・ダナワと戦ったインドラ神が、大地を杖で突き不老不死の水アメルタを沸きださせた場所とされているそうです。
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「聖なる泉」の水で沐浴し、汚れを洗い落とす人々
“寺院の外には、寺院内に沸く泉の水を引いた沐浴場があり、祭礼の時には多くのヒンドゥー信者がここで沐浴(ムルカット・清めの沐浴)をし、寺院でお祈りを捧げます。
また、この泉から沸く聖水は、無病息災の力があると信じられており、ペットボトルやポリタンクを持って聖水を頂きに来る人も多くいます。 ”【バリ旅行.com】 -
2012年には、「パクリサン川流域の棚田の景観」のひとつとして世界遺産に登録されました。
バリヒンドゥー教徒でない観光客でも沐浴体験をすることができます。
ただし、沐浴には正式な手順と意味がありますので、ガイドの説明を受けながら行うことが必要です。
基本的には、横に並んだ11個(?)だかの水で左から順番に清めていきます。
なお、沐浴場の右手のいくつかは、また違った意味合いのある水のようで、そうしたことを事前に了解して行う必要があります。 -
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東洋的なスピリチュアルなものを求めるヨーロピアンには好まれるでしょう。
日本からも、ここでの沐浴を目的にバリを訪れる若い女性などもいるようです。 -
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沐浴場を抜けて、割れ門の奥に進みます。
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何やらお祈りの最中
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この僧侶だか何だかの方は、シバ神の関係とか。
ティルタ・エンプルの泉はインドラ神に由来し、さらに、ティルタエンプルは水のヒンズー神であるヴィシュヌに捧げられています。
そこらの神々の関係は・・・わかりません。 -
でもって、ここが聖なる泉から水が湧き出しているところ。
どんな形にでも自分自身を変える霊的な力を持つマヤデナワとインドラ神の戦いのなかで、マヤデナワの策略で病気になったインドラ神の兵士のために、インドラ神と彼の軍隊が地面を掘り、治癒力のある聖水が湧き出たその場所が、その後ティルタエンプルとして知られるようになったそうです。 -
池のあちこちから水が湧き出しています。
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ティルタエンプルの敷地内
沐浴場あたりの喧騒とは違って、静かです。本来の祈りの場です。 -
聖水で育つコイはパワーにあふれている・・・・のでしょう。
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出口でサロンを返却 ジャワ島からの団体観光客でしょうか。
ここから、土産物屋が並ぶ通路をウネウネと歩いて駐車場に戻りますが、激しい雨が降ってきました。
傘も持参していましたし、観光も終わったところですから問題ありません。
土産物屋の商品にかぶせたビニールに水たまりが・・・他人事ながら「大丈夫だろうか?」とちょっと心配。店の人は、いつものことのように気にしていませんが。 -
予定されていた観光を終えて、あとはウブドに戻るだけだったのですが、ウブド近くでオダラン(お寺の祭礼)を見かけたので、ちょっと寄ってみることに。
田舎のお寺の、こじんまりとしたオダランです。 -
お寺を覗く前に、隣の空き地の人だかりが気になったので、まずそちらへ。
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男たち大勢あつまっています。闘鶏のようです。
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当然ながら、お金が賭けられています。
*****バリ島の闘鶏*****
大きいな儀式がある時、寺院では、必ず闘鶏がおこなわれます。
その時だけでは、お金をかけて闘鶏を楽しむことが出来るのです。ただし、かけたお金の一割は、お寺に寄付をしなければなりません。
お寺で闘鶏がおこなわれるのは、儀式の前に悪例を静めなければならないからです。悪例に生けにえにするためです。【http://www.baliyasui.com/japanese/bali_rekishi/bali_toukei.html】
****************
オダランという「聖」と、闘鶏という「俗」の間には密接な関係があるようです。
日本でも、昔の寺社の門前には遊郭があったようなものでしょうか。 -
-
足に鋭いナイフを縛り付けられて戦うシャモは痛々しくもあり、戦いが始まる前にその場をはなれました。
(と言いつつも、今日の昼も夜もサテ・アヤムと呼ばれるインドネシア風焼き鳥を食べていますので、別に動物愛護を訴えるつもりもありませんが) -
お寺のオダランは、外から雰囲気を眺めるだけ。
ウブドの1年は210日で、年の節目には祭礼(オダラン)がお寺で取り行われるのは日本と同じですが、バリ・ヒンズー教の「神々の島」は至る所にお寺があり(もっと言えば、各家庭の敷地内に、それぞれその家のお寺みたいなものが祀られています)、各お寺が異なる日にオダランをやっていますので、車で島内を走っていると、オダランの行列に出くわすことがしばしばあります。これもそのひとつ。 -
頭上にお供えを高く積み上げて、お寺を出入りする女性たちの様子をしばらく眺めていました。
神様にお供えを捧げたあと、そのままお供えは各自家に持ち帰り、“神様からのおすそ分け”を家族で食べる・・・・といった習わしは、日本でも似たような風習があるかと思います。 -
頭上にうずたかく果物などが積み上げられた供物は、よく崩れないものだと、いつも感心します。(下記の説明によれば、「ゲボガン」という種類のお供えのようです)
なるべく多くの供物を積み上げるのが、神様への大きな信仰心を表すと同時に、地域のお隣さんたちに対しても面目が立つのでしょう。
女性たちの“腕の見せ所”でもあるのかも。
しかし、ときにはアクシデントも。
ある高齢の女性が寺を出たところで足をすべらせ、お供えを地上にばらまいてしまうという場面がありました。
そのあと、その供物をどうするのかは知りません。 -
こうしたオダランに限らず、バリの女性の毎日はお供え物に明け暮れる日々です。
****バリ島のお供え物(バンタン)****
供物は、宗教的に特別な日にお寺に備えるものだけではなく、毎日の生活の中で家の中や職場、お店など多くの場所にお供えします。
バリ島に来た時、飛行場内のあらゆる場所でチャナンと呼ばれる小さな供物を見る事でしょう。また、街を歩いていると、お店や家の前に置かれたチャナンも目にすると思います。(中略)
****バリ島の供物の種類****
バリ島の供物の種類は、本当に星の数ほど沢山あります。
サラスワティーやガルンガンなど特別な日に捧げる供物、オダランや新月・暗月のお祈りの時にお寺に捧げる供物、結婚式やポトンギギなどの家庭の行事の時に捧げる供物、ささげる日、場所、目的によって供物は変わってきます。
さらに、土地・エリアによっても供物の形や中に入れるものが違ってきます。
チャナン(Canang):各家庭で毎日のお供え物に使う供物。供物の中でもっとも基本的なものです。
サイバン(Saiban):バナナの葉に炊き立てのご飯を載せたもの。
セガハン(Segahan):地下の悪霊に捧げる供物。悪霊が好きな赤玉ねぎや砂糖などが入っています。
チャル(Caru):家の浄化儀礼(ムチャル)などに使われる動物のいけにえ。犬などを使う事もありますが、焼いた鶏の肉を使う事が多いです。
ゲボガン(Gebogan):オダランの時などにお寺に備える大きな供物。専用の台に、リンゴやミカンなどのフルーツを色鮮やかに積み重ねてタワー状にしたもの
他にも、ポンブルシアン、ブラス、アジュマン、トゥンパン、クロンポアン、ブヌッなど多くの種類の供物があります。
「この供物は何ですか?」と、時々旅行者に尋ねられますが、長期滞在していると言っても、外国人やヒンドゥー教徒以外の人には、供物の違いや種類はよくわかりません。
チャナン(Canang)
観光客の皆さんが一番目にするのが、チャナンと言われるお供え物です。
チャナンは、お供え物の基本となるもので、ヤシの葉、バナナの葉、お花などからできています。
バリ・ヒンドゥー教徒は、このチャナンを毎日決められた場所にお線香とともに供え、聖水を振りかけます。また、朝一番の炊き立てご飯をバナナの小片に載せたサイバン(Saiban)というお供え物も、毎日のように供えます。
大きな家では、毎日50か所以上の場所にこのチャナンやサイバンをお供えするそうです。(後略)【バリ島旅行.com】
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“毎日50か所以上の場所にこのチャナンやサイバンをお供えする”・・・・家寺(サンガ)や室内にある神棚のようなプランキランはもちろん、電気のメーター、井戸水のポンプ、バイクや車、ガスレンジ、洗濯機などなど。
そして、庭や家の前の道路にもチャナンをお供えします。
これだけで1日が終わってしまいそうです。 -
境内の向かいに出ていた屋台
小腹もすいたので、ちょっと食べていきましょう。 -
揚げ豆腐をハサミで適当な大きさに切ったものに、もやし・ピーナッツ・唐辛子などでつくったソースをかけて食べる「タフ・グンティン」
(タフは豆腐、グンティンははさみを意味します)
辛さが気になりますが、とても美味しい料理です。
これで観光終了・・・ではなくて、このあと夜には(2)で紹介した「女性ケチャ」に出かけました。
今回旅行では、どこかに出かけて何かを見るというよりは、のんびり・まったりとくつろぐ予定でしたが、午前中のライスフィールドトレッキング、午後からはキンタマーニ・温泉・コーヒー園・ティルタエンプル・オダラン・闘鶏、夜はケチャ・・・盛沢山の一日でした。
貧乏性なので、結局こういうことになります。
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