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菊花壇展は、3年連続になるので今年はやめようと思っていたが、平成最後の開催や明治150年の特別展示もあると聞いて行ってみた。<br /><br />※「新宿御苑菊花壇展」の概要<br />・日時 11月1日(木)~11月15日(木)(期間中は無休)9:00~16: 00(閉園は16:30)<br />・会場 新宿御苑内 日本庭園<br />・料金 新宿御苑への入園料が必要です。(一般200円、小・中学生50円)<br />・アクセス 新宿門/JR「新宿駅」南口から徒歩10分、または地下鉄「新宿御苑前駅」・「新宿三丁目駅」から徒歩5分、千駄ヶ谷門/JR総武線「千駄ヶ谷駅」から徒歩5分、大木戸門/地下鉄丸ノ内線「新宿御苑前駅」から徒歩5分<br />

新宿御苑・明治150年特別展示の“菊花壇展2018”を訪れて

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2018/11/08 - 2018/11/08

2位(同エリア2856件中)

旅行記グループ 菊の名所シリーズ

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sakatomo

sakatomoさん

菊花壇展は、3年連続になるので今年はやめようと思っていたが、平成最後の開催や明治150年の特別展示もあると聞いて行ってみた。

※「新宿御苑菊花壇展」の概要
・日時 11月1日(木)~11月15日(木)(期間中は無休)9:00~16: 00(閉園は16:30)
・会場 新宿御苑内 日本庭園
・料金 新宿御苑への入園料が必要です。(一般200円、小・中学生50円)
・アクセス 新宿門/JR「新宿駅」南口から徒歩10分、または地下鉄「新宿御苑前駅」・「新宿三丁目駅」から徒歩5分、千駄ヶ谷門/JR総武線「千駄ヶ谷駅」から徒歩5分、大木戸門/地下鉄丸ノ内線「新宿御苑前駅」から徒歩5分

旅行の満足度
5.0
同行者
一人旅
交通手段
私鉄
  • 新宿御苑とは<br />江戸時代に信州高遠藩主、内藤氏の屋敷があったこの地に、新宿御苑が誕生したのは明治39年(1906)のことです。皇室の庭園として造られましたが、戦後国民公園となり、一般に開放された。<br />フランス式整形庭園、イギリス風景式庭園と日本庭園を巧みに組み合わせた庭園は、明治時代の代表的近代西洋庭園であり、日本における数少ない風景庭園の名作とか。

    新宿御苑とは
    江戸時代に信州高遠藩主、内藤氏の屋敷があったこの地に、新宿御苑が誕生したのは明治39年(1906)のことです。皇室の庭園として造られましたが、戦後国民公園となり、一般に開放された。
    フランス式整形庭園、イギリス風景式庭園と日本庭園を巧みに組み合わせた庭園は、明治時代の代表的近代西洋庭園であり、日本における数少ない風景庭園の名作とか。

    新宿御苑 公園・植物園

  • 菊花壇展<br />菊が皇室の紋章と定められたのは、明治元年(1868)でした。このときから日本国民にとっては、皇室と菊花が直接的な関係を持つようになった。<br />宮内省は皇室を中心として菊を鑑賞する為に、明治11年(1878)に赤坂の仮皇居で初めての「菊花拝観」を開催した。明治13年(1880)からは「観菊会」と名称が変更になったが、以後昭和11年(1936)年まで、戦争、震災、大喪、御大典などの年を除き、毎年開催されました。<br />「観菊会」は、明治22年(1889)まで赤坂仮皇居、以後昭和3年(1928)までは赤坂離宮で開催されましたが、赤坂離宮の展示場所が大宮御所の造営敷地となったため、翌昭和4年からは新宿御苑で開催するようになりました。<br />昭和24年(1949)5月21日に「国民公園新宿御苑」として一般に公開されるに及び、11月1日から15日まで、13年ぶりに菊花壇を日本庭園内に設け、宮内省時代から受け継いだ伝統の新宿御苑菊花を初めて一般に公開したとか。

    菊花壇展
    菊が皇室の紋章と定められたのは、明治元年(1868)でした。このときから日本国民にとっては、皇室と菊花が直接的な関係を持つようになった。
    宮内省は皇室を中心として菊を鑑賞する為に、明治11年(1878)に赤坂の仮皇居で初めての「菊花拝観」を開催した。明治13年(1880)からは「観菊会」と名称が変更になったが、以後昭和11年(1936)年まで、戦争、震災、大喪、御大典などの年を除き、毎年開催されました。
    「観菊会」は、明治22年(1889)まで赤坂仮皇居、以後昭和3年(1928)までは赤坂離宮で開催されましたが、赤坂離宮の展示場所が大宮御所の造営敷地となったため、翌昭和4年からは新宿御苑で開催するようになりました。
    昭和24年(1949)5月21日に「国民公園新宿御苑」として一般に公開されるに及び、11月1日から15日まで、13年ぶりに菊花壇を日本庭園内に設け、宮内省時代から受け継いだ伝統の新宿御苑菊花を初めて一般に公開したとか。

  • 新宿御苑の菊花壇展は、池や水の流れに沿って散策する池泉回遊式の日本庭園内に、木や竹の素材をいかした上屋(うわや)といわれる建物を7棟設け、特色あふれる菊の花々を、皇室ゆかりの伝統の様式で飾りつける。中央休憩所横から日本庭園にお入りになって、それぞれの花壇を順路に沿っていくと、もっとも美しく鑑賞できるようにデザインされているとか。

    新宿御苑の菊花壇展は、池や水の流れに沿って散策する池泉回遊式の日本庭園内に、木や竹の素材をいかした上屋(うわや)といわれる建物を7棟設け、特色あふれる菊の花々を、皇室ゆかりの伝統の様式で飾りつける。中央休憩所横から日本庭園にお入りになって、それぞれの花壇を順路に沿っていくと、もっとも美しく鑑賞できるようにデザインされているとか。

  • 六角花壇<br />明治時代に赤坂御苑で作られていた花壇の写真をもとに復刻した花壇。六角形の上家の中には中央から大菊の厚物、江戸菊、クッションマムが植え付けられている。<br />今年は明治150年を記念し菊花壇展が特別なものになっているとか。

    六角花壇
    明治時代に赤坂御苑で作られていた花壇の写真をもとに復刻した花壇。六角形の上家の中には中央から大菊の厚物、江戸菊、クッションマムが植え付けられている。
    今年は明治150年を記念し菊花壇展が特別なものになっているとか。

  • 懸崖作り花壇(けんがいつくりかだん)<br />野菊が断崖の岩間から垂れ下がって咲いている姿を模して、1本の小菊を大きな株に仕立てる技法です。小菊のなかでも特に分枝性の旺盛なものを選び、1年かけて植替えや支柱立てを繰り返し、伸長した枝を舟形に結び、摘心によって仕立てていくとか。

    懸崖作り花壇(けんがいつくりかだん)
    野菊が断崖の岩間から垂れ下がって咲いている姿を模して、1本の小菊を大きな株に仕立てる技法です。小菊のなかでも特に分枝性の旺盛なものを選び、1年かけて植替えや支柱立てを繰り返し、伸長した枝を舟形に結び、摘心によって仕立てていくとか。

  • 懸崖作り花壇

    懸崖作り花壇

  • 懸崖作り花壇

    イチオシ

    懸崖作り花壇

  • 懸崖作り花壇

    懸崖作り花壇

  • 伊勢菊・丁子菊・嵯峨菊花壇(いせぎく・ちょうじぎく・さがぎくかだん)<br />菊花壇展を順路に沿って鑑賞していくと、2番目にご覧いただけるのが「伊勢菊・丁子菊・嵯峨菊花壇」。木の素材を生かしたよしず張りの上家に、古来から栽培されている特色豊かな3種類の古典菊を植え込んでいる。新宿御苑では昭和30年(1955)頃から栽培が始まったとか。

    伊勢菊・丁子菊・嵯峨菊花壇(いせぎく・ちょうじぎく・さがぎくかだん)
    菊花壇展を順路に沿って鑑賞していくと、2番目にご覧いただけるのが「伊勢菊・丁子菊・嵯峨菊花壇」。木の素材を生かしたよしず張りの上家に、古来から栽培されている特色豊かな3種類の古典菊を植え込んでいる。新宿御苑では昭和30年(1955)頃から栽培が始まったとか。

  • 伊勢菊・丁子菊・嵯峨菊花壇

    伊勢菊・丁子菊・嵯峨菊花壇

  • 伊勢菊<br />伊勢地方(現在の三重県松坂)などで発達した菊です。花びらが平たく、咲きはじめは縮れています。開花するにしたがって花びらが伸び、垂れ下がって満開となります。古来は、座敷に正座して鑑賞する習わしがあったとか。

    伊勢菊
    伊勢地方(現在の三重県松坂)などで発達した菊です。花びらが平たく、咲きはじめは縮れています。開花するにしたがって花びらが伸び、垂れ下がって満開となります。古来は、座敷に正座して鑑賞する習わしがあったとか。

  • 丁子菊<br />おもに関西地方で作られていた菊です。江戸時代に盛んに栽培されていた菊の一品種。花中心の筒状の花びらが、香料の丁子(クローブ)の花に似ていることから名付けられました。海外ではアネモネ咲きと呼ばれ、人気があるとか。<br />

    イチオシ

    丁子菊
    おもに関西地方で作られていた菊です。江戸時代に盛んに栽培されていた菊の一品種。花中心の筒状の花びらが、香料の丁子(クローブ)の花に似ていることから名付けられました。海外ではアネモネ咲きと呼ばれ、人気があるとか。

  • 丁子菊

    丁子菊

  • 丁子菊

    丁子菊

  • 嵯峨菊<br />京都の嵯峨地方で発達した菊で、平安時代に嵯峨天皇の御愛の菊として、嵯峨御所(現在の大覚寺)に植えられたのがはじまりとされ、日本でもっとも古い歴史を持った古典菊。<br />寺社の回廊から立って見下ろしたときに美しく見える菊。咲きはじめは花びらが乱れ咲きに開きますが、徐々に花びらがよじれて立ち上がり、全部立ちきって満開となるとか。

    嵯峨菊
    京都の嵯峨地方で発達した菊で、平安時代に嵯峨天皇の御愛の菊として、嵯峨御所(現在の大覚寺)に植えられたのがはじまりとされ、日本でもっとも古い歴史を持った古典菊。
    寺社の回廊から立って見下ろしたときに美しく見える菊。咲きはじめは花びらが乱れ咲きに開きますが、徐々に花びらがよじれて立ち上がり、全部立ちきって満開となるとか。

  • 嵯峨菊

    嵯峨菊

  • 嵯峨菊

    嵯峨菊

  • 嵯峨菊

    嵯峨菊

  • 大作り花壇<br />木の素材を生かした障子屋根とよしず張りの上家に、大作りという技法で仕立てた菊を陳列した花壇。

    大作り花壇
    木の素材を生かした障子屋根とよしず張りの上家に、大作りという技法で仕立てた菊を陳列した花壇。

  • 大作りとは一株の菊を半円形に仕立てて、数百輪もの花を咲かせる技法のこと。これは新宿御苑独自の技術で、全国各地の菊花壇展で見られる千輪作りの先駆けにもなった。菊花壇の中でもっとも優れている花壇ということから「白眉」とも呼ばれているとか。

    大作りとは一株の菊を半円形に仕立てて、数百輪もの花を咲かせる技法のこと。これは新宿御苑独自の技術で、全国各地の菊花壇展で見られる千輪作りの先駆けにもなった。菊花壇の中でもっとも優れている花壇ということから「白眉」とも呼ばれているとか。

  • 大作り花壇<br />今年は左から「白孔雀(しろくじゃく)」(白色)518輪、「裾野の曙(すそののあけぼの)」(薄黄色)373輪、「白孔雀(しろくじゃく)」(白色)610輪、「紅葉狩(もみじがり)」(紅色)350輪、「裾野の輝(すそののかがやき)」(黄色)518輪を展示しているとか。<br /><br />

    大作り花壇
    今年は左から「白孔雀(しろくじゃく)」(白色)518輪、「裾野の曙(すそののあけぼの)」(薄黄色)373輪、「白孔雀(しろくじゃく)」(白色)610輪、「紅葉狩(もみじがり)」(紅色)350輪、「裾野の輝(すそののかがやき)」(黄色)518輪を展示しているとか。

  • 大作り花壇

    大作り花壇

  • 大作り花壇

    大作り花壇

  • 上の池

    上の池

  • 江戸菊花壇<br />新宿御苑の菊花壇のなかでもっとも古い歴史があり、明治11年(1878)より作り始めた。1株から数百輪の花が咲く大作り花壇と並び、新宿御苑を代表する菊花壇。

    江戸菊花壇
    新宿御苑の菊花壇のなかでもっとも古い歴史があり、明治11年(1878)より作り始めた。1株から数百輪の花が咲く大作り花壇と並び、新宿御苑を代表する菊花壇。

  • 江戸菊花壇

    江戸菊花壇

  • 江戸菊花壇

    江戸菊花壇

  • 江戸菊花壇

    江戸菊花壇

  • 第二路地花壇

    第二路地花壇

  • 第二路地花壇とNTTドコモ代々木ビル<br />

    第二路地花壇とNTTドコモ代々木ビル

  • 一文字菊、管物菊花壇(いちもんじぎく、くだものぎくかだん)<br />この花壇が一番人気とか。

    一文字菊、管物菊花壇(いちもんじぎく、くだものぎくかだん)
    この花壇が一番人気とか。

  • 一文字菊、管物菊花壇

    一文字菊、管物菊花壇

  • 一文字菊、管物菊花壇

    一文字菊、管物菊花壇

  • 管物菊とは、すべての花びらが管状になっている菊で、花びらの太いものを太管物菊、細いものを細管物菊、その中間の太さのものを間管菊と呼んでいる。この花壇に用いるのは細管物菊で、一般に栽培されている玉巻性のものではなく、細く長く雄大な花びらを持つ品種で、新宿御苑で独自に作り上げた品種を用いているとか。

    管物菊とは、すべての花びらが管状になっている菊で、花びらの太いものを太管物菊、細いものを細管物菊、その中間の太さのものを間管菊と呼んでいる。この花壇に用いるのは細管物菊で、一般に栽培されている玉巻性のものではなく、細く長く雄大な花びらを持つ品種で、新宿御苑で独自に作り上げた品種を用いているとか。

  • 管物菊

    管物菊

  • 管物菊

    イチオシ

    管物菊

  • 一文字菊は一重咲きで、花びらが平たく幅広く伸びるのが特徴。この菊は御紋章菊ともよばれているとか。

    一文字菊は一重咲きで、花びらが平たく幅広く伸びるのが特徴。この菊は御紋章菊ともよばれているとか。

  • 肥後菊花壇<br />江戸時代に現在の熊本県、肥後地方の藩士により精神修養の一貫として栽培されていた古典菊。1株で四季を表現しており、花は「春」、葉は「夏」、下草は「秋」、茎は「冬」と1本で色々な季節をお楽しめる菊とか。

    肥後菊花壇
    江戸時代に現在の熊本県、肥後地方の藩士により精神修養の一貫として栽培されていた古典菊。1株で四季を表現しており、花は「春」、葉は「夏」、下草は「秋」、茎は「冬」と1本で色々な季節をお楽しめる菊とか。

  • 肥後菊

    肥後菊

  • 肥後菊

    イチオシ

    肥後菊

  • 肥後菊

    肥後菊

  • 肥後菊

    肥後菊

  • 肥後菊

    肥後菊

  • 大菊花壇<br />菊の代表的な品種の大菊を用いた大菊花壇では、花びらが中心を包み込むように重なり合いふっくらと盛り上がる「厚物」を一列一品種ずつ、黄・白・紅の花色の順に植え込んでいるとか。

    大菊花壇
    菊の代表的な品種の大菊を用いた大菊花壇では、花びらが中心を包み込むように重なり合いふっくらと盛り上がる「厚物」を一列一品種ずつ、黄・白・紅の花色の順に植え込んでいるとか。

  • 大菊

    大菊

  • 大菊

    大菊

  • 大菊

    大菊

  • 今年は、明治150年記念事業の一環として、普段立ち入れない菊の栽培所を公開。

    今年は、明治150年記念事業の一環として、普段立ち入れない菊の栽培所を公開。

  • 菊の栽培所

    菊の栽培所

  • 菊の栽培所

    菊の栽培所

  • 菊の栽培所

    菊の栽培所

  • 菊の栽培所<br />今日(11月9日)、赤坂御苑で園遊会は開催されましたが、戦前の「観菊会」が継承されたこととか。園遊会に招待された気分になって、高貴な菊花壇を堪能することができました。(笑)<br /><br />最後までご覧頂きありがとうございました。

    菊の栽培所
    今日(11月9日)、赤坂御苑で園遊会は開催されましたが、戦前の「観菊会」が継承されたこととか。園遊会に招待された気分になって、高貴な菊花壇を堪能することができました。(笑)

    最後までご覧頂きありがとうございました。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • うふふ♪♪さん 2018/11/28 01:35:28
    菊が見事です~💕💕
    sakatomoさん☆☆

    うふふ♪♪です♪
    こんばんはです♪
    随分ご無沙汰して、失礼しました💦

    実は、20分以上前から、このコメント、投稿しようと頑張ってたんですが、
    なぜか出来なくて。
    で、1度全部消して、も1度パソコンに繋ぎ直して、ようやくコメント出来るようになりました♪ ほっっ・・

    いつもながら、見事な旅行記ですね~・・
    もう、ひたすら見入ってしまいました~・・

    「菊」と聞いて、私がイメージするのは、最後に出てきた”大菊”ですかね。
    ほんと、こんなにも種類があるんですね。
    (って、前にも、似たようなコメント書いてたら、すみません・・)

    伊勢菊、綺麗♪
    紫の丁子菊と白の丁子菊が綺麗です。
    佐賀菊、菊じゃないみたい・・ オレンジ色のが綺麗♪(オレンジとは言わないのかな)
    赤の江戸菊と白の江戸菊、いいですネ☆
    肥後菊、黄はひまわりに、白はデイジーに似てる・・って言ったら、
    肥後もっこすに叱られちゃいますかね(苦笑)。
    管物菊、綺麗・・
    独自に栽培ですか・・すごいですね。

    先輩(女性)で、代々菊づくりのお家があって。
    先輩のお父様で14代目。
    1度、お庭を見てみたかったのだけど、知ったときには、もう一般開放するのをやめていらして。
    後から知って、ほんとに残念でした。
    (やっぱり普通のお家とは違うので、色々言われたくないのか、
     黙っていらしたので、ずっと後まで知りませんでした。)

    ”大作り花壇”これ、作るの、本当に大変でしょうね。
    でも、うふふ♪♪は流れるような懸崖の方が好きです♪♪
    ”大作り花壇”作られた方、すみません

    sakatomoさんの旅行記は、お写真が美しいだけでなく、
    説明が本当に詳細で、驚きます。
    読んでいると・・(うふふ♪♪には、絶対、こんなむずかしい旅行記書けない・・)
    と、秘かに焦ってしまいます(苦笑)。

    イルミネーション旅行記もとっても素敵でした
    本当に夢の世界にいるみたい・・
    夢のように美しかったです

    とても素晴らしい、美しい旅行記をありがとうございます♪♪

    最後ですが、
    うふふ♪♪の神戸編・全編、鯉川温泉、西玉水、ダイブオーシャン、パティスリーシイヤ、
    湯心亭、粉雪とんとん、活、那覇ホテル、ノースコンティネント、バー・プルーフ、
    ジャッキーステーキハウスのクチコミとQ&Aに、
    ご訪問と投票をありがとうございます!!
    sakatomoさんは、いつもUp.とほぼ同時に訪ねて下さって、
    本当に感謝しています。
    何度も同じこと書きますが、本当にありがとうございます。
    お礼が、随分遅くなったものもあり、すみませんでした。

    これからもsakatomoさんの美しい旅行記、楽しみにしています♪♪

                       うふふ♪♪

    sakatomo

    sakatomoさん からの返信 2018/11/28 18:27:17
    RE: 菊が見事です?💕💕

    うふふ♪♪さん こんにちは

    拙いショートトリップをお褒め頂きありがとうございます。
    本当はブログ風なコメントを書きたいのですが
    次に行かれる方のためについついガイドブック風になって…(笑)

    菊に魅せられて3年連続で「菊花壇展」に行きました。
    皇室ゆかりとあって素晴らしい菊ばかりで、
    1年がかりで育てた菊職人の技は「凄い!」の一言です。

    体調を直されて足を運んでみてください。

                      sakatomo

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