2018/06/02 - 2018/06/10
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HaNaさん
この旅行記のスケジュール
2018/06/02
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ワルシャワに丸一日滞在できるのはこの日だけ。
しかも「ボレスワヴィエツ陶器を日本に持って帰る」「本場のチーズケーキを一度は味わう」「ポーランドに来たからにはショパンコンサートに行く」をまだやり残していました。
見たい!買いたい!食べたい!聞きたい!と忙しく過ごした一日。
帰国して他のトラベラーさんの旅行記を読んだらワルシャワってこんな楽しみ方があるんだ!もう一度行かなきゃなぁ。。というぐらい見所がたくさんの街です!!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ホテル近くの停留所セントラム(Centrum)から4番のトラムに乗って旧市街へ。
車窓:サムスンの巨大な広告。
近年行く国々で必ずと言っていいほど目にするこの看板。お世話になったツアーガイドのロバートさんの携帯もサムスンで、ポーランドではとてもメジャーだと言ってました。ポローニア パレス ホテル ホテル
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車窓:中国銀行
こちらも色んな国で見る、おなじみになってしまった風景。
なかなか日本企業の広告に出会えずザンネン。 -
Stare Miastoでトラムを降りて見上げたら旧市街ぽい建物が!
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階段登ったらすごい数のパトカーと警官。
「何かあるの?」「何か起こってるの?」とドキドキしました。でもいたって平和な一日でヨカッタ。
大勢いた警官のひとりに「これどこにあるかわかりますか?」って場所聞いたら、「この地域の担当じゃないからわからない。」と言う答え。
他の地域から警備のために寄せ集められてるんだろうか… -
行列発見!
1968年創業のLODY=アイスのお店。
この日は真夏のようにとっても暑くて。
「ロディー行こうよ~」と思わず列に加わってしまいました。 -
ソルティキャラメルとバニラ。
塩キャラメルのアイスが美味しかったー。
暑くてスグ溶けちゃいます。 -
王宮広場。
観光客で賑わってました。 -
こちらが旧王宮。
戦後1971年から再建がはじまり復元されたそうです。旧王宮 (旧王宮博物館) 博物館・美術館・ギャラリー
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夜行くコンサート会場の下見するのに迷ってしまいました。
でも迷った道もイイ^^ -
洗礼者ヨハネ大聖堂。
ワルシャワで一番古い教会。洗礼者ヨハネ大聖堂 寺院・教会
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中へ。
首都の大聖堂としてはシンプルな感じがしました。 -
ステンドグラス。
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ステンドグラスはどこで見ても美しかった!
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隣の教会がピンクで可愛かったので入ってみることに。
調べたらOur Lady of Gracesという教会。 -
中へ。
とてもシンプル。 -
カラフルな建物のお土産物屋さんが立ち並んでます。
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王宮が見えた。
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有名な旧市街広場。
クラクフやブロツワフの旧市街の広場に比べたらかなり小さめ。
全体が見渡せる大きさ。旧市街広場 旧市街・古い町並み
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落ち着いた色の建物。
季節に例えたら秋色っていう感じ。 -
ワルシャワの歴史地区は戦後再建された街でありながら世界遺産に登録されています。
ローテンブルグ(ドイツ)は中世の面影あるのに戦後再建された街だから世界遺産にはなれない、て聞いていたのでワルシャワは何でだろう?って思ってました。 -
第2次世界大戦で徹底的に破壊されたこの広場は、市民がレンガの一つひとつ、壁の割れ目まで忠実に再現したのだそう。
そんな復興への市民の不屈の精神が評価されて世界遺産に登録されたとのこと。 -
人魚の像。
下調べをあんまりしてなくて「あっ、人魚がいる」と言いながら写真撮ったのですが、ワルシャワの街のシンボルなんですね。人魚像 (旧市街広場) モニュメント・記念碑
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よく見ると屋根の上にもう一階追加したみたいな面白いカタチ。
旧市街広場、世界遺産登録の経緯を知るとワルシャワ市民のワルシャワ愛で再び蘇ったんだなぁという思いで見てしまいます。 -
メインの道を外れると静かな道。
次はバルバカンへ。 -
こちらがバルバカン。
ヨーロッパに3カ所しか残っていないという円形の砦。
クラクフよりかずいぶん小さかった。バルバカン 史跡・遺跡
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王宮からここバルバカンまでが旧市街になります。
バルバカンを出たら新市街。
新市街はワルシャワが首都になってから発展した街だそう。 -
カフェがずらっと並んでました。
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カフェを彩るお花が華やか。
近くにキュリー夫人の生家・博物館があるので見に行こう!ということに。 -
再建された街ですが、16世紀・中世の雰囲気がありとてもいい感じ。
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看板も可愛い^^
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到着!
しかしキュリー夫人の生家・博物館がレストランになっている!という衝撃。
この時はわけが分からないまま、””来館者が少なくて閉館になったんだろうか??””などと思いながらこの場を去りました。
帰国後、最近のトラベラーさんの旅行記を読んだら白い三角屋根の建物、2年前のトラベラーさんの旅行記ではピンクの四角い建物が生家・博物館でお二人とも中を見学している。。。色も形も違うのでますますわけが分からなくなりました。
さらに調べたら○き方2017-2018年版では、住所Freta5のピンクの建物がキュリー夫人の生家で博物館と書いてますが、これは生家・博物館を改装中の仮の建物で、いまはFreta16に白い建物がリニューアルオープンしていることが判明。
【Freta16の生家は改装中でその間博物館はFreta5に移転】と書いてくれてたらわかりやすかったのになー。博物館は移転しても生家は移転しないので。あの説明ではキュリー夫人の生家とは関係ない建物を生家として写真におさめた人がたくさんいるハズ。
★2018-2019年版は正しい住所と写真に改訂されていたので問題なしです。 -
さらに街歩き。穏やかでとてもいい雰囲気。
絵描きさんが絵を売ってました。 -
ワルシャワのわんこ。
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暑かったのでLODYの写真をついつい撮ってしまいます(^^;)
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アイス美味しそう。
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ソフトクリームも美味しそう。
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カメラを向けたら微笑んでくれました。
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王宮広場まで戻ってクラクフ郊外通りを歩きます。
クラクフ郊外通り 散歩・街歩き
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クラクフ郊外通り、パステルカラーの街並みですごく可愛かった(≧∀≦)
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カラフルでかわいい。
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ワルシャワも遠足の子供達がいっぱい。
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ポーランドの国民的詩人:アダム・ミツキエヴィッチさんの像。
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道なりにお花が植えられていて美しい景観。
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大統領官邸。
ショパンがはじめて演奏会を行った場所でもあります。大統領官邸 (ラジヴィウ宮殿) 城・宮殿
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聖母の被昇天と聖ヨゼフ教会
大統領官邸の北隣にあります -
存在感があった白亜の建物はワルシャワの歴史ある最高級ホテル:ブリストルホテル。
大統領官邸の南隣にあります。
ココでお茶してたトラベラーさんがいてとても素敵でした。
わたしもお茶したい!ホテル ブリストル ア ラグジュアリー コレクション ホテル ワルシャワ ホテル
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大統領官邸の向かい側の建物。
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ヴィジトキ教会(18世紀築)
第2次世界大戦時、奇跡的に破壊を免れた幸運の教会。
ショパンがミサで弾いたオルガンがあるそうです。
見損ねる。ヴィジトキ教会 寺院・教会
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ウルスキ宮殿(Uruski Palace)(Palac Czetwertynskich-Uruskich)
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きれいな中庭。
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ワルシャワ大学の正門。
奥にカジミエシュ宮殿があります。ワルシャワ大学 建造物
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聖十字架教会。
ピアノの詩人『ショパン』の心臓が柱に埋められてることで有名な教会。
ワルシャワに住んでいた頃家族でこの教会を訪れていたそう。聖十字架教会 (ワルシャワ) 寺院・教会
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中へ。
過度な装飾がなく白くてシンプルな教会に感じました。 -
ショパンの心臓が埋められている柱。
どこにあるのかキョロキョロしてしまったけど、写真を撮っている人がいたのでわかりました。 -
ココにショパンの心臓が眠る、という文字。
さすがにすごく神聖な気持ちになりました。
ポーランドに埋葬してほしいという遺言を聞いて、最期を看取ったショパンのお姉さんが心臓を持ち出してココに埋められたのだとか。
遺体は亡くなった国フランス、パリの郊外に埋葬されてるそうです。 -
パイプオルガン。
ショパンは20歳でポーランドを出国してから亡くなるまで一度も故郷に戻ることはなかったそうです。
故郷を思い書いた曲もあり、ポーランドが好きだったと思うのですが、なぜ戻らなかったのか、戻りたくても戻れなかったのか謎。本人に聞いてみたいです。 -
ポーランド科学アカデミー。
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コペルニクスの像があります。
コペルニクスの像 (ワルシャワ) モニュメント・記念碑
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このあたりから「新世界通り」に通り名が変ります。
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この組み合わせ可愛かった^^
暑かったせいかバニラアイスといちごアイスを思い出してしまう。。新世界通り 散歩・街歩き
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お昼は美味しいパンが食べたくてVincent Cafe
本当は違うお店に行く予定でしたがブロツワフのヴィンセントカフェが美味しかったのでワルシャワ店にも来てしまいました。
外は日射しが強すぎだったのでコチラに座りました。ヴィンセント カフェ カフェ
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美味しそうなパンの匂いにつつまれてシアワセ(≧∀≦)
しかーしヴロツワフ店よりずっと小さくてメニューも少なめで少しガッカリ(´д`) -
トマトのキッシュとクロワッサン、サンドイッチにドリンクでランチ。
全部で55ズロチ(約1700円)
クロワッサンのサクサク感すごい!
パンは小麦の味そのものが美味しいです。
美味しさのあまり日本での朝食用に大きなパンとジャムをテイクアウトしました。 -
新世界通り。
白っぽい建物が連なっていてキュンキュンしました。
白い街並み大好きなので(^^) -
ショパン博物館にやってきました。
貴族が建てたオストログスキ宮殿が博物館になっています。ショパン博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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スグそばに公園があります。
首都なのに緑が多いなぁ。 -
チケットは博物館と違う建物で販売してました。
22ズロチ(約660円)
人数制限があると聞いてましたがこの日は待ち時間ゼロですぐ入れました。 -
中へ。
貴族の宮殿だけあってとても豪華。 -
ショパンの手書きの楽譜がいくつか展示されています。
こちらは『革命のエチュード』の手書きの楽譜。
私の大好きな曲なので感激(;.;)
友人のリストがショパンの前で”エチュード”を弾いて、あまりの上手さに感動したショパンが曲をプレゼントしたという説があるらしい。
ショパンの前でリストが演奏する、夢のような眩しい光景です☆☆ -
混んでいたので行かなかったけど、曲が聴けるスペースかな。
展示だけでなく音楽を聴けるコーナーがいくつかありました。 -
楽譜を置くとピアノがその曲を演奏してくれます。
私のショパンで一番好きな『別れの曲』の楽譜がありこれまた感激(T_T) -
サロンで演奏するショパンの絵。
友人のリストは大きなコンサートホールで演奏するのが好きだったけどショパンは少人数のサロンで演奏することを好んだそう。 -
ショパンの左手。
細くて長い指。
ピアノの詩人と言われた繊細なショパンを表しているかのよう。 -
ピアニスト・セレブという題名の絵。
後列中央がショパン、前列右端がリスト。
リストは誰の絵でもかっこよく描かれてる。女性にモテモテの人生だったし本当に美少年だったんだろうなぁ。。 -
ショパンが愛した女性ジョルジュサンドの肖像絵。
お互いが書いた手紙も展示されてました。
ラブレターのようなモノだと思うので公にされて可哀想。私は読めませんでしたが。
10年近く一緒に住んでいたジョルジュサンドとは結局はうまくいかず破局したそうです。
↓↓
初恋の女性には告白できず遠くから見つめるだけ。
↓↓
大好きだった女性とも健康上の理由で彼女の両親に結婚を反対されお別れ、とショパンの恋愛は散々だったみたいです。 -
ショパンが好きだったフランスのプレイエルのピアノが展示されてます!
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建物自体、素敵な博物館でした。
いろんな展示があったのに日本語がナシだったのであんまり理解できなかったのがとてもザンネンでした。
日本語ガイドできてほしい!! -
博物館そばのショパンの壁画を見に行きました。
ショパンとジョルジュサンドが描かれてます。 -
ショパンのCD売ってるお店なんかもあり。
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傘のカフェ。
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このチーズケーキのお店も行ってみたかったー。
時間ナシ。 -
鮮やかなお花。
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カフェがいっぱい^^
好きな本持って行って長時間滞在したい~~。 -
ア・ブリックレ(A.Blikle)
1869年創業のお菓子屋さん。美味しそうなケーキがいっぱい。
戦時中、壊滅的な被害にあい場所を変えて再建。ア ブリクレ カフェ
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バラのジャムが入ったドーナツ、ポンチキもあります。
ワルシャワの伝統的なお菓子を扱っているそう。 -
やっとポーランドが発祥といわれているチーズケーキを食べることができました(^_^)v
甘くないベイクドチーズケーキで美味しかった~。
これにポンチキとパッションフルーツのレモネード×2で約1000円というお安さ(≧∀≦) -
お花やさんのお花も色鮮やか。
この時は通りの距離が長くて足がクタクタでした。
ワルシャワは広いので地図の縮尺がクラクフとは違いすぎて、なかなか目的地にたどり着けませんでした>< -
それでも新世界通りは、パステルカラーや白い街並みにたくさんカフェがあり大好きな通りになりました(*^^*)
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トラムで移動して文化科学宮殿にやってきました。
スターリン時代、ソビエトから贈られた建物。
ワルシャワの街でこの建物はパリでのエッフェル塔と同じぐらい象徴的なものらしいです。市民にはありがた迷惑な存在のようですが。文化科学宮殿 建造物
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まわりには緑が多くていい感じ。
ぐるっと半周しただけで、すごく大きくて歩き疲れました。
展望台から街を見たかったけど、時間切れ>< -
お次はボレスワヴィエツ陶器!
ずっと日本で欲しいなーと見てたのですが、予定も無いのにポーランドに行ったときに購入しよう!と思っていたのです。 -
今までいくつかお店を見たものの気に入ったモノを見つけられず。
ココでお気に入りが見つかるといいなぁとやって来ました。
で、見つかりました(^_^)v
本場だけありリーズナブルで大満足! -
食器とパンとジャムが重いのでホテルに荷物を置いて再びトラムで旧市街へ。
18:00~ショパンコンサート
写真はYOSHIKIと同じのカワイのピアノ。メイド・イン・ジャパンでした!
チケットは前日に夫がネット予約してくれました。
一人60ズロチ(約1800円)
旧市街の色んな場所でショパンコンサートしてます。ワルシャワ歴史地区 旧市街・古い町並み
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1時間ぐらいのコンサートで6曲ぐらい演奏してくれたかな。
ノクターン2曲と幻想即興曲以外は知らない曲でした。
ポーランドでショパンを聴く!これが何だかうれしい^^ -
間に休憩がありドリンクが付いてました。
ピアニストのお姉さんとお話しすることもできます。 -
好きな場所でおしゃべりしながらドリンクタイム。
短い時間だったけどゆったり音楽が聴けてすごくよかったです! -
そのまますぐ近くで夕食。
写真はポーランド風餃子のピエロギ。
日本の餃子より皮が分厚くモチモチ。
昨日のお店とは味が違うけどどっちも美味しく安心の味。 -
エビのマッシュルームクリームソース。
キノコが食べたい、ということで。
これはクリームソースがすごく美味しくてお店の人にスプーン下さいってお願いしてふたりでソース一滴残らず食べちゃいました。 -
またまたビーフ^^
サーロインステーキはちょっとお肉が固かったかな。
でも外国のお肉にありがちな野生の香り(?)がなくてすごく食べやすかったです。
ポテトも美味しかったなー。
ここでは付け合わせについてましたが、別料金になっているところでポテト料理をたのまないと「なぜ食べないんだ?」と言わんばかりの勢いで『ポテトは本当にいらないの?』って店員さんに聞かれることがありました。
もしかして日本のお米のような感覚でポテト食べるんでしょうか? -
ポーランドさいごの夕食はピンクの旧王宮前のレストランでした。
PRZY ZAMKU
写真の料理にドリンクたのんで155ズロチ(約4700円)
品数とボリュームからするとお高めでした。
ザ・観光地な場所なのもあるかも。 -
夕暮れ時の旧市街広場。
観光客で賑わっています。 -
近くにあったWedelでホットチョコレート飲みました。
1851年創業の古くからあるチョコレートのお店。
チョコの種類が選べて私はミルクチョコレート。
夫はビターチョコ。エー ヴェデル ピヤルニャ チェコラディ カフェ
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すっごく濃厚でドロドロという感じの濃さ。
めちゃくちゃ美味しかった~(≧∀≦)
また飲みたいなぁ。。 -
夜9:30頃。
旧王宮のライトアップ。 -
光る風船があちこちで売られてました。
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広場もライトアップ。
ポーランドに来てライトアップされた街並みを見たのはこれが初めて。
まだまだ人がいっぱいで危険な感じゼロでした!
やりたいことできて、大満足の一日でした(^^)
あしたは半日ワルシャワ散策して、帰国します(;.;)
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