2018/06/02 - 2018/06/10
5位(同エリア11件中)
HaNaさん
この旅行記のスケジュール
2018/06/02
この旅行記スケジュールを元に
旅3日目
この日はポーランドの旅で一番楽しみにしていたザリピエ村へ。
フラワーペイントされた可愛い家が点在し、ヨーロッパで最も美しい村のひとつとも言われています。
しかしココはレストランも売店もない普通の住宅街なため、個人の観光客は知り合いがいない限り家の中まで見学することができません。
唯一、観光客が中を見ることができる博物館がちょうど改装中。
交通の便が極めて悪いこともあり、今回はどうしても家の中が見たかったこと、できるだけ多くの花柄の家を見たかったので現地プライベートツアーを選択しました。結果わたしの希望はじゅうぶん満たされ、大満足でした。
フラワーペイントのお家は外観も中もお庭もお花がいっぱいでとても綺麗だったし、素朴でのんびりとした空気がながれる村にも心癒されました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 航空会社
- LOTポーランド航空
-
今日は朝からいいお天気^^
朝9:30にツアーの運転手ロバートさんがホテルに迎えに来てくれました。
”どんな人なのかなぁ”とドキドキしてましたが、ニコニコした優しそうなお兄さんでした!ヨカッタ~
しかしもうひとりツアーガイドの女性が一緒に来るハズだったのだけど、ナゼかいない…この時は「途中で合流するのかな」と思ってました。
このツアーを選んだのは夫ですが、決め手のひとつが”ツアーガイドの女性××さんと運転手のロバートさんのコンビがとてもよかった!”という口コミがあったからなんだけど(×_×) -
車窓:しばらく小麦畑の景色が流れていました。
ロバートさんが今日の予定の説明をはじめました。
英語がものすごく早くてところどころしか聞き取れずの中、「Unfortunately」この単語だけははっきり聞こえ、すごーく嫌な予感が…
↓↓↓
なぜなら海外を旅してる時わたし何度かこの単語を言われたことがあるけど、英語の授業で「Unfortunately=不運にも」と習ったとおり、後に続く言葉は「Unfortunately,オーバーブッキングで満室なのでホテルを変わってください。」とか「Unfortunately,急病人のお客様が出て延泊することになったので部屋の空きがなくなりました。ホテル変わって下さい。」とか100%悪いことなんです。
↓↓
この時も案の定、「Unfortunately,彼女(女性ガイドさん)は今日ホリディで会社お休みなんでボクがガイドします。」と言うことでした(;.;)
↓↓
”ホリディだとーーっ””ほかのガイドはなぜ来ないんだ??”日本でなら「いい加減すぎる!!」と怒ってしまうことも海外だともう免疫ができてしまって「まぁしょうがないかぁ」と良くも悪くも納得してしまいました。
ロバートさん自身は口コミどおりとても優しそうで感じのいい人だったこともあり。
↓↓
夫、わたし、ロバートさん3名のツアーはこんな感じではじまりました。 -
途中のガソリンスタンド兼スーパーでトイレ休憩がありお買い物。
イチゴミルク&Wedelのキャラメル
両方美味しかった。
キャラメルはポーランドで食べたかったもののひとつ。
日本のとは食感が違い面白い!
外はカリカリ中はホロホロと崩れていく感じ。口の中に残らずあっという間になくなってしまいます。 -
ちょうど1時間40分でザリピエ村の入り口に到着。
ここで写真タイム。
柱にフラワーペイント^^
計画を立てていた頃からココに行くことをすごく楽しみにしていたのでワクワクでした。 -
まわりは野原が広がりすごくのどか。というか何もない…
村には2018年現在、レストランなどのお店は一切ナシとのこと。 -
車窓:倉庫みたいな建物にフラワーペイント。
ツアーの内容は
ホテルまでの送迎、ザリピエ村のフラワーペイントの家を外から見学、いくつか中も見学、ランチ付き。
入場料とかランチ代込みで二人参加のプライベートツアーで1250ズロチ(約37500円)
ランチなしだとツアーの時間が短いのでもう少し安くなります。
今回なぜランチ付きにしたかというと
ホリディ中の女性ガイドさんの実家がザリピエ村の近所で①お母さんが作ったピエロギor②ホテルでアラカルトメニューの選択肢があり
「①の家庭料理を味わえるなんてすごく魅力的(≧∀≦)」と思ったからです。
しかし今日ガイドさんはHolidayなので自動的にホテルでランチに変更。
これがすごーく残念でした(T_T) -
まず最初にコチラのお家を見学。
ロバートさんと家主の女性もう何度も顔を合わせてるみたいですごく仲良しでした。 -
お庭の奥にあったフラワーペイントのお家。
可愛くペイントされています。 -
黄色が可愛いしお花もすごく綺麗。
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ヨコにこんなスペースがありました。
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右のは洗濯機だそうです。
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「これは何?」て聞いてみたら「庭の作業をする時土を入れて運ぶんだ」って言ってたと思います、たぶん。
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猫のお家。
ロバートさんに「犬小屋ですか?」って聞いたら笑いながら「キャットハウス」だと言ってました。 -
知らん顔してワンコのそばを通って行ったにゃんこ。
なんか猫って自由だな…
さっきのお家はこの黒いニャンコのです! -
こちらがワンコのお家。
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いよいよ母屋の中を見学。
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玄関。
柱にもお花が描かれてるのがわかるでしょうか? -
玄関の扉を開けてすぐのアトリエ兼キッチン。
お部屋の中これでもかーっていうぐらいフラワーペイントのモノで埋め尽くされていました。もうテンションがかなり↑↑ -
こちら家主のダヌータさん。フラワーペイントの作品を作っています。
なんと!わたしの持っていたポーランドの本に載ってる女性でした!!
本を見せたら同じ本をダヌータさんも持っていてすごく喜んでました。 -
カレンダーにもなってました笑(夫が発見)
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ココで夫とふたり花柄の衣装と帽子を身につけなさい!と言われ、記念撮影してくれました。掲載不可ですが…
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紙で作ったお花の飾り、色んなところにありました。
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このスペースがすごく可愛かった^^
お部屋にある小物類はダヌータさんと娘さんの作品。
希望すれば購入可です。 -
キッチン
生活感アリ、ここで暮らしてるんだなぁと実感。
お鍋、まな板にもフラワーペイント。 -
ティファールみたいな湯沸かしポットにも!
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一般家庭なのに天井もかわいい。
描くの大変そうだけど… -
ボケてますが洋服にはお花の刺繍。
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このお部屋もめちゃくちゃ可愛かった(≧∀≦)
壁や家具からはじまり、ありとあらゆるモノが花柄と言っても過言ではありません!! -
フラワーペイントのストーブ。
お部屋にペイントをするようになったきっかけは、ストーブの煙で黒くなった天井をキレイにするためだったそうです。それがどんどん進化してカラフルな花柄のペイントになっていったらしい。19世紀後半の話です。 -
クッションとかレース。
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奥はバスルーム。
ここまで花柄のモノに囲まれてるとまるでお部屋に花が咲いているようなカンジがします。 -
バスルーム。
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壁にフラワーペイント。
薄いグリーンの壁との組み合わせがキレイ。 -
再びお庭へ。
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私がイチバンときめいたのはこのスペース!
フラワーペイントのガーデニング用品がすっごく可愛い。
色彩も綺麗で☆ -
ポストまで可愛すぎー(≧∀≦)
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フラワーペイントのミシンまでありました。
念願だったお家の中を見学できて大満足でした! -
移動して、お家を外から見学しました。
ザリピエ村の紹介写真によく使われているお家。
実際見られて感激(≧∀≦) -
後ろはこんなカンジ。
村に20軒以上あるフラワーペイントのお家の中でも古いものだそうです。 -
ぱっと華やかなお花。
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まわりの景色があまりにキレイだったので撮影。
ザリピエ村はフラワーペイントの家だけでなく田舎の景色がとても美しかったです。
これも間違いなく村の魅力のひとつ^^ -
次にむかったのはDOM MALAREK(ドム・マラネック)
ザリピエ村の文化会館。
文化会館なんて味気ない響きですが、中は華やかです!観光案内所 (ザリピエ) 散歩・街歩き
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壁から天井までフラワーペイントされていました。
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よーく見るとザリピエの文字が花柄^^
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フォークロアな棚も素敵(≧∀≦)
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見上げたら天井のお花。
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花柄のお家のジオラマや、
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壺が飾られてます。
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ザリピエ村では毎年フラワーペイントのお家のコンテストがあるらしく今年はきのうナンバーワンの発表があったそうです。
ちなみに今年の優勝は一番上の段左端のあの!お家とのこと、たぶん。 -
中を会館の管理人さん(?)が案内してくれました。
絵付けの仕事場を見学。
絵付けは一般の人も体験できるらしく、絵付け体験ツアーもありました。 -
絵はインスピレーションで描くと言ってました。
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紙で作ったお花の飾りは”スパイダー”というそうです。
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お花の絵は何人かで描かれていて、全部違う模様なのだとか。
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中でも青いお花は珍しいそうです。
涼しげ。 -
さいごストーブがあるお部屋の説明を聞いて終了です。
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お祭りの時のおみこし。
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ロザリオ?
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よーく見たらイースターの卵でできてました。
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レースのカーテンも花柄。
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バケツも花柄だとこんなにかわいい(^^)
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ハンドメイドのお土産が購入可です。
案内してもらったお礼に絵はがきと塗り絵を購入。 -
次はお庭を見学。
花柄の日時計。 -
お花がキレイだった。
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フラワーワーペイントされた藁葺き屋根の小さなお家
白い壁に赤いお花がとってもキレイ。 -
木の幹にも花柄が描かれてます^^
井戸、バケツも花柄です! -
バラが咲いていました。
ガイドのロバートさん、バラが大好きだと言ってました。
いつもバラを見るたびバラが大好きなお母さんや家族のことを思い出すらしいです。
この時も思い出してたんだろうなぁ。
わたしもお花を見るとお花が大好きな母を思い出すのでかなり親近感感じてました。。 -
移動してまた別のお家へ。
珍しい黒いお家。 -
はじめはこのような黒だったのが、だんだんカラフルになっていったそうです。
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このお家は可愛いピンクですがお花に埋もれて見えません!!
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犬小屋に井戸。
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こちらも入場できました。
家主の女性とロバートさん仲良しで”久しぶり!”みたいな感じで挨拶してました。 -
こちらはクリスマスの飾りだそうです。
イエスキリストの誕生を表してる、と言ってたような。
とっても大きな飾りで6畳のお部屋の壁一面を覆ってしまうぐらいの大きさ。 -
昔の農具らしきもの。
ココは日本のテレビ局が取材に来たそうです。
サイン帳が置いていて、「これがそうだよ」と見せてくれました。
そう言えばどの屋内にもサイン帳が置かれててサインしてほしい、と言われたのはなぜだろう。。。日本語がたくさん見られました。 -
スウェーデンにもこういうのあった!
民芸調の家具。 -
ハンドメイドのお土産購入可。
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広ーいお庭。
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ブランコ。
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風車。
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飛行機。
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井戸のフタ。
もう花柄でないものを探す方が難しいかも(^^;) -
こんな景色に囲まれていました。
のどか~♪ -
広範囲にお家が点在してるので歩いて見つけるのは大変かと思いますが、車で走ってると次から次へとフラワーペイントのお家に出くわします。
もうこの頃にはロバートさんにもすっかり打ち解けて「ロバート、ココで写真撮りたい~。」っていうお願いもできるようになりました。 -
もちろんロバートさん優しいので快くOKです^^
-
この辺の家々は密集していて可愛いかったなー。
住宅好きのわたしはテンションMAXでした。 -
しばらく車を走らせまた違う場所へ。
こちらはかやぶき屋根。 -
薄いピンクは可愛いなぁ(≧∀≦)
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これは…説明をうけたけど忘れてしまった、てかロバートさんはじめポーランド人の英語流暢すぎて早くて聞き取るのが大変><
ロバートさんいわくポーランド人の学生さん、90%は第2外国語で英語を選択するらしくポーランド語と英語を話せるみたいです。
英語が母国語の国に行くと感じるあの感じ…英語が早すぎて何言ってるかわからない!をポーランドで感じたのはそのせいなんだなぁと納得でした。 -
このお家が一番華やかに感じました!
-
フラワーペイントも庭のお花も美しい。
ザリピエ村の人はほんとにお花が好きなんだなぁと思わずにはいられません!! -
これは倉庫だったかな。
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さいごに教会を見に行きました。
聖ヨゼフ教会。 -
お花で飾られてます。
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中へ。
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後ろを振り返る。
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壁や柱にも花が描かれていて。
もう可愛すぎるー><
教会なので騒がしくするわけにいかず心の中で叫んでました。 -
筒状の白いお花はポーランド発祥のお花だとロバートさんが言ってました。
とても誇らしげだったのが印象的でした。
すごく自分の国、ポーランドが好きなんだなぁって。 -
一面お花。
-
神父さんの服も花柄でした。
約2時間のザリピエ村滞在、もう大・大・大満足でした。
フラワーペイントのお家はもちろん、村自体が素朴でのんびりした空気が流れてて私のツボでした!女子が好きそうな感じですが夫も気に入ってました。 -
向かいにあった教会。これは古い教会かな?
この後ランチに向かいました。
ポーランド人のロバートさんにはディナーにあたるとのこと。
ガイドブックにポーランド人は一日5食食べると書いてたので本当か?聞いてみました。それは人によるそうなのですが、、
ある人は、朝食の後で軽い朝食、ランチ、早いディナー、夜食て感じで。
14:00頃~夕方に食べる食事はロバートさんにはディナーならしい。 -
村にはレストランがないので移動してクリスタルホテル。
ロバートさんも同じテーブルで3人で一緒に食べました。
すごく人懐っこくて可愛らしい^^ -
私たちはお昼からビーフステーキ。
ロバートさんはお魚食べてました。
もともとダックのステーキだったのですが苦手だと言うと「何が好き?」と聞かれて
「ビーフ!」と答えるとコチラが出てきました。
これすごーーーく美味しかった!
ものすごく柔らかくてジューシーでした。柔らかいお肉って和牛だけかと思ってたので海外でこんな柔らかいお肉が存在することにビックリ。
この後だんだんわかるのですがポーランド、ビーフが美味しい!牛肉天国です^^ -
渋滞に巻き込まれることなく16:00前にはクラクフ着。
こちらが今日のツアーを楽しくしてくれたガイド兼ドライバーのロバートさん。
☆ドライブ大好きHONDAラブ。
☆クラクフ在住だけどポーランドでいちばん好きなのはザコパネ。
☆バラを見ると家族のことを思い出す心優しいお兄さんです!
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この旅行記へのコメント (5)
-
- Takashiさん 2018/09/04 23:50:01
- はじめまして。
- HaNaさん
はじめまして。
来月ポーランドへ行くので細かな予定を決めていこう・・と思い、色々な方の旅行記を拝見している時にこちらに寄せてもらいました。
ガイドブックの写真なんかより、実際に行かれた写真を見てるとワクワクしてきます。そして、手持ちの地球の歩き方には掲載されていない情報盛りだくさんで本当に助かります!!
お天気にも恵まれて羨ましい限りです。
ザリピエはレンタカーを借りて行くので不安満載なのですが、少し道路なども写っていて雰囲気をつかめたのでそこも助かりました。笑
ガイドブックはロンリープラネットとかを参考にされたんでしょうか?地球の歩き方は網羅的ですが、ヴロツワフ大学が地球の歩き方でスルーされてたので完全にダメだ!!!と思い、さっきアマゾンで買ってしまいました(笑)
引き続き、他の旅行記も参考にさせていただきます!!
Takashi
- HaNaさん からの返信 2018/09/05 22:01:54
- RE: はじめまして。
- Takashiさん、はじめまして。
こんばんは!
旅行記読んで下さりコメントもありがとうございます☆
来月ポーランドをご旅行されると言うことでとっても羨ましいです!
治安がよくて、物価が安くて、親切な人が多いし、英語通じるし、
綺麗な景色に美味しい食事ナドナドいいところいっぱいの国です。
ザリピエ村もいいなぁ(^^)すでにご存じかもしれませんが、
村には飲み物を売ってるお店がなかったのであらかじめ何か持って
行かれた方がいいと思います。
ガイドブックはいつも地球の歩き方を頼りにしてますが、東欧の情報は
少なめなので私も実際旅行された方のブログがすごく参考になります。
ブロツワフ大学のことも私は4トラベラーさんの旅行記で知りました。
今回ブロツワフ2日目は夫が計画しましたが、聞いてみたらやはり他の
方のブログを参考にしたそうです。
あと「中世の街と小さな村めぐり ポーランドへ(藤田歩著)」という
本がイカロス出版から出ていて、コチラをガイドブックがわりに持って
行きました。ちょっと女子向けな気もしますが写真がきれいで見ている
だけで楽しい本です。そういえば旅行記に書いたザリピエ村のお家を
見せてくれたおばあちゃんもその本に載っていて、見せたら喜んで
ましたよ^^(おばあちゃんも同じの持ってました)
ではでは、ポーランド旅行楽しんできてくださいね!
HaNa
- Takashiさん からの返信 2018/09/06 00:29:06
- RE: RE: はじめまして。
- Hanaさん
こんばんは!
先ほどはいいねくださり、ありがとうございました。
そうですね!食事が気になります!!特にHaNaさんは美味しいものに巡り逢っているようなので旅行記はとても参考になりました(旅行記から少なくともレストランを含め数件はメモさせていただきました)。
ザリピエ村は飲み物も売っているお店がないのですね。。ホテルではランチボックスを用意してくれているようなので、前日に用意するか当日ガソリンスタンドかスーパーで飲み物は調達しておきたいと思います。
やはり地球の歩き方でも東欧は情報が少なめなんですね。。HaNaさんも旅行記を参考にされていたとは・・・私も他の方の旅行記を参考にしてみます。
紹介していただいたガイドブックもよさそうですね。ロンリープラネットを先走ってAmazonで買ったのが悔やまれます。。後悔したくないので、また週末にでも大型書店に行って確認してみます。
表紙は女子向けな感じですが、私の手持ちの「地球の歩き方GEM とっておきのポーランドー世界遺産と小さな村、古城ホテルを訪ねてー」も結構な女子向け感が漂っています(笑)
ヴロスワビエツの窯元へ行ったりもするので、帰国後UPする旅行記もそれなりの内容になりそうです。
色々とアドバイスありがとうございます。
Takashi
-
- zunzunさん 2018/09/02 22:29:08
- ザリピエ村♪
- HANAさん、こんばんは~☆
ザリピエ村~~~♪ここへ行きたいのですよ。
夏のチェコ旅行が好印象で、俄然中欧へ行きたくなった私!
ポーランドの可愛い村巡りがいいなぁと思うのです。
可愛いペイントのザリピエ村は外せないですね。
う~ん、タクシーチャーターかツアーになるのでしょうか。
ミニバスでも巡れるのかなとも思います。。。
ただ時間を優先するとタクシーチャーターかツアーですよね。
HANAさん家はとっても良いガイドさんだったようで良かった、良かった。
ガイドさんによってかなり違ってきますよね。
ザリピエ村のカラフルなペイントが頭の中をグルグル回っていますよ(笑)
あと、雑貨も欲しくなりそう~♪
zun
- HaNaさん からの返信 2018/09/04 21:06:55
- RE: ザリピエ村♪
- zunzunさん、こんばんは!
旅行記読んでくださりコメントもありがとうございます(^^)
今年の夏はイタリアではなくチェコにご旅行されたんだぁ!と思ってました。
チェコは田舎もプラハもイイですね。お気に入りの国がまたひとつ増えてヨカッタ^^
ポーランド、かなりオススメです!
英語が通じて、治安がよくて、物価が安いし、親切な人が多いし(たまに東欧
によくいる?!無表情な人もいましたが(^^;)、食事がかなり美味しくて^^
とても旅行しやすい国でした。
街並みもきれいだったり、可愛かったり、可愛い雑貨いっぱいなのも◎です!
ザリピエ村のフラワーペイントの家すごく可愛かったです♪
ツアーも楽しくて。たしかにガイドさんによるところが大きいですよね。
ザリピエ村、わたしはツアーかタクシーチャーターで回るのがいいと思います。
村に行くまでの時間が短縮できる点もですが、着いてからもフラワーペイント
の家は一カ所に固まっているのではなく広範囲に散らばっているので、
個人で行くとかなり歩くことになってしまいます。
6月でも晴れた日だととても暑いので夏は大変、もし雨が降ったらあの何も
ない道を傘をさしてひたすら歩くのは少し悲しくなる(;.;)かもです。
観光地というよりフツーに人が住んでる村なので、観光客を受け入れる体制
が充分ではなくレストランもないし、お水を売ってる売店さえも見当たらず、
かなり何もない田舎の村なのです。それがいいところでもあるので、
難しいですね><
何もないことをわかっていて、気候がいい時にお散歩だ!と思って歩くのは
楽しい気もするなぁ。。。
と、まとめきれなくてスミマセンm(_ _)m
あと小さい村ではないけど、ヴロツワフはかなりオススメでポーランドに
行ったならぜひぜひ!訪れてもらいたい素敵な街です^^
HaNa
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