2024/08/18 - 2024/08/25
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今日はワルシャワ3日目。今日から妻は仕事なので1人でワルシャワ観光です。まだ行けていない場所を中心に市内を観光し、ミルク・バーで夕食を食べ、夕方はモールでお土産を購入。ちょっとゆったりした1日にできたのがよかったです。
▼訪れた場所
・Warszawska Nike
・国立オペラ劇場
・聖アレキサンドラ教会
・聖十字架教会
・スタシッツ宮殿
・コペルニクスの像
・新世界通り
・ワルシャワ大学図書館
・ワルシャワ大学
・ピウスツキ元帥広場
・無名戦士の墓
・ワルシャワ・ゲットー記念広場
・ポーランド・ユダヤ人歴史博物館
・ワルシャワ・ゲットー記念碑
・アルカディア
・カルフール・アルカディア
▼宿泊場所
・イビス ワルシャワ スタレミャスト ホテル
▼食事をした場所
・Bar Gdanski
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エクスペディア
-
妻が準備をする間に毎度の早朝散歩。まずはバスで旧市街周辺まで移動し「Warszawska Nike」と呼ばれるワルシャワの英雄への記念碑へ。
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昨日も移動中のバスからは見えていたのですが近くで見たくて再訪。この銅像は1939年から1945年までの間に亡くなった市民・国民を祀る記念碑。ナチス・ドイツの進軍からポーランドを守ろうとした人々、ワルシャワに住んでいたユダヤ人たちのナチスに対する反乱に参加した人々、そして1944年のワルシャワ蜂起と呼ばれるドイツ軍に対する進撃に貢献した人々を祀る記念碑です。ポーランドの近代史において非常に重要な役割を果たした方々への記念碑で、国民にとって非常に重要なもののようです。
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少し歩いて国立オペラ劇場へ。とにかく幅が広い建物で、写真に収めるのも大変なくらい。
国立オペラ劇場 建造物
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国立歌劇場という位置付けで、演劇と歌劇が建物の左右で行われます。オペラ、バレエなどの鑑賞におすすめ。
国立オペラ劇場 建造物
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市交通局ZTMのトラムで聖アレキサンドラ教会に向かいます。
市交通局ZTM 交通機関
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聖アレキサンドラ教会は旧市街とワジェンキ公園の丁度間くらいに位置する円形の教会。3日目にワジェンキ公園に行った時にバスから見て気になっていたんです。
聖アレキサンドラ教会 寺院・教会
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決して大きな教会ではないのですが、この特徴的なファサードが目を引きます。大通りが教会の両脇を通り、まるで教会を避けて道路が整備されたかのような独特な雰囲気があります。まだ朝早く中に入れなかったのが残念。教会前にはアート作品がいくつか展示されています。
ここから再度トラムに乗ってホテルに戻ります。聖アレキサンドラ教会 寺院・教会
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ホテルに戻る途中でまだ未体験のスーパー「Biedronka(ビエドロンカ)」を発見したので入ってみました!外から見るとすごく大きそうなのですが、中はとてつもなく細長い不思議な感じ。カルフールやオーシャン、ユーロスパーと比べると少し清潔感に欠けるのですが、大きめのコーナーストアと考えると楽しい。商品をより安価に顧客へ提供することで有名なチェーンスーパーらしいです。
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早朝からパン類が豊富だったのがありがたい。ポーランドではよく見かけるストリートフード、ザピエカンカがあったので購入。300円くらいで安かった!セルフレジの端末はポーランド語のみで、地元のスーパーという感じがします。ホテルに戻ってコーヒーとともにいただきました。
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ホテルで妻と合流し、学会のあるワルシャワ大学まで送り、僕はそのまま観光です。大学の門からすぐの場所にあるのが聖十字架教会。このエリアではひときわ大きなバロック建築なのでわかりやすいと思います。
聖十字架教会 (ワルシャワ) 寺院・教会
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中はとても広い。壁や柱は白で統一されているのですが、柱の装飾と祭壇の豪華さが目立ちます。
聖十字架教会 (ワルシャワ) 寺院・教会
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金色で統一された祭壇は迫力がありますよね。
聖十字架教会 (ワルシャワ) 寺院・教会
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聖十字架教会はショパンの心臓が眠っている場所としても有名です。遺体はパリの墓地にあるのですが、ショパンの遺言によって妹のルドビバが心臓だけ盗んでワルシャワに持ち帰ったとか。大戦時にはナチス・ドイツによって教会が破壊され、心臓が奪われたこともあるそう。
聖十字架教会 (ワルシャワ) 寺院・教会
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教会の前にはキリストが十字架を背負う銅像が飾られています。
聖十字架教会 (ワルシャワ) 寺院・教会
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聖十字架教会の向かいにはスタシッツ宮殿がありました。元々正教会のチャペルがあったようですが、ワルシャワの人口のほとんどがカトリック、プロテスタントかユダヤ教だったようで正教会のニーズが少なかったとか…。17世紀後半にはカトリックの建物に改装、その後19世紀の始めに哲学者・教育者であったスタニスワフ・スタシッツが建物を購入し新古典主義の建築に改装。その後は科学研究・教育機関として発展し、1830年にはコペルニクスの像が建てられてます。
スタシッツ宮殿 城・宮殿
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こちらが宮殿の前にあるコペルニクスの像。ロシア占領下ではスタシッツ宮殿での高等科学教育が禁止されたり、ドイツ占領下ではほぼ全壊になるなど紆余曲折はありましたが、1950年に再建され現在はポーランド科学アカデミーの本拠地として利用されています。地球中心説を覆したことから近代天文学の生みの親と言われているコペルニクスの銅像がここにあるのもしっくりきますね。
コペルニクスの像 (ワルシャワ) モニュメント・記念碑
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旧市街からスタシッツ宮殿に繋がるクラクフ郊外通りを抜けると新世界通りがあります。ワルシャワの繁華街で、道路の両脇にはカフェやレストラン、バー、雑貨店などが並びます。比較的夜遅くまで営業しているお店が多いのもこのエリアで、20時か22時に閉まるお店がほとんどのワルシャワでナイトライフを楽しむならここだと思います。
新世界通り 散歩・街歩き
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新世界通り近くからバスに乗り、妻がおすすめしてくれていたワルシャワ大学図書館へ。ちゃんとした大学図書館なのですが、壁や屋上に庭園が広がっているのが特徴なんです。建物がなぜ緑なのかは不明、最高裁判所もそうでしたがこの色好きなんですかね…。
ワルシャワ大学図書館 建造物
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大学図書館の入口。まるで壁から緑が生えているような感じ。
ワルシャワ大学図書館 建造物
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館内も緑で統一されており、高いガラスの天井も緑。ちょっとSFっぽい感じすらしますが、こんな図書館なら通いたい。
ワルシャワ大学図書館 建造物
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こちらが図書館の入口。大学図書館なので、恐らく何等かの許可証がないと入れないでしょうね…。それにしても迫力があります。
ワルシャワ大学図書館 建造物
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図書館の外側は無料で散策できます。図書館の天井くらいの高さまで登ってみるとこんな感じに緑で覆われている姿が見れます。
ワルシャワ大学図書館 建造物
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まるで丘のように図書館の天井に向かって緑が広がっています。ベンチもちゃんと緑!休憩するには最高かもしれませんし、ここで読書を楽しむのもよさそうです。
ワルシャワ大学図書館 建造物
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ガラス張りの天井の横にある階段を登って高台を目指します。建物全体がなぜ緑で統一されたのかはわかりませんが、全体的にナチュラル雰囲気があるのは間違いないです。
ワルシャワ大学図書館 建造物
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高台に登ると緑生い茂るドームがあり、ドームの中には図書館内が見れる窓がいくつかあります。とにかく「グリーン」っていうのがテーマなんでしょうね。
ワルシャワ大学図書館 建造物
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高台からはヴィスワ川の風景を眺めることができます。図書館は意外とヴィスワ川に近く、シフィエントクシスキ橋やコペルニクス科学センターからも徒歩圏内なので便利な場所にあります。
ワルシャワ大学図書館 建造物
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大学図書館を出て、キャンパス付近を歩いて旧市街に向かいます。15分ほどの距離なのですが、ずっと登りなので歩くのが不安な方はぜひバスやタクシーをご利用ください。
ワルシャワ大学 建造物
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衛兵の交代を見るには丁度いい時間だったので再びピウスツキ元帥広場へ。正午ちょっと前だったのですが、少し待っているとピウスツキの銅像付近から3人の衛兵が無名戦士の墓に向かって行進してきました。
ピウスツキ元帥広場 広場・公園
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先頭の兵隊さんは偉い方のようで、無名戦士の墓の守るために交代するのは後方の2人のみ。さすがにずっと立ち続けているのは大変だと思うので、1時間交代くらいがいいいですよね。
無名戦士の墓 モニュメント・記念碑
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交代が終わっても広場を通り過ぎるまでは誰も気を抜きません。行進は膝を真っ直ぐに伸ばした感じなのでちょっとロシア軍や北朝鮮軍を思い出させる感じ。でも靴同士がぶつかる音や銃を持ち変える音、衛兵さんたちの真剣な顔を見ているとかっこいいなって思いました。
昨日も来ていたのですが、衛兵の交代は見れなかったのでよかった!無名戦士の墓 モニュメント・記念碑
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無名戦士の墓からバスに乗ってポーランド・ユダヤ人歴史博物館へ。旧市街からは離れた場所にあり、博物館前には石畳の広い公園があります。
ワルシャワ ゲットー記念広場 文化・芸術・歴史
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歴史博物館はとても近代的な建物で、まるで近代美術館のような外装。中に入るにはチケット購入後荷物のセキュリティチェックがあるのでなんか重苦しい感じ。ヨーロッパの美術館などではあるあるですが…。
ポーランド ユダヤ人歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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第2次世界大戦中のワルシャワにおけるユダヤ人の歴史は本当に凄まじいものがあり、まるで広島や長崎のように感情を揺さぶられ続ける展示内容かと想像したのですが意外とそうでもなかったのが驚き。ポーランドにおけるユダヤ人の生活を長い目で語り、第2次世界大戦中の悲劇はあくまでもその一部という位置づけ。
ポーランド ユダヤ人歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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展示は所々まるでキッザニアのような部分もありました。でもやっぱり内容が第2次世界大戦になるとトーンが変わります。
ポーランド ユダヤ人歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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これはドイツ占領下でナチスからワルシャワのユダヤ人たちに宣告された行動制限の内容…。
ポーランド ユダヤ人歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ナチス・ドイツからのワルシャワのユダヤ人に対する行動制限はどんどん強まり、住める場所はどんどん狭まり、ついには集合的な移動令が出されるようになります。
ポーランド ユダヤ人歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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戦争が終わってもユダヤ人たちの生活が落ち着くことはありませんでした。アメリカはもちろん、エルサレムがある中東などへの国外に避難することを考えた人も多かったのですが、国外に出ることに課せられた条件はポーランドパスポートの破棄と5ドルのみの所持金で移動することだったそうです。
ポーランド ユダヤ人歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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博物館の外には戦時中の約1.3万人のユダヤ人犠牲者を祀る記念碑があります。ゲットー記念碑と呼ばれているようですが、そもそもゲットーとはナチス・ドイツがユダヤ人を隔離するためにつくったエリアの名称で、ヨーロッパ各地にありました。わかってはいましたが、やっぱり心にぐんとくる感じでしたね。
ワルシャワ ゲットー記念碑 モニュメント・記念碑
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ちなみにゲットーエリアの歴史を深ぼる作業は続けられており、まるで考古学のように今でも探索が続けられているようです。
歴史博物館からホテルまでは徒歩10分ほどなので歩いて戻ります。 -
ホテルについてちょっと休憩。湿気の多い日だったのでシャワーを浴びてリフレッシュしました。
妻は今日仕事の会食で夜まで戻らないので、夕食にホテルの近くにあるミルク・バーに行ってみました。 -
ミルク・バーとは大衆食堂的なレストラン形態の1種で、ソビエト時代に牛乳と野菜中心の食事を安価に提供していた場所だったらしいです。現在はソビエト時代ほどお粗末な料理が提供されるわけでもなく(牛乳に米を入れただけのような料理とかもあるけど…)、ちゃんとした食堂でありながら比較的安価にポーランド料理が楽しめるのが魅力なんです。中も非常にきれいでおしゃれなカフェみたい。
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今回は「Bar Gdanski」という食堂に行ってみたのですが、ありがたかったのが画面上でも注文できるスタイルだったこと。地元の方々はみんなレジに行って直接注文するのですが、人も並んでいますし、レジの方は英語喋れそうにないし…。画面上ではメニューの英訳もあり、カード決済もOKで問題なし!番号券が発行されるので、呼ばれるまで待つだけです。ビーフシチューと野菜スープを頼みました。
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味はどちらも美味しかった。ちょっと塩辛かったけど…。でもとにかく量が多すぎて完食は無理でした…。複数人でシェアして食べるのが当たり前なのかもしれませんね。残すのも失礼かなと思って頑張りましたが、ビーフシチューはさすがに食べきれませんでした。濃かったのでパンと一緒に食べると良かったのかもしれませんが、パンを食べたら余計にね…。
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お腹がいっぱいになったので、ホテル近くでトラムを捕まえてまたアルカディアに向かいます。
ワルシャワ市電/トラム (ワルシャワ) 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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アルカディアに到着。もう3日連続、今日はお土産を買います。
アルカディア (アレヤ ヤナ パプワ II) ショッピングセンター
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モールにあったパン屋さん。置かれているパンのサイズがすごいんです…。巨大なチーズみたい。
アルカディア (アレヤ ヤナ パプワ II) ショッピングセンター
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IKEAのようなホームセンター的なお店があったので歩き回ってみました。レモンを絞るやつが欲しかったのですが、どれもサイズが大きすぎて断念。もちろん日本にも売っているのですが、ステンレスの丁度いい感じの物がなかなか見つからないんですよね…。
あと、意外とこういう場所で便利なキッチングッズに出会ったりするんです。今愛用しているチーズグレーターもローマで買いましたし!
それにしてもシャワーってこうやって売られているんですね!種類も色もたくさんあって見ているだけで楽しい!日本のホームセンターにあるシステムキッチン的な感じ。アルカディア (アレヤ ヤナ パプワ II) ショッピングセンター
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目的のカルフールに到着。今日は鮮魚が豊富でした。料理したいなー。この近くに住んだら確実に太りますね…。
カルフール アルカディア (ワルシャワ店) スーパー・コンビニ
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グレイビーソースソースが大好きなので、いくつか個人的なお土産用に購入。牛肉ベースのブラウングレイビーも好きなのですが、七面鳥や鶏肉ベースのものがどちらかという好みなんですよね。アメリカやカナダに行ったら必ずインスタントの商品を買うのですが、同じようなものが売っていたので10パックほど購入!使うのが楽しみです。
カルフール アルカディア (ワルシャワ店) スーパー・コンビニ
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ドライハーブも安かったので購入。タイムは丁度切れていましたし、オレガノとローズマリーはいくらあっても困らない。1パックに入っている量が多く、日本で使っているボトルには入り切らない気がするのですが、そこはジップロックで!量を考慮すると日本の半額くらいですかね。最近日本のスーパーではフレッシュハーブが手に入らないですからね、あっても高いし…。
カルフール アルカディア (ワルシャワ店) スーパー・コンビニ
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あとは鷹の爪。日本の鷹の爪って全然辛くないので量を消費してしまうのですが、これはどうでしょう。鷹の爪もいくらあっても困らないくらい常にストックしている食材なのでありがたい。マドリードで買った鷹の爪は小さいのに本当に辛くてあれが理想…。帰って料理するのが楽しみになります。
再びトラムに乗ってホテルに戻り妻と合流です。明日は早朝から1人でウィーンに行く予定なので今日は早めの就寝です。カルフール アルカディア (ワルシャワ店) スーパー・コンビニ
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