2018/07/22 - 2018/07/28
1103位(同エリア8981件中)
ふみさん
夏のバケーション旅行でニューヨークへ行ってきた。滞在場所はヒルトンミッドタウンホテルの最上階フロアに新設されたレジデンスヒルトンクラブ。五泊七日間の予定は、おおざっぱに決めてはいたものの、ほとんど毎日が思いつきのフリー行動である。ニューヨークの帰りにはハワイに立ち寄ってゆっくり過ごそうと思っていたので、とにかくニューヨークではアクティブに遊んだ。滞在期間中にオプションで行ったナイアガラフォールズ観光を別枠にして、マンハッタンをぶら散歩して歩いた思い出を綴ります。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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2018年の夏。出発は成田空港。
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利用したのはJAL便。
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ニューヨークはJFK空港への直行便に搭乗です。
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出発した時の成田空港はサンセットタイム。
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エコノミー席の機内食は持て余し気味・・・。
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太平洋を越えるフライトは雲の上。
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これからいくらでも豪快に食べられるだろうに、機内の朝食は小さなハンバーガー。
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約14時間のフライトで、ニューヨーク州に入りました。
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到着した JFK空港は小雨模様。
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とりあえずはアメリカ合衆国に入国です。
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雨が激しくなってきたので、手っ取り早くタクシー利用でマンハッタンへ・・・。
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今回の滞在先は、NYヒルトン・ミッドタウンホテルです。
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メインフロントでの対応は、個別のオーナーズクラブデスクへ行くようにとの指示。
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専用エレベーターで、最上階のクラブフロアへ向かいます。
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そこは、オーナー専用のヒルトン・レジデンスクラブフロアでした。
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予約を確認して、部屋へ案内されます。
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タイムシェアのポイントで選んだルームは、最も安いクラスのスタジオタイプ。
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それでも装備やアメニティは最高級。
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全身シャワーの個別ユニット付きです。
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ヒルトンオリジナルのバスローブも基本装備。
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冷蔵庫は小型タイプですが、コーヒーなどのグレードは高いものですよ。
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高層階の部屋から、眼下に見下ろす6番街。
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それでは早速、夜のニューヨーク散歩へ出掛けましょう。
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ホテルの向かい側は、レディオシティホール。
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ニューヨーク名物の観光馬車は、深夜まで営業しています。
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近代都市に残る、オールドアメリカンなアパートメント。
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消火栓の噴出トラブルも、ニューヨーク名物かな。
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7番街へ出てきました。
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ハートマークを LOVEと読ませるロゴは、ニューヨークが発祥です。
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ギフトショップでは、新大統領が注目の的。
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ニューヨークポリスに、お勧めのレストランを聞いてみました。
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今夜のディナーは、TSQレストラン。
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カジュアルな感じのアメリカンパブです。
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僕のビールはギネスドラフト。奥さんのカクテルはビッグアップル。
ニューヨークスタイルで乾杯です。 -
ビッグで豪快なハンバーガーセットはボリュームたっぷり。
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シュリンプリングイネは、ちょっとアジアンティストで美味しかったよ。
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ディナーの後にも、マンハッタンをブラ散歩。
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タイムズスクェアの交差点まで歩いて来ました。
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チケットの階段は、残念ながら雨のため進入禁止。
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観光馬車なら雨でも営業中。
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この人だかりは何だろう?
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あらら・らら・・・。チップ稼ぎのネイキッドガールでしたか。
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アベンジャーズも、チップ稼ぎに頑張っています。
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雨のマンハッタンのストリートは、水溜まりが多いですよ。
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深夜まで、路上は賑わっています。
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今日のところは、そろそろホテルへ帰りましょう。
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ニューヨーク二日目の朝。
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ちょっと小雨模様のお天気でした。
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路上を走る車が玩具に見えます。
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本日の予定は一つだけ。午後からは行き当たりばったりのフリープランです。
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どうやら雨は上がりそうな気配ですね。
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地下鉄に乗って行きますよ。
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最寄り駅では、券売機の数が少ないというのが難点です。
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自動改札口も狭いんだなぁ。
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電車の雰囲気は、東京と同じようなものですよ。
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近年のニューヨークでは、地下鉄が安全で便利な交通手段となりました。
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目的地は、ダウンタウンのワールドトレードセンター駅です。
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地下鉄の出口は、ちょっと怖い雰囲気。慌てずに一人ずつ出ないと危ないぞ!
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地上に出ると、そこはマンハッタンのダウンタウン。新しく完成した、ワールドトレードセンタービルが見えています。
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周辺は厳重な防備体制。テロ防止のための車止めなども設置されていました。
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新世界貿易センタービルは、通称ワンワールドセンターと呼ばれています。
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ワンワールドセンターは、基本的にビジネスビルですが、高層階には展望フロアが設けられています。
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ニューヨークへ来たからには、その展望フロアへ上がってみましょう。
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展望フロアの入場チケットは、日本からネットで購入済みでした。
当日券だと、おそらく入場は2時間後以降になるでしょう。 -
テロ事件からの復興の歴史が、館内に資料展示されています。
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エレベーターで最上階へ上がりますよ。
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ここが、地上50階の展望フロアです。
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マンハッタンを一望できる展望所。
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ハドソン川の河口に、リバティ島が見えています。
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『自由の女神』とは日本が勝手に名付けた呼び方で、基本的にスタチューofリバティは、人間の持つべき自由平等の権利を象徴する存在です。
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こちらは、ブルックリンブリッジが見える方向。
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マンハッタンの摩天楼を、上から眺めるというのは興味深いですよ。
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わぉ! ガラス張りの足下がストリートだ!と思いきや、これはCG画像の床なのでした。
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展望フロアは3階構造となっていて、自由に歩いて見学ができます。
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もちろん、ギフトショップのコーナーもありますよ。
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ワンワールドなオリジナルグッズが販売されています。
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こちらは、ワンワンワールドのキャラクターかな?
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本当に人類が一つになれるものなら、平和な世界が実現するでしょうねぇ。
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ワンワイルドなオヤジが、ワンワールドセンターを後にしました。
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地下道を通って、通りの反対側へ向かいます。
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施設の総合案内をしてくれるコンシェルジュさんが、とても親切に対応してくれました。
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旧ツインタワーの跡地には、巨大なハブセンターが建設されていました。
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地上に出てから、何処へ行こうかな・・・。
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ここはマンハッタンの最南端部です。奥の方にブルックリンブリッジが見えていますね。
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橋まで行くには遠いので、壁画の前で雰囲気だけを味わいましょう。
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そろそろお腹も空いてきました。
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最寄りで見つけたメキシカンタコスの店に立ち寄ります。
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小さなフードショップだけれど、けっこう利用者が多いですよ。
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いろんなメニューの中から、ポークチョップのトルティーヤをチョイス。
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これがまたね、思わず美味しくてボリュームたっぷりだったよ。
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小腹が満ちたところで、ダウンタウンのブラ散歩を続けます。
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マンハッタンの街では、至る所で現代アートが見られます。
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突然に声を掛けられたのは、観光フェリーの案内人。
どうやら、リバティ島周辺を通ってブルックリンブリッジまで周回する遊覧船だという事ですが・・・。 -
どうせ暇なフリープランのブラ散歩。観光フェリーに乗ってみる事にしました。
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係員から貰ったバウチャーを、乗船チケットに交換します。
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船着き場は、マンハッタン港の16番埠頭。
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フェリーは、約2時間おきに出ているようです。
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午後2時出港の便に乗って出発です。
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1階フロアの座席は、ガラガラの空席状態でした。
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どこの座席に座っても自由だぞ~~~!
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ロウアーマンハッタンの風景を眺めながら、船は沖を目指して進みます。
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ワンワールドセンタービルが見えています。午前中に、あの最上階の展望フロアに上がっていたんだよね。
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近代アメリカ発展の歴史が垣間見えるような、ニューヨーク港湾の風景でした。
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おっと! ジェットボートに乗るというのも楽しそうですねぇ。
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そうこうしているうちに、リバティ島が見えてきましたよ。
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船は、スタチューofリバティの正面前を通過します。
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黄金の松明を掲げる自由平等のシンボル。王冠の中は展望所になっているのですよ。
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数年前のニューヨーク旅行では、島に上陸した経験もありますが、こうやって海上から眺める彫像の姿も、雄大でカッコイイですなぁ。
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うちの奥さんも、自由で雄大な女神様なのでした。
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船はリバティ島の前でUターンして、再びニューヨーク港を目指します。
ブルックリンブリッジが見えてきたぞ~! -
ブルックリンブリッジの下を通過しますよ。
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橋の向こう側がマンハッタン島です。
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ブルックリンブリッジを通過した後で、船は再びUターンして、帰りのコースに入ります。
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古い歴史を持つブルックリンブリッジと、近代的な景観のマンハッタンブリッジ。
いずれも、大規模な吊り橋構造となっている事で有名ですね。 -
そろそろ港へ戻る時間です。けっこう楽しめた、マンハッタン港湾クルージングでしたよ。
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フェリーから降りて、記念の2ショット。
約1時間の遊覧クルーズでした。 -
ニューヨークの港湾周辺をブラ散歩。
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地下鉄で4駅ほど先の、マンハッタン西側へやってきました。
ちょうどダウンタウンとミッドタウンの中間といった辺りです。 -
ここはハイラインの南端で、地上から上がるアクセスポイントがある場所です。
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ニューヨーク名物のハイラインを歩いてみましょう。
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ハイラインの上に来ました。
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これからチェルシーマーケットまで行ってみるつもりです。
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ハイラインの歩道には、所々に散水設備や緑地ガーデンなどがあります。
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一見して、自動車道の上に架かる歩道橋のような雰囲気ですが、それはマンハッタンの10番街と平行して通る、長い長い高架道路なのですよ。
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こういった場所にも、現代アートの壁画が見られるというのも、ニューヨーク独特の文化でしょうねぇ。
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古い時代の名残で、昔のプラットホームが残っています。
つまりこの歩道は、もともとはマンハッタンの鉄道ラインだったのです。 -
そういった特殊な構造である事から、所々には不思議な休憩スポットも設けられています。
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木製の階段状ベンチから、下の自動車道が見えるという風景は、なんとも奇妙な休憩所ですねぇ。でもこの場所が、人気の観光スポットになっているのですよ。
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ハイラインを歩きながら、オールドアメリカンなニューヨークの風景を眺める事が出来ます。
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チェルシータウンに入りました。
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ハイラインを降りて、地上道を歩きます。
ここは、ニューヨーク港の55番埠頭辺りです。 -
チェルシーマーケットに立ち寄りますよ。
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チェルシーマーケットは、もともとが貿易船の積み荷の貯蔵庫だったビルです。
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それが今では、地元庶民のショッピングモールとして営業されているのですよ。
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マーケットビルの中には、フードコートやレストランも数多くテナント営業しています。
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しかも、その場所は地下から地上2階までの立体構造となっています。
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そろそろ、お腹も空いてきたぞ~~~!”
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実は、ここに来た目的の一つに、ロブスターを食べるという狙いがあったのでした。
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ロブスタープレイスに入るなり、大きくスペースをとっているカウンターはオイスターバー兼スシバーです。
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いろいろ興味を惹かれたけれど、私たちはとにかくロブスタープレイスにまっしぐら。実はこの場所、鮮魚市場も兼ねているのですよ。
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ラージサイズのロブスターは、2.5ポンド。デカイなぁ・・・。
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2ポンドのミディアムサイズで十分かな?
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はい! ミディアムサイズのロブスターをボイルしてもらって出来上がり!
サイドーダーに、ロブスターフライドライスもオーダーしました。 -
これは、きっちり写真を撮っておかなくてはならんでしょう!
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どうですか? 新鮮で美味しい本格的なロブスターを、市場値段で食べられるのです。爪肉から尻尾まで、濃厚ミソと内子も十分に入ったロブスターを、思いっきり食べてしまいました。このサイズなら、一匹を二人でシェアして十分な量でしたよ。
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食後のスィーツという訳でもありませんが、うちの奥さんのご希望で、やって来た所はファットウィッチという名のケーキ屋さん。
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なんでも、ここのオリジナルブラウニーは、ニューヨーカーにも人気なのだそうで・・・。
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「やった~! これが欲しかったのよ~!”」・・・って、良かったねぇ。。。
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チェルシーからホテルまでは、歩いて帰りますよ。
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マディソンスクェアガーデンが見えてきました。
ここはミッドタウンです。 -
ニューヨーク名物の、地下鉄構内蒸気の路上噴出も見られます。
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交通整理のニューヨークポリスも活躍中。
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まるで、映画の中の1シーンみたいですね。
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路上ジャズのライヴステージも、ニューヨークならばサウンドが本格的。
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イチオシ
路上チェスに興じる人々。ニューヨーカーは遊び上手ですなぁ。
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遊びに関してなら、私たちだって負けてはいられません。
昨夜に続いて、今日もタイムズスクェアに出てきました。 -
今日は雨が降ってないので、チケットの階段が超満員。それこそ人種の坩堝ですな。
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これにて、ニューヨーク旅行前半の話題は終了です。
明日は、ナイアガラフォールズ一日弾丸ツアーに出掛ける予定ですが、その時の話題は、個別の旅行記にまとめて掲載してありますので、どうぞそちらもご覧になってみてください。 -
今回のお宿は、ニューヨークヒルトン・ミッドタウンホテルのオーナーズフロアにある、レジデンスクラブルームでした。
この後の日程は、後半の旅行記に続きます。どうぞよろしく。
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この旅行記へのコメント (6)
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- kikiさん 2018/09/27 14:02:08
- 今日は
- ふみ 様
ニューヨーク!良いですね
街が活き活きしてますー
いつもテレビで見る風景にふみ様夫婦が溶け込んで、ハワイとは違った笑顔がみれました
ヒルトンのお部屋も、それで最低ポイントとは。。ビックリです
ロブスターもメチャ美味しそうですよね
後半も楽しみにして居ります
一つ質問なんですが
ハワイの事ですみません。。ペコリン
ふみ様の旅行記、ユーチューブ全てチェックしたのですがどうしても、コオリナの亀ビーチの場所が分かりません
私の予測ではフォーシーズンズホテルの先の岩場かなあと??
でも、マリオットの裏手とおっしゃった様な?
来週からコオリナマリオットに宿泊するので是非教えて頂きたく存じます
どうぞよろしくお願い致します
kiki (^^)
- ふみさん からの返信 2018/09/27 19:48:48
- Re: コオリナのウミガメについて。
- まず基本的に、コオリナでは全てのラグーンでウミガメを見る事が出来ます。ただ、近年はアウラニのある第1ラグーンが最も混雑していて、海水も汚れているので、ほとんどウミガメの姿が見られなくなっているようです。マリオットのある第3ラグーンでは、コナタワーのオーシャンビュールームから、時々海中を泳ぐウミガメの姿を見つけたりするのですよ。僕の今回の滞在でも、そのタイミングがバッチリ合って、上から眺めていた証拠写真があります。
ご指摘の、ウミガメがリアルに甲羅干しなどをしているビーチは、簡潔に言うとパラダイスコーヴの裏側の海です。第1ラグーンから海岸線沿いに歩いても行けるのですが、岩場が険しいので危険性も高いルートです。車道側から行くと、パラダイスコーブの駐車場からビーチに抜ける小道があるので、そのルートの方が安全に行く事が出来ますよ。ウミガメだけでなく、モンクシールも訪れるビーチですから、タイミングよく出会えることを祈っています。ハワイを楽しんで来て下さい。
-
- 空を飛ぶなら青の翼に星屑の仲間たちさん 2018/09/26 19:13:54
- 助かりました!
- ふみさんへ
相変わらずANA大好き人間の空を飛ぶなら青の翼に星屑の仲間たちです。
NY旅行をアップして頂き有難うございました。私もANAハローツアーでホテル・フライト・送迎を手配、ツアーをMy Busで予約する計画です。計画と言っても2年以内ですが。2019年末にANAのマイレージが有効期限が切れるのでそこでANAスカイコインに消化する為です。
私も宿泊先はヒルトン・ミッドタウン。理由は簡単。My Busのツアーの発着の為です。
ホテルの詳細は分からずフォートラで検索しまくっていましたが、ここまで写真をアップして頂き助かりました。
それよりも早くANAのB777-300ERが新しくならないかな。この前のシドニー旅行で使ったB787-9よりもシートが古く、座席も圧迫感があるので・・・
- ふみさん からの返信 2018/09/26 21:47:32
- Re: コメントありがとうございます。
- この旅行記は、個人手配旅行です。ニューヨークヒルトン・ミッドタウンホテルのロビーは、現地オプション観光の集合解散地になる事が多いですね。今回の僕の滞在もそのホテルですが、それはたまたまの偶然で、オプション観光を想定したものではありません。4年前にニューヨークを訪れた時は、同じ6番街にあるマリオット・レジデンスホテルを利用しました。フライト便は、成田~ニューヨーク~ホノルル~成田の周遊ルートで最安値で検索した結果、JALを基本としたコードシェア便の利用となったのです。海外旅行では、いつも個人手配で、行き当たりばったりのフリープランというパターンですよ。
いろいろ見ていただき、ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。
- 空を飛ぶなら青の翼に星屑の仲間たちさん からの返信 2018/09/26 22:17:07
- Re: 助かりました!
- ふみさんへ
空を飛ぶなら青の翼に星屑の仲間たちです。
ニューヨークヒルトン・ミッドタウンホテルは何故か日本人のオプショナルツアーの集合場所なんです(特にJTBとHIS)
ANAハローツアーで個人パックで行く計画ですが「1人の予約の場合はシャワーのみでバスタブなし」「朝食は現地清算」等です。
フォートラのホテルランキングもなぜかヒルトンミッドランドが大人気ですが「部屋が古かった」「シャワーの水圧が悪かった」等ありました。
ふみさん同様私もメルボルン旅行は個人手配ですべて自分で行き当たりばったりで言った気がします・・・
ニューヨークに行ったら絶対くべきはグランドゼロミュージアム。自分の誕生日にあった悲惨な事件で、ナイアガラフォールズも行きますが、何が何でも行くつもりです!!!
- ふみさん からの返信 2018/09/27 08:09:32
- Re: 楽しんできてください。
- ニューヨークは、遊ぶには十分すぎるスポットです。楽しんできてください。
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