2018/05/26 - 2018/05/27
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えいちゃんさん
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糺の森を後に、賀茂大橋を渡り出町ふたばで名代豆餅を購入して鴨川の河原で食す
鴨川三角デルタを渡り、再び賀茂大橋を渡って京都御苑に向かう
10:00予約済みの京都迎賓館参観、仙洞御所参観後に錦市場散策後に鴨川川床ランチで全日程終了
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出町ふたばで豆餅を購入した後、鴨川に向かう途中にあった弁財天 出町妙音堂
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鴨川
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マップ
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鴨川河川敷を下りる
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飛び石を渡って対岸まで行く
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亀石
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亀石
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亀石
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流れは結構早い
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三角デルタの先端
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三角デルタ
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鴨川 飛び石
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陸に上がった亀石~水量が多いときには必要か
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賀茂大橋
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賀茂大橋から見た三角デルタ
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石薬師御門から京都御苑に入る
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京都迎賓館に到着
インターネットで事前予約を済ませてあった
春に京都に訪れた際に乗ったタクシー運転手おすすめスポット~同じものを作るにはこの先100年以上かかる贅を尽くした文化施設だと熱弁するので楽しみにしていた -
地下駐車場で厳重なセキュリティチェックが行われる
内閣府の管轄 -
ここから先は撮影禁止
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聚楽の間の花籠
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夕映の間
反対側の壁面の織物は「比叡夕映」
館内は写真のみOK
ビデオはNG -
夕映の間
大臣会合などの会議や立礼式のお茶のおもてなしや晩餐会の待合として使われる間
壁面の織物は「愛宕夕映」 -
庭園
正面の廊橋は東西の建物をつなぐ橋 -
藤の間
京都迎賓館で最も大きな部屋
壁面装飾は日本画家の鹿見喜陌氏の下絵を基に綴織の技法を用いて制作された織物~縦3.1メートル横16.6メートル
洋食の晩餐会や歓迎式典の会場として使われる間櫛型テーブルで60席、円卓テーブルで120席会食が可能
天井の照明は「京指物」の技能を用いて、スギの骨組みに美濃和紙を貼ったもので可動式
カーペットにも藤の花びらが織り込まれている -
撒き餌螺鈿飾台
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晩餐会での円卓テーブルセッティングの一例
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藤の間
舞台扉(截金)
舞台では舞・能や琴の演奏、雅楽などが披露され、訪れた方々への日本の伝統文化を紹介する場所 -
截金
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衝立
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衝立には藤がデザインされている
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桐の間
全長12nメートル 漆の一枚仕上げの座卓 -
桐の間
和食を提供する和の晩餐室
最大24名まで会食可能で京料理でのおもてなし
芸妓や舞妓による舞や琴の演奏で宴に彩を添える
椅子の背面に蒔絵で「五七の桐」が描かれている -
座卓の背の五七の桐
釘隠や襖の唐紙など各所にみられる
明治時代よりの本政府の紋章として使用され、京都迎賓館の紋章でもある -
庭園
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檜扇の大翳
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廊橋
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廊橋の天井は、船底を逆さにしたような形をしていて、中央部が高く、両端が低くなった吉野杉を利用した船底天井
四隅には、昆虫の透かし彫りが施されている -
蝶々
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バッタ
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トンボ
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鈴虫
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深山幽谷から流れ出る水が注ぎ込む広大な池が、まわりの建物に溶け合うように配置されている
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庭園
「庭屋一如」の思想 -
廊橋から見た和舟
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船着場の和舟
海外からの賓客に日本の文化「舟遊び」を楽しんでいただく
ブータン国王夫妻ワンチュク国王とジェツン・ペマ王妃も乗られたそうです -
車寄せ
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車寄せ
京都迎賓館は現在のところガイドツアーは行われていないので自由参観
警備員の鋭い視線にビクビクしながらの参観
じっくりとその場を動かずに参観されている方が動かずに居るので、中々写真を撮るチャンスが無く、見落としたものも多かったのでガイドツアーで参観したかった -
仙洞御所に移動途中の青もみじ
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仙洞御所は予約なしで参観できる宮内庁管轄の施設
正門前方面 -
仙洞御所
御車寄 -
御車寄の屋根
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迎賓館ができる前はここ仙洞御所に国賓をお招きしていた 京都大宮御所御車寄の玄関
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京都大宮御所御常御殿
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御常御殿の南庭の松
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御常御殿の南庭の竹
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御常御殿の南庭の紅梅と白梅
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正面に見えてきた北池
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北池の舟着と和舟
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北池を時計回りにガイドの説明を聞きながら進む
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青もみじ
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潜り門の白壁と青もみじ
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石橋
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千洞御所庭園の石橋
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もみじ
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紅葉橋を渡ります
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紅葉橋の青もみじ
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紅葉橋から見た八ッ橋
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八ッ橋はどこからでも目立つ
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洲浜と八ッ橋
洲浜の石は11万個と言われている -
洲浜と八ッ橋
藤が満開のころにはさぞかし見事だろう -
八ッ端から見た紅葉橋
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八ッ橋を渡って進む
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橋を渡ります
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三日月の灯篭
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出島
アオサギ -
寒水石の三脚雪見灯籠
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南池
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南池
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池に映るもみじ
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醒花亭
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庭園の最も南の位置に北面している茶亭
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醒花亭内部の李白の詩から採られたもの
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醒花亭内部
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醒花亭内部
障子の飾り -
醒花亭の手水鉢と織部灯籠
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東の庭の朝鮮灯籠
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井戸
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アオサギ
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石一つにつき米一升を与えたと伝えられ「一升石」と言われている
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八ッ橋に戻ってきた
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見納めの八ッ橋
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蘇鉄山のサツキ
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又新亭
竹垣 -
又新亭中門
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又新亭
茅葺と?達葺の屋根と大きな丸窓を備えた茶室さ -
又新亭と青もみじ
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青もみじともみじの花
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戻ってきました
松竹梅の庭 -
京都大宮御所御車寄
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御車寄の屋根と青空
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12時ちょうどにに参観を終える
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暑すぎて人っ子ひとりいない
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堺町御門から出て京都御苑を後に錦市場に向かい、鴨川の川床ランチの予定
朝から6時間ほぼ歩き続けてへとへとになる
午前中に歩いたのが功を奏したのか、1日の総歩行数は人生最高の27575歩
歩いに歩いた 新緑のの京都~2018青もみじ~
大量の写真を整理しかねているうちに後回しになり、紅葉の時期に入ってしまう前に何とか投稿にこぎつけました
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