2018/07/12 - 2018/07/21
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akikoさん
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旅行3日目、チンクエテッレからポルトフィーノへとリグーリア海岸ミニトリップを終え、ミラノに戻りました。夕刻、無事夫がミラノに到着。夕食を共にし、翌日に備えてホテルで休みました。
4日目の朝、ミラノ中央駅から目的地の『コモ湖』に向かいました。コモ湖はミラノから電車で1時間ほどの距離にあり、イタリアとスイスの国境近くに位置する湖。アルプスの麓という絶好のロケーションにあり、都会の喧騒を離れてのんびりしたい人たちが集まるリゾート地。かつてヨーロッパの王侯貴族が湖畔に競ってヴィッラを建てたのだとか。
コモ湖は漢字の「人」の字型をしていて、左のはねの先にあるComoの町が旅の拠点とされています。でも私が訪れたかったのは、ちょうど「人」の字が交わる場所近くにある『ヴァレンナ』と、対岸にある『ベラージオ』という町でした。ヴァレンナは、キャノンのCMで流れていた藤の花が咲き乱れるカラフルな港町。ここに行きたくてコモ湖を旅行先に選んだのでした。
残念なことに藤の花は5月ごろが花盛りで、この時期はほんの少し見られるだけでした。それでも1、2時間あれば見てまわれる小さな港町は、とても印象に残る可愛らしい町でした。
- 旅行の満足度
- 5.0
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中央の青い建物が3日目に宿泊した『ホテル・アオスタ』です。
このホテルはミラノ中央駅から徒歩で1分で行ける駅前の便利ホテルなんです。 -
お部屋はごく普通で、豪華さはなくシンプルですが、バスタブもあり、何と言っても部屋から見える中央駅の眺望が見ものなんです。
写真左は、カーテンをちらっと開けたところです。 -
これは翌朝、部屋から撮った写真です。
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これは前夜撮ったものでした。
威風堂々とした駅舎を時々見ながら... ぐっすり眠りにつきました。 -
朝、ホテル8階に上がって朝食ルームに行き・・・
入るとすぐに、この景色が見えて、ちょっと感動♪ -
ほぼ1番乗り状態で、周りを気にしないで写真が撮れました^ ^
-
朝食ラインナップはこんな感じで・・・
豪華ではないものの、私達には十分でした^ ^
イタリア語で、朝食はprima colazione(プリーマ コラツィオーネ)と言うそうで、聞くところによると、イタリア人は朝、肉や野菜、塩気のあるものを口にすることがあまりなく、朝から甘いもの食べ血糖値をあげるようにしているんだそうです。 -
イタリアの朝ごはんはとっても手軽で、焼きたてコル(ロ)ネットとミルクたっぷりのカプチーノやマキアート程度だそう。
「コル(ロ)ネット」はクロワッサンのことで、ノルマーレ(中味のないもの)よりクリームとかジャムが入った物の方が多いそうです。←このことはイタリア通のるなさんに教えてもらいました。
私はヴェルナッツァでカスタード入りが気に入って、またクリーム入りのものをリピート。これだけで十分カロリーは摂れるので、全部食べたらカロリーオーバーでしたね~(>_<) -
朝食ルームから外のテラスに出ることも出来ました。
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中央駅のファサード上部の彫像が横に見えました~
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これは中央駅正面『ドゥーカ・ダオスタ広場(Piazza Duca d'Aosta)』の朝の様子です。
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朝食後、チェックアウトして、中央駅までやってきました。
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石造りの建物にエスカレーターが設置されていて、またまた新旧の取り合わせが妙にマッチしている光景です。
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これがコモ湖まで行く列車です。コモ湖へは通常ミラノ・ノルド・カドルナ駅(Milano Nord Cadorna)からコモ・ノルド・ラーゴ駅(Como Nord Lago)行き電車で行くそうですが、それだと目的地ヴァレンナは遠くて、、、
調べてみると、中央駅からVarenna-Esinoまで直通があるのを発見。のんびり1時間ほどのローカル電車旅です~~ -
コモ湖の形は、「人」の字、または人が足を踏み出したような「逆Y字」型だと言われるそうで、コモ湖のおへそあたりに位置するヴァレンナへ向けてGo!!
地図を見ると、コモ湖とマッジョーレ湖との間にスイスの国境線が入り込んでいるのがわかります。大昔から氷河の侵食作用で削られてできた湖が点在し、コモ湖やマッジョーレ湖もその一つだそうです。
アルプスの麓に抱かれた湖水地方がミラノから1時間ほどとはちょっと意外で、現在でも人気リゾートエリアだというのも頷けます。 -
この列車旅でも、途中の駅で15分ほど停車するトラブルがあり、前に座っていたイタリア在住ポーランド人の青年と話すきっかけとなりました。
その人は様々な国を訪れたけれど、イタリアが一番気に入り住むようになったそうで、その経緯を色々話してくれ・・・また友人が少し前に大阪に行き、写メを送ってくれたと写真を見せてくれました。道頓堀のグリコの看板前や通天閣や新世界で撮影したものでした。その友人がメイドカフェで面白い体験をしたことなど延々話が続き、あっという間に時間がすぎました。
そしてペールオレンジ色の駅舎があるVarenna-Esino駅に着きました。 -
予定では、このヴァレンナで2、3時間観光し、13:05の船で対岸にあるベラージオに向かうことになっていました。
駅がある高台から中心部まで少し距離があり、また荷物を持ったまま観光するのがイヤだったので、駅のインフォで船着場周辺で荷物を預ける場所がないか聞いてみると、ないとの返事。
仕方がないので、Googleマップのストリートビューで確認してあった道を夫とスーツケースを引きながら歩いて行きました。 -
先に山と湖が見えてきました~^ ^ 赤い橋を渡ると、フェリー乗り場があるはずでした。
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フェリー乗り場はすぐ近くにありました。切符売り場に結構長い列ができていて、先にスーツケースをどうにかしたいと思いました。
周りを探してもコインロッカーも荷物を預ける場所もなさそうで、どうしようと思案していたら・・・ -
前に大きなホテルがあり、夫に「ホテルで預かってもらえないか聞いてみようか」と提案。夫は「泊まらないから無理やろ~」と。
それでも食事もしたいし、スーツケースを持ち歩くのは避けたいと思い、旅行に出ると度胸がつく私、ダメ元でホテルのフロントで、お金を出すので預かってもらえないかと尋ねてみました。しばらく間があってから、「OK」と言ってもらいました。通常、預かることはないようでしたが、この時だけは無料で預かってくれることになりました。本当に助かりました!! -
夫が、外に出て「まさか、無料というわけにはいかないやろ~」「のども渇いているし、ここで軽くなんか飲もうか?」
それもそうです。無料で預かってもらうのは申し訳ない気がして、夫に「ここでビールでも飲んで休んでいて」と言って私は船のチケットを買いに行くことにしました。
そして、切符売り場でベラージオに渡る船のチケットを無事購入。
(Da VARENNA a BELLAGIO 往復 9.2ユーロ)"Da"とは発で "a"は着という意味なんですね。
ホテルの外のカフェに戻ると、ビールで癒された夫がひと休みしていたのでした。ちなみに、夫の一番先に覚えたイタリア語が「una birra, per favore(ウナ ビッラ ペル ファヴォーレ)」でした(笑)ビールって女性名詞なんだそうです。 -
湖上をフェリーが進んで行きます。のどかな風景です~♪
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大きな荷物から解放され、港からそのまま海沿いのプロムナードを歩いて行きます。プロムナードの手前の広場に目を引くショップがありました。
赤い服を着たモデルさんが撮影されているのに便乗し、1枚撮影! -
ラベンダーのお土産店でした。ちょっと見て見たいと思いつつ、いつものように先に進みます。
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海沿いのプロムナード
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進んで行くと、ピンクのアジサイが綺麗に咲いていました☆
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アジサイの咲くプロムナード
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ここは緑のトンネルになるのでしょうか・・・
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ヴァレンナの湖畔の街並みが見えてきました~
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さらに歩いて行くと、まずキュートなジェラテリアがあり・・・
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また、このようなインテリアショップや・・・
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水上レストランがあったりします。
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山側に上がって行く階段はこのような感じで、何本も同じような階段がありました。ちょっと階段の先に行ってみたい気にもなりました~♪
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ホテルやレストランが並ぶ通りに出てきました。
湖の景色を眺めながら食事ができるのは魅力ですよね~ -
そろそろお昼時で、メモした『Bar Il Molo』というお店を探しながら進んで行きます。
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ありました!ネット検索で、湖が見えるテラスで食事ができて、気軽に立ち寄れるお店がここで、メモしていました。
< Bar Il Molo>
Via Riva Garibaldi 14-4, Varenna
http://www.barilmolo.it/ -
湖に面した席は、ほぼ満席だったので、お店の前の席に案内されました。
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黄色のイラスト入りテーブルマット。注文したのは、スパゲティーポモドーロとエビやズッキーニなどが入ったオレキエッテという耳たぶのような形状のパスタとビール&アクア・ガッサータでした。
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先にビールが、そしてしばらくするとお料理が運ばれてきました(*^^*)
夫はシンプルなトマトソースが好きなのでポモドーロ、私は色々試してみたい派で、今回は耳たぶパスタを注文しましたが・・・エビが小エビだったのにはちょっとがっかり、でもお味は、いけました♪
写真では量が多いように見えませんが、全部食べると、お腹いっぱいで、甘いものが好きな私ですが、もうドルチェは入りませんでした。 -
お店の前にあった可愛らしい置物。
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湖沿いのテーブル席♪
食事時は満席でしたが、あとで立ち寄ったら席が空いていたのでパチリ!
ここで食事ができたら、素敵だったのに・・・。 -
このような景色も見えるんです!
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ここから見える景色がとても気に入りました♪
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イチオシ
角度を変えてもう一枚!
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コラージュ写真で切手状にしてみました~
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現在地がこのあたりです。
次に行きたかったのは『Villa Cipressi(チプレッシ邸)』
チプレッシ邸の庭園(ボタニカル・ガーデン)は、特に藤の花のシーズンは美しいそうで、勝手な想像ですが、CMで藤が咲き誇るお庭で演奏会が開かれていたのは、ここで撮影されたのではないかと思っていました。
*駅のインフォメーションでもらった地図を拝借 -
Villa Cipressiにやってきました。この邸宅はもともとSerponti家(1163年)の邸宅で、そこを建て直してIsonbaldi修道院、アシュリー卿、サルトン卿などの手に渡ったそうです。
1980年にはヴァレンナの有志の人々で買取り、ヴァレンナ市とCOFELY GDF SUEZ Groupによって復元され、今は人気のあるホテル/レストランそして結婚式場として利用されているのだとか。 -
湖に面した庭園側からの写真と庭園のイラストです。(HPより拝借)
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庭園は、有料(5ユーロ)で一般に公開されていて、あまり興味がない夫にも付いてきてもらいました。
テラス状になった庭園が湖岸まで続き、ずっとプロムナードが続いています。 -
5月~6月にかけて、この小道には藤の花が美しく咲くようです。
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展望スペースから見える『モナステロ邸』。
モナステロ邸は、マグダラのマリアに捧げたシトー修道会の修道院として創設されたのが始まりなんだとか。邸内には噴水や彫像が立ち並ぶ中世の庭園があるそうです。 -
湖のそばまで下りていくと、アジサイが綺麗な一画がありました。
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なんでもないアジサイですが、ここで見るととても可愛く見えました♪
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ここはビュースポットで、雄大なコモ湖が一望できます。
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湖レベルから『モナステロ邸』。湖からアクセスできる船の乗り場が見えています。
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ぐるっと散策路を周り、ホテルに面したお庭まで戻ってきました。
階段の上にあるお庭は、結婚式の後の披露宴会場として使われるとのことでした。 -
湖側は、このような景色を広がっていました。
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四季折々の花と湖の景色が一緒に見られるんですね~
話によると世界中から珍しい植物が運び込まれて植えられているそうです。 -
敷地の端まで行くと、ビーチがありました。
結局、CMの撮影場所は不明のままで終わりましたが、藤の季節は見応えがありそうでした。 -
チプレッシ邸をあとにし、11月4日通りを歩いていると『サン・ジョルジョ教会』がありました。これは14世紀に建てられたという鐘楼です。
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この教会は1250年から1313年に献堂された歴史のある教会そうです。入口横には14世紀に描かれた聖クリストフォロのフレスコ画が見られます。旅行者の守護聖人、特にフェリーの守護聖人なんだそうです。
ここで、私は教会内に、夫は外で待っているということで別行動になりました。 -
内部の様子です。バシリカ式で3廊に別れていました。
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右の祭壇の様子。十字架の後ろにはフレスコ画が描かれていて、右には悲しげな聖母マリア像が立っていて、見つめられているような気がしました。
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中央の主祭壇の様子です。大変色鮮やかな大理石でできた豪華な祭壇があり、壁には金色の聖母子が描かれた祭壇画が掛けられていました。(1467年作)
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教会内部には多くの貴重な作品があるようで、中でも15~16世紀作の石の彫刻『ピエタ像』は、大変価値のあるものだとか。
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これは、元の教会の主祭壇に置かれていた祭壇画だそうで、聖母子を中心に聖人が描かれているとのことでした。
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外に出ると、教会前のサン・ジョルジョ広場にフリーマーケットのような市が立っていました。
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アクセサリーや革製品、パンなどが並んでいて、夫はここを見ていたそうです。
結構革製品が安かったそうで、あとで「買っておけば良かったな」と言ってました。 -
ここではパンを販売中~ きっと美味しいハズ♪
広場から、右奥の細い道を通って湖の方へ戻りました。 -
細い路地を歩いていたら、何気ない景色に惹かれて・・・。
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またお気に入りスポットまで戻ってきました☆
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しつこいけれど、最後の1枚を・・・。
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プロムナードにあったジェラテリア。女性同士だったら、絶対立ち寄りますよね!甘いものに全く興味のない夫が一緒なので、ぐっと我慢°°・(>_<)・°°
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湖沿いのプロムナードを戻ります~~
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船乗り場まで戻ってきました。
すると写真はないのですが "Bellagio~", "Bellagio~"と船の乗組員が叫んでいたので、13:05発の船には10分ほど早かったのですが、フェリーに乗り込みました。
あとでわかったのですが、対岸のメナッジョ経由ベラージオ行の船でした。 -
船が港を出て行きます~~
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カラフルなヴァレンナの町を、湖側から見るのを楽しみにしていました。
-
イチオシ
確かキャノンのCMもこのような景色から始まったような記憶があります。
"船が教会の鐘楼が立つカラフルな街並みが背景にある港に入港していく"場面でした。
もうそのCMは流れていなのですが、私の心に残っていた大好きな景色に出会えて... 満足感がいっぱいでした♪♪
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この旅行記へのコメント (14)
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- zunzunさん 2018/09/02 19:58:56
- コモ湖♪
- akikoさん、こんばんは~☆
まず、表紙の写真にうっとりしました♪
ミラノで滞在されたホテルがとってもいいですね。
中央駅の真ん前なのです。
中央駅を眺めながら朝食をいただきたいなと思いました。
次回はって思っています。。。次回はいつなのかですが^^
そしてコモ湖はリゾート地だけあってとっても優雅な雰囲気ですね。
目がハートですよ^^
パステルカラーの街並みにはとっても弱いのですよ。
やはり行ってみたいな^^
以前にコモ湖への旅を計画した事があるのですが、、、
その時はキャンセルしたのです。
そうそ、スーツケースを預かってもらえて良かったですね。
スーツケースがあると身動きが取れませんから~
石畳の道を引くのも大変ですしね。
こうして旅行記で読ませていただきますと、行きたいという気持ちが強くなってきましたよ~^^
楽しませていただきました。ありがとうございます。
zun
- akikoさん からの返信 2018/09/03 00:11:42
- RE: コモ湖♪
- zunzunさん、こんばんは♪
> まず、表紙の写真にうっとりしました♪
ありがとうございます(*^^*)ヴァレンナの湖畔から「この景色好き♪」と思って撮ったものなんですよ。
zunzunさんはイタリアによく行かれていらっしゃいますよね。次回、ミラノにいらっしゃることがあれば、ホテル・アオスタに宿泊してみてくださいね。とてもシンプルなんですが、中央駅が見えるのがポイントでした!朝食も駅を横目で見ながらいただけるので、素敵な朝食タイムを過ごせました。
> そしてコモ湖はリゾート地だけあってとっても優雅な雰囲気ですね。
> 目がハートですよ^^
> パステルカラーの街並みにはとっても弱いのですよ。
> やはり行ってみたいな^^
私もパステルカラーの街並み大好きです♪ 湖畔の建て込んだ街の景色も素敵でしたので、いつか機会があればぜひ訪ねてみてくださいね。
> そうそ、スーツケースを預かってもらえて良かったですね。
そうなんです。多分、あのあたりは、1週間くらいバカンスを楽しむ人たちがほとんどで、スーツケースを引きながら移動する人があまりいないので、荷物の預かり所がないんでしょうね〜 私たちはどうしようかと思いました。無理やり頼み込んだ形で、迷惑をかけたかもしれないのですが、夫がビールを飲んで、チップも多めに渡しておきました。本当に助かりました。
> こうして旅行記で読ませていただきますと、行きたいという気持ちが強くなってきましたよ〜^^
> 楽しませていただきました。ありがとうございます。
うれしい言葉をありがとうございます(#^.^#) またお立ち寄りいただければうれしいです。
akiko
-
- cheriko330さん 2018/08/31 18:03:21
- キャノンのCMのロケ地 ☆:*+。
- akikoさん、こんにちは♪
やっとこちらへお邪魔できました。
私はキャノンのCMのポルトの分が最初は、どこだか分からずに
探しました。でもポルトは行ったことがあったのです(笑)
コモ湖の分はリアルタイムでは見てないのですがその時に
キャノンのHPにコモ湖の分も出ていました。
藤の花がたくさん咲いて素敵だなぁって思っていましたよ。
ベラージオは聞いたことがありましたが、ヴァレンナは初めてです。
行ってみたくなりました。
akikoさんのこの旅行記がアップされた時にすぐに探したのですが
もうどこにも出ていませんでした。新しい竹内結子さんの分しか
ないですね。YouTubeも削除されています。契約期間なるものが
あるのでしょうか。akikoさんもCMを見て行きたいと思われて
いたのですね。
そういうのってよくありますよね。一部写真だけは載っていましたが
表紙のお写真は正にそのもので☆素敵なショットですね。
北イタリアの湖水地方は風光明媚なところばかりで魅力的ですね。
サン・ジョルジョ教会も由緒ある教会で内部も価値あるものばかり
なのですね。やはり『ピエタ像』が一番気になりました。
ミラノでもアオスタってホテルだったのですね。ミラノ駅前ホテルで
便利な上に重厚な駅舎を眺められてロケーションも良いですね☆
たまには、甘いイタリア式の朝食も良いものですね。だからエスプレッソ
ですね。
ミラノ駅もバスで通っただけでゆっくり見てないので、またイタリアへ
行きたいな~(^0-)-☆
続きへまたお邪魔しますね。
cheriko330
- akikoさん からの返信 2018/09/01 10:49:52
- RE: キャノンのCMのロケ地 ☆:*+。
- cheriko330さん、こんにちは☆
ようこそお立ち寄りいただきました^ ^
cherikoさんもキャノンのコモ湖のCMをHPで見てくれていた
のですね〜
私もこの旅行記を書く際にチェックしたのですが、もう削除されて
いて、残念でした。藤の花が見事に咲いていたでしょう?
島の様子から調べて、ヴァレンナだとわかったんです(*^^*)
> 表紙のお写真は正にそのもので☆素敵なショットですね。
ありがとうございます♪あのビュースポットが気に入って、角度を
変えたりして何枚も写真を撮りました。
> 北イタリアの湖水地方は風光明媚なところばかりで魅力的ですね。
水辺のある景色って素敵ですよね!最初はヴァレンナだけと思って
いたのですが、結局3つの湖をめぐる旅になりました。
> サン・ジョルジョ教会も由緒ある教会で内部も価値あるものばかり
> なのですね。やはり『ピエタ像』が一番気になりました。
ピエタ像の聖母マリア以外の周りの人、特に脚にしがみついている
のがマグダラのマリアだと思うのですが、皆の嘆き悲しむ様子が印象的
でした。
> ミラノでもアオスタってホテルだったのですね。ミラノ駅前ホテルで
> 便利な上に重厚な駅舎を眺められてロケーションも良いですね☆
> たまには、甘いイタリア式の朝食も良いものですね。だからエスプレッソ
> ですね。
ホテルアオスタの眺望、いいでしょう?。駅至近で選んだのですが、正解
でした。イタリア式甘い朝食に苦めのエスプレッソ合いますね。私は甘い
のが好きなので、イタリアの朝食気に入りました〜
> ミラノ駅もバスで通っただけでゆっくり見てないので、またイタリアへ
> 行きたいな?(^0-)-☆
イタリアは何度でも行きたくなること、私も実感しました。でも列車には
要注意です!!(笑)
akiko
-
- あまいみかんさん 2018/08/29 06:10:10
- Viva ! ヴァレンナ!
- akiko様、
素晴らしい旅行記に、イタリア人でなくとも思わず、Viva! イタリア!!
って叫んでしまいたい位・・・・一枚一枚の景色が綺麗でした!!!
”ホテルアオスタ”から見えるミラノ中央駅にも感激。
自分が泊まってる訳でもないのに、ワクワクする景色でした~。
2013年のツアーで、初めてミラノ中央駅を利用した時、その立派さにただただ
唖然とした時の想いが蘇って来ました。
その駅舎を真横な位置、高さから朝に夕に眺められたなんて、すんばらしい!!!ちょっと感動どころのさわぎじゃないわよ、akikoさん~。
ホテル選択、お見事!!!
そしてコモ湖には、一時間位で行けるのですか~。
王侯貴族が愛したと言うアルプスの湖畔の街ヴァレンナは、お花もいっぱい咲いて
流石の美しさですね。
ご主人のビールとおつまみタイムも美しい風景の中で、更にコラージュされて
より一層素敵です。
しつこいけれどもう一枚!!!・・・・って気持ち、わかります。
こ~んなに美しい色合いの風景ってそうそう見れないですよね。
たまたま同じ年に英国旅行で同じような場所を旅し、また、今年はポルトガルに旅し
akikoさんがカメラに収めていた風景を追っかけて、似たような場所を
私なりに美しく撮ろう~っと頑張って見ましたが、
やはり、それは幻想に過ぎなかった。
蹉跌⓵ あなたのように歩き倒せない!!!
蹉跌② 何を撮ろうとしているのかポイントを掴めていない。(準備。心の想い)
蹉跌⓷ 一挙にプロフェッショナルを真似しようとしても無理ダゾ。
蹉跌の条件…その他もろもろ。
来年は、主人が行きたいと言ってるドイツにしようと思っていたけれど、
休みがなかなか決定できず、エアーがうまくとれなかったので、さあ~
どうしましょう…って状態。
るなさんやakikoさんの旅行記を拝見して、やっぱイタリアおしゃれだな~っと
思います。
行ってみたい場所になりました!!!
ありがとうございました。
あまいみかん
- akikoさん からの返信 2018/08/29 19:39:43
- RE: Viva ! ヴァレンナ!
- あまいみかんさま
いつもありがとうございます(*^^*)
Viva! イタリア!!って叫んでもらえました?
うれしいです〜〜♪ みかんさんの元気の出るボキャブラリーに、いつも笑顔にさせてもらっています!
> ”ホテルアオスタ”から見えるミラノ中央駅にも感激。
> 自分が泊まってる訳でもないのに、ワクワクする景色でした〜。
> 2013年のツアーで、初めてミラノ中央駅を利用した時、その立派さにただただ
> 唖然とした時の想いが蘇って来ました。
> その駅舎を真横な位置、高さから朝に夕に眺められたなんて、すんばらしい!!!ちょっと感動どころのさわぎじゃないわよ、akikoさん〜。
ホテルアオスタは、ビジネスホテル風のホテルでしたが、駅至近の割にお値段がリーズナブルで、褒めてくださったように、何と言っても中央駅の眺望が抜群でした☆ 朝食ルームからの眺めもとても良かったです。次回ミラノを訪問される時は、ぜひ!
> そしてコモ湖には、一時間位で行けるのですか〜。
ふふふ、列車トラブルがなければ、1時間ほどで行ける近郊リゾートでした。
> 王侯貴族が愛したと言うアルプスの湖畔の街ヴァレンナは、お花もいっぱい咲いて
> 流石の美しさですね。
小さな街なんですが、湖畔のプロムナードが続いていて、そこにレストランやカフェなどのテラス席があって、ひとやすみするも良し、写真を撮るのも良しで、宿泊するほどでもないのですが、ベラージオと併せて訪問するにはぴったりの可愛らしい街だと思いました。
> ご主人のビールとおつまみタイムも美しい風景の中で、更にコラージュされて
> より一層素敵です。
ビールとおつまみだけではわざわざ写真にするほどのことではないので、コラージュ写真にしてみました^ ^
> しつこいけれどもう一枚!!!・・・・って気持ち、わかります。
> こ〜んなに美しい色合いの風景ってそうそう見れないですよね。
そう言っていただきうれしいです(#^.^#) あのスポットは春はパンジーが植えられるようで、四季によって見え方も違うみたいです。
> たまたま同じ年に英国旅行で同じような場所を旅し、また、今年はポルトガルに旅し
> akikoさんがカメラに収めていた風景を追っかけて、似たような場所を
> 私なりに美しく撮ろう〜っと頑張って見ましたが、
> やはり、それは幻想に過ぎなかった。
みかんさんとは、イギリスのボートン・オン・ザ・ウォーターで同じホテルに数日違いで泊まり、掲示板に書き込んでくれたことがきっかけでしたよね。去年、今年とポルトガルに旅され、今年はみかんさんの旅行記のアップを楽しみにしているんです。コメントが楽しい素敵な旅行記が出来上がると勝手に期待しています〜
> 蹉跌? あなたのように歩き倒せない!!!
> 蹉跌? 何を撮ろうとしているのかポイントを掴めていない。(準備。心の想い)
> 蹉跌? 一挙にプロフェッショナルを真似しようとしても無理ダゾ。
> 蹉跌の条件…その他もろもろ。
いえいえ、そんなことはありません。きっと私が欲張りで、歩く量が多いのと、写真をたくさん撮っていて、選ぶ写真が多いからだと思います。いっぱい写真撮ってみてください。良い写真はあるはず〜〜(^_-)-☆
> 来年は、主人が行きたいと言ってるドイツにしようと思っていたけれど、
> 休みがなかなか決定できず、エアーがうまくとれなかったので、さあ〜
> どうしましょう…って状態。
まだ日はたっぷりあります。私もまだ決めていません( ^ω^ )
> るなさんやakikoさんの旅行記を拝見して、やっぱイタリアおしゃれだな〜っと
> 思います。
> 行ってみたい場所になりました!!!
うれしいコメントです♪ ドイツもイタリアも魅力的な場所が多いですものね。旅先選び、悩みますね(^_-)-☆
akiko
-
- ネコパンチさん 2018/08/19 21:55:48
- 湖畔のリゾート
- akikoさんこんばんは☆
海辺のリゾートに比べて、湖畔のそれは
ひっそりとエレガントな雰囲気ですね。
前者は開放的で時に騒がしさもありますが、
そういう過ごし方に飽きた本物の大人だけが
選ぶ場所のような印象を受けました。
そう、私がイメージしているakikoさんご夫妻にも
ピッタリ重なります(#^.^#)
目星をつけていたランチのお店、
湖に面した席に座れなかったのは残念でしたけど
雰囲気よくて素敵です♪
耳たぶパスタ、ズッキーニがゴロゴロ入ってましたね~(*'▽'*)
ご主人さまはすでに2杯目のビールでご満悦でしたか?
私も「una birra per favore」しっかり覚えておかないと(≧∇≦)
藤の花はあまり残っていなかったようですが、
その代わりきれいなアジサイがあってよかったですね。
日本だと梅雨どきの花、和風の花というイメージですが、
所変われば爽やかな湖畔やヨーロッパの庭園にも
見事に溶け込んでいましたね!
花といえばお気に入りスポットのペチュニア(?)の
鮮やかなピンク色も印象的でした。
お気に入りスポット周辺のイチオシ写真、
ラストの遠ざかるヴァレンナの情感溢れる美しい写真、
どれもとても好きです☆☆☆
次のベラージオ
(? イタリアの地名って似たようなのが多いわ~(@_@))も
期待しています♪
ネコパンチ
- akikoさん からの返信 2018/08/20 00:29:33
- RE: 湖畔のリゾート
- ネコパンチさん、こんばんは^ ^
ヴァレンナの旅行記も見てもらってコメントもどうもありがとうございます♪
おっしゃる通り、同じ水辺の景色でも、海と湖では違いがありますね。
> 海辺のリゾートに比べて、湖畔のそれは
> ひっそりとエレガントな雰囲気ですね。
> 前者は開放的で時に騒がしさもありますが、
> そういう過ごし方に飽きた本物の大人だけが
> 選ぶ場所のような印象を受けました。
素敵な表現を代わりにしてくださいました〜(#^.^#)
違いを説明しにくいですけど、その通りですね!
> そう、私がイメージしているakikoさんご夫妻にも
> ピッタリ重なります(#^.^#)
そのような言葉をかけていただいて、跳び上がるほどうれしいのですが、実際は、エレガンス→なし、本物の大人の風格→なしで、そろそろ身につけたいと思うのですが、なかなか思うようになりません(笑)
> 目星をつけていたランチのお店、
> 湖に面した席に座れなかったのは残念でしたけど
> 雰囲気よくて素敵です♪
そうでしょ!カジュアルなお店だけど、湖に面したテーブル席は眺めがとても良くて、口コミ評価もよかったんです。
> 耳たぶパスタ、ズッキーニがゴロゴロ入ってましたね?(*'▽'*)
そうなんです。耳たぶパスタ、なかなかいけたんですが、でも希望を言うと、ズッキーニより大きなエビがゴロゴロ入ってて欲しかった〜(>_<)
> ご主人さまはすでに2杯目のビールでご満悦でしたか?
> 私も「una birra per favore」しっかり覚えておかないと(≧∇≦)
ネコさん、スルドい!夫はこの時は2杯目でしたが、まだ満悦とはいかなかったようですよ(笑)「una birra per favore」は、イタリアに行く際はぜひ覚えておいてね(^_-)-☆
> 藤の花はあまり残っていなかったようですが、
> その代わりきれいなアジサイがあってよかったですね。
> 日本だと梅雨どきの花、和風の花というイメージですが、
> 所変われば爽やかな湖畔やヨーロッパの庭園にも
> 見事に溶け込んでいましたね!
そうなんです。マッジョーレ湖畔にもたくさんアジサイが咲いていて、ヨーロッパで見ると、ごく普通のアジサイでも可愛くオシャレに見えました^ ^ また、アジサイはボリュームがある花なので、アジサイがあるだけで景色の素敵なアクセントになって、花のある景色をカメラに収めることができました♪
> 花といえばお気に入りスポットのペチュニア(?)の
> 鮮やかなピンク色も印象的でした。
その通り、あのスポットに咲いていたのはペチュニアでした。ペチュニアが咲いてくれていたので、景色に華やかさがプラスされました♪ お花があるのとないのとでは大違いですよね〜
> お気に入りスポット周辺のイチオシ写真、
> ラストの遠ざかるヴァレンナの情感溢れる美しい写真、
> どれもとても好きです☆☆☆
とってもうれしいです♪ありがとうございます〜(#^.^#)
次のベラージオも明日か明後日には仕上がりそうです。見てもらえたら嬉しいな☆彡
akiko
-
- るなさん 2018/08/17 09:13:26
- メディアの力
- akikoさん、Buongiorno♪
一言「Molto bello!! tanti tanti tanti♪」
表紙のお写真なんてCMに出てきそうなそのものね。
メディアの力ってやっぱりすごいですよね。日本においても雑誌やテレビに出るとあっという間に有名になっちゃうし。
海外となればメディアの力がなければ発掘出来ないような素敵な街がいっぱいありますものね。私もいつもあまり観光客の行かないようなマニアックなところ求めて四苦八苦してます(笑)
私がイタリア通だなんてまったくもってお恥ずかしいですが、一番リピしている国ですね。
でも、実はコモ湖って仕事帰りにちょぴっと立ち寄っただけで、街歩きとかしていないんです。一口にコモと言っても広いんですよね。akikoさんの美しいお写真でちゃんと行かねば!!って思いました。やっぱりakikoさんには北伊がお似合いだわ~
スーツケースってホントにネック。これがあると街歩きなんて出来ないですよね。旅に出ると度胸が出る!その通りです(笑)私も先日のトルコでバスのチケットカウンターでタダで預かって頂きとっても助かりました。
そうそう、akikoさんにポルトフィーノのスプレンディドのお値段見て目を疑いましたよΣ(゚Д゚)そこまでお高いとは!!!一体どこからあのお値段が出てくるの????ですね。こりゃセレブじゃなきゃ一生ご縁ございませんわぁ(泣)
るな
- akikoさん からの返信 2018/08/17 22:39:23
- RE: メディアの力
- るなさん、Buona sera〜〜!
Grazie mille!! 調子乗ってしまいました(〃ω〃)
> 表紙のお写真なんてCMに出てきそうなそのものね。
> メディアの力ってやっぱりすごいですよね。日本においても雑誌やテレビに出るとあっという間に有名になっちゃうし。
本当に!テレビや雑誌で紹介されると、すぐ知れ渡り殺到するみたいですね。かく言う私もその一人かも(⌒-⌒; )ポルトフィーノ 然り、ヴァレンナ然り... CMで美しい場所が出てくると、気になって調べてしまいます。
> 海外となればメディアの力がなければ発掘出来ないような素敵な街がいっぱいありますものね。私もいつもあまり観光客の行かないようなマニアックなところ求めて四苦八苦してます(笑)
るなさんはいつも観光地でいうと、マイナーなところを旅されていて、その発掘力に常に脱帽!しかもその土地の良さを十二分に紹介されているところがまたスゴイと思います。
> 私がイタリア通だなんてまったくもってお恥ずかしいですが、一番リピしている国ですね。
お恥ずかしいなんて言わせません。言葉も文化もちゃんと理解されて、現地人のように旅されているところがまたスゴイです!
> でも、実はコモ湖って仕事帰りにちょぴっと立ち寄っただけで、街歩きとかしていないんです。一口にコモと言っても広いんですよね。akikoさんの美しいお写真でちゃんと行かねば!!って思いました。やっぱりakikoさんには北伊がお似合いだわ〜
コモ湖ってネット検索すると、ジョージ クルーニー を始め多くのセレブが別荘を持っているそうで、それだけ魅力のある場所だということですよね〜 それから私が北伊が似合うなんて、言ってくれるのは、るなさんだけですから(笑)
> スーツケースってホントにネック。これがあると街歩きなんて出来ないですよね。旅に出ると度胸が出る!その通りです(笑)私も先日のトルコでバスのチケットカウンターでタダで預かって頂きとっても助かりました。
個人旅行の辛いところは、荷物の運搬ですよね!るなさんもそうだと思いますが、私なんかはほぼ毎日移動の旅で、まず荷物をどうしようか、から始まります。でも、お願いしてみるものですね〜 るなさんもトルコでタダで預かってもらえたんですね。
> そうそう、akikoさんにポルトフィーノのスプレンディドのお値段見て目を疑いましたよΣ(゚Д゚)そこまでお高いとは!!!一体どこからあのお値段が出てくるの????ですね。こりゃセレブじゃなきゃ一生ご縁ございませんわぁ(泣)
そうなんです!!夏のバカンスの時期だから、あそこまで高額なのでしょうが、40万円越えは選択の余地はなく、即却下!ですよね〜 ポルトフィーノのスプレンディードは死ぬまでご縁がなさそうです...。
akiko
-
- ドロミティさん 2018/08/16 19:01:27
- ヴァレンナも素敵☆彡
- akikoさん、こんばんは^^
陽光が輝くヴァレンナ、初めて目にしました(たぶん)が可愛らしい街ですね!
テレビCMも記憶にないです。あまりテレビ番組を見ないので。
カラフルな建物と色彩豊かなお花たち、チンクエテッレに負けてないわ~~!
akikoさんのコラージュ写真も素敵で乙女の心をいっそう掻き立てます(^_-)-☆
以前私がコモ湖に行ったのはコモという街だったのかな。
ただコモ湖を見た~~!とういだけで舞い上がってました。
湖を見て湖畔でランチしただけだけど満足でした^^
でもヴァレンナを拝見したら、せっかく行くならこっちが良かったわ~。クスン。
あまりに素晴らしい景色なのでコモ湖を検索してみたら、次に行かれる
ベッラージョがコモ湖畔で一番美しいといわれているそうですね。
続きがとても楽しみです♪
「una birra, per favore」私もこれだけは忘れません! ドロミティ
- akikoさん からの返信 2018/08/16 23:54:53
- RE: ヴァレンナも素敵☆彡
- ドロミティさん、こんばんは〜☆
ヴァレンナの旅行記にもおいでいただきありがとうございます(*^^*)
> カラフルな建物と色彩豊かなお花たち、チンクエテッレに負けてないわ〜〜!
> akikoさんのコラージュ写真も素敵で乙女の心をいっそう掻き立てます(^_-)-☆
ヴァレンナって日本では耳にしない町ですよね。私もCMで見て、調べなかったら知らずに終わる町だったと思います。でも、ここが私の今年の旅の原点で、チンクエテッレもここを調べなかったら行かなかったかも...。コラージュ写真はちょっと変化をつけたいときに利用させてもらっています。「乙女の心を掻き立てます」なんて言ってもらったら、照れてしまいます〜(笑)
> 以前私がコモ湖に行ったのはコモという街だったのかな。
> ただコモ湖を見た〜〜!とういだけで舞い上がってました。
> 湖を見て湖畔でランチしただけだけど満足でした^^
> でもヴァレンナを拝見したら、せっかく行くならこっちが良かったわ〜。クスン。
コモ湖といえば、まずは歴史があるコモの町を訪れるのは定番みたいですよね。でも私はヴァレンナとベラージョ(ベッラジーオ、ベッラージョとも表記)が見たかったので、結局、コモの町はスルーしてしまいました。ヴァレンナが良かったとコメントしてもらってうれしいわ♪
> あまりに素晴らしい景色なのでコモ湖を検索してみたら、次に行かれる
> ベッラージョがコモ湖畔で一番美しいといわれているそうですね。
> 続きがとても楽しみです♪
ベラージオもエレガントなオシャレな湖畔の街で、湖が顔を出す石畳の坂道がとても魅力的でした。急いで仕上げるので、また遊びに来てくださいね。
> 「una birra, per favore」私もこれだけは忘れません! ドロミティ
ふふふ、ドロミティさんにも欠かせないフレーズでしたか(笑)夫も「これを知ってれば事足りる」と言ってました〜(^_-)-☆
akiko
-
- cookieさん 2018/08/15 14:43:26
- 麗しのコモ湖
- はじめましてAKIKIOさん。
ミラノ~コモ湖のとても
ステキな旅行記ですね。
わたしも昨年、コモ湖に行って大!大!大感動したんです。
そのときに情景とかがブワッとフラッシュバックして泣きそうになりました。
見た景色や見たことのない景色などを
改めて拝見し
コモ湖サイコーーーーと反復しております。
今後との旅行記も楽しみにしております♪
cookie
- akikoさん からの返信 2018/08/15 21:41:40
- RE: 麗しのコモ湖
- cookieさん、こんばんは〜
cookieさんも昨年、コモ湖にいらっしゃったのですね。
今までイタリアの湖水地方なんて注目していなかったの
ですが、いざ行ってみると、アルプスの麓にあるとても
素敵なところだということがわかりました。
> わたしも昨年、コモ湖に行って大!大!大感動したんです。
> そのときに情景とかがブワッとフラッシュバックして泣きそうになりました。
そう言ってもらえて、とってもうれしいです♪
このあと訪れたベラージオもとても魅力のある場所で、
高台にあるホテルから見えるコモ湖の眺めにうっとりし、
ずっとここにいたいと思いました。
本当に、コモ湖サイコーーーーですね(^_-)-☆
同じ湖をご覧になったという親近感を感じます!!
良かったら、次のベラージオも見ていただけたら、とても
うれしいです♪
akiko
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