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2018年7月16日 二日目はいよいよ今回の旅の目的地のひとつ「黄果樹瀑布」へ。<br /><br />「水迸(ほとばし)り、大地起(た)つ」中国大自然観光の開幕です。<br /><br />「黄果樹瀑布」はアジア第一と称されています。<br />後日訪れる広西チワン族自治区の「徳天瀑布」もアジア最大をうたっていますが、どちらも日本の箱庭的自然を圧倒する雄大な景観であることは間違いありません。<br /><br />また、黄果樹瀑布は滝の裏側の洞窟を歩くこともできます。<br /><br />水しぶきでびしょびしょになりながら、カメラが濡れないないように気をつけながらの滝見物です。

中国 貴州・広西2018 水迸り、大地起つ・・・・(3)亜州第一(アジアで1番)の黄果樹瀑布

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2018/07/14 - 2018/07/24

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azianokaze

azianokazeさん

2018年7月16日 二日目はいよいよ今回の旅の目的地のひとつ「黄果樹瀑布」へ。

「水迸(ほとばし)り、大地起(た)つ」中国大自然観光の開幕です。

「黄果樹瀑布」はアジア第一と称されています。
後日訪れる広西チワン族自治区の「徳天瀑布」もアジア最大をうたっていますが、どちらも日本の箱庭的自然を圧倒する雄大な景観であることは間違いありません。

また、黄果樹瀑布は滝の裏側の洞窟を歩くこともできます。

水しぶきでびしょびしょになりながら、カメラが濡れないないように気をつけながらの滝見物です。

旅行の満足度
5.0
同行者
一人旅
旅行の手配内容
個別手配
  • 7月16日 宿泊地の関嶺から黄果樹瀑布に向かいます。距離的には10km程度ではないでしょうか。(一人旅ですが、日本語ガイド同行で専用車移動ですから、すべておまかせです。)<br /><br />途中に通過するのが、車の前面に見えている「壩陵河大橋」(Baling River Bridge)<br />全長2,237 m、その規模・高さも特筆に値する橋ですが、何より素晴らしいのは橋からの眺めです。

    7月16日 宿泊地の関嶺から黄果樹瀑布に向かいます。距離的には10km程度ではないでしょうか。(一人旅ですが、日本語ガイド同行で専用車移動ですから、すべておまかせです。)

    途中に通過するのが、車の前面に見えている「壩陵河大橋」(Baling River Bridge)
    全長2,237 m、その規模・高さも特筆に値する橋ですが、何より素晴らしいのは橋からの眺めです。

  • 全体象がわかる画像を中国のネット情報から拝借しました。<br /><br />深い峡谷にかけられているので、周囲のカルスト地形特有の形をした山々を望む眺めが非常に素晴らしく、前日通過した際には目を奪われました。<br /><br />「天に三日の晴れ間なし 地に三里の平地なし」という貴州省は山深く、貴州省龍場駅(現在の貴陽市修文県)に左遷されながらも陽明学を誕生させた明朝の大思想家・王陽明も「山々が連なる天嶮は鳥でさえも通ることはできない」と嘆いたとか。<br /><br />険しい道は馬も通れず、人が担いで物資を輸送するしかありませんでしたが、近年、「壩陵河大橋」のような橋がかけられ、道路網が急速に整備されています。<br /><br />なお、この「壩陵河大橋」架橋にあっては、飛行船を使って先導ロープのけん引作業を行ったそうで、現代中国の架橋技術の優秀さの一例でもあります。<br /><br />「List of highest bridges」(英語版ウイキペディア)によれば、この「壩陵河大橋」は高さ370mで世界第7位になっています。(完成した2009年時点では道路橋としては、1か月前に完成した中国の橋に次いで世界第2位だったようです)<br /><br />更に、トップ10のうち8本が中国で、しかもそのうち6本が貴州省です。<br />中国・貴州省がいかに山深いか、また、中国の架橋技術がいかに進んでいるかを物語る数字です。

    全体象がわかる画像を中国のネット情報から拝借しました。

    深い峡谷にかけられているので、周囲のカルスト地形特有の形をした山々を望む眺めが非常に素晴らしく、前日通過した際には目を奪われました。

    「天に三日の晴れ間なし 地に三里の平地なし」という貴州省は山深く、貴州省龍場駅(現在の貴陽市修文県)に左遷されながらも陽明学を誕生させた明朝の大思想家・王陽明も「山々が連なる天嶮は鳥でさえも通ることはできない」と嘆いたとか。

    険しい道は馬も通れず、人が担いで物資を輸送するしかありませんでしたが、近年、「壩陵河大橋」のような橋がかけられ、道路網が急速に整備されています。

    なお、この「壩陵河大橋」架橋にあっては、飛行船を使って先導ロープのけん引作業を行ったそうで、現代中国の架橋技術の優秀さの一例でもあります。

    「List of highest bridges」(英語版ウイキペディア)によれば、この「壩陵河大橋」は高さ370mで世界第7位になっています。(完成した2009年時点では道路橋としては、1か月前に完成した中国の橋に次いで世界第2位だったようです)

    更に、トップ10のうち8本が中国で、しかもそのうち6本が貴州省です。
    中国・貴州省がいかに山深いか、また、中国の架橋技術がいかに進んでいるかを物語る数字です。

  • 素晴らしい眺めなのですが、橋の上ですから車は止まることも、減速することもできません。<br /><br />しかも、この日はあいにく曇っており、素晴らしい眺めを記録することができませんでした。<br /><br />前日の晴天時に撮っておけば・・・と悔やまれました。<br /><br />この後も、この橋は何度か通過したのですが、結局満足できる写真は撮れませんでした。

    素晴らしい眺めなのですが、橋の上ですから車は止まることも、減速することもできません。

    しかも、この日はあいにく曇っており、素晴らしい眺めを記録することができませんでした。

    前日の晴天時に撮っておけば・・・と悔やまれました。

    この後も、この橋は何度か通過したのですが、結局満足できる写真は撮れませんでした。

  • ほどなく、黄果樹のチケットセンターに到着。<br /><br />前にも書いたように、中国の観光地の入場料は非常に高く、黄果樹もエリアに入るだけで180元(約3000円)、移動のためのバス料金が50元(850円)かかります。<br /><br />そのほかにも、現地でのエスカレーターやロープーウェーなどは、また別料金です。

    ほどなく、黄果樹のチケットセンターに到着。

    前にも書いたように、中国の観光地の入場料は非常に高く、黄果樹もエリアに入るだけで180元(約3000円)、移動のためのバス料金が50元(850円)かかります。

    そのほかにも、現地でのエスカレーターやロープーウェーなどは、また別料金です。

  • チケットセンター内部<br /><br />貴州省随一の観光地ですから、観光客であふれています。<br />話し声が大きいとの定評がある中国人ですから、建物内部はまるで鳥小屋か何かのようなにぎやかさです。

    チケットセンター内部

    貴州省随一の観光地ですから、観光客であふれています。
    話し声が大きいとの定評がある中国人ですから、建物内部はまるで鳥小屋か何かのようなにぎやかさです。

  • 付近には少数民族の現地の方も。ミャオ族でしょうか。<br /><br />このあたりは、プイ族ミャオ族自治県となっています。<br /><br />広い「黄果樹風景区」は大きく分けて三つのエリアからなっており、このセンターから観光専用バスで移動します。

    付近には少数民族の現地の方も。ミャオ族でしょうか。

    このあたりは、プイ族ミャオ族自治県となっています。

    広い「黄果樹風景区」は大きく分けて三つのエリアからなっており、このセンターから観光専用バスで移動します。

  • 黄果樹のなかの「黄果樹瀑布」入り口(「大瀑布景区」)に到着。<br /><br />

    黄果樹のなかの「黄果樹瀑布」入り口(「大瀑布景区」)に到着。

  • 緑の中を歩いて奥へ進みます。

    緑の中を歩いて奥へ進みます。

  • 遊歩道の周囲は盆栽公園のような感じになっています。<br /><br />ただ、中国の盆栽一般がそうなのかは知りませんが、日本の盆栽に比べると巨大で、人の背丈ほどあります。

    遊歩道の周囲は盆栽公園のような感じになっています。

    ただ、中国の盆栽一般がそうなのかは知りませんが、日本の盆栽に比べると巨大で、人の背丈ほどあります。

  • これなどは、もはや盆栽ではなく、普通の“木”です。

    これなどは、もはや盆栽ではなく、普通の“木”です。

  • 盆栽に併せて、中国の庭園でよく見られる“石”も多く配置されています。<br /><br />盆栽や石に興味がある方なら、結構堪能できる種類・数です。

    盆栽に併せて、中国の庭園でよく見られる“石”も多く配置されています。

    盆栽や石に興味がある方なら、結構堪能できる種類・数です。

  • 花飾りをつけた女性<br /><br />滝の周辺で大勢見かけましたので、付近で売っているのでしょう。<br /><br />こうした派手な装飾をためらいなく身に着ける感覚が、日本とは異なっているあたりが、文化・社会の違いにも通じるものがあり、面白いところです。

    花飾りをつけた女性

    滝の周辺で大勢見かけましたので、付近で売っているのでしょう。

    こうした派手な装飾をためらいなく身に着ける感覚が、日本とは異なっているあたりが、文化・社会の違いにも通じるものがあり、面白いところです。

  • それほど歩かないうちに目指す滝が見えてきます。<br /><br />轟音と立ち上がる水しぶきは、遠くからでも迫力があります。

    それほど歩かないうちに目指す滝が見えてきます。

    轟音と立ち上がる水しぶきは、遠くからでも迫力があります。

  • 滝の正面方向にやってきました。<br /><br />黄果樹瀑布は、高さは77.8m、幅101m、滝口83.3mとされていますが、数字はどこから測るかでいろいろ異なります。<br /><br />カルスト地形の浸食とヒマラヤ造山運動による亀裂などによって生まれたアジア最大の滝です。

    滝の正面方向にやってきました。

    黄果樹瀑布は、高さは77.8m、幅101m、滝口83.3mとされていますが、数字はどこから測るかでいろいろ異なります。

    カルスト地形の浸食とヒマラヤ造山運動による亀裂などによって生まれたアジア最大の滝です。

  • 全体に白っぽいのは、水しぶきのせいです。<br /><br />カメラのレンズを吹きながらの撮影です。<br /><br />なお、黄果樹風景区の別のエリア「&#38497;坡塘観光区」にある&#38497;坡塘瀑布は、高さは21mながら滝口は105mと黄果樹瀑布より広いとか。<br /><br />“風景名勝区内には、黄果樹滝を中心に、「雄、奇、険、秀」という趣の異なる18の滝が散在しており、滝の「大家族」となっている。ここの滝群は、大世界ギネス本部に「世界最大の滝群」と評価され、ギネス世界記録に記載されている。”【黄果樹の公式HPより】<br /><br />黄果樹瀑布はそうした「滝の大家族」の主滝です。

    全体に白っぽいのは、水しぶきのせいです。

    カメラのレンズを吹きながらの撮影です。

    なお、黄果樹風景区の別のエリア「陡坡塘観光区」にある陡坡塘瀑布は、高さは21mながら滝口は105mと黄果樹瀑布より広いとか。

    “風景名勝区内には、黄果樹滝を中心に、「雄、奇、険、秀」という趣の異なる18の滝が散在しており、滝の「大家族」となっている。ここの滝群は、大世界ギネス本部に「世界最大の滝群」と評価され、ギネス世界記録に記載されている。”【黄果樹の公式HPより】

    黄果樹瀑布はそうした「滝の大家族」の主滝です。

  • 水しぶきがきついので、多くの人はレインコートを着ています。(当然、現地で売っています。)<br /><br />私も・・・と思ったのですが、ガイド氏が「着なくても大丈夫です。少し濡れますが、そのうち乾きます」とのことで、私は使いませんでした。<br /><br />まあ、Tシャツですから、多少濡れても問題ありません。レインコートを着ると蒸し暑くて大変ですから。<br /><br />服が濡れるのは構いませんが、カメラが濡れるのは困ります。着ているシャツでカメラを覆って守りながらの観光です。<br /><br />見学コースとしては、このあたりはスタート地点で、これから滝の裏側をくぐって、対岸に渡ります。

    水しぶきがきついので、多くの人はレインコートを着ています。(当然、現地で売っています。)

    私も・・・と思ったのですが、ガイド氏が「着なくても大丈夫です。少し濡れますが、そのうち乾きます」とのことで、私は使いませんでした。

    まあ、Tシャツですから、多少濡れても問題ありません。レインコートを着ると蒸し暑くて大変ですから。

    服が濡れるのは構いませんが、カメラが濡れるのは困ります。着ているシャツでカメラを覆って守りながらの観光です。

    見学コースとしては、このあたりはスタート地点で、これから滝の裏側をくぐって、対岸に渡ります。

  • 滝左手に近づいてきました。<br /><br />中国人観光客の大声もかき消される轟音です。

    滝左手に近づいてきました。

    中国人観光客の大声もかき消される轟音です。

  • 近づくほどに、迫力が増していきます。<br /><br /><br />https://youtu.be/zALtx-lsEw4<br />

    近づくほどに、迫力が増していきます。


    https://youtu.be/zALtx-lsEw4

  • 十分な迫力ですが、世界的にみるとスケールが違います。<br /><br />南米イグアスの滝(幅4000m、高さ82m)、アフリカ・ヴィクトリアの滝(1708m、108m)、北アメリカ・ナイアガラの滝(カナダ滝:675m、56m アメリカ滝:330m58m)・・・・幅4000mの滝というのは、どんな景観でしょうか。どうやって全体を見渡せるかも難しそうです。そのうち行ってみましょう。(遠いけどね・・・・)

    十分な迫力ですが、世界的にみるとスケールが違います。

    南米イグアスの滝(幅4000m、高さ82m)、アフリカ・ヴィクトリアの滝(1708m、108m)、北アメリカ・ナイアガラの滝(カナダ滝:675m、56m アメリカ滝:330m58m)・・・・幅4000mの滝というのは、どんな景観でしょうか。どうやって全体を見渡せるかも難しそうです。そのうち行ってみましょう。(遠いけどね・・・・)

  • この滝は裏見の滝としても有名であり、長さ134mの「水簾洞」と呼ばれる鍾乳洞の中の数カ所から滝を望むことができます。

    この滝は裏見の滝としても有名であり、長さ134mの「水簾洞」と呼ばれる鍾乳洞の中の数カ所から滝を望むことができます。

  • 長さ134mの「水簾洞」は基本的にはトンネル状態ですが、5か所ほどの“窓”から滝が流れ落ちる様子を間近に見ることができます。<br /><br />当然ながら、水しぶきも半端ないものがあります。

    長さ134mの「水簾洞」は基本的にはトンネル状態ですが、5か所ほどの“窓”から滝が流れ落ちる様子を間近に見ることができます。

    当然ながら、水しぶきも半端ないものがあります。

  • 「水簾洞」より眺める滝の裏側

    「水簾洞」より眺める滝の裏側

  • 目の前を激しく流れ落ちる水のカーテン<br /><br />https://youtu.be/dRJIhB5ayi4<br />

    目の前を激しく流れ落ちる水のカーテン

    https://youtu.be/dRJIhB5ayi4

  • 滝の反対側に出てきました。

    滝の反対側に出てきました。

  • ちょうど日が差し込んで、滝壺には大きな虹が。<br /><br />「天に三日の晴れ間なし」という貴州ですから、なかなか虹を目にすることも少ないとか。<br /><br />できれば流れ落ちる滝をバックに見たかったところですが、まあ、それは欲というものでしょう。<br /><br />https://youtu.be/DbfRZD1zDPc<br />

    ちょうど日が差し込んで、滝壺には大きな虹が。

    「天に三日の晴れ間なし」という貴州ですから、なかなか虹を目にすることも少ないとか。

    できれば流れ落ちる滝をバックに見たかったところですが、まあ、それは欲というものでしょう。

    https://youtu.be/DbfRZD1zDPc

  • コスプレあり、花飾りあり・・・なかなか賑やかです。

    コスプレあり、花飾りあり・・・なかなか賑やかです。

  • https://youtu.be/8oIk8OXZyB4<br />

    https://youtu.be/8oIk8OXZyB4

  • 川にかけられた吊り橋

    川にかけられた吊り橋

  • 吊り橋の上から

    吊り橋の上から

  • もとの川岸に戻ってきました。<br /><br />白い服の女性、水しぶき・水滴の中、大変だったでしょう。

    もとの川岸に戻ってきました。

    白い服の女性、水しぶき・水滴の中、大変だったでしょう。

  • このあたりからの眺めもgoodです。

    このあたりからの眺めもgoodです。

  • 滝見の展望所がしつらえてあります。

    滝見の展望所がしつらえてあります。

  • このあたりからの眺めもgoodです。多少、人工物が入らないとスケール感がわからないかも。<br /><br />https://youtu.be/-QWrvgyeAxk<br />

    このあたりからの眺めもgoodです。多少、人工物が入らないとスケール感がわからないかも。

    https://youtu.be/-QWrvgyeAxk

  • このあたりまで近づくと、カメラを向けたとたんに、水滴でレンズが曇ってしまいます。

    このあたりまで近づくと、カメラを向けたとたんに、水滴でレンズが曇ってしまいます。

  • 「黄果樹」は、その名前のとおり、黄色いミカンのような実をつける木(写真)が名前の由来。<br /><br />この一帯に多い木です。<br /><br />この滝の存在は、明代の探検家が世に紹介したことで知られるようになったとか。(もちろん、漢族にとって・・・ということですが)<br /><br />そのくらい、当時は“秘境”でもありました。

    「黄果樹」は、その名前のとおり、黄色いミカンのような実をつける木(写真)が名前の由来。

    この一帯に多い木です。

    この滝の存在は、明代の探検家が世に紹介したことで知られるようになったとか。(もちろん、漢族にとって・・・ということですが)

    そのくらい、当時は“秘境”でもありました。

  • 黄果樹瀑布見物も終わりが近づきました。<br /><br />右手奥が滝になります。

    黄果樹瀑布見物も終わりが近づきました。

    右手奥が滝になります。

  • 帰りはエスカレーターで駐車場へ。<br /><br />有料です。500円ぐらいか。

    帰りはエスカレーターで駐車場へ。

    有料です。500円ぐらいか。

  • エスカレーターは屋根付きで、展望はききません。<br /><br />この後、域内専用バスで「天星橋景区」に移動しますが、そのあたりは次編で。

    エスカレーターは屋根付きで、展望はききません。

    この後、域内専用バスで「天星橋景区」に移動しますが、そのあたりは次編で。

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