2018/06/01 - 2018/06/10
76位(同エリア466件中)
梅の忍者さん
サファリゲームドライブ
サファリカーで国立公園等のサバンナへ動物を探しに行くことを
「サファリ・ゲーム・ドライブ」と呼ぶ
毎日10~25種類の動物を見た
動物を見るだけだったら動物園に行けば良いが
「探しながら見る」という行為は
獲物を狙う面白さを湧き立たせてくれた
ここではアンボセリ国立公園、ナクル国立公園、ナイパジャ湖
マサイマラ国立保護区で出会った動物を紹介
この5-4では「ビッグ5」と言われる
ライオン、ヒョウ、サイ、像、バファロー(アフリカ水牛)と
チーター、カバ、ヌー
紹介
-
最初はライオン
この木の枝に居ます
分かりますか?
左の枝 黄色い所
アンボセリ国立公園 -
拡大すると
この光景
自然の木に登ったライオン
テレビで見たことは有ったが
自分の肉眼で見れ良かった -
中央右の土の所にもいます
少し黒い点
ライオンです
この様に小さな影も現地ドライバーは見つけて教えてくれます
我々は「あちらに見えます」と日本語で聞いても
分からず、カメラの望遠を覗いてやっと確認
アンボセリ国立公園 -
草原を歩いているライオン
マサイマラ国立保護区 -
車の近くに来ました
マサイマラ国立保護区 -
マサイマラ国立保護区
(寝転ぶライオン) -
マサイマラ国立保護区
(寝転ぶライオン)
歩いて来て小さな茂みの横でゴロリ -
マサイマラ国立保護区
(寝転ぶライオン)
更にゴロリと反転
我々の車は見えるのに
余裕タップリ
王者の風格 -
マサイマラ国立保護区
(木に顔を突っ込むライオン)
茂みに茶色の物体ーーなんだ
ライオンです
なぜ顔を突っ込んでいるのか?
虫避よけとの事 -
マサイマラ国立保護区
(木に顔を突っ込むライオン)
しばらくすると降りてきました -
マサイマラ国立保護区
(木に顔を突っ込むライオン) -
マサイマラ国立保護区
(木に顔を突っ込むライオン)
この後
行く前方に別のライオンが居ました
そこでゴロリ -
マサイマラ国立保護区
(幹線道路脇)
この茂みにもライオンが居ます -
マサイマラ国立保護区
(幹線道路脇)
後ろ脚の「肉球」確認
肉球の大きさにビックリ -
マサイマラ国立保護区
(幹線道路脇)
こちら右側が顔 -
マサイマラ国立保護区
(8頭の集団)
最終日にこの旅「最高の出会い」有り
無線を聞きつ草むらに突入
そこには8頭のライオン
興奮のあまり
同行者が居眠りしていたので大きな力で叩き起こしす -
マサイマラ国立保護区
(8頭の集団)
約20mの所に点在 -
マサイマラ国立保護区
(8頭の集団)
道路でなく草むらに車を入れているので長く居る事は出来なかったが
近くで十分見れました -
マサイマラ国立保護区
(8頭の集団)
群れの間を移動 -
マサイマラ国立保護区
(8頭の集団)
5m以内に来たので顔をアップ撮影 -
マサイマラ国立保護区
(8頭の集団)
のんびりと休息しています -
マサイマラ国立保護区
(8頭の集団)
このポーズが気に入りました -
これよりヒョウ
こちらの木にも動物が居ます
マサイマラ国立保護区
(木登りヒョウ) -
マサイマラ国立保護区
(木登りヒョウ)
幹の中央 枝別れしている辺り -
マサイマラ国立保護区
(木登りヒョウ)
尻尾が分かります -
マサイマラ国立保護区
(木登りヒョウ)
ここにも多数の車集結
少し時間をおいて車を移動
ヒョウも左側に移動 -
マサイマラ国立保護区
(木登りヒョウ)
寝そべっています
獲物を狙っている雰囲気は無し -
こちらはチーター
50cm位の高さの所に居ます
そこは少し茂みが有り
この様な場所だと他の動物は分かりずらいだろうな
マサイマラ国立保護区 -
チーター
マサイマラ国立保護区 -
チーター
獲物を真剣に狙っている感じはせず
尻尾を振っています
マサイマラ国立保護区 -
これよりカバ
小さな池に突然出現
連続写真で撮ったが
右から左に動く様子は迫力があった
アンボセリ国立公園
アセンボリ国立公園 -
こちらはカバの親子
アンボセリ国立公園 -
カバ
ボートサファリで確認
顔を出した処をパチリ
ナイパジャ湖 -
カバ
こちらは大きな口を開けています
ナイパジャ湖 -
カバ
こちらのタレック川には大きな群れが
10頭以上居たと思うが浮き沈みするので正確な数は不明
100m位上流にも別の群れが居た
安全性を考慮してサファリ中は車から降りる事は出来ないが
ここでは初めて車から降りて動物を見た
私が少し離れた所に行こうとしたら添乗員から注意された
前述のライオンの事を考慮すると注意されるのは「当たり前か」と反省
マサイマラ国立保護区 -
白サイ
手前の茶色動物は名前不明(エランド、トピのどちらか?)
(添乗員等から名前を教えて頂きメモしたり、帰国後動物写真で確認するが
確定出来ず。これに限らず他動物も名前が間違っているかもしれません)
ナクル国立公園 -
白サイの親子
ナクル国立公園 -
白サイの家族
ナクル国立公園 -
これより 象
キリマンジャロを背景
像は右下
アセンボリ国立公園 -
象
50頭以上の群れが移動中
アンボセリ国立公園 -
子供達
アンボセリ国立公園 -
この象迫力有り
アンボセリ国立公園 -
道路横の溝を渡ります
アンボセリ国立公園 -
こちらは泥浴びをした象たちが道を渡ります
車はその様子を見ています
まさにサファリをしている感じ
アンボセリ国立公園 -
こちらはのんびりと食事中
アンボセリ国立公園 -
緑の濃ゆい所に象の群れ
アンボセリ国立公園 -
これ象の糞
この糞 乾いたら「火起こし」の草になります
アンボセリ国立公園 -
堂々としている
アンボセリ国立公園 -
真ん中の2体の象
何をしているのでしょう
交尾中です
目づらしい光景に遭遇
アンボセリ国立公園 -
砂被り中の象
アンボセリ国立公園 -
この2頭 睨めている感じ
アンボセリ国立公園 -
その後 頭を激突
アンボセリ国立公園 -
これよりバファロー(アフリカ水牛)
ナクル国立公園 -
こちらは1頭
ナクル国立公園 -
迫力ある顔
ナクル国立公園 -
茂みから出て来たバファロー
マサイマラ国立保護区 -
これから多くの頻度で見た ヌー
正面の顔
アンボセリ国立公園 -
ヌーの横スタイルは格好良い
アンボセリ国立公園 -
ヌーは群れていると思っていたが
はぐれヌーも居ます
アンボセリ国立公園 -
ここはこじんまりとした群れ
「ヌーの川渡」は迫力が有り
これを観れたらと計画時には思っていましたが
この時期、ここマサイマラ国立保護区には来ておらず断念
隣国タンザニアからケニアに草を求めて移動します
大群は見れなかったがヌーを観れただけで満足
アンボセリ国立公園
尚、群れの移動位置は下記で確認できます
https://www.discoverafrica.com/herdtracker/ -
ロッジ近くの草原にも小さな群れ
マサイマラ国立保護区 -
こちらを見ていますが
何か異様に思えるのはなぜ?
マサイマラ国立保護区
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