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いよいよ華山へ。<br />北峰ロープウェイで一気に北峰山頂付近まで登ります。<br />

2018.03 西安旅行(4) 華山北峰索道・北峰・蒼龍嶺・金鎖関

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2018/03/09 - 2018/03/12

146位(同エリア1655件中)

planaly

planalyさん

この旅行記のスケジュール

2018/03/09

  • 北峰索道

この旅行記スケジュールを元に

いよいよ華山へ。
北峰ロープウェイで一気に北峰山頂付近まで登ります。

交通手段
徒歩
  • シャトルバスに乗り、北峰索道(ロープウェイ)へと向かいます。

    シャトルバスに乗り、北峰索道(ロープウェイ)へと向かいます。

  • シャトルバスより

    シャトルバスより

  • だんだん山の中へ。

    だんだん山の中へ。

  • さらに

    さらに

  • どんどん山の中へ。

    どんどん山の中へ。

  • 15分ほどでシャトルバスの停留所につきました。

    15分ほどでシャトルバスの停留所につきました。

  • ロープウェイの駅まで数百m離れているので、道なりに歩いていきます。<br />数軒のお店が並んでいました。<br />軽食にでもとお芋とゆで卵を購入。

    ロープウェイの駅まで数百m離れているので、道なりに歩いていきます。
    数軒のお店が並んでいました。
    軽食にでもとお芋とゆで卵を購入。

  • 乗ってきたシャトルバスの案内。<br />遊客中心からここまで、7.6kmもあったようです。歩行禁止だとか。

    乗ってきたシャトルバスの案内。
    遊客中心からここまで、7.6kmもあったようです。歩行禁止だとか。

  • 華山八勇士の像。<br />なかなか日本語での情報が出てこないのですが、どうやら、第二次世界大戦後の国共内戦時のエピソードのようですね。

    華山八勇士の像。
    なかなか日本語での情報が出てこないのですが、どうやら、第二次世界大戦後の国共内戦時のエピソードのようですね。

  • こちらが登山道。延々と階段で登っていくわけですね……。<br />もっとも、こちらの登山道、どうやら通行止めになっているみたいですが……。<br />登山道は他にもあるようですが(玉泉院というところから登るそうです)、麓から延々登る体力も(時間も)ないので、さくっとロープウェイであがります。<br />

    こちらが登山道。延々と階段で登っていくわけですね……。
    もっとも、こちらの登山道、どうやら通行止めになっているみたいですが……。
    登山道は他にもあるようですが(玉泉院というところから登るそうです)、麓から延々登る体力も(時間も)ないので、さくっとロープウェイであがります。

  • ロープウェイの駅です。

    ロープウェイの駅です。

  • ゴンドラが置かれていました

    ゴンドラが置かれていました

  • 華山の紹介(ロープウェイの山頂駅で撮影したもの)。

    華山の紹介(ロープウェイの山頂駅で撮影したもの)。

  • 天下第一山。<br /><br />まあロープウェイでもないとここまで来るのは大変ですよね。<br />かつては命がけの修行の地であったこの山も、登山道やロープウェイが整備され、私のようなお手軽旅行者も日帰りで簡単に来れるようになりました。飲食物はあちらこちらで売っているし、トイレも多いですし(ただし中国だし、そもそも山のトイレなので綺麗さとかは期待できませんが。)<br /><br />実際、多くの中国人観光客も軽装です。

    天下第一山。

    まあロープウェイでもないとここまで来るのは大変ですよね。
    かつては命がけの修行の地であったこの山も、登山道やロープウェイが整備され、私のようなお手軽旅行者も日帰りで簡単に来れるようになりました。飲食物はあちらこちらで売っているし、トイレも多いですし(ただし中国だし、そもそも山のトイレなので綺麗さとかは期待できませんが。)

    実際、多くの中国人観光客も軽装です。

  • 北峰ロープウェイの紹介。<br />ざっくりまとめると全長1525m、高低差755m。

    北峰ロープウェイの紹介。
    ざっくりまとめると全長1525m、高低差755m。

  • では駅へ

    では駅へ

  • ここでロープウェイの切符購入。<br />片道券で80元です。<br />往復で買うと安くなりますが、帰りは別のロープウェイで降りるので片道券を購入。

    ここでロープウェイの切符購入。
    片道券で80元です。
    往復で買うと安くなりますが、帰りは別のロープウェイで降りるので片道券を購入。

  • さあ乗りますよ。

    さあ乗りますよ。

  • 早速、ロープウェイの中で景色を見ながら先程購入したお芋を食べます(笑)

    早速、ロープウェイの中で景色を見ながら先程購入したお芋を食べます(笑)

  • ロープウェイからの景色。<br />岩がむき出しの山肌です。

    ロープウェイからの景色。
    岩がむき出しの山肌です。

  • 先程の登山道。

    先程の登山道。

  • ロープウェイから

    ロープウェイから

  • ロープウェイ、ぐんぐん登っていきます。

    ロープウェイ、ぐんぐん登っていきます。

  • 山頂駅へ到着。8分間の空中散歩、あっという間でした。

    山頂駅へ到着。8分間の空中散歩、あっという間でした。

  • 6分ほどの空中散歩も終了し、到着です。(9:35)

    6分ほどの空中散歩も終了し、到着です。(9:35)

  • 北峰ロープウェイ山頂駅付近

    北峰ロープウェイ山頂駅付近

  • とりあえず、ベンチに座ってゆで卵いただきます。<br />これからどんどん歩いていきますからね。栄養補給大事。

    とりあえず、ベンチに座ってゆで卵いただきます。
    これからどんどん歩いていきますからね。栄養補給大事。

  • 北峰索道山頂駅付近

    北峰索道山頂駅付近

  • それなりの標高のはずですが、建物は結構多いです。<br />宿泊施設や寺院、土産屋・食堂などなど。

    それなりの標高のはずですが、建物は結構多いです。
    宿泊施設や寺院、土産屋・食堂などなど。

  • 北峰へ……

    北峰へ……

  • ロープウェイの駅から10分ちょっと階段をのぼり、華山北峰に到着しました。<br />標高1614.7m<br />9時55分。

    ロープウェイの駅から10分ちょっと階段をのぼり、華山北峰に到着しました。
    標高1614.7m
    9時55分。

  • 華山北峰

    華山北峰

  • 北峰から北側の景色。<br />白雲峰という山だそうです。

    北峰から北側の景色。
    白雲峰という山だそうです。

  • 白雲峰

    白雲峰

  • 名勝案内の看板です。<br />白雲峰

    名勝案内の看板です。
    白雲峰

  • このように多少変な訳ですが、日本語もあります。<br />日本人って結構華山に来るんでしょうか。

    このように多少変な訳ですが、日本語もあります。
    日本人って結構華山に来るんでしょうか。

  • 南側には先程やってきた北峰ロープウェイの駅、そしてその向こうには東・西・南の各峰が。<br />これからあちらへ歩いていくわけです。<br /><br />ぼんやりと景色を眺めているとあっという間に時間が経ってしまいそうですが。15分ほどで北峰を出発します。

    南側には先程やってきた北峰ロープウェイの駅、そしてその向こうには東・西・南の各峰が。
    これからあちらへ歩いていくわけです。

    ぼんやりと景色を眺めているとあっという間に時間が経ってしまいそうですが。15分ほどで北峰を出発します。

  • 魚嘴石というそうで。まさに魚にしか見えないですね。<br />写っているのはまったく私ではなく、ただの観光客です(笑)

    魚嘴石というそうで。まさに魚にしか見えないですね。
    写っているのはまったく私ではなく、ただの観光客です(笑)

  • 道中のところどころにこうした案内板が立っていますので、地図をもっていなくても大丈夫。

    道中のところどころにこうした案内板が立っていますので、地図をもっていなくても大丈夫。

  • 華山北峰付近

    華山北峰付近

  • 食堂・宿泊施設でもあるようです。

    食堂・宿泊施設でもあるようです。

  • 華山北峰付近

    華山北峰付近

  • 華山北峰付近

    華山北峰付近

  • 華山北峰付近

    華山北峰付近

  • 華山北峰付近

    華山北峰付近

  • 華山北峰付近

    華山北峰付近

  • 歩いてきた華山北峰を振り返って……

    歩いてきた華山北峰を振り返って……

  • 頻繁に見かける、岩に彫り込んだ文字。

    頻繁に見かける、岩に彫り込んだ文字。

  • 千里煙雲

    千里煙雲

  • それぞれの文字にどんな歴史があるのか……

    それぞれの文字にどんな歴史があるのか……

  • あほやろ、と思えるような階段。<br />……いやこれ階段っていうのかな。<br /><br />こういう階段も結構な数がありますが、横に迂回路があるなどして通らなくても大丈夫になっています。

    あほやろ、と思えるような階段。
    ……いやこれ階段っていうのかな。

    こういう階段も結構な数がありますが、横に迂回路があるなどして通らなくても大丈夫になっています。

  • 洞穴も多いです。<br />扉があって、はいれるところはほとんどありませんが。

    洞穴も多いです。
    扉があって、はいれるところはほとんどありませんが。

  • 華山北峰周辺

    華山北峰周辺

  • まあ、梯のような階段は通らなくて済むとはいえ、こんな感じの階段をずっと上り下りしなければならないのですが。

    まあ、梯のような階段は通らなくて済むとはいえ、こんな感じの階段をずっと上り下りしなければならないのですが。

  • にゃんこ。<br />飼い猫なのかな?

    にゃんこ。
    飼い猫なのかな?

  • しかし、よくこんな崖っぷちでくつろげますよね……。

    しかし、よくこんな崖っぷちでくつろげますよね……。

  • なお、登山道のあちこちにはこうした写真撮影商売の屋台、というかパラソルがあちこちに。<br />そして、中国人観光客の方々、みなさん結構写真を撮ってもらっているんですよね。

    なお、登山道のあちこちにはこうした写真撮影商売の屋台、というかパラソルがあちこちに。
    そして、中国人観光客の方々、みなさん結構写真を撮ってもらっているんですよね。

  • 華山北峰と白雲峰

    華山北峰と白雲峰

  • もう一枚<br /><br />北峰から下ってばかりだった道が、だんだん登りに変わってきました。

    もう一枚

    北峰から下ってばかりだった道が、だんだん登りに変わってきました。

  • これは……なんの岩なんだろう

    これは……なんの岩なんだろう

  • 王母宮

    王母宮

  • 王母宮<br /><br />お堂というべきかな?

    王母宮

    お堂というべきかな?

  • 王母宮付近

    王母宮付近

  • 崖に沿って歩いていきます。<br /><br />ちゃんと柵あるし大丈夫。うん。

    崖に沿って歩いていきます。

    ちゃんと柵あるし大丈夫。うん。

  • 華山北峰からだいぶ歩いてきましたね。

    華山北峰からだいぶ歩いてきましたね。

  • いやはや、雄大というかなんというか

    いやはや、雄大というかなんというか

  • 都龍廟

    都龍廟

  • 11時ころ蒼龍嶺の入口へとやってきました。北峰周辺で1時間ちょっとぶらぶらしていたことになりますね。<br />ここから東・西・南峰へ向けて、尾根沿いに急な階段を延々と登っていきます。

    11時ころ蒼龍嶺の入口へとやってきました。北峰周辺で1時間ちょっとぶらぶらしていたことになりますね。
    ここから東・西・南峰へ向けて、尾根沿いに急な階段を延々と登っていきます。

  • なお、この尾根、両側の崖が切り立った崖となっていてですね。<br />あとともかく急坂。いや、急階段。<br />

    なお、この尾根、両側の崖が切り立った崖となっていてですね。
    あとともかく急坂。いや、急階段。

  • こんなとこにも文字が掘られているのが中国

    こんなとこにも文字が掘られているのが中国

  • 人が写るといかに急な斜面であったのか、よくわかりますね。

    人が写るといかに急な斜面であったのか、よくわかりますね。

  • 蒼龍嶺登攀中

    蒼龍嶺登攀中

  • 蒼龍嶺登攀中<br />まだまだ……

    蒼龍嶺登攀中
    まだまだ……

  • 残雪が……

    残雪が……

  • そろそろ一段落?

    そろそろ一段落?

  • いやあ、絶景かな。

    いやあ、絶景かな。

  • 雲海

    雲海

  • 雲海は見えなかったですが、歩いてきた北峰、さらに向こうの白雲峰が一望できました!<br />

    雲海は見えなかったですが、歩いてきた北峰、さらに向こうの白雲峰が一望できました!

  • 蒼龍嶺の一番てっぺん付近にある展望台(の横)から。<br /><br />ここまで私の足で20分ほどかかりました。11時20分。

    蒼龍嶺の一番てっぺん付近にある展望台(の横)から。

    ここまで私の足で20分ほどかかりました。11時20分。

  • 山肌に雪が残るようになってきました。<br />現地はそこまで寒かったわけではないのですが、日が当たらないと雪が残るのでしょうね。

    山肌に雪が残るようになってきました。
    現地はそこまで寒かったわけではないのですが、日が当たらないと雪が残るのでしょうね。

  • さあ更に登っていきます。

    さあ更に登っていきます。

  • 北側には北峰、白雲峰が見えますが、他の方角はこんな感じ。

    北側には北峰、白雲峰が見えますが、他の方角はこんな感じ。

  • 先程いた北峰、更にその向こうには白雲峰が見えます。<br />北峰からもうこんなに移動していたのか。

    先程いた北峰、更にその向こうには白雲峰が見えます。
    北峰からもうこんなに移動していたのか。

  • 蒼龍嶺もおわりかな?<br />登りが続くことには変わりませんが。

    蒼龍嶺もおわりかな?
    登りが続くことには変わりませんが。

  • 何かの建物

    何かの建物

  • 蒼龍嶺を過ぎ、五雲峰なるところへやってきているようです。

    蒼龍嶺を過ぎ、五雲峰なるところへやってきているようです。

  • 登山道は五雲峰飯店を通り抜けるようになっています。

    登山道は五雲峰飯店を通り抜けるようになっています。

  • 中のレストラン。まだ準備中でした。

    中のレストラン。まだ準備中でした。

  • 五雲峰にて

    五雲峰にて

  • 華山風景名勝区管委会(かな?)

    華山風景名勝区管委会(かな?)

  • 断崖絶壁

    断崖絶壁

  • いや、スリップしちゃあ駄目でしょう。<br />こんな感じで日本語訳は適当というかなんというか……。意味は伝わるんですが。<br /><br />確かに景色に目を取られていると転んで大怪我しそうな道が続きます。<br />景色をみるときは立ち止まって

    いや、スリップしちゃあ駄目でしょう。
    こんな感じで日本語訳は適当というかなんというか……。意味は伝わるんですが。

    確かに景色に目を取られていると転んで大怪我しそうな道が続きます。
    景色をみるときは立ち止まって

  • 華山にて

    華山にて

  • 周りはこうした山に囲まれています。

    周りはこうした山に囲まれています。

  • しかしこんな山に登ろうとするとは……

    しかしこんな山に登ろうとするとは……

  • 周り一面、山!

    周り一面、山!

  • あと崖!

    あと崖!

  • 景色を眺めつつ、まだまだ登ります。

    景色を眺めつつ、まだまだ登ります。

  • こんなとこを登って降りて……<br />現地では感覚麻痺してましたが、写真で見るとよくこんなとこ歩いたなあと、じぶんをほめたい。

    こんなとこを登って降りて……
    現地では感覚麻痺してましたが、写真で見るとよくこんなとこ歩いたなあと、じぶんをほめたい。

  • こんな岩山でも育つ、木の力強さたるや

    こんな岩山でも育つ、木の力強さたるや

  • 金鎖閣へ到着しました。<br />12時05分ころ。蒼龍嶺から登り始めておそよ一時間です。<br />ゆっくり休みながらのぼってきたら、まだ時間がかかるでしょう。

    金鎖閣へ到着しました。
    12時05分ころ。蒼龍嶺から登り始めておそよ一時間です。
    ゆっくり休みながらのぼってきたら、まだ時間がかかるでしょう。

  • 金鎖閣からは東・南・西峰、そして中峰へも向かうことができます。それでは引き続き歩いていきます。

    金鎖閣からは東・南・西峰、そして中峰へも向かうことができます。それでは引き続き歩いていきます。

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この旅行記へのコメント (5)

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  • omasakuさん 2019/02/13 12:53:54
    参考にさせていただきます。
    来月(2019年3月)に華山行きを計画しています。
    planalyさんと同じように、全部の峰を歩きたいのですが、体力はかなり必要そうですね。
    普段から山にはよく登られているのですか?

    planaly

    planalyさん からの返信 2019/02/13 20:20:49
    RE: 参考にさせていただきます。
    omasakuさん

    ご覧いただきありがとうございます。
    私自身は登山等はしていませんが、仕事柄日中は立ちっぱなし・歩き回っている事が多いです。ですので、歩き慣れしている方かもしれません。

    お調べになられているかと思いますが、華山は北峰エリア(北峰索道側)とそれ以外の峰(西峰索道側)で大きく2つのエリアに分かれており、北峰から東・中・南・西峰へは蒼龍嶺という尾根沿いの急坂を登っていくことになります。一方、東・中・南・西峰から北峰へ向かう際は蒼龍嶺のちょっと横にある別ルートを下っていくことになります。
    私は蒼龍嶺を登ってみたかったので、北峰側から登りました。蒼龍嶺への入口から私の足で蒼龍嶺の最後あたりまで20分、さらにそこから金鎖閣まで40分ほどでした。
    逆行程で西峰側から入り、この区間を下りにすると体力的に楽になるだろうと思います。あとは体力や時間、どちらを歩きたいかなどを考えて検討されるとよろしいかと思います。
    また、長空桟道に行かれることを検討されているのでしたら、西峰側から登られることをおすすめします。私が行った14時頃にはすごい行列になっていて、列が全然動いていませんでした。朝一番に西峰索道から登って真っ先に向かわれた方がまだいいのではないかと思います。

    omasakuさんの参考になれば嬉しいです。
    良い旅になるといいですね。

    planaly

    > 来月(2019年3月)に華山行きを計画しています。
    > planalyさんと同じように、全部の峰を歩きたいのですが、体力はかなり必要そうですね。
    > 普段から山にはよく登られているのですか?

    omasaku

    omasakuさん からの返信 2019/02/13 21:51:09
    くわしいルートご紹介ありがとうございます。
    とても助かります。
    わたしはどちらかというと下りが苦手な方なので、やはり北から行ってみようかと思います。
    あの恐ろしいアクティビティはパスします^_^。
    行く前にまた拝見してイメトレさせていただきますね!
  • バカボンさん 2018/06/10 13:56:04
    雄大な景色
    結構険しい登りですね。もうこのとしでは無理です。

    planaly

    planalyさん からの返信 2018/06/11 18:28:31
    Re: 雄大な景色
    コメントありがとうございます。
    階段1段あたりの幅が少なく、険しい階段が続くので、なかなか大変でした。
    西峰のすぐ下にもロープウェイが通っていて、そちらを利用して山頂付近を巡って帰る方も多いみたいです。そのコースなら、まだ楽なのかな?と思います。

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