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スイス・チューリヒに住む娘に会いに。ついでに、約25年ぶりにドイツにも行くことに。<br />最初で最後!?になるかな、姉との二人旅です。<br />姉は初めてのドイツ。ライン川クルーズとローテンブルクだけ外せない、と。あとは全て私へ丸投げ(笑)<br /><br />旅行から約1年経過し、今更ですが旅を思い返しながら記録ができたら、とアップします。<br /><br /><br /><br /><br />6/16  関空 ⇒ フランクフルト経由 デュッセルドルフ<br /><br />6/17  日帰りでベルギー・ブリュッセル観光 ⇒ フランクフルト<br /><br />6/18  リューデスハイム ⇒ ザンクトゴアール(ライン川クルーズ)     ⇒ ローテンブルク<br /><br />6/19  半日ニュルンベルク観光 ⇒ ローテンブルク<br /><br />6/20  ローテンブルク ⇒ スイス・チューリヒ<br /><br />6/21  チューリヒ市内観光<br /><br />6/22  ベルニナ急行にて チューリヒ ⇒ ルガーノ<br /><br />6/23  ルガーノ ⇒ ツェルマット<br /><br />6/24  ツェルマット ⇒ ベルン ⇒ チューリヒ<br /><br />6/25  ライン滝・ザンクトガレン観光<br /><br />6/26  チューリヒ ⇒ フランクフルト経由 関空<br /><br />

ドイツ・スイス姉妹二人旅 【スイス最終編】

30いいね!

2017/06/16 - 2017/06/27

12位(同エリア116件中)

旅行記グループ 2017姉妹旅*ドイツ・スイス

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maggie

maggieさん

スイス・チューリヒに住む娘に会いに。ついでに、約25年ぶりにドイツにも行くことに。
最初で最後!?になるかな、姉との二人旅です。
姉は初めてのドイツ。ライン川クルーズとローテンブルクだけ外せない、と。あとは全て私へ丸投げ(笑)

旅行から約1年経過し、今更ですが旅を思い返しながら記録ができたら、とアップします。




6/16  関空 ⇒ フランクフルト経由 デュッセルドルフ

6/17  日帰りでベルギー・ブリュッセル観光 ⇒ フランクフルト

6/18  リューデスハイム ⇒ ザンクトゴアール(ライン川クルーズ)     ⇒ ローテンブルク

6/19  半日ニュルンベルク観光 ⇒ ローテンブルク

6/20  ローテンブルク ⇒ スイス・チューリヒ

6/21  チューリヒ市内観光

6/22  ベルニナ急行にて チューリヒ ⇒ ルガーノ

6/23  ルガーノ ⇒ ツェルマット

6/24  ツェルマット ⇒ ベルン ⇒ チューリヒ

6/25  ライン滝・ザンクトガレン観光

6/26  チューリヒ ⇒ フランクフルト経由 関空

  • この日は朝から、ドイツとの国境の街シャフハウゼンへ。娘と娘の友人、姉、私の4人で、ライン滝へ行きました。<br /><br />ライン滝は、ヨーロッパ最大の水量を誇る滝です。<br />滝の高低差は23mと低めですが、幅は150mもあるそうです。<br />春から夏の雪解けの頃には、1秒間に約700立方メートルもの水量があるんだそうです。<br /><br />ここからライン川を流れ、ドイツからオランダへ、そしてオランダの海へ流れ込むそうです。長い旅の始まりの地点なんですね…<br /><br />

    この日は朝から、ドイツとの国境の街シャフハウゼンへ。娘と娘の友人、姉、私の4人で、ライン滝へ行きました。

    ライン滝は、ヨーロッパ最大の水量を誇る滝です。
    滝の高低差は23mと低めですが、幅は150mもあるそうです。
    春から夏の雪解けの頃には、1秒間に約700立方メートルもの水量があるんだそうです。

    ここからライン川を流れ、ドイツからオランダへ、そしてオランダの海へ流れ込むそうです。長い旅の始まりの地点なんですね…

  • ここの滝には、色んなコースで周遊ボートがあります。<br />真ん中の岩場の前で下してくれて、頂上まで登り戻ってくるコースや、滝壺の真ん前まで行って対岸で下してくれるコース、また戻ってくるコースなど…<br /><br />滝壺に近づくにつれ、凄い水しぶきです。<br />髪の毛も結構ビチャビチャになりました。<br />

    ここの滝には、色んなコースで周遊ボートがあります。
    真ん中の岩場の前で下してくれて、頂上まで登り戻ってくるコースや、滝壺の真ん前まで行って対岸で下してくれるコース、また戻ってくるコースなど…

    滝壺に近づくにつれ、凄い水しぶきです。
    髪の毛も結構ビチャビチャになりました。

  • 私たちは遊覧を楽しんだ後、対岸で降りるコースに乗りました。<br />対岸で降り少し登って行くと、上から滝を見下ろすこともできます。

    私たちは遊覧を楽しんだ後、対岸で降りるコースに乗りました。
    対岸で降り少し登って行くと、上から滝を見下ろすこともできます。

  • 岩場のてっぺんに登っている人がたくさんいますね。<br />

    岩場のてっぺんに登っている人がたくさんいますね。

  • 上から見下ろすと、周遊ボートもあんなに小さく見えます。

    上から見下ろすと、周遊ボートもあんなに小さく見えます。

  • 丘の上まで登り切ると、ラウフェン城に到着します。

    丘の上まで登り切ると、ラウフェン城に到着します。

  • どこを撮っても絵になります。

    どこを撮っても絵になります。

  • ライン滝を楽しんだ後は、次の目的地、ザンクトガレンへ電車で約1時間半の旅です。

    ライン滝を楽しんだ後は、次の目的地、ザンクトガレンへ電車で約1時間半の旅です。

  • シャフハウゼンを出発し、途中ウィンタートュールで電車を乗り換え、無事ザンクトガレンに到着しました。<br /><br />駅を出てて、とりあえず大聖堂を目指して歩くことにしました。<br /><br />この日は日曜日と言うことで、街中のほとんどのお店が閉まっていて、ひっそりとし、人出もほとんどありませんでした。<br />さっきのライン滝の賑わいとは雲泥の差…<br /><br />

    シャフハウゼンを出発し、途中ウィンタートュールで電車を乗り換え、無事ザンクトガレンに到着しました。

    駅を出てて、とりあえず大聖堂を目指して歩くことにしました。

    この日は日曜日と言うことで、街中のほとんどのお店が閉まっていて、ひっそりとし、人出もほとんどありませんでした。
    さっきのライン滝の賑わいとは雲泥の差…

  • 駅からブラブラと約10分ほど歩いて行くと、広場が見えて来ました。<br />

    駅からブラブラと約10分ほど歩いて行くと、広場が見えて来ました。

  • 広場を囲むように、大聖堂やドイツを思い起こす木骨造りの建物が建っています。

    広場を囲むように、大聖堂やドイツを思い起こす木骨造りの建物が建っています。

  • こちらがザンクトガレンの大聖堂です。<br />隣接している旧修道院と一緒に、世界遺産登録されているそうです。<br /><br /><br />正面から写真を撮りたかったのですが、大聖堂の前に大きな野外ステージのような物が組んであり、正面に行けずモチロン写真も撮れず…

    こちらがザンクトガレンの大聖堂です。
    隣接している旧修道院と一緒に、世界遺産登録されているそうです。


    正面から写真を撮りたかったのですが、大聖堂の前に大きな野外ステージのような物が組んであり、正面に行けずモチロン写真も撮れず…

  • 2本の尖塔の裏側はこんな感じです。

    2本の尖塔の裏側はこんな感じです。

  • そして内部は…<br /><br />祭壇に細かい細工が施された彫刻で溢れていました。<br />1755年から1767年に建てられた後期バロック様式の教会で、これらの装飾から当時の繁栄ぶりが想像できますね。

    そして内部は…

    祭壇に細かい細工が施された彫刻で溢れていました。
    1755年から1767年に建てられた後期バロック様式の教会で、これらの装飾から当時の繁栄ぶりが想像できますね。

  • 隣には、聖ロレンツォ教会があります。<br /><br />屋根のモザイク柄がとっても可愛い♪

    隣には、聖ロレンツォ教会があります。

    屋根のモザイク柄がとっても可愛い♪

  • 大聖堂からマルクト広場へ向かう、マルクト通りには、

    大聖堂からマルクト広場へ向かう、マルクト通りには、

  • こんな可愛い看板も、

    こんな可愛い看板も、

  • そしてこんないおっきいワンちゃんとも出会いました。

    そしてこんないおっきいワンちゃんとも出会いました。

  • すごい出窓を発見!<br />細かな彫刻が施してあります。

    すごい出窓を発見!
    細かな彫刻が施してあります。

  • かつてザンクトガレンには、たくさんの貿易商が住んでいたそうで、出窓は、商家が富の象徴として競い合って作っていたとか。

    かつてザンクトガレンには、たくさんの貿易商が住んでいたそうで、出窓は、商家が富の象徴として競い合って作っていたとか。

  • マルクト広場には、Vadianという人の銅像がありました。<br />この人は、ヒューマニスト、医者、学者、ザンクトガレン市長という肩書を持ち、宗教改革を行った人だそうです。

    マルクト広場には、Vadianという人の銅像がありました。
    この人は、ヒューマニスト、医者、学者、ザンクトガレン市長という肩書を持ち、宗教改革を行った人だそうです。

  • こんな、水飲み場もありました。<br /><br /><br />この後旧市街地をもう少し散策し、近くにあったカフェで遅いランチをいただきました。<br />この頃には歩き疲れてクタクタです^^;<br /><br />そろそろチューリヒに戻りましょうか…<br /><br />

    こんな、水飲み場もありました。


    この後旧市街地をもう少し散策し、近くにあったカフェで遅いランチをいただきました。
    この頃には歩き疲れてクタクタです^^;

    そろそろチューリヒに戻りましょうか…

  • 夕方チューリヒに戻り、ホテルの部屋でしばし休憩。<br /><br />とうとう旅行最後の夜になってしまいました。<br />駆け足でドイツ・スイスと周ったのですが、どこもまた訪れたい…と思える場所ばかりでした。<br />

    夕方チューリヒに戻り、ホテルの部屋でしばし休憩。

    とうとう旅行最後の夜になってしまいました。
    駆け足でドイツ・スイスと周ったのですが、どこもまた訪れたい…と思える場所ばかりでした。

  • 最後の夕飯は、チューリヒに到着した日にお店の前を通った、「Swiss Chuchi」というチーズフォンデュのお店です。

    最後の夕飯は、チューリヒに到着した日にお店の前を通った、「Swiss Chuchi」というチーズフォンデュのお店です。

  • 店内はカジュアルな感じで、担当のホールの男性も明るくてお勧めレストランです。

    店内はカジュアルな感じで、担当のホールの男性も明るくてお勧めレストランです。

  • きゃーーー、本場のチーズフォンデュ

    きゃーーー、本場のチーズフォンデュ

  • ふかしたじゃが芋は、中袋がギンガムチェックになっている麻袋に入っていました。

    ふかしたじゃが芋は、中袋がギンガムチェックになっている麻袋に入っていました。

  • 写真には写ってませんが、この他にウィンナーやビーフもオーダーしました。

    写真には写ってませんが、この他にウィンナーやビーフもオーダーしました。

  • 街中にはこんな看板も。<br />大好きなチョコレートーーー<br /><br /><br />ゆっくりと最後の食事を楽しんだ後、トラムに乗ってホテルへ戻り、荷物の整理などをしました。<br />こちらへ来る時には、娘への日本食などがたくさん入っていたのですが、帰りはとっても軽々で帰れます。<br /><br />

    街中にはこんな看板も。
    大好きなチョコレートーーー


    ゆっくりと最後の食事を楽しんだ後、トラムに乗ってホテルへ戻り、荷物の整理などをしました。
    こちらへ来る時には、娘への日本食などがたくさん入っていたのですが、帰りはとっても軽々で帰れます。

  • チューリヒ空港には早めに着いたので、搭乗ゲートに入るまで、カフェで娘と別れを惜しみました(笑)

    チューリヒ空港には早めに着いたので、搭乗ゲートに入るまで、カフェで娘と別れを惜しみました(笑)

  • いよいよ搭乗ゲートを入ります。<br /><br />帰りも、ルフトハンザ機でフランクフルト経由で関空に飛びます。

    いよいよ搭乗ゲートを入ります。

    帰りも、ルフトハンザ機でフランクフルト経由で関空に飛びます。

  • 機内食はコチラ

    機内食はコチラ

  • ここからは今回の旅で食べた、美味しかったパンを載せます。<br /><br />一番おいしかった、ドイツのプレッツェル<br />中にバターがサンドしている、ノーマルなものが一番のお気に入りです。<br /><br />*デュッセルドルフ

    ここからは今回の旅で食べた、美味しかったパンを載せます。

    一番おいしかった、ドイツのプレッツェル
    中にバターがサンドしている、ノーマルなものが一番のお気に入りです。

    *デュッセルドルフ

  • ソーセージクロワッサン<br />チーズとハムのカスクード<br /><br />*デュッセルドルフ

    ソーセージクロワッサン
    チーズとハムのカスクード

    *デュッセルドルフ

  • ほうれん草入りのパン<br /><br />*ケルン

    ほうれん草入りのパン

    *ケルン

  • トマトとサラミのピザ<br /><br />*フランクフルト

    トマトとサラミのピザ

    *フランクフルト

  • また登場のプレッツェルとチーズクロワッサン<br /><br />*フランクフルト

    また登場のプレッツェルとチーズクロワッサン

    *フランクフルト

  • これはホテルの朝食ですが、ここのパンも美味しかったーーー

    これはホテルの朝食ですが、ここのパンも美味しかったーーー

  • ハムのサンドウィッチ<br /><br />*チューリヒ

    ハムのサンドウィッチ

    *チューリヒ

  • *ツェルマット

    *ツェルマット

  • ドイツ移動距離… 約1,373km<br />電車代金概算… 約193ユーロ<br />ジャーマンパス(ツイン・連続4日間・2等)… 153ユーロ

    ドイツ移動距離… 約1,373km
    電車代金概算… 約193ユーロ
    ジャーマンパス(ツイン・連続4日間・2等)… 153ユーロ

  • スイス移動距離… 約960km<br />電車代金概算… 約420スイスフラン<br />スイスパス(連続4日間・2等…330スイスフラン) <br /><br /><br /><br />

    スイス移動距離… 約960km
    電車代金概算… 約420スイスフラン
    スイスパス(連続4日間・2等…330スイスフラン) 



  • <br />今回、ロストバゲッジから始まったこの旅でしたが、なんと最後の締めも、バゲッジトラブルでした。<br /><br />無事、関西空港に到着し荷物も出て来ました。が…<br />私のスーツケースのカギが壊れていたんです。<br />すぐにルフトハンザ(ANA)の職員に伝え確認してもらって、修理の手続きをしてもらい帰宅。<br />そして帰宅後、スーツケースを開けて中身を出していると1枚の紙が出てきました。<br />どうやらチューリヒ空港でセキュリティーチェックのために、バッグを開けられていたようで…<br />昨年のあの頃は、ヨーロッパ各地でテロが起こっていた時期だったので、チェックが厳しかったんでしょうね…<br /><br />海外には、何か国もいきましたが、チェックされたのは初めてのことでした。<br /><br />ルフトハンザの方にもその旨連絡したところ、壊れた原因は航空会社の責任ではないけれども、修理はしてもらえるとのことで助かりました。<br /><br />無知な私は、TSAロックのスーツケースだと鍵を壊されることはないと思っていましたが、それはアメリカ国内だけ、と教えていただきました。<br />ひとつお勉強になりました(汗)<br /><br />こんな感じで、最初から最後までトラブル続きでしたが、とっても思い出深いドイツ・スイス旅になりました。<br /><br />


    今回、ロストバゲッジから始まったこの旅でしたが、なんと最後の締めも、バゲッジトラブルでした。

    無事、関西空港に到着し荷物も出て来ました。が…
    私のスーツケースのカギが壊れていたんです。
    すぐにルフトハンザ(ANA)の職員に伝え確認してもらって、修理の手続きをしてもらい帰宅。
    そして帰宅後、スーツケースを開けて中身を出していると1枚の紙が出てきました。
    どうやらチューリヒ空港でセキュリティーチェックのために、バッグを開けられていたようで…
    昨年のあの頃は、ヨーロッパ各地でテロが起こっていた時期だったので、チェックが厳しかったんでしょうね…

    海外には、何か国もいきましたが、チェックされたのは初めてのことでした。

    ルフトハンザの方にもその旨連絡したところ、壊れた原因は航空会社の責任ではないけれども、修理はしてもらえるとのことで助かりました。

    無知な私は、TSAロックのスーツケースだと鍵を壊されることはないと思っていましたが、それはアメリカ国内だけ、と教えていただきました。
    ひとつお勉強になりました(汗)

    こんな感じで、最初から最後までトラブル続きでしたが、とっても思い出深いドイツ・スイス旅になりました。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • ねもさん 2022/03/20 23:31:52
    ラインの滝!
    maggieさん 話すのが二度目だったらお許しを。
    スイス大好き爺さんを自認する私ですが、スイスで初めての観光地がラインの滝でした。2005年8月、同じように凄いしぶきだったと言いたいところですが、maggieさんのときよりおとなしめでした。
    小岩の上にも登りましたよ。結構な迫力に子どもたちが「早く降りよう!」(笑)
    滝見物の後に歩いたシャフハウゼンの街も良い感じで、忘れられない思い出です。

    maggie

    maggieさん からの返信 2022/03/21 10:14:57
    Re: ラインの滝!

    ねもさん

    懐かしい旅行記にコメント下さり、ありがとうございました。
    何より私自身、読み返すこともせずに書きっぱなしだった旅行記を読み返す、いいチャンスを頂きとても嬉しかったです。

    そうなんですね、スイスの初観光地がライン滝だったんですね。
    水しぶきでビチャビチャになりながら、童心に返って皆んなで大騒ぎしました。
    ねもさんが行かれた時より、水量が多かったんでしょうか?岩の上にも登られたんですね!
    私も登りたい!と言ったのですが、娘に「すっごい狭い階段やから、お母さんは無理と思う…」と、却下されました(泣)

    また行きたいな~…
    なんて娘と話しますが、次回はいつかな?と言うか、次回あるのでしょうか…

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