2018/04/10 - 2018/04/17
359位(同エリア530件中)
ロコロコさん
2日目
午後 ガゼルダからポンペイへ移動。2つ目の世界遺産ポンペイ遺跡の一部を2時間弱で廻り、その後3つ目の世界遺産ナポリへ向かいました。
「ポンペイは紀元79年にベスビオス火山の噴火によって2日間で埋没してしまった世にも珍しい古代都市。この遺跡はスケールの大きさと種類の豊富さ周囲の風景の美しさで観る者にローマ帝国時代の壮大かつ進歩的な都市の姿を思い起こさせてくれる。」とミッシュランガイドブックに書いてあります。トルコのエフェソスも感動的でしたが、ポンペイも同様です。驚愕、感嘆致しました。
遺跡の写真を沢山撮ったものの、どの遺跡かを特定するのに苦労しましたが、ポンペイ文化財保護局発行の「ポンペイ遺跡ガイド」は参考になりました。
http://pompeiisites.org/allegati/Pompeii_JA.pdf
また、以下の動画は当時の様子を思い描かせてくれました。
https://www.youtube.com/watch?v=IDCVcuVR5w8
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.5
-
遺跡は66ヘクタールでエフェソスの1/10の規模ですが、それでも東京ドーム14個分の広さです。日程表では2時間しか時間がなく、遺跡のほんの一部しか見れませんでした。また、この遺跡を深く知るためにはナポリ国立考古学博物館が必のように思われます。壁画など多くは博物館に収められているからです。
参加者の一人は「ただのがれきにみえる」といっていましたが、それも一理あると納得しました。
遺跡はRegio Ⅰ~Ⅸの8つに分けられています。ガイドさんが案内してくれたのはRegioⅥ、Ⅶ、Ⅷの一部だけでした。つまり、入口から近いエリアだけです。
写真の黄色の線が往路、緑の線が復路です。見学できたのはほんの僅かだとあとでしりました。 -
写真はRegioⅧの一部。以下の遺跡があります。
1 ヴィーナスの聖域
2 バジリカ
3 コミティウムと市庁舎
4 シャンピオネの家
5 幾何学模様のモザイクの家 -
広場のあるRegioⅦ
1 郊外の浴場(地図に載っていません)
2 マリーナ門と外壁
3 船員の家
4 アポロンの聖域
5 フォロ(広場)
6 ポンデラリアの食堂
7 フォロの穀物倉
8 ジュピターの神殿
9 名誉のアーチ
10 フォロの浴場
11 フォルトゥーナ・アウグスタの神殿
12 マチェルム.
13 公共のラル神
14 アウグストゥスの守護神の神殿
15 アウグストゥスの調和の回廊
16 スタビアの浴場
17 シリクスの家
18 ルパナーレ(遊郭)
19 ポピディウス・プリスクスのパン屋
20 古代の狩りの家
21 マルコ・ファビオ・ルフォと黄金の腕輪の家 -
見応えのあったRegionⅥ
1 ファウノの家
2 アンカーの家
3 小さな噴水の家
4 悲劇詩人の家
5 テルモポリウム
6 パンサの家
7 パン焼きの家
8 サッルスティオの家
9 傷ついたアドニスの家.
10 ディオスクーリの家
11 ヴェッティの家
12 黄金のキューピッドの家
13 アラ・マッシマの家
14 カステッルム・アクアエ
15 ナポリの王子の家
16 メレアグロの家
17 アポロの家
18 外科医の家
19 エルコレ門と外壁
有名な秘儀荘は地図19のエルコレ門を通り過ぎてしばらく行ったところにあります。残念ながら普通のパッケージ旅行では行かないようです。 -
マリーナ門の手前にある船着き場
写真の緑の部分はかっては海だったそうです。
何隻もの船が物資を運んできたのでしょうね。
火山の爆発時にはここから海へ逃れた人も多かったのではないでしょうか。 -
これからの説明書きはほぼポンペイ文化財保護局発行の「ポンペイ遺跡ガイド」
か「ミッシュランガイド」からの抜粋です。
RegioⅦ 1 郊外の浴場
門内の浴場とは異なり郊外の浴場は施設で、脱衣場(ポディテリウム)には官能的な主題の小作品が残り、上の階で行われていた商売、おそらくは売春を宣伝していました。このようなケースは、浴場ではしばしば不法で行われていました。
浴場は見事な装飾で飾られ、冷水プール、温水プールもありました。
このような浴場施設は沢山あったようです。テルマエ・ロマエを思い出しました。
日本人と同じ風呂好きなのね。現代のイタリア人はどうなのでしょうか? -
RegioⅦ 2 マリーナ門
7つある門のうち、最も堅牢な門。要塞のようです。
門の名はここから出る街道が海に向かっていたことから付いた由。 -
RegioⅦ
マリーナ門から広場に続く道路。歩道と車道がきちんと分かれているだけでなく、
歩道は一段高く造られています。 -
RegioⅦ
道路の飛び石。馬車が十分通れる間隔に設置。
歩行者が歩道の向こう側に安全に渡れるよう大きく平らな石が設置されています。
現代の横断歩道、歩道橋。 -
この道のものではないのですが、轍の跡もくっきり残っています。
-
ツアーの現地ガイドさん。
日本語ぺらぺら。日本に関する知識が豊富。脱帽しました。 -
RegioⅦ
フォロからベスビオス火山を臨む。
左はアポロンの聖域、穀物庫 -
RegioⅦ 8 ジュピターの神殿
ジュピター、ユノー、ミネルヴァの三神の像が祀られ、高い基壇の上に建ち、フォロを通る誰の目にも入る建築でした。 新たな工事によって聖像安置室が延長され、床には大理石製の立派な装飾が施されました。 -
RegioⅦ 8 ジュピターの神殿は左のイラストのようだったのでしょう。
(左は転写したものです) -
RegioⅦ 5 フォロ(広場)
フォロは公的生活の中心であり、そのため町の大きな建物は大部分この広場に集まり、宗教的儀式も商売も裁判も行われていたそうです。
写真はジュピター神殿の反対側の建物。 -
RegioⅦ 5 フォロ(広場)
広場は広大で大きな大理石で舗装され皇帝の像が立ち並んでいた由。
上部にバルコニーのある柱が広場の三方を囲んでいたそうです。
タイムトリップして、このバルコニーからワインでも飲みながら行き交う人々を眺めてみたいです。 -
RegioⅦ 5 フォロ(広場)の2階建て回廊は左のイラストのようだったのでしょうね。
(左のイラストは転写したものです) -
RegioⅦ 4 アポロンの聖域
写真の列柱の後側に神殿がありました。 -
RegioⅦ 12 マチェルム(市場)の表示
各遺跡ごとに表示板がありました。でもほとんど撮り忘れ。 -
RegioⅦ 12 マチェルム(市場)
大きな屋根のある建物だったようです。両側には数多くの商店が並のでいたそうです。魚や鶏の壁画がありました。
中央には円柱で囲まれたクーポラ付きの小さな建物があり、中には噴水があったとのこと。皇帝崇拝の場所でもあったと書いてあります。 -
RegioⅦ 12 マチェルム(市場)
中央には円柱で囲まれたクーポラ付きの小さな建物があり、中には噴水があったとのこと。皇帝崇拝の場所でもあったと書いてあります。 -
RegioⅦ 12 マチェルム(市場)
上記の想像画
(左は転写したものです) -
RegioⅦ 14 アウグストゥスの守護神の神殿の表示板。
時間があればこの表示を撮った後に遺跡の写真を撮るべきです。 -
RegioⅦ 14 アウグストゥスの守護神の神殿
神殿には小さな中庭と祭壇、高い基壇の上に建つ4本の円柱のある小神殿で構成されていました。
とガイドブックには書いてありますが、想像がつきません。
すべての建造物跡について言えることですが、復元図を作成し、見れるようにしてくれるとイメージがわくのですが..... -
RegioⅦ 10 フォロの浴場の表示
-
RegioⅦ 10 フォロの浴場
入口は婦人用と男性用別々です。
入口近くの廊下、この先には男性専用のジムのような施設があったそうです。 -
RegioⅦ 10 フォロの浴場
男性用 区画では低温、中温、高温の風呂がありました。
高温のサウナ。 -
RegioⅦ 10 フォロの浴場
脱衣所や中温風呂のかまぼこ式天井の装飾は見事なもので、注目に値する......
と書いてあります。
ほぼ2000年前と思うとよくぞ残っていたと感心しました。 -
RegioⅦ 10 フォロの浴場
天井のレリーフ -
RegioⅦ 10 フォロの浴場
入浴の際に衣類や 持ち物を置くためのニッチにはテラコッタ製の男性像が 多数飾られています。 -
RegioⅦ 10 フォロの浴場
テラコッタの男性像は様々なカタチをしていて、興味深いです。 -
RegioⅦ 10 フォロの浴場
マッサージをしてもらうための台 -
RegioⅦ 10 フォロの浴場
装飾が施されたドーム型の天井には明かりとりがあり、バスルーム・タブを明るく照らしています。気持ち良さげです。 -
名誉のアーチをくぐってRegioⅥへ。
-
RegioⅥ 5 テルモポリウム
一般市民が利用していたレストラン(オステリア)のカウンター。 -
RegioⅥ 5 テルモポリウム
オステリアを利用していたのは、社会的地位の比較的低い層の人々でした。 ポンペイの町を歩いて回ると、大きな家に組み込まれた商店住居が道に面して住居や大きな家の一部を使った商店が見られ、こうした商店ではしばしば、内部は一つの大きな空間になっています。職人や商人たちはここで生活し、仕事をし、しばしば上の階には彼らが家族と共に暮らす部分が確保されていました。 こうした住居で台所が確認されることは稀です。 つまり、彼らはたくさんあったテルモポリウムへ、出来たての熱い料理を食べに行っていました。
と、説明書きにありました。今と同じなのですね。 -
egioⅥ 4 悲劇詩人の家
猛犬注意で有名なモザイク画
この家のアトリウムなどに描かれた人物に公演の準備をする役者達が描かれていたことで「悲劇詩人の家」と名付けられたそうです。
家の中には入りませんでしたが小説「ポンペイ最後の日」の1場面が再現されているらしく、残念に思いました。 -
RegioⅥ
悲劇詩人の家からパンサの家に向かう道にあった2階建の民家。 -
RegioⅥ 6 パンサの家の表示
-
RegioⅥ 6 パンサの家
この家は一区画を完全に占め、ローマの貴族階級の住居の典型的な例なのだそうで空間は見事なシンメトリーになっているとのこと。
(うーん。想像力が足りません)
中央にはもとは魚の装飾が施されていた大きな池があった由。 -
RegioⅥ 小路
こんな小路でも歩道は整備されています。 -
RegioⅥ 7 パン焼きの家
地上階は仕事場、上上階は住居と推定されます。 パン焼きは非常に利益の上がる商売で、ポンペイではこれまでに30以上ものパン屋の跡が確認されています。 パンを焼く大きなかまどの他、家の裏側にはペリスティリウムを改修して造った石畳の空間があって、麦を製粉するための巨大な4つの溶岩性の石臼と洗浄用の水桶が置かれていました。 -
RegioⅥ 7 パン焼きの家
立派なかまど -
RegioⅥ
Mercurio 通り -
通りには商店が立ち並んでいたようです。
(左は転写したものです) -
RegioⅥ 3 小さな噴水のある家
この家の空間配置は入り口を入った時から、奥の庭園にある見事な噴水を眺めることができるように設計されています。 近年修復された貴重な噴水は、多色のモザイクと貝殻で装飾され、漁師とキューピッドのブロンズ像を載せています。
ペリスティリウムの両脇の壁面はすべて大きな眺めの風景画(海辺の町の様子など)で覆われています。 -
RegioⅥ 3 小さな噴水のある家
エントランス
ここから小さいが美しい噴水が眺められますけど、写真を撮り忘れました。 -
RegioⅥ 3 小さな噴水のある家
噴水前の部屋の床のモザイク -
RegioⅥ 3 小さな噴水のある家
2階への階段ですが、壁には装飾が施されています。 -
RegioⅥ 大きな噴水のある家(まだ番号はつけられていません)
小さな噴水のある家のすぐ近くにあります。 -
RegioⅥ 大きな噴水のある家
確かに小さな噴水のある家より大きな噴水です。
口を開けた男性の顔が二つ。その奥に男性の顔が描かれています。 -
RegioⅥ
来た道を引き返しました。 -
RegioⅦに戻ります。
左側の建物はジュピター神殿。
ジュピター神殿の横にあります。これを通り抜けるとフォロがひろがります。 -
RegioⅦ
フォロに戻りました。 -
RegioⅦ フォロの近くのパブリックトイレ
エフェソス同様水洗式だったようです。 -
RegioⅦ 7 フォロの穀物倉
広場の西側に位置しています。
ここは果物と野菜の市場だった場所。今はポンペイ最大の考古学品の倉庫として使われており、発掘による出土品9千点以上がここに保管されています。鍋などのテラコッタ製品、竈や水差し、瓶、アンフォラ、油や葡萄酒、魚精を地中海全域から運搬するための大きな容器などです。他に大理石製のテーブルや噴水用の水槽、犠牲者や犬、樹木の石膏型なども陳列されています。 -
RegioⅦ 7 フォロの穀物倉
-
RegioⅦ 7 フォロの穀物倉
寝たままの子供の石膏像(レプリカです) -
RegioⅦ 7 フォロの穀物倉
坐像になってしまった男性 -
RegioⅦ 7 フォロの穀物倉
???? 犬のようです。 -
RegioⅦ 7 フォロの穀物倉
横寝の石膏像。どこにも逃げられず、観念したのでしょうか。
どんなに恐ろしかったでしょう。震えます。 -
約2時間の見学が終了しました。
マリーナ門へ戻ります。
写真はたくさん撮りましたが、どの写真がどの遺跡だったか分らなくて困るだろうと思いました。実際そうなっています。 -
ポンペイからナポリえ向かう途中でカメオ工場に連れて行かれました。
お土産屋さん等に行くのはどのパッケージ旅行でも同じなのですね。
大きくて美しいカメオが店の壁に飾られていました。 -
同上
カメオのペンダントを買っている方が数名いました。 -
カメオ工場を出てナポリへ。ナポリは今回の旅での3つ目の世界遺産です。
日程表には1時間のナポリ車窓観光となっていましたが、ちら見しただけでした。
(「8つの世界遺産を巡る」の謳い文句にふさわしいかな~)
添乗員さんが口を酸っぱくして夜の独り歩きの危険さを語っていました。
バッグはかならず身体の前で抱えるようにして下さいとも。
写真はナポリの街角。 -
カステル・ヌォボ
この城は13世紀後半にアンジュー家のシャルルの命によって建てられた城です。
フランスのロワール地方にあるアンジュ城に模して造られました。
アンジュー家はフランス・カペー家の支流だそうです。昔訪れたアンジュ城よりひとまわり以上小さいですね。中世の城、要塞を兼ねているようなお城です。
凱旋門が有名ですが、工事中で近くには寄れませんでした。 -
パラッツォサンジャコモ
市庁舎です。 -
ロイヤルナプレス
サンカルロ歌劇場そばの公園 -
サンカルロ歌劇場
1737年にナポリブルボン家のカルロス王のもとで建造され、1816年に再建された。
豪華な内部は7階に及ぶボックス席があり音響効果をあげるために木材とスタッコ(大理石の粉が入っている化粧漆喰)だけで造られている。
現在でもイタリア音楽界において重要な地位を占めている由。
ミラノスカラ座、ベニチアフェニーチェ劇場、ローマ歌劇場 オペラハウスが一杯のイタリアは羨ましいです。 -
ウンベルト1世のガレリア
サンカルロ歌劇場の前にあります。
ウンベルト1世のガッレリアは、1890年に完成したガレリア(アーケード)で、十字に交わった中央部の天井は、鉄とガラスで造られた、高さ58メートルのドームになってるとのこと。。床には12星座の装飾がありるそうです。 -
トリエステ広場
この広場を奥に向かえば王宮を見ることができたのですが、バスは噴水をくるりと回ってUターンしてしまいました。 -
そして、ネプチューンの噴水がある広場を通り過ぎホテルへと向かいました。
-
ナポリ駅近くの街角
-
ナポリの変わった形の建物
ナポリの主要エリアを通っただけで、ほとんど説明はありませんでした。 -
6時頃、ナポリ駅に到着。世界遺産ナポリ観光はこれにて終了。
我々のホテル、ウナ・ナポリは駅前です。 -
ウナ・ナポリのクラシックな外観
-
ホテルの小さなロビー。赤と黒のソファーがモダン。
-
エれベーターホール。ちょっとややこしい部屋の配置です。
-
こじんまりした部屋。
-
ちょっとモダンなバスルーム。
やはりバスタブとトイレは一緒。
ビデを設置するくらいならウォシュレットにすればスペースカットできるのにね~。 -
部屋からはナポリ駅前広場が見渡せます。
-
こ夕食に行く前に周辺の店に水とビールを買いに行きました。
ホテルの冷蔵庫はからっぽだったからです。
この先に小さいコンビニがありました。 -
夕暮れのナポリ。
ツアーバスは海辺のトラットリアへ向かいます。 -
Pizzeria Trattoria - Fresco Partenope に到着しました。
暮れなずむ海とテーブルのキャンドル、う~ん、ロマンチック。 -
Frescoの店内に入ります。ちょっと味気ない雰囲気。
-
ワインの飾りつけもシンプル。
-
ディーナーが始まりました。ドラフトビール&ワインを注文。
前菜が出てきました。モッツァレラ、カラマリ、シュリンプ、ズッキーニのから揚げです。
モッツァレラは濃厚でクリーミー。 絶品、絶品!!。
大好きなカラマリ&ズッキーニ、シュリンプも。シアワ~セ。 -
メインはマルガリータ。30センチを越える特大のピッツァ。
1人前です。1/4食べるが精一杯でした。
ドゥがモチモチ過ぎて......口に合いません。 -
このピッツァを焼いている窯です。
-
このピッツァを焼いている職人さん。
ピッツァ職人は高給取りとガイドさんが言っていました。 -
外に出ると、すっかり夜。あちらにナポリの灯が見えました。
ナポリは香港、函館と並び、世界三大夜景の一つです。
ホテルに帰ってもう一杯飲みましょう。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ロコロコさんの関連旅行記
ポンペイ(イタリア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
91