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星野リゾート界川治への一泊旅についての記録です。第3部は、日光東照宮とその周辺の寺社の記録です<br /><br />星野リゾート界 川治への1泊旅  <br />◯鬼怒川~龍王峡編1/3<br />◯ホテル編2/3<br />◉日光東照宮編3/3

星野リゾート界 川治への1泊旅 (日光東照宮編)3/3

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2018/04/23 - 2018/04/23

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旅行記グループ 20180422星野リゾート界川治

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jingashita 4T

jingashita 4Tさん

星野リゾート界川治への一泊旅についての記録です。第3部は、日光東照宮とその周辺の寺社の記録です

星野リゾート界 川治への1泊旅
◯鬼怒川~龍王峡編1/3
◯ホテル編2/3
◉日光東照宮編3/3

  • 星野リゾート界川治への一泊旅の第3部は、日光東照宮とその周辺の寺社の記録です。<br /><br />まず、ホテルのシャトルバスで川治湯元駅まで送ってもらい、そこから東武日光駅に向かいます。<br /><br />帰りも名誉駅長のかわじいに送ってもらいました。

    星野リゾート界川治への一泊旅の第3部は、日光東照宮とその周辺の寺社の記録です。

    まず、ホテルのシャトルバスで川治湯元駅まで送ってもらい、そこから東武日光駅に向かいます。

    帰りも名誉駅長のかわじいに送ってもらいました。

  • 時刻通りに東武日光駅行きの列車が来ました。野岩鉄道では、パスモなどが使えないために、野岩鉄道の駅分までを現金で買って、そのあとは、降りる駅でパスモの精算をします。

    時刻通りに東武日光駅行きの列車が来ました。野岩鉄道では、パスモなどが使えないために、野岩鉄道の駅分までを現金で買って、そのあとは、降りる駅でパスモの精算をします。

  • 東武日光駅です。流石に世界遺産のある駅だけあって、観光向けになっています。<br />

    東武日光駅です。流石に世界遺産のある駅だけあって、観光向けになっています。

  • まずは、駅内にあるら観光案内所で地図と情報を仕入れ、荷物をコインロッカーに預けます。

    まずは、駅内にあるら観光案内所で地図と情報を仕入れ、荷物をコインロッカーに預けます。

  • 教えてもらった路線バスで東照宮に向かいます。<br />東照宮周辺が渋滞しているため、最寄りより一つ手前で降りるようにバス会社の人が教えてくれました。

    教えてもらった路線バスで東照宮に向かいます。
    東照宮周辺が渋滞しているため、最寄りより一つ手前で降りるようにバス会社の人が教えてくれました。

  • 新橋(しんきょう)というバスでおりました。ちょうど金谷ホテルの目の前になります。

    新橋(しんきょう)というバスでおりました。ちょうど金谷ホテルの目の前になります。

  • バス停名になっている新橋です。東京の新橋しんばしではなく、しんきょうと読むそうです。まさに神が渡る橋なので、有料でした。<br />実際には反対側に渡るのではなく、また戻ってくるようです。

    バス停名になっている新橋です。東京の新橋しんばしではなく、しんきょうと読むそうです。まさに神が渡る橋なので、有料でした。
    実際には反対側に渡るのではなく、また戻ってくるようです。

  • 改めて世界遺産であることを認識します。

    改めて世界遺産であることを認識します。

  • お昼にはまだ少し早いのですが、ホテルで教えてくれた本宮カフェでランチにします。

    お昼にはまだ少し早いのですが、ホテルで教えてくれた本宮カフェでランチにします。

  • 11時半頃だったので、まだお客さんは少なかったです。お陰で窓側の席に座れました。

    11時半頃だったので、まだお客さんは少なかったです。お陰で窓側の席に座れました。

  • まずは昼間から地ビールを頂きます。値段の割に美味しいとは思えませんが、スーパードライなどがないため、仕方ないです。

    まずは昼間から地ビールを頂きます。値段の割に美味しいとは思えませんが、スーパードライなどがないため、仕方ないです。

  • スパゲティは生麺で細くて平たいものでした。とても美味しく頂きました。

    スパゲティは生麺で細くて平たいものでした。とても美味しく頂きました。

  • 連れが楽しみにしていたのが、これもホテルで教えてくれた「クラムチャウダーinカンパーニュ」です。しかし、カンパーニュというパンを焼ける職人が辞めてしまったため、メニューが変わり金谷ホテルのパンになったそうです。ボリューム的にパンがかなり残ってしまいますが、それでも結構美味しかったそうです。

    連れが楽しみにしていたのが、これもホテルで教えてくれた「クラムチャウダーinカンパーニュ」です。しかし、カンパーニュというパンを焼ける職人が辞めてしまったため、メニューが変わり金谷ホテルのパンになったそうです。ボリューム的にパンがかなり残ってしまいますが、それでも結構美味しかったそうです。

  • 早いランチを終えて、早速観光です。まずは本宮カフェの奥にある本宮神社です。開運の地と表示されていますが、さてどんな開運が期待出来るか楽しみです。

    早いランチを終えて、早速観光です。まずは本宮カフェの奥にある本宮神社です。開運の地と表示されていますが、さてどんな開運が期待出来るか楽しみです。

  • まずは本殿に参拝します。ここは日光の原点となる神社とのことです。

    まずは本殿に参拝します。ここは日光の原点となる神社とのことです。

  • 境内は殺風景ですが、登山した時に置いてあるケルンのような石が積まれています。ここに平和を願って石を積むと書かれていますが、正直、周りに石はありません。なんとか、地面に埋まっていた小石を探して載せました。

    境内は殺風景ですが、登山した時に置いてあるケルンのような石が積まれています。ここに平和を願って石を積むと書かれていますが、正直、周りに石はありません。なんとか、地面に埋まっていた小石を探して載せました。

  • 笈掛け石です。笈と老をかけていて、簡単に言うと若返りの石ということです。

    笈掛け石です。笈と老をかけていて、簡単に言うと若返りの石ということです。

  • 最初に見えてきた建物が御旅所です。重要文化財に指定されていて、敷地内にも入れないので、遠くから眺めるのみです。

    最初に見えてきた建物が御旅所です。重要文化財に指定されていて、敷地内にも入れないので、遠くから眺めるのみです。

  • 御旅所の坂道を登ると勝道上人像があります。

    御旅所の坂道を登ると勝道上人像があります。

  • 勝道上人像の下には竜の水場があります。人が飲むと言うより馬の水場のような感じです。

    勝道上人像の下には竜の水場があります。人が飲むと言うより馬の水場のような感じです。

  • 東日本最大の木造建築である三仏堂です。外装の修理中のようで、残念ながら完全に仮囲いで囲まれていました。ただし、内部は見学できました。写真撮影不可なので、残念なのですが、大きな3つの仏様、千手観音像、阿弥陀如来像、馬頭観音像のすぐ足元近くまで行けるので、その立派さを味わうことが出来ます。

    東日本最大の木造建築である三仏堂です。外装の修理中のようで、残念ながら完全に仮囲いで囲まれていました。ただし、内部は見学できました。写真撮影不可なので、残念なのですが、大きな3つの仏様、千手観音像、阿弥陀如来像、馬頭観音像のすぐ足元近くまで行けるので、その立派さを味わうことが出来ます。

  • 見学ルートの一番最後にご朱印をもらう場所があります。

    見学ルートの一番最後にご朱印をもらう場所があります。

  • 三仏堂の裏手にあったのが、無料で入れる輪王寺の金堂です。

    三仏堂の裏手にあったのが、無料で入れる輪王寺の金堂です。

  • こちらも御朱印があります。金剛桜と書かれています。

    こちらも御朱印があります。金剛桜と書かれています。

  • これも三仏堂の裏手に立っている相輪橖です。高さ15メートルの青銅の供養塔だそうです。

    これも三仏堂の裏手に立っている相輪橖です。高さ15メートルの青銅の供養塔だそうです。

  • 拝観料を払う前に見えたのが五重の塔です。

    拝観料を払う前に見えたのが五重の塔です。

  • 東照宮の拝観料は1300円です。さらに宝物殿などに入るなら800円プラスの2100円になります。かなり儲かりそうです。

    東照宮の拝観料は1300円です。さらに宝物殿などに入るなら800円プラスの2100円になります。かなり儲かりそうです。

  • 日光東照宮の表参道にあたります。月曜日とは思えないほど観光客がいます。

    日光東照宮の表参道にあたります。月曜日とは思えないほど観光客がいます。

  • いよいよ東照宮に入ります。最初の門である表門です。仁王門とも呼ばれている門で、両サイドに仁王が立っています。入って裏側には狛犬がいました。

    いよいよ東照宮に入ります。最初の門である表門です。仁王門とも呼ばれている門で、両サイドに仁王が立っています。入って裏側には狛犬がいました。

  • 神厩という馬を繋いでおく建物にあるのが、有名な見ざる、言わざる、聞かざるです。猿が馬の健康安全を守るという信仰から猿が彫刻されたそうです。<br />小学6年の時に修学旅行で見たはずですが、当時はもっと色がなかったような気がします。

    神厩という馬を繋いでおく建物にあるのが、有名な見ざる、言わざる、聞かざるです。猿が馬の健康安全を守るという信仰から猿が彫刻されたそうです。
    小学6年の時に修学旅行で見たはずですが、当時はもっと色がなかったような気がします。

  • 水屋です。これも重要文化財に指定されています。<br />極彩色でとても豪華なものですが、寄進により建てられたものです。

    水屋です。これも重要文化財に指定されています。
    極彩色でとても豪華なものですが、寄進により建てられたものです。

  • 水屋のあるところから一段上がっていくと、いよいよ国宝陽明門です。絢爛豪華というしかないほど凄いです。

    水屋のあるところから一段上がっていくと、いよいよ国宝陽明門です。絢爛豪華というしかないほど凄いです。

  • 陽明門の裏側には魔除けの逆さ柱というのがあります。写真左の柱です。物事が完璧すぎると、かえって魔がさすということで、あえて地紋を逆さにしているにくい仕掛けがあります。

    陽明門の裏側には魔除けの逆さ柱というのがあります。写真左の柱です。物事が完璧すぎると、かえって魔がさすということで、あえて地紋を逆さにしているにくい仕掛けがあります。

  • さらに行くとこれも国宝である唐門があります。英名ではチャイニーズゲイトとなります。一本の木をそのまま掘った彫刻など、見事なものです。<br />ここを通るのは幕臣か大名に限られていたそうですので、当時からすれば、今の世の中の人々を羨んでいることでしょう。

    さらに行くとこれも国宝である唐門があります。英名ではチャイニーズゲイトとなります。一本の木をそのまま掘った彫刻など、見事なものです。
    ここを通るのは幕臣か大名に限られていたそうですので、当時からすれば、今の世の中の人々を羨んでいることでしょう。

  • 次は、家康公の墓所のある奥社に向かう途中にある坂下門にある眠り猫です。名工左甚五郎が掘ったとされるものです。

    次は、家康公の墓所のある奥社に向かう途中にある坂下門にある眠り猫です。名工左甚五郎が掘ったとされるものです。

  • 神楽殿から眠り猫のいる坂下門に行く途中、皆が目をつぶって立っている場所がありました。<br />どういうことがよくわかりませんが、何かパワースポットなのでしょうか?

    神楽殿から眠り猫のいる坂下門に行く途中、皆が目をつぶって立っている場所がありました。
    どういうことがよくわかりませんが、何かパワースポットなのでしょうか?

  • 陽明門の手前を左に行くと神楽殿があります。この建物も重要文化財に指定されています。

    陽明門の手前を左に行くと神楽殿があります。この建物も重要文化財に指定されています。

  • 奥社に向かう参道です。階段が多く登るのに一苦労です。

    奥社に向かう参道です。階段が多く登るのに一苦労です。

  • 階段を登り切ると3つの重要文化財があります。写真は石狛犬です。

    階段を登り切ると3つの重要文化財があります。写真は石狛犬です。

  • これも重要文化財の鳥居です。

    これも重要文化財の鳥居です。

  • 奥社の拝殿です。

    奥社の拝殿です。

  • これも唐門と呼ばれています。

    これも唐門と呼ばれています。

  • 奥社宝塔です。

    奥社宝塔です。

  • 宝塔をぐるっと回り込むと、この叶杉があります。

    宝塔をぐるっと回り込むと、この叶杉があります。

  • 東照宮の御朱印は普通300円のところ、400円でした。色々な施設を改修整備するためには必要なんでしょう。

    東照宮の御朱印は普通300円のところ、400円でした。色々な施設を改修整備するためには必要なんでしょう。

  • いよいよ本殿です。当時はここに入れる人間は大名などに限られていました。また、中に入るとお坊さんのお話を聞けますが、一番前の列に座れるのは100万石以上の大名。次の列は50万石以上などと決まっていたそうです。<br />我々は簡単に100万石になれました。

    いよいよ本殿です。当時はここに入れる人間は大名などに限られていました。また、中に入るとお坊さんのお話を聞けますが、一番前の列に座れるのは100万石以上の大名。次の列は50万石以上などと決まっていたそうです。
    我々は簡単に100万石になれました。

  • 上神庫、中神庫、下神庫で三神庫と呼ばれていて、行列の際の装束など1200人分が納められているそうです。上神庫の妻側には狩野探幽が掘った象の彫刻があります。

    上神庫、中神庫、下神庫で三神庫と呼ばれていて、行列の際の装束など1200人分が納められているそうです。上神庫の妻側には狩野探幽が掘った象の彫刻があります。

  • これがその象です。まだ日本人が象を見たことがない時に想像で掘ったものだそうです。

    これがその象です。まだ日本人が象を見たことがない時に想像で掘ったものだそうです。

  • オランダから持ってきた銅の鐘楼です。

    オランダから持ってきた銅の鐘楼です。

  • 東照宮から二荒山神社に向かいます。石灯籠と提灯がリズムカルでいいコントラストになった道です。

    東照宮から二荒山神社に向かいます。石灯籠と提灯がリズムカルでいいコントラストになった道です。

  • 二荒山神社の山門です。これも立派です。二荒山神社はの境内は3400ヘクタールもあり、日光三山や華厳の滝、いろは坂まで入っているそうです。

    二荒山神社の山門です。これも立派です。二荒山神社はの境内は3400ヘクタールもあり、日光三山や華厳の滝、いろは坂まで入っているそうです。

  • 大黒天が鳥居のすぐ近くにあります。皆がご利益を頂こうとお腹を触っていることがよく分かります。<br />残念ながら団体観光客がいて、触ることができませんでした。

    大黒天が鳥居のすぐ近くにあります。皆がご利益を頂こうとお腹を触っていることがよく分かります。
    残念ながら団体観光客がいて、触ることができませんでした。

  • この杉は、縁結びのご神木だそうです。<br />これ以外にも、夫婦杉、親子杉など杉の大木がたくさんありました。

    この杉は、縁結びのご神木だそうです。
    これ以外にも、夫婦杉、親子杉など杉の大木がたくさんありました。

  • さざれ石です。

    さざれ石です。

  • 本殿です。と思ったら、拝殿でした。本殿は改修工事中でこの裏手にあります。この拝殿でも入母屋造で立派です。

    本殿です。と思ったら、拝殿でした。本殿は改修工事中でこの裏手にあります。この拝殿でも入母屋造で立派です。

  • 手前は良い縁狛犬です。どう見てもライオンのようです。奥は神楽殿です。

    手前は良い縁狛犬です。どう見てもライオンのようです。奥は神楽殿です。

  • 家光公霊廟です。大猷院とは、家光公の戒名だそうです。

    家光公霊廟です。大猷院とは、家光公の戒名だそうです。

  • 先程、修理中だった三仏堂で入場券を買った際、日光廟大猷院を見る券もセットで買ったので、中に入って見ます。

    先程、修理中だった三仏堂で入場券を買った際、日光廟大猷院を見る券もセットで買ったので、中に入って見ます。

  • こちらの水屋も絢爛豪華なつくりです。

    こちらの水屋も絢爛豪華なつくりです。

  • 仁王門です。左右の金剛力士の口が、片方は「阿(あ)」と声を出し、もう片方が「吽(うん)」と口を結んでいる形になっているそうです。物事の始まりと終わりを示していますが、それが阿吽の呼吸という言葉になったそうです。<br />

    仁王門です。左右の金剛力士の口が、片方は「阿(あ)」と声を出し、もう片方が「吽(うん)」と口を結んでいる形になっているそうです。物事の始まりと終わりを示していますが、それが阿吽の呼吸という言葉になったそうです。

  • 二天門は、日光の中で一番大きな門だそうです。

    二天門は、日光の中で一番大きな門だそうです。

  • 鐘楼です。

    鐘楼です。

  • ここは家光公の墓所ということもあるのか、全ての建物が極彩色で豪華です。たまたま塗り直したばかりの建物が多く本当に綺麗でした。

    ここは家光公の墓所ということもあるのか、全ての建物が極彩色で豪華です。たまたま塗り直したばかりの建物が多く本当に綺麗でした。

  • 夜叉門です。階段が多くて高齢者などは大変だと思います。

    夜叉門です。階段が多くて高齢者などは大変だと思います。

  • 拝殿、本殿です。参拝するとしきりに金の破魔矢を勧められます。

    拝殿、本殿です。参拝するとしきりに金の破魔矢を勧められます。

  • 青い色の鬼が、珍しいです。

    青い色の鬼が、珍しいです。

  • 展望所です。入ることの出来ない家光公のお墓の手前を見れます。石灯籠が並んでいるのが見えました。

    展望所です。入ることの出来ない家光公のお墓の手前を見れます。石灯籠が並んでいるのが見えました。

  • 今回訪れた二荒山神社と輪王寺の御朱印です。

    今回訪れた二荒山神社と輪王寺の御朱印です。

  • 本宮神社と瀧尾神社の御朱印です。実際には瀧尾神社までは遠くて行っていません。<br />総じて神社は淡白なデザインですが、お寺はカッコいいです。

    本宮神社と瀧尾神社の御朱印です。実際には瀧尾神社までは遠くて行っていません。
    総じて神社は淡白なデザインですが、お寺はカッコいいです。

  • 見学し終えてすぐに路線バスに乗れたので、駅前に戻ってきました。金谷ホテルのベーカリーでパンを買って帰ります。

    見学し終えてすぐに路線バスに乗れたので、駅前に戻ってきました。金谷ホテルのベーカリーでパンを買って帰ります。

  • 東武日光駅から北千住までの直通特急は駅に着いた時から3分後でしたので、次の特急に乗ることにしました。<br />急いで切符を買ったので、よく確認しなかったのですが、なんと下今市からの切符でした。<br />ということで、とりあえず、ここからは鈍行で下今市まで向かい、そこから特急に乗ることにしました。

    東武日光駅から北千住までの直通特急は駅に着いた時から3分後でしたので、次の特急に乗ることにしました。
    急いで切符を買ったので、よく確認しなかったのですが、なんと下今市からの切符でした。
    ということで、とりあえず、ここからは鈍行で下今市まで向かい、そこから特急に乗ることにしました。

  • すぐに到着しました。

    すぐに到着しました。

  • 行きと特急列車は座席にコンセントがあったのですが、この列車にはコンセントがなく、スマホの電池がどんどんなくなっていきました。

    行きと特急列車は座席にコンセントがあったのですが、この列車にはコンセントがなく、スマホの電池がどんどんなくなっていきました。

  • 車内は割と空いていました。途中で北千住よりも浅草まで乗っていった方が乗り換えが少なくて便利だと気づき、車掌さんに、浅草まで延長したいと申し入れたところ、「指定席の料金は変わらないので、そのまま乗ってもらって構いません」とのことでした。ということで、追加料金なしで浅草まで行けました。

    車内は割と空いていました。途中で北千住よりも浅草まで乗っていった方が乗り換えが少なくて便利だと気づき、車掌さんに、浅草まで延長したいと申し入れたところ、「指定席の料金は変わらないので、そのまま乗ってもらって構いません」とのことでした。ということで、追加料金なしで浅草まで行けました。

  • 浅草駅に到着です。よくよく乗り換え回数は少なくなりましたが、かなり歩かないと乗り換え出来ないことに、この時、気づきました。

    浅草駅に到着です。よくよく乗り換え回数は少なくなりましたが、かなり歩かないと乗り換え出来ないことに、この時、気づきました。

  • 東京スカイツリーや通称「金のうんこ」のアサヒビール本社を眺めてから帰りました。<br /><br />これで星野リゾート界川治への一泊旅第3部の、日光東照宮とその周辺の寺社の記録を終了します。<br /><br />最後まで閲覧していただき、ありがとうございました。

    東京スカイツリーや通称「金のうんこ」のアサヒビール本社を眺めてから帰りました。

    これで星野リゾート界川治への一泊旅第3部の、日光東照宮とその周辺の寺社の記録を終了します。

    最後まで閲覧していただき、ありがとうございました。

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