2018/03/30 - 2018/04/02
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ランカウイ島旅行記のうち,宿泊したリッツカールトンランカウイ以外のブログ。
マレーシア航空ビジネスクラス,BON TON, PANTAI CENANG BEACH, ランカウイ倶楽部のマングローブ・クルーズの旅行記です。
『ランカウイ旅行記(ブログ)2 ザ・リッツカールトン・ランカウイ 宿泊記 (グランド オーシャン フロント ヴィラ) 』は,下記のURLからどうぞ。
https://4travel.jp/travelogue/11296891
マレーシア・リンギットは,RMと表記しています。
【動画】Fire Dance (the beach at Pantai Chenang, Langkawi, MALAYSIA) 23秒
https://youtu.be/qMGJVjdtTC8
【動画】Mangrove River Cruise, Langkawi 2分42秒
https://youtu.be/luMeT1V6IcU
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 船 タクシー
- 航空会社
- マレーシア航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
「ラン」は鷹,「カウイ」は大理石。面積は淡路島の3分の2,人口は7万人弱。マレー系に加え,中国系,インド系,タイ系の人々が住むランカウイへ,20年ぶりに出発します。
【マレーシア航空 MH53便 関西→クアラルンプール】
2018年3月30日,MH53便,()内は実時刻。
KIX 09:55発(10:15発)
KUL 15:50着(15:38着)
所要時間は,6h55m(6h23m)
ランカウイまでの運賃は,予約クラスDで,ひとり往復190,010円(諸税5,010円込み)でした。
マレーシア航空のビジネスクラスを利用する場合,関西空港では手荷物検査場のファストレーン(Fast Lane)が利用できます。 -
ラウンジ・インヴィテーションは,キャセイ航空の「パシフィック・ラウンジ」。
いなり寿司が人気みたいw
冷やしうどんがあるんだけど,刻みネギぐらいは置いといて欲しいw -
oneworld塗装のエアバスA330-300型機(機体記号:9M-MTE)
-
往路は,おれが1A(写真)の席,悠佑は2Aを利用。
復路は,おれが4K,悠佑が1Kをゲットしました。 -
マレーシア航空のA330のシートマップです。下記のURLも参考にして下さい。
https://www.malaysiaairlines.com/my/en/experience/fleet/a330-300.html
ビジネスクラス全27席のうち,2K,5K,7Kの3席だけは(窓側席ではありますが)直接通路に面していません。DとGは並び席で,いずれも通路に面しています。
一人席で最もスペースが広いのが1K,4K,6Kの3席で,特に1Kは足元が広く,最も個室感があります。
A席のうち,1A,4A,6Aは窓際のスペースが広く,シートが通路側に寄っているのに対し,2A,5A,7Aは逆に通路側のスペースが広く,シートは窓側に寄っています。互い違いになっているわけですね。夜行便の場合は,2A,5A,7Aのほうが落ち着きそうです。ただし,フルフラットの状態でも足を伸ばすスペースが広いのは1Aです。
二人席では,HK席よりも,窓に面していないDG席の方が,スペースに多少余裕があります。 -
写真左は1Aの席。フルフラットの状態で足を入れるスペースが広くなっています。
写真右は4Kの席。足を入れるスペースが先細りになっているのがわかります。フルフラットの状態では,足が少し動かしづらく感じます。
個人的にお薦めの一人席は,
1K >1A > 4K,6K > 2A~7A の順かと思います。 -
ウェルカムドリンクで,ピンク・グアバ・ジュースをいただきました。
-
クアラルンプール国際空港(KLIA)で乗継ぐ場合は必要ありませんが,入国審査のプレミア・レーンを利用できるカードも配られます。
マレーシアの出入国書類は廃止されました。 -
MH53便の機内食(LUNCH)のメニューです。
-
まずはサテ(SATAY)のサービス。
チキンか,ビーフか,コンビネーションか,選択できます。
ビーフを1本だけもらいました。 -
和食の前菜です。
-
主菜は鯖。やや濃い目の味付けで,酒のアテとしても,まずまずいけてます。
-
(写真左上)
悠佑はスターターとしてスープを選択。メニューには「茄子のクリームスープ」と書いてあるんだけど,悠佑は「コーンポタージュだった!」と主張w
(写真右上)
悠佑のメインは,「シェフ・オン・コール」で予約しておいた「すき焼き」。味は,まあまあだったそう。
https://www.malaysiaairlines.com/jp/ja/experience/inflight-offerings/inflight-meal.html
予約方法は,
kulccm@malaysiaairlines.com
にメールするだけ。例えば,
------------------------------
Dear Sir or Madam
I would like to book one Chef on Call meal as follows.
Passenger: Abe Shinzo Mr (ADT)
Booking ref: QXXXXX
Flight: MH53
Date: 30 MAR 2018
Chef on Call meal: Beef Sukiyaki (EHML)
Thank you.
Shinzo ABE
------------------------------
これで十分です。
Booking refは6桁の英数字で,Ticket numberとは異なります。
(写真左下)
デザートは,フルーツかハーゲンダッツ。
(写真右下)
到着前に悠佑がカリフォルニア・ロールを所望。ミー・ゴレンも注文できます(ただし,すんごい量ですw)。到着2時間前までとメニューには書いてありますが,実際には1時間前ぐらいまでサービスがありました。 -
MH53便の飛行ルートです。
-
メッカ(マッカ)の方角がしばしば表示されます。
西北西 7596km… -
e-Bookで,英訳付きのコーラン(クルアーン)を読むこともできます。
書道が発達しているだけあって,流麗なアラビア文字ですね。 -
トイレのアメニティは赤河童,じゃなくて,ACCA KAPPA
-
KLIAに到着しました。
サテライトの銀行でリンギットに両替しようとしましたが,
100円=3.22RM(1RM=31.06円)
あまりレートがよくありません。
国内線エリアにある両替所(Travelex Malaysia Sdn Bhd)では,
100円=3.34RM(1RM=29.94円)
でしたから,こちらの方が得です。
KLIAでの国内線への乗継ぎ方法ですが,
①Aerotrainに乗って,SATELLITE BUILDINGから,CONTACT PIER INTERNATIONAL LEVEL(4階)に向かいます。
②CONTACT PIERに到着したら,多くの乗客がAerotrainの進行方向と同じ方向に向かいますが,それとは逆(後方)の「Gates A&B」という表示のある方に進むこと,ここがポイントです。「Gates A&B」というのが国内線のゲートになります。
③エスカレーターでCONTACT PIER DOMESTIC LEVEL(3階)に降りると,乗継ぎ客用のPassport Controlがあって,そこを抜けると国内線エリアです。 -
【GOLDEN LOUNGE DOMESTIC】
マレーシア航空の国内線ゴールデンラウンジは,Gate A2に隣接。両替所も近くにあります。
国内線ラウンジでは酒類の提供はありませんが,サンドイッチやペイストリー,フルーツ,サラダに加え,温かい料理もいくつかあります。マレーシア航空国内線ラウンジ (クアラルンプール国際空港) 空港ラウンジ
-
ヌードル・バーで…
マレーシア航空国内線ラウンジ (クアラルンプール国際空港) 空港ラウンジ
-
悠佑が,ペナン・アッサム・ラクサを注文。魚で出汁を取った,辛くて甘酸っぱい米粉の麺料理です。
おれは,カレー・パフを味見。スイカが甘~い!マレーシア航空国内線ラウンジ (クアラルンプール国際空港) 空港ラウンジ
-
広く取られたラウンジの窓からは,マリンド・エアの航空機が見えます。
マレーシア航空国内線ラウンジ (クアラルンプール国際空港) 空港ラウンジ
-
【マレーシア航空 MH1450便 クアラルンプール→ランカウイ】
2018年3月30日,MH1450便,()内は実時刻。
KUL 18:15発(18:33発)
LGK 19:15着(19:17着)
所要時間は,1h00m(0h44m)
MH1450便は,マラッカ海峡に面するポートクラン(Port Klang)の上空です。ポートクランは,クアラルンプールの外港にあたります。
アテネに対するピレウス港,サンティアゴに対するバルパライソ港のような関係です。 -
機内食は,飲茶か,ツナサンド。
-
黄昏時のランカウイ空港に到着。
ボーイングB737-800型機(機体記号:9M-MXM)ランカウイ国際空港 (LGK) 空港
-
迎えのアウディに乗り,リッツカールトン・ランカウイまで約10分で到着しました(写真は,リッツカールトンの HORIZON lounge にて)。
『ランカウイ旅行記(ブログ)2 ザ・リッツカールトン・ランカウイ 宿泊記 (グランド オーシャン フロント ヴィラ) 』は,下記のURLからどうぞ。
https://4travel.jp/travelogue/11296891ザ リッツ カールトン ランカウイ ホテル
-
イチオシ
【BON TON RESORT】
https://bontonresort.com/
ランカウイ到着日に夕食をとりに行きました。ボン トン アンティーク ウッドゥン ヴィラズ ホテル
-
リゾート内には猫がいっぱいいます。
ボン トン アンティーク ウッドゥン ヴィラズ ホテル
-
【NAM RESTAURANT】
ボントン・リゾートのナム・レストラン。
20年ぶりの訪問ですが,何も変わっていません。
客は,ほぼ白人のみ。4月1日がイースター(復活祭)の休暇だからでしょうかね。△国人だらけだったら,ゲンナリだけどwナム レストラン その他の料理
-
最近,自作カレーに凝っている悠佑は,
Prawn & Pineapple Curry w. Basil & Mint Sauce served w. Yellow Rice & Ladies Fingers (70RM+10%)
Lady's fingerとは「オクラ」のことですが,めっちゃ太~いオクラでしたwナム レストラン その他の料理
-
おれは,
Fillet of Snapper w. Mashed Potatoes, Coriander Salad & Tomato Coconut Sauce (53RM+10%)
鯛の表面はカリカリ,中はジュシーで,とっても美味しかった。
カレー風味のソースが付いています。ナム レストラン その他の料理
-
悠佑のデザートは,
Local Dessert Plate of Sticky Black Rice, Palm Sugar Creme Caramel & Coconut Ice Cream w. Fresh Mango, Banana & Passionfruit Salad (36RM+10%)
Sticky Black Rice は,黒もち米?
ココナッツ・アイスクリームをちょっとだけ貰ったけど,旨~!ナム レストラン その他の料理
-
おれはアイスクリームを1scoopだけ。
Homemade Ice Creams から Banana Lime (10RM+10%)
バナナとライムという南国らしい組み合わせです。他には,Gula Melaka(パーム・シュガー)のアイスクリームなんかもあります。ナム レストラン その他の料理
-
お勘定は,タイガービール(12RM+10%)×4杯を含め,総額238.70RM (6,876円)でした。1RM=約28.8円。
因みにSDN. BHD.(スンディリアン・ブルハド)とは株式の非公開会社のことです。BHD. が公開会社。ナム レストラン その他の料理
-
【THIRSTDAY BAR AND RESTAURANT】(閉業)
ボントンでタクシーを呼んでもらって,パンタイ・チェナン中心部のバーへ。
住所は,Lot 1225, Jalan Pantai Cenag.
THIRSTDAYというのは多分,THIRSTY THURSDAYを短く一語にしたもので,日本風に言えば「はなもく(花の木曜日,もはや死語?)」って感じのネーミングだと思います。金曜日が安息日だからでしょう。 -
ビーチ沿いのバーです。時間は夜の11時頃。
昼間は暑いけれど,夜は比較的過ごしやすい体感気温です。 -
タイガービール(14RM)とミントジュレップ(22RM)で乾杯!
-
【PANTAI CENANG】
パンタイ・チェナン・ビーチでは,ファイアダンスのショーをやっていました。
動画でどうぞ(23秒)。
https://youtu.be/qMGJVjdtTC8 -
近所にはコンビニもあります。でも,酒類は販売していません。
パンタイ・チェナンからリッツカールトンへのタクシー代は30RMでした。
他のアジアのリゾート地とは異なり,観光客とみて声を掛けてくるような連中がいないことも,ランカウイの特徴ですね。タクシーもほぼ,行先別の公定料金です。 -
『ランカウイ旅行記(ブログ)2 ザ・リッツカールトン・ランカウイ 宿泊記 (グランド オーシャン フロント ヴィラ) 』は,下記のURLからどうぞ。
https://4travel.jp/travelogue/11296891
(写真は,リッツカールトンのインフィニティ・プール)ザ リッツ カールトン ランカウイ ホテル
-
【マングローブ・クルーズ(ランカウイ倶楽部)】
https://langkawiclub.com/
ランカウイ2日目は,ランカウイ倶楽部のツアーへ。
10時から14時までの「マングローブ・クルーズ」と,15時から22時までの「カヤック DE ジャングル」というコースがありますが,参加したのは前者のマングローブ・クルーズのほう。
日本人ガイド「タカ」さんの案内で,島の北東部,タンジュンルーの船着場から出発します。 -
外洋に出て,
-
魚の餌付けをしたり,
-
洞窟ではなく,ダングリ島の森にコロニーを形成しているヒメオオコウモリ(別名フライイング・フォックス)を見たり…
-
樹上の鳥は,シロハラウミワシ(White-bellied sea eagle)かな。タカ目タカ科の鳥です。
-
マングローブ・リバー・クルーズの様子は動画でどうぞ(2分42秒)。
https://youtu.be/luMeT1V6IcU -
こういう種?が落ちて泥に突き刺さり,マングローヴは増えていきます。
右上の方が,ボールペンのキャップのように簡単に取れて,芽が現れます。
左の方が泥に突き刺さる,いわば根っこの部分です。 -
カワセミや,猿も観察。
このサルは川を泳いで渡るそうです。
一帯は,Kilim Geoforest Parkに指定されています。 -
満潮のため,奥までは行けませんでしたが,ボートで洞窟に入ったりしながら…
-
コウモリの洞窟(Gua Kelawar, Bats' Cave)に到着しました。
ここでは,徒歩で洞窟を探索しに行きます。
まずはサルのお出迎え。毛づくろい中かな。 -
洞窟の中には小型のコウモリがたくさん…
-
何故,コウモリは逆さまにぶら下がっているのか?
コウモリの脚はそれほど強くないために,歩いたり直立したりすることがほとんどできないから,ということのようです。ぶら下がっているか,飛行しているか,なんですね。 -
鍾乳石が生み出す…
-
イチオシ
自然の造形にも圧倒されます。
-
養魚場(fish farm)で,
-
生け簀のエイや,
-
カブトガニも観察。
カブトガニ料理があるそうだけど,食いたくねぇ… -
イチオシ
水上に浮いているイカダで,バナナの葉に包まれたナシミニャという地元の料理と果物のランチ。ビールも付いています。
ホテル送迎付き,ホテル出発9:45~ホテル到着14:30のツアーで,一人250RM。
日本円(紙幣)での支払いが可能で,10,000円=340RMの換算でした。二人分で15,000円払うと,10RMのお釣りがくる計算。
おすすめの日本語ツアーです。
ランカウイ倶楽部のURL
https://langkawiclub.com/ -
『ランカウイ旅行記(ブログ)2 ザ・リッツカールトン・ランカウイ 宿泊記 (グランド オーシャン フロント ヴィラ) 』は,下記のURLからどうぞ。
https://4travel.jp/travelogue/11296891
(写真は,リッツカールトンのグランドオーシャンフロントビラのリビングルーム)ザ リッツ カールトン ランカウイ ホテル
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【ランカウイ国際空港】
2泊3日のランカウイ旅行も帰路です。ランカウイ国際空港には,2018年4月現在,マレーシア航空のゴールデン・ラウンジはありません。
プライオリティ・パスの Plaza Premium Lounge もなくなっています。
https://www.prioritypass.com/ja
あるのは,セントレジス・ランカウイとウェスティン・ランカウイの宿泊客用のプライベート・ラウンジだけです。ランカウイ国際空港 (LGK) 空港
-
ランカウイ空港で,余ったリンギットで買ったお土産たち。なまこ石鹸は,空港では売ってないみたい…
さくら,ラベンダー,オーキッド,ロータス,レモングラス,フランジパニの Incense Stick は,各12.90RMランカウイ国際空港 (LGK) 空港
-
【マレーシア航空 MH1450便 クアラルンプール→ランカウイ】
復路便です。
2018年4月1日,MH1459便,()内は実時刻。
LGK 19:50発(20:21発)
KUL 21:00着(21:17着)
所要時間は,1h10m(0h56m)
ボーイングB737-800型機(機体記号:9M-FFF)
この機体の1AC席の足元はとても広かった。足を伸ばしてもバルクヘッドに届かないw
機内食は,チキンサンドか,なんだか得体の知れない料理(写真)。
写真右上のは,さつま揚げみたいなやつだけど,真ん中の白っぽくてプニュプニュしたものは,食べてみても何なのかわからなかったww
この便は出発が遅れたこともあり,乗継ぎ便の時間が迫っていました。KLIAに到着すると「KANSAI」と書かれたカードを掲げて待っていた地上職員が電動カートに乗せてくれて,Passport Controlまで移動。その後もAerotrainに乗ってサテライトの搭乗口まで,ずっと先導してくれました。親切ですね。ゴールデン・ラウンジ・サテライトを利用する時間はなかったけれど。 -
【マレーシア航空 MH52便 クアラルンプール→関西】
2018年4月1日,MH52便,()内は実時刻。
KUL 22:10発(22:46発)
KIX 05:40着(05:35着)
所要時間は,6h30m(5h49m)
エアバスA330-300型機(機体記号:9M-MTN)
悠佑が1K,おれが4Kを利用。
MH53便の機内食(SUPPER)のメニューです。
以前は朝食が提供されていたようですが,現在は夕食に変更されています。エッグヌードルや饅頭の注文もできます。でもまぁ,深夜早朝にそんなジャンク・フードを食ってる客はいません。夕食をパスしたマレーシア人のビジネスマンが,着陸前にエッグヌードルを注文してたぐらい。クアラルンプール国際空港 (KUL) 空港
-
お決まりのサテから。
シャンパンの銘柄は,コント・オードワン・ド・ダンピエール (Comte Audoin de Dampierre)。 -
和食の前菜。シャルドネとともに。
-
主菜は,味噌ダレのかかったスズキ。悪くないです。
ただ,味噌汁はないんだな。 -
悠佑が選択したスターターは,
Smoked Salmon and Poached Prawns with wasabi mayonnaise -
悠佑のメイン,Ayam Percik
クランタン(Kelantan)州のチキンの料理だそうですが,ライスの中に入っているハーブ?のようなものが口に合わなかったそうな。 -
おれは,食後にコニャック(Otard XO Gold)をいただきました。
この時点で。日本時間の午前1時半。MH52便は,ベトナムのニャチャンのはるか南東の沖合,南シナ海を飛行中です。夜行便ですが,着陸までもう4時間しかありません。 -
奄美群島の西方海上を飛行し,日本時間の午前4時45分に,種子島の上空を通過しました。
あと50分で関空に着陸です。
了
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