2018/03/19 - 2018/03/19
196位(同エリア2911件中)
リリーさん
パタヤが大好きになった私たち(^∇^)。
カートゥーンウォーターパークへ行き、スライダー三昧♪。
- 旅行の満足度
- 5.0
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ラン島からパタヤに戻り、タクシーでカートゥーンのウォーターパークへ来た。アメリカの会社が作ったウォーターパーク。
娘たちは小さい頃、カートゥーンでパワーパフガールズなどのアニメを毎日英語で見ていたので、懐かしがっていた。
「わぁスゴイね♪。どんどん乗りなよ\(^o^)/」
と私が言うと -
「つまらなそうだからイヤだ。」「あんなの幼稚だよ」
と一蹴。
「でも子供を連れていない女性もみんな滑ってるよ」と言うと、
「高さも足りないし、面白くないよ」「子供とオバサン用って感じ」
と言って素通り。楽しいですが。。 by リリーさんコロンビア ピクチャーズ アクアバース テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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ジャンボスライダーの方へ移動。
まずはコチラ。 -
階段を上る。
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スライダーによって使う浮き輪が違うので、選ぶときに注意。
ジャンボスライダーはどれもうちの子を除いてほとんどが男性客。
女性は普通「子供とオバサン用」で遊ぶらしい(^^;。 -
ここからラマヤナウォーターパークが見えた!
たぶん車で10分くらいの距離だ。
1日で両方行くのもいいかも^ ^。 -
行ってきま~す(^∇^)。
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次は立ってスタートするスライダー。
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長女。
乗る時に手と足をクロスするように言われる。 -
床が抜けて一瞬でいなくなる長女。
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次は次女。
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あっという間に消えた。
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立ったまま滑り落ち、
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足元から大きく旋回しながら猛スピードで滑っていく( ゚д゚)。
顔に大量の水が襲いかかり痛いくらいで面白かったとか。
ゴーグルを付けてやって下さいね。 -
次はコレ。
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高所から滑り落ちてその勢いでまた上がる(*_*)。
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娘たちが行った後、拡大してみた。
水の向こうはどうなっているか、滑ってみないとわからない。
この後、娘たちと別行動になったので写真はない。(階段の連続でついて行けなくなった) -
では、このパークの使い方をご紹介♪。
入り口から入って右手にロッカーの受付がある。
こちらでお金を払ってロッカールームへ。向かって右側が女性、左側が男性。(すぐ後に男女別れている意味がないことが判明) -
Depositは預けるとき、
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Fetchは取り出す時に使うボタン。
日本語表記はない。確かにここで日本人は見なかった。 -
リストバンドをここにこすりつけて作動。ただ預ける時は、ちゃんと鍵が掛かっているか何度も確認して下さい。空いてしまい、ビックリすることも。
もう一つ、女性の皆さま、絶対ここで裸になってはいけません!
若い男性従業員が(声をかけずに)しょっちゅう入ってくる!いきなり堂々と入り、あちこちにあるこの機械をチェックしたりている∑(゚Д゚)。
それに広い入り口は透明(!)で切れ目のあるプラスチックのカーテンが掛かっているだけで、赤ちゃんを抱いたインド人男性が「ママ、まだかなぁ」なんて覗いている。死角はなく、奥まで全部まる見え(O_O)。
女性のロッカールームの前に男性が立って見ていても、近くにいる女性従業員たちは誰も注意しない。知らんぷり。
欧米の女性はみんな戸惑い、怒っていた。ここは無法地帯。
私たちは海の帰りに来たので水着の上からワンピースを着てきた。帰りも着替えず、上からワンピースを着て帰った。
どうしても着替えたい場合はシャワー室で着替えて下さい。そこではさすがに男性は見なかった。シャワー室は一つ一つカーテン(透明ではない)が掛かっているので、そこで着替えましょう。
ロッカーは着替えるところではありませんよ! -
入り口から入って左手に小さなカウンターがある。
ここでお金を払うとまたリストバンドがもらえる。フードコートやプールバーで現金を持っていかずにそれで払える。
もちろん現金でも払える。 -
ここはジャンボスライダーの数々がすごかった。
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ありとあらゆる志向を凝らしている。
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娘たちは今まで行ったどのウォーターパークよりも面白かったと言う。
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平日だったせいか、ほとんど並ばずにすみ、滑り放題だった。
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タイではちょうど夏休みだったらしく、半分くらいがタイ人。4割が欧米人、1割が私たちのようなアジア人。
ここでは中国人もほとんど見ない。 -
ライフガードがあちこちにいて、キチンと安全管理をしている。
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スライダーが大好きな人に1番オススメできる場所。
こんな所で遊んだら、もう普通のウォーターパークでは満足出来ないだろうナ。。 -
私?
リバープールを一周しただけでした(^^;。 -
欧米人は肌見せがスゴイ。
見せられるうちにこういう水着にチャレンジするのもいいかも。 -
フードコートは思ったより広くて立派。タイ料理とアメリカ料理。
値段は日本のウォーターパーク並み。 -
ショーも色々やってた。
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ホテルでシャワーを浴びてジョムティエンの中心地に出かける。
20秒おきにソンテウが走ってくるので手を挙げて止め、運転手さんに場所や方向を確認してから乗る。降りたい時にはブザーを押し、降りてから運転手さんのところに行って1人10バーツ渡せば良い。お釣りもちゃんとくれる。
ソンテウに乗っているのは私たち以外はいつも欧米人。タイ人も乗らない。タイ人は車やバイクで移動している。
アジア人観光客はクーラーの効いたピカピカの大型バスやタクシーでしか移動しないらしい。 -
娘たちがこの店の外観が気に入り、ここで食べたいというのでソンテウを降りる。
娘たちはソンテウが大好きになった。
酔わないし、風が気持ちよくて涼しいし^ ^。 -
昼にシーフードを食べたので、夜は肉料理にした。
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パタヤ最後の夜。
楽しかったね。 -
みんな夜遅く食べて外で夜更かしし、朝もゆっくり寝ている人が多い。
私たちは朝の涼しいうちにアクティビティを入れて、暑い午後はノンビリし、夜は早く寝ていた。 -
1人往復60円で移動できるなんて、やはり物価が安い^_^。
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ここでも歌手の人たちが歌って店の雰囲気を盛り上げていた。
外でマイクで歌っても問題にならないのね。 -
だんだん混んできた。
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赤ワインを頼んだけど美味しくなかった。
ビールにすればよかった(>_<)。 -
牛フィレ肉。
1人900円くらいだった。 -
帰りのソンテウからパチリ。
楽しい時間をありがとう♪。
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