2018/01/27 - 2018/02/06
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gezellig kamerさん
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この日までは、純粋なオフでしたが、この日の夕方から本当の出張がスタート(といってもこの日は顔合わせだけ。)。でもそれまで時間があったので、個人的におもしろそうなフィンランド企業2社の方にアポを取り、お話しを聞きに。その後、去年Airbnbに泊めてもらった、日本語が堪能なフィン人の方に再会。振り返るとこの日が一番充実していた気が。いい思い出です。
夜は、各国からきた研修の参加者と合流し、顔合わせディナー。北欧デザインを堪能できる最新レストランEevertを訪問しました。
http://www.eevert.fi/en/home-2/
今回お話を伺うことができた2社。
●Heimo●
https://heimo.co/
https://www.facebook.com/heimocommunity/
(ヘイモ。フィンランド語でtribe(日本語だと部族とかって意味ですが、仲間で助け合う自助コミュニティーのイメージだと思います。)の意味。)
オンライン・ピアサポートSNSのスタートアップ。
元々、私は下記の朝日新聞の記事を読んでこの会社のことを知ったのですが、、、
https://www.asahi.com/articles/ASKC767HNKC7ULZU00W.html
下記に、会社の詳しいことが書いてあります。ご興味があればぜひ。
https://www.invesdor.com/en/pitches/562 (英語)
もともと、フィンランドを含め、北欧は幸福度が高い国、と言われることが多いと思うのですが、その反面、うつ病などの問題も深刻な国でもあったりするということを、最近知るようになり、この矛盾にも思える現象はどこから生まれるのだろうとちょっと興味を抱いていました。冬の日照不足からくるものが大きいと言う話も聞いたことがあったけれど、果たしてそれだけなのかなという気もし。。。
また、オープンダイアローグという、名前のとおり「対話」というものを中心に据えた、西ラップランドで始まった精神療法についても、ちょっと話を聞く機会があり、そこから、フィンランドのメンタルヘルスというか、ウェルビーイングに対する取組みについて興味を持つようになりました。
そのあと、たまたま読んだ本。
「国家がよみがえるとき 持たざる国であるフィンランドが何度も再生できた理由」
http://amzn.asia/hOKsyJo
フィンランドの本は、私の個人的な印象ですが、ガイドブックを外すと、割合キラキラ系のものが多い気がし、、、天邪鬼な私は、本当にそんなキラキラした国なのか???と思い、フィンランドのリアルに迫る本を探していたのですがその過程で見つけた本。
この本は、意外とフィンランドのダークな部分についても触れられており、(「友達」が少ない子ども、自殺する若者たち、など自分としては結構衝撃的な内容がいっぱい載っていた。。。)なんとなくですが、自分がこれまでいろいろ疑問にいだいていたことの答えがたくさん載っていました。
というわけで、フィンランドでこのアプリが誕生した理由を探るべく、お話を聞くことに。
●Goodio●
クラフト・ローチョコレートをフィンランドで製造している会社。
https://goodiochocolate.com/
HPにあるとてもきれいなパッケージのチョコがフィンランドで売られていることはどこかで気がついてはいたのですが(多分空港とかできっと見たんだと思う)、特別チョコ党ではなかった私は、そのままスルーしていました(爆)
が、しかし、たまたま発見したこの会社のファウンダーであるユッカさんの記事↓がマジで面白く、、、昨年末あたりからGoodioに密かに注目をしていました。エシカル、かつ、体によいチョコがスーパーに売られていないことに憤った、当時IT企業の社員だったユッカさんが一から始めたチョコレート会社というとってもユニークな会社。
http://www.hokuwalk.com/Spe/page/page_id/022017121900015001/cat_id/3
その後、Facebookページを見ていたら、今流行りのカッリオ地区に新しい工場ができる予定とのことで、ひょっとしてお話伺えるのでは、、、と思いメールを送ってみると、快く承諾して下さり、お伺いしました。
フィンランドのすばらしいところは、目的と熱意をきちんと伝えると、ウェルカムしてくれる可能性が高いというところ。国自体フラットなので、日本人の感覚だと「こんな人にこんなお気軽に聞いていいのか?」と思うところでも、きちんと耳を傾けてくれます。そういうところ、いつも感動してしまいます。
というわけで、この日は、いろいろな人と対話をする日になりました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
-
本当は、この日の始まりは、カッリオではなく、、、西側のTöölöと呼ばれる地区からスタートしていたのですが、徒歩で行ったら、何分いつものように道に迷い、、、写真を撮ってる暇がなかった、、、ので、写真がない汗。ですが、街の中心部より落ち着いた若干郊外感のあるエリアだと思います。
HeimoのファウンダーのJaarnoさんとは、Töölöにあるムーミンカフェで待ち合わせをしていたのですが、残念ながら、クローズ。ということで案内してくれたのが、Maria 01と呼ばれるスタートアップのハブ施設内にあるカフェ。元々病院だったので、入口には「NOT A HOSPITAL」と書いてあるのが何ともチャーミング。
https://maria.io/
Jaarnoさんとはいろいろお話しをしましたが、もともとJaarnoさんはSuomi24という英語圏で言うところのRedditのようなプラットフォームを立ち上げた方で、Suomi24は、Heimoとは違ってメンタルヘルスやウェルビーングについてのピアサポートといったものに特化したサービスではなく、なんでも話せる掲示板だったそうです。
ただ、もっと社会を変えられるようなプラットフォームを作りたいということでHeimoを立ち上げられたそうです。特にフィンランドでは、重篤なうつ病などによって、働けない若者がかなりいるそうで、そこまで重篤にならないうちに、自分の気持ちを安心して吐露できる場、助けを求めることができる場、そして、仲間同士で励まし合うことのできる場を提供することが起点となっているそうです。
Heimoのウェブサイト https://heimo.co/ を最初に見て一番個人的に驚いたことは、「empathy(共感)」を中心に据え、かつ「telling the stories(自身について語ること)」を応援している点でした。
メンタル・サポートというと、カウンセラーやセラピスト、精神科医といったプロフェッショナルなサポートを思い浮かべがちですが、そうでなくても、「仲間」による「共感」というサポートが果たす役割は非常に大きいということがあるそうです(依存症の治療でもピアサポートが大きな役割を果たすというのと同じ感じだそうです。)。
また、「自分自身について語る」ということで、一度客観的に自分の気持ちを整理することにもつながり、人によっては、仲間に相談するというよりも、日記やブログのように日々の思いを書き連ねることに使っている人もいるとのことでした。
私自身もいろいろ人間関係や自分の性格で悩んだ経験があり、でもその中で一番の救いは友達との会話だったこともあり、Heimoのフィロソフィーは、かなり共感するところがありました。
友達としてただ側にいてくれること(本当に側にいるというだけでなく、バーチャルも含めて)、「自分もそうだった」と言ってくれること、誰にも理解されないと思っていたけれど、理解してくれる仲間がいるのだと気付けること、というのは、ソーシャルという場だからこそできるものもきっとあるのでは?とJaarnoさんに聞いてみると、それこそ、Heimoが目指すものだよとのことでした。
ただ、メンタル・ヘルスに深く関わるソーシャル・ネットワークという性質上、利用している人がHeimoについて他の人にメンションしづらいという課題もあり(逆にHeimoでメンターとして活動しているということは言いやすいという傾向があるそうです。)、ネットワークとして広げていくのが他のソーシャルよりも難しい側面があるとのことでした。そういう意味で、インフルエンサーなどが積極的にメンションしてくれるといいんだけどね、というお話も聞きました。
フィンランドでも、鬱病であること、なんらかのメンタルヘルス上の問題を抱えていると言うレッテルを張られることは、「恥ずかしいこと」と捉えられる傾向はあるそうです。私は勝手にメンタル・ヘルス先進国のフィンランドではそんなに恥ずかしいものとは捉えられていないのでは思っていたのですが、意外と感覚としては日本と同じような印象を受けました。
前出の本にも言及されていたのですが、日本もフィンランドもなんとなく助けを求めることに後ろめたさを感じる文化が結構あるのではという気がします。もっと早く助けを求めることができたら、もっと「話す」ことができたら、、、きっと大きな意味で人々のwell-beingに貢献できるようになれると思う。というJaarnoさんのお話はすごくinspiringでした。
Heimoでの書き込みに国によって違いはあるのか聞いてみると、フィン人はダークな話を書く傾向があるが、フィリピン人(Heimoはフィリピンでなぜか人気があるそう)は楽しいことも含めてシェアする傾向があるとのこと。やっぱりお国柄ってあるんですね。
日本でのサービスはまだ始まったばかりで、これからが正念場とおっしゃっていました。
Jaarnoさんは意外にも、ガツガツしたスタートアップの人という感じではなく、どちらかというと、物腰がやわらかな方で、そこは個人的にちょっと意外ではありました。が、目指すビジョンに向けて、ファンディングをしたり、マーケティングをしたり、目を輝かせてお話しされる姿は、すごく素敵でした。
Heimoのお話を聞いてまた、フィンランドについて、より深く知れた貴重なミーティングでした。
Jaarnoさんに感謝。 -
次に約束していた、Goodioの担当者の方との待ち合わせをしていた、レストランOndaに向かいます。
Ondaは、ヘルシンキで最もhipなエリア カッリオにあったのですが、時間が押していたので、泣く泣くタクシーでTöölöからKallioに向かいました。意外と街の端から端への大移動。でも15ユーロくらいでした。公共の交通機関と比べれば、割高ですが、背に腹は代えられぬ。。。
カッリオの赤レンガの美しい建物が立ち並ぶエリアにやってきました。Ondaはその一角。方向音痴をまた発揮し、入口を見つけるまでにかなりの時間を要しましたが、Ondaの入口は大通り沿いにあり、小さなゲートを通るとHPのトップページにある、エントランスが現れます。
Onda
Hämeentie 13 B Helsinki
http://www.ondaruokala.fi/
ランチビュッフェ↓をいただきました。ビュッフェ10.90ユーロは、フィンランドではすごく良心的なお値段だと思います。。。
http://www.ondaruokala.fi/lunch.html
体によさそうなものばかりが並ぶビュッフェは、女子の好物!だと思います。そして、味もとても美味でした。
創業者のユッカさんはこのときご家族とバカンス中ということでヘルシンキにいらっしゃらなかったのですが、担当者の方からいろいろなお話を聞くことができました。
お話をしてくれた担当者の方は、もともとフィンランドの大手乳製品メーカーにお勤めだったそうで、そこから来ると、やっぱりスタートアップに近いGoodioは全然違うわね、とのこと。
担当者の方のお話を聞いて思ったのは、、、全ての決断がコアとなる「ヴィジョン」に基づいているということ。原料、製造方法、パッケージ、雇用する人々に至るまで、すべてが健康的、安心、安全、フェアかつ最高のプロダクトを消費者に届ける-引いては、世界中の人々のwell-beingに貢献する/社会によいインパクトを与えていくということがここまで徹底されているというのが、すごいなと思いました。
チョコレートを作っている企業というイメージが自分の中では強かったのですが、お話を聞いていると、食べ物を通じて社会によいインパクトを与えようと考えたら、それがたまたまチョコレートだった、という方が正しいような気がしました。
Goodioのチョコは、5.99ユーロまたは6.50ユーロと決して安いとはいえない価格なのですが、これは、原料からなにまですべて最高のものをもってきた結果なのだそうで、この価格で自信をもって提供しているチョコなのだとのことでした(でも、これは後で納得)。
また、前々から気になっていたあのかわいいパッケージだったのですが、、、デザイナーさんは、Goodioの中にいて、もともとああいったフードのパッケージなどのデザインをするような人ではないそうです。だからこそ、いわゆるチョコっぽいパッケージとは一線を画した美しいデザインになっているそうです。
チョコの形もいわゆる長方形の板状ではなく、正方形に近い形になっているのも既存の板チョコとはちょっと違っている面白い点。これらは、チョコレートで新しい『ウェルビーング』の形を示すというGoodioのメッセージでもあるそうです。
また、こういった美しいデザインや、封筒を彷彿とさせるパッケージがギフトにぴったりということで、フィンランドでは自分に買うというよりも誰かへのプレゼントに買っていく人が多いとのことです。
いずれにしても、「チョコレート革命」ではないけれど、それぐらいの熱い想いがこの小さなパッケージに詰まっていたのだと思うと、なんだか胸が熱くなる思いでした。 -
代わりに、というわけではないですが、、、日本のバレンタイン事情についてもちょっとお話ししました。義理チョコやら、友チョコやら、自分チョコなど今はなんでもありなのだ、という話をしていたら、ちょっと驚かれていました笑。
-
さて、実はまだ本格的な運転が始まる前の工場にお邪魔させていただきました。。。新しい工場は現在の工場からそう離れたところにはないそうですが、生産ラインの拡大とラインの最新化を目的とした移転だそうです。
新しい工場が入るのはかつて、パン工場として実際に長年使われていた建物。というわけでその時代の写真が飾られていました。 -
プロダクトラインについては、許認可の事情などもあり、撮影NGといわれたのですが、社員の方が既に真新しい機械で試運転を始められていました。
チョコレート工場なんて、日本でも行ったことがなかったので、製造過程なども丁寧に説明いただいて、とても興味深かったです。
そして、見せていただいたのが、倉庫にひっそりと眠っていたカカオ豆。殻にまだ入ったままのものを試食させていただいたのですが、今までで食べたことのないアロマティックなカカオの味でした。
担当の方曰く、カカオ豆は実はワインのように産地によって味や香りが千差万別で、個性があるとのことです。
奥深いカカオの世界。 -
さて、ご案内いただいた御礼をいい、中央駅の方へ、トラムで戻ります。
カッリオ地区は、以前はヘルシンキ市内でも行かない方がいいエリア(爆)だったそうですが、今はいわゆる「イケてる」エリアとのことで興味津々だったのですが、結局時間があまりなく、雰囲気だけ見て帰ることになりました。が、確かに中心部よりも活気があり、いい意味でゴチャゴチャ感があるエリアな気がします。
次回ヘルシンキをぶらぶらする時間があったら、ぜひまたリベンジしたい場所でした。 -
次の日の朝、朝食前に(爆)、早速はじめてGoodioのチョコをいただきました。本当にプレゼントを開けるみたいでわくわく。わたしは、人気の味だという「リコリス&シーバックソーン」味をいただきました。
めっちゃうまい。チョコがアロマ。そして、とろける。。。
そして、チョコなのに、不健康なあの罪悪感がまったくない。
確かにこれ、バレンタインにまさにぴったり。と思ってしまいました。
男性にあげるのにもいいと思いますし、女性が友達や自分に買うのにもすごくいいと思います。
日本に帰ってからワイルドブルーベリー味も食べてみたのですがこちらも、ベリーの味が普通の味とちょっとちがう気がし、お上品でおいしかったです。 -
さて、話は戻って、、、トラムで中央駅に戻り、実は、昨年エアビーでお世話になった方と再会しました(そうこの日は本当に忙しかった。。。)。日本語を独学で勉強されている方で、去年の5月にお世話になって以降も、たまにフィン語の読み方などを教えてもらったりしていて、なんとなく交流をしていました(エアビーってそんなこともあるんだと発見。)。
というわけで駅の近くのカフェで、近況報告。せっかくなので、季節もののルーネベリタルトをいただきました。このタルトの存在は前々から知ってはいましたが実際に食べてみるのは初めて。
思ったよりふわふわのケーキでケーキの土台はスパイシー。そこに乗っているジャムが甘酸っぱく、私は個人的にかなり好きな味でした。
さて、エアビーでお世話になっていた時、彼はフルタイムのウェイターをしていたのですが(フィンランドでは、職業に貴賤がほとんどなく、ウェイターやウェイトレスも資格があるそうです(必須ではないそうですが、持っていると就職に有利らしい。)。なので日本のようにバイトがみんなやっているもの、という感じではないそうです。だからなのか?、フィンランドのレストランのサービスは、大概レベルが高いように思いました。)、将来についていろいろ考えた結果、現在は大学(院だったかも)に入り直し、ICT系の勉強をしているそうです。
1年もたたないうちに、なんともドラマチックな変貌を遂げていた彼。忙しそうではありましたが、充実した学生生活を送っているようでした。
日本だと、すごいドラスティックチェンジ!と言われるような気がするのですが、フィンランドだと、割合そういうことが普通なようで、だれでも、やりたいと思ったときにやりたいことをしているというのが、本当にナチュラルに行われているんだなと思いました。いろいろなしがらみが、まず頭に浮かぶ日本にいると、そういう発想は本当に新鮮。 -
その後、大急ぎで泊まっていた宿で荷物を回収し、トラムに乗って一路、これから滞在するクラリオン・ホテル・ヘルシンキへ。運よく、トラム1本で行くことができたのですが、荷物が重かったので意外とトラムに乗るのに苦労しました(フィンランドは意外と荷物運びを他の人が手伝ってくれないという発見。自助の国だわ。)。最初歩きで行けるかなとか思っていたけど、荷物を持ってはほぼ不可能であることを今回実感。
うっかり、いろいろな方と話し込んでいたために、バーでのウェルカムドリンクタイムに若干遅刻し、みなさんにご心配をお掛けしてしまった汗。 -
クラリオン・ホテルのロビー。天井が高く、北欧家具がかわいい。
しかし、チェックインにとてつもなく時間がなぜかかかった。。。 -
無事にグループの他の方たちに合流することができ、みんなで一路ディナーへ。
去年できたばかりの、北欧デザインが堪能できるEevertへ。
EEVERT
http://www.eevert.fi/en/home-2/
Ratakatu 9, 00120 Helsinki -
シェフの方による説明。ここはアルヴァ・アアルトの事務所があったビルでもあり、内装、食器全て北欧デザインで統一されています。
なので、北欧デザイン好きにはたまらない場所だと思います。 -
最初の1品。マッシュルームのスープだったような。
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これは、トナカイのお肉。やわらかくておいしかったです。
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このチーズもおいしかった。
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北欧家具。
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こちらも。
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食器一つ一つが美しい。
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賞も受賞している Kyrö Distillery Companyのジンなどもこのレストランでは取り扱っています。
https://kyrodistillery.com/products/
写真はKyrö Distilleryのファウンダーたちの写真と樽など。
そして、ご覧のように実にフィン人らしい光景が(笑)
右の写真のコースターももらえます(笑) -
Kyrö Distilleryのジン。
わかりにくいと思うのですが、後ろに写るスタッフの方の制服は、実はフィンランドのレースを使った服。
なんだか、いろいろ濃い1日でした。
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