2017/08/13 - 2017/08/14
14位(同エリア39件中)
ふみこさん
今回の旅、最初に行くぞと決めた場所が実はモンサント。モンサントは12個ある「ポルトガルの歴史的な村々」のうちの一つで、1938年には「ポルトガルでもっともポルトガルらしい村」にも選ばれた場所。巨石だらけの不思議な村なのです。私、2~3年前にもポルトガルに行きたいと思ったことがあって、その時に買った地球の歩き方にコラムみたいに紹介されていたのを見たり、行った方の旅行記を見たりしているうちに、ポルトガルに行く時には必ず行こう!と密かに思っていたのですよ。行きたいと思ってた場所に行くことができる幸せ、堪能すっぞ!
8/11(金) 札幌→成田→リスボン(リスボン・オリエンテ泊)
8/12(土) レンタカーでリスボンからマルヴァオンへ(マルヴァオン泊)
☆8/13(日) レンタカーでマルヴァオンからモンサントへ(モンサント泊)
☆8/14(月) レンタカーでモンサントからファティマ経由でナザレへ(ナザレ泊)
8/15(火) レンタカーでナザレからロカ岬、リスボンでレンタカー返却(リスボン泊)
8/16(水) リスボンカード利用でアルファマ地区、ベレン地区観光(リスボン泊)
8/17(木) バス&トレインチケット利用でシントラ観光&リスボンうろうろ(リスボン泊)
8/18(金)~8/19(土) ポルトガル出国&フランクフルト乗り換え、帰国
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ブッキングドットコム
-
イダーニャ・ア・ベーリャをレンタカーで出発して10分ほど、モンサントがだんだん近づいてくる。おー、岩山の隙間に家がある感がすごい。ワクワクしてきた!
-
モンサントの村までは車で行くつもりだったのに、ふもとの町でポリスさんに止められた。なんか、今日は村でイベントがあるから、関係者以外は車で入っちゃいけないらしい。えーっ、まじでー!?
村までの無料送迎バスがあるとのことなので、しかたがなくふもとの町の駐車場に車を停めることに。 -
ここで紆余曲折がありまして。前の車について行って空き地に車を停めたんだけど、どうもどこかの資材置き場っぽくて、しかも入り口に鉄の門がある。万が一明日この門が開かなかったら大変なことになる!と思って、さらに少し離れてるけど門のない空き地に車を移動することに。うむ、これぞリスクマネェジメント。
写真は車を停めた空き地方面から歩いてくる旦那。私は最初に車を停めた空き地近くで荷物番をば。 -
さあ、送迎バスに乗って、いざ村へ!
送迎バスはくねくねした道を登ってく。せまい・・・。 -
そして、町のホントに入口で降ろされた。あのー、すっごい坂道なんですけど!(※写真は翌朝に撮ったものですが、降りたのはここ。)
旦那「宿の場所、知ってんの?」
私「んー、なんとなく。外観でわかると思うけど・・・」
最初、この写真の上に映ってる白い三角屋根のところかな?と思って行ってみたけど、全然違った・・・。そこから宿を探して坂道を歩きはじめる。もちろん、その途中に写真なんて撮ってないぞ。 -
でも、確か数分で見つけたと思う。こちらが今夜のお宿です!ゲストハウス風。
◆Casa Pires Mateus
http://www.piresmateus.pt/
おばあさんが二人でやってる宿だってウワサだったけど、出てきたのはおじさま。おばあさまの甥だとか。車を麓の町に停めてバスで来た話をして、明日はどうすればいいかおじさまに聞いてみたけど、よくわからないらしい。でも娘さんに聞いてくれると言ってくれた。うーん、なんか心配だなー。ま、あとで考えるか!
ちなみに、スマホのGoogle翻訳アプリ、大活躍。 -
そしてお部屋はこちら。おー、壁が石でできてるー。エアコンもある!ちょっとせまいけど居心地はよさそう☆
ちなみにこの写真の窓の外は屋上。宿泊者のくつろぎスペースになってるから夜はカーテンを閉めないと丸見えになるそうです(^-^) -
そして、もうひとつの窓の外は岩っぽい。
さて、暑いけど散策に行かないと来た意味ないぞ。日本から持ち込んだアリ○ミン飲んで、いざ散策へ! -
外は相変わらず暑い。でも、村の雰囲気はものすごく好み☆
何はともあれ、まずはカステロ(お城)に向かおう! -
道の脇にフツーに巨石。苔むしてる。
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見晴らしの良い場所に出たら、遠くの山火事が見えました。
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お、巨石の群れのお出迎え!これが城の入口か?
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違った。お城、まだ先だった。でもここから見ても迫力ある!
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巨石の向こうに広がるのは乾いた大地。
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お城のちょっと手前のひらけた場所。塔と古い遺跡っぽい建物。
屋根のない石造りの建物は、あとから調べたらサンミゲル教会ということでした。 -
さあ、坂道を登城だ!
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登城した。意外ときれいな城内。
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これは見張り台かな?
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そして、手すりのない階段。・・・やっぱり登るよねぇ。
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お城、上に来ると景色がよろし。
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さっき近くで見た見張り台らしきところ。
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城壁の上。
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やっぱり気になる山火事。早く消えるといいなーと願うばかり。
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イチオシ
巨石越しにモンサントの村全体が見える。よーく見ると、屋根から岩が出ている家が何軒もある!!どうしてこんな場所に村ができたんだろう?
地球の歩き方によると、ここはこの特異な姿によって先史時代から聖なる山としてあがめられてきたそう。聖なる山に惹かれて人が集まってきたってことなのかなあ。 -
さて、お城からの景色も堪能したことだし、戻りますか!
ちなみにお城は24時間無料で入城できます。 -
この写真は、確かサンミゲル教会の中を旦那が撮ったもの。苔むした半円形のものが転がっていたので、何かな?と思ったらしいです。でも何かはわからず。
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モンサントは、ポルトガルの村を回るハイキングコースのGR-12とGR-22の交差するところらしい。お城からGR-12のコースの一部を1時間で往復できるとロンプラで紹介されていたので、少しでも歩きたかったんだけど、こんな暑さで誰もいないような坂道を1時間も歩いたらやばいよね・・・ってことで断念。
この黄色と赤のラインの入った道標は、そのハイキングコースのマーク。この踏み跡の先はたぶん私たちにとっては楽しいハイキングコースが待ってるんだろうなーと思って撮った一枚。
ポルトガルを歩こうと思うなら6月くらいじゃないとダメそう。いつかリベンジできるかなー。ないかなー。 -
あ、脇道発見。気になる。あの、直角にくり抜かれた石の向こうに何があるのか!?
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ワクワクしながら来てみたけど、特に何もありませんでしたー。
でもせっかく登ってきたから直角の中に入って写真だけ撮る。 -
さて、町に戻るか。あ、下りは町がよく見えるー。
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ゴリラ岩。と名付けてみた。
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村とお城の境目に戻ってきた。ほんとに大きい石だよねえ。
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下りきる前にもう一度町を眺める。真ん中の塔がルカーノ塔。
なんでもあの塔のてっぺんには、「ポルトガルでもっともポルトガルらしい村」に選ばれた時のトロフィーだった銀の雄鶏が備え付けられているらしい。 -
今日はイベントがあるということで、レストランは休みが多いらしい。しかも、開いてたとしてもお祭りの終わる20時ごろから激混みらしい。
ということで、お城の帰り道、開いてたレストランを見つけたので、予約できるか聞いてみたら、19時においで、とのこと。ラッキー☆19時に来ますね!!
さて、時間は16:15。夕食までどうしよう?ちょっとだけ考えた結果、あまりにも暑いので一旦ホテルに撤収し、着替えして、ちょっと涼しくなってから出かけることにしました。 -
そして、おひさまの力もだいぶ弱まってきた18時、再び散策へ。せっかくなのでイベント会場に来てみた。なんか、テレビの生放送をやるっぽい。ポルトガルの歴史的な村々に関係してそうな気がする。
15分ほどイベントの雰囲気を味わったところで村の散策へ。 -
モンサントのおうちは石でできている家がとっても多い。
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街かどにいたネコ。凛。
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昨日泊まったマルヴァオンの白い街並みもよかったけど、個人的にはこっちのモンサントの雰囲気の方が好きかも。
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そして、細い路地のひっそりとした感じがすごく好み。
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適当に歩いてたら、見晴らしの良い場所に出た。あ、イベント会場が見えた。
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ドローンも飛んでおります。空からも撮るんだね。
空から見るモンサントってどんな感じなんだろう。見てみたいかもー。 -
岩山のすぐそばに家々がある。あ、よく見たら我らのお宿が見えてる。あのへんの巨石、まさか落ちてこないよね・・・。
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イチオシ
屋根がおしゃれなお宅。家の中は一体どうなってるんだろう・・・。
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モンサントの村の地図をもらったので、見ながら歩いているのだけど、
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どこをどう歩いているのかさっぱりわかりません!
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改めて地図を見ると、この地図、南が上になってるんだよぉ・・・。
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ま、小さい村だから、迷っても大丈夫さ。
どこを歩いてても好きな景色ばっかりだし☆ -
洗濯板?
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イチオシ
あっ、手の届くところに巨石ちゃん。
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こっちにも!
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古いもの好きの旦那、遺跡っぽい石に近づく。何か見れたのかな?
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適当に細い路地を歩いてると、ときどき視界が開けて、ああ、いい雰囲気だなあって思ってシャッターを押す。
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道の脇の巨石と花。意外と可憐な花。何の花なのかな。
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あの岩、ゴロゴロと転がっていかないものなのかなー。
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だいぶ陽が落ちてきて、村が赤っぽくなってきた。
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イチオシ
それにしても大きな岩。あの岩のそばにはレストランがあるらしい。でも、道が細くて入り組んでて、近くに行ってもあの岩がどこにあるのかさっぱり分からないのよー。
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どうしても山火事に目が行く。ってか、あの山火事の煙、よく見たらこの村の上空までずーっと流れてきてるんだ・・・。
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さて、19時になったことだし、いざ夕食!と思ってレストランに行ってみたけど、開いてない。あれ?19時に来てって言われたのにー。入り口にいるお兄さんに話しかけたら19時半からだよって言われた。えー。お店のお姉さん、確かに19時って言ったのにー。・・・まあ、ダメなものはダメだもんね。19時半にまた来よう・・・。
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30分も時間があるなぁ。仕方がないのでまたイベント会場に来て時間つぶし。
お、なんか生放送っぽいのが始まってた。でもポルトガル語がわからないので、なんのことやら。いや、英語でもわかんないんですけどね。
「VOTE」って書かれた紙を持っている人がいるから、リアルタイムで何か投票とかしてるのかな。 -
イベントに飽きたのでまたまた散策へ。こちらはサン・サルヴァドール教会。ちなみに右奥の白いのが我らのお宿。
村の道、だいぶ覚えてきました。 -
街かどのひまわり。
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夕陽とルカーノ塔。あ、塔の上に雄鶏がいた。あれがトロフィーだったんだね。
さて、やっと19時半になる。レストラン、そろそろ入れるかなあ? -
入り口のお兄さんに「もう入れる?」って聞いたら「もちろん!」って笑って案内してくれました。外のテラス席にご案内~。
あれれ、期せずして、さっき上から見てた巨石のそばのレストランだった。すごくラッキー☆ -
イカとオリーブの炒め物・・・かな?
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これはお魚のソテー。コッドだったかな。
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こっちはおススメされた肉の盛り合わせ。・・・昨日もそうだったような気がする。
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レストランに遊びに来てたクロネコさん。目が丸くてかわいいです。でも食べ物はあげない。
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あー、おいしかったー。
◆Restaurante Petiscos & Granitos
ポルトガル料理の味付け、けっこう好きー。マンガ「くーねるまるた」の全巻、ちょっと欲しくなってきた。 -
時間は20:50。すっかり陽が落ちました。
日中立ち寄ったカフェ兼雑貨屋さんの前には絶えず人がいます。憩いの場所なのかな。 -
のんびりと歩いて数分、お宿に戻ってきました。寝酒を飲みながら明日の計画を立てて、ご就寝。明日もよい一日になりますように。
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おはようございます!時間は日の出前の6:20です。
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村を下ってまいりますよ。
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どんどんどんどん下ってまいりますよ。
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昨日バスで登ってきたくねくね道を下ってまいりますよ。
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しかも歩いてですよ。
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もうこんなに下ってまいりましたよ。
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そして、とうとうふもとの町まで下ってまいりましたよ。
なんでかというと、昨日レンタカーをふもとにおいて無料送迎バスで村に来たのはいいけれど、今日は無料バスはないらしい。スーツケースを引いて路線バスもイヤだし、タクシーもあるのかどうかわかんない。そもそもそんな交渉を英語の苦手な宿のご主人とする力もない。どうする?じゃ、いっそのこと朝イチで車取りに行けばいんじゃない?昨日上から見た感じだと1時間もかかるわけじゃなさそうだし! -
ということで、歩いて下ってきたわけでございます。これぞリスクマネェジメント。(←2回目)
朝ごはんは9時って言ってたから時間もあるしぜんぜん問題ない。むしろ、念願のウォーキングしつつ、日の出前の空のもと下からモンサントを眺められて、なんか得した気分♪ -
てくてく歩いて、空地という名の駐車場へ。車、無事。そして、案の定周りに車が全然ない。日帰りで来てた人が多かったんだなあ。
ミッション、コンプリート☆さあ、村に戻ろう。 -
30分歩いて行ったけど、車で5分で戻ってきたよ。
昨日イベント会場になってた場所が駐車場らしかったので、無事にパーキング☆
お、ちょうど陽も登ってきた。 -
雄鶏さん、おはよう。
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教会さんもおはよう。朝食までは十分時間があるからまた軽く散策をば。
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軽くお世話になったカフェ兼雑貨屋さん。
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朝寝中のくろネコさん。
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こっちは水飲み場。そういえば昨日、あまりにも暑くてこの水で手を冷やした気がする。どーもお世話になりました!
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もういちど巨石とかも見たかったけど、本日の長距離運転予定の旦那を疲れさせるとまずそうなので、控えた。
さあ、宿に戻って帰り支度するかー。 -
そして、ここからが長かった(笑)
昨日のイベントでは住民も車を入れられなかったらしく、食料を買いに行けなかったとかで、9時開店のふもとのスーパーでの買い物戻り待ち。その間、ミルクティーは2~3杯頂いた気がする。この状態、若い頃ならイラついたのかもしれないけど、年なんでしょーか、逆にそのハプニングを楽しんでました☆
結局宿を出たのは10時近かったかな。でも、宿のご主人は私たちが車をふもとに置いてきて不安になってたことをちゃんと娘さんに伝えてくれていて、車で送る予定を立ててくれていたそう。その気持ち、とても嬉しかったなー。朝イチで歩いて取りに行ってきたと言ったら笑ってた。
ちなみにここの宿、ロンプラに「Good breakfasts.」って書かれてたけど、少なくとも私たちが泊まったこの日はGoodではなかったかなー。でもきっとイベントのせいだよ。うん。 -
レンタカーを停めた村の駐車場。隣の車は昨日のイベントに関係してそうな車。「Maravilhas de Portugal Aldeias(ポルトガルの村の不思議)」って書かれてる。結局、昨日のアレがどういうイベントだったのかわからなかったけど、イベントのおかげで思い出に残るコトが増えた気がするよ。
さて、だいぶ日も高くなってしまったけど、今日の旅へ出かけましょ!
=== 8月13日 ========================
13:50 モンサント駐車場着
14:30 宿着、15:15発
15:30 モンサント城 着、15:45 発
16:25 宿着
19:30 レストラン着、20:50 発
*****
走行距離 14キロ
=== 8月14日 ========================
6:15 宿発
6:45 ふもとの町の駐車場着
6:55 モンサントの村の駐車場着
10:00 モンサント発
*****
走行距離 2キロ
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