JALのクラスJで行く函館 ③ 『ラビスタ函館ベイ』宿泊記(1)函館山&赤レンガ倉庫群が広がるベイエリアビューの「デラックスツイン」、最上階にある天然温泉の源泉かけ流しの展望大浴場「海峡の湯」の眺望&函館の夜景を眺めながら楽しめる6種類の湯船でほっこり、アイスキャンディー食べ放題 (*´ω`*)
2017/03/15 - 2017/03/16
372位(同エリア4704件中)
リンリンベルベルさん
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朝食のおいしいホテルランキング2017」で第2位(北海道第1位)の
『ラビスタ函館ベイ』の朝食を堪能しに函館に行ってきました (*^O^*)
今回の函館旅行は、オリオンツアー社の以下のタイムセール企画に
申し込みました。
<タイムセール/サッポロビール×JAL北海道グルメキャンペーン>
〇 全便指定無料が嬉しい! 朝食が美味しいホテルで全国第2位の朝食を体験!
天然温泉で源泉かけ流しの湯でほっこり♪ ラビスタ函館ベイ2日間
(25,800円/1名〔税込み〕)
※ サッポロビール×JAL北海道グルメキャンペーン「サッポロ生ビール1杯&
北海道のおすすめグルメ」のクーポンプレゼント(2017年1月10日~3月16日
出発限定)
※ JAL全便フライト割増料金なし(往路3便、復路3便から希望するフライトを
選択可能。函館の滞在時間を最長にすべく以下のフライトを選択)
---往路---
2017/03/15(水) JAL585 羽田空港→函館空港(7:50発~9:10着)
---復路---
2017/03/16(木) JAL588 函館空港→羽田空港(19:30発~21:05着)
本旅行記では、函館山&赤レンガ倉庫群が広がるベイエリアなどが
一望できる『ラビスタ函館ベイ』の「デラックスツイン」のお部屋、
最上階にある天然温泉の源泉かけ流しの展望大浴場「海峡の湯」の
眺望&6種類の湯船(内湯の「タイル風呂、檜風呂(計2種類)」と
露天風呂の「岩風呂、檜風呂、樽風呂、陶器風呂(計4種類)」などを
ご紹介します。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- JALグループ
-
『金森赤レンガ倉庫』内にある異国情緒溢れるビアホールレストラン
【函館ビヤホール】で生ビール&ジンギスカンをいただいた後、
『ラビスタ函館ベイ』(写真左端)にチェックインをしに向かいます。
ここまでの旅行記はこちら↓
<JALのクラスJで行く函館 ① 「TripAdvisor」の
「朝食のおいしいホテルランキング2017」で北海道第1位の
『ラビスタ函館ベイ』の朝食を目当てに函館へ★ 蟹・いくら・うに
『函館朝市どんぶり横丁市場』の人気店を色々ご紹介!
リノベーションカフェが多い函館で見つけたモダンな
【Cafe & Deli MARUSEN(カフェ&デリ マルセン)】で
フレンチトーストを♪>
https://4travel.jp/travelogue/11229118
<JALのクラスJで行く函館 ② 函館ベイエリアにあるグルメスポット
『函館ベイ美食倶楽部』、『はこだて明治館』、『硝子明治館』、
『テディベアミュージアム』、『金森赤レンガ倉庫』、
『函館オルゴール堂』、カフェ【パティスリー プティ・メルヴィーユ】
BAYはこだて店&【函館洋菓子 スナッフルス】金森洋物館店、
異国情緒溢れるビアホールレストラン【函館ビヤホール】>
https://4travel.jp/travelogue/11315746 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』
2008年4月1日にオープンした赤レンガ倉庫群が広がるベイエリアに
位置するHotel & Spa Resort『LA VISTA函館ベイ』の外観の写真。
「La Vista」とは「眺望」の意味で、函館山&赤レンガ倉庫群が広がる
ベイエリアなどが一望でき、また、最上階にある天然温泉の源泉かけ流し
の展望大浴場「海峡の湯」からの絶景が自慢であることでも
知られています。まさに"眺望"という名のホテルです!
https://www.hotespa.net/hotels/lahakodate/『ラビスタ函館ベイ』のおすすめのお部屋は函館山側!!「デラックスツイン(33.6㎡)」のクチコミ by リンリンベルベルさんラビスタ函館ベイ 宿・ホテル
-
『ラビスタ函館ベイ』は、2008年4月にオープンしたホテルながら、
外壁やロビーなどの内壁には、明治時代に開拓使がこの場所に設置した
「常備倉(じょうびそう)」のレンガが使用されています。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』
『函館常備倉跡』の案内板の写真。
画像をクリックして拡大してご覧下さい。
「常備倉」とは、明治初期に開拓使が災害時・非常時の救済のための
備米を貯蔵する目的で道内各地に建設した倉庫のことです。
「函館常備倉」は、備米一万石の収蔵を目的に計画され、
明治7年~8年に4棟の倉庫が当時としては珍しくレンガ造りで
この地に建設されました。
使用されたレンガは、開拓使が明治5年に函館近郊の茂辺地
(現在の北斗市茂辺地)に建設した茂辺地煉化石製造所で
焼成されたものです。
明治15年の開拓使の廃止後、常備倉は函館区へ引き継がれ、
明治27年より安田倉庫株式会社の営業倉庫として
利用されることとなりました。
明治40年の函館大火の際に罹災しますが、当初使用したレンガを
積み直して一年余りで倉庫を再建し、その後一部建て直し等を経て
平成15年までの函館の農作物・海産物などを保管する倉庫として
活用してきました。
この通りに面した『ラビスタ函館ベイ』のホテルの外壁には、
旧倉庫のレンガ壁を保存再生しており、「函館製造」の刻印と
製造年である「明治七年」、「明治八年」の刻印がレンガの切断面に
数多く見受けられます。
また、「函館常備倉」についての詳細は、『ラビスタ函館ベイ』の1階の
「安田倉庫記念ギャラリー」で鑑賞することができます。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』
『LA VISTA函館ベイ』の正面ゲートの写真。
ラビスタ函館ベイは、函館常備倉跡にできたホテルということもあり、
ホテルの外周も赤レンガの壁で囲まれています。
Hotel & Spa Resort『LA VISTA』のロゴにご注目。
『ラビスタ函館ベイ』のホテルの外壁は、旧安田倉庫の赤レンガ壁を
保存再生していることもあり、明治時代の歴史を感じさせる煉瓦造り
になっています。『ラビスタ函館ベイ』のおすすめのお部屋は函館山側!!「デラックスツイン(33.6㎡)」のクチコミ by リンリンベルベルさんラビスタ函館ベイ 宿・ホテル
-
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』
赤レンガで造られた外壁を確認してみると、茂辺地煉化石製造所で
製造された「明治七年 函館製造」、「明治八年 函館製造」又は
「函館製造」の刻印がある赤レンガを確認することができます。 -
北海道・函館市『LA VISTA函館ベイ』
『ラビスタ函館ベイ』の正面エントランスの写真。『ラビスタ函館ベイ』のおすすめのお部屋は函館山側!!「デラックスツイン(33.6㎡)」のクチコミ by リンリンベルベルさんラビスタ函館ベイ 宿・ホテル
-
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』1F
大正浪漫を感じさせるロビーの写真。
函館の街の醸し出す情緒はそのままに、赤レンガの温かみや開拓時代の
面影も感じられます。『ラビスタ函館ベイ』のおすすめのお部屋は函館山側!!「デラックスツイン(33.6㎡)」のクチコミ by リンリンベルベルさんラビスタ函館ベイ 宿・ホテル
-
『ラビスタ函館ベイ』のロビーの写真。
随所に散りばめられた異国情緒あふれる函館ならではの装飾が
浪漫紀行を盛り上げてくれます。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』1F
『ラビスタ函館ベイ』のレセプションカウンターの写真。
今回の函館旅行は、オリオンツアー社が企画した航空券+ホテルの
セット料金だったため、ルームカテゴリーは選択の余地なしで
「スタンダードツイン(24.6㎡)」のお部屋でした。
しかし、折角、"眺望"という名のホテルである『ラビスタ函館ベイ』に
宿泊するのであれば、やはり函館山&赤レンガ倉庫群が広がる
ベイエリアが一望できる「デラックスツイン(33.6㎡)」のお部屋に
宿泊したいと思い、当日、チェックイン時に4,000円(1名)×2名分
を追加で支払い、函館山側の「デラックスツイン」にアップグレード
していただきました (*^O^*)
<『ラビスタ函館ベイ』のルームカテゴリー>
〇 シングル(15㎡)〔計62室〕
〇 ダブル(24.6㎡)〔計16室〕
〇 スタンダードツイン(24.6㎡)〔計153室〕←当初宿泊予定のお部屋
〇 デラックスツイン(33.6㎡)〔計76室〕←アップグレード後のお部屋
〇 和洋室(33.6㎡)〔計42室〕
〇 特別室(42.82㎡)〔計1室〕 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』1F
『ラビスタ函館ベイ』のロビーの写真。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』1F
宿泊した時期が3月ということもあり、1階のロビーフロアの至る所に
「雛のつるし飾り」(つるし雛)が飾られています。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』1F
ラビスタ函館ベイのつるし雛(作品:山上照子さん)についての写真。
<解説>
つるし雛の由来は江戸時代と云われています。
当時も桃の節句には裕福な家には雛人形を飾る習慣がありましたが、
一般の家庭では非常に高価なもののため、ご近所の方が着物の端くれで
小さな人形をつくり、少しずつ持ち寄って「雛人形」の代わりに飾られた
と云われています。
ラビスタ函館ベイで飾られているつるし雛は、函館近郊の鹿部町在住の
つるし雛作家の山上照子さんが全てを一点一点心を込めて手作りをした
作品です。
ちなみに、福岡県柳川市の「さげもん」、山形県酒田市の「傘福」、
静岡県東伊豆町(稲取)の「雛のつるし飾り」は、日本三大つるし飾り
と言われています。
以前、伊豆の河津桜のお花見に行った際に、日本三大つるし飾りの
一つである「伊豆稲取 雛のつるし飾り」を観に行った際の旅行記は
こちらをご覧下さい↓
<伊豆で一足早い春を満喫! 色鮮やかなピンク色の河津桜と黄色の菜の花
の饗宴&日本三大つるし飾りの一つである「伊豆稲取 雛のつるし飾り」>
http://4travel.jp/travelogue/10986737 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』の1階に設けられた
「安田倉庫記念ギャラリー」に続く回廊の写真。
「安田倉庫記念ギャラリー」は、ロビーエントランスからレストラン
【Casa de Norte(カサ デノルテ)】、【海風楼】へ向かう
回廊の途中にあります。
「函館常備倉」は函館区に譲渡された後に民間に払い下げられ、
その後、実業家の安田善次郎が落札し、「安田倉庫」となりました。 -
この回廊には、函館ベイエリアの風景をおさめた写真が飾られていて、
天井から自然光が差し込む回廊を進むと「安田倉庫記念ギャラリー」
があります。
なお、壁と天井をつなぐ木造の架構は、旧安田倉庫の木造小屋の木材を
再利用しているそうです。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』の1階に併設された
「安田倉庫記念ギャラリー」の写真。
「安田倉庫記念ギャラリー」には、開拓使が備蓄米のために建築した
レンガ造りの「函館常備倉」についての資料が展示されています。
また、開拓使の歴史と共に「函館常備倉」建造の経緯や函館の倉庫業と
安田倉庫の歴史などについてもまとめられ、結構読み応えのある内容に
なっています。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』1F
ロビーフロアにあるウェルカムドリンク(14:00~17:00)の写真。
ホテルの正面エントランスから入ってすぐ右手にエスプレッソマシン
が設置されていて、ウェルカムドリンクとして以下の5種類のドリンク
をセルフサービスにてご自由にいただくことができます。
ミラノ生まれのエスプレッソマシン「CINO(チーノ)」です。
<ウェルカムドリンク>
コーヒー、カフェラテ、カプチーノ、ココア、ホットイチゴオーレ -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』の1階にロビーに飾られていた
「雛のつるし飾り」(つるし雛)を鑑賞しながら、
ウェルカムドリンクをいただきます。 -
ココアとホットイチゴオーレを選びました。
-
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』1F
正面エントランスから入ってすぐ右手にあるカフェ【ラメール】&
お土産ショップの写真。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』1F
カフェ【ラメール】(写真奥)&お土産ショップの写真。
カフェ【ラメール】は、お土産ショップと隣接していますが、
意外にも静かな穴場のカフェです。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』1F
お土産ショップの写真。
お土産ショップでは、グッズ(開業9周年オリジナルキーホルダー)、
ホテルオリジナルクッキー、ラビスタ函館ベイとのコラボ商品
(花畑牧場のポップコーン)などが販売されています。
そういえば先日『新宿アルタ』の前を通ったら【花畑牧場】のお店が
できていました。
2017年1月13日、【RACLETTE CHEESE DOGS
(ラクレットチーズドッグス)】新宿アルタ店がオープン!
ラクレットチーズたっぷりなホットドッグ店です。
まあ、2~3年前からラクレットチーズはブームですから。。
http://www.altastyle.com/shop/shop.php?id=1595 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』1F
『ラビスタ函館ベイ』のエレベーターホールの写真。
エレベーターは全部で3基です。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』のエレベーター内の写真。
13階建てです。
アサインされたお部屋は9階の919号室です。
「デラックスツイン」のルームカテゴリーのお部屋は、5~11階に
設定されているようなので、9階であればまあまあ眺めのいいお部屋かな。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』の9階のエレベーターホールの
写真。
エレベータを降りた正面にも「雛のつるし飾り」(つるし雛)が
飾られています。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』の9階のエレベーターホールの
写真。
私たちがアサインされたお部屋は、函館山側のお部屋ですが、
写真奥の窓からは函館山側と逆側の眺望を楽しむことができます (*^O^*) -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』の9階のエレベーターホールからの
眺望(函館山と逆側)の写真。
写真中央やや左の白い建物は『函館国際ホテル』で、その奥に
JR函館駅や函館朝市などがあります。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』からの眺望(函館山と逆側)の
写真。
一つ上の写真の左側には、『函館市水産物地方卸売市場』、函館湾など
を眺めることができます。
いい眺めですねー! -
『函館市水産物地方卸売市場』をズームします。
本日の天候は快晴ですが、函館湾も真っ青です。
写真奥には、北海道駒ヶ岳も見渡すことができます。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』からの景色(函館山と逆側)の
写真。
三つ上の写真の右側には、『函館市役所』方面、津軽海峡などを
眺めることができます。 -
一つ上の写真をズームします。
津軽海峡も真っ青です。
本当に天候がよいので、津軽海峡の奥には函館から陸続きの
山々も見えます。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』9F
『ラビスタ函館ベイ』の9階のエレベーターホールに設置された
自動販売機の写真。アルコールもあります。お値段はふつうかな。
3基あるエレベーターの左側のスペースに自動販売機、電子レンジ
及びズボンプレッサーがありました。 -
(上段)
SHARPの電子レンジ
(下段)
ズボンプレッサー -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』の9階の廊下の写真。
-
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』9F
アサインされた9階の919号室のエントランス前の写真。
ルームキーはカードタイプではありません。金製の物。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』9F
9階のフロアマップの写真。
私たちがアサインされたお部屋は、白地に黒字で「919」と
表記されたホテルのほぼ中央部に位置するお部屋で、お部屋の窓から
函館山&函館ベイエリアなどが真正面に一望できる素晴らしい
お部屋です ((o(^∇^)o)) -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』9F
「デラックスツイン(33.6㎡)」のルームマップの写真。
画像をクリックして拡大してご覧下さい。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』の「デラックスツイン
(33.6㎡)」のお部屋の写真。
お部屋は函館の街が持つハイカラな雰囲気をモチーフにした
大正浪漫調なのが特徴です。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』の「デラックスツイン
(33.6㎡)」のお部屋の写真。
エントランスを入ってすぐ右側には、館内用のスリッパが収納された棚
が設置されています。
壁面には、全身ミラーが掛けられています。靴ベラ。
バゲージラックも。 -
館内用のスリッパの写真。
使い捨てではないのでしっかり除菌してから使用します。
(すでに除菌されているとは思いますが・・・) -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』のお部屋のトイレの写真。
エントランスを入ってすぐ左側には、トイレとバスルームがあります。
トイレとバスルームはセパレートになっています ((o(^∇^)o))
大正浪漫をイメージしたお部屋と言っても、トイレは温水洗浄機付の
トイレで、意外と広いです。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』のお部屋の洗面台の写真。
バスルームの正面(エントランスを入って右側)に洗面台が
設置されています。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』のお部屋のアメニティの写真。
洗面台の右横には、SARAYA(サラヤ)のウォシュボン(WASH VON)
ハーバル薬用ハンドソープ、歯ブラシスタンド、コップ(3個)が
用意されています。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』のお部屋のアメニティの写真。
洗面台の左横には、歯ブラシセット、ブラシ、カミソリ、
レディースセット(メイク落とし、乳液、綿棒など)のアメニティーが
用意されています。
写真上は、Panasonic製のヘアドライヤーです。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』のお部屋のバスルームの写真。
バスタブが設けられています。お風呂用桶&イスも。
ちなみに、アップグレードをする前の「スタンダードツイン(24.6㎡)」
のルームカテゴリーの場合は、バスタブがなく、シャワーブースのみの
バスルームになっています。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』の「デラックスツイン」の
バスルーム内のバスタブの写真。
広さ的にはまあまあです。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』のお部屋のバスルームのシャワーの
写真。
バスルーム製品のパイオニアであるハンス・グローエ氏が1901年に
ドイツで創業した「HANSGROHE(ハンスグローエ)」の
シャワーヘッドが導入されています。デカっ。
ドイツ製の「ハンスグローエ」のシャワーヘッドと言えば、5つ星ホテル
御用達のシャワーヘッド(ハンドシャワー)としても知られていますね。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』のお部屋のバスアメニティの写真。
「POLA (ポーラ)」のボディソープ、シャンプー、コンディショナー。
詰め替えタイプです。
ちなみに、13階の展望大浴場「海峡の湯」のバスアメニティは、
「POLA (ポーラ)」のヘア&ボディケアブランド
「AROMA ESS GOLD(アロマエッセゴールド)」のシリーズでしたが、
お部屋のバスルーム内のバスアメニティも同じなのかな? -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』9F
「デラックスツイン(33.6㎡)」のお部屋の写真。
ガラス扉を開けてメインルームに入りました。
大正浪漫をイメージしたレトロな雰囲気のゲストルームです。
写真奥は、函館山&函館ベイエリアが一望できる大きな窓です。『ラビスタ函館ベイ』のおすすめのお部屋は函館山側!!「デラックスツイン(33.6㎡)」のクチコミ by リンリンベルベルさんラビスタ函館ベイ 宿・ホテル
-
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』のお部屋の写真。
左側には簡易的なクローゼットがあります。ハンガー、リセッシュ。
下部に「鍵付き収納引き出し」があります。
その上にお風呂用の湯かごが置かれています。
レトロな「鍵付き収納引き出し」の調度品は、大正浪漫のエッセンスの
一つなのかな? -
和ベッドが置かれた部分は写真のように少し段差がありますので、
つまずかないように要注意です (*´ω`*)
しかしながら、夜間だけでなく日中もライトが点灯しているので、
私たちはホテルに滞在中に一度もつまづくようなことは
ありませんでした。 -
湯かご(2つ)が用意されていました。
-
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』のお部屋の写真。
湯かごには、バスタオルとフェイスタオルが入っていて、
そのまま最上階にある天然温泉の源泉かけ流しの展望大浴場
「海峡の湯」へ行けます。
また、濡れたタオルを入れるためのビニール袋も入っています。 -
ガラス扉を開けてメインルームに入った右側には、ミニバーが
設置されています。
ミニバーになっているレトロな調度品も大正浪漫のエッセンスの
一つなのかな? -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』の「デラックスツイン」の
お部屋のミニバーの写真。
冷蔵庫の中には、無料のミネラルウォーター(2本)が
用意されています。 -
無料のミネラルウォーター(2本)の写真。
ペットボトルのラベルには、ラビスタ函館ベイの外観のイラストが
表記されていますが、中身は北海道奥尻島産の天然水「奥尻の水」の
ミネラルウォーターです。
「奥尻の水」と言えば、北海道奥尻島から神が宿る「神威山」の
山麗より湧くミネラル豊富な聖水としても知られていますね。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』の「デラックスツイン」の
お部屋のミニバーの写真。
挽きたてのコーヒーの芳潤な香りを楽しみたい方に対して、
コーヒーミルが用意されています。
また、コーヒーを淹れるためだけの水まわり(写真右)が
設けられています。
写真左端は、備え付けのケトル(ポット)で、ケトルに水を入れ
専用の台に乗せてスイッチを押せばお湯を沸かすことができます。 -
お茶菓子として、ラビスタ函館ベイ特製のコーヒークッキーが
用意されています。
コーヒー豆、茶器セットは写真のトレイの下に収納されているようです。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』9F
「デラックスツイン(33.6㎡)」のお部屋のミニバーに用意されていた
コーヒー豆&茶器セットの写真。
カップ&ソーサーは、陶磁器の純白を極めたニッコー(NIKKO)の
「NIKKO FINE BONE CHINA」(ニッコーファインボーンチャイナ)。
「LA VISTA函館ベイ」の文字も表記されています。
「ラビスタ函館ベイ」のコーヒー豆は、1932年(昭和7年)に函館で
創業した「珈琲焙煎工房 函館 美鈴」の特別ブレンドです。
株式会社宇治園の「煎茶」のティーバッグ。
明治2年京都山城創業の「株式会社宇治園」とは、
別会社みたいですが・・・。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』
函館山側の大きな窓から入り口方面を撮った写真。
幅120cm × 長さ205cmの和ベッドが2台です。セミダブルですね。
お部屋の調度品(インテリア)は、和と洋が混ざり合っています。 -
和ベッド(左側)の写真。
枕元には、コンセントと照明の調整つまみが備え付けられています。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』のお部屋の写真。
和ベッド(右側)の上にテッシュボックスがあります。
こちらの枕元にも、コンセントと照明の調整つまみがあります。
そして、壁面近くに用意されたイエローの枠で囲んだものは・・・。 -
館内着(写真下)と室内着(写真上)の写真。
-
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』のお部屋の館内着の写真。
広げてみました。岩盤浴施設で着用するような上下ですね。ハンパ丈。
13階の天然温泉の源泉かけ流しの展望大浴場「海峡の湯」に行く際には、
こちらの館内着を着ていきます。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』のお部屋の室内着(パジャマ)の
写真。
セパレートタイプです (*^O^*)
シワッシワですが使用前です。ハンパ丈。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』の「デラックスツイン」の写真。
四角いテーブルとソファが置かれています。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』の「デラックスツイン」の写真。
テレビ台の上には時計とリモコンがあります。
お部屋のテレビは「Panasonic」製の26インチの液晶テレビ
「VIERA(ビエラ)」です。
写真左端には、加湿機能付空気清浄機も用意されています。 -
テーブルの上に置かれていたウェルカムギフトのボックスの写真。
-
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』のウェルカムスイーツの写真。
ボックスの中を開けてみると、ラビスタ函館ベイ特製の
コーヒークッキー(15個入り)でした。
お茶菓子として、お部屋に用意されていたラビスタ函館ベイ特製の
コーヒークッキーと同じ商品ですね。おお!いいバラマキ土産になる。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』のお部屋の写真。
窓側に設けられた長めのカウンター(テーブル)は掘りごたつのように
足元が空いているので座ることが出来ます。
その上にはライト、卓上ミラー、電話機、メモ用紙があります。
2名がけソファの上の壁には不思議な絵。 -
窓際にある掘りごたつ仕様のカウンターの写真。(当然温熱機能はない)
函館ベイサイドの風景を眺めながら、心地よく大正浪漫の世界に浸る
ひとときを楽しむことができます。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』9F
「デラックスツイン(函館山側)」のお部屋からの眺望の写真。
TDSのプロメテウス火山ではありませんよ(笑)
写真中央の大きな窓はブラインド内蔵型のエルミン窓です。
ベッドに横たわりながらでも函館の景色を存分に楽しめるよう、
和ベッドと窓の高さを計算し尽くした造りになっているそうです。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』の「デラックスツイン
(函館山側)」のお部屋からの眺めの写真。
一つ上の写真をズームします。素晴らしいです!
函館山&赤レンガ倉庫群が広がるベイエリアなどが一望できます (^^♪
なお、「函館山」とは展望台のある御殿山(334m)をはじめとして、
薬師山(252m)、つつじ山(306m)、汐見山(206m)、
八幡山(295m)、水元山(280m)、鞍掛山(113m)、
地蔵山(286m)、入江山(291m)、エゾダテ山(129m)、
観音山(265m)、牛の背山(288m)、千畳敷(250m)といった
13の山々の総称です。
本日の夕方は、函館山ロープウェイで函館山の山頂に上り、
「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」に3つ星
(わざわざ旅行する価値がある)として掲載された
「函館山からの眺望」を堪能しに行く予定です ((o(^∇^)o))
函館の夜景は日本三大夜景(神戸、函館 、長崎)の一つであり、
また、ナポリ、香港と並んで世界三大夜景の一つとして
数えられています。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』のお部屋からの景色の写真。
函館山の左端部分から右端部分に向かって順に見ていきましょう。
この写真は左端部分です。
立待岬(函館山の南端に突き出た岬)方面を眺めることができます。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』のお部屋からの景色の写真。
一つ上の写真をズームします。
遠方に津軽海峡が見えます。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』のお部屋から見える景色の写真。
函館山の山麓と山頂を結ぶ「函館山ロープウェイ」が見えます。
写真中央下は、函館山ロープウェイ「山麓」駅です。 -
アンテナ群のある最高峰(334m)が展望台のある「御殿山」です。
山頂から眺める函館の夜景(世界三大夜景)を鑑賞するのが楽しみです! -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』のお部屋からの眺望の写真。
先程、散策しに行った『金森赤レンガ倉庫』が見えます。
上から見るとこんな感じなんですねー。
金森赤レンガ倉庫として営業する7棟の倉庫は、テーマごとに
『BAYはこだて』、『金森洋物館』、『函館ヒストリープラザ』、
『金森ホール』に分かれていて、飲食店や土産物店などが
軒を連ねています。 -
一つ上の写真の右端をズームします。
(写真手前)
【函館ラッキーピエロ】マリーナ末広店
(写真奥)
「港町」をキーワードに様々な店舗が集合したショッピングゾーン
『函館西波止場』で、【スターバックス・コーヒー】函館ベイサイド店、
道内産各地の名産を取り揃えた【はこだて海鮮市場】西波止場店、
函館塩ラーメンの名店【えん楽】の店舗が入っています。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』のお部屋からの眺めの写真。
函館山の方に向かって視線を移します。
写真中央に見えるのは『日本聖公会函館絵聖ヨハネ教会』です。
教会や坂道の風景でお馴染みの元町エリアなどの観光スポットは、
明日の午前中に訪れる予定です。 -
一つ上の写真の右側に視線を移すと、『函館ハリストス正教会』と
『カトリック元町教会』が見えます。
この2つの教会も明日の午前中に訪れる予定です。
(写真奥)
『函館ハリストス正教会』
(写真手前)
『カトリック元町教会』 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』のお部屋からの景色の写真。
函館山の右端部分です。
写真中央は函館湾で、写真右端はちょっと切れてしまいましたが、
函館港内にある人工島「緑の島」ですね。
2013年7月に函館出身のロックバンドGLAYが野外ライブを開催し、
2日間で約5万人を動員したことでも知られていますね。 -
函館湾をズームします。
写真左の白い建物は『海上自衛隊函館基地隊』です。
写真後方の雪が積もっている山々は、鏡山(北斗市)、障子山
(北斗市)、丸山(上磯郡)、伊勢鉢山(上磯郡)などかな? -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』
最上階(13階)にある天然温泉の展望大浴場「海峡の湯」の
ご案内の写真。
<天然温泉「海峡の湯」>
「ラビスタ」とは「眺め」という意味を持つ言葉です。
その名の通り、『ラビスタ函館ベイ』の最上階(13階)に位置する
展望大浴場では、男性大浴場は函館港、女性大浴場は津軽海峡と、
眼下に広がる函館のベイエリアを一望する絶好のロケーションを
堪能することができます。
また、温泉かけ流しの極上の湯を心ゆくまで楽しむことができます。
<営業時間>
15:00~翌朝10:00 -
お風呂セットを持って館内着&館内スリッパを履いて
最上階(13階)にある天然温泉の源泉かけ流しの展望大浴場
「海峡の湯」に向かいます。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』
展望大浴場「海峡の湯」は、写真左上が男性用で、写真右上が
女性用です。
写真中央は、函館山や赤レンガ倉庫群などを正面に眺めることができる
涼み処「そら」です。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
天然温泉の源泉かけ流しの展望大浴場「海峡の湯」のエントランスの
写真。
写真左が女性用で、写真右が男性用の展望大浴場です。
写真奥は、函館山や赤レンガ倉庫群などを正面に眺めることができる
涼み処「そら」です。
<展望大浴場「海峡の湯」>
〇 種類:内風呂、露天風呂、水風呂、乾式サウナ、湿式サウナ、岩盤浴
〇 泉質:ナトリウム・塩化物強塩泉
〇 効能:打ち身、関節痛、五十肩、神経痛、冷え性、皮膚病、疲労回復、
慢性消化器病、火病 等
<営業時間>
15:00~翌朝10:00
(サウナは深夜1:00~5:00まで閉鎖) -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」&涼み処「そら」のレセプションカウンターの
写真。
レセプションカウンターと言っても、「海峡の湯」に入浴する際に
お部屋番号や名前を言ったりなど(受付)をする必要はありません。
写真左端の通路を進むと、展望大浴場「海峡の湯」(女性用)の
エントランスです。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(女性用)のレイアウトの写真。
お風呂の種類(設備)は以下の通りです。
(写真下が函館山側です。)
以下の通り、内湯の「タイル風呂、檜風呂(計2種類)」と露天風呂の
「岩風呂、檜風呂、樽風呂、陶器風呂(計4種類)」の計6種類の湯船を
楽しむことができます。
<室内浴場(内湯を含む。)>
タイル風呂(循環濾過)、檜風呂(源泉かけ流し)、水風呂、白湯、
ドライサウナ(乾式サウナ)、ミストサウナ(湿式サウナ)、
座式岩盤(岩盤浴)、アカスリコーナー
<展望露天風呂>
岩風呂(循環濾過)、檜風呂(源泉かけ流し)、樽風呂
(源泉かけ流し)、陶器風呂(源泉かけ流し) -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(女性用)の脱衣場の写真。
フォートラの皆さん同様、どなたも利用されていない時間帯に
撮影させていただきました(^o^)丿
ロッカーキーはなくさないように。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(女性用)の脱衣所の写真。
写真右に給水機が用意されています。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(女性用)のアメニティの写真。
洗面台の周りには、歯ブラシセット、シャワーキャップ、ヘアバンド
が用意されています。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(女性用)の内湯の写真。
写真手前は「タイル風呂(循環濾過)」で、写真奥は
「檜風呂(源泉かけ流し)」です。
ナトリウム・塩化物強塩泉の温泉は、茶褐色のにごり湯です。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(女性用)の洗い場の写真。
洗い場の近くに「座式岩盤(岩盤浴)」もあります。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』の展望大浴場「海峡の湯」の
バスアメニティの写真。
「POLA (ポーラ)」のヘア&ボディケアブランド「AROMA ESS GOLD
(アロマエッセゴールド)」のシリーズです。
アロマエッセゴールドは、クリーミーな泡立ちと4つの保湿成分
(ゴールデンカモミール、マリーゴールド、ゴールデンシルク、
ゴールデンホホバオイル)が配合されていて、また、紅茶を思わせる
ローマンカモミールの香りにミモザをブレンドした、ほんのり甘く
優しい香りであることが特徴です。
<バスアメニティ>
〇 アロマエッセゴールド クレンジングウォッシュ
〇 アロマエッセゴールド ボディソープ
〇 アロマエッセゴールド シャンプー
〇 アロマエッセゴールド コンディショナー -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(女性用)の内湯の写真。
写真手前は「タイル風呂(循環濾過)」で、写真奥は
「檜風呂(源泉かけ流し)」です。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
写真右が「ミストサウナ(湿式サウナ)」で、写真奥が「ドライサウナ
(乾式サウナ)」です。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(女性用)の「ミストサウナ(湿式サウナ)」
の写真。 -
曇っちゃった・・・。
お決まりの写真です(笑) -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
「ミストサウナ(湿式サウナ)」と「ドライサウナ(乾式サウナ)」の
間に「水風呂」があります。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(女性用)の「ドライサウナ(乾式サウナ)」
の写真。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(女性用)の「ドライサウナ(乾式サウナ)」
から函館山を一望することができます。
いやぁ~、いい眺めですねー。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(女性用)の内湯の写真。
写真左が「タイル風呂(循環濾過)」で、写真右が
「檜風呂(源泉かけ流し)」です。
写真中央奥に展望露天風呂があります。
早速、写真左端の展望露天風呂の入口に向かうことにします。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(女性用)の写真。
屋外にある展望露天風呂の入口には、湯浴み(湯あみ)タオルが
用意されています。
湯浴みタオルとは、身体に巻く専用タオル着ですが、
女性に対する細かい配慮が嬉しいですね (*^O^*)
また、外国の宿泊客にも分かりやすいように、湯浴みタオルの使用方法
がイラストで図示されています。
なお、以下の湯浴みタオルの使用方法は日本語だけでなく、英語でも
併記されています。
<使用方法>
1.カゴの中に置いているタオルを使い、胸元を隠すようにタオルを
巻き付けます。(タオルの端を内側に巻き込んで留めます。)
2.タオルを巻いたまま温泉に入ることが出来ます。
3.使用後のタオルは、専用の回収ボックスに入れて下さい。
ちなみに、湯浴みタオルは肩掛けとしても使用することが
できるようです。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(女性用)の展望露天風呂の写真。
湯浴み(湯あみ)タオルを着用しているので見られても大丈夫?ですw
貸切状態のおかげで寛げます (^^♪
展望露天風呂では、以下の4種類の露天風呂を楽しむことができます。
写真の「岩風呂」の他に、「檜風呂」、「樽風呂」、「陶器風呂」の
3種類の露天風呂があり、「岩風呂」を除く3種類とも源泉かけ流しです。
<展望露天風呂>
岩風呂(循環濾過)、檜風呂(源泉かけ流し)、樽風呂
(源泉かけ流し)、陶器風呂(源泉かけ流し) -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(女性用)の展望露天風呂の
「岩風呂(循環濾過)」の写真。
「ドライサウナ(乾式サウナ)」からの眺望と同様に、露天風呂に
浸かりながら函館山を一望することができます。
<岩風呂(循環濾過)>
岩間から漏れる温泉と開放感ある岩風呂から眺める函館の絶景を
堪能することができます。 -
源泉かけ流しのお一人様用の湯船があります。
13階なのに源泉かけ流しの湯を楽しむことができるなんて、
ステキですよね?
展望露天風呂から眺めるロマンチックな函館の夜景も楽しむために、
夜も展望大浴場「海峡の湯」に入浴しに行こうっと ((o(^∇^)o))
(写真右)
<樽風呂(源泉かけ流し)>
職人が手作りした大きな樽は、木のぬくもりが疲れた心と身体を
癒してくれます。
(写真左下)
<檜風呂(源泉かけ流し)>
天然檜で作られた一人用風呂で、檜と源泉が織り成す香りのハーモニーを
楽しむことができます。
(写真左上)
<陶器風呂(源泉かけ流し)>
特注で制作した大きな陶器は、和の心と土のぬくもりが調和し、
「わび・さび」のひと時を演出します。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(女性用)の展望露天風呂の
「樽風呂(源泉かけ流し)」の写真。
3種類の源泉かけ流しの展望露天風呂を堪能します (^^♪ -
一つ上の写真の左側の眺望の写真。
函館山と逆側の眺望で、津軽海峡を眺めることができます。
『ラビスタ函館ベイ』の9階のエレベーターホールからの眺望
(函館山と逆側)と同じ眺望ですね。 -
津軽海峡を眺めながら函館山方向に視線を右に移すと、立待岬
(函館山の南端に突き出た岬)方面を眺めることができます。
お次はバトンタッチして男性用の大浴場編をご紹介。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(男性用)のレイアウトの写真。
お風呂の種類(設備)は以下の通りです。
(写真下が函館山側です。)
以下の通り、内湯の「タイル風呂、檜風呂(計2種類)」と露天風呂の
「岩風呂、檜風呂、樽風呂、陶器風呂(計4種類)」の計6種類の湯船を
楽しむことができます。
<室内浴場(内湯を含む。)>
タイル風呂(循環濾過)、檜風呂(源泉かけ流し)、水風呂、白湯、
ドライサウナ(乾式サウナ)、ミストサウナ(湿式サウナ)、
座式岩盤(岩盤浴)、アカスリコーナー
<展望露天風呂>
岩風呂(循環濾過)、檜風呂(源泉かけ流し)、樽風呂(源泉かけ流し)、
陶器風呂(源泉かけ流し) -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(男性用)のエントランスの写真。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(男性用)の脱衣場の写真。
ロッカーキーはなくさないように。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(男性用)の脱衣所の洗面台の写真。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(男性用)のアメニティの写真。
(写真右)
・ SARAYA(サラヤ)のウォシュボン(WASH VON)
ハーバル薬用ハンドソープ
・ 薬用炭シェービングフォーム
(写真左)
・ アフターシェーブローション
・ ヘアリキッド
・ ヘアトニック -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(男性用)の写真。
写真手前は「白湯」で、写真右奥に洗い場があります。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(男性用)の洗い場の写真。 -
展望大浴場「海峡の湯」の男性用のバスアメニティも、
「POLA (ポーラ)」のヘア&ボディケアブランド「AROMA ESS GOLD
(アロマエッセゴールド)」のシリーズです。
アロマエッセゴールドは、クリーミーな泡立ちと4つの保湿成分
(ゴールデンカモミール、マリーゴールド、ゴールデンシルク、
ゴールデンホホバオイル)が配合されていて、また、紅茶を思わせる
ローマンカモミールの香りにミモザをブレンドした、ほんのり甘く
優しい香りであることが特徴です。
<バスアメニティ>
〇 アロマエッセゴールド ボディソープ
〇 アロマエッセゴールド シャンプー
〇 アロマエッセゴールド コンディショナー -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(男性用)の内湯の写真。
写真左は「タイル風呂(循環濾過)」で、写真右は
「檜風呂(源泉かけ流し)」です。
ナトリウム・塩化物強塩泉の温泉は、茶褐色のにごり湯です。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(男性用)の内湯の写真。
内湯の「タイル風呂(循環濾過)」に浸かりながら函館山を
一望することができます。
写真右端は、屋外にある展望露天風呂の出入口です。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(男性用)の「座式岩盤(岩盤浴)」の写真。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(男性用)の写真。
写真右が「ミストサウナ(湿式サウナ)」で、写真奥が「ドライサウナ
(乾式サウナ)」です。 -
「ミストサウナ(湿式サウナ)」と「ドライサウナ(乾式サウナ)」の
前に「水風呂」があります。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(男性用)の「ミストサウナ(湿式サウナ)」
の写真。
レンズが曇るのは分かっているので・・・。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(男性用)の「ドライサウナ(乾式サウナ)」
の写真。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(男性用)の「ドライサウナ(乾式サウナ)」
の写真。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(男性用)の「ドライサウナ(乾式サウナ)」
からの眺望です。
函館山と逆側の眺望で、写真右の白い建物は『函館国際ホテル』で、
その奥にJR函館駅や函館朝市などがあります。
ドライサウナの窓は非常に大きく、内湯とは反対側(函館山の逆側)
の景色を見ることができます。
ドライサウナからの眺望も、時間を忘れてしまうほど素晴らしいです。 -
写真右に、午前中に立ち寄った「ふれあいイカ広場」が見えます。
写真左は函館湾で、写真手前は『函館市水産物地方卸売市場』です。
また、写真奥には「北海道駒ヶ岳」も見渡すことができます。 -
「函館市青函連絡船記念館摩周丸」の写真。
1988年3月13日の青函連絡船最後の日まで運航していた摩周丸を
実際の乗り場であった旧函館第二岸壁に係留・保存して
公開されています。
操舵室(船橋)・無線通信室が当時のまま残り見学できるほか、
前部グリーン船室を展示室に改装して実物部品・模型等を
展示すると共に、パネル・映像で青函連絡船の歴史やしくみを
解説しています。
<開館時間>
4月~10月 8:30~18:00(入館は17:00まで)
11月~3月 9:00~17:00(入館は16:00まで)
12月31日~1月3日 10:00~15:00
<入館料>
一般(大人):500円
児童・生徒(小学生・中学生・高校生):250円
幼児・未就学児:無料
http://www.mashumaru.com/ -
写真右には津軽海峡を眺めることができます。
-
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(男性用)のアカスリコーナーの写真。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(男性用)のアカスリコーナーの写真。
予約制ですかね。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(男性用)の内湯の写真。
写真左が「タイル風呂(循環濾過)」で、写真右が
「檜風呂(源泉かけ流し)」です。
写真中央奥に展望露天風呂があります。行ってみましょう。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(男性用)の展望露天風呂の写真。
展望露天風呂では、以下の4種類の露天風呂を楽しむことができます。
写真の「岩風呂」の他に、「檜風呂」、「樽風呂」、「陶器風呂」の
3種類の露天風呂があり、「岩風呂」を除く3種類とも源泉かけ流しです。
<展望露天風呂>
岩風呂(循環濾過)、檜風呂(源泉かけ流し)、樽風呂
(源泉かけ流し)、陶器風呂(源泉かけ流し) -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(男性用)の展望露天風呂の
「岩風呂(循環濾過)」の写真。
露天風呂に浸かりながら函館山を一望することができます。
<岩風呂(循環濾過)>
岩間から漏れる温泉と開放感ある岩風呂から眺める函館の絶景を
堪能することができます。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』の展望大浴場「海峡の湯」
(男性用)の展望露天風呂の「岩風呂(循環濾過)」に浸かりながら
撮った函館山の写真。 -
写真手前は函館湾で、写真後方の雪が積もっている山々は、
鏡山(北斗市)、障子山(北斗市)、丸山(上磯郡)、
伊勢鉢山(上磯郡)などかな? -
写真中央は、函館港内にある人工島「緑の島」ですね。
-
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
こちらからの眺望は、展望大浴場「海峡の湯」(男性用)の
「ドライサウナ(乾式サウナ)」からの眺望とほぼ同様です。
函館山と逆側の眺望で、写真右奥の白い建物は『函館国際ホテル』で、
その奥にJR函館駅や函館朝市などがあります。 -
写真左は函館湾で、写真手前は『函館市水産物地方卸売市場』です。
また、写真奥には「北海道駒ヶ岳」も見渡すことができます。 -
一つ上の写真をズームします。
写真右端は「函館市青函連絡船記念館摩周丸」です。
白い雪が積もった「北海道駒ヶ岳」と真っ青な函館湾&青空との
コントラストも綺麗です! -
津軽海峡も眺めることができます。
-
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(男性用)の展望露天風呂の写真。
展望露天風呂では、女性用と同様に、以下の4種類の露天風呂を
楽しむことができます。
写真の「岩風呂」の他に、「檜風呂」、「樽風呂」、「陶器風呂」の
3種類の露天風呂があり、「岩風呂」を除く3種類とも源泉かけ流しです。
<展望露天風呂>
岩風呂(循環濾過)、檜風呂(源泉かけ流し)、樽風呂
(源泉かけ流し)、陶器風呂(源泉かけ流し) -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
女性用と同様に、源泉かけ流しのお一人様用の湯船があります。
内場、展望露天風呂ともに風情のある造りになっていて、
視覚的にも癒されます (*´ω`*)
(写真左)
檜風呂(源泉かけ流し)
(写真中央)
樽風呂(源泉かけ流し)
(写真右)
陶器風呂(源泉かけ流し) -
13階にある展望露天風呂なので、露天風呂が入浴しながら函館の景色を
存分に堪能することができます。
夜間は日中と異なり、展望露天風呂からロマンチックな函館の夜景を
楽しむことができるでしょうね。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
<檜風呂(源泉かけ流し)>
天然檜で作られた一人用風呂で、檜と源泉が織り成す香りのハーモニーを
楽しむことができます。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
<樽風呂(源泉かけ流し)>
職人が手作りした大きな樽は、木のぬくもりが疲れた心と身体を
癒してくれます。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
<陶器風呂(源泉かけ流し)>
特注で制作した大きな陶器は、和の心と土のぬくもりが調和し、
「わび・さび」のひと時を演出します。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(男性用)の展望露天風呂の
「岩風呂(循環濾過)」の写真。
自家源泉は茶褐色のにごり湯で、カラダの芯まで温まるのが特徴です。
ナトリウム・塩化物強塩泉ということもあり、肌の弱い方が入浴すると
少し肌がヒリヒリするかも知れませんね。 -
展望大浴場「海峡の湯」(男性用)の展望露天風呂の「岩風呂」の
横には、温かい気持ちになる詩が掲示されていたようです。
「かぜさんといっしょにやってきた
むしさんとはっぱさんをそっと
やすませてあげてね」 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
展望大浴場「海峡の湯」(男性用)の展望露天風呂の
「岩風呂(循環濾過)」の写真。
真っ青な空の下で13階の展望露天風呂で存分に解放感を
味わうことが出来ます! -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
函館山や赤レンガ倉庫群などを正面に眺めることができる
涼み処「そら」の写真。
入浴後に待ち合わせ場所として利用できます。
こちらもどなたもいらっしゃらず静かに過ごせました。
大きなガラス張りのスペースで、湯上がりに体を休める涼み処と
なっています。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
最上階にある涼み処「そら」の写真。
入浴後には、涼み処「そら」にて眼下に広がる函館山を眺めながら、
無料サービスのアイスキャンディをいただくことができます。
しかも食べたいだけ幾つでも・・・ ((o(^∇^)o)) -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
涼み処「そら」の奥からエントランス方向を撮った写真。
リラクゼーション用の椅子?が並んでいます。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
涼み処「そら」のアイスキャンディ(無料サービス)の写真。
アイスキャンディの種類は計3種類。食べ放題です ((o(^∇^)o))
「季節のアイスキャンディ」は、チョコレート(写真中央)で、
森永製菓の「PAXIEL(パキシエル)」のチョコレートアイスバー。
残りの2種類は、ソーダ味とミルク味のアイスキャンディです。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
涼み処「そら」のカウンター席の写真。
新聞を読みながらアイスキャンディをいただきます。 -
最上階の涼み処「そら」でいただいたアイスキャンディの写真。
私はミルク味2本と、チョコレート味をいただきました。
(写真左)
◆ 明治の「角10棒アイスソーダ」
→ソーダとクリーム系アイスを組み合わせたソーダフロートの味わいを
楽しむことができます。
(写真左から2番目)
◆ 森永製菓の「PAXIEL(パキシエル)」
→チョコレート好きに愛される粒ショコラのようにパキッとした
ベルギー産のチョコレートの殻(シェル)の中に滑らかな
チョコレートアイスが閉じ込められたチョコレートアイスバーです。
まるで、パキッとした冷たい板チョコを食べているような
独特の食感と満足感を味わうことができます。
(写真右)
◆ミルク味のアイスキャンディ
→定番の大好きなミルク味のアイスキャンディです。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』13F
涼み処「そら」のカウンター席からの眺望の写真。
函館山や赤レンガ倉庫群などを正面に眺めながら、湯上りのひと時を
涼み、時とともに移りゆく眺望は憩いの効能を高めてくれます。
涼み処「そら」でアイスキャンディをいただいた後、お部屋に戻ります。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』9F
「デラックスツイン(33.6㎡)」のお部屋(919号室)に
戻ってきました。
お部屋に用意されている無料の「珈琲焙煎工房 函館 美鈴」の
特別ブレンドコーヒーをいただくことにします。
<美味しい珈琲の淹れ方>
1.豆を挽く
コーヒー豆は抽出直前に挽いて下さい。
より一層香り高いコーヒーがお楽しみ頂けます。
コーヒーミルの台を押さえ、時計回りにハンドルを回します。
2.ドリッパーの準備
ペーパーフィルターをドリッパーにピッタリと押し当てます。
しっかりと密着させて、コーヒーの粉を平らに入れ、サーバーの上に
のせます。水は水道水で十分です。2~3分沸騰させて下さい。
温度は85℃~90℃がベストです。
3.ドリップする
最初に少量のお湯をコーヒーの粉全体に湿る程度注ぎます。
そのまま30秒ほど蒸らして下さい。
続いて中心から外側に向けてゆっくりとお湯を注ぎます。
好みの抽出量が出ましたらドリッパーを外します。
これで完成です。
挽きたての香り高いコーヒーをお楽しみ下さい。 -
ミニバーに既に用意されている「珈琲焙煎工房 函館 美鈴」のコーヒー豆
は無料です。
コーヒー前を投入したコーヒーミルの台を押さえ、時計回りにハンドル
を回し、コーヒー豆を挽きます。
追加を希望する場合は有料ですが、フロント(内線7番)に連絡をすれば
追加のコーヒー豆を持ってきてくれます。 -
コーヒーミルを使用して「珈琲焙煎工房 函館 美鈴」のコーヒー豆を
挽いた写真。 -
ペーパーフィルターをドリッパーにピッタリと押し当て、しっかりと
密着させた後、挽いたコーヒーの粉を平らに入れ、サーバーの上に
のせます。 -
次は「ドリップ」です。
最初に少量のお湯をコーヒーの粉全体に湿る程度注ぎ、そのまま
30秒ほど蒸らします。
続いて中心から外側に向けてゆっくりとお湯を注ぎます。 -
好みの抽出量が出ましたらドリッパーを外します。
できあがりー♪ -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』のお部屋の写真。
函館山&函館ベイエリアが一望できる大きな窓側に設けられた
カウンター席に座りながら、お茶菓子として用意されていた
ラビスタ函館ベイ特製のコーヒークッキーと一緒に
「珈琲焙煎工房 函館 美鈴」の特別ブレンドコーヒーをいただきます。 -
北海道・函館市『ラビスタ函館ベイ』9F
抽出直前に挽いた「珈琲焙煎工房 函館 美鈴」のコーヒーは、挽きたての
香りがより一層香り高く、とても美味しいです!
やはり自分自身でコーヒーミルを使用して手動で挽いたコーヒー豆は、
格別の味わいです ((o(^∇^)o))
次は、世界三大夜景の一つとして数えられている函館の夜景編に
続きます↓
<JALのクラスJで行く函館 ④ 『ラビスタ函館ベイ』宿泊記(2)
『函館山ロープウェイ』の割引券&料金は? 路面電車(市電)とバスは
どちらが便利?! お得なシャトルバスも登場!
大混雑を避け「函館山」から夜景を鑑賞、
「函館山展望台」で重要ポイントをご紹介! !
【麺厨房あじさい 紅店(函館ベイ美食倶楽部店)】&
【味処 きくよ食堂】ベイエリア店>
https://4travel.jp/travelogue/11329618
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