2017/11/06 - 2017/11/08
113位(同エリア424件中)
Banbangy-syokoraさん
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ギリシャに始まり、クロアチアのドゥブロヴニクまでやってきたが、復路の航空券をミラノ発で発券していた為、最終的にミラノへと向かうことに。クロアチアとイタリアはアドリア海を挟んで真向かいの国であることから、飛行機ぐらいバンバン飛んでるやろうと思ってたけど、オフシーズンの為か、ドゥブロヴニクとミラノ間のフライトは全く無かった。さらにはザグレブからミラノ間のフライトもなく、バスで長時間かけて戻るか、高い運賃を払ってオーストリア経由でミラノへ行くかという二択を迫られることに。悩んでいる最中に旅行記を見ていると、ドゥブロヴニクからバーリまでフェリーがあることを発見。しかも夜行フェリーなので、バーリに着いてから丸一日観光する時間まであるというお値打ち日程であり、フェリーで移動することにした。さて、バーリといえば南イタリアやけど、イタリアはナポリより北こそは訪れたことがあるものの、南イタリアは全く訪れたことはない。南イタリアの屈指の観光地であるアルベロベッロと、昨今有名になりだしたマテーラの二つは訪れてみたい。ということで、かなりタイトなスケジュールとなったものの、アルベロベッロとマテーラの二つを一気に訪れてきました。あまりこの二箇所を1日で訪れる人はいないでしょうが、弾丸日程の人は参考になる部分もあるのではないでしょうか。
(行程)
1日目 移動
2日目 移動
3日目 ザギントス島
4日目 ザギントス島
5日目 サントリーニ島
6日目 サントリーニ島
7日目 サントリーニ島
8日目 移動
9日目 メテオラ
10日目 移動
11日目 プリトヴィツェ
12日目 ドゥブロヴニク
13日目 スベティ・スティファン
14日目 コトル
15日目 モスタル
16日目 マテーラ&アルベロベッロ
17日目 移動
18日目 移動
HANEDA--[JL045]--PARIS--[AF1032]--ATHENS
ATHENS--[TK1850]--ISTANBUL--[TK1055]--ZAGREB
ZAGREB--[OU660]--DUVROVNIK
BARI--[EZY2834]--MILANO(MXP)--[LH253]--FRANKFURT
FRANKFURT--[JL408]--NARITA--[JL3005]--ITAMI
- 旅行の満足度
- 4.0
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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☆Italy-Bari★
「バーリ」
到着の一時間ぐらい前にアナウンスがあって、目覚めた後はとりあえずビュッフェで朝食をとる。朝食を食べた後、甲板に出てみるといよいよイタリアの地が見えてきた。 -
☆Italy-Bari★
「バーリ」
バーリ港に到着、イタリアは7年ぶり。前回イタリアに来た時は、まだまだ海外旅行も初心者で、ツアーでミラノやローマ、フレンツェなどをまわった。その時がかなり楽しかったので、またいつか行きたいと思ってただけに、また来れて嬉しい。 -
☆Italy-Bari★
「バーリ」
色々考えてるうちにバーリ港に到着すると、次々に人や車が降りていく。入国審査にはだいたい小一時間かかる。 -
☆Italy-Bari★
「バーリ」
ホテルはバーリ中央駅の近くなので、港からはタクシーで向かう。タクシーがぼったくりが多いとのことやったけど、港の係員であるおじさんが呼んでくれたタクシーが親切やった。 -
☆Italy-Bari★
「バーリ」
マテーラまでの電車FALの駅はツェントロ駅の近くにあり、少しわかりにくい。この建物を奥に進むとFALの駅に辿り着くことができた。バーリ駅(FAL鉄道) 駅
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☆Italy-Bari★
「バーリ」
こちらの電車がマテーラ行き。わかりにくいのもあったので、車内の御婦人に聞くと「私も今から行くところよ」とのこと。それにしてもイタリアの鉄道の車内は微妙。車内で発狂してるおっさんとかおったし。バーリ駅(FAL鉄道) 駅
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☆Italy-Matera★
「マテーラ」
マテーラに到着。駅は地下にあり、地上に出てみるもサッシはどこにもありそうな雰囲気ではない。マテーラ中央駅 駅
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☆Italy-Matera★
「マテーラ」
とりあえずサッシと書かれた看板を頼りに、その方角へ歩いて行くがよくわからず、歩いてた人に聞いてみると、少々日本語が喋れるガイドやったらしく、親切にヴェネト広場まで連れて行ってくれた。だいたい、ガイドとか、日本語が喋れるとなると怪しい人も多いけど、中にはすげぇ親切な人もいる。マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園 史跡・遺跡
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☆Italy-Matera★
「マテーラ」
サッシの入り口であるヴェネト広場に到着。しかし、サッシはどこにも見当たらないぞ。マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園 史跡・遺跡
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☆Italy-Matera★
「マテーラ」
あたりを調べていると、階段の下にサッシという看板が。。ほんまにこの下にあるんかいな!?というような至って普通な感じの階段。ていうか見過ごしてしまいそう。マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園 史跡・遺跡
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☆Italy-Matera★
「マテーラ」
ほんまにこの階段の下にあるんかいなと、疑いつつも階段を降りて行くとサッシが姿を現しはじめた。マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園 史跡・遺跡
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☆Italy-Matera★
「マテーラ」
サッソ・バリザーノ地区を通って、とりあえずドゥオーモを目指して歩いて行くことに。マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園 史跡・遺跡
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☆Italy-Matera★
「マテーラ」
かってはイスラム勢力から修行僧達が逃れるために住み着いたのが始まりとされているサッシ。その後は小作農達が住む貧しい地域とされ、一時は無人地帯となっていた。しかし、1993年に世界遺産登録されて再び日の目を浴びることに。マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園 史跡・遺跡
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☆Italy-Matera★
「マテーラ」
この日は平日やからか、はたまたオフシーズンやからか、人がかなり少なく、どこもかしこも人が写ることなく自由に写真が撮り放題!マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園 史跡・遺跡
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☆Italy-Matera★
「マテーラ」
散策してるとサッシの建物を活かしたホテルやレストラン、お土産屋もあるので、ぶらぶら散策するのは楽しい。マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園 史跡・遺跡
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☆Italy-Matera★
「マテーラ」
ちゃんと住民も住んでるし、観光客もいるはずやけど、ほんまに誰もおらん。まるでドラクエの人が消えた街みたいな感じ。マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園 史跡・遺跡
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☆Italy-Matera★
「マテーラ」
街全体、どこもかしこもほぼ単色で、それがまた神秘的というか不思議な雰囲気を醸し出しているマテーラ。マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園 史跡・遺跡
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☆Italy-Matera★
「マテーラ」
マテーラの中央にあるドゥオーモ。ドゥオーモを境としてサッソ・バリザーノとサッソ・カヴェオーソの2つの地域に分かれている。この2つの地域を総称してサッシと呼んでいる。ドゥオーモでやっと住人を見かける。オフシーズンなので人は少ないのだがオンシーズンはもっと人で賑わっているようだ。マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園 史跡・遺跡
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☆Italy-Matera★
「マテーラ」
はじめに通ってきたのがこちらのサッソ・バリザーノ地区。マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園 史跡・遺跡
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☆Italy-Matera★
「マテーラ」
貴重な壁画や彫刻。荒らされないように鉄格子に覆われているが、格子越しに見ることや写真を撮ることは可能だ。 -
☆Italy-Matera★
「マテーラ」
ドゥオーモを境に、サッソ・カヴェオーソ地区へと入って行きます。マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園 史跡・遺跡
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☆Italy-Matera★
「マテーラ」
オリーブの木がある小さな広場。サッシの建物とオリーブの木も、またなんとも言えない組み合わせ。マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園 史跡・遺跡
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☆Italy-Matera★
「マテーラ」
サン・ピエトロ・カヴェオーソ教会。マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園 史跡・遺跡
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☆Italy-Matera★
「マテーラ」
サンタ・マリア・デ・イドリス教会マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園 史跡・遺跡
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☆Italy-Matera★
「マテーラ」マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園 史跡・遺跡
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☆Italy-Matera★
「マテーラ」マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園 史跡・遺跡
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☆Italy-Matera★
「マテーラ」マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園 史跡・遺跡
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☆Italy-Matera★
「マテーラ」マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園 史跡・遺跡
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☆Italy-Matera★
「マテーラ」
石灰質の崖に築かれたマテーラはほんの数十年前までは荒廃が進んでいて人が全く住んでいない時期もあったそうだ。1993年に世界遺産に登録され、再び活気が出始めたマテーラ。まだまだアクセスが良くはないこともあってイタリアの世界遺産の中では穴場的なスポットでもあるが、それだけに落ち着いて周ることができる(時間には追われてたが)ことや、他の世界遺産とはまた違う異彩な空気を纏っているのがなんとも魅力的やった。マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園 史跡・遺跡
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☆Italy-Matera★
「マテーラ」マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園 史跡・遺跡
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☆Italy-Matera★
「マテーラ」
夕景と街明かりが美しいマジックアワーの時間もハッとするような良い写真が撮れるみたいだ。もう少し時間があれば洞窟ホテルに泊まってみるのも良かったかもしれない。マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園 史跡・遺跡
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☆Italy-Matera★
「マテーラ」マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園 史跡・遺跡
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☆Italy-Matera★
「マテーラ」マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園 史跡・遺跡
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☆Italy-Matera★
「マテーラ」マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園 史跡・遺跡
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☆Italy-Matera★
「マテーラ」
1日でマテーラとアルベロベッロの両方をまわるという欲張りプランだけに、かなり駆け足となりました。細やかなところまで見るならば、壁画や洞窟に入ったりなど見所は多かったみたいやけど、致し方ない。ちなみにマテーラの観光時間は約3時間ぐらいでした。マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園 史跡・遺跡
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☆Italy-Matera★
「マテーラ」
トマトソースのオレキエッテとサーモンのブルスケッタ。
さすがイタリア、ちょっくら立ち寄ったカフェでもボーノでございます。マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園 史跡・遺跡
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☆Italy-Matera★
「マテーラ」
マテーラからアルベロベッロ間はタクシーを利用で約1時間。この間だけはそれ以外に手段を見つけられずにやむなし。事前の情報ではボッタクリも結構おるらしいから、前もって日本人からの評判が良いところに予約して行きました。値段は決まってたけど、タクシーの運転手さんと交渉してちょいと上乗せでマテーラを見渡せる丘に寄ってもらった。マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園 史跡・遺跡
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☆Italy-Alberobello★
「アルベロベッロ」
マテーラより約1時間程でアルベロベッロに到着。アルベロベッロに近づくと、トゥルゥリ型の建物がちらほら見え始め、アルベロベッロがもうすぐそこなのだと気付かされる。アルベロベッロの教会前でタクシーをドロップされる。さっそくトゥルッロの形をしたサンタントニオ教会が出迎えてくれた。アルベロベッロ旧市街 散歩・街歩き
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☆Italy-Alberobello★
「アルベロベッロ」
駅の方までは下り坂になっていて、少し下って行くと、見えて来ました、これぞアルベロベッロのトゥルッリ!アルベロベッロ旧市街 散歩・街歩き
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☆Italy-Alberobello★
「アルベロベッロ」アルベロベッロ旧市街 散歩・街歩き
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☆Italy-Alberobello★
「アルベロベッロ」
あいにくな天候も少し晴れ間が見え始めた。アルベロベッロ旧市街 散歩・街歩き
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☆Italy-Alberobello★
「アルベロベッロ」アルベロベッロ旧市街 散歩・街歩き
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☆Italy-Alberobello★
「アルベロベッロ」
色んな模様がトゥルッリに描かれている。これは家主の信仰や思想を現した宗教的なシンボルらしい。因みに、一つ一つの建物はトゥルッロと呼ぶそうで、トゥルッロが集合したものをトゥルッリと呼ぶようだ。トゥルッロ一つにつき一つの部屋があるそうだ。アルベロベッロ旧市街 散歩・街歩き
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☆Italy-Alberobello★
「アルベロベッロ」
なかなか絵になる感じで歩いてて楽しい。あとは世界遺産登録されたので、逆に難しくなったかもやけど、電線を地下に移設できれば景観として最高かな。アルベロベッロ旧市街 散歩・街歩き
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☆Italy-Alberobello★
「アルベロベッロ」
マテーラよりもお土産屋さんがたくさんある。アルベロベッロ旧市街 散歩・街歩き
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☆Italy-Alberobello★
「アルベロベッロ」アルベロベッロ旧市街 散歩・街歩き
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☆Italy-Alberobello★
「アルベロベッロ」
今回歩いたのはリオーネモンティ地区。こちらに土産物屋などがあつまっている。もう一つのアイアピッコラ地区は住居が中心なようだ。アルベロベッロ旧市街 散歩・街歩き
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☆Italy-Alberobello★
「アルベロベッロ」
通りを歩いてたら、日本人のヨウコさんの店があったので立ち寄って色々とお土産を購入。その際、建物の上にも上がらせてもらうことができ、改めてトゥルッリを間近で見ることができた。お土産もトリュフの瓶詰めとか、日本ではかなり高価そうなのを、お値打ち価格で買うことができた。アルベロベッロ旧市街 散歩・街歩き
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☆Italy-Alberobello★
「アルベロベッロ」
こんな感じの階段を登っていく。アルベロベッロ旧市街 散歩・街歩き
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☆Italy-Alberobello★
「アルベロベッロ」
トゥルッロの上。トゥルッロ自体は高さがないので、見晴らしがいいというわけではないが、身近で拝める貴重な経験。アルベロベッロ旧市街 散歩・街歩き
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☆Italy-Alberobello★
「アルベロベッロ」アルベロベッロ旧市街 散歩・街歩き
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☆Italy-Alberobello★
「アルベロベッロ」
陽も傾き、人通りが少なくなってきた頃が写真撮影の狙い目。アルベロベッロ旧市街 散歩・街歩き
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☆Italy-Alberobello★
「アルベロベッロ」
サンタントニオ教会でドロップしてもらうと、あとはひたすら下り道で楽チンやった。アルベロベッロ旧市街 散歩・街歩き
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☆Italy-Alberobello★
「アルベロベッロ」
アルベロベッロでの滞在時間は約2時間。
アルベロベッロのメイン通りを中心に雰囲気ぐらいは味わうことができたといえる。アルベロベッロ旧市街 散歩・街歩き
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☆Italy-Alberobello★
「アルベロベッロ」
アルベロベッロ市街地方向。トゥルッリの地区以外も街が広がってて、思ったよりも大きな街やったりする。アルベロベッロ旧市街 散歩・街歩き
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☆Italy-Alberobello★
「アルベロベッロ」
なんともええ表情のネコが写真撮影に協力してくれはったで。アルベロベッロ旧市街 散歩・街歩き
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☆Italy-Alberobello★
「アルベロベッロ」
夕暮れ。時期的にも陽が落ち始めると早い。タクシーでマテーラから来た為、駅までの道がわかりにくく、迷ってると、たまたまヨウコさんが現れて、駅まで連れて行ってくれた。観光街を抜けると、ふつうにトゥルッリの住居が見れる。トゥルゥリの中は夏は涼しく、冬は暖かい造りのようだ。アルベロベッロ旧市街 散歩・街歩き
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☆Italy-Alberobello★
「アルベロベッロ」
アルベロベッロ駅。バーリまでの列車は1時間に1本といった感じ。予定してた列車よりも1時間以上早く着いたので1本前に乗れるしラッキーと思ってたんやけど、その列車が待っても一向に来ない。駅員に聞いても「もうくるから待っとけ」とは言うがやっぱり来ない。結局来たのは1時間後の予定してた列車やった。アルベロベッロ駅 駅
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☆Italy-Bari★
「バーリ」
約1時間の列車旅。夕方やからか、学生が多かったけど、ヤンキーが大声出してたり、女子がナンパされてたり、これまたカオスやったわ。往路といい、ほんまイタリアの電車なんやねん。バーリ駅 (国鉄) 駅
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☆Italy-Bari★
「バーリ」
ホテルの近くに地元の人行きつけのレストランがあるので行ってみるも、貸切で入れず。歩いてたらギリシャ料理屋があったのでピタなどをオーダー。数日ぶりのギリシャ料理で、なんかギリシャが懐かしく感じた。 -
☆Italy-Bari★
「バーリ」
翌朝、バーリ空港へ向かう。
空港までは20分ほどでわりと近い。 -
easy jetでミラノマルペンサへ。
なにかと遅れるのが当たり前的なLCCのeasyやけど、早朝便やからか、何もなくほぼ定時の到着。ちなみにライアンエアーにいたっては定時に到着するとファンファーレが鳴るらしい。バーリ空港 (BRI) 空港
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マルペンサ空港でマルゲリータを食す。
ただの空港で食べたピザやけど、さすがイタリア、美味いわ。ミラノ マルペンサ国際空港 (MXP) 空港
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ミラノ-フランクフルト間はルフトハンザA319
ベルギー旅以来のルフトハンザ。ミラノ マルペンサ国際空港 (MXP) 空港
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イタリアとスイス国境。
季節が冬なのもあって山は雪に覆われている。 -
さりげなく出てきたルフトハンザの菓子、うまかった。
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フランクフルト-成田間のB787-9、シンガポール航空でB787-10が就航したとかやけど、現状JALの最新鋭機。予定されてるエアバス350の就航も楽しみ。
ビールの本場だけあってフランクフルトのラウンジはビールの充実度が半端なかった。それにしてもフランクフルト空港、銃持った兵士が抜き打ちで歩いてる人に身分確認したり、かなり厳重な雰囲気やったな。 -
機内食1回目。すでに腹一杯の状態で搭乗も、機内食好きとしてはやはり全部食べてしまう。
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機内食2回目。
この日はド派手にオーロラがでとった。
一部赤色も混ざってたし、偏光ガラスでオーロラの見にくいB787からでも長時間にわたってはっきり見えてたし、もし地上から見たらかなり凄かったんじゃなかろうか。 -
成田-伊丹間のB737-800
操縦席の窓をよく見ると「いつもご搭乗ありがとうございます」って書かれてる。これにて18日間に渡る欧州旅行は終了です。こんなに長い旅は始めてやったけど、意外とあっという間でした。
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