2017/09/24 - 2017/10/05
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世界遺産ルアンパバーンはその町がコンパクトで、寺院も密集します。
お寺が3~4並ぶなんてことも普通なくらいの信仰心にあふれた町です。
夫婦2人で120歳のバイクツアーはここでも寺院をかけまります。
本堂の脇にバイクを止めても笑顔で迎えてくれる優しいラオス人にはどこでも感謝です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- バイク
-
まずはバーンサーンコーンに行った時の名もない寺院。
とにかく暑くて陽を避けるために立ち寄りましたが、そこのタイルがブルーで美しかったので印象的。 -
金色とブルーのコントラストが美しい。
模様も参考にしたいために丹念にカメラに収めました。 -
シーサワンウォンからサッカリン沿いのメインに寺院へ。
まずはホテルに近いワットマイ。 -
金色の仏像は大きくはないが優しい顔が特徴的。
ラーマヤナの金色壁画とともに美しい。 -
カメラの具合でシルバーのようですが、輝く金色の壁画。
見とれていたらお金を徴収するおじさんが登場。 -
本堂から川に向かう方角に3体の仏像が並びます。
その美しさが空の青さとコントラストをなしてまた美しい。 -
ワートセーンは比較的大きな本堂を持つ寺院。
裏口からバイクで入って本堂脇まで入れてくれました。 -
ちょうど本堂の入り口が日陰になっており、そこで休憩する現地の人たちとお茶を飲んだ。
アジアでは井戸端会議はおじさんたちばかり。 -
ルアンパバーン最大の寺院はメコンとナムカーンが合流する半島先にあり、この地を象徴する寺院です。
「マイ・トーン(黄金の木)」のモザイク画が美しくかわいい。
北側の壁にはガネーシャも。 -
金色に輝くこの社はシーサワンウォン王の葬儀の時に使われた霊柩車を納めます。
陽が傾く夕方時のこの建物の美しさは特筆もの。
眩さで目が眩みそうな輝きです。 -
龍の首を持つ金色の霊柩車。
その周りを数多くの仏像が囲みます。 -
プーシーの頂上にある寺院。
曇りの朝ですね。
何度か登りましたが、あまりいい天気はなかった。 -
シーサワンウォンと逆におりていくと、涅槃像や数多くの仏像に巡り会えます。
すなわち、そちらが本道なのでしょう。
ちなみにそちらから上がると拝観料は無しですが。 -
仏様に説法を受ける僧侶たち。
敬虔深いラオス仏教の様子が伺えます。 -
おりたところは、バーンワットセーン。(おそらく)
大きい白壁の本堂が特徴です。
人はおらず、朝から物静かなたたずまいでした。 -
ロイヤルパレスの敷地内でパバーン像を安置する祠。
白い土台と金色が美しい建物です。
先に博物館の入場と荷物を預けてから観光します。 -
ワットパバートタイはナンプを南下してガソリンスタンド付近の裏にひっそりたたずみます。
ベトナム人を表すケオをつけてワットケオと呼ぶように、ベトナム様式の寺院です。 -
本堂のいる口の壁画が印象的。
寺院の裏はすぐメコンが流れています。 -
ワットタートルアン。
白壁の本堂はシンプルで、ドアの壁画もかすれてきています。
あまり手が加わっていない様子。 -
シーサンワンウォン王の火葬が行われた場所だそうです。
遺灰は入り口付近の金色の仏塔に収められているとのこと。 -
その塔を見守るように数体の仏像が迎えます。
奥に金色の仏塔が。
大樹の陰で休憩したい気分になります。 -
ワットマノーロムは大きな本堂を構える寺院。
広い敷地で周りの寺院に比べ格上の様子です。
それでも誰でも迎えてくれる開放感は嬉しいですね。 -
本堂の周りの壁画が素晴らしい。
側壁面までびっしりと描かれた壁画は仏教の世界観が描かれています。 -
タートルアンを模したぶっとがいる口に配置されています。
なにやら工事中(改装中)のようですが、参道も広く立派なものです。
本堂の裏ではお祭りの船を作成中でした。 -
スイカ寺と呼ばれるワットビスンナラートは隣の寺院・仏塔との総称とも言われます。
付近をバイクで走っているだけで中の読経などの音が聞こえてくるほど活気のある寺院です。
宝は埋め込まれていると言われるタートバトゥムが早朝です。 -
この日本堂には多くの檀家が集まりお祭りの準備をしていました。
主にお飾りを作っているようでしたが、それを作るほとんどの人はやっぱり女性ですね。 -
どこでも現地人対応をいただいてありがたいです。
中に入るのは有料ですが、写真だけならOKとのことで。
優しい顔の大きな仏様が鎮座します。 -
見逃していたマットマハタートへ。
ちょうどナンプ付近にありますからもう少し注目されてもいい寺院ですが。
やっぱり祭りの船と門を改装しているようでした。
本殿は重厚感のある作りです。 -
あまり手が加えられている感じはありませんが、そのぶん歴史を感じます。
曇りの空に仏塔が勇ましく立つ様子です。
ここでは紹介できない小さな寺院も含め、ルアンパバーンの寺院の数は無数です。 -
おまけのメコンのサンセット。
雄大な河川の中にいつも見ている太陽が沈む景色はまた格別。
自然満載の世界遺産に感謝です。
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