2017/08/29 - 2017/09/05
15位(同エリア73件中)
テスヤさん
昨日サラブリーからカンペーンペットまで無事辿り着いたテスヤであったが、ゆっくりする間も無く、今日は楽しみにしていたカンペーンペット歴史公園、タイフェスで行くと誓った、ターク、それからシーサッチャナラーイ歴史公園を回ってから、ピサヌロークまで行く計画。
距離的には昨日より短く問題無いが見所が多い箇所をめぐるので、時間が足りるかちょっと心配。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おはようございます。三日目の朝です。
バルコニーからこんな風景が見えると、タイに来てるんだなという気持ちが再確認されます。 -
昨晩見えていた、Wat Bang
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バルコニーからの眺望。
よく見ると、小さなストゥーパが二基アパートの横の茂みに隠れている。 -
食べたらすぐチェックアウト出来るように準備して朝食会場に向かう。
ちょっと寝坊かな。
でも今日も観光、運転と緊張続きなので休養も必要。 -
07:00朝食、品数は多くない。
カンペーンペットは世界遺産になってから物価上昇が続いているみたいだ。
リノベーションしてホテル単価が上がっているのも否めない。このホテルもコスパが悪いとは言わないが、リバービューでなければ別の選択も十分ある。 -
07:55、チェックアウトして、しゅっぱーつ!
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チャクンラオリバービューホテルでもらった、カンペーンペットの市街地地図。
7-11の位置も入っていて分かりやすい。 -
同じくチャクンラオリバービューホテルでもらった、カンペーンペットの観光案内。
ラオスに行った時は、空港でこういうやつを20,000Kip(約200円)で売りつけられたな。 -
朝の渋滞に巻き込まれながらも何とか市の柱、ラックムアンまでたどり着いた。
カンペーンペットの城壁北側は一方通行で、しかも右折が出来ない。 -
実は、曲がるところを間違えてしまい、仕方なくラックムアンの近くの駐車場に入れた。タダだった。
たぶん正面のインフォメーションの近くの正規の駐車場に停めると駐車代取られるんだろうと思う。(数十バーツだろうが) -
チケットカウンターで入場料を払う。
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地図をもらう。
城壁内だけなら100B、北にある歴史公園まで入れるセット券は150B -
早速入っていく。本当は南から入るのが正解なのだろう。
遊歩道も綺麗に整備されている。 -
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整然と組まれたラテライトで囲まれている。
ワクワク感MAX! -
プルメリアが可愛く咲いている
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こんな市街地にあるのに、結構な秘境感。
雨季故成せる景観か。 -
ちょうどカップアイスを、
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円周からゆっくり味わって食べるように、
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外側から見ていく。
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他に観光客は居ない。
静寂 -
よく他のトラベラーさんの写真で見る、座像と涅槃像の組み合わせだ。
カンペーンペット遺跡を象徴する構図。
こちらの仏像はアユタヤ初期のウートーン様式で他のものとは異なっている。 -
雨上がりで朝から強い日差しのため、湿度・温度共に上昇。
だけど、日陰は涼しい。 -
何処からか国王賛歌が聞こえてくる。
https://www.youtube.com/watch?v=KM-HdKFiA98
どうやら、近くの高校から聞こえてくるようだった。一人の青年がカバンを担いで慌てて、公園内を横切っていくのを見た。
遅刻かな?
崩御されて間もなく1年になろうとも、”ポー”を想う民の心は一つであるように思う。
彼の分はテスヤが静かに謳おう。 -
歩道はコケが生えてて非常に滑りやすい。
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ようやく入口に到達。
Wat Phra That -
入口入って両側に中規模の、正面にメインのチェディが比較的綺麗な状態で残っている。
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掃除してる(子供が)
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後方から。ラテライトの柱が残っている。
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Wat phra kaew
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本当に多くの仏像がある。
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特にワットプラケオの最深部には、
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イチオシ
固まって配置されている。
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回廊に沿って仏像が配置されている。
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ひと際大きな足を見つけた。
獅子や象ではない、この大きさからするとかなり大きなヤックか何かか。 -
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元はチェディの先端部にあった部材が転がっている。修復の手を入れなければ自然にかえっていく事を物語っている。
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09:25、ようやく城壁内を見学し終わって、歴史公園へ。
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車ですぐのところにある歴史公園。
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ここでチケットチェックがある。
持っていない人は勿論ここで買う事も出来る。 -
後で分かったけど、この地図、縮尺がかなりテキトー。
歴史公園内は広すぎて、徒歩では厳しい。
車ごと乗り入れる事が出来るのでその点ではよかった。
ただし、乗り入れ料50B徴収される。自転車やバイクでも20B~30B取られる。レンタル自転車もある。
この後、タークへも行かないと行けないので、主要な遺跡だけお姉さんに聞いて回る事にする。 -
森の中の寺院。黒の車は結構カッコ良い。
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まずは、Wat Phra Nong
高さのある、ラテライトの柱と広いホールが印象的なウボーソット。 -
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かつて座像があったと推察されるモンドップ内の基壇
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ここも近い将来飲み込まれそう。
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Wat Phra Nongの入口を護るシンハの欠片
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手作業で草むしり!?
頭が下がります。これもまた功徳を積むタンブンの一つ。極楽浄土への切符が近くなるのでしょう。 -
次は、Wat Phra Sriariyabot
この歴史公園で一番行きたかったところ。 -
屋根が現存していたらさぞや素晴らしい寺院であったに違いない。
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真正面ではない入口のパヴィリオンからして神聖な雰囲気が漂う。
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深さのある沐浴池
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今は屋根がないので、テラスのような基壇になっているウィハーン
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ウィハーンに上がって奥に進む。
モンドップに近づくと徐々に遊行仏の立像が見えてくる。 -
イチオシ
西側の遊行仏。苔むしている。
スコータイのWat Chetuphonを彷彿させるお姿。 -
創建当時は四面に立像があったと推察されるが、現存しているのは東の一体のみ。
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東側の立像
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飽くまでもひっそりと。
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次はWat Singh
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おっと、いきなり興味深い仏陀が見えてきた。
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ラテライトの立像が入口方向に4体
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イチオシ
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勿論偶然だが、泣いているように見える。
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さらに奥のメインのチェディには、それぞれ座像があったと推察されるが、残っているのは、東と北のみ。
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東側の座像
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イチオシ
北側の座像。
東側に比べて屋根がない分、風雨の当たり方が酷いんだと思う。 -
西側、南側ともに喪失。
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Wat Singhの沐浴池のそばには、ちょうど人ひとり入れるシャワー室のような構造物跡があった。
いにしえの生活の中に入りこめた気がして、妙に身近に感じた。 -
次は、Wat chang Rob
象がチェディを支える、タイではおなじみのスタイル。 -
ここのものは規模が大きく、上まで登れそうだ。
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入口を護る2体のシンハ
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カンボジアで登った、バコン遺跡を思い出す。
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登り切った中心の仏塔は崩落している。
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下りはゆっくり、気を付けるべし。
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最後にやってきたのは、Wat Avasa Yai
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ウィハーンは上部喪失、チェディも上半分崩壊しており、見所としては、回廊に残っている、小ストゥーパ跡の整然とした様、だろうか。
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メインのチェディ。
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特筆すべきは、沐浴池である。
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結構な深さ、大きさがある。
乾季には底が見えるようだが、 -
今は、カエルがのんびりと涼し気に浮かんでいる。
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帰りに資料館に立ち寄った。
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さすがに世界遺産、展示物も、その見せ方も凝った感じだった。
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お土産を買った。キーホルダー25B
カンペーンペットと言えば、クルアイ・カイが有名。
クルアイ(バナナ)・カイ(たまご)
”卵のように、丸っこいバナナ”の意。
時に日本人は”モンキーバナナ”と言うが全く通じないので念の為。。
資料館に英語が堪能なおばちゃんが一人居た。
さすが世界遺産、タイ語オンリーではねぇ。。。 -
いやいや、カンペーンペット、スコータイに引けを取らぬ素晴らしい文化遺産だった。
わざわざ訪れる価値は十分にある。
時間を2時間ほどオーバーして11:30ようやく歴史公園を後にし、タークを目指す。
ピン川を超えるには、101号線を市街地方向に戻るしかない。
すると何かのパレードに遭遇。さすがに抜かせない。
ピン川まで一緒にパレードする事に(笑) -
と、ここでバンコク離れて初めての給油。
91満タン、30.77L、840B -
18.2km/L
なかなかの低燃費ではないかな!? -
11:45、ちょうどお昼なので、スタンド併設の食堂でご飯。
おかず三品にカイダーオを付けて、55B、est15B、安っ!(゚д゚)ウマー!!
これだから地方の旅はやめられねぇー。 -
最近日本にも出店してきたAmazonCafeだ。
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スタンドのおばちゃんを冷かしてから、12:11、再びタークへ向かってGo!
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少し走り始めると道路わきにマーライを売ってる店を発見、プアンマーライが日に焼けてきたのでチェーンジ!! 20B
古いものも、自分で捨ててしまうのは縁起が悪そうなので、店の人に返納する。
店のおばちゃんは変な顔してる。
良い香り。
そうだ、交差点で慌てて買わなくても、自分で止まって買えば良いんだ。
そうすれば好きなもの買えるし、値段の割に花の量が多くてお得だ。 -
12:57、ターク県に入った。
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1号線から12号線に入って、
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1107号線に入ってさらに北上、
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田舎道をさらに行くと、
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13:16、Wat ban denに着いた。
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間違いない、ワット・バンデンだ。
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境内は、鶏が多く放し飼いにされていて静かだった。
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タイフェスでラックタイの店でチャオした、サリカーリントーンが本当にこの寺のものかどうか、確かめに来たのだ。
赤字で線を引いた箇所、確かにタイ語で、”ワット・バンデン”と書いてある。 -
住職が寝ていたので、ちょっと悪いけど、起こして対応してもらった。
最初は怪しい外国人がこんな田舎の寺に何の用だ?と言わんばかりだったが、拙いタイ語で一生懸命に、
日本から来た事、
このお守りのようなものは、この寺のものなのか、
丁寧に聞いた。
すると、住職は驚き、
「わざわざ日本から来たのか?確かにこれはこの寺のものだ。
これは、???????というロウのようなものを入れて使うものだ。」と説明を受けた。 -
住職は、「こちらに来なさい」と言ってこのサリカーリントーンを作った、この寺を創建した高僧の元に案内してくれた。
お参りをし、記念に一緒に写真を撮らせてもらった。
とても崇高な、濃い時間が流れた。 -
帰り際、住職はテスヤが胸に国王陛下のペンダントをしているのに気づき、
「これを持っていきなさい。」
と幼き日に修行されている国王陛下が映る小さなペンダントトップをくれた。
とてもうれしかった。
丁寧にお礼を言い、ワット・バンデンを後にした。 -
タークから12号線を東に走る。
スコータイまでは81km。
次の目的地は、シーサッチャナラーイだ。
現在13:40、せめて15:00くらいまでに着ければギリギリ観光出来る。
無理なら、今晩はスコータイに足止めだ。
明日の朝また北南往復しなければならない。 -
ラーマカムヘン大王かな。
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14:34、ようやくシーサッチャナラーイの看板が見えてきた。
12号線から1113号線に入り、北上する。ここからさらに58km。 -
15:28、着いたー。
自分の見立てでは17:00ごろまでは開園しているだろうと踏んだ。
早速メインのWat Phra Si Ratanamahathat Rat Chaworrawiharnを見学する。 -
ここの寺院だけは他の寺院とは別に20B徴収される。
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イチオシ
シーサッチャナラーイといえば、この四面仏の写真が有名。
注意しておかなければいけないのは、歴史公園とは離れた、反対側にあるという事。
予めGoogleなどで予習しておけば安心。 -
お参りして、座像の裏に回り込むと、
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主祠堂への階段があるので早速登ってみる
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角度は急だけど、ちゃんと手すりがある。
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まあまあ高さがある。
北側に褐色のヨム川が見える。 -
中央祠堂内部には、蓮のつぼみの形をしたスコータイ様式のご本尊が。
コウモリの糞臭い。 -
上から見下ろした感じ。
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急な階段を降りる。
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東側に1体の仏像がある
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他のとちょっと違うお顔立ち。写実的というか、仏様というより、現実の人に近い感じ。
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完全に逆光なチェディ。
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上まで登れそうだったが罰が当たりそうなのでやめた。
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スコータイのものよりだいぶ小さい立像。
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脇の小さな仏像は何を思うのか。
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16:00、時間かけすぎたかなー。ここも見ごたえあったわー。
次、急ごう。 -
歴史公園へ急げー!
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インフォメーションでチケットを買う。
インフォメーション自体は17:00で終わりだが、どうやら18:00くらいまでは開けてるらしい。 -
地図をもらう。
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誤算だったのは、園内に乗り入れられるのは、自転車だけだという事。
車を置いて、1日30Bのレンタル自転車を借りる。
レンタル自転車で、タイ人女性に連れられている日本人男性2人に声を掛けられた。
バンコクを出てから初めて日本人に会った。
仕事で来ているついでに観光しているらしい。 -
自転車道は整備されていて快適。
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いきなりインパクトのある遺跡に遭遇、あとで来よう。
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まずは、一番遠い遺跡、Wat Khao Phnom Phloengを目指す。
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正面に階段が見えてきた。
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自転車を止めて登る。
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階段の真ん中に木が生えている。
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何か石板のようなものがある。
サンスクリットやパーリ語などの古代文字かと思ったら、よく見るとタイ語と英語でシーサッチャナラーイの街と遺跡について書いてある。
歴史的価値は無いようだ。 -
ジャングルの中にひっそりと佇むほこら。
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祈りを捧げる現役の寺院
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おそらく首から上は修復されたものであるのだろうと思う。
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Wat Chang Lom
シーサッチャナラーイのワット・チャンロムと違って、中央のチェディは綺麗な形で残っている。 -
高さはそれほど無いものの、一段上に登る階段には柱の跡があって、
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四隅の象は少し大きいものが配置されている。
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二階部分の周囲にはそれぞれ5体づつ座仏が収められている。
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二階部分のテラスから南東方向にWat Chedi Chet Thaewを見る。
Wat Chang Lomのウィハーンの構造がよく見える。
座仏が喪失している。 -
Wat Chedi Chet Thaewのスコータイ様式の仏塔
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Wat Chedi Chet Thaewの復元図
スゴイ数の仏塔。
早速中を見ていく。 -
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ミニチュア版のChang Lomみたい。
小さな象がチェディを支えている。 -
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まるで、
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仏塔の森に迷い込んだよう。
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その仏塔の森を、
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”先住民”である木々たちは、
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森へ還そうとしているように見える。
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Wat Luk Muang
小さなチェディまで見ていると全然時間が足りない。 -
Wat Nang Paya
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一部に屋根が設けてあって、
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漆喰の彫り物を雨や鳥糞などから保護しているが、正直、あまり見ごたえが無い。
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結界石が台座の上に丁寧に置かれていた。
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先ほど見た、木が倒れて遺跡を破壊している様子。
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木の根っこを良くみると、最近倒れた、という訳ではなさそう。
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Wat Nang Payaを見終わると、17:30、自転車を返して、終了だな。
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歴史公園のゲートを後にする。
いやぁ、シーサッチャナラーイ歴史公園は広い!
たぶん、スコータイのまだ回っていない遺跡と合わせてまたいつか来ることになるだろう。 -
101号線を南下、その後125号線を東へ、12号線でピサヌロークへ向かう。
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18:19、ピサヌロークまで58km
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タイによくあるデカ仏陀。
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19:09、ようやく市街地に入ってきた。
ピサヌロークの町は大きく、特に鉄道駅周辺はとても混雑している。 -
駐車場の入口は分かりにくいが、目星を付けていた、
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19:33、アマリンナコンホテルへ。
ODOメーター28,378km、カンペーンペットから344km -
今晩空室はあるかと聞いたら、意外にも、シングルは売り切れでツインしかないというではないか。
まぁ、値段は変わらないみたいなので問題ないが。。
まずは、国王陛下のところであいさつの後、記帳。 -
エアコン、TV、冷蔵庫、Wifiまで!
これで朝飯付き500Bはお得。
設備は古いが清潔で快適。 -
ホットシャワー、なんとバスタブ付き。
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バスジェルも。
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ホテルで周辺地図をもらった。
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ホテルからナーン川に向かって少し西へ歩くと、プミポン国王陛下を記念するイベントをやっていた。
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あの、有名なシーンを再現出来るスペースもあって、
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近くのタイ人ファミリーにお願いして撮ってもらった。
とても良い記念になった。 -
カンペーンペットのように川沿いに何か夜店でも出てると思って言ってみるも、何もなかったのでピサヌロークの鉄道駅前まで来てみた。
ウドンターニーのように賑わっていると思って来てみたけど、ここも何にも無い。 -
駅の一本南の筋に小規模ながらナイトバザールがやっていたのでここで何か食べようと思う。
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カオマンガイ35B、ドリアンはデザート100B、ビアリオ35Bは隣の商店から冷えたやつを持ち込み。
ここでもデザートの方が高かった。
蒸し暑く、歩き疲れて汗だくだったので、ビールがゴクゴク入っていく!
あぁ~今日も美味いわー。。 -
ホテルの前で何か蒸し物を売っていた。
タイ人客が2~3組並んでいたので、これは何か?美味いのか?
と問うと、
”パークモー”というお菓子だという。タイ語で書くと、???????
ペースト状の何かを湯葉みたいなもので包んでココナッツミルクをたっぷりかけている。
試しに一つ頂いてみよう。20B -
エレベーターホールの前に、
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何か案内板のようなものがあった。
全然気にもしてなかったが、内容は、ここ、ピサヌロークの平和と繁栄が、三人の英雄によってもたらされたものだ、と主張しているものだった。
その三人とは、リタイ王、プミポン、ラーマ9世王、そしてナレースワン大王、であると。
歴史的に理解出来るが、それを部屋番号の下にこんな大きく張り付けておく必要があるのかな。。。 -
さっき買ったパークモーを食す。
パクチーと一緒に食べるものらしい。
甘い。ココナツミルク味。パクチーは要らんような気がする。 -
部屋の窓から駅舎が見える。本当に近いんだな。
今日は見所が多すぎて時間が全然足りなかった。
また今度ゆっくり来よう。
ピサヌロークの夜が更けていく。
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