2017/05/06 - 2017/05/06
24位(同エリア1990件中)
まほうのべるさん
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- Q&A回答1件
- 747,110アクセス
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プリンスエウシャン美術館は、ユールゴーデン島南側の岬に1904年に建てられました。
王子が住んでいた当時の内装を残したまま美術館にしていて、王子自身の作品や北欧の画家の作品も多く展示されています。
絵心がないので積極的に美術館に行くことはありません。
この美術館には絵を見るためではなく、美しいインテリアを見るために出かけました。ストックホルムカードで入場OKですよ。
日本ではあまり馴染みのないこの美術館は穴場かな?と思いきや、現地の人達で混雑していました。
旅程
5月4日(木) 成田→ヘルシンキ乗継→ストックホルム
シェップホルメン島
5月5日(金) セーデルマルム→市庁舎→貴族の館→大聖堂→王宮→
ノーベル博物館→ヴァーサ号博物館→北方民族博物館
→市立図書館
5月6日(土) ガラムスタン→ドットニングホルム宮殿→中国の城→
プリンスエウシャン美術館→スカンセン→地下鉄アート
巡り
5月7日(日) 地下鉄アート巡り→ノーベル博物館カフェ→ヘルシンキ
乗継→
5月8日(月) 成田
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- JTB
-
市庁舎からバスに乗ってユールゴーデン島のスカンセンまで行きます。
ストックホルムパスを運転手さんに見せるだけでOKです。
日本語のガイドもあるけど運転手さんからイヤホンをもらわなかったから利用できませんでした。
車窓から風景を楽しみます。 -
車窓からの風景。
ここがヒョートリエットかな。 -
車窓からの風景。
ちょっと降りて歩いてみたいな。
でもダメだからね、降ろしてなんていっちゃ。 -
車窓からの風景。
ブルーの鮮やか建物はコンサートハウスです。
1926年に建設された古代ギリシア神殿風の柱列が特徴です。 -
車窓からの風景。
空は雲一面だね。
青空は何処へいっちゃったかな? -
バスをスカンセンで降りて、歩いてプリンス・エウシャン美術館まで歩いて行きます。ユールゴーデン島南側の岬にあるので、景色を眺めながら歩くのは気持ちがいいです。
新館でジョアン・ミロの展示を。 -
トラム7番に乗り終点で降りれば、右側の小道を歩いて5分ぐらいかな。
-
パンフレット
残念だけど日本語はありませんでした。 -
『ジョアン・ミロ展』 新館
館内に入ってビックリ!
だって小さな美術館にたくさんの人がいるんだもの。 -
『ジョアン・ミロ展』 新館
この美術館では日本人には1人も見かけませんでした。
でも予想していたことです。 -
『ジョアン・ミロ展』 新館
この美術館はちょっとした穴場?の美術館と思っていました。
日本でもあまり有名ではないけど、スウェーデンでは人気の美術館の一つなんだって。知らなかった! -
『ジョアン・ミロ展』 新館
バスのルートにも入っていません。
スカンセンから10~15分ぐらい歩きます。 -
『ジョアン・ミロ展』 新館
ストックホルムパスで入場できるので、時間があれば寄ってみようと思っていた美術館。別料金だったら外観だけ見て帰ったかも?
だってけっこう入場料高いんだもの。 -
イチオシ
『ジョアン・ミロ展』 新館
形も色合いもチャーミングですね。
赤い足がセクシー! -
『ジョアン・ミロ展』 新館
べると同じように絵よりも王子の邸宅の内装に興味をもって見学している人もきっといるよね。 -
『ジョアン・ミロ展』 新館
芸術はわからないね。
悪戯書きにしか見えないもの。
ジョアン・ミロってどんな人かというと。 -
『ジョアン・ミロ展』 新館
ミロはバルセロナで生まれ、父は時計職人で母は金細工職人でした。
両親とも職人なんて珍しいんじゃない?
14才で商業学校に通いながら、美術学校にも通っていました。
18才で腸チフスにかかり療養生活を余儀なくされ、画家の道を目指しました。
翌年にガリ美術学校に入学し、本格的に絵画の勉強を始めました。
27才でパリに渡り、36才で結婚しスペインへ戻ってきます。 -
『ジョアン・ミロ展』 新館
左側の絵は1937年の作品で『スペインを助けよ』
スペイン内戦が始まり家族と一緒にパリに避難します。
ミロの作品は悲壮感や怒りが感じられる作風となりました。 -
『ショアン・ミロ展』 新館
せっかく内戦を逃れてパリへ引越ししましたが、1939年~1940年にドイツ軍がパリへ侵攻してきたので、ノルマンディーへとまた非難しますが、ここへもドイツ軍が攻めてきました。 -
『ジョアン・ミロ展』 新館
話はさかのぼって1934年に初めて米国で個展を開き、1936年にはニューヨーク近代美術館で『キュビスムと抽象、幻想芸術、ダダ、シュールレアリスム』展に出品したそうです。 -
『ジョアン・ミロ展』 新館
1940年~1941年にかけて20か~30の『星座』シリーズを製作します。 -
『ジョアン・ミロ展』 新館
星座シリーズでは天体を象徴したモチーフが中心にあり、人や月や星などが幼児が描いたように散りばめられているそうです。 -
『ジョアン・ミロ展』 新館
思わず写真をパチリ・パチリと撮るけど、絵心のないべるには絵の良さは全く理解できていません。 -
『ジョアン・ミロ展』 新館
館内は人がいっぱいでゆっくり観られません。 -
『ショアン・ミロ展』 新館
人をかき分けて見学するなんて思ってもみなかった。 -
『ショアン・ミロ展』 新館
ミロさんって大人気なんですね。
いやそれほどでもなんて言っていないかな? -
『ジョアン・ミロ展』 新館
右上って『山』って字に見えない? -
『ジョアン・ミロ展』 新館
1979年ミロはバルセロナ大学から名誉学位を授与しました。
そういえばバルセロナでミロの美術館に入ったよ。 -
『ジョアン・ミロ展』 新館
1983年12月25日、心臓発作による老衰のためにアトリエのあるパロマで息をひきとりました。 -
『ショアン・ミロ展』 新館
普段は見ることもなかったミロ展を偶然に観ることが出来ました。
以外にけっこう時間をかけて観ていました。
肝心な旧館?のほうは何処なんだろう? -
『ジョアン・ミロ展』 新館
旧館と新館があることさえ知らず来たので、今まで見ていた部屋はどこなんだろうとウロウロします。 -
イチオシ
本館
急に今までと違ってクラッシックな雰囲気に変わってきました。
こちらが本館かな? -
本館
写真はありませんが、新館から旧館に入るとすぐにレストランがありますが、実際に王子の食事がを作っていたキッチンをそのまま使用しているそうです。 -
本館
イヤホンガイドがありますが、日本語はなくて残念。 -
本館
キレイなオレンジ色でちょっと変わった照明だね。 -
本館
ストックホルムの市庁舎や博物館などでは日本語のパンフレットを用意しているところが多いけどこの美術館ではありません。 -
本館
ちょっと中央がぼけちゃった? -
イチオシ
本館
窓辺にたくさんのお花が飾られていて素敵! -
本館
窓辺からは対岸の風景も楽しめます。 -
本館
窓辺のイスや壁際のふっかふっかのソファーも素敵だね。 -
イチオシ
本館
この写真を見てここに行きたいって思ってたんだよ。
あくまでも絵じゃないんだよ。
だって素敵でしょう! -
本館
ちょっと変わった鮮やかなグリーンのイス。
もっとよくわかるように写真を撮れば良かったね。 -
本館
小さなささやかな花でもあるとホットするよね。
このチェストいいな! -
本館
足の形が丸みをおびている家具。
年代を感じますね。 -
本館
鮮やかなグリーンのイス。 -
本館
壁にかけられた女性に見つめられている気がします。
それは気のせい?自意識過剰! -
本館
目を奪われるような豪華さはないけど、ここは心落ち着くそんな空間です。 -
本館
イスの上には「触ってはいけません!」ってメッセジーがあったっけ。 -
本館
水色の壁ってかなりインパクトがあるかも。 -
本館
このイスの背もたれ変わっているけど可愛いね! -
イチオシ
本館
とても豪華な照は明に目が眩みそう!
テーブルの上で季節の可愛いお花が出迎えてくれます。 -
本館
エウシャン王子は芸術にとても興味を示し、自分でも絵を描き風景画家として多くの作品を残しました。 -
本館
美術館の建物は1905年に建てられアトリエやギャラリーもあったそうです。 -
本館
王子は1947年に亡くなりましたが、彼の遺言により内装はそのままにして美術館となりました。 -
本館
絵心がわからず美術館には時間に余裕があるときにしか足を運びません。 -
本館
この美術館にも絵を見ることではなく、内部の家具や庭園に興味があって来ました。 -
本館
可愛い少女達が何か話しかけているようです。 -
『素晴らしい学校ー国民学校175年』 本館
スウェーデンの学校教育の歴史に触れる展示があります。
国民学校が創設されてから175年たったことを記念して教育組合と先生の財団が協力して開催されました。 -
『素晴らしい学校ー国民学校175年』 本館
今年スウェーデンのすべての子供が無料で学校に通うことが決まりました。 -
『素晴らしい学校ー国民学校175年』 本館
この展示はストックホルムを皮切りに、スウェーデン全土で今後順番に展示されていくことになっているそうです。 -
『素晴らしい学校ー国民学校175年』 本館
当時は教会との結びつきが強く、教材に聖書が使われていたこともありました。 -
『素晴らしい学校ー国民学校175年』 本館
スウェーデンの有名な画家、カール・ラーションやエリザベス・コフも教科書の挿絵を描いた画家です。 -
『素晴らしい学校ー国民学校175年』 本館
砂をノート代わりにして、字を書いては消して使用していたそうです。
スウェーデンの学校教育の変遷や歴史などが展示されています。 -
『素晴らしい学校ー国民学校175年』 本館
教室の授業風景も再現されています。 -
『素晴らしい学校ー国民学校175年』 本館
現在のようにインターネットや映像などを簡単に見せることが出来なかった時代に、挿絵や展示用の絵は子供たちの興味を引き出し理解を得るためには重要な役割を果たしました。 -
『素晴らしい学校ー国民学校175年』 本館
スウェーデンの有名な画家や作家が学校教育にいかにかかわっているか展示しています。 -
『素晴らしい学校ー国民学校175年』 本館
教師が不足していた時代では、午前と午後に分かれて授業を行ったり、上級生が下級生の面倒を見たりしていました。 -
『素晴らしい学校ー国民学校175年』 本館
スウェーデンでは『ニルスのふしぎな旅』ノーベル文学書を受賞したセルマ・ラーゲルレーヴがいます。 -
『素晴らしい学校ー国民学校175年』 本館
『ニルスのふしぎな旅』は14才の少年ニルス・ホルガションがトム手(妖精)によって小人にされ、ガチョウのモルテンやがんの群れと一緒にスウェーデン中を旅するという物語です。 -
『素晴らしい学校ー国民学校175年』 本館
この物語はスウェーデンの国民学校教育の読本作成委員会が依頼しました。 -
『素晴らしい学校ー国民学校175年』 本館
セルマ・ラーゲルレーヴは元々教師で、スウェーデンの地理を興味深く学ばせる教材を作って欲しいという依頼でした。 -
『素晴らしい学校ー国民学校175年』 本館
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『素晴らしい学校ー国民学校175年』 本館
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『素晴らしい学校ー国民学校175年』 本館
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『素晴らしい学校ー国民学校175年』 本館
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『素晴らしい学校ー国民学校175年』 本館
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『素晴らしい学校ー国民学校175年』 本館
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『素晴らしい学校ー国民学校175年』 本館
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『素晴らしい学校ー国民学校175年』 本館
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『素晴らしい学校ー国民学校175年』 本館
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館内の見学を終えて庭に出てみました。
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可憐なお花のバックでは船が進んでいきます。
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建物を振り返ってパチリ。
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『唯一の芸術に第二に花が私の最大の喜びだと思います。』
1901年エーリック・ヴァーレンショルドへの手紙に書いた言葉です。
頭部の彫刻はカール・エルド -
庭園には有名な彫刻家の作品がいくつもあります。
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空に向かって矢をうつの?
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数種類の色の可愛いお花。
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やっぱり春の花って言ったらチューリップだね。
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私も見て!
チューリップと同じくらい可愛いでしょう! -
紫のお花落着いた府に気かな?
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北方民俗博物館が見えます。
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咲いた咲いた チューリップの花が
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並んだ 並んだ 赤 赤 赤?
赤・白・黄色なんだけど赤だらけ。 -
チューリップの写真何枚も撮っちゃった!
まだ蕾も多いね。 -
地元の人達にも人気の博物館。
旅行者には穴場かも。 -
数種類のお花の競演!
小さな美術館で見学にあまり時間がかからないと思ったけど、1時間も過ぎちゃった。
このあと歩いてスカンセンまで行きます。
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この旅行記へのコメント (18)
-
- るなさん 2017/10/01 12:09:24
- 優雅な洋館
- べるちゃん、こんにちは。
ストックホルムってトラムとかメトロが頻繁にあって、街歩きにはホント便利ですよね。
しかも駅はアートしてるし♪
T-Centralen駅のレインボーエスカレーターはアトラクション気分だったよね( *´艸`)
プリンスエウシャン美術館には時間がタイトで行けなかったんですよぉ~(泣)
想像通り、とても優雅な洋館!ここでカフェタイムってのが一応旅スケに入れてあったんですが、無理だったぁ(>_<)
べるちゃんのレポで行った気分になりました(笑)
るな
- まほうのべるさん からの返信 2017/10/02 18:30:51
- RE: 優雅な洋館
- > べるちゃん、こんにちは。
こんにちは、るなさん。
いつも書き込み有難うございます。
> ストックホルムってトラムとかメトロが頻繁にあって、街歩きにはホント便利ですよね。
> しかも駅はアートしてるし♪
> T-Centralen駅のレインボーエスカレーターはアトラクション気分だったよね( *´艸`)
そうですね、ストックホルムは休日でも早朝から地下鉄が走っているので便利ですよね。
レインボーカラーのエレベーターは初めて見たのでとても楽しかったです。いくつもの駅で見かけたけど毎日キラキラ輝いているのかな?
> プリンスエウシャン美術館には時間がタイトで行けなかったんですよぉ?(泣)
> 想像通り、とても優雅な洋館!ここでカフェタイムってのが一応旅スケに入れてあったんですが、無理だったぁ(>_<)
> べるちゃんのレポで行った気分になりました(笑)
スカンセンから15分ぐらい歩き公園のような広い敷地を入っていくのですが、穴場な美術館だと思っていましたが入館してビックリ!ピカソ展を開催していたせいか狭い館内にたくさんの人がいました。観光客より地元の人たちが訪れていて、人気の美術館なんですって。
るなさんが行かれたらもっともっと素敵な写真で画面がいっぱいになったんだけどな。べるの旅行記で雰囲気だけでも味わっていただければと思います。
まほうのべる
-
- ムロろ~んさん 2017/09/19 18:57:43
- 不思議な絵の世界
- まほうのべるさん
こんばんは、ムロろ〜んです。
ストックホルムへ行かれた旅行記を拝見しました。
美術館、私も絵心なんて全然持ってない方で(^_^;)。
ヨーロッパへ行くと観光地にはなにかと色々とありますよね。
拝見するのですが、さっぱり分からなくて:(;゙゚''ω゚''):。
もうちょっとでも持っていたら恐らく違っていただろうなぁって思うこともあります(^_^;)。
ジョアン・ミロ展ですけれど、すっごく不思議に見えます。
何だろう?全然想像つかない感じがまた毎度驚かされます。
うちの相方ならフンフンって見るだろうけれど、べるちゃんとおちびちゃんは黙ってみてました(笑)?
意外と彼らの方が想像力ありそうな気が?アハ(笑)。
ムロろ〜ん(-人-;)
- まほうのべるさん からの返信 2017/09/20 18:15:33
- RE: 不思議な絵の世界
- > まほうのべるさん
こんばんは、ムロろ〜んさん。
> こんばんは、ムロろ〜んです。
> ストックホルムへ行かれた旅行記を拝見しました。
いつも書き込み有難うございます。
> 美術館、私も絵心なんて全然持ってない方で(^_^;)。
> ヨーロッパへ行くと観光地にはなにかと色々とありますよね。
> 拝見するのですが、さっぱり分からなくて:(;゙゚''ω゚''):。
> もうちょっとでも持っていたら恐らく違っていただろうなぁって思うこともあります(^_^;)。
せっかく海外へ出かけているのに、絵心がないので時間があった時しか美術館に行くことはないんですよ。特にコンクリートの建物だと足がますます遠のいてしまい、貴族の館など古い建物を利用していると絵よりも建物や内部の装飾にが気になって出かけることが多いです。
> ジョアン・ミロ展ですけれど、すっごく不思議に見えます。
> 何だろう?全然想像つかない感じがまた毎度驚かされます。
ミロ展にはたくさんの見学者がいて、ミロの絵の良さがわかるなんてスゴイなと思ってしまいます。どう見ても芸術には見えなくて。
> うちの相方ならフンフンって見るだろうけれど、べるちゃんとおちびちゃんは黙ってみてました(笑)?
> 意外と彼らの方が想像力ありそうな気が?アハ(笑)。
べるとおちびちゃんは自分達もこれぐらいなら描けると思っていたようです。
たくさんお見学者に驚いていたようです。
まほうのべる
-
- ガブリエラさん 2017/09/07 11:54:32
- 実は、ミロ結構好きです(*^_^*)
- べるさん☆
こんにちは♪
ようやく、続きにお邪魔できましたヽ(^o^)丿
遅くなっちゃって、ごめんなさい!
べるさん、私なんかよりずっと、車窓写真お上手ですよ!!!
すごく綺麗に撮られていて、憧れちゃいます♪
ミロの絵、実は結構好きなんです(*^_^*)
昔、バルセロナに行った時は、自由時間にミロのオブジェが立つ公園に、わざわざ行っちゃいました♪
独特で、何を描いてるのかはわからないのですが、なんだか可愛くって!
欧州の美術館って、本当に絵画を見るっていうのと、あと建物自体を見る楽しみがありますよね♪
お部屋ごとに、壁が違ってたり、楽しいですよねヽ(^o^)丿
ガブ(^_^)v
- まほうのべるさん からの返信 2017/09/08 08:18:52
- RE: 実は、ミロ結構好きです(*^_^*)
- > べるさん☆
おはようございます、ガブちゃん。
> こんにちは♪
いつも書き込み有難うございます。
> ようやく、続きにお邪魔できましたヽ(^o^)丿
> 遅くなっちゃって、ごめんなさい!
気にしないでね。
体調が良い時や、時間があるときに見てくださいね。
> べるさん、私なんかよりずっと、車窓写真お上手ですよ!!!
> すごく綺麗に撮られていて、憧れちゃいます♪
あの写真はたまたま信号待ちの時に撮ったんですよ。
動いていたらどんな写真になったのやら。
ガブちゃんのように上手くは撮れないよ!
> ミロの絵、実は結構好きなんです(*^_^*)
> 昔、バルセロナに行った時は、自由時間にミロのオブジェが立つ公園に、わざわざ行っちゃいました♪
> 独特で、何を描いてるのかはわからないのですが、なんだか可愛くって!
ガブちゃんミロが好きなんですね。
特に好きでも嫌いでもないけど良さがイマイチわかんないです。
> 欧州の美術館って、本当に絵画を見るっていうのと、あと建物自体を見る楽しみがありますよね♪
> お部屋ごとに、壁が違ってたり、楽しいですよねヽ(^o^)丿
そうですね。
建物に惹かれて美術館に行っているので、よほど興味のある絵画や時間があいていないと行かないだろうな。
まほうのべる
-
- zunzunさん 2017/09/06 21:52:43
- プリンス・エウシャン美術館(^^♪
- べるちゃん、こんばんは〜☆
べるちゃん、バスに乗って何気なく移動してるね。
うん、でもすごいよ。
私、バスはちょっと苦手なのよね。
ジョアン・ミロ
絵画は好きなのだけど、抽象画は理解出来ない私。
頭の中が???だらけになっちゃう。
でも明るい色彩だからいいかもしれないよ。
本館はグッとクラシカルでありますね。
窓辺にお花があっていい雰囲気ですね。
イエローのカーテン、赤いソファがこの空間をより素敵に見せていると思う。
そしてとっても素敵なチェストがあったね。
うん、これはいいわ^^
その他の調度品もやっぱり素敵♪
持って帰りたいなんて思ったりね。
べるちゃん、1時間で観たというのは早いよ〜!!
続きも楽しみにしてまーす^^
zun
- まほうのべるさん からの返信 2017/09/07 22:49:53
- RE: プリンス・エウシャン美術館(^^♪
- > べるちゃん、こんばんは〜☆
こんばんは、zunzunさん。
いつも書き込み有難うございます。
> べるちゃん、バスに乗って何気なく移動してるね。
> うん、でもすごいよ。
> 私、バスはちょっと苦手なのよね。
路線バスでなく観光用のバスだから安心して乗れたんだよ。
どこで降りるかドキドキしなくていいからね。
ストックホルムパスで乗れるからラクチンだったよ。
> ジョアン・ミロ
> 絵画は好きなのだけど、抽象画は理解出来ない私。
> 頭の中が???だらけになっちゃう。
> でも明るい色彩だからいいかもしれないよ。
芸術はわかんないね。
抽象画は難しいよね、何を描いたのかさっぱり。
ミロ展にはたくさんの人達がいたから、
> 本館はグッとクラシカルでありますね。
> 窓辺にお花があっていい雰囲気ですね。
> イエローのカーテン、赤いソファがこの空間をより素敵に見せていると思う。
そうでしょう。こっちが本命だったんだもの、新館はおまけだったんだよ。
新館があることもミロ展のことも事前に知らなかったもの。
本館ではお花がいいアクセントになって素敵さアップだよね。
> そしてとっても素敵なチェストがあったね。
> うん、これはいいわ^^
> その他の調度品もやっぱり素敵♪
> 持って帰りたいなんて思ったりね。
そうそう出来るなら持って帰りたい!
ミニチュアだったらどうにか持って帰れるんだけどね。
> べるちゃん、1時間で観たというのは早いよ〜!!
この後にスカンセンに行ったんだけど、18時閉演だから、2時間とかかけてはいられなかったんだよ。
> 続きも楽しみにしてまーす^^
有難うございます。
ラスト?3になりました。
もう少しお付き合いください。
まほうのべる
-
- milkさん 2017/09/06 20:01:21
- 1時間でこれだけ見たの??
- べるちゃん、こんばんは☆
最後のコメントを見てびっくりしたんだけど、しっかり写真も撮っているのに、これだけの展示を1時間ちょっとで見たの??
初めのジョアン・ミロの作品、私もモダンアートは良く分からないので何とも言えないのですが、面白いですね(^_^;)
「スペインを助けよ」などは感情をぶつけて描かれたのでしょうね。
この時はジョアン・ミロ展を見に来ている方の方が多かったようですから、やっぱり人気の画家さんなのですね。
私はやっぱり本館の方が好き〜☆
いきなり現れるゴブラン織りのタペストリーと素敵なテーブルに目を奪われました♪
表紙になっているお部屋の時計も素敵☆
ドロットニングホルム宮殿のようなきらびやかさはないけど、落ち着いていて住みやすそう。
窓辺から眺める対岸の景色がまた綺麗ですね。
「ニルスのふしぎな旅」は知ってる〜!!
でも、内容は覚えていない...(^_^;)
スウェーデンのお話だったのですね。
ポスター(?)にもなっている、赤いマントの女性と青いお洋服の子供の絵がとっても気に入りました!
milk
- まほうのべるさん からの返信 2017/09/07 22:21:52
- RE: 1時間でこれだけ見たの??
- > べるちゃん、こんばんは☆
こんばんは、milkさん。
いつまでも書き込み有難うございます。
> 最後のコメントを見てびっくりしたんだけど、しっかり写真も撮っているのに、これだけの展示を1時間ちょっとで見たの??
街歩き大好きだけど絵画などにはただキレイとか素敵だなとか思うだけで奥深いものとかどの絵がより優れているとかは全くわかりません。1枚づつ丁寧に見ていたわけではないので1時間ちょっとで見学終了です。
> 初めのジョアン・ミロの作品、私もモダンアートは良く分からないので何とも言えないのですが、面白いですね(^_^;)
> 「スペインを助けよ」などは感情をぶつけて描かれたのでしょうね。
>
> この時はジョアン・ミロ展を見に来ている方の方が多かったようですから、やっぱり人気の画家さんなのですね。
新館に美術館の入口があって受付と売店があるのですが、そこから人がいっぱいでミロ展には人で溢れていました。人をかき分けて写真を撮っていたんですよ。ゆっくり絵を鑑賞するには人が多かったかな。
> 私はやっぱり本館の方が好き〜☆
> いきなり現れるゴブラン織りのタペストリーと素敵なテーブルに目を奪われました♪
> 表紙になっているお部屋の時計も素敵☆
> ドロットニングホルム宮殿のようなきらびやかさはないけど、落ち着いていて住みやすそう。
> 窓辺から眺める対岸の景色がまた綺麗ですね。
べる的には穴場の美術館で見学客は数人しかいなくて、静かにゆったりとした時間が過ごせると思っていたんです。展示物も王子の描いた絵があるとしか知らなかったので、新館のあることも現地に行って初めて知ったし、ミロ展や国民学校の展示があることも知らなかったんですよ。ただ王子の住まいだった建物を利用した美術館で、湖に面した庭園もあってとても雰囲気がありますよ。
> 「ニルスのふしぎな旅」は知ってる〜!!
> でも、内容は覚えていない...(^_^;)
> スウェーデンのお話だったのですね。
『ニルスのふしぎな旅』知ってたんですね、スウェーデンの絵本作家の作品ですよ。
> ポスター(?)にもなっている、赤いマントの女性と青いお洋服の子供の絵がとっても気に入りました!
赤いマントの女性と子供の絵のポスターはとても可愛くて、このポストカードがあったら欲しかったです。
とても充実した時間でした。
まほうのべる
-
- shoshoさん 2017/09/05 00:58:59
- 「エルサ・べスコフ」の絵を発見!!
- まほうのべるさん こんばんは。
☆やさしさに包まれたなら☆14編 ありがとうございました。
そして、今大変感動しております。
というのは、14編の中で私の大好きな「エルサ・べスコフ」の絵を発見したからです。
プリンスエウシャン美術館の本館『「素晴らしい学校ー国民学校175年』に展示されていたのですね。しかも、セルマ・ラーゲルレーフの展示もあったのですね。
スウェーデンの絵本作家、児童文学作家に興味があり、どこか原作などが展示されているところがないかリサーチしたのですがヒットしなかったのです。
私も実際に観たかったのですが、まほうのべるさんのおかげで旅行記の中で観ることができました。大きくしてじっくり観ました(o^―^o)ニコ とっても幸せです。
私は、2日しか観光できず、結局ユールゴーデン島には行くことができなかったのです( ;∀;) 回る効率も悪かったのね( ;∀;)
この旅行記の中で、また楽しませていただいて本当にありがたく思っております。また、続き、、ペースはゆっくりで、、、内容は詳しく( ´艸`)、、、よろしくお願いします。
- まほうのべるさん からの返信 2017/09/05 22:20:39
- RE: 「エルサ・べスコフ」の絵を発見!!
- > まほうのべるさん こんばんは。
>
> ☆やさしさに包まれたなら☆14編 ありがとうございました。
> そして、今大変感動しております。
>
> というのは、14編の中で私の大好きな「エルサ・べスコフ」の絵を発見したからです。
> プリンスエウシャン美術館の本館『「素晴らしい学校ー国民学校175年』に展示されていたのですね。しかも、セルマ・ラーゲルレーフの展示もあったのですね。
> スウェーデンの絵本作家、児童文学作家に興味があり、どこか原作などが展示されているところがないかリサーチしたのですがヒットしなかったのです。
>
> 私も実際に観たかったのですが、まほうのべるさんのおかげで旅行記の中で観ることができました。大きくしてじっくり観ました(o^―^o)ニコ とっても幸せです。
>
> 私は、2日しか観光できず、結局ユールゴーデン島には行くことができなかったのです( ;∀;) 回る効率も悪かったのね( ;∀;)
>
> この旅行記の中で、また楽しませていただいて本当にありがたく思っております。また、続き、、ペースはゆっくりで、、、内容は詳しく( ´艸`)、、、よろしくお願いします。
こんばんは、shoshoさん。
書き込み有難うございます。
そして本当に本当にゴメンナサイ!
エルサ・ベスコフの絵が見られる美術館はとの質問にわからないと答えましたが、プリンス・エウシャン美術館で自分が観ていたなんて帰国後に復習してわかったんです。
shoshoさんが出発までに旅行記をアップしていれば、この美術館に行って直接観ることができたのにね。
べるは絵には興味がなくこの美術館にも王子の住まわれた建物を利用して美術館にしているということで行きました。たまたま新館で『ミロ展』本館で『素晴らしい学校ー国民学校175年』の展示があることも当日わかりました。shoshoさんから質問された時にはあやふやな状態でパンフレットも日本語でなかったのでそのままにしていました。
写真はたくさん撮ったので大きくして観ていただけたのは幸いです。
まほうのべる
-
- 尚美さん 2017/09/04 22:40:59
- プリンス・エウシャン美術館!
- べるちゃんへ
プリンス・エウシャン美術館、いいですね。
べるちゃんのように建物と内装にとても惹かれますが、私はカラフルな抽象画が結構好きなので、ミロも好きなのです。
でもやっぱり、本館がいいですね。
内装がとても優雅で美しいです。壁も椅子や照明も美しいですね。
王子の食事を作っていたキッチンをそのまま利用したレストランがあるんですね。
無理だと思いますけど、そのキッチンが見てみたいです。
様々な花が植えられた庭も素敵だし、何よりも美しい対岸が見えるのが気持ちいいですよねー。
尚美より
- まほうのべるさん からの返信 2017/09/05 21:05:47
- RE: プリンス・エウシャン美術館!
- > べるちゃんへ
こんばんは、尚美さん。
いつも書き込み有難うございます。
> プリンス・エウシャン美術館、いいですね。
> べるちゃんのように建物と内装にとても惹かれますが、私はカラフルな抽象画が結構好きなので、ミロも好きなのです。
尚美さんミロが好きなんですね。
何しろ絵心がないので、ミロの絵は悪戯書きにしか見えず芸術は難しい!
プリンスエウシャ美術館は王子の住んでいた建物を利用したもので、内装が素敵だったので行ったんですよ。
> でもやっぱり、本館がいいですね。
> 内装がとても優雅で美しいです。壁も椅子や照明も美しいですね。
> 王子の食事を作っていたキッチンをそのまま利用したレストランがあるんですね。
> 無理だと思いますけど、そのキッチンが見てみたいです。
> 様々な花が植えられた庭も素敵だし、何よりも美しい対岸が見えるのが気持ちいいですよねー。
本館はいたるところにお花を飾っていて、室内の内装と相まって素敵さオーラを醸し出していました。窓からは湖が見えて、庭には彫刻がありチューリップも咲いていました。
王子の食事を作っていたキッチンを利用したレストランはお部屋ではなく、オープンキッチンのようでほぼ満席で写真を撮れるかんじではなかったんです。
ガラガラだったら撮りやすかったんですけど。
まほうのべる
-
- aoitomoさん 2017/09/04 14:53:57
- 本館の方がさらに楽しそう〜
- まほうのべるさん こんにちは〜
『プリンス・エウシャン美術館』
私も抽象的な絵は全く気持ちが入っていかないので苦手です。
確かに悪戯書きにしか見えませんよ。
でも、そんな価値のある絵がもしも家にあったら立派な額に入れて飾ってしまうのだろうな〜
しかし、絵もしっかり撮影しているまほうのべるさんが凄い。
私なんか、興味が無いと撮影忘れてます。
『本館』
まほうのべるさん同様、建物の方が興味あります。
そして、エウシャン王子の絵の方が興味をそそります。
お気に入りの部屋撮影出来て良かったですね〜
『素晴らしい学校ー国民学校175年』
スウェーデンの学校教育の変遷や歴史が分かりやすく展示されているのも、
好感が持てます。
人々の写真を飛び出すように展示しているのもアイディアですね。
私は、日本の学校教育の変遷や歴史も学習せねば〜(汗)
aoitomo
- まほうのべるさん からの返信 2017/09/05 12:46:49
- RE: 本館の方がさらに楽しそう〜
- > まほうのべるさん こんにちは〜
こんにちは、aoitomoさん。
いつも書き込み有難うございます。
> 『プリンス・エウシャン美術館』
> 私も抽象的な絵は全く気持ちが入っていかないので苦手です。
> 確かに悪戯書きにしか見えませんよ。
> でも、そんな価値のある絵がもしも家にあったら立派な額に入れて飾ってしまうのだろうな〜
本当に絵心がな日本にいても美術館に足を運ぶことがないので、時間があったら観に行くぐらいです。この美術館は王子の住まわれた建物を利用しているというので、内部に興味がありストックパスで入れるので行きました。
> しかし、絵もしっかり撮影しているまほうのべるさんが凄い。
> 私なんか、興味が無いと撮影忘れてます。
新館ではミロ展を開催していてたくさんの人がいてビックリでした。
理解できないものの一応、写真に撮ってきました。
王子の描いた絵が室内に飾られているだけで、新館まであって特別展をしてたりとか全く知りませんでした。
> 『本館』
> まほうのべるさん同様、建物の方が興味あります。
> そして、エウシャン王子の絵の方が興味をそそります。
> お気に入りの部屋撮影出来て良かったですね〜
新館ではなぜミロ展を開催しているんだなんて思いながら、本館へと移りました。
本館に入った時はガイドブックで見た室内が目に飛び込んできて、懐かしい友達に会った気持でした。お花が至る所に飾られとても素敵な雰囲気でした。本館は新館より見学者が少なかったのでゆたっり出来ました。
> 『素晴らしい学校ー国民学校175年』
> スウェーデンの学校教育の変遷や歴史が分かりやすく展示されているのも、
> 好感が持てます。
> 人々の写真を飛び出すように展示しているのもアイディアですね。
> 私は、日本の学校教育の変遷や歴史も学習せねば〜(汗)
>
帰国して展示物の内容を理解することになりました。
展示物も少なく見学に時間もかからないと思っていましたが、1時間を超えていました。
まほうのべる
-
- tadさん 2017/09/04 08:32:24
- カール・ラーション、懐かしい
- おはようございます。
ホアン・ミロが、悪戯描きにしか見えないというのは賛成です!私は美術は好きなのですが、このタイプは受け付けません。写真を見直しても、やはりつまらないです。。
ただ、後半部で登場する国民学校の教科書の話で、カール・ラーションがでてきたので懐かしく思いました。ヘルシンキで特別展を見たので、絵の特徴を覚えています。優しい画風ですね。日本画や浮世絵が大好きな人でしたから。。
- まほうのべるさん からの返信 2017/09/05 08:35:00
- RE: カール・ラーション、懐かしい
- > おはようございます。
>
> ホアン・ミロが、悪戯描きにしか見えないというのは賛成です!私は美術は好きなのですが、このタイプは受け付けません。写真を見直しても、やはりつまらないです。。
>
> ただ、後半部で登場する国民学校の教科書の話で、カール・ラーションがでてきたので懐かしく思いました。ヘルシンキで特別展を見たので、絵の特徴を覚えています。優しい画風ですね。日本画や浮世絵が大好きな人でしたから。。
おはようございます、tadさん。
いつも書き込み有難うございます。
べるは芸術に疎いので、何度見てもミロの絵が何故そんなに素晴らしいのか全く理解できません。ミロの素晴らしさがわかる人はスゴイなと思うのですが。
この美術館には王子が住んでいた屋敷を利用しているので、内装が見たくて絵はおまけでした。ミロ展があったせいか館内はとても混雑していて、地元の方々にとても人気のある美術館だと帰国後わかりました。
たくさんお展示があり絵心はありませんが、とても充実した時間でした。
ヘルシンキでカール・ラーションの絵を見ていたんですね。とても柔らかな優しい絵を描かれた人ですね。
まほうのべる
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