2017/04/08 - 2017/04/16
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capriさん
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34年振りにアメリカ本土へ行ってきました。
コツコツと4年以上貯め続けたANAマイルを使って…。
今年の1月に還暦を迎えてしまった私。
アメリカにひとり旅をすると聞いても、驚かずに送り出してくれた奥さんでした。
今回の目的は、
1、メジャーリーグ観戦
2、スミソニアン航空宇宙博物館(本館と別館)訪問
※今回はココにテーマを絞っています。ワシントンD.C.のモールにある博物館&美術館は基本入場無料ですので、じっくりと腰をすえて見て回るののもイイと思いました。
3、NY街歩き(夜景も)
4、肉を食べる(ステーキ、ハンバーガー、ホットドッグなど)
5、上級クラスの長時間搭乗
ニューヨーク、シカゴ、ワシントンD.C.全て初上陸です!
あっという間の9日間となりました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ワシントンメトロシルバーライン現在の終点Wiehle Reston East駅です。
改札口を出て左へ、歩行者通路を渡ったところです。1フロア下へ降りたところから、バスに乗ります(スタバなどもあるので時間調整可能)。#983「Space Air Musium(ダレス空港経由)」で、約20分おきに走っています。ウィーフル レストン イースト駅 駅
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約50分ほど「スティーブン F ウドバー ハジー センター(国立航空宇宙博物館別館)」に到着しました。
(この旅行計画中に桜子さんのココへ行く旅行記がとても参考になりました。感謝)
管制塔を持った大きな格納庫みたいな感じです。
ワシントンモールにあるスミソニアン博物館群の一部で入場無料はありがたい。スティーブン F ウドバー ハジー センター 博物館・美術館・ギャラリー
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概ね10:00-17:30開館しているよう。
スティーブン F ウドバー ハジー センター 博物館・美術館・ギャラリー
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館内に唯一ある飲食施設のマックでお昼を食べてからじっくりと回ります。
ここの存在を知ってからの10数年‥ようやく念願が叶って嬉しい限り!!
まずは F6ーFヘルキャットご対面。
太平洋戦争後半のアメリカ海軍主力戦闘機のひとつですね。
当時日本本土に飛来した機体は、塗装されていないものも多かったようです。
余談ですが、母が疎開した際に機銃掃射を食らいかけた戦闘機なんです。スティーブン F ウドバー ハジー センター 博物館・美術館・ギャラリー
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海軍複座夜間戦闘機の月光(アーヴィング)。
背中に突き出た20㎜斜め銃が特徴的です。
子供の頃にプラモを作ったことを思い出しました。スティーブン F ウドバー ハジー センター 博物館・美術館・ギャラリー
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特殊攻撃機「晴嵐」。
潜水空母といわれた「イ400」に3機積まれてました。
パナマ運河のガトゥーン閘門に体当たり破壊する予定だったと言われています。
当時の日本には数少ない液冷式エンジンですね。スティーブン F ウドバー ハジー センター 博物館・美術館・ギャラリー
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特殊攻撃機「桜花」。
ロケット付きグライダーなので、航続距離が極端に短い機体。
一式陸上攻撃機にぶら下げて行くんですが、到達前に母機もろとも墜とされてしまったようです。
用兵サイドの頭の中を覗いてみたくなります。 -
グラマンF6Fヘルキャット戦闘機。
頑丈を体現した感じがします。
グラマン鉄工所製と呼ばれてました。スティーブン F ウドバー ハジー センター 博物館・美術館・ギャラリー
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陸軍カーティスP40ウォーホーク戦闘機。
第二次大戦初期に鮫の口がペイントされて有名ですが凡庸な性能だったと聞きます。スティーブン F ウドバー ハジー センター 博物館・美術館・ギャラリー
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陸軍リパブリックP47サンダーボルト戦闘機。
大排気量&強馬力で大型というまさにアメリカという機体。スティーブン F ウドバー ハジー センター 博物館・美術館・ギャラリー
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陸軍ロッキードP38ライトニング戦闘機。
双胴の悪魔と異名をとる高速機。
山本五十六長官機を墜としたことで有名です。スティーブン F ウドバー ハジー センター 博物館・美術館・ギャラリー
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海軍ヴォートF4Uコルセア戦闘機。
逆ガルウイングの翼が特徴的で朝鮮戦争時には攻撃機として使われたそう。スティーブン F ウドバー ハジー センター 博物館・美術館・ギャラリー
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海軍カーチスSB2Cヘルダイバー爆撃機(だと思います)。
スティーブン F ウドバー ハジー センター 博物館・美術館・ギャラリー
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ボーイングB29スーパーフォートレス爆撃機。
エノラ・ゲイ。スティーブン F ウドバー ハジー センター 博物館・美術館・ギャラリー
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一応記念に一枚。
スティーブン F ウドバー ハジー センター 博物館・美術館・ギャラリー
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ロッキード・コンステレーション旅客機。
空軍仕様ですが、個人的に一番大好きなレシプロ旅客機です!
なんとまあ美しく流麗な機体なんでしょうか!!
かのハワード・ヒューズが支援したのも理解できます。
(アヴィエーターという映画でLディカプリオが演じてましたね)スティーブン F ウドバー ハジー センター 博物館・美術館・ギャラリー
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ボーイング707。
ダグラスDC-8と並んで、第一世代のジェット旅客機(英国コメットもありましたが)。スピードで輸送革命を起こした功労者でしょうね。
1982年夏、初めての海外旅行で乗ったのがエジプト航空南回りでこの機体です。空調用エンジンを持っていないので、灼熱のバーレーン空港給油中に暑くて参った記憶が蘇りました。スティーブン F ウドバー ハジー センター 博物館・美術館・ギャラリー
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超音速旅客機コンコルド。
騒音とオゾン層破壊の恐れで短期間の運用でした。スティーブン F ウドバー ハジー センター 博物館・美術館・ギャラリー
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着陸時に機首が折れ曲がる様子が恐竜プテラノドンみたいでした。
スティーブン F ウドバー ハジー センター 博物館・美術館・ギャラリー
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ダグラスDC-6レシプロ旅客機。
日本航空が主力機に置いていたこともありました。スティーブン F ウドバー ハジー センター 博物館・美術館・ギャラリー
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DCー6別角度
スティーブン F ウドバー ハジー センター 博物館・美術館・ギャラリー
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館内の様子です
スティーブン F ウドバー ハジー センター 博物館・美術館・ギャラリー
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ミサイルも展示してあります。アメリカらしいって言えばそうですが。
スティーブン F ウドバー ハジー センター 博物館・美術館・ギャラリー
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スペースシャトル「ディスカバリー」。
奥には広大なレストアスペースもありました。スティーブン F ウドバー ハジー センター 博物館・美術館・ギャラリー
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旧ソビエトのミグ15ファゴットジェット戦闘機。
スティーブン F ウドバー ハジー センター 博物館・美術館・ギャラリー
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ノースアメリカンF86セイバージェット戦闘機。
朝鮮戦争時にミグ15のライバルでした。
航空自衛隊にもF86F旭光として運用されていて、1964年東京五輪でブルーインパルスがスモークで五輪を描いたのは有名ですね。スティーブン F ウドバー ハジー センター 博物館・美術館・ギャラリー
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マクドネルF4ファントムジェット戦闘機。
ベトナム戦争時にF105と並んで米軍主力機でした。
日本でも長らく航空自衛隊がF4Jを運用しています。スティーブン F ウドバー ハジー センター 博物館・美術館・ギャラリー
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グラマンA6イントルーダー艦上攻撃機。
機首の空中給油器具が特徴的。スティーブン F ウドバー ハジー センター 博物館・美術館・ギャラリー
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えっ!F35ライトニングジェット戦闘機も展示してあるの!!
新世代の軽量STOL/VTOLジェット戦闘機で、航空自衛隊にも配備されると言われています。驚きました!!スティーブン F ウドバー ハジー センター 博物館・美術館・ギャラリー
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D.C.中心部ナショナルモールにあるアメリカ歴史博物館です。
結論から言うと想像以上に興味深い展示内容でした。40%くらいのスペースが工事中で、絶対再訪したいと思った場所です。アメリカについて考えさせられました by capriさん国立アメリカ歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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歴史を時系列ではなく、テーマごとの切り口で展示がされています。
最も印象に残ったのが、「PRICE of FREEDOM(自由の代償)」というコーナー。
アメリカのポジションとコンセンサスが理解できたような気がしました。アメリカについて考えさせられました by capriさん国立アメリカ歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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第二次大戦終結時の新聞だそう。平和を願い気持ちは共通です。
アメリカについて考えさせられました by capriさん国立アメリカ歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ベトナム戦争についての展示。
アメリカについて考えさせられました by capriさん国立アメリカ歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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第二次大戦、ドイツと日本について。
アメリカについて考えさせられました by capriさん国立アメリカ歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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別の切り口。人間にスポットを当てたものでカール・ルイスの競技用ユニフォーム。
アメリカについて考えさせられました by capriさん国立アメリカ歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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J.B.(ジェームス・ブラウン)、「ゲロッパ!」のフレーズで有名な歌手の衣装。
アメリカについて考えさせられました by capriさん国立アメリカ歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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1950年代を代表するジャズシンガーのエラ・フィッツジェラルドの衣装。
アメリカについて考えさせられました by capriさん国立アメリカ歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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映画にもなった時代を先取りしたけれど失敗した自動車「タッカー」。
アメリカについて考えさせられました by capriさん国立アメリカ歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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大陸横断鉄道の蒸気機関車。
西へのフロンティア・スピリッツの象徴かな。アメリカについて考えさせられました by capriさん国立アメリカ歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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20世紀初めは色々な鉄道会社が群雄割拠状態でした。
アメリカについて考えさせられました by capriさん国立アメリカ歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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アメリカといえばやっぱり自動車。
アメリカについて考えさせられました by capriさん国立アメリカ歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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アメリカン・グラフティの世界。
アメリカについて考えさせられました by capriさん国立アメリカ歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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かつてのアメリカンファミリーといえばステーションワゴンだったのでしょうね。現在はピックアップトラックに変わっています。
アメリカについて考えさせられました by capriさん国立アメリカ歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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シカゴループ(CHICAGO L)をかつて走っていた電車。
アメリカについて考えさせられました by capriさん国立アメリカ歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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シカゴ行った後に来てよかったと思いました。
アメリカについて考えさせられました by capriさん国立アメリカ歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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先ほどの電車(シカゴループ)の中。
何だか暗いですなあ。アメリカについて考えさせられました by capriさん国立アメリカ歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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シカゴも確かにこんな出口でした。
アメリカについて考えさせられました by capriさん国立アメリカ歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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フォレスト・ガンプで登場したバスを思い出しました。
アメリカについて考えさせられました by capriさん国立アメリカ歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ファーストレディーのコーナーもありました。
右端がメラニア・トランプさん、そのお隣がミシェル・オバマさん。
ナンシー・レーガンさんやジャクリーン・ケネディさんもありました。
(当たり前です)アメリカについて考えさせられました by capriさん国立アメリカ歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ナショナルギャラリーオブアート前で記念撮影。
メロン財閥の基金と美術品寄贈によって開かれ、スミソニアン協会には属していないそうです。名画が無料で鑑賞できます by capriさんナショナルギャラリー オブ アート 博物館・美術館・ギャラリー
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ここは穴場だと思います。
無料で混んでない環境で名画をじっくりと鑑賞できるんですから。名画が無料で鑑賞できます by capriさんナショナルギャラリー オブ アート 博物館・美術館・ギャラリー
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中庭もとてもいい雰囲気。
名画が無料で鑑賞できます by capriさんナショナルギャラリー オブ アート 博物館・美術館・ギャラリー
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名画のごく一部。写真撮影大丈夫のようです。
左はV.ゴッホですね!名画が無料で鑑賞できます by capriさんナショナルギャラリー オブ アート 博物館・美術館・ギャラリー
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航空宇宙博物館(Space Air Museum)本館。
アメリカの春休み最後の週末ということもあり、混んでいました。
もっとも先ほど利用したウーバーのおじさんドライバー氏によると、いつでも混んでるとのことですが。いつも賑わっている人気の博物館 by capriさん国立航空宇宙博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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別館ウドヴァー・ヘイジーに比べると、本館なのに規模は小さいですが、交通系博物館大好きな私にはとてもいい空間でした。
まずはダグラスDC-3、第二次大戦前から飛んでいるレシプロ旅客機の超名機。
日本でも零式輸送機としてライセンス生産されてました。いつも賑わっている人気の博物館 by capriさん国立航空宇宙博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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第二次大戦の主力戦闘機が一堂に展示されてました。
三菱A6M零式艦上戦闘機(日本)。いつも賑わっている人気の博物館 by capriさん国立航空宇宙博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ノースアメリカンP51Dマスタング(アメリカ)。
液冷エンジンとのバランスに優れ、第二次大戦最強戦闘機とも言われています。いつも賑わっている人気の博物館 by capriさん国立航空宇宙博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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BF109Gメッサーシュミット(ドイツ)。
大戦中を通して運用されてました。
航続距離が短いの(6-700㎞)が難点ですね。いつも賑わっている人気の博物館 by capriさん国立航空宇宙博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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スーパーマリンスピットファイア(イギリス)。
BF109のライバルで、後期型のグリフォンと言われる機体はロールスロイス製エンジンとのバランスが最高で、マスタングと双璧をなす性能でした。いつも賑わっている人気の博物館 by capriさん国立航空宇宙博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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第二次大戦のエース(撃墜王)です。
いつも賑わっている人気の博物館 by capriさん国立航空宇宙博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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左から山本五十六長官、淵田美津雄真珠湾攻撃隊長、南雲忠一艦隊司令官。
真珠湾時の3名ということでしょう。いつも賑わっている人気の博物館 by capriさん国立航空宇宙博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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民間航空の制服オールディーズ。
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ダグラスDC-7(最後のレシプロ旅客機)の操縦席。
現代のグラス・コクピットとは違って、計器だらけですね。いつも賑わっている人気の博物館 by capriさん国立航空宇宙博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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DC-7の客席(多分ファーストクラスと思います)。
いつも賑わっている人気の博物館 by capriさん国立航空宇宙博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ダグラスA4艦上攻撃機。
2003年までアメリカ海軍で運用されていた機体。
他にも色々な機体が展示されてました。
兎にも角にも、ここへ来られて見ることができて本当に満足しました。いつも賑わっている人気の博物館 by capriさん国立航空宇宙博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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この旅行記へのコメント (2)
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- おやぢさん 2017/05/15 06:28:25
- うらやましい。
- 私も還暦を迎えたおやぢです。スミソニアンには1979年に行きました。懐かしい写真に再会した気持ちです。ところで、気になった箇所があります。最初の別館のところで零戦とされているのは、紫電改ではないでしょうか?また、本館の方でスピットファイアとされているのは、イタリアのマッキMCフォルゴーレではないでしょうか?一寸気になりました。
しかし、それにもましてうらやましいですね。
- capriさん からの返信 2017/05/15 08:01:42
- RE: うらやましい。
- おやぢ様
掲示板投稿ありがとうございます。
以前、スミソニアンに行かれたことがあるそう。
その時代の展示はどうだったかとても気になります。
ご指摘の点
零戦ですが、確かに栄発動機にしてはカウルが大きいんです。
ウドヴァーではガイド冊子の存在を知らず、紫電改は別所に地上展示されていたので、
零戦と表示されていたというような記憶を元にしました。
本館のスピットファイアはガイド冊子にそのように記載されています。
日独米英の主力戦闘機が展示された、第二次大戦のコーナーでした。
これからも拙い旅行記ですが、よろしくお願いします。
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