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この日は終日バガンの遺跡の観光です。前回来たときはバガンの壮大な遺跡の圧倒されて、ぜひ再訪したいと思っていたのですが、20年もかかってしまいました。今回は電動バイクで回ったので未舗装の道も楽チンで走ることができ、1日で主なメイン所の寺院を回ることが出来ました。観光客も劇的に増加し、インフラも整備されてきており、以前の田舎の良さは無くなりつつありますが、バガンの遺跡の素晴らしさに変わりはなく感動の連続でした。<br /><br />以下、日程です。<br />12/27(火) 関空→<br />12/28(水) シンガポール→ヤンゴン<br />12/29(木) ヤンゴン→インレー湖<br />12/30(金) インレー湖→バガン→ポッパ山<br />12/31(土) バガン<br />1/1(日) バガン→モンユワ<br />1/2(月) モンユワ→マンダレー<br />1/3(火) マンダレー→アマラプラ→シンガポール<br />1/4(水) 関空着

ミャンマー再訪の旅(7)~バガン1 タビィニュ寺院、アーナンダ寺院、ブー・パヤー、マヌーハ寺院~

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2016/12/31 - 2016/12/31

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旅行記グループ ミャンマー再訪の旅

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トンガリキ

トンガリキさん

この日は終日バガンの遺跡の観光です。前回来たときはバガンの壮大な遺跡の圧倒されて、ぜひ再訪したいと思っていたのですが、20年もかかってしまいました。今回は電動バイクで回ったので未舗装の道も楽チンで走ることができ、1日で主なメイン所の寺院を回ることが出来ました。観光客も劇的に増加し、インフラも整備されてきており、以前の田舎の良さは無くなりつつありますが、バガンの遺跡の素晴らしさに変わりはなく感動の連続でした。

以下、日程です。
12/27(火) 関空→
12/28(水) シンガポール→ヤンゴン
12/29(木) ヤンゴン→インレー湖
12/30(金) インレー湖→バガン→ポッパ山
12/31(土) バガン
1/1(日) バガン→モンユワ
1/2(月) モンユワ→マンダレー
1/3(火) マンダレー→アマラプラ→シンガポール
1/4(水) 関空着

  • 早朝6時前のまだ外は暗い中、昨晩お願いしておいた電動バイクを借りて、オールドバガンの日の出のスポットに向かいます。電動バイクはほとんどスクーターに近く、走る分には楽チンですが、道路の舗装と未舗装との境が少し段差があるため、ハンドルをとられることが多く、暗い中で走るのは怖かったので、一旦ホテルに戻ろうとも思いましたが、気を取り直してオールドバガンに向かいました。<br />オールドバガンに到着した頃は空も白んできていて、ここから日の出のスポットを探すと日の出に間に合わなくなるので、シュエグーヂー・パヤーに向かいますが、あいにく上階に昇ることができませんでした。土産売りの少年に教えてもらい、タビィニュ寺院の近くの仏塔に行くことにします。

    早朝6時前のまだ外は暗い中、昨晩お願いしておいた電動バイクを借りて、オールドバガンの日の出のスポットに向かいます。電動バイクはほとんどスクーターに近く、走る分には楽チンですが、道路の舗装と未舗装との境が少し段差があるため、ハンドルをとられることが多く、暗い中で走るのは怖かったので、一旦ホテルに戻ろうとも思いましたが、気を取り直してオールドバガンに向かいました。
    オールドバガンに到着した頃は空も白んできていて、ここから日の出のスポットを探すと日の出に間に合わなくなるので、シュエグーヂー・パヤーに向かいますが、あいにく上階に昇ることができませんでした。土産売りの少年に教えてもらい、タビィニュ寺院の近くの仏塔に行くことにします。

  • マハー・ゼディと呼ばれる仏塔の上で日の出が上がるのを待ちます。タビィニュ寺院と夜明け前の雲の色合いがとても美しいです。

    マハー・ゼディと呼ばれる仏塔の上で日の出が上がるのを待ちます。タビィニュ寺院と夜明け前の雲の色合いがとても美しいです。

  • 遠くに見えるアーナンダ寺院の向こうに、いくつもの気球が見えてきました。風が穏やかな早朝に気球が飛び立ちます。

    遠くに見えるアーナンダ寺院の向こうに、いくつもの気球が見えてきました。風が穏やかな早朝に気球が飛び立ちます。

  • タビィニュ寺院から朝陽が上がってきました。

    タビィニュ寺院から朝陽が上がってきました。

  • マハー・ゼディの仏塔の上から朝陽が上がるのを見続けていました。

    マハー・ゼディの仏塔の上から朝陽が上がるのを見続けていました。

  • 朝陽を見続けた仏塔、マハー・ゼディ。

    朝陽を見続けた仏塔、マハー・ゼディ。

  • 朝陽を見終えた後、タビィニュ寺院に向かいます。

    朝陽を見終えた後、タビィニュ寺院に向かいます。

  • タビィニュ寺院の仏像。

    タビィニュ寺院の仏像。

  • 次にアーナンダ寺院に向かいます。

    次にアーナンダ寺院に向かいます。

  • 残念ながらアーナンダ寺院の尖塔は修復工事中でした。この半年前くらいにバガンで地震が発生し、一部の遺跡は被害を受けましたが、アーナンダ寺院とシュエズィーゴン・パヤーは元々修復工事中だったようです。

    残念ながらアーナンダ寺院の尖塔は修復工事中でした。この半年前くらいにバガンで地震が発生し、一部の遺跡は被害を受けましたが、アーナンダ寺院とシュエズィーゴン・パヤーは元々修復工事中だったようです。

  • 境内を歩く子供の僧侶。

    境内を歩く子供の僧侶。

  • アーナンダ寺院の中に入ります。内部は回廊が二つあり、当時は内側が王族用、外側が庶民用で分けられていました。

    アーナンダ寺院の中に入ります。内部は回廊が二つあり、当時は内側が王族用、外側が庶民用で分けられていました。

  • アーナンダ寺院の内部には東西南北に向いた過去四仏の黄金の立像が安置されています。こちらは、西のゴータマ(釈迦牟尼)。

    アーナンダ寺院の内部には東西南北に向いた過去四仏の黄金の立像が安置されています。こちらは、西のゴータマ(釈迦牟尼)。

  • 東のコーナマガナ(拘那含牟尼)。

    東のコーナマガナ(拘那含牟尼)。

  • 北のカクサンダ(拘留孫仏)。

    北のカクサンダ(拘留孫仏)。

  • 南のカッサバ(迦葉仏)。

    南のカッサバ(迦葉仏)。

  • 離れた位置から見ると微笑みをたたえています。

    離れた位置から見ると微笑みをたたえています。

  • すぐ近くから見上げると仏様の顔が厳しい表情に見えます。遠くから眺める庶民には優しい表情を浮かべますが、近くから見上げる王族に対しては厳しい表情を見せて、為政者に対して戒めの意味を込めているそうです。

    すぐ近くから見上げると仏様の顔が厳しい表情に見えます。遠くから眺める庶民には優しい表情を浮かべますが、近くから見上げる王族に対しては厳しい表情を見せて、為政者に対して戒めの意味を込めているそうです。

  • 寺院の門前のタナカ売り。

    寺院の門前のタナカ売り。

  • こちらがレンタルした電動バイク。未明から夜まで1日走りましたが、バッテリーは十分もちました。最高時速もフルで回せば40キロは出るので普通のスクーターと何ら変わりません。バガンの遺跡の周囲は未舗装が多いので、このスクーターは本当に楽チンでした。このおかげで1日でバガンの主要な遺跡を回ることが出来ました。

    こちらがレンタルした電動バイク。未明から夜まで1日走りましたが、バッテリーは十分もちました。最高時速もフルで回せば40キロは出るので普通のスクーターと何ら変わりません。バガンの遺跡の周囲は未舗装が多いので、このスクーターは本当に楽チンでした。このおかげで1日でバガンの主要な遺跡を回ることが出来ました。

  • タラバー門。9世紀に築かれた城壁の門の内、唯一ここだけが残されています。

    タラバー門。9世紀に築かれた城壁の門の内、唯一ここだけが残されています。

  • 門の両側には町の守護神とされる兄妹のナッ神が祀られています。こちらは兄のナッ神。

    門の両側には町の守護神とされる兄妹のナッ神が祀られています。こちらは兄のナッ神。

  • マハーボディ・パヤー。インドのブッダガヤのマハーボディ寺院を模して建てられたものです。

    マハーボディ・パヤー。インドのブッダガヤのマハーボディ寺院を模して建てられたものです。

  • マハーボディ・パヤー。

    マハーボディ・パヤー。

  • マハーボディ・パヤー。

    マハーボディ・パヤー。

  • マハーボディ・パヤー。

    マハーボディ・パヤー。

  • アーナンダ寺院の尖塔と同じ様式の仏塔。

    アーナンダ寺院の尖塔と同じ様式の仏塔。

  • 二頭の牛に曳かれた牛車。以前と比べるとバガンで見かける牛車の数は減りましたが、まだまだ現役です。

    二頭の牛に曳かれた牛車。以前と比べるとバガンで見かける牛車の数は減りましたが、まだまだ現役です。

  • 次にブー・パヤーに向かいます。

    次にブー・パヤーに向かいます。

  • ダルマとブー・パヤーの黄金の仏塔。

    ダルマとブー・パヤーの黄金の仏塔。

  • ブー・パヤーはエイヤワディー川沿いの高台に位置しています。青空をバックにした黄金の仏塔がとても美しいです。

    ブー・パヤーはエイヤワディー川沿いの高台に位置しています。青空をバックにした黄金の仏塔がとても美しいです。

  • 青空をバックにした黄金の仏塔。

    青空をバックにした黄金の仏塔。

  • お布施を受け付けるカウンター。

    お布施を受け付けるカウンター。

  • ブー・パヤー。

    ブー・パヤー。

  • ブー・パヤーから見渡したエイヤワディー川。

    ブー・パヤーから見渡したエイヤワディー川。

  • タナカの木をノコギリで切っていました。

    タナカの木をノコギリで切っていました。

  • 門前で並んでいたエビの天ぷらの屋台。パリパリして美味しかったのですが、少し油っぽかったです。

    門前で並んでいたエビの天ぷらの屋台。パリパリして美味しかったのですが、少し油っぽかったです。

  • こちらはミャンマー菓子の屋台。

    こちらはミャンマー菓子の屋台。

  • 綿菓子を売っていました。

    綿菓子を売っていました。

  • 階段を降りて川岸に向かいます。

    階段を降りて川岸に向かいます。

  • 川岸から見上げたブー・パヤー。

    川岸から見上げたブー・パヤー。

  • 階段を子供の尼さんが大人数で川岸に降りてきました。

    階段を子供の尼さんが大人数で川岸に降りてきました。

  • 子供の尼さん。

    子供の尼さん。

  • 列をなして歩く子供の尼さん。

    列をなして歩く子供の尼さん。

  • 船に乗り込みエイヤワディー川クルーズに出発して行きました。

    船に乗り込みエイヤワディー川クルーズに出発して行きました。

  • 朝ごはんを食べてなかったので、ブー・パヤーの門前の食堂でモヒンガーをいただきました。

    朝ごはんを食べてなかったので、ブー・パヤーの門前の食堂でモヒンガーをいただきました。

  • 次はゴードーパリン寺院。

    次はゴードーパリン寺院。

  • ゴードーパリン寺院。タビィニュ寺院と同じ様式の壮大な寺院です。

    ゴードーパリン寺院。タビィニュ寺院と同じ様式の壮大な寺院です。

  • ゴードーパリン寺院の仏像。

    ゴードーパリン寺院の仏像。

  • 通り沿いには仏塔がいくつもあるので、全てを回っていると切りがありません。

    通り沿いには仏塔がいくつもあるので、全てを回っていると切りがありません。

  • 名もなき仏塔でも建物の規模は相当なものです。

    名もなき仏塔でも建物の規模は相当なものです。

  • マヌーハ寺院に到着。大きな賽銭入れがあり、階段を昇って覗き込むことができるようにしています。

    マヌーハ寺院に到着。大きな賽銭入れがあり、階段を昇って覗き込むことができるようにしています。

  • マヌーハ寺院の仏像。捕虜として連行されたマヌーハ王が鬱屈した心情を表す意味で、このように空間が異常に狭い仏堂を建てたそうです。

    マヌーハ寺院の仏像。捕虜として連行されたマヌーハ王が鬱屈した心情を表す意味で、このように空間が異常に狭い仏堂を建てたそうです。

  • 狭い空間に閉じ込められた仏像。

    狭い空間に閉じ込められた仏像。

  • 人ひとりがやっと通れるくらいの狭さです。

    人ひとりがやっと通れるくらいの狭さです。

  • 前回来たときは、この寝釈迦仏を見逃していました。

    前回来たときは、この寝釈迦仏を見逃していました。

  • この寝釈迦仏も空間一杯にぴっちりと造られています。

    この寝釈迦仏も空間一杯にぴっちりと造られています。

  • 狭い空間の寝釈迦仏。

    狭い空間の寝釈迦仏。

  • マヌーハ寺院。

    マヌーハ寺院。

  • 鐘をぶら下げて歩く像。ミャンマーでは、このような一風変わった像をよく見かけます。

    鐘をぶら下げて歩く像。ミャンマーでは、このような一風変わった像をよく見かけます。

  • 鐘を棒でつく女性。

    鐘を棒でつく女性。

  • 像の製作中。

    像の製作中。

  • マヌーハ寺院のすぐ近くにあるナンパヤー寺院を訪れました。マヌーハ王の住居であったと伝えられています。

    マヌーハ寺院のすぐ近くにあるナンパヤー寺院を訪れました。マヌーハ王の住居であったと伝えられています。

  • ナンパヤー寺院はバガンでは珍しいヒンドゥー寺院で、堂内の四本の支柱の壁面にヒンドゥーのブラフマー神のレリーフが残されています。

    ナンパヤー寺院はバガンでは珍しいヒンドゥー寺院で、堂内の四本の支柱の壁面にヒンドゥーのブラフマー神のレリーフが残されています。

  • 支柱に彫られた美しいブラフマー神。

    支柱に彫られた美しいブラフマー神。

  • 両手に蓮の花を持つブラフマー神。一部のレリーフは保存状態が良く残されています。

    両手に蓮の花を持つブラフマー神。一部のレリーフは保存状態が良く残されています。

  • 沿道にそびえる仏塔を横目に見ながら、電動バイクを走らせます。

    沿道にそびえる仏塔を横目に見ながら、電動バイクを走らせます。

  • いくつもの仏塔が見えたので、立ち寄りました。

    いくつもの仏塔が見えたので、立ち寄りました。

  • 建ち並ぶ仏塔。

    建ち並ぶ仏塔。

  • バガンの仏塔。

    バガンの仏塔。

  • この仏塔の内部には、方柱の四面に立像と座像の仏像が据えられていました。

    この仏塔の内部には、方柱の四面に立像と座像の仏像が据えられていました。

  • アベヤダナー寺院。この内部の壁面に描かれたフレスコ画は保存状態もよく必見です。フレスコ画の多くは遺跡保存のため、写真撮影が禁止サレテいます。

    アベヤダナー寺院。この内部の壁面に描かれたフレスコ画は保存状態もよく必見です。フレスコ画の多くは遺跡保存のため、写真撮影が禁止サレテいます。

  • この寺院の前でバガン土産で有名な砂絵を三枚購入しました。図柄、色彩ともに非常に美しく、とても気に入っています。

    この寺院の前でバガン土産で有名な砂絵を三枚購入しました。図柄、色彩ともに非常に美しく、とても気に入っています。

  • 購入後なので満面の笑顔です。

    購入後なので満面の笑顔です。

  • ナガーヨン寺院まで足を伸ばし、ここから引き返しました。

    ナガーヨン寺院まで足を伸ばし、ここから引き返しました。

  • お昼ご飯は、マヌーハ寺院の前の食堂で野菜たっぷりの焼きそばをいただきました。

    お昼ご飯は、マヌーハ寺院の前の食堂で野菜たっぷりの焼きそばをいただきました。

  • 来る途中に見落とした、グービャウッジー寺院に入ります。ここのフレスコ画もなかなかのものです。

    来る途中に見落とした、グービャウッジー寺院に入ります。ここのフレスコ画もなかなかのものです。

  • グービャウッジー寺院のすぐ隣のミャーゼデイ・パヤー。修復工事中だったのが残念。

    グービャウッジー寺院のすぐ隣のミャーゼデイ・パヤー。修復工事中だったのが残念。

  • ミャーゼデイ・パヤーのお堂。

    ミャーゼデイ・パヤーのお堂。

  • このお堂には、僧侶が王族に仏法を説教しているシーンが人形で表されています。

    このお堂には、僧侶が王族に仏法を説教しているシーンが人形で表されています。

  • タビィニュ寺院に戻ってきました。早朝は少し暗かったのですが、日中の青空をバックにすると更に輝きを放ってきます。

    タビィニュ寺院に戻ってきました。早朝は少し暗かったのですが、日中の青空をバックにすると更に輝きを放ってきます。

  • タビィニュ寺院。近くで見上げると相当な迫力です。

    タビィニュ寺院。近くで見上げると相当な迫力です。

  • 早朝に日の出を見たマハーゼディの仏塔に再び登りました。

    早朝に日の出を見たマハーゼディの仏塔に再び登りました。

  • マハーゼディの仏塔の上から見たタビィニュ寺院。

    マハーゼディの仏塔の上から見たタビィニュ寺院。

  • 仏塔とタビィニュ寺院。

    仏塔とタビィニュ寺院。

  • シュエグーヂー寺院。次にシュエサンドー・パヤーに向かいます(次項に続く)。

    シュエグーヂー寺院。次にシュエサンドー・パヤーに向かいます(次項に続く)。

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