2016/10/28 - 2016/10/28
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まりんままさん
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唐津東港からフェリーで壱岐の島へ。
波も穏やかだったので、快適な船旅になりました。
前日は、強風のためかなり揺れたそうです。
魏志倭人伝にも一支国(いきこく)と記されていた壱岐は、海外との交易の要所だったとか。
弥生時代の建物を復元した遺跡も見学しました。
小さな島なので、あっという間に一周できました。
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唐津東港からエメラルドからつに乗って、壱岐・印通寺港に向かいます。
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波が穏やかだったので、船酔いいもしませんでした。
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小さな島がみえます。
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壱岐の島がみえてきました。
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島内観光で乗るバスがみえます。
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魏志倭人伝に記されている一支国の住居跡が復元されていました。
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小雨が降る中見学していましたが、だんだん雨が止んできました。
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はらほげ地蔵。
お腹に穴があいたお地蔵さんで、遭難した海女さんを供養するために建てられたとも言われているそうです。
芸人さん顔負けの面白いガイドさんで、とても可愛い人でした。 -
左京鼻では、玄界灘から柱を束ねたような岩が突き出ています。
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断崖絶壁もみられる左京鼻です
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神道の発祥の地とも言われる月読神社
急な石段の参道を登ります -
東洋一の砲台であった黒崎砲台跡
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猿の横顔にみえる猿岩
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猿岩の駐車場横にあるお土産屋さん
「おさるのかご屋」さん -
うに屋 あまごころ壱場 にて、ウニ釜飯をいただきました。
団体のツアー客が同じものを食べていました。 -
壱岐の豆腐は、壱州豆腐と呼ばれていて、重さが1キロもあるそうです。
大きさにビックリです。 -
夕方には、唐津に戻ってきました。
前日と同じホテルに泊まります。
唐津城がみえるホテルのレストランにて、夕食。
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