2016/09/23 - 2016/09/23
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kojikojiさん
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ここ数年母を伴い妻と3人で国内旅行のツアーを楽しんでいます。九州から四国の次は沖縄にしようと2人に申し出ると「9月なんて台風が来るし、まだ暑いので時期を変えて!」と反対されました。計画したタイミングでは台風がほとんど来ていなかったので「大丈夫!」と押し切って申し込みをしてしまいました。今回はクラブツーリズム社の3泊4日のツアーでしたが、9月に入って次から次に台風が発生して気が気ではありませんでした。ところが台風16号の影響が残る雨の東京を出発した後は雨に降られることも無く、夏の沖縄らしい旅が出来ました。そして旅行中に発生した台風17号の暴風雨が先島諸島にかかるタイミングで東京に戻って来れました。初日は羽田空港を出て那覇空港で集合です。通常3人参加だとバスの席は4人分あてがわれるのですが、このツアーは値段も手ごろでホテルも良いので人気らしく、総勢48名とバスは満席でした。(我々と他3組は3泊4日でしたが他の方々は2泊3日のツアーの混載でした。)バスは一路高速で名護へ北上してお菓子御殿で昼食をとってから「やんばる亜熱帯の森」の見学しました。ここはオプションですが折角なので参加しておきます。日本最大級のヒカゲヘゴの森を歩いているとセミや鳥の鳴き声に混ざって恐竜の鳴声も聞こえてきます。それだけでもリアルなのですが、木々の間を動く恐竜の等身大模型を見るとリアルに映画のジュラシック・パークの世界に紛れ込んだようです。特に1人で歩いていると大人でもちょっと怖い感じがします。その後は本部半島の先端の備瀬のフクギ並木を見学して初日の宿泊先の「センチュリオン美ら海」にチェックインしました。午後4時からの「美ら海水族館」の割引に合わせて再集合しました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 観光バス 船 タクシー JALグループ 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
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台風16号が沖縄を通過して安心していたら出発する23日の朝の東京は土砂降りでした。地下鉄とモノレールを乗り継いで集合時間前に羽田空港に到着しました。
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この3年ほどは年に1度母を連れて国内旅行に出掛けています。年々体力が落ちているようであと何年続けることが出来るやら。
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33年前に1か月ほどオリオンホテルの改修工事で那覇に滞在したことがあります。母は80歳にして初めての沖縄旅行です。
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7月から「ダブルツリーbyヒルトン那覇首里城 」に変わった那覇日航グランドキャッスルの広告がでかでかとありました。今回3日目に宿泊しましたが、客室は狭くて古いままでした。
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ほぼ定刻に搭乗の案内がありました。以前隣の客に嫌がらせをされたのと、クレームを入れた日航に「そんな事実はありませんでした。」と嘘をつかれて以来JALに乗るの嫌な気持ちになります。親切そうに「早く言っていただければお席を変えられたのですが。」なんて言いながら報告もされない会社なんて潰れてしまえと思ったら2010年にその通りになりました。
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なるべく全日空を利用するツアーに申し込むようにしているのですが、今回も残念なことになりました。
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さあ気持ちを切り替えて楽しみましょう。
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父の遺品の中に1972年(昭和47年)5月15日の前後に沖縄返還の時に使った身分証明書と航空券があったので持ってきました。5日ほどの滞在で沖縄タイムスの中にある共同通信の那覇支局に行ったそうです。身分証明書には羽田出国のスタンプがありますが、返還後の帰りはスタンプ無しです。身元保証人や米ドルの持ち出し額が記載されていたり、返還前は外国だったのだなと思えました。航空券の値段は現在より高いのにびっくりします。
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JALのキャンペーンでwifiが15分無料との事でしたが、韓国製のギャラクシーノート7は充電も含め使用禁止と機内放送がありました。確かにそうだと納得しました。恐ろしいですよね近くで爆発したら。
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与論島の近くを通過しました。3年前にバンコクへ向かうのと同じルートを飛んでいるようです。
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一度沖縄本島のかなり南まで進んでからUターンして着陸態勢に入りました。
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まだ夏が残っていると思えます。今回ビーチにはいかないのですが、こんな景色を見ると心浮かれます。
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那覇空港に到着です。荷物を受け取って現地ガイドさんと合流して3日間の観光が始まります。今回のツアーはクラブツーリズム社で、2泊3日のお客さんと1泊延泊の3泊4日の混載ツアーです。人気があるのでこの日のツアーは48名の満席です。
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空港を出発してガイドさんからの説明とバスガイドさんの説明を聞きながら沖縄自動車道を北に向かいます。
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うるま市辺りの沖縄本島のボトルネックになった辺りから平安座島(右)と宮城島(左)が望めました。
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自動車道終点の許田まで一気に移動です。
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席が反対側なので名護湾の写真はありませんが、昔はイルカの追い込み漁で名護湾が赤く染まったと聞いたことがあります。33年前に仕事できた時に那覇の畳屋さんの軽トラックに乗せてもらい、大宜見村まで畳表を取りに来た時に聞いたのだと思い出しました。名護市役所のシーサーに見送られ58号線から84号線に入ります。
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翌日立ち寄る予定の「ナゴパイナップルパーク」も今日は素通りします。
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「御菓子御殿」の名護店でお昼休憩です。
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まずはオリオンビールで乾杯です。
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ツアーのオプションで事前に申し込んでおいた1200円のランチセットです。自由昼食にすると混雑具合が分からないのでオプションの方が便利です。
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ここのモズクは美味しかったです。もちろん沖縄そばも麺がしこしこでお出汁の味も好みだったので美味しくいただけました。
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陶板の上では豚肉が美味しそうに蒸し焼きになっています。蓋を開けたらお肉が蓋に付いていて、1人だけ野菜の蒸し焼きかと一瞬悲しい気持ちになりました。
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食後は「DINO恐竜PARK やんばる亜熱帯の森」にも入ってみます。ここもオプションです。今回のツアーは事前にオプションの案内がほとんど無く、当日リストを渡されるのと晩御飯の案内も事前にされないのでずっとお肉を食べていた気がします。
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いきなり首の長いブラキオサウルスがお出迎えです。驚いた妻のよく分からないリアクションです。
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ヤンバルクイナがお出迎えですが、なんとなく恐竜に見えます。
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本当に手つかずの原生林のようです。蝉時雨に鳥の鳴声と恐竜の鳴声が響き渡ります。
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周辺は10メートルを超えるヒカゲヘゴの群生です。
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オオゴチョウの花が綺麗でした。
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写真を撮っていると2人でとっとと先に行ってしまいます。
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イチオシ
1人になって歩いているとこんなのに出くわします。誰もいないので正直ちょっと怖いです。完全にジュラシック・パークの世界です。
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青いパパイヤがたくさん生っています。
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ヒカゲヘゴの森をどんどん進んで行きます。母と妻はもう食べられてしまったようで姿はありません。
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またでかいのがいましたが草食恐竜なので安心です。
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イチオシ
ヒカゲヘゴの葉は不気味です。新芽は茹でて灰汁抜きして食べられるそうです。
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ラプトルがたくさんいます。見つかったらお陀仏です。
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おかーさーん。助けてー。隣のゲージでは餌の山羊がメエメエ鳴いています。リアルすぎます。
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この辺りはほのぼのします。
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イチオシ
ヒカリヘゴは見上げるほどの高さです。
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葉が落ちた後は小判の形をしています。これに触るとお金持ちになるそうです。
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御菓子御殿に戻ってお買い物タイムです。お店からお土産で紅イモタルトが1ついただけました。入店時に配られたチケットを持って買い物すると塩ちんすこうを1つプレゼント。この2つだけでも200円くらいになりますからね。お菓子御殿は最終日の那覇空港まであるので今晩ホテルの部屋で飲むための沖縄限定の缶チューハイと泡盛の小瓶を購入しました。
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巨大なヤンバルクイナの親子がいました。
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記念撮影用のポイントです。
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こちらでも記念写真を撮りましょう。添乗員さんがシャッターを押してくれます。
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柔らかいゴムラバーの手触りなので、動きも含めてリアルです。
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今回の3日間は地元の中部観光のバスでした。とても快適なバスだったのとバスガイドさんの声が薬師丸ひろ子のようで聞いていて心地よかったです。琉球瓦の焼成や地域などかなり専門的な事を尋ねても普通に答えてくれるので、若いのに勉強しているなと感心しました。
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本部町から海洋博公園を抜けて備瀬のフクギ並木に到着しました。
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ここは期待していたのですが、入口から入って右手の一部を歩いて終わりでした。
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約250戸ある住宅のほとんどは樹齢250年から300年ほどのフクギ(福木)で囲われているそうです。元々は防風林や防火林で沖縄の家屋は壁が少ないので目隠しの垣根の意味があったそうです。現在でも20000本近く残っているそうです。
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夫婦フクギです。何となく2本のフクギが根元でくっついています。
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琉球王朝時代の17世紀後半の政治家の蔡温(さいおん)が、中国で学んだ風水思想を応用して植えたのが始まりだそうです。成長が遅い木なので苗木を植えた先人は自分たちのためではなく、子孫や未来の地域を守るために植えたそうです。
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手造りのシーサー工房なんかもあったりします。
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人けのない静かな時間に訪れたい場所ではあります。
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生命力の強さを感じます。
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バリ島などで見掛るような村の集会所がありました。
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フクギ並木から海岸の道に出て観光は終わりです。
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伊江島がきれいに望めました。今回のツアーのルートは本島の西海岸を通るのでどこからでもこの城山を確認することが出来ました。
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今年は水牛に縁があるようです。夏のベトナム中部のフエやホイアン周辺でも見掛ましたが、この水牛はかなり牛に近い感じがします。角は水牛のようですが。団体旅行で時間が無いので乗れませんが。
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午後4時前にホテルにチックインしました。1日目は「センチュリオン美ら海」です。「美ら海水族館」の隣の低層のリゾートホテルです。
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部屋はスタンダードツインのトリプルユースです。もちろん手前から母のベットで妻のベットと奥のソファーベットが私のスペースです。
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部屋は2階でした。全室オーシャンビューに設計されているようです。中央にロビーがあり、左右のウイングが客室です。階段無しで部屋に行けるのが嬉しいです。(レストランは1フロア下ですがエレベータはありません。)
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手前の屋根は美ら海水族館の建物です。沖合に伊江島の城山が望めます。
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荷物を部屋に置いてロビーに再集合して、全員で「美ら海水族館」へ向かいます。午後4時からは入場料金が安くなるので旅行社も良く考えたものです。
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チケットを受け取ってこの日はここで解散です。解散が午後4時半で閉園が午後8時ですから3時間半のフリータイムです。
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午後4時を目指して来る観光客は多く、入口は混雑しているので海洋博公園の別の施設の見学に向かいます。
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33年前に那覇の畳屋さんの軽トラで連れて来てもらった以来の海洋博公園です。当時はまだアクアポリスが海中に錆びた姿を見せていましたが、綺麗になってお客さんの姿も多くてびっくりします。
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目的地は「おきなわ郷土村」です。
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見学時間は30分しかありませんでしたが、数軒の家を周るだけなので何とかなりました。
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地頭代の家(ジトゥデーヌヤー)です。
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分かりやすい案内看板と3か国語対応の音声ガイドのボタンがあるので勉強になります。
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地頭代とは王朝時代(1429?1879年)各間切(マギリ;現在の市町村)の地頭(領主)の代官として、地方行政を担当した人のことです。間切番所(現在の町村役場)の最高の役で諸般の行政を監理する役目を担っていました。
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地頭代の家の間取りは沖縄の民家の典型で、東南に面して床の間の一番座、その隣りに仏間の二番座、そして居間にあたる三番座が置かれ、裏側には子女の居室となる一番裏座、二番裏座、産室にもなる地炉をもつ三番裏座が配されています。
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気持ち良い風が通り抜けて行きます。玄関という概念が無く、座敷のどこからでも入れるような造りです。
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離れ座敷は「前の家」または「アサギ」といわれ、隠居部屋あるいは来客の宿泊などに用いる離家になっています。
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他に見学者がいないのでタイムスリップしたような感覚が味わえました。来年は沖縄の離島にも行きたいねと3人で話が弾みます。
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こういったオープンな建物なので、フクギの垣根が必要なのが分かります。
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石垣とフクギの暴風防火林です。
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フクギの実は調べてみると美味しくは無いけれど食べられるそうです。
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ノロの家です。
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「ノロ」とは村落の神事祭祀を司る神女のことです。「ノロ」は村人の健康と豊作を祈り豊作に感謝する祭りを司る役目をもっています。
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王国時代には首里王府から辞令を受けたノロが、それぞれの間切(マギリ:現在の村)に数人ずつ配され、各自数カ所の神祭りを管轄していました。この家は間取りは一般民家と大きな違いはありませんが、屋敷内に「ノロ火の神(ヒヌカン)」を祀る「ノロ殿内(ドゥンチ)」といわれる建物があります。
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王国時代の民家
王国時代の沖縄では1737年から1889年の間、身分によって屋敷や家屋の大きさが制限されました。農村では屋敷が9間角(81坪、265平方m)、家屋は4間に3間の主屋一棟と3間に2間の台所一棟に限られました。また建築用材の使用にも制限があって、農家は屋根を瓦葺にすることを固く禁じられていました。 -
この穴屋形式の建物は王国時代の農家を想定した間取りで、主屋と台所の2棟からなり、外周りの柱は雑丸太の磨きを使用しています。
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床板を低くとり、屋根は小丸太組みの茅葺になっています。
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床下にも風が通り涼しそうな印象を受けます。
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建物の四隅だけ石の柱が使われています。
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イチオシ
本物の村に迷い込んだような気持になってきます。
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初めはあまり乗り気ではなかった2人ですが、沖縄の文化に触れられて満足のようです。
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沖縄では1889(明治22)年に王国時代の屋敷や家屋に対する諸制限が廃止されました。これを契機に従来規制されていた赤瓦が各地の農家にも使用されるようになり、今日みられる赤瓦屋根の集落景観が形成されるようになりました。
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郷土村に展示されている民家は主屋と台所が1つ屋根におさまった1棟型で、縁側はなく、東と南に面して雨端(雨庇)がとられています。強い直射日光や横なぐりの雨が、室内に入らないように考慮されている点も特徴の1つとなっています。
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こちらは与那国の民家です。
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この建物は与那国島にかつてあった農家で、屋敷には主屋(ダ)、炊事場(チムヤー)のほか、周りに家畜小屋、小さな野菜畑が配置され、一般的な与那国の農家を示しています。
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また竹は建築材料として重要で、垣根をはじめ壁や床、戸、屋根裏の下地材料に多く使用されています。また与那国島の馬は小柄なので他の地域より馬小屋が小さめなのが特色です。
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穀物を貯蔵する倉にはいわゆる高倉と波照間島にみられた高床倉および地倉の3つがあげられます。高倉は床を思いきり上げて通風をよくして湿気を防ぎ、また柱の上部に「ねずみ返し」の板をはめこむなど穀物の保存に工夫がなされています。柱は円形で、建物の大きさによって4本か6本、9本などとしてその上に床をつくり、寄棟の屋根をかけて屋根は茅葺または竹葺です。
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本家(ムートゥヤー)
元来沖縄の村落は丘を背に南に面したその中腹や麓斜面に立地したものが多く見られます。これらの斜面に立地している村落では、その中央の最上部かあるいは左右のいずれかの最上部に、村落の本家(宗家)が位置しているのが一般的です。 -
イチオシ
一段下がった左右に次位の宗家が並び、さらに下方前面に分家が位置するという、末広がりの配置がなされています。なお本家の背後には村落の守護神を祀る御嶽(ウタキ)があり、本家からそこへ通ずる神道(カミミチ)が設けられています。
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閉園の時間が来たので「おきなわ郷土村」を後にします。かわいらしい植込みがたくさん置かれてあります。
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こちらはジンベイザメです。
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イチオシ
海洋文化館は時間が無くてパスすることになりました。
カフェ ティーダ グルメ・レストラン
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入り口脇にはこんなカヌーもお出迎えです。木の葉のような小舟で島から島へ渡った人たちがいたのですね。
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マオリの守り神までありました。
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公園内にはいくつもシーサーが置かれています。
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中国やベトナムの皇帝廟に見られる陵前石像生のようなシーサーもいました。
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母が1人で立っているのでどうしたのか尋ねると「1人でお店には入っちゃった。」とのこと。妻は亡くなった父が乗り移ったかのようにソフトクリーム好きになりました。
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オキちゃん劇場まで水の階段を降りようとしたのですが、2対1の多数決で巡回バスに乗ることになりました。3人分の運賃300円は私が払う事に…。
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午後5時30分からの最終回のオキちゃん劇場のイルカショーに間に合いました。
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この旅行記へのコメント (2)
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- リリーさん 2017/09/15 21:30:39
- お母様、お若い(^O^)。
- お母様、80歳だなんて信じられません(°▽°)、すごく若い!奥様もお茶目で可愛らしい(^^)。kojikoji さま、お幸せですネ。
お体が一番大きいのにソファベッドで寝るなんて、なんとお優しい(^-^)。世の男性が皆kojikoji さんのような方だったら良いのですが(^^)。
- kojikojiさん からの返信 2017/09/16 18:03:23
- RE: お母様、お若い(^O^)。
- リリーさま
お便りありがとうございます。
やっぱり婦唱夫随で一歩引いたところから妻と母を見ているのが秘訣でしょうか。最近は二人とも年老いてきているので、少しでも一緒に旅行が出来ればと思っています。またお時間がありましたら我が家の旅行記にお立ち寄りください。
ありがとうございます。
kojikoji
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