2016/06/26 - 2016/06/30
198位(同エリア1579件中)
いのさん
今回も個人手配の一人旅です。旅行本で美しいタリンの旧市街を見てからずっと行ってみたいと思っていた企画を実行しました。タリンに行くにはヘルシンキからフェリーを利用するのが便利なので、合わせて未訪問のヘルシンキも観光してきました。
エクスペディアで航空券+ヘルシンキのホテルを約10万円で手配し、別口でタリンのホテルを手配しました。ヘルシンキ-タリン間のフェリーはタリンク・シリヤラインのwebサイトから予約しました。ヘルシンキ-タリン間はリンダラインとバイキングライン、エケロライン、タリンク・シリヤラインなどが定期船を運行していおり、その中で欠航の少ないフェリーを運行していて便数も多いタリンク・シリヤラインを選択しました。
晴れの日のタリンの街並みを見るため、贅沢に丸2日タリン観光に充てましたが、タリン旧市街は想像以上に小さくて滞在中に3周もしてしまいました笑
【旅程】
□6月25日(1日目) 成田~ヘルシンキ
■6月26日(2日目) ヘルシンキ~タリン
■6月27日(3日目) タリン~ヘルシンキ
□6月28日(4日目) ヘルシンキ
□6月29日(5日目) ヘルシンキ~成田
□6月30日(6日目) 成田
【フライト】
☆6月25日 NRT11:00 - HEL14:50 AY074
☆6月29日 HEL17:15 - NRT 8:55(+1日) AY073
【船】
★6月26日 ヘルシンキ西港7:30 - タリンDターミナル9:30 Star
★6月27日 タリンDターミナル19:30 - ヘルシンキ西港21:30 Superstar
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 鉄道 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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2日目。
ヘルシンキの旅行記からの続きです。→ http://4travel.jp/travelogue/11146386
5時半頃に起床し、前日にスーパーで買った朝食を食べてタリンに出発です。ホテルからタリンク・シリヤラインの船が発着するヘルシンキ西港へは朝の散歩がてら海辺を歩いて30分ほどで到着しました。 -
ホテルを出る直前までオリンピアターミナルからの出発だと思っていましたが、eチケットをよく見ると"west harbor"との記載がありギリギリで西港ということに気付きました。朝からヒヤヒヤです汗
なんとかターミナルに到着し、2階に上がってチケットを手に入れます。 -
私は事前にネットで予約していたので、こちらの端末にeチケットをかざすとボーディングパスが出てきました。
ネットでチケットを手配する際、実は少々ゴタゴタがありました。
ググって最初にヒットしたダイレクトフェリーズで手配しようとしましたが、クレジット決済がうまくいかず、諦めてシリヤラインのサイトで手配しました。しかし、後日ダリレクトフェリーズから「安心してください。実は決済できてました。」とのメールが届き、「いやいやもう別のとこで買いましたよ。」ということで返金してもらうという一手間がありました。※ダイレクトフェリーズさん、メールのやり取りや返金はかなり迅速でした。 -
待合室で少し待機した後、いよいよ乗船します。
このサイズの船は久々なので楽しみです。おそらく高校のとき部活の合宿で乗った舞鶴-小樽間の新日本海フェリー以来かと思います。 -
往路で乗船したのはStarという船です。
船内にはカフェやバー、免税店などもあり設備は充実していました。お酒が安く買えるみたいで、ビールを4箱くらい買って帰る人を何人も見かけました。EU圏内だとこういう恩恵も受けられるのですね。 -
船に乗るならまずはデッキで風をあびなければ、ということで船尾のデッキにやって来ました。
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船は出航してヘルシンキを後にします。
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カモメも船と並んで飛んでいます。
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天気もよくて海も穏やかで言うことなしの航海日和ですが、沖に出て風が強くなってきたので船内に避難します。
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船内のカフェ&バーはかなりの座席数があり、4人掛けテーブルを1つ占領してソファでうとうとしていると、あっという間にタリンに到着しました。
船内はwifiも使えたので、どの辺を航行しているのかわかり便利でした。タリン港 船系
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エストニアに上陸しました。こちらがタリンのフェリーターミナル。
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ヘルシンキを出航したときの晴天とは打って変わってタリンはどんより曇り空です。
ひとまず徒歩で旧市街へと向かいます。 -
港にはかなり年季の入った船がありました。こんな船使ってるの?と思いましたが、よく見るとレストランでした。
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聖オラフ教会の塔が見えてきました。もう少しで旧市街です。
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荷物を預けるため一旦ホテルに寄ると、10時前なのにラッキーなことに部屋が空いていてチェックインすることができました。窓なしの部屋でしたが、そこは我慢...。
荷物を置いて早速観光に出発です。旧市街の中心部ラエコヤ広場はかなり閑散としています。2人組でミュージカル風にシャウトしている呼び込み係を除いて。ラエコヤ広場 広場・公園
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店の前に等身大くらいの不気味な人形がありました。これじゃああまり客寄せにはならないような...
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お土産屋もチラ見しつつ、坂を上ってトームペアの展望台を目指します。
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それほど所得が高い国というイメージはなかったのですが、タリンではかなりの数の高級車を見かけました。カイエンを何台も見かけたり、翌日にはi8を見かけたりと高所得者が多いようです。
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東方正教会あるある。
ここが正面?かと思いきや、アレクサンドル ネフスキー大聖堂 寺院・教会
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こちらが正面でした。正面の方が人が多い以外はほとんど違いがわかりません。
ヘルシンキ大聖堂の真っ白でシンプルなデザインとは対照的に温かみのある色合いです。中は撮影禁止だったので、写真はありません。 -
おみやげ屋の入り口に今度はごつい甲冑がありました。こちらも客寄せにはマイナスなような(^_^;)
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アレクサンドルネフスキー聖堂の向かいにはトームペア城があります。パステルピンクの可愛らしい外観ですが、残念ながら中に入ることはできません。
トームペア城 城・宮殿
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こちらはトームペアの丘にある教会、トームキリク。お祈りの時間ということで観光客は入ることができませんでした。
聖母マリア大聖堂 寺院・教会
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コフトウッツァ展望台にやってきました。新市街から海まで見渡すことができます。
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パットクリ展望台です。空はあいかわらずどんよりですが、高くそびえるオレフ教会を中心に、旧市街とバルト海まで見渡すことができる絶景です。
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丘の外周をぐるっと回っていくと、巨大な鳩のオブジェ?それともイス?はたまた車止め?とも思える物体が道の真ん中に置いてありました。なんなのでしょうか。
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海辺の街なのでタリンにもカモメがたくさんいました。そして、餌付けをする中国人も笑
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日本では見かけなくなった電撃ネットワークの方でしょうか?笑
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街中の至る所でエストニア国旗が掲げてあります。寒色しか使っていない珍しい国旗なので、思わず撮ってしまいます。
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丘を一周して再びトームペア城に戻ってきました。高くそびえる塔がのっぽのヘルマンです。てっぺんにはエストニア国旗がはためいていました。
のっぽのヘルマン 建造物
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城壁に沿ってこちらのやや不気味な顔のない像がいくつもありました。
不気味な等身大の人形、いかつい甲冑、電撃ネットワーク、鳩の石とタリンには不思議なものが実にいっぱいあります。 -
城壁の上の通路には一部カフェとして利用しているところもありました。
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外の写真は後ほど出てきますが、こちらはキークインデキョクです。中は博物館になっていて、戦争や武器についての展示がありました。
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一番上の階はカフェになっていますが、このときは店員がいなかったです。キークインデキョク自体は(たしか)4階建ですが、丘の中腹にあるのでまずまずの眺めでした。
キーク イン デ キョク 博物館・美術館・ギャラリー
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ラエコヤ広場まで戻ってきました。
ラエコヤ広場 広場・公園
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ラエコヤ広場の中心に位置する旧市庁舎の1階はレストランになっていて、中世の料理を再現したメニューがあります。(むしろそれしかないです)写真は暗くて見づらいですが、ソーセージにスープ、野菜のパイ、ビールなどのメニューがあります。
3ドラーコン その他の料理
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食後は旧市庁舎の塔に登りました。
お昼時だったからなのか登ってから降りるまで誰もおらず完全なる貸切状態でした。タリン旧市庁舎 史跡・遺跡
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反対側にはアレクサンドルネフスキー聖堂やトーンペア城の丘を見渡すことができます。
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昼食は旧市庁舎の1階左寄りにあり、先ほど登ったのは左の塔です。
タリン旧市庁舎 史跡・遺跡
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通りにはテラス席があり、色とりどりの花が植えてあります。
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続いて海の方を散策してみます。
写真は途中の城壁です。 -
三姉妹。ホテルです。
ザ スリー シスターズ ブティック ホテル ホテル
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海洋博物館です。入り口まで行きましたが、あまり面白くなさそうだったのでミュージアムショップだけ覗いておしまい。
エストニア海洋博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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中は海洋博物館になっていますが、ふとっちょマルガレータと呼ばれているかつて砲塔や監獄として使われていた建物です。
エストニア海洋博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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マルガレータの隣には1994年にバルト海で沈没したエストニア号の慰霊碑がありました。
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夕方になると晴れ間も見えてきました。旧市街も一通り回ったので、海の方に行ってみることにします。
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共産圏っぽい全面コンクリートの無機質な建物がありました。
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落書きも多く廃墟にしか見えませんが、市民ホールらしいです。
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本当にこんなところに港があるのかと半信半疑でしたが、リンダラインの船が泊まっている港がありました。
市民ホール港 船系
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ちょうど出港しそうなので、船をお見送りしてから帰ることにします。
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あっという間に遠くに行ってしまいました。
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少し朝靄がかかったような清々しい雰囲気ですが、実は夕暮れです。
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旧市街に戻ってきて、クルドゥセ ノッツ クルスで夕食をいただきました。
チキングリルとビーツのスープを注文。一人旅だとあまり多く頼めないのが悲しいです。クルドゥセ ノッツ クルス 地元の料理
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テラス席も良かったのですが、ほぼ満席でしかも寒くなってきたので店内で食べることにしました。店内は人気がないのか貸切状態です笑
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お腹も満たされたところで、2周目の観光スタートです。
聖ニコラス教会 寺院・教会
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アレクサンドルネフスキー聖堂も夕日を浴びでオレンジ色に染まっています。夕方のようですが、すでに時刻は22時を回っています。
アレクサンドル ネフスキー大聖堂 寺院・教会
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アレクサンドルネフスキー聖堂の向かいには、本日3回目の登場のトーンペア城です。中には入れません。
トームペア城 城・宮殿
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トーンペアの丘にはほとんど人がいませんでした。
22時過ぎということを考えると納得ですが、この明るさで人がいないというのはなんだか違和感があります。 -
トームキリクもすでに閉まっていました。残念。
聖母マリア大聖堂 寺院・教会
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西側の展望台では沈みゆく夕日を見ることができました。まだ全然沈んではいませんが。
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イチオシ
パットクリ展望台からは青空が少し顔を出し、うっすらとオレンジ色に染まり始めた綺麗な旧市街の街並みを見ることができました。中世の美しい街並みを見ることができて幸せです。
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展望台には中国人に餌付けをされるカモメもいました。
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こちらはコフトウッツァ展望台です。右手には新市街のビルも見えます。
この直後お腹が痛くなり、お腹を抱えながらトイレを探してトームペアの丘を彷徨っていると、アレクサンドルネフスキー聖堂の裏手でなんとかトイレを発見できました。このトイレ、かなりのハイテク仕様で、自動でトイレ内をすべて洗浄してくれる優れものでした。
十分に街歩きを楽しむことができ、緊急事態もあってどっと疲れが出て来たのでホテルに戻ることにします。 -
窓がなくエアコンもほとんど効かない部屋だったので、風呂上がり暑さに耐えられず少し外に出て涼むことにしました。
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イチオシ
旧市庁舎は控えめなライトアップですが、空がまだ少し明るいので綺麗です。
白夜を体験することができて感動です!しかし一方で冬にはほとんど陽が出ない極夜があることを考えると、住みたくはないですね笑タリン旧市庁舎 史跡・遺跡
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聖ニコラス教会。こちらには絵画「死のダンス」が展示してあり、2日目に行こうと考えていたのですが、2日目は休館日ということで見られないことが判明しました。
休館日はしっかりと調べて計画を立てないといけませんね。聖ニコラス教会 寺院・教会
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すでに0時を回ってますが、まだ空は明るいです。
Tシャツに短パンの寝間着姿ですが、白夜の夜が楽しくなってきてなかなかホテルに戻ることができません笑聖ニコラス教会 寺院・教会
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本日(正確には日付変わっていますが)3回目のご対面。ちょっとそこまでのつもりでしたが、結局トームペアの丘まで来てしまいました(^_^;)
アレクサンドル ネフスキー大聖堂 寺院・教会
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本日4回目のトームペア城です。旧市街の中はどこもライトアップをしていて、夜も観光を楽しむことができていいです。他に歩いている人はいませんが笑
トームペア城 城・宮殿
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トームキリクはかなり強めのライトアップでした。
聖母マリア大聖堂 寺院・教会
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コフトウッツァ展望台。港の方はかなり明るいです。
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キークインデキョクはこんな形の塔です。日中は全景を撮り忘れたので、夜景です。
キーク イン デ キョク 博物館・美術館・ギャラリー
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坂を下ってワバドゥセ広場にやってきました。黄色の小さな教会があり、この教会の右手にある地下道を抜けて行くと新市街に行けるようです。
ワバドゥセ広場 広場・公園
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色々と回って、聖ニコラス教会に戻ってきました。先ほどよりも気持ち暗くなったような気がします。
聖ニコラス教会 寺院・教会
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クラブのようですが、Tシャツ短パンでは入場拒否られるでしょうし、そもそも現金を持ってないので大人しく帰ります。
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ホテルに戻って来ました。今回の宿はスリークラウンズレジデンツです。明るいときに写真を撮り忘れたので真っ暗で申し訳ありません。
なんやかんやで小1時間ほど徘徊していましたが、それほど危険な感じはしませんでした。スリー クラウンズ レジデンツ ホテル
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タリン2日目。
朝食はホテルの地下にあるレストランで食べました。プラハのホテルも地下にレストランがあったのですが、共産圏には多いパターンなのでしょうか。味はというと、全体的にお世辞にも美味しいとは言えませんでした。スリー クラウンズ レジデンツ ホテル
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チェックインを済ませ、荷物を預けて2日目の観光スタートです。
最初のスポットはラエコヤ広場の近くにある精霊教会です。聖霊教会 寺院・教会
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いい意味でこじんまりとした教会でした。
聖霊教会 寺院・教会
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どこのお店にも花が植えてあって、鮮やかです。
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BMWの電気自動車 i8です。モーターショーではよく見かけますが、街中で見るのは2回目というレアな車です。ちなみに1回目はレアな車を求めて行った横浜の大黒パーキングです。
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塔の先端にはやや霧がかかっていて眺望は全く期待できませんが、せっかくなので登ることにします。
聖オラフ教会 寺院・教会
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大きな教会で、中にはディスプレイやスピーカーといった電子機器が設置してあり、後ろの席でも祭壇の様子がわかる工夫がしてありました。
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登っている間に霧が晴れることもなく、近くしか見えません泣
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塔のてっぺんも隠れるほどの濃い霧なので仕方ありません。
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旧市街の中心に戻ろうと歩いていると、自然史博物館があることに気づき立ち寄ってみました。獣の足跡(大と小)が入口へと導いてくれます。
自然史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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がしかし、この日は閉館日でした泣
自然史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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気を取り直して別のスポットを回ります。こちらは昨日も訪れた城壁です。
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コンサートホールのドア。有名なところらしく観光客がみんな写真を撮っていたので、私も一枚。なんだったのかはわかりません。
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街中を可愛いSL型の車が走っていました。ヨーロッパでよく見かけるやつです。
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昼食は広場のロシア料理店「トロイカ」でいただきました。
テラス席に座ったのですが、雨も降ってきてとても寒いです。左に半袖のお姉さんがいますが、ウォッカのショットを飲みまくってたからで、普通の人は冬物の長袖を着ないと耐えられません。レストラン トロイカ その他の料理
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ボルシチだったか忘れてしまいましたが、寒いのでスープをいただきました。
左手にショットグラスが見えると思いますが、お酒とのセットです。このショット飲んでみると、めちゃくちゃ酸味が強く飲めたものではなかったので一口で終了。レストラン トロイカ その他の料理
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昼食後、主に寒さをしのぐためにお土産屋を数軒まわり、自分用にマトリョーシカをひとつ購入しました。
多少の防寒着は持ってきていましたが、あまりにも寒く天気も悪いので観光は諦めて早めに港にやってきました。タリン港 船系
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チケット売り場は閑散としています。私もそうですが、みんなネットでチケットを購入しているのでしょう。
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売店を覗いたり、ベンチでまったりして過ごしていると乗船時間になりました。復路は派手なデザインのSuper Starという船です。
往路で乗ったStarよりも新しい船のようで船首と船尾がガラス張りになっていて開放感がありました。 -
タリンの街ともお別れです。
海辺で中世の街並みが残っているところっていうのはかなり限られるのではないでしょうか。そんな珍しい街を白夜のシーズンに訪れることができ良い旅になりました。 -
喫煙所が一番上のデッキにあったので少し外に出ていましたが、強風が吹き荒れているのですぐに退散。帰りは海も結構荒れていました。
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カフェのソファでくつろいでいると、あっという間にヘルシンキに到着しました。大きな船なので揺れもなく快適でした。
まだ明るいですが、時刻はもう21:30なのでトラムでホテルまで戻りこの日は終了です。
ヘルシンキの旅行記4日目に続きます。→ http://4travel.jp/travelogue/11146386ヘルシンキ 西ターミナル 船系
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旅行記グループ 2016年6月 ヘルシンキ&タリン
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