2016/07/12 - 2016/07/20
1443位(同エリア4052件中)
さささん
北欧3か国の1人旅
・ヘルシンキ(フィンランド)
・ストックホルム(スウェーデン)
・コペンハーゲン(デンマーク)
1998年にガイドブックを買い、はや18年、
やっと北欧へ行きました。
街を楽しみ、ムリをせず、見たいところをじっくりと、道に迷ってあきらめたり・・。
スーパー、マーケット、パン屋さん、オーガニックなもの、美術館、衛兵さんの交代式、街ゆく人々。
見たもの、食べたもの、買ったもの。
いろいろザックリ、まとめました。
JTB LOOKのパッケージツアー利用。
3か国とも到着日のお迎えはあり。
滞在中の行動、次の国への移動は、自力で頑張るツアー。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- スカンジナビア航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
2日目;7/13(水) ヘルシンキ(フィンランド)2泊目
ORIGINAL SOKOS HOTEL PRESIDENTTI 朝食
ガイドさんが教えてくれた、お米で出来た「ポンせんべい」の様なものがあった。
まさしくポンせん、でした。ちょっとシケっちゃってるのよね・・。
イタリア人観光客が、ジャムをいっぱいのっけて食べていました。甘くして食べるのかも。
チーズとバターがおいしかった。アニメに出てくるみたいな穴あきチーズ。 -
デンマークではポンせんのチョコがけもありました。
パンは食べたいモノをバスケットから取って、
自分でカットボードで切るのですが、けっこう緊張。
大きいカタマリを2つに切って、それをまた2つに切って、4分の1を厚めにスライスしたのだけど、
後から来たイタリア人たちは「大きいカタマリのまま薄くスライス派」だったようでした。
ごめーん。最初に大きいパンをサバくのはやめておこう・・。と決心。 -
右のボウルは、ヨーグルト。ラクトースフリーとありました。
酸味がなく、さっぱりとくせのない味。
左のお皿は昼食用に。
ライ麦パンにキウリとチーズをサンドしたもの、ライ麦クッキー、ちっさいシナモンパン。 -
さて、ヘルシンキカードで利用できる
「Panorana Audio Free Sightseeing Bus Tour」の予約をするため、ちょっと早めに出発。
ヘルシンキ中央駅のインフォメーションセンターで買えると思い、行ってみたけれど、「バスのチケットブースに行って」とのこと。
エスプラナーディ公園にあるバスチケットブースを、探しつつ散策〜。
バスのチケットブースを探して探して、
ピーカンカンのエスプラナーディ公園をうろつき回り、結局みつからず。 -
たしか、観光案内所の建物が近くにある!
黄色い建物だった!と思い出すも、
同じよーな色の建物が、つづくつづく。 -
なんだか、ワケがわからなくなったところで、
時計のついた建物にミドリの「i」マークを発見。 -
バスツアーの申し込み、できました!
でもこのレシートだけでは、参加の確定は出来ていない様です。
11時のツアースタート前にバス乗り場に行き、
バスの運転手さんに、レシートとヘルシンキカードを見せ、エントリーしないと乗れません。
15分くらい前に行って「最後の乗客」、だったのでギリセーフでした。
あらかじめネット予約し、ツアー料金を払っておけば、席の確保ができる様です。
ヘルシンキカード特典で無料参加する時は、
レシート予約&早めについてエントリーで席を確保するしかないみたい。 -
たっぷり時間あるし〜、とエスプラナーディ公園を散策〜。
ここの木だけ、おめかししていた。 -
みなさんのブログにあった通り、定位置にカモメがいた。
落ち着くのだろか。ソコ乗ってみたい。 -
シンプソンズママのアタマのよーな木。
面白くて撮ったけど、写真にすると、さほど面白くないのよね。
9時30分くらいで、この日差しの強さ。
スカーンと明るいので、ひる頃の感覚でした。 -
バルト海の乙女。
-
オットセイ君たち。水を吐き出すカオが、
「うええええええ」となっていて、愉快。 -
ムーミン作者トーベ・ヤンソンさんのお父さん作(彫刻家)。
男の子とお魚さんのヤッホ〜感がスゴイ。 -
良い香りがするなぁ、と思っていたら、木に花が咲いていました。
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片あしタトゥーのファンキーおそうじ兄さんの素敵トラック。
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「トイストーリー3」のラストシーンを思い出す。いいと思います!
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目につくものを撮りました。お天気が良いときに写真とっといてよかった。
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お外カフェがたくさん。
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ガイドブックで見たお店だ〜。
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アカデミア書店だ〜。
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ストックマンデパートだ〜。
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このひとたち知ってる〜。とゆーことはヘルシンキ中央駅か。
さっき来たけど見えてなかった。 -
マリメッコ〜。
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じょじょに迷子となる・・。
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絶賛 迷子中。
どの建物も同じに見えてくる。 -
とりあえずカンピ礼拝堂に行くことにした。
Kamppi shopping center前の広場にあるので、分かりやすい。
とても広いので、カンピ礼拝堂が遠くに見える。 -
けっこう歩く。だんだん建物が見えてきた。
-
ケバブに似ている、と、地元っ子に言われているそーです。
お迎えガイドさんが教えてくれました。 -
おおおおおちつく〜。
鼻水をすする音が響きます。さむかった。 -
ほっとひと息。
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誰かが書いた、ハートマーク。かわいい。
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一旦ホテルで休憩。朝つくった非常食を早くも食べました。
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再出発。
エスプラナーディ公園を抜けると、この風景。すてきね。 -
まぶしくてスマホの画面まっくらだったけど、
うまいこと撮れていました。 -
ボート 兼 お店。
-
オールドマーケット内。
-
お肉が食べたい。
-
春巻きだと思っていましたが、「ギリシャ風おかず」の様です。
ギリシャのパイ生地を重ねてつくる料理のアレンジ的な感じ。
中身が、フェタチーズ、肉、といった種類がある様です。 -
フィンランド語と英語の表記。
「Patinki」「baguette」バケット
「Tuore」 「fresh」フレッシュ
「4?」 4ユーロ
チーズ、チキンなど、種類も書いてあります。 -
缶詰め屋さん
「PORON」 トナカイ肉
「HIRVEN」 ヘラジカ肉
「Karhu」 クマ肉
トナカイさんとヘラジカさんは、似ているけれど、味は違うのかな?
リアルな絵柄。この缶詰みて、んまそー!となるのだろうか。
すごい味とウワサのサルミアッキかこの缶詰か、
どちらか食べなくちゃならないとしたら、こちらの方が食べやすそう。 -
チョコレート。
買いたかったけど、やっぱり高い。
写真でガマン。ボケちゃったけど。
ペトリスチョコレートルーム、ナッツ板チョコ、とメモしてきたけど、
このお店なのか確信がなかったので買わず。
ブース上の小さい看板に店名が書いてあるのですが、読み取れなかったのです。 -
しあわせ気分になれるお店。
キャンドルきれい。テーブルセッティング関係のお店なのかな? -
手前にある、「ナッツ入りクリームチーズ」が、美味しそう!
と思って撮ったのですが「ハルヴァ」とゆーお菓子みたいです。チーズじゃなかった。
油脂、砂糖、ナッツ類、穀物、ゴマ、果物などを混ぜて作るらしい。
トルコやロシア、バングラデシュ、モロッコにもある様なので、ポピュラーなのかな。
商品札には「トルコ風」みたいなことが書いてある様です。ちなみに100gで468カロリー。破壊力のある食べ物。
となりには「バクラヴァ」。これもトルコ料理にあるパイのお菓子。
ピスタチオとかナッツ類もおいてあるし、
ここはトルコ料理のお店だったのか!と、後になって思う。
ケバブがヘルシンキっ子のソウルフードとゆーし、トルコやギリシャの料理が好まれているのかな。 -
いろいろなシーズニングで味付けしてあるサーモンスライス。大胆な半身カット。
サーモンの前につんであるもの。
サーモンと一緒に食べるパンかと思っていましたが、よく見たら、「TAR SOAP」タールの石鹸、でした。
よこの箱には「PUOLUKKA」とあるので、リンゴンベリーの、なんだろ?クッキーみたいなものかな? -
両端にお店があって、
こんな感じのカフェが中央に点在する配置。 -
ケーキ屋さん。下段の白いピラミッド形のを食べてみたかったのだけど、
カールファッツエルカフェでもケーキ食べてみたいし・・。
よし。まだ時間があるから、カールファッツエルカフェに行こう! -
と、向かっていたら。
見つけました。公園内のバスチケットブース。 -
もっと公園からはみ出すようにあると思ってた。
公園内の中ほどで、茂みに埋もれてたわ。思ってたんと違う〜。
くやしかったので写真を撮っときました。 -
カールファッツエルカフェでひとやすみ。
とても混んでいます。
10時30分ころなのでみんなブランチなのかな。
よく考えたら、そんなに時間がないことに気がつく・・・。 -
1ピースがおっきい。
すごい勢いでたべました!Café Latteとおまけチョコ。
ケーキは「Kauden juustokakkupa」→「今シーズンのチーズケーキ」
って書いてあった。キーライム?だったかな。
チーズムース系が食べたかったので。
あと「そのミドリのやつ、ちょーだい!」と、言いやすかったので。
商品札が読めないし。
味の記憶が、あまりない。 -
「Panorana Audio Free Sightseeing Bus Tour」
15分くらい前に着いて、最後の乗客、1番後ろの席。真ん中でポツンとひとりぼっち、より気が楽でした。
イヤフォンを日本語に合わせると説明が聞こえてきます。とても分かりやすく、内容も濃くて楽しかった。 -
見渡すところ日本の人はいなかったな。
向い合せ4人用席もあり面白い造りのバス。
フィンランドやヘルシンキの成り立ち、建築物の説明を聞きつつ、車窓から見物します。
ヘルシンキ中央駅やヘルシンキ大聖堂も車窓からゆっくり見られます。
2階の左側の席がよい、と聞いていて、たまたまそこだけ空いていたのですが、
観光名所は、右側の方が見やすいのでは?と思いました。
帰り道は左側が海沿いになるので、こちら側で正解。 -
「まぶしい!!」と言っているようで、たいへん共感した銅像。
-
絵葉書みたいな写真がたくさん撮れました。
-
-
-
アイスクリーム屋さん〜。
またまた座席が高くて足がつかない。
フットレストに届かず、足がブランブランしていました。
隣のお姉さんは、きっちきちで狭そうでした。
フィンランドトリビアなイヤフォンガイドを聞きながらしばらく行くと、バスが止まり、運転手さんがアナウンス。
レディースエンドジェントルマン、ロックチャーチ、デス。
20分アゲマース、マッスグイッテ、ミギマガッテ、マッスグ、ヒダリニロックチャーチ。
12ジ、カエッテキテクダサーイ。とのこと。
フィンランド訛りの英語は、文末に向かってどんどん音が上がり、そのトーンが楽しい。
バスの人たちの後ろにくっついて、ひたすら歩く。けっこう歩く。 -
道中に立ってたサンタさん。あつそう。ごくろーさまです。
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テンペリアウキオ教会。別名ロックチャーチ。
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とってもすてき。混みっこみ!ですけども。右にパイプオルガン。
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上に登れると聞いていたので、登りたかったのですが、時間がなかったのであきらめました。
往復10分くらいかかるのに、20分の自由時間は短いよぅ。
12時ジャストに戻れました。
まだ戻れてない人がいるなぁ、と思っていると運転手さんが、
12ニン、カエッテイマセーン、スコ〜シマッテカラ、シュッパツシマース。と言い、12時8分に出発。
ホントに少ししか待たないのね・・。
お父さんだけ戻っていない大家族が、絶叫していました。
北欧人運転手つよい!と思った。
シベリウス公園には寄る時間がなくなった様で、勢いよくバスを走らせながら、
ミギニアリマス、ミテ!と言われました。木しか見えなかったヨ。 -
風景がめずらしくてひたすら車窓から撮る。
-
マット洗い場。
-
帰り道は右側がずっと海でした。
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ぐるりと回って帰ってきました。
予定では、マーケット広場でサーモンの鉄板焼きを食べようと、思っていたのですが、カモメの攻撃がすごいのと、
日差しが強すぎ!だったので、トラムに乗ってデザイン博物館に向かいます。 -
「Eero Aarnio(エーロ・アールニオ)展」をやっていました。PONYたちがお出迎え。
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階段が素敵。
-
上がるとすぐに、Ballchairが、お出迎え。
動く台に載せてあるので、ゆっくりと回りながら動いています。
いろんな方向から見られて楽しい。 -
全部うごいています。
-
1階では多様な北欧デザインの紹介、のような感じ。
実物はとても素敵なのに、伝わらない写真になってしまった。 -
漆塗りとコケシの技術で作られた作品。
-
骨壺みたいだなぁ、と思っていたら、
東日本大震災後に福島を訪問して作られたのだそうです。ずっと見入ってしまった。 -
地下1階には、自由に絵を描いたり遊べるキッズルームがありました。
おトイレもあります。無料でキレイ。お勧め。
有料だったり、どこにあるか分かりにくかったり、無料なのでとっても混んでいたりで、トイレには苦労しました。 -
ミュージアムショップで買ったもの。
HELSINKI BY LIGHT
街の様子やデザインをライティングとゆー視点でまとめた写真集。キレイだったので。
MAGISSO TEEKUPPI VALKOINEN
デザインが気に入って買った茶器。街のお店でも売っている物でした。 -
デザイン博物館そばの茂みの木の実を無心に食べる人。
他の所でもこの実を食べる人を見た。おいしいのでしょね。 -
森のキノコやベリーはみんなのもの、という話は聞いた事あるけれど、
森に限らず美味しいものはみんなのもの。 -
デザイン博物館のカフェでお茶しようと思っていましたが、店員さんが休憩中で注文できず。諦めました。ON・OFFハッキリしてるのよね。
さて、
Design District Helsinki(デザイン・ディストリクト)を通り、
ヨハンナグリクセン、ペーパーショップ、PINO、など覗きつつ、
カフェエクベリまで行きシナモンパンを買い、
前から出ているトラムでヒエタラハティマーケットへ行こう!
とゆー完璧な予定だったのですが・・・。
通りを1本まちがえて、またまた迷いました。
でも、見つけた!行きたかったパン屋さん!
ホテル近くのカンニストンレイポモは、探しても見つからなかったとゆーのに、支店を見つけた。迷子あるある。 -
anniston Leipomo(たぶんAnnanKatu店)
「Peruna rieska」→ジャガイモパンケーキ
「Omena leivos」→リンゴケーキ
たくさんのパンたちの中で、Omena→リンゴ、Peruna→ジャガイモ、とゆー言葉だけ分かったので、コレにしたのですが、後で見たら「食べたいパンリスト」に、ちゃんとこの2つ、書いてありました。
さすが!ぶれない、くいしんぼう!
おっきいシェパードをつれたおじさんがいた。
ワンちゃんすごくおりこう。
ホクホクしたのもつかの間、まっすぐ行けばカフェエクベリに着くはずが、またもや迷子になりました。 -
食べたいわけではなかったけど、いったん落ち着こうと、アイスの列に並んでみる。
-
アイス3.5ユーロ。100ユーロでお釣りをくれた。いま思うと、このお姉さん親切でした。
そのあとは全てのレジで100ユーロ札は断られたので・・。ありがとう! -
うっかりするとスゴイ味だと評判のサルミアッキが、こっそり入ってたりするので、黒い成分がないものにした。
マスカルポーネレモンライム。 -
見渡すとみんなアイスを食べている。
日向はあっちぃのに、日陰はさむいのです。
そして、日差しが痛い、とっっっても痛い!
こちらの人が電話で、
「今日はあついよ。それで、さむいよ。いつものフィンランドの天気!」
と、言っていて、うまいことゆーなぁ、と思いました。
耳が痛いほどの冷たい空気と、痛いほど肌を焼く日差し、を繰り返すサーモスタット状態。
落ち着いたら、
この公園を抜ければカフェエクベリの通りに出られることに、気が付いた。
とりあえずホテルに帰ろう。 -
やっとここに戻れた。
Kamppi shopping center前の広場。
この広場につくとホテルはもうすぐ!とホッとします。
4時半くらい。みんな張り切って外に出てきている。
人がいぃぃ〜っぱい、とゆー風景を撮りたかったのですが、伝わらない写真になってしまった。広場がダイナミックすぎる。
広場はスコーンと明るく賑やかな雰囲気なのですが、ホテルへ続く道中に、どんよりした人たちがたむろする階段があるのです。
光と影が見えました。 -
Kamppi Shopping CenterのR-KIOSKIで、
炭酸水Pullopanti NOVELLE CITRONEと大好きなCOCOMAX MANGO購入。
ホテルで休憩。 -
少し休んだ後、FORUMのMOOMIN SHOPへ。
-
なぜ、天下のムーミンショップの袋に、
このカオのムーミンを使ったのでショーか?
「ぼくゎなんのためにいきてるんだろぅぅ?」
しっかり!ムーミン! -
紙袋は、コレ。ぎょぎょぎょっ!
-
ポストカードいろいろ。1枚1.5ユーロくらい。
いろいろ買うと結構なお値段に。 -
-
MINIKIRJA春夏秋冬の絵本。セットでお買い得。
-
TYYNYLIINA LEMPIMUUMIN マクラカバー。
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ストックマンデパートに寄りました。
入り口に昔の写真。おしゃれ。 -
19時ころだったのですが、人がいない。そしてひろい。そしてさむい。
商品がきちんとキレイに並べられています。 -
キューリのフレーバーグリーンティ。試す勇気はありませんでした。
-
種類が豊富。紅茶や、ココアや、コーヒー。たのしい〜〜。
-
1つ1つ見る気力はありませんでした。
-
ナッツ類の量り売り。たのしい〜。
-
サルミアッキ。
-
輸入のお菓子を売っているコーナー。
-
大好きなリンツが1キロ35ユーロ。
キロでリンツを考える幸せに、思考が停止。
買えなかった。 -
Walkersからこんなのでてる〜。メレンゲ〜!と思っていたら、
-
果物コーナーに、こんなディスプレイ。
メレンゲを台にしてイチゴやチェリーを飾るのね! -
チーズが大きい。買いたかったけど、旅行者が食べられる量ではなかった。
-
焼きチーズ!すっごく食べたかった!
-
お惣菜を買おうかな〜と、ウロウロ。でもやっぱり量が多いな〜。
-
MANSIKKARASIAイチゴを買いました。すっぱ!
-
と、ゲイシャチョコ。買いました。
いろいろあったけど、箱が可愛いので。
中がヘーゼルナッツチョコになっていて、美味しい。 -
帰り道、これまた探しても見つからなかったルオホンユーリ発見。
探すとない、探さないとある。迷子あるある。
大好きな石ケン。買いました。
Vuohenmai tosaippua山羊ミルク石ケン。
泡がクリーミィィィで滑らか〜、っで、
山羊のニオイがします。すごくします。 -
Vaahtoava kookossaipココナツミルク石ケン。
泡がさっぱりふんわり。 -
〜 おもったこと 〜
フィンランド女性の相づち「YO YO」が、ホントに可愛い。
「YO YO」を、なが〜く「ヨォォォォ、ヨォォォォ」と言ったり、
「ヨッヨッヨツ」と江戸前に言ったり、
「ヨ〜ヨ〜」と優しく言ったり、変幻自在に抑揚とテンポをつけてる。
ものっすっごいバラエティに富んでいる。
この相づちだけで、感情を表現して会話が成立してるのが、すごいと思った。
男の人が会話で使ってるのは、あんまり聞かなかったかな。
男の人は基本無口だった。そして無表情。デッカ怖い。
逆に女の人が、と〜〜ってもフレンドリーで朗らかでした。
うまいことコンビネーションになってるのね、と思った。
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この旅行記へのコメント (1)
-
- yukiさん 2016/11/09 15:35:18
- また私です
- さささん
私も!Yo~Yo~に関して、同じ事を思ってました!
スイスの人もそう言います。
純朴な感じで、そら聞くと嬉しくなります。
(o^^o)
カメラちゃん
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