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6日目のユングフラウ観光は、ウェンゲンから以下の行程のコースだった。<br /><br />・8時過ぎにホテル発、徒歩でウェンゲンのロープウェイ駅へ。<br />・メンリッヒェン駅まで、ロープウェイ。<br />・メンリッヒェン〜クライネシャイデック間は、約2時間半のハイキング(9時過ぎ〜11時半)<br />・クライネシャイデック〜ユングフラフヨッホ間は、ユングフラウ鉄道(登山電車)(12時〜13時)<br />・ユングフラウヨッホで昼食及びスフィンクス展望台(13時〜15時半)<br />・ユングフラフヨッホ〜ウェンゲンは、ユングフラウ鉄道(〜16時半)<br />・街中散策〜ホテル帰着(18時)<br /><br />メンリッヒェンからは、天気も良く常にアイガー・メンヒ・ユングフラウ3峰と高山植物のお花畑を見ながらの快適なハイキングだった。また、午後は標高3,571mにあるスフィンクス展望台から、雄大なアレッチ氷河を望むことも出来た。<br /><br />表紙の写真は、ハイキングコースから見る(岩山の向こうに)左からアイガー(3,970m)、メンヒ(4,107m)、ユングフラウ(4,158m)の3峰。更に、ユングフラウ右横には雪を被った小さなシルバーホルン。

好天の7月初めのスイス10日間(7)−ユングフラウ観光&ハイキング(6日目)−

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2016/06/30 - 2016/07/09

21位(同エリア728件中)

4

68

ダイスケit

ダイスケitさん

6日目のユングフラウ観光は、ウェンゲンから以下の行程のコースだった。

・8時過ぎにホテル発、徒歩でウェンゲンのロープウェイ駅へ。
・メンリッヒェン駅まで、ロープウェイ。
・メンリッヒェン〜クライネシャイデック間は、約2時間半のハイキング(9時過ぎ〜11時半)
・クライネシャイデック〜ユングフラフヨッホ間は、ユングフラウ鉄道(登山電車)(12時〜13時)
・ユングフラウヨッホで昼食及びスフィンクス展望台(13時〜15時半)
・ユングフラフヨッホ〜ウェンゲンは、ユングフラウ鉄道(〜16時半)
・街中散策〜ホテル帰着(18時)

メンリッヒェンからは、天気も良く常にアイガー・メンヒ・ユングフラウ3峰と高山植物のお花畑を見ながらの快適なハイキングだった。また、午後は標高3,571mにあるスフィンクス展望台から、雄大なアレッチ氷河を望むことも出来た。

表紙の写真は、ハイキングコースから見る(岩山の向こうに)左からアイガー(3,970m)、メンヒ(4,107m)、ユングフラウ(4,158m)の3峰。更に、ユングフラウ右横には雪を被った小さなシルバーホルン。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
50万円 - 100万円
航空会社
スイスインターナショナルエアラインズ
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
利用旅行会社
阪急交通社
  • 前回の「ウェンゲンの街」にも登場したロープウェイ駅。ここからメンリッヒェンまでロープウェイで登って行く。

    前回の「ウェンゲンの街」にも登場したロープウェイ駅。ここからメンリッヒェンまでロープウェイで登って行く。

  • ロープウェイの窓からは、ウェンゲンの町全体もラウターブルンネンのシュタウプバッハの滝も眼下に見えている。

    ロープウェイの窓からは、ウェンゲンの町全体もラウターブルンネンのシュタウプバッハの滝も眼下に見えている。

  • ロープウェイを降りると、すぐ目の前に聳え立っているアイガー(左)とちょっと大人しい姿のメンヒ(右)が見える。更に右側の岩山は、チュツゲン。

    ロープウェイを降りると、すぐ目の前に聳え立っているアイガー(左)とちょっと大人しい姿のメンヒ(右)が見える。更に右側の岩山は、チュツゲン。

  • 更に、もう少し右側には前日から見慣れているユングフラウとシルバーホルン。手前には、一面の黄色い花のお花畑も。<br /><br />ユングフラウは、ドイツ語で「乙女」の意味だが、語源はこの山を所有していたのが女子修道院だったからとか。名前が印象的な割には、あまり夢がない。

    更に、もう少し右側には前日から見慣れているユングフラウとシルバーホルン。手前には、一面の黄色い花のお花畑も。

    ユングフラウは、ドイツ語で「乙女」の意味だが、語源はこの山を所有していたのが女子修道院だったからとか。名前が印象的な割には、あまり夢がない。

  • 地元在住の日本人ガイドが、この日のハイキングコースについて説明をしてくれる。

    地元在住の日本人ガイドが、この日のハイキングコースについて説明をしてくれる。

  • メンリッヒェンの山小屋風ホテルの向こうに聳えるユングフラウとシルバーホルン。名前の由来を「乙女が両手を拡げた姿に似ている」とでもすれば良かったのに(笑)。

    メンリッヒェンの山小屋風ホテルの向こうに聳えるユングフラウとシルバーホルン。名前の由来を「乙女が両手を拡げた姿に似ている」とでもすれば良かったのに(笑)。

  • 天気も良く、アップにしても姿が美しい。

    天気も良く、アップにしても姿が美しい。

  • このホテルに泊まって、朝夕の3峰を眺めるのもいいだろうな。<br /><br />ホテルの横には、グリンデルワルト行きのロプウェイ駅がある。

    このホテルに泊まって、朝夕の3峰を眺めるのもいいだろうな。

    ホテルの横には、グリンデルワルト行きのロプウェイ駅がある。

  • 本格的にハイキングが始まり、アイガー・メンヒ・ユングフラウに向かって進んで行く。

    本格的にハイキングが始まり、アイガー・メンヒ・ユングフラウに向かって進んで行く。

  • お花畑には、多くの種類の花が咲いている。花を見ながら撮りながら進むので、速度はゆっくりだ。<br /><br />紫の花は、スミレの種類。

    お花畑には、多くの種類の花が咲いている。花を見ながら撮りながら進むので、速度はゆっくりだ。

    紫の花は、スミレの種類。

  • 黄色い花は、キンポウゲの種類(ベルク・ハーネンフス?)。

    黄色い花は、キンポウゲの種類(ベルク・ハーネンフス?)。

  • この紫の花は、?。花の名前を見つけるのも難しい。

    この紫の花は、?。花の名前を見つけるのも難しい。

  • 別名「アルパインアネモネ」とも呼ばれる、ゲルベ・アルペン・クーシェレ。

    別名「アルパインアネモネ」とも呼ばれる、ゲルベ・アルペン・クーシェレ。

  • リンドウの種類のようだが、正式名称は?。

    リンドウの種類のようだが、正式名称は?。

  • これは、アルペンローザ。つつじの仲間で、九州の山に咲く深山霧島(ミヤマキリシマ)に似ている。

    これは、アルペンローザ。つつじの仲間で、九州の山に咲く深山霧島(ミヤマキリシマ)に似ている。

  • アルペン・ハーネンフス。

    アルペン・ハーネンフス。

  • エンツィアンの種類。

    エンツィアンの種類。

  • これも同じくエンツィアンの種類。

    これも同じくエンツィアンの種類。

  • 花を観察しながら、撮りながらのハイキングも進み先程の岩山を過ぎて、アイガー・メンヒ・ユングフラウの3峰が、邪魔物なしに見えてきた。

    花を観察しながら、撮りながらのハイキングも進み先程の岩山を過ぎて、アイガー・メンヒ・ユングフラウの3峰が、邪魔物なしに見えてきた。

  • ユングフラウ下の氷河も良く見える。

    ユングフラウ下の氷河も良く見える。

  • アイガーが真正面に見える。

    アイガーが真正面に見える。

  • アイガーに向かって進む。

    アイガーに向かって進む。

  • 特徴的な形をしているので名前も見つけ易いが、タウベンクロプフ・ライムクラウトと難しい名前だ。

    特徴的な形をしているので名前も見つけ易いが、タウベンクロプフ・ライムクラウトと難しい名前だ。

  • 邪魔物もなく3峰が良く見えるが、少し曇って青空がなくなってきた。

    邪魔物もなく3峰が良く見えるが、少し曇って青空がなくなってきた。

  • この写真は、申し訳ありませんが、顔を左に傾けてご覧ください(笑)。

    この写真は、申し訳ありませんが、顔を左に傾けてご覧ください(笑)。

  • 同じく、ハイキング姿も入れてみた。

    同じく、ハイキング姿も入れてみた。

  • トロールブルーメ。花びらは、ほとんど開かないようだ。

    トロールブルーメ。花びらは、ほとんど開かないようだ。

  • ドッターブルーメ。

    ドッターブルーメ。

  • アルペン・ヴンドクレー。

    アルペン・ヴンドクレー。

  • 後ろを振り返ってみると、他のグループがガイドの説明を聞きながらお花を観察している。

    後ろを振り返ってみると、他のグループがガイドの説明を聞きながらお花を観察している。

  • ユングフラウを背景に、ハイキングのスタート地点のメンリッヒェンと終点のクライネ・シャイデックを示す道標。

    ユングフラウを背景に、ハイキングのスタート地点のメンリッヒェンと終点のクライネ・シャイデックを示す道標。

  • 終点のクライネ・シャイデックの駅が見えてきた。丁度、ウェンゲンからの登山電車が登ってきた。

    終点のクライネ・シャイデックの駅が見えてきた。丁度、ウェンゲンからの登山電車が登ってきた。

  • お花畑から見下ろすクライネ・シャイデック。

    お花畑から見下ろすクライネ・シャイデック。

  • 逆さユングフラウを見ることが出来た。

    逆さユングフラウを見ることが出来た。

  • クライネ・シャイデックのホテルとメンヒ。ここに滞在するのもいいだろうな。

    クライネ・シャイデックのホテルとメンヒ。ここに滞在するのもいいだろうな。

  • サクラソウの仲間のメールプリメル。

    サクラソウの仲間のメールプリメル。

  • ハイキングの終点のアイガーの真下の地点で、ガイドがアイガー北壁の登攀ルートの説明をしてくれた。いくつものルートが開拓されている。<br /><br />標準的には1時間半/4.5kmのコースを、花を観察しながら撮りながら休憩しながら、2時間以上掛けてゆっくりとハイキングを楽しんだ。

    ハイキングの終点のアイガーの真下の地点で、ガイドがアイガー北壁の登攀ルートの説明をしてくれた。いくつものルートが開拓されている。

    標準的には1時間半/4.5kmのコースを、花を観察しながら撮りながら休憩しながら、2時間以上掛けてゆっくりとハイキングを楽しんだ。

  • クライネ・シャイデックの駅で、ユングフラウヨッホ行きの電車に乗ることになっている。12時に予約されているので、暫く待つことになった。

    クライネ・シャイデックの駅で、ユングフラウヨッホ行きの電車に乗ることになっている。12時に予約されているので、暫く待つことになった。

  • 待っている時に見た、ユングフラウヨッホに向かう登山電車。

    待っている時に見た、ユングフラウヨッホに向かう登山電車。

  • ユングフラウヨッホ行きの登山電車に乗り込み、車窓からはメンヒの下の氷河がすぐ横に見えてくる。

    ユングフラウヨッホ行きの登山電車に乗り込み、車窓からはメンヒの下の氷河がすぐ横に見えてくる。

  • 上に行くに従いトンネルに入ってしまったが、途中、アイガーの岩壁をくり抜いたガラス窓があり、そこで5分間停車した。その間に、ガラス窓からの眺望をカメラに収めてくださいということらしい。このガラス窓は、アイガー北壁のロッククライミングをする登山家たちの緊急避難先にもなっており、外から簡単に蹴破って入ることが出来るとのこと。このトンネルのお蔭で、年間を通してユングフラウヨッホに行けるようになっている。<br /><br />眼下に見下ろす麓の景色は、さすがに1,000m以上のこの岩壁の高さを感じさせるものだ。

    上に行くに従いトンネルに入ってしまったが、途中、アイガーの岩壁をくり抜いたガラス窓があり、そこで5分間停車した。その間に、ガラス窓からの眺望をカメラに収めてくださいということらしい。このガラス窓は、アイガー北壁のロッククライミングをする登山家たちの緊急避難先にもなっており、外から簡単に蹴破って入ることが出来るとのこと。このトンネルのお蔭で、年間を通してユングフラウヨッホに行けるようになっている。

    眼下に見下ろす麓の景色は、さすがに1,000m以上のこの岩壁の高さを感じさせるものだ。

  • 同じく、ガラス窓越しに見える氷河。

    同じく、ガラス窓越しに見える氷河。

  • ユングフラウヨッホ駅に到着し、駅の出口に立っているこの登山鉄道建設の人の胸像を見る。<br /><br />ツアーの一行は、ここで解散。展望台駅のカフェでのランチタイムを含んで2時間半ほどのフリータイムとなった。<br /><br />

    ユングフラウヨッホ駅に到着し、駅の出口に立っているこの登山鉄道建設の人の胸像を見る。

    ツアーの一行は、ここで解散。展望台駅のカフェでのランチタイムを含んで2時間半ほどのフリータイムとなった。

  • 窓ガラス越しに撮ったヨーロッパ最長のアレッチ氷河。世界遺産の一部だ。

    窓ガラス越しに撮ったヨーロッパ最長のアレッチ氷河。世界遺産の一部だ。

  • カフェテリアでの昼食は、ボリュームだけはタップリのスパゲティ。20フラン程度だった。<br /><br />カフェ横には売店や本格的なレストランもあり、そこでのメニューも世界の動向を表しており、売れ筋は一昔前の日清カップラーメン⇒韓国辛ラーメン⇒インドカレーと変遷してきているとのこと。

    カフェテリアでの昼食は、ボリュームだけはタップリのスパゲティ。20フラン程度だった。

    カフェ横には売店や本格的なレストランもあり、そこでのメニューも世界の動向を表しており、売れ筋は一昔前の日清カップラーメン⇒韓国辛ラーメン⇒インドカレーと変遷してきているとのこと。

  • アレッチ氷河を見下ろすスフィンクス展望台のパネルの前で記念撮影。

    アレッチ氷河を見下ろすスフィンクス展望台のパネルの前で記念撮影。

  • ユングフラウヨッホと繋がっているスフィンクス展望台(3,571m)の屋外に出ると、この高さまで黄嘴(きばし)カラスが飛んできている。

    ユングフラウヨッホと繋がっているスフィンクス展望台(3,571m)の屋外に出ると、この高さまで黄嘴(きばし)カラスが飛んできている。

  • 展望台の屋外スペースは、気温が0℃に近い。皆、重装備だ。<br /><br />霧が多くて晴れていれば見える筈の、ユングフラウもメンヒも見えない。

    展望台の屋外スペースは、気温が0℃に近い。皆、重装備だ。

    霧が多くて晴れていれば見える筈の、ユングフラウもメンヒも見えない。

  • 一応、証拠写真は残しておいた。

    一応、証拠写真は残しておいた。

  • ユングフラウヨッホは、ヨーロッパで一番高い駅とのことで、「TOP OF EUROPE」のロゴが誇らしく記されていた。

    ユングフラウヨッホは、ヨーロッパで一番高い駅とのことで、「TOP OF EUROPE」のロゴが誇らしく記されていた。

  • 展望台の中は、色んなアトラクションがあって、こんな装飾も。

    展望台の中は、色んなアトラクションがあって、こんな装飾も。

  • ユングフラウ鉄道建設の苦労も展示されている。

    ユングフラウ鉄道建設の苦労も展示されている。

  • これは、トンネル掘削の写真。

    これは、トンネル掘削の写真。

  • 氷のトンネルも。

    氷のトンネルも。

  • この氷の窓から顔を出して、記念撮影が出来るようになっている。

    この氷の窓から顔を出して、記念撮影が出来るようになっている。

  • アレッチ氷河の上流になる雪原に出ることが出来る。

    アレッチ氷河の上流になる雪原に出ることが出来る。

  • やっと見えた峰は、ユウングフラウかメンヒか定かではない(笑)が、多分ユングフラウを横から見たところ。

    やっと見えた峰は、ユウングフラウかメンヒか定かではない(笑)が、多分ユングフラウを横から見たところ。

  • スイス国旗が立てられている。

    スイス国旗が立てられている。

  • 雪原から撮ったアレッチ氷河。これはガラス窓越しではない画像だが、天気が少しずつ悪くなってきている。。

    雪原から撮ったアレッチ氷河。これはガラス窓越しではない画像だが、天気が少しずつ悪くなってきている。。

  • 展望台の中には、世界遺産「スイスアルプス ユングフラウとアレッチ氷河」の標識と世界遺産マークが飾られていた。

    展望台の中には、世界遺産「スイスアルプス ユングフラウとアレッチ氷河」の標識と世界遺産マークが飾られていた。

  • この画面の左側に見える金属プレートが世界遺産の正式の標識だ。普通、ひとつの世界遺産にはひとつしかない(ポスター・看板の類は、何個所もある)ので、ここまでたどり着くのに結構苦労した。<br /><br />2時間余の滞在を終えて、15時半予約のユウングフラウヨッホ駅発の登山電車で下山となった。

    この画面の左側に見える金属プレートが世界遺産の正式の標識だ。普通、ひとつの世界遺産にはひとつしかない(ポスター・看板の類は、何個所もある)ので、ここまでたどり着くのに結構苦労した。

    2時間余の滞在を終えて、15時半予約のユウングフラウヨッホ駅発の登山電車で下山となった。

  • クライネシャイデックでウェンゲン行きに乗り換える。往路は、ウェンゲンからロープウェイで登っていったが、復路は登山電車となっている。

    クライネシャイデックでウェンゲン行きに乗り換える。往路は、ウェンゲンからロープウェイで登っていったが、復路は登山電車となっている。

  • この登山電車のシンボルマーク。

    この登山電車のシンボルマーク。

  • 氷河の雪解け水が流れる細い滝が、車窓から見える。<br /><br />この後、ウェンゲンの街に戻り、夕方の散策・夕食のレストランについては(6)に書いた通りだ。<br /><br />午前中のハイキング、午後のユウングフラウ展望台と変化に富んだ一日だった。<br /><br />(続く)

    氷河の雪解け水が流れる細い滝が、車窓から見える。

    この後、ウェンゲンの街に戻り、夕方の散策・夕食のレストランについては(6)に書いた通りだ。

    午前中のハイキング、午後のユウングフラウ展望台と変化に富んだ一日だった。

    (続く)

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この旅行記へのコメント (4)

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  • にゃんだふるさん 2016/10/21 08:48:50
    ハイキング素敵ですね。
    ダイスケitさん
    この度は沢山のいいねをありがとうございます。

    ダイスケitさんのスイスの旅行記を拝見させていただきました。
    夏のユングフラウは景色も含めとても素晴らしいですね。
    これぞスイスという絶景が広がっていて、全ての山々が高いので高さの感覚がわからなくなってしまいますね。

    私は大学の卒業旅行でヨーロッパを回った時にスイスにも立ち寄り、真冬でしたが観光でユングフラウにインターラーケンからグリンデルワルド、クライネシャイデックで乗り換えて行ったことがあります。
    その時驚いたのですが、冬のクライネシャイデックはほぼスキー場と化していて、駅の周りにはスキー板を履いたお客さんだらけ。グリンデルワルドまでほぼスキー客と一緒に降りて、車窓の景色はスキーヤーといった記憶があります笑

    頂上からの景色は忘れがたいものでしたが、ダイスケitさんの様な素敵な花々を愛でる夏のスイスにも行ってみたいものです。

    最近はアジアが続いていたのですが、今年は久々にヨーロッパに行くことができ、頑張って旅行記に残していきたいと思います。

    これからもよろしくお願い致します。

    にゃんだふる

    ダイスケit

    ダイスケitさん からの返信 2016/10/24 20:13:26
    RE: ハイキング素敵ですね。
    にゃんだふるさん

    先週は、仕事と紅葉ドライブで東北に行っていたので、返信遅くなり申し訳ありません。

    冬のスイスは経験済みとのことですが、冬のスキーも良し、夏のお花畑とハイキングも良しで、スイス旅行は大満足で超お気に入りになりました。また行きたくなってきます。

    アマルフィへの旅行記も、またスリランカへの旅行記も楽しく拝見致しました。いずれも行ったところなので、尚更興味深く読ませてもらいました。アマルフィの続きも楽しみにしています。

    両方とも4トラベル加入前だったのでこちらに旅行記が残っていますが、ご興味あればご覧ください。アマルフィは2013年、スリランカは2014年なのですが全部で300ページありますので、探すのがちょっと面倒かもしれません。

    http://blogs.yahoo.co.jp/tachiuo1202

  • マンマ♪さん 2016/08/30 14:10:13
    涼しくなりますね♪
    ユングフラウは、雪でしたが、東京の私は、見ていると清涼感を感じます。
    暑い日本には、もってこいでしたね。
    行きたくなりました !!

    私はまだ東京にいますが、ベルリンは20℃以下みたいで、上着が必要かもしれません。
    ヴェネツィアは、日本と同じに暑そうです。

    少ない荷物で行きたいのですが、いろいろ考えると増えそうです。

    ダイスケit

    ダイスケitさん からの返信 2016/08/30 20:46:09
    RE: 涼しくなりますね♪
    マンマさん

    ハイキング中は、暑くも寒くもなく快適で、頂上近くの展望台では寒かったのですが、足して2で割っても日本の暑い夏に比べると遥かに良かったですね。今日は、台風一過で涼しくなってきましたが。

    ベルリンは、かなり北の方なのでもう夏は終わっているでしょうね。アドリア海のヴェネツィアは、まだまだ暑い(?)。ところで、いつ出発?

    多少荷物は増えても、ドイツの事を考えるとコートは必要でしょう。

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