2008/09/19 - 2008/09/21
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GuteReiseさん
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白い山肌を見せる、アイガー(3970m)メンヒ(4099m)ユングフラウ(4158m)、
山麓の緑の牧草、カウべルをカランカランとのどかに鳴らす牛さん達、
お花畑や、花で美しく飾られた山小屋風の民家、
右を見ても左を見ても360°、思い描いていたスイスの風景だ。癒される〜!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
車でグリンデルワルトに行きましたが、駅前の広場に
いきなり、日本語観光所!があり、驚きました。
いかに、日本人に人気があるか分かります。 -
グリンデルワルトで一番古いBellevue Pinteホテル(1843年築)。
今日のお宿ではありませんが、窓に飾られたお花が素敵だったのでパチリ。 -
山麓にひらけた村は、まさに日本人が描くスイスのイメージそのものだ!
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ユングフラウの懐、深い谷あいにあるラウターブルネンへ。
氷河に削られできたU字谷です。 -
自動車禁止のミューレンへ行きます。
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ミューレンの街、車のない村は静かです。
空気は、とっても新鮮でアイガーも見えます。
スイスの旗が、とっても似合います。 -
白いか壁に、お花、映えます。
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カフェテラスで
ユングフラフ3山を眺めながら、お茶します。 -
右からアイガー(3970m),メンヒ(4099m)
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アップします。
右からアイガー(3970m),メンヒ(4099m) -
そして、さらに、さらに
右からアイガー(3970m),メンヒ(4099m)、ユングフラウ(4158m)
ユングフラウ3山、見ること出来ました!!! -
花で飾られた美しい民家。
(この民家、なんと地球の歩き方にも載っている) -
ミューレンから谷あいの村を望みます。
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モニターで山頂が晴れていること確認して
ユングフラッフヨッホ(3454m)行きの登山電車に載ります。 -
アイガーをバックにしたユングフラウ鉄道。
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登山電車は途中、2回停車します。フィッシャー氷河。
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アイガー北壁初登頂の26年も前の1912年に、16年もの歳月をかけて、山の中にユングフラフ鉄道をつくったのは凄すぎる。
グリンデンワルト(1050m)からユングフラッフヨッホ(3454m)まで大正元年につくったなんて信じられない! -
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ユングフラッフヨッホ(3454m)駅構内図です。
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ここでも日本語案内が。
日本人で良かった、楽ちんです。 -
左ユングフラウ(4158m)と右スフィンクステラス(3571m)です。
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まさにトップ・オブ・ヨーロッパです。
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ヨーロッパ最大のアレッチ氷河。
全長約22Km,氷の厚さは900m、なんと年間180m流れているとのこと。 -
アルプス1万尺、まさにアルピニスト気分です。
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スフィンクステラス(3571m)の天文台。
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赤いヘリ、映画のひとコマみたい。
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晴れたよ、下界の街も見えるよ。
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夕御飯は、せっかくスイスに来たのだから
チーズフォンデュ
チーズを白ワインで溶かし、一口大に切ったパンを侵して食べます。
1回で十分です。ご馳走様でした。 -
スイスは物価が高いので朝は、しっかり食べます。
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フィルスト(2171m)へ雲の中を超えて行きます。
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フィルスト駅です。
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わぁ〜っ、ベルナー・オーバーランドだ!
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一番高く見えるのがシュレックホルン(4078m)です。
雲海の上にアルプス凄いな! -
アイガー(3970m)が正面に見えます。
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ハイキングもしました。高山植物が可憐。
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山小屋に牛にカウベル
のどかだ。 -
グリンデルワルトの教会とアイガー。
旅行記書いていたら、また行きたくなりました。
スイスは、やっぱり日本人の憧れだな。
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