小樽旅行記(ブログ) 一覧に戻る
小樽の港にフェリーが着いたのが翌日の二十時半くらいでした。その後、私たちはコンビニで簡単な買い物をして、二十二時まで受け付けてくれる小樽市内のキャンプ場「おたる自然の村」に移動しました。ここは、持ち込みテントなら、一泊わずか五百円(税込み)で利用できる森林の中のキャンプ場でした。<br /><br />おたる自然の村<br />[http://shizennomura.com/]<br /><br />なお、このアルバムは、ガンまる日記:小樽にある一泊わずか五百円のキャンプ場[http://marumi.tea-nifty.com/gammaru/2016/08/post-101d.html]<br />とリンクしています。詳細については、そちらをご覧くだされば幸いです。

小樽にある一泊わずか五百円のキャンプ場

27いいね!

2016/08/06 - 2016/08/07

303位(同エリア1763件中)

0

28

小樽の港にフェリーが着いたのが翌日の二十時半くらいでした。その後、私たちはコンビニで簡単な買い物をして、二十二時まで受け付けてくれる小樽市内のキャンプ場「おたる自然の村」に移動しました。ここは、持ち込みテントなら、一泊わずか五百円(税込み)で利用できる森林の中のキャンプ場でした。

おたる自然の村
[http://shizennomura.com/]

なお、このアルバムは、ガンまる日記:小樽にある一泊わずか五百円のキャンプ場[http://marumi.tea-nifty.com/gammaru/2016/08/post-101d.html]
とリンクしています。詳細については、そちらをご覧くだされば幸いです。

同行者
カップル・夫婦
交通手段
自家用車
利用旅行会社
個別手配
旅行の満足度
3.5
観光
3.5
交通
3.5

PR

  • フェリーを降りて北海道のコンビニエンスストア、セイコマートで朝食の買い物をした。

    フェリーを降りて北海道のコンビニエンスストア、セイコマートで朝食の買い物をした。

  • オートキャンプ場ではないので、カングーを駐車場に停めて、荷物をリヤカーで運ぶ。

    オートキャンプ場ではないので、カングーを駐車場に停めて、荷物をリヤカーで運ぶ。

  • リヤカーに荷物をいっぱい積み込んだ。

    リヤカーに荷物をいっぱい積み込んだ。

  • 暗い道をリヤカーを引いて歩く。街灯がある場所もあればない場所もあったので、ヘッドライトで照らしながら歩いた。まるで夜逃げしているようにも見える。

    暗い道をリヤカーを引いて歩く。街灯がある場所もあればない場所もあったので、ヘッドライトで照らしながら歩いた。まるで夜逃げしているようにも見える。

  • 二十二時四十五分のテント内の気温は二十三度ちょっとだった。やはり涼しい。

    二十二時四十五分のテント内の気温は二十三度ちょっとだった。やはり涼しい。

  • 早朝の風景。森の中だった。

    早朝の風景。森の中だった。

  • 設営が夜だったので、テントはペグを打ち込まずに足で踏み込むだけに留めた。そのため、テントに張りがなかった。

    設営が夜だったので、テントはペグを打ち込まずに足で踏み込むだけに留めた。そのため、テントに張りがなかった。

  • 朝四時半過ぎのテント内の気温は二十一度ちょっとだった。涼しい。

    朝四時半過ぎのテント内の気温は二十一度ちょっとだった。涼しい。

  • 木々の緑もきれい。森林浴もできた。しかし、虫が多かった。

    木々の緑もきれい。森林浴もできた。しかし、虫が多かった。

  • 虫(蚊、蟻)の数が異常に多かったが、景色はとても良かった。

    虫(蚊、蟻)の数が異常に多かったが、景色はとても良かった。

  • テントに張りがないので、ちょっとみすぼらしい。受付を済ませたことを示す札を掛けておいた。

    テントに張りがないので、ちょっとみすぼらしい。受付を済ませたことを示す札を掛けておいた。

  • セイコマートで買ったサラダを食べていたら、蚊が入って来た。しばらく蚊を間近で観察した。

    セイコマートで買ったサラダを食べていたら、蚊が入って来た。しばらく蚊を間近で観察した。

  • ゴミムシもいた。

    ゴミムシもいた。

  • テントの中にも虫がいっぱい。

    テントの中にも虫がいっぱい。

  • 帰りもリヤカーが必要だったが、ほかの人たちが使用中だったので、なかなか片付けができなかった。リヤカーの置き場所は、駐車場に近い場所なので、リヤカーが空いていないか、何度も確認に行くことになってしまった。ちなみに、テントを張った場所からリヤカーの場所までは二百メートルほど距離があった。

    帰りもリヤカーが必要だったが、ほかの人たちが使用中だったので、なかなか片付けができなかった。リヤカーの置き場所は、駐車場に近い場所なので、リヤカーが空いていないか、何度も確認に行くことになってしまった。ちなみに、テントを張った場所からリヤカーの場所までは二百メートルほど距離があった。

  • ようやくリヤカーを借りることができたので、荷物をまとめて再び駐車場へ。この時点で、既にチェックアウトの午前十時を回っていた。

    ようやくリヤカーを借りることができたので、荷物をまとめて再び駐車場へ。この時点で、既にチェックアウトの午前十時を回っていた。

  • リヤカーを引いて駐車場まで向かう。

    リヤカーを引いて駐車場まで向かう。

  • 小学生の集団も利用していた。そのための椅子だろうか。

    小学生の集団も利用していた。そのための椅子だろうか。

  • 管理棟。ここに札を返しに行った。

    管理棟。ここに札を返しに行った。

  • 駐車場近くのリヤカー置き場。

    駐車場近くのリヤカー置き場。

  • かんぐーにハチが止まっていた。スズメバチではない。

    かんぐーにハチが止まっていた。スズメバチではない。

  • 今回の利用料金は、持ち込みテント一張一泊税込みでわずか五百円也。とてもリーズナブルな金額で利用することができたが、いかんせん、荷物をリヤカーで運ぶのが大変だったのと、虫が異常に多かった。

    今回の利用料金は、持ち込みテント一張一泊税込みでわずか五百円也。とてもリーズナブルな金額で利用することができたが、いかんせん、荷物をリヤカーで運ぶのが大変だったのと、虫が異常に多かった。

この旅行記のタグ

27いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

マイルに交換できるフォートラベルポイントがたまります。
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

PAGE TOP

ピックアップ特集