ソグネフィヨルド周辺旅行記(ブログ) 一覧に戻る
4泊5日でノルウェーのオスロとベルゲンとフィヨルドを巡った旅の記録。<br />4日目、今回の旅の目玉となる「ネーロイフィヨルド」を観光。<br /><br />ノルウェーと言えばフィヨルド。そして数あるフィヨルドの中でもソグネフィヨルドが「大陸にあるフィヨルドとしては世界最大」として学んだことは今でも記憶している。今回向かった「ネーロイフィヨルド」はそのソグネフィヨルドの支流にあたり、「ガイランゲルフィヨルド」というもっと北の方にある別のフィヨルドとともに2005年にユネスコの世界自然遺産に登録された。<br /><br />ネーロイフィヨルドを観光するには、ベルゲンから船に乗るか、レンタカーを使うか、陸の公共交通機関を使うなどの幾つか方法がある。公共交通機関を使う場合は、電車・バス・船・山岳鉄道を乗り継いで回らないとならないので旅の準備や旅行中も結構面倒な感じになってきそうだが、これを簡単にしてくれるのが「ノルウェーナットシェル」というコンビチケット。専用サイト上で幾つかの選択肢で選びながら自分好みの旅程を組み立てることができる。それぞれの乗り継ぎ時間もタイトではなく、むしろ時間を持て余すほど余裕のあり過ぎる接続もある。<br /><br />今回選んだルート:<br />オスロ−<ベルゲン鉄道>−ベルゲン(半日観光・宿泊)−<ベルゲン鉄道>−フォス(Voss)−<バス>−グドヴァンゲン(Gudvangen)−<フェリー>−フロム(Flom)−<フロム山岳鉄道>−ミュルダール(Myrdal)−<ベルゲン鉄道>−オスロ<br /><br />メインの船での観光だけでなく、グドヴァンゲンに向かうバスでの移動中やフロム山岳鉄道、ベルゲン鉄道の車窓からの眺めも飽きることなく楽しめる。<br /><br />関連旅行記:<br />1日目 ノルウェー到着<br />http://4travel.jp/travelogue/11141748<br />2日目 オスロ散策<br />http://4travel.jp/travelogue/11141750<br />3日目 ベルゲン鉄道<br />http://4travel.jp/travelogue/11145956<br />3日目 ベルゲン観光<br />http://4travel.jp/travelogue/11149219<br /><br />表紙写真:<br />世界遺産の「ネーロイフィヨルド」<br />

初北欧、オスロからノルウェー・ナットシェルで巡るベルゲン・フィヨルドツアー その5 フィヨルド観光

6いいね!

2016/05/03 - 2016/05/07

210位(同エリア391件中)

じん

じんさん

4泊5日でノルウェーのオスロとベルゲンとフィヨルドを巡った旅の記録。
4日目、今回の旅の目玉となる「ネーロイフィヨルド」を観光。

ノルウェーと言えばフィヨルド。そして数あるフィヨルドの中でもソグネフィヨルドが「大陸にあるフィヨルドとしては世界最大」として学んだことは今でも記憶している。今回向かった「ネーロイフィヨルド」はそのソグネフィヨルドの支流にあたり、「ガイランゲルフィヨルド」というもっと北の方にある別のフィヨルドとともに2005年にユネスコの世界自然遺産に登録された。

ネーロイフィヨルドを観光するには、ベルゲンから船に乗るか、レンタカーを使うか、陸の公共交通機関を使うなどの幾つか方法がある。公共交通機関を使う場合は、電車・バス・船・山岳鉄道を乗り継いで回らないとならないので旅の準備や旅行中も結構面倒な感じになってきそうだが、これを簡単にしてくれるのが「ノルウェーナットシェル」というコンビチケット。専用サイト上で幾つかの選択肢で選びながら自分好みの旅程を組み立てることができる。それぞれの乗り継ぎ時間もタイトではなく、むしろ時間を持て余すほど余裕のあり過ぎる接続もある。

今回選んだルート:
オスロ−<ベルゲン鉄道>−ベルゲン(半日観光・宿泊)−<ベルゲン鉄道>−フォス(Voss)−<バス>−グドヴァンゲン(Gudvangen)−<フェリー>−フロム(Flom)−<フロム山岳鉄道>−ミュルダール(Myrdal)−<ベルゲン鉄道>−オスロ

メインの船での観光だけでなく、グドヴァンゲンに向かうバスでの移動中やフロム山岳鉄道、ベルゲン鉄道の車窓からの眺めも飽きることなく楽しめる。

関連旅行記:
1日目 ノルウェー到着
http://4travel.jp/travelogue/11141748
2日目 オスロ散策
http://4travel.jp/travelogue/11141750
3日目 ベルゲン鉄道
http://4travel.jp/travelogue/11145956
3日目 ベルゲン観光
http://4travel.jp/travelogue/11149219

表紙写真:
世界遺産の「ネーロイフィヨルド」

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
4.5
グルメ
3.0
ショッピング
3.0
交通
5.0
同行者
カップル・夫婦
交通手段
鉄道 観光バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 08:43<br />定刻通りにベルゲンを出発。<br /><br />列車はミュルダール行き。ノルウェーナットシェルではこの区間だけ座席指定なし。オスロから乗ってきた長距離列車とは異なり、ウルトラマンカラーの車両。

    08:43
    定刻通りにベルゲンを出発。

    列車はミュルダール行き。ノルウェーナットシェルではこの区間だけ座席指定なし。オスロから乗ってきた長距離列車とは異なり、ウルトラマンカラーの車両。

    ベルゲン駅

  • 09:56<br />フォス駅に到着。ベルゲン鉄道を途中下車。<br /><br />駅の周りには何もなく、ただ5,6台のバスが待機していただけ。<br />どれもフィヨルドツアーのグドヴァンゲン行きのバスっぽい。<br />運転手に行き先を確認し、ノルウェーナットシェルチケットの束を見せて乗車。<br /><br />10:10<br />バスはフォス駅を出発。<br />出発の際、荷物を載せるトランクルームの扉を開けたまま出発しかけるというおっちょこちょいな運転手。気づいたのはその友人らしき地元の人。

    09:56
    フォス駅に到着。ベルゲン鉄道を途中下車。

    駅の周りには何もなく、ただ5,6台のバスが待機していただけ。
    どれもフィヨルドツアーのグドヴァンゲン行きのバスっぽい。
    運転手に行き先を確認し、ノルウェーナットシェルチケットの束を見せて乗車。

    10:10
    バスはフォス駅を出発。
    出発の際、荷物を載せるトランクルームの扉を開けたまま出発しかけるというおっちょこちょいな運転手。気づいたのはその友人らしき地元の人。

    ヴォス駅

  • フォスの街を走り抜けるバス。<br /><br />小さな歴史のありそうな教会の前を通る。

    フォスの街を走り抜けるバス。

    小さな歴史のありそうな教会の前を通る。

  • しばらく走ったところで大きな滝(Tvindefossen Waterfall)が見えてきた。<br />

    しばらく走ったところで大きな滝(Tvindefossen Waterfall)が見えてきた。

  • バスは渓流沿いの山道を進む。

    バスは渓流沿いの山道を進む。

  • バスは突然、狭い道に差しかかって一時停止。<br /><br />その狭さは前方のバスを見てもらえればお分かり頂けるだろう。<br />しかもこの先、急こう配らしく、右側の道路標識でもその注意が出ている。<br />バスの運転手が「覚悟はいいですか?」といった感じで乗客を煽り立てて出発。<br /><br />4月30日まではこのバスの乗車時間が短くなっているので、もしかすると冬場はこのルートが走れず、バイパスを利用するようになっているのかもしれない。

    バスは突然、狭い道に差しかかって一時停止。

    その狭さは前方のバスを見てもらえればお分かり頂けるだろう。
    しかもこの先、急こう配らしく、右側の道路標識でもその注意が出ている。
    バスの運転手が「覚悟はいいですか?」といった感じで乗客を煽り立てて出発。

    4月30日まではこのバスの乗車時間が短くなっているので、もしかすると冬場はこのルートが走れず、バイパスを利用するようになっているのかもしれない。

  • 前方に海坊主のような山。

    前方に海坊主のような山。

  • バスはつづら折りの急こう配の道を下っていく。

    バスはつづら折りの急こう配の道を下っていく。

  • 大きな滝が左や右に現れる。<br />その滝の一つには虹もかかっていた。<br /><br />バスはそれぞれの滝の手前でしばらく停車してくれる。(降車はできない)<br />

    大きな滝が左や右に現れる。
    その滝の一つには虹もかかっていた。

    バスはそれぞれの滝の手前でしばらく停車してくれる。(降車はできない)

  • 11:20<br />グドヴァンゲンに到着しバスを降車。<br />周囲を絶壁に囲まれる。

    11:20
    グドヴァンゲンに到着しバスを降車。
    周囲を絶壁に囲まれる。

    グドヴァンゲン港 その他の交通機関

  • 絶壁の上の方にあった滝。風であおられ、途中で霧状に。

    絶壁の上の方にあった滝。風であおられ、途中で霧状に。

  • 乗船するフェリーがやってきた。

    乗船するフェリーがやってきた。

  • 11:50<br />予定よりも少し遅れてグドヴァンゲン港を出発。

    11:50
    予定よりも少し遅れてグドヴァンゲン港を出発。

  • フェリー上で思い思いの場所で船の旅を楽しむ人々。

    フェリー上で思い思いの場所で船の旅を楽しむ人々。

  • 途中に見られた村のようなところ。<br /><br />フェリーはここにも立ち寄る。<br />背後は絶壁のため、交通手段はこのフェリーか自前の船ぐらいだろう。

    途中に見られた村のようなところ。

    フェリーはここにも立ち寄る。
    背後は絶壁のため、交通手段はこのフェリーか自前の船ぐらいだろう。

  • フェリーは絶壁のフィヨルドの中をゆっくりと進む。

    フェリーは絶壁のフィヨルドの中をゆっくりと進む。

  • 売店で買ってきたペールエール。<br />結構おいしかった。

    売店で買ってきたペールエール。
    結構おいしかった。

  • 山の上に行くほど植生が変わっていくのがよくわかる。

    山の上に行くほど植生が変わっていくのがよくわかる。

  • こういった小さな滝があちこちに見られる。

    こういった小さな滝があちこちに見られる。

  • ネーヨフィヨルドの入り口にあたる分岐点に到着。<br /><br />この山の右側が今来たネーヨフィヨルド。<br />左側がこれから向かうフロムのあるフィヨルド。

    ネーヨフィヨルドの入り口にあたる分岐点に到着。

    この山の右側が今来たネーヨフィヨルド。
    左側がこれから向かうフロムのあるフィヨルド。

  • フェリーは大きく旋回し、フロムへと向かう。

    フェリーは大きく旋回し、フロムへと向かう。

  • 絶壁の上に家が建っている。

    絶壁の上に家が建っている。

  • 望遠にて撮影。<br /><br />どうやって建てたのか、どうやって行き来するのか、どうやって生活しているのか。疑問は尽きない。

    望遠にて撮影。

    どうやって建てたのか、どうやって行き来するのか、どうやって生活しているのか。疑問は尽きない。

  • ちょっと大きな集落。町中には小さな教会もあった。

    ちょっと大きな集落。町中には小さな教会もあった。

  • カヌーを楽しんでいる人たちも。

    カヌーを楽しんでいる人たちも。

  • 船内の売店。

    船内の売店。

  • アウルランに寄港。

    アウルランに寄港。

  • 変わった形の山。

    変わった形の山。

  • フェリーの周りには絶えずカモメが飛び交っていた。

    フェリーの周りには絶えずカモメが飛び交っていた。

  • 14:05<br />ほぼ定刻通りにフロムに到着。

    14:05
    ほぼ定刻通りにフロムに到着。

  • フェリーを降船。<br />荷物は船内に持ち込まず、下にも置きっぱなしもできた模様。

    フェリーを降船。
    荷物は船内に持ち込まず、下にも置きっぱなしもできた模様。

  • フェリーを正面から撮影。

    フェリーを正面から撮影。

    フロム港 その他の交通機関

  • フロム山岳鉄道の旧車両。

    フロム山岳鉄道の旧車両。

    フロム駅

  • 駅舎。<br /><br />フロムにはチケットセンター、博物館、土産物屋、レストラン、カフェ、宿泊施設、キャンプ場、スーパー(Coop)などがある。<br /><br />16時までの約2時間、ここに滞在。

    駅舎。

    フロムにはチケットセンター、博物館、土産物屋、レストラン、カフェ、宿泊施設、キャンプ場、スーパー(Coop)などがある。

    16時までの約2時間、ここに滞在。

  • 土産物屋を冷やかしたり、Coopで買い物したり、辺りを散歩したりして出発までの時間を過ごす。

    土産物屋を冷やかしたり、Coopで買い物したり、辺りを散歩したりして出発までの時間を過ごす。

  • フロムから見たフィヨルドの風景。

    フロムから見たフィヨルドの風景。

  • 16:03<br />フロム山岳鉄道に乗車、フロム出発。

    16:03
    フロム山岳鉄道に乗車、フロム出発。

  • フロム鉄道の車内。<br />全員座れるぐらいの余裕はあった。<br /><br />各車両にはスクリーンが設置されていて、今どこら辺を走っているか案内が出ていた。

    フロム鉄道の車内。
    全員座れるぐらいの余裕はあった。

    各車両にはスクリーンが設置されていて、今どこら辺を走っているか案内が出ていた。

  • 川沿いの小さな村、フロム鉄道からの風景。

    川沿いの小さな村、フロム鉄道からの風景。

  • フロム鉄道からの風景。

    フロム鉄道からの風景。

  • 途中で列車が止まり、車掌が車両を降りて前方へと向かう。<br />すると前方からも別の車両がやってきた。<br />車掌はここで線路の切り替えをしにいった模様。

    途中で列車が止まり、車掌が車両を降りて前方へと向かう。
    すると前方からも別の車両がやってきた。
    車掌はここで線路の切り替えをしにいった模様。

  • 砂時計のように氷が溜まった滝。

    砂時計のように氷が溜まった滝。

  • 裏庭に滝のある家。

    裏庭に滝のある家。

  • フロム山岳鉄道の目玉のショース滝のある駅に停車。<br />数分間停車してくれるので降車して写真撮影することができる。

    フロム山岳鉄道の目玉のショース滝のある駅に停車。
    数分間停車してくれるので降車して写真撮影することができる。

  • みんな降りて写真撮影。

    みんな降りて写真撮影。

  • ショース滝。<br />まだ寒くて凍ってるせいか、見聞きしていたよりも勢いがなかった。

    ショース滝。
    まだ寒くて凍ってるせいか、見聞きしていたよりも勢いがなかった。

    ショース滝 滝・河川・湖

  • 17:00<br />終点ミュルダール到着。<br />ここからオスロ行きのベルゲン鉄道に乗る。

    17:00
    終点ミュルダール到着。
    ここからオスロ行きのベルゲン鉄道に乗る。

    ミュルダール駅

  • 出発時刻案内。<br /><br />17:54のオスロ行きに乗る。<br />また1時間程度、ここミュルダールで待ってないとならない。

    出発時刻案内。

    17:54のオスロ行きに乗る。
    また1時間程度、ここミュルダールで待ってないとならない。

  • 車両案内。<br /><br />ミュルダールからオスロ行きは指定席。<br />チケットにの表示されていた座席は4号車で、食堂車の隣の車両だった。<br /><br />3号車が無いのは何故?

    車両案内。

    ミュルダールからオスロ行きは指定席。
    チケットにの表示されていた座席は4号車で、食堂車の隣の車両だった。

    3号車が無いのは何故?

  • メンテナンス用の車両?<br />

    メンテナンス用の車両?

  • 17:56<br />2分遅れで列車がやってきた。

    17:56
    2分遅れで列車がやってきた。

  • しばらくは素晴らしい雪景色が続く。

    しばらくは素晴らしい雪景色が続く。

  • 雪がだんだんと無くなってくる。

    雪がだんだんと無くなってくる。

  • 食堂車。<br />ちょっとした軽食が食べられる…がもちろん高い。

    食堂車。
    ちょっとした軽食が食べられる…がもちろん高い。

  • 食堂車でホットドッグ調達。<br />単品で45クローネ。これで約540円。<br /><br />ノルウェーに滞在している間にだんたん金銭感覚が麻痺してくるが、我に返って計算したりすると物価の高さに驚かされる。フロムのCoopで買ったポテトチップスとコーラとこのホットドッグで夕飯とする。

    食堂車でホットドッグ調達。
    単品で45クローネ。これで約540円。

    ノルウェーに滞在している間にだんたん金銭感覚が麻痺してくるが、我に返って計算したりすると物価の高さに驚かされる。フロムのCoopで買ったポテトチップスとコーラとこのホットドッグで夕飯とする。

  • 暗くなるまで車窓の風景を楽しむ。<br /><br />ちなみに車両内で無線LANが無料で使えた。<br />電源もあるし、家でくつろいでるのと大して変わらず。

    暗くなるまで車窓の風景を楽しむ。

    ちなみに車両内で無線LANが無料で使えた。
    電源もあるし、家でくつろいでるのと大して変わらず。

  • 22:30過ぎ、オスロ到着。<br />駅周辺の夜の治安面に少し不安を抱いていたが、特に問題はなかった。<br /><br />最終日のホテルは、オスロ駅から歩いて5分のところにある「コンフォート ホテル エクスプレス セントラル ステーション(Comfort Hotel Xpress Central Station)」。<br /><br />比較的新しいホテルらしく、受付もセルフの自動。<br />部屋は清潔感があって快適。ここのシャワーも床暖房がきいていた。<br />つくり的にオフィスビルだったところを改装した感じ。<br />入り口のドアが廊下に向かって外開きになっているので事故が起きそう。<br /><br />ホテルにバーはあるが食堂は無いので朝食はつかない。<br />チェックアウト後に荷物を預かるサービスは行っておらず、駅のコインロッカーの利用を勧められる。

    22:30過ぎ、オスロ到着。
    駅周辺の夜の治安面に少し不安を抱いていたが、特に問題はなかった。

    最終日のホテルは、オスロ駅から歩いて5分のところにある「コンフォート ホテル エクスプレス セントラル ステーション(Comfort Hotel Xpress Central Station)」。

    比較的新しいホテルらしく、受付もセルフの自動。
    部屋は清潔感があって快適。ここのシャワーも床暖房がきいていた。
    つくり的にオフィスビルだったところを改装した感じ。
    入り口のドアが廊下に向かって外開きになっているので事故が起きそう。

    ホテルにバーはあるが食堂は無いので朝食はつかない。
    チェックアウト後に荷物を預かるサービスは行っておらず、駅のコインロッカーの利用を勧められる。

  • そしてホテルから見える景色は立体駐車場。

    そしてホテルから見える景色は立体駐車場。

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