2016/05/04 - 2016/05/04
2644位(同エリア24385件中)
ぴろろんさん
バンコクに到着して二日目。今日はガイドブックを片手に、市内の見所を廻ります。
王宮や寺院など。
初めてのバンコクなので、スタンダードな観光スポット巡り。
でも、めちゃめちゃ暑い(~_~;)
徒歩では辛い^^;
観光客も多いし、ホントに疲れました~(-。-;
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今日もバンコクは快晴
ホテルの部屋の窓から朝焼けを眺めます -
朝食は35階のラウンジ
宿泊代に含まれてます
メニューも豊富 -
温かいメニューも豊富です
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ラウンジの様子
此処には朝に、昼に午後に、夕に、本当によく来ました
ミレニアムヒルトン、いいホテルです(^ ^) -
このテーブルで朝食
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エッグベネディクト風なメニューも作ってくれました♪( ´▽`)
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さて、出かけましょう
まずは渡し舟から -
地元の人が利用する渡し舟は早朝から夜遅くまで頻繁に運行しているのでとても便利
朝は、お魚を売っている所も見れました。
川で採れた魚かな? -
船が着くと、ゲートが開放されます
順に乗って、ある程度の時間が来たら出発
タイムテーブルはもちろんありません -
2隻が交互に運行している様子でした
向こう岸までは数分です -
反対の岸に着きました
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トゥクトゥクに乗りました〜
ホントはタクシーに乗りたかったけど、拾えなくて、、、
まずは料金交渉しました
私達はまず、ワットポーに行きたかったので、それを告げると、400バーツと。
ちょっと高いと思ったので、200バーツに値切りました -
トゥクトゥクはこんな乗り物
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結構なスピードで走ります
風は気持ちいい♪
でも振動はかなりのもの -
街中の景色も新鮮
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15分くらいでワットポーに到着
値切ったせいか、トゥクトゥクのドライバーさんは不機嫌でした(u_u) -
入り口を見つけるのに結構歩きました(^_^;)
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白い壁に囲まれたこの寺院はとても敷地が広いので、どこが入り口なのかよくわかりません。
まぁ、壁づたいに歩けばいつかは入り口に当たりますがね。 -
入り口からすぐのところに涅槃像が安置されている建物があります
近寄って窓枠の細工を見てみると・・・
結構細かい細工がされていますね。 -
靴を脱いで入ります。
床は大理石?なので、冷たくて気持ちが良い -
大きな涅槃像との対面
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頭側から
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これ、後頭部
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涅槃像の周りをぐるっと1週します
あいにく足の裏は改修中 -
108の煩悩を消すために、108枚の硬貨を108個のお櫃に1枚ずつ入れていきます
硬貨は200バーツで購入します
1枚ずつ入れるのが面倒で、最後の方はまとめて入れちゃいました(^_^;
だから煩悩だらけなのかもね〜 -
これはラマ一世から四世までのお墓だそう
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4つすべてが収まるアングルを探してウロウロしてみる
これが一番収まりが
いいかな? -
こっちの角度の方がかっこいいかも(*^_^*)
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近寄って塔の細工を見てみよう
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別の建物の中に入ってみるよ
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日本の大仏と違って右手を足に置いている。下垂してる、っていうか
それに一体一体顔が違うんですね -
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ここが本堂
靴を脱いで、正座をして拝んでいる方もいます -
ワットポーを出たら次は川向かいの寺院に向かうことにしましょう
ということで船着き場へ移動 -
船着き場は凄い沢山の人で、お店もたくさん開いてます
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ここから渡し船で迎えに渡ります
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イチオシ
向こう岸の船着き場からはすぐ側のワットアルン
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メインの塔は修復中
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暑いけど、登れるところは登ってみますか?
この階段、手摺りもなくて結構急なんですけど・・・ -
ここでも細工に近寄って見てみよう
とても細かい仕事がされていますね -
さて、ここからはまた船で移動
次は王宮とワットプラケオに向かいます
一番の観光地だから凄い人だろうなぁ -
チャオプラヤー川はバンコクの交通の大動脈のひとつですね
船なら渋滞もないし、進んでいる間は風を切って結構涼しいんですよねぇ -
さて、王宮へと向かいますが、やはり人の多さに圧倒されます
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中に入っても人、人、人
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お目当てはこの本堂
靴を脱いで中に入りますが、この混みよう
なんだか、もう見なくてもいい気分にさえなります
暑すぎる(^_^; -
あの、遠〜くにみえるちっちゃいのがお目当ての仏像
エメラルド寺院という通称だけど、本当はヒスイで出来たいるんだって。
季節によって着衣が変わるんだって
ここは写真撮影禁止です、、、 -
次は王宮を見に行きたいけど、方向がわからなくてウロウロします
確かにこのあたりの建物もとてもきらびやかで美しいんだけど、人が多いのと暑いので疲れてきました
この手の建物も若干飽きてきたかな(早くも) -
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やっと王宮に到着
寺院とはまた違った華やかな感じですね -
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外に出たら少しだけお土産物屋さんを見ながら帰りの船にのる船着き場を目指します
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船は大混雑
それよりもこの船に乗る前の船着き場がエラいことになっていて(人の多さで)、桟橋までたどり着けなくて大変でした。どうやら団体さんが並んでたみたいです。
個人の私たちはそこを強引に抜けて桟橋へたどり着き、行きたい方向をとにかく伝えてなんとか船に乗りました。 -
乗ってしまえばあとは目的地の船着き場で降りるだけ
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大都市の裏側が見えたり
船からはいろいろな景色が見えます -
やっとホテルに帰って来れました
ホントに疲れた(;´Д`)
午後2時は廻っていたかな?
おなかがすいたので、今日はホテルのレストランで昼食です。 -
ここが1階のメインのレストラン
お昼時も過ぎたので、すいています -
外のテラス席もありますが、暑いので昼間はエアコンが効いた中がいいですね
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ビールとサテ(インドネシア風焼き鳥)
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チャーハン
どっちもおいしかった -
昼食後は部屋でゆっくりした後、2012年にオープンしたアジアティックリバーフロントへ向かいます。
まずホテルからはホテルの船で近くの駅まで移動 -
ここはBTSの駅、サバーンタークシン。
ここから無料の船がアジアティックリバーフロントまで出てます -
夕方からのオープンなので、この頃から賑わってきますね
観光客も多いけど、地元の人も多そうです -
お土産物選びにも良い場所です
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平日の夜ですが結構な人出ですね
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お腹がすいてきたから、どこかそのあたりのレストランに入ろうかと思ったけど、なんだか魅力的なお店がなかったので、ホテルの方へ帰ることに
帰りももちろん無料の船で帰ります -
ホテルの隣にある川べりのレストラン
「Never Ending Summer」
ガイドブックに紹介されていて、流行のレストランらしい
内装は近代的でなかなかおしゃれ -
時間が遅くてラストオーダーぎりぎりだったみたい
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適当に注文したけど、どれもおいしかった
満足です
また、来よう、っと(^^) -
川に面したテラス席ももちろんあって、人気な様子
でもやっぱりちょっと暑いかも -
ソファ席もあったりして、食事だけでなく、お酒を飲むだけでもいいかもしれません
雰囲気はかなり良いです
さて、明日は早朝からツアーに参加しまぁ〜す
おやすみなさい
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