2016/08/12 - 2016/08/12
92位(同エリア8873件中)
naoさん
今まで「海外旅行=タイ」という馬鹿の一つ覚えであったのを反省し、今回はルーティンコースから外れて、初めてカンボジアへの訪問を決意。
半月前に嫁と長女のO型コンビがカナダ旅行に行ったので、後ろめたさゼロです。
ただ、高校2年で受験勉強中の長男には少し罪悪感が、、、でも合格した暁には、タイの魅力を教えてあげよう。。
と自己弁護しつつ、今回は、死ぬまでに一度は見ておきたいと言われる「アンコール遺跡」見学がメインのため、カンボジア/シェムリアップを滞在地に決定!
ANAマイレージが貯まっていたので、初カンボジアでスベッてしまった時の保険として、カンボジア前後に、安牌として私の大好きな「地」で挟むことにしました。具体的には下記のとおりです。
■8月10日
大阪 伊丹⇒福岡(ANA)
【博多:1泊】
■8月11日
福岡⇒タイ(TG)
タイ⇒カンボジア(エアアジア)
【カンボジア:5泊】
■8月16日
カンボジア⇒タイ(エアアジア)
【バンコク:2泊】
■8月18日
タイ⇒大阪 関空(TG)
なお、旅費は、
ANA・TGは、マイレージ利用のため、実費3,430円也。
エアアジア 実費4,804バーツ也。安い。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 2.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- Agoda
-
■8月12日(金)
カンボジア・シェムリアップの2日目。旅行記の本編になります。
本日は、日本で「VELTRA」にて事前ネット予約していた観光ツアーに参加します。
目的地は「バンテアイスレイ」と「ベンメリア」の2か所で、朝の8時10分にホテルにガイドが迎えに来る予定なので、AM7時30分にホテルの朝食会場へ向かう。 -
朝食のメニューは10種類ほどあるのですが、料理の写真がないので、どんなものかサッパリわからない。
なので、無難に一番最初のメニューを注文。
いくら待っても、中々出てこないので、イライラしてフォローして出てきたのがコチラ。
こんなもんで、何分待たせるかな。。。
つい、ツアーの迎えの時間が迫っていたので、キーローンになってしまいました。 -
さすが、フランスの植民地であっただけ、フランスパンが異常に柔らかくて美味しい。
食べ終わったと同時くらいに、迎えのガイドがホテルに到着。 -
実は、この日は、私一人で申し込んでいたので、2名分の費用を事前に支払っていた。
ただし、当日に他にツアー参加者がいると、1名分の費用が戻ってくる仕組みになっています。
ということで、ガイドに聞くと、私以外に参加者2名とのこと。ラッキー。1名分(8,024円)後日返金です。 -
まず、アンコール遺跡群の見学をする際には、事前にチケット購入が必要です。
午前中に最初に訪問予定の「バンテアイスレイ」は、世界遺産に登録されている「アンコール遺跡群」の一つなので、チケットを事前購入するために、チケット売り場へ直行。 -
朝っぱらから、ものすごい人です。。。
-
一般の列とは別に、ツアー参加者用の受付があるので、割とスムーズにチケットを購入することが出来ました。
-
こちらが、チケットです。
チケットの顔写真は、チケット購入時に小さなカメラで撮影されるので、写真持参は不要です。
なお、アンコール遺跡群のチケットには、1日券(20ドル)、3日券(40ドル)、7日券(60ドル)の3種類あります。
私は、翌日にアンコールワット・アンコールトム等の観光ツアーの予定なので、割安の3日券を購入。
券に記載のとおり、8/12から8/18の間のいずれか3日間(連続でなくともOK)の見学が可能です。
見学時には、裏面の該当日のところに検札(穴をあけるだけ)されます。
なお、カンボジアでの最大の観光収入源なので、各スポットでは、執拗にチェックされますので、無くさないようにカードホルダー等に入れておくことをお勧めします。
もし、ツアー参加時に紛失したとなると、その他の参加者もいるし、チケット売り場が距離的に離れていることもあって、当人だけその日の観光はお流れになってしまうそうです。 -
さて、午前中の目的地である「バンテアイスレイ」に向けてバスが走行中。
昨夜入国した時は、真っ暗で景色が見えなかったんですが、長閑な平地が広がっています。。。 -
所々に、地元民の住まいがありますが、高床式の木造建築がメインのようです。
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暑い日中は、床下の涼しい所で作業をし、食事や寝るときは、虫や動物の侵入がし難い高床の部屋に上がるそうな。。。
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何か公共の建物のようなものが見えてきました。
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地元の小学校のようです。
大変失礼ですが、何だか、捕虜収容所のような雰囲気、、、 -
ところで、カンボジアの道路事情は非常に悪いです。
タイに比べても、かなりレベルが低く、アスファルト道路でも、あちこちで陥没があって、補修もされずに放置されてます。雨が降ると、水たまりだらけで、靴で歩くのが困難になるくらいです。
まだまだ社会資本・インフラへの投資・整備が追いついていないようですね。。。
日本だったら、役所の道路課に嫌と言うほどクレームがくるんでしょうが、ここはカンボジア。。。仕方ないですね。 -
所々に、地元の市場が現れます。
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1時間近くガタガタ道を走行すると、ようやく目的地の「バンテアイスレイ」遺跡に到着。
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遺跡入口の建屋から見た風景。
カンボジアはちょうど雨期のシーズンで、タイ以上に蒸し暑い天候ですが、水路が結構あって目の保養にはなります。 -
遺跡入口に続く長い道路は、見事な赤土で整備されていました。
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遺跡の入り口の門です。
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彫刻のUP。
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本当に精緻で細かくて見事な彫刻です。
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入口の門を入ると、長い石畳の参道が続きます。
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一部は崩壊したままですが、全体的によく復元・保存されています。
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またも、綺麗な彫刻が施された別の門があります。
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彫の細かな彫刻です。自然の風雨によく耐えているなと感心します。
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お見事。
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ようやく本堂に到着。
「バンテアイスレイ」(Banteay Srei) はアンコール遺跡群の一つで、ヒンドゥー教の寺院遺跡で、アンコール・ワットの北東部に位置します。
ちなみに、バンテアイは「砦」、スレイは「女」で、「女の砦」を意味する。
大部分が赤い砂岩により建造されている。規模こそ小さいが、精巧で深くほられた美しい彫刻が全面に施されている。こうしたことから観光客には大変な人気があり、「アンコール美術の至宝」などと賞賛されている。
中でもデヴァターの彫像は「東洋のモナリザ」とも呼ばれている。
(★ウィキペディアから一部引用) -
崩れた屋根の石が、地面に並べられてます。
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良くできてますね。
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さて、本堂へ続く最終の門です。
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ガイドさん曰く、この門の風景が昔のリエル紙幣に使われているそうな。
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ところで、ツアー同行の女の子2名は、いろいろ話を聞いてみると、関東の方の姉妹で、姉が大学5回生、妹が大学2回生で二人とも医学部生だそうな。。。
どおりで、二人とも顔つきや体系が似ていました。また、会話もしっかりしてて感心しました。うちのバカ娘(大学1回生)とは大違いです。
今回は、学校やクラブ等の予定がたまたま上手くかみ合ったので、「アンコール遺跡群」の観光目的に、初カンボジア3日間の旅行をしていて、本日が最終日とのことでした。
ちなみに、ご両親はオーストラリア旅行中で。。。お互い、LINEで観光スポットの自慢ごっこしてるとな。。。
私と違ってハイソな生活ですね〜。。。トホホ。 -
彼女達は、初日にトゥクトゥクを1日チャーターして、「アンコールワット」と「アンコールトム」の観光を済ませていたそうで、「バンテアイスレイ」の彫刻は本当にレベルが高くて、素晴らしいとのことでした。
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寺院中央の南北に三つ並んだ祠堂の一つ。
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美しい。
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確かに一見の価値あり。
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中央祠堂です。
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すばらしい。としか言いようがない。
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イチオシ
中央祠堂の裏面に掘られた「デヴァター像」で、これが一番美しく、「東洋のモナリザ」と言われてるそうな。。。
思っていたより小さな像でした。 -
イチオシ
ついでに、警備の子もチーズ。
妙にカメラ慣れしてますが。。。こっちの方が可愛いですね。
これにて「バンテアイスレイ」遺跡の見学終了です。 -
遺跡の外では、地雷被害の方のチャリティ演奏が。。。
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バスに戻って、次の観光スポットの「ベンメリア」へ向かいます。
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その途中で、またもチケット売り場へ。
この「ベンメリア遺跡」はアンコール遺跡群の一つですが、アンコールチケットの対象外の遺跡になるため、別途見学料が必要になります。 -
5ドルの入場料がかかります。写真はチケットです。
-
しばらくすると、「ベンメリア遺跡」に到着。
左端が、日本語ガイドさん。その右横二人が、同行の医学生姉妹です。 -
遺跡入口にある「ナーガ」。非常に保存状態が良くて美しい。
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「ベンメリア(英 Beng Mealea、蓮池の意味)」は、カンボジアのアンコール・ワットの約40Km東の森の中にある寺院。
崩壊が激しい。全貌が明らかになればアンコール・ワットを凌ぐといわれるほどの規模を持つと推測されている。
(★ウィキペディアより一部引用)
なお、遺跡周辺は、まだ地雷撤去が済んでいないようで、周辺調査もかなり先になるようです。 -
この遺跡は、「アンコールワット」の寺院を建設する前に、試験的に作られた寺院だそうです。
カンボジアは、タイ同様、地震のない国なのですが、たまたま、地盤が弱く、自然に崩壊していったそうです。 -
なお、この遺跡は、世界遺産登録からは外れているそうです。
遺跡の復元については未定ですが、アンケートによると、現状のまま残してほしい(復元反対)の意見が多いそうです。
個人的にも、そのまま保存してほしいと思います。 -
石の表面の苔が太陽光にあたって、本当に美しい。
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この瓦礫の山を登ったり降りたりで、結構体力を消耗します。
しかも、普段使わない足の筋肉が、、、、これは年寄には見学は不可能ですね。女子大生姉妹の後をついていくだけで大変でした。
10年後にまた見学する自信がありません。
皆さんも若いうちに(既に若くない方は潔く諦めましょう)行きましょう。 -
瓦礫の上で、ひと呼吸。
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降りるのも大変。。。
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一部は、綺麗な状態で保存されている場所も。。。
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さすが、ツアーガイドさんは、いいルート(大変ですが、、、)を知ってますね。。。
こんな所で、ガイドブック片手で一人で回る自信がありません。ツアーを申し込んで大正解!! -
ここは、入場チケットに印刷されている風景です。
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自然の木のブランコ。
オッサンは恥ずかしいので、見てるだけ。 -
本当に良い雰囲気です。
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遺跡の崩壊は、地盤の緩みだけでなく、木の根っこで崩されているそうで、自然の力には勝てませんね。
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この遺跡は、宮崎アニメの「天空の城ラピュタ」のモチーフにされていると言われている。
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たしかに、この石の崩れようは、アニメのシーンで見たような。。。
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でも、公式には否定されているそうですが、、、まあどうでも良いです、、、
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写真では涼しげですが、もう蒸し暑くて、ミネラルウォーターがぶ飲み状態。
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熱中症で倒れそうです、、、
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年寄は死にますね。
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イチオシ
最後に、この遺跡で一番有名なスポット。
「天空の城ラピュタ」の最後のシーンに似てますね。 -
以上で、ちょうどPM12時に本日の観光は終了。最後に、近くのレストランで、お昼の弁当がついてます。
写真映りが悪いですが、現地の材料で作られた日本食に似たお弁当です。
なお、お米はタイ米ほど細長くなく、日本米に近い雰囲気がありますが、パサパサで美味しくはなかったです。オカズは、中々おいしがったんですが、、
なお、レストランでドリンクの注文は自己負担になります。
今回は、大学生姉妹のお蔭で、半額返ってくるんで、彼女たちのドリンクは奢らさせてもらいました。
一人だとちょっと寂しかったかも知れないのですが、楽しく観光できましたし、写真は、彼女達がワー・キャー言って撮っているのを、そのまま真似して撮影させてもらったんで楽できました。。。 -
食後、PM2時30分ごろにホテル近くに戻ってきました。
とりあえず、まだ明るいので、洗濯屋さんを探しつつ、ホテル近辺をウロウロ。
市内でも、ちょっとした路地に入ると道路はガタガタです。。。 -
フランス植民地だったせいか、車は左ハンドルです。
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洗濯屋さん発見。1Kg=1ドルです。タイバンコクよりはかなり安いですね。
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地元小学校のようです。
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ちょうど下校時間で、ちびっ子がわんさか。
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ホテルに戻って、ネットをしていると、「Tさん」が到着。
チェックインして、部屋で少し落ち着いたら、一緒に食事に行くことに。 -
PM5時にホテル近くのレストランに入って、早目の夕食。
と言うのも、明日の観光ツアーは、アンコールワットの朝日の見学があるため、ホテルの迎えがAM4時45分なので、早目に夕食をとって、早目に夜の徘徊をすることにしました。 -
チャーハンと春巻き。
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スイカシェーク。ちょっと薄めですが、アロイ(カンボジア語でなくタイ語)です。
-
一旦ホテルに戻って、夜の見学ツアー開始。
パブストリートをウロウロするも、何もない。
ネットでは、マッサージの呼び込みがすごいとの事でしたが、、、 -
そこで、更に別の路地を散策すると、、、ネット情報のとおり、若い子に囲まれて、動きが取れない状態に。。。
とりあえず、呼び込みを振り切って、この店でドリンクを飲みながら作戦会議。 -
とりあえず、明日は朝早いので、ぼられることを覚悟して、先のマッサージに突撃することに決定。
-
イチオシ
最初は、左の子一人でしたが、うつ伏せにさせられて、ふと見ると、全員で4名の女の子が、、、要は4人分の料金を払えということでしたが、私は二人を追っ払って、この二人でマッサージを受けることに、、、
「Tさん」のことは、ヒミツです。。。 -
店を出て、パブストリートのお店にて二人で反省会。
-
二人して、まんまと引っかかってしまったこと反省しつつも、、、
-
まあ良い経験だったということで、二人トボトボとホテルに戻りました。
以上で現地2日目は終了です。。。
まだまだ続きがあるので、よろしくお願いいたします。
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この旅行記へのコメント (4)
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- あんこう鍋さん 2016/08/20 06:05:51
- 遺跡観光、満喫なさいましたね!
- naoさん、ご無沙汰していました。あんこう鍋です。
いつものタイを挟んでのカンボジア旅行に行ってらしたのですね!
カンボジアというと8月の雨季真っ盛りかと思いますが、
お写真拝見していると、天気には恵まれていたのでしょうか。
私も数年前にバンコクのカオサンからシェムリアップに向かいました。
私が若い頃よく利用していたMPツアーで行ったのですが、
もう現在はあの会社もなくなってしまったようですね。
(というか夜逃げらしい??笑)。
それはそうと、アンコール遺跡群はやっぱり素敵ですね。
バンテアイステイとベンメリア、
その存在感は圧倒されますね。
ベンメリアの石の苔、ホントすごい!
今回のご旅行では精力的に観光なさっている様子が、
旅行記からうかがえます。
私もまたカンボジアに行ってみたくなりました。
続きも楽しみにしています!
あんこう鍋
- naoさん からの返信 2016/08/20 13:30:32
- RE: 遺跡観光、満喫なさいましたね!
-
あんこう鍋さま
どうもこんにちわ!! メッセージ頂戴し有難うございます。
天候には本当に恵まれました。最終日のタイ移動日だけが、午前中から雨が酷かったんですが、その他は、昼間は雨降ってほしいくらいの好天続きでした。夕方の短いスコールはあったんですが、結構涼しくなって、夜の散歩もしやすかったですね。。。
アンコール遺跡の観光は本当にすばらしかったです。
最初は、観光ツアーを使わずという意見もあったんですが、私としては、初めての地ですし、折角の世界遺産を回るのに、きちんとした日本語ガイドをつけて回ることが良いと思い、終日のツアー:1回と半日ツアー:2回を申し込みましたが、やはり大正解でした。
女子大生姉妹のように、トゥクトゥクチャーターも良いのですが、案内も説明もなしだと、結構大変だったみたいで、ツアーの方が良かったみたいでした。。。
アンコール遺跡のツアーガイドさん曰く、いろいろ遺跡があるけど、「ベンメリア」が一番お勧めだと言ってましたし、実際に行って本当に良かったですね。。。写真でもその良さが伝わるとは思いますが、実物を見るとすごく感動します。
また、機会がありましたら、是非行って見てください。
それでは、引き続きよろしくお願いいたします。
nao
-
- trat baldさん 2016/08/19 17:54:56
- もうシッコちびりそう(^o^)
- 朝飯が来ないのでキーローンには笑ったね、奴らは時計と云う概念を持っていません(^o^)
中身の濃い遺跡拝見でしたが特に後半に感銘を受けました、意見は割れるでしょうが近所に修復状態のレプリカでも有ると更に理解が深まるかしら?
真摯な歴史探訪から夜に一転して人間探訪に走ったお二人の行動はファランのバカパッカーに負けてません(^o^)
- naoさん からの返信 2016/08/19 18:58:30
- RE: もうシッコちびりそう(^o^)
- > 朝飯が来ないのでキーローンには笑ったね、奴らは時計と云う概念を持っていません(^o^)
> 中身の濃い遺跡拝見でしたが特に後半に感銘を受けました、意見は割れるでしょうが近所に修復状態のレプリカでも有ると更に理解が深まるかしら?
> 真摯な歴史探訪から夜に一転して人間探訪に走ったお二人の行動はファランのバカパッカーに負けてません(^o^)
こんにちわ。
■本当にのんびりしてますね、、、慌てるということを知らないようですね。
■たしかに、建設当初の姿はどうだったか??というのは興味深いですね。。
■夜の探訪は、別腹ですので、、、結局、失敗したんですけどね〜。
それでは、またよろしくお願いいたします。
nao
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