2016/03/14 - 2016/03/17
5405位(同エリア24269件中)
H"(エッジ)さん
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前日の国内移動を終えバンコクへと出発します。
今年3度目ですので「街歩き」「乗船」
「ホテルステイ」といつもより欲張り気味に
テーマを設定しました。
しかし、宿泊ホテルの場所を十分把握しないまま
出発したのですが到着出来るのでしょうか?
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
この日がグローバルクラブに加入して
初のエントランス利用です。
リーダーにチケットをかざした所、エラー音と共に
「カウンターにお越し下さい(のような文言だった)」
との表示が。
一旦外のカウンターに行き、チケットをリーダーに
通してもらって再通過となりましたが、これは
なんの儀式だったのでしょうか?? -
私はホーム空港がANAのため羽田第1ターミナルは
ほとんど訪れたことはありません。
JAL利用がメインの方より、「第2の方が明るい」と
お伺いしてはおりましたが全くの同感でした。 -
ラウンジ入り口も照明が抑えてある、
というよりも今の感覚で言うと“薄暗い”です。 -
JALのメンバーシップ構成は
ダイヤとサファイアの間に「JGCプレミア」
という限りなくダイヤに近いクラスが設定されて
いるのが特徴です。
話しは違いますが、昨今の貴金属価格では、
金(ゴールド)の方がプラチナよりも高い状況が
続いています。(個人的見解では21世紀中は
ずっとそうだと思っています)
クレジットカードでも
“ゴールドの上はプラチナなんだ路線”を
敷いてきた会社はそのあたりはどうなのでしょうか。 -
Loungeに入ったら窓際に座りました。
出発を待つ機材が見えます。
やはり大きな窓があるのは良いです。 -
Loungeにはキッズルームだけでなく
レディース専用エリアもありました。 -
早い時間に入ったのでラウンジは空いていました。
それでも少しずつ人も増えて来ました。 -
機材も動き始めます。
-
「しるこサンド」は気前よくパックでの提供でした。
-
何故か気になるタイ航空機。
-
名古屋便、時間となりました。
-
過日の名古屋行きの時はかなり揺れましたが
今日は天候も良さそうです。 -
機内に乗り込みました。
「クラスJ戦略」は、なかなかだと思います。 -
スカイマークの“黒ハート”
初めて見たので感激です! -
こちらにも、あちらにもスカイマーク機が。
-
「クローバー」です!
同時にこんなにスカイマーク機を見たのは初めてです。 -
滑走路へ。
-
離陸開始です。
-
セントレアへ向かう機会はそうそうありません。
-
中部までの旅は新鮮なフライトです。
-
スカイツリーを眺め、
-
千葉県上空をパスし、
-
高度を上げて行きます。
-
良い天候に恵まれました。
素晴らしい一日となる予感がします。 -
今日も空は青かった。
-
この視点は航空機利用の時にしか
楽しめません。 -
そろそろ到着です。
名古屋まであっという間です。 -
着陸しました。
-
中部国際航空セントレア到着です。
素晴らしい青空。気持ちの良いフライトでした。 -
到着後は国際線に乗り継ぎです。
-
案内に沿って進んで行きます。
-
招き猫達のお出迎え。
-
案内看板の通りに進んで行きます。
-
ここの「国内線⇒国際線乗り継ぎ」の
案内がチョットわかりづらいかも。
前を行かれている方々もそうおっしゃっていました。 -
上階に上がります。
-
ここのところ連続2度バンコク行きで
利用していますので、
ここからはお馴染みの風景となります。 -
ラウンジに向かいます。
身支度を調え少し休憩した後、
搭乗口へと向かいます。 -
搭乗口に到着いたしました。
さほど待つこともなく搭乗開始となりました。 -
Businessは満席のようでした。
-
天気も良くて気持ちが良いです。
-
またまたお世話になります。
-
滑走路に出ます。
-
すれ違いざまに、やはり気になるこの尾翼。
-
離陸しました。素敵なフライトの予感一杯。
スカイマークのウイングレットマークを見た日はHappy。 -
いや、ほんとに良い天気です。
窓際席でご機嫌です。 -
こんなところまでJAL。
-
お食事の時間が近づいてきました。
メニューが配られます。洋食をチョイス。
有名レストランシェフ監修のお料理とのことですが、
これ、相当にリスクが高いと私は思います。
お店での提供と機内での提供は全く違うからです。 -
「ドゥラモット ブリュット N.V.」
ドライ納豆は外せません。 -
愛用のアストロンです。
聞かれてもいないのに、ここでSEIKOにひと言。
アストロン、バリエーション増やしすぎ。
それと、限定モデルを連発するのは考えもの。
あと、つまらない何とかメッキなどでお茶を濁さず
ちゃんとした貴金属モデルを出すべきだ。
重さに仰天する位のゴールドとかプラチナとか。
国産メーカーではちょっと・・・といったところ
なのでしょうが、それだからこそ出すべきなのでは?
と思います。
本来限定で出すべきは、そういったモデルでは
ないのかなぁ。。。 -
影絵のようにして遊んでいたら、
お食事の準備が整ったようです。
※お味についてのコメント等はいたしておりません。
淡々と画像のみです。 -
「オードブル」
3つの中から選択。
・エビのカクテル エキゾティックフルーツの香り
・鹿肉のテリーヌ
・はなびら茸のマリネ
エビのカクテル エキゾティックフルーツの香りを選択。
そして、くるみパン、
フレッシュサラダ セミノールオレンジドレッシング。 -
「メインディシュ」
2つの中から選択。
・和牛ランプステーキのバルサミコソース、菜の花を添えて
・松坂豚ロース白ワイン煮 トマト風味
米沢もち麦のリゾット
松坂豚ロース白ワイン煮 トマト風味
米沢もち麦のリゾット
を選択。 -
「デザート」
ミカフェートのアイスコーヒーゼリーと
ココナッツ風味のミルクムース
コーヒーとブランデーも一緒に頂きました。 -
地球の大きさと形を感じます。
国際線らしい窓の外の風景です。 -
大分来ました。
お食事の後には、うたた寝タイムです。
これがとっても大切だ。 -
なんとなく気配がしたので(笑)
窓の外を見たら、小さな点が・・・。 -
並行して飛行するシップを発見。
-
タイ航空?拡大してみましたが、
ちょっとどちらのか分かりません。 -
気付けばもうここまで来ていました。
-
快適な巡航です。
-
今日も空は青く、雲は白かったです。
-
到着まであと僅かとなってきました。
-
眼下の景色も人の手が入った景色となりました。
-
だんだんと農地だけではなく、
工場や物流拠点らしき建物が増えてきました。 -
もうすっかり街中です。
-
着陸直前となりました。
ここから着陸まではあっという間です。 -
着陸しました。
-
快適な旅でした。
-
宿泊ホテルの場所が良くわかっていないまま
出発となったことなどすっかり忘れていました。 -
降機後、いつものように進んで行きます。
-
ムービングベルトに乗り続けて行き過ぎないように。
-
ここに至るまでの間も、人通りが多かったです。
-
ゲートをくぐって進んで行くと、列が出来ていました。
-
全てのレーンでそれなりの列が出来ていました。
どうなりますでしょうか? -
通過するまで予想以上に時間が掛かりました。
しかし、これはほんの小手調べ。
この後に更なる待ち時間を要することになるとは。。。 -
何と!ここが今回の旅行で一番時間を要したのです。
-
写真だと良くわかりませんが・・・既に長い行列が出来ていました。
しかも、並んでいるのは1名であっても、購入する段には何台も、
本当に何台も・・・4つとか、5つとか・・・スマホを取り出される方
ばかりだったので一層の時間が掛かりました。
う~ん、こんな時もあるのですね。 -
ようやくSIMをゲットし、直ぐにこちらへと移動します。
今回はホテルに1泊しますが、それでもキャリーは空港に
預けます。 -
そのため一泊に必要なものは全てショルダーに入れて
来ました。(セントレアのLoungeで移し替えた)
キャリーを預けたら、
Airport Rail Linkで市内へと移動します。 -
パヤタイ駅です。久々にやって来ました。
-
変わらぬ様子に何だか懐かしい気がしました。
さて、本日宿泊ホテルの最寄り駅はチャットロム駅。
とにかくそこまで移動します。 -
車内の駅表示には、路線図のみの場合と
リアルタイムに移動が表示されているもの
とがあります。
旅行者的には全車両これになってくれたら、
と思います。 -
チャットロム駅に到着はしましたが・・・
本日宿泊のホテルはどこなのでしょう?
高架歩道上から探しますが見つかりません。 -
手掛かりが無いので、ここで一旦降りてみることに。
-
降りてはみたものの、余計わかりません。
ここら辺りから徒歩10分位のハズなのですが。
よほどこちらのお方に道を聞こうと思いましたが・・・。 -
自力で何とかなるだろうとホテルを目指します。
という訳で、迷った時はスタート地点へ。 -
案内の地図を見つけました。
確かにこのあたりのハズ・・・。 -
う~ん、見つからないなぁ・・・いや、あった!
(右端中央に表記されていました) -
案内看板の方向に目をやると、
ありました!
この時は本当に嬉しかったです。 -
HOTEL MUSE BANGKOK,
M GALLERY COLLECTION BY ACCOR
本日の宿泊はこちらで。
ホテル屋上にはホテル名が
大きく出ていますが、アレ、
役に立っているのだなぁ・・・と、
この時初めて実感しました。 -
視認してしまえば、もう着いたも同然です。
-
ホテルを目指し歩いて行きます。
派出所?の前の横断歩道を渡ります。
(この写真では渡って振り返った所) -
横断歩道を渡った突き当たりのお店を右折。
-
BENETTONカラーの電話機を見つつ。
-
左手の小路は素通りして、
とにかく真っ直ぐに進んで行くと・・・。 -
左前方に雰囲気のある1軒屋のスターバックスコーヒー店が
ありました。こちらはバンコクで有名なお店ですね。
お店の前の植え込みも、葉っぱ先の尖りが綺麗に剪定されていて
手入れの良さがうかがえます。お客さんの入りもなかなかでした。 -
ここの前を通り過ぎればあと少しです。
人通りが多くて賑やかな通りではありませんので、
初めてだと少しばかり遠いように感じるかも知れません。
舗装状況も今一つなので、キャリーを曳いていると
更に距離を感じることと思います。 -
見上げれば、もうすぐそこに目的地のホテルが。
到着まであと少しです。 -
ホテルの隣にはマッサージ店がありました。
(すぐ隣ということが後に
大変有り難く感じることとなりました) -
無事に到着いたしました。
JALのマイルと交換で頂いた地図では、
こちらのホテルは掲載されておらず小路も不正確。
あまり役に立ったとは言いがたかったです。
そんな中、宿泊の予約だけした状態で出発となって
しまってましたので、とにかく到着出来て一安心でした。 -
この構え。周りとは明らかに異質な佇まいです。
正面玄関の大きな木製のドアを開けて・・・。 -
ホテルに一歩、足を踏み入れたなら、
そこは常夏のバンコクとは思えない
涼やかな風を感じさせる空間が。
ほの暗い中、緑色のランプシェードが
妖しく灯る、その前にあるデスクで、
早速にCheck-in手続きをいたします。
こちらでは座って手続きをおこなうのです。 -
Check-in手続き中に
ウエルカムドリンクが運ばれてきました。
ハード・ドリンクが2つ、ソフト・ドリンクが2つ。
これは嬉しい。さっきまでの暑さを忘れます。 -
手続きを終え、エレベータへと案内されました。
エレベーターの扉も
「M GALLERY COLLECTION BY ACCOR」
ということで、こんな風にデザインされていました。 -
エレベーターの中も同様です。
-
廊下も抜かりはありません。
-
部屋へと向かう廊下は
ロビーよりもグッと明るかったです。
いや、ロビーが、ほの暗いというよりも
薄暗いのですが、しかし、それがまた
不思議な雰囲気を醸し出していました。 -
お部屋のドアを開けて室内へ。
-
室内もこのデザイン。
-
お部屋の広さは1滞在には十分です。
-
時計もお部屋にマッチしています。
-
テレビ下のトランクは物入れ。
-
窓の外の景色です。
コンパクトな建物ですが、設備も十分です。
何より醸し出す雰囲気が魅力的です。
人気があるホテルだと聞いていましたが、
納得です。 -
しかし、空港のAISでかなりの時間を喰われて
しまいました。このロスが響かなければ良い
のですが。
少し休憩して街に出掛けます。
出掛ける前にフロントで両替をお願いします。 -
既にホテルを出ています。
ホテル隣のマッサージ店はVISAが使えるんですね。 -
営業時間は長いようです。
-
明日にでも入ってみようかなぁ。
-
BTSのChit Lom駅に向かいます。
来た時と違って随分と早く着いた
ように感じました。 -
エスカレーターは右側立ちのようでした。
-
向かった先は何時も来ている・・・ような気がする、
アジアホテルです。
ChitLom駅→Ratchathewi駅(22THB)→駅直結→ASIA HOTEL -
アジアホテルの前を通り、もうテーブルが展開され
はじめている屋台街を抜けます。
もう1時間ほど後に来れば、賑わいを見せる頃となる
のでしょう。 -
屋台でのオーダーですが、私が目にした所では
写真付きメニューでお店の方が外国人の方に
説明をされていました。 -
タイ語が全く出来なくてもオーダーは
問題はなさそうな様子でした。
・・・余談ですが・・・
名物の屋台ですが、今後は縮小される方針
とのことです。ある日突然路上から・・・という
ことも有り得る情勢とのことで、注目して
おかなければならないと思います。 -
橋にさしかかりました。
渋滞を横目に進んで行きます。 -
いつもの「エレファントヘッド」
の階段を降ります。 -
ここの突き当たりを左折すれば
ボート乗り場です。
さあ、行くぞ! -
既に船上です。結構なスピードで走ります。
-
目的地は上りの終点まで行くつもりで乗船
しました。
乗船代金は乗車後払いとなっていて、
車掌さんが集めに回って来られます。
お札でもおつりが頂けますので心配はいりません。
車掌さんは男性の方ばかりかと勝手に思って
いましたが、こちらは若い女性の方でした。 -
運河の両サイドは生活そのものの風景が続きます。
-
ブルーシートは飛沫除けです。
-
結構な数のボートが運航しているようで、
何度もこのようにスレ違いました。
ライフベスト&ヘルメット着用の車掌さんですが、
時々検札もされていますので、チケットは
取り出しやすいように持っていないといけません。 -
頭上のクリアランスが
ほとんど無い橋をくぐったりもします。 -
派手に水飛沫を上げて対向します。
これはもうエンターテインメントです。 -
私の感想はというと、
丸の内の2階建て観光バスよりも
ずっとスリリグで楽しかったです。 -
何というお寺でしょうか?
-
ところによって船足も変わります。
-
運河の流れも穏やかな所もありました。
-
橋をいくつもくぐって進みます。
-
船の燃料タンクのようです。
-
桟橋から離岸する直前の写真です。
接岸時間は、touch and goに近いです。
左隅にチラリと舫いを解いているところが
写っています。鮮やかなお手並みです。 -
もう、何度も派手に水飛沫を浴びます。
USJのウォーターワールドだと思えば
水飛沫も気になりません・・・。 -
まあ、しかし、
観光客向けではないと思います。 -
運河の水も綺麗な訳はありません。
これに乗船することが目的の旅・・・
私は物好きなのだと思います。
けれど、なかなかに楽しかったです。 -
惜しむらくは、もう少し早い時間に
乗船しなければいけなかったです。
18時30分近くになって、
もう日が傾いてきてしまいました。 -
終点に着きました。
夕方とはいえ暑さには参ります。
降りた後の歩きが思いやられます。
センセーブ運河 KHLONG SAEN SEAP Express Boat
Sapan Hua Chang Pier→18:25 Sapan Hua Chang Pier
→18:35 Panfa Leelard Pier(上り終点8THB)
↑
間違ってたらごめんなさい。 -
ここでグルッと転回して
今度は下って行くのですね。 -
帰りも船で戻るつもりですが、
運行時間が全くわかりません。
真っ暗での運行はなさそうな感じなので、
早く戻ってこないといけないな、と思いました。 -
終点で降りてから乗り場周辺の写真を撮って
いましたら、先ほどの車掌さんが同僚の方と
談笑されていました。
お邪魔にならない良さそうなタイミングを
計って記念写真をお願いしましたら、
OKのようで、笑顔でピース。
すかさずシャッターを切らせて頂きました。 -
私はタイ語が全く出来ません。
そんな観光客にも笑顔でピース。
素敵です。
Thailandの方の
こんな明るいところが私は好きです。 -
もう薄暗くなり始めてしまいました。
ここからは急速に日が落ちます。
やはり到着が遅くなってしまったようです。 -
何故こちらに来たのかと言いますと、
「ティップサマイ」の
パッタイ・ホーカイを
夕食にいただこうと考えたからです。 -
目指すお店の方角は何とかわかりますが、
残り少ない時間のうちに、食事をいただいて
ここに戻って来ることが出来るのかどうかは
分かりません。 -
本当はここでさっさと諦めて帰路につけば
良かったのですが、往生際の悪さを発揮して、
とにかく進むことにしました。
気持ち的にゆとりがある状況でもなく、
到着後の暑さに慣れてもいない中、
初めての場所まで歩いて向かうのは
今思えば避けるべき行動だったと思います。 -
そんな夕闇迫る中、
写真を撮ったりしながら歩くのは
案外と時間を喰うんですよね。 -
精一杯ズームして撮影したりしていましたら・・・
夕闇がどんどんと迫ってきてしまいました。 -
もう、アッと言う間に暗くなってきました。
-
ほんの数分のうちに、もうこんなに。
これはちょっとマズイです。 -
暑さに随分と体力と気力を削がれてしまって、
凄く長い時間歩き回ったように感じていた
のですが・・・後で写真のタイムラインを見たら
それ程大した時間歩いていた訳では無かった、
ということがわかりました。 -
でも、この時は暑さと疲れで相当に長い時間
歩いたと感じていたのでした。
復路のボートの最終運航時刻がわからない中
だったのも大きなプレッシャーでしたし。 -
ここで流石に諦めて引き返すことにしました。
(途中バスに乗車しようかともチラリと考えました) -
初心者は引き際が肝心です。
ライトアップ観光が出来たと言うことで、
本日は良しとしないといけないですね。
急ぎ足で船の乗り場へと引き返します。 -
ヘトヘトになりながらも乗り場まで戻り、
無事、復路のボートに乗船できました。
時間は19:11位です。
最終の運行は、どうも19時30分位から20時位迄?
のように感じました。次便、次々便だと思われる
ボートが居ましたので。(確認した訳では無いです) -
暑さと疲労を癒やすため
オレンジジュースを購入しました。
確か20バーツ??ここで立ち飲みです。
(空の容器はお店で回収してもらえます) -
アジアホテルから駅へと続く連絡通路近くにある
ホテルのベーカリーで本日の夕食(?)を購入。
お支払い時に、店員さんが怪訝な顔を??
ハッピーアワーで大幅値下げされているのに
定価の紙幣を真顔で渡したからでした。
(レジのところにも英語で張り紙が出てました)
自分が感じていた以上に疲れていたのだと思います。 -
本日の活動はこれにて終了、
明日に備えてお休みいたします。
~つづく~
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この旅行記へのコメント (2)
-
- こぶぞうさん 2016/09/26 14:06:42
- ごぶ
- H"さま
御無沙汰しておりますこぶぞうです。
タイ旅行記拝見させて頂いております。
今年3度目なのですね!凄いです!
実は、8月から娘がタイに留学しており、
私も9/11〜12とタイに行きました。
娘の留学先のタイタマサート大学の学食は、
タイ料理が堪能でき現地味(笑)かつ激安価格なので、
次回、機会があれば行かれてみてください!
12月には、85歳の母親と、、、
1月には、タイタッチをする予定です。
面白そうなスポットがあれば御紹介頂ければ幸いです。。。
今後ともよろしく御願い申し上げます!
こぶぞう
- H"(エッジ)さん からの返信 2016/09/28 15:43:05
- RE: ごぶ
- こぶぞう さま、こんにちは。
おひさしぶりです、H"(エッジ)です。
こぶぞう さまもThailandに行かれ&また再び行かれる
ご予定とのこと。お嬢様のご留学、お母様とのご旅行と、
大車輪のご活躍、私にはとてもとても。
流石としか申し上げられません。すごいと思います(°0°)
私の、まあ旅行記と言いますか、旅行メモと言いますか、
“ダラダラ文章の写真一杯で読みづらいもの”に目を通して
いただき、感謝申し上げます。
近日中にUp予定の『JALでバンコク 今年3度目 -その3』に
「Khlong Saen Saep Express Boat“完乗”」と
「Thip Samaiのパッタイ・ホーカイ」を書いています。
(というか、そこしかめぼしい内容がありませんが・・・)
有名どころですので情報としては既にご存じかと思いますが、
何かのご参考になれば幸いです。
「タイタマサート大学の学食情報」ありがとうございます。
学食は日本国内でも比較的安価で良い物が提供されて
いるので、国外の大学でも期待が持てると思います。
そのあたりの実情を知るといった意味からも訪れてみる
価値は高いと思いました。
こちらこそ、今後とも宜しくお願いいたします。
〓H"(エッジ)〓
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