2016/05/02 - 2016/05/02
72位(同エリア730件中)
真魚子さん
数年前、たまたまヒヴァのカルタ・ミナルの写真を見て一目ぼれ。
昔から歴史好きで、シルクロードの街にもいつか行ってみたいと思っていたので、カルタ・ミナルの存在を知ってからずっと行きたい国リストの上位にあったウズベキスタン。
でも、福岡から行くには、ほぼソウル乗り継ぎの一択。
個人的に中韓の航空会社はできるだけ使いたくないので(何かあった時の対応が何となく不安なため)、ほかにいいルートがないか時々探していました。
しかし昨今のイスラム情勢を鑑みるに、いつ何が起きるかわからない。
何の気なしにGWの航空券調べてみたら、思いのほか安い。
避け続けてきた大韓航空だけど、このチャンスを逃すとまたしばらく行けそうにないので、思い切っていくことにしました。
久しぶりの一人旅は中央アジアデビューです。
イスラム建築の美しさ。
人懐っこくて優しい人々。
いたるところで目にする鮮やかな青。
元々はカルタ・ミナル見たさで計画したこの旅でしたが、実際行ってみてすっかり魅了されました。
どうやら私はウズベキスタンという国に恋をしてしまったようです。
どうかいつまでも今のウズベキスタンの良さを失わないでいてほしいと思います。
そしていつかまた必ず訪れたいです。
【スケジュール】
4/29 福岡からソウル・仁川経由でタシュケントへ移動(タシュケント泊)
4/30 早朝の飛行機でウルゲンチへ飛び、ヒヴァへ(ヒヴァ泊)
5/1 午前中はヒヴァ観光、午後はサマルカンドへ向かう夜行列車に乗車(夜行列車泊)
5/2 早朝サマルカンド到着、サマルカンド観光(サマルカンド泊)★
5/3 午前中サマルカンド観光、午後の特急でタシュケントへ移動し、夜の飛行機で帰国(機内泊)
5/4 ソウル・仁川到着、午後福岡へ
飛行機、宿予約等の事前準備についてはこちら。
http://4travel.jp/travelogue/11099324
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 航空会社
- ウズベキスタン航空 大韓航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
早朝サマルカンド駅到着。
本来はAM4時頃到着予定でしたが、2時間くらい遅れました。
4時に到着してもどうせすることなかったので、遅れたのはかえってよかった。
同室の方のうち、フェルーサちゃん親子以外のもう一人の女性はタシュケントまで行くのでここでお別れ。
私たちが電車を降りた後も窓からずっと手を振ってくれていました。
一晩同じ空間で楽しく過ごしたのに、もう二度と会うことはないんだなぁとちょっと切なくなります。
旅していたらこういうことの繰り返しなんだけど、何度経験しても切ない。
前日、食堂車でお会いしたお嬢さん3人のうち、留学生の2人は授業があるためそのまま電車に乗ってタシュケントに戻ったようですが、旅行に来ていたBちゃんはサマルカンドを一日観光してからタシュケントに戻るそうで、サマルカンド駅で会いました。
そしてここでかわいいフェルーサちゃんとも駅を出てお別れ。
本当に本当に感謝でした。
フェルーサちゃんがいたから、夜行列車の一晩がとても楽しいものになったと思います。
フェルーサちゃんたちとお別れして、駅で翌日タシュケントに戻る特急の切符を購入することに。
希望の列車を買うことができました。
駅員の兄ちゃんはめっちゃやる気なさげでした。
とりあえず宿に荷物を置きに行きます。
私の宿もBちゃんの宿もレギスタン広場から近かったのでレギスタン広場に向かうことに。
駅前ではタクシーの運ちゃんが何人か寄ってきたけど、今回はマルシュルートカ(乗り合いバス)に乗ってみたい!
乗り場らしきところに向かったら、私たちが聞くまでもなく「レギスタンならあれ」と先頭に停まってる車を指さして教えてくれました。
一人日本人の先客がいたのですが、前日ヒヴァでお昼をご一緒させていただいた方でした(笑サマルカンド駅 駅
-
20分くらいかな、他の乗客が集まるのを待って出発。
途中でロバ者とすれ違いました。
ヒヴァでも何回か見かけたけど、この国ではまだまだ現役なのですね。 -
マルシュルートカに揺られること30分ほど。
ついに見えてきました!
でかい。
ひたすらでかいです。
圧倒されます。
あまりのデカさに、牛久大仏を思い出してしまいました。レギスタン広場 広場・公園
-
左から、ウルグベク・メドレセ
ウルグベク メドレセ 史跡・遺跡
-
正面はティラカリ・メドレセ
ティラカリ メドレセ 史跡・遺跡
-
そして右はシェルドル・メドレセ。
すぐにでも中に入りたいところですが、まだ早朝。
Bちゃんと晩御飯を一緒に食べる約束をして、取り急ぎそれぞれ宿に向かいます。シェルドル メドレセ 史跡・遺跡
-
レギスタン広場の前で日本語ペラペラのウズベク人に話しかけられました。
現地ガイドをしているそうで、私が泊まる宿のオーナーとは友達とかで宿まで案内してくれるとのこと。
少し怪しむ気持ちがなかったわけではないですが、ウズベキスタンに来てその偏見はよくないと思い始めていたので、一緒に行ってもらうことに。
宿についたらオーナーと親しげに話しているので事実だったようです(笑
少し話しした後、じゃあ僕はこれからガイドの仕事があるからと去っていきました。
本当にただの親切だったんだろうなぁ。
ウスベキスタンの人々のやさしさは本当にありがたい反面、とりあえず最初に疑ってしまう自分がイヤになってしまいます。
荷物だけ置かせてもらおうと思ったんだけど、2ドルで朝ごはん用意するよと言われました。
どうせ朝ごはん食べなきゃいけないのでお願いすることに。
出てきた食事がコレ!
朝から豪華〜〜。
朝ごはん食べながらチェックインの手続きしていたら、「やっぱり朝ごはん無料でいいよ」と言われました。
ラッキー。
そして私の朝食が用意されている横には、初日送迎が同じだったCさんが(笑
お互い「また会いましたね〜〜」って感じで挨拶して朝食をご一緒させてもらいました。
さらに歯磨きや洗顔もさせてもらって、観光へ出発!Jahongir ホテル
-
まずはやはりレギスタン広場へ。
チケットどこで買えばいいかよくわからず、とりあえず向かってみたら、警官と話をしている所ジョージばりに額にグラサンをセットしてる業界人風男に声をかけられました。
なんかごちゃごちゃ言ってたけどよくわからずぽかんとしてたら、とりあえず観光して戻ってきたらお金払ってくれみたいなこと言われました。
よくわからんまま観光開始。ウルグベク メドレセ 史跡・遺跡
-
細かすぎて、もう何が何だか…。
ちなみに、メドレセは外から見るととっても立派なんだけど、中はお土産屋さんばっかりです。
いろいろな方の旅日記を見て知ってはいたけど、実際目にするとやっぱりちょっとがっかりします(笑 -
ただ、このティラカリ・メドレセはちょっと違います。
ティラカリ メドレセ 史跡・遺跡
-
メドレセでは一番楽しみにしていました。
ティラカリ メドレセ 史跡・遺跡
-
まずこのドームの青!!
すごい好きな色です。
この色が私の中でのウズベキスタンのイメージカラーになりました。ティラカリ メドレセ 史跡・遺跡
-
中はこんな金ぴかな空間が。
おっちゃんたちがお祈り中。ティラカリ メドレセ 史跡・遺跡
-
天井がかわいい〜〜。
ティラカリ メドレセ 史跡・遺跡
-
天井アップ。
この細かい模様を、ずれることなく描くってすごいなぁ〜〜、
私は基本細かい模様ってそこまで好まない(洋服でも、模様があるものよりは何もないシンプルな方が好き)なのですが、ウズベキスタンの模様は私のツボにとっても合うようです。
この模様も持って帰りたい。
ちなみに、「ティラカリ」とは”金箔をされた”という意味だそうです。
なんかティラカリっていう響きがキラキラしてそうですよね。ティラカリ メドレセ 史跡・遺跡
-
お次はシェルドル・メドレセ
シェルドル メドレセ 史跡・遺跡
-
上部に人面とライオンが描かれています。
偶像崇拝禁止のイスラム教において、時の権力者があえてタブーを破ることでおのれの権力を誇示するために描かせたとかなんとか。
とりあえずレギスタン広場はこれでいいかと出ようとしたところ、先ほどの業界人風男が「student、5ドル」と近づいてきました。
studentでなくなってすでに十年以上経ってますがいいんでしょうか…??
しかも払うのはここじゃなくて、上にのぼったところと言われたので、ふーんと思って上にのぼったけど誰もいない。
しばらく待ってキョロキョロ見回してみたけど誰も来なかったので、その場を離れててくてく歩いていたら、またさっきの業界人が追ってきた!
これで今日一日再入場できるからとチケットを渡されたので5ドルお支払いしました。
いったいなんだったんだ…?
業界人風の彼は、正規のチケット係なんでしょうか??
その辺がイマイチよくわかりませんでした。シェルドル メドレセ 史跡・遺跡
-
次に、レギスタン広場から歩いて数分のビビハニム・モスクへ。
ビビハニム モスク 寺院・教会
-
こちらもかなり大きいです。
ビビハニム モスク 寺院・教会
-
中に入ると、中央に石造りのコーラン置きがあります。
お掃除おばちゃんがせっせとお掃除中。ビビハニム モスク 寺院・教会
-
ここは建物こそ大きいけど、先ほどのメドレセたちと比べると若干地味な印象を受けました。
急いで造られたため造りも荒い気も。
でもやっぱりこういう模様はツボです。ビビハニム モスク 寺院・教会
-
このドームを見てみたかった。
細かい柄もタイルで描かれているようです。
気の遠くなる仕事。
そしてところどころ草が生えているのが、なんだか波平さんの頭を連想してしまい哀愁を感じる…。
ここで木彫りの絵やコーランをモチーフにした柄などを売っていました。
ちょうどこういうのがほしいと思っていたのです。
グリ・アミールの絵と売り場のお兄さんが「プロテクト、オマモリ」と言ってたものを買いました。
プロテクトの方は何からプロテクトしてくれるかはわからないけど、コーランモチーフのものだそうです。ビビハニム モスク 寺院・教会
-
ソフトクリーム発見。
チョコ味にしました。
1000スム。 -
本当は、この後シャーヒ・ズィンダ廟とバザールに行ければベストだったのだけど、天気がよくない(シャーヒ・ズィンダは青空の下で見たい!)のと月曜でバザールお休み。
宿のチェックイン時間(14時)までもう少し時間あったので、のんびりランチでもすることに。
この緑の乗り物は、レギスタン広場からバザールまでを行き来しているバスです。
片道500スム。
この日は乗らなかったけど、翌日乗ってみました。 -
なんかお店ないかな〜と適当にフラフラ。
-
完全に住宅街に入ってきてしまいました。
道で遊んでた子供が何か言いながらついてきます。
何だろ?と思いながらも先に進むと、ここを右に曲がったところで行き止まりでした。
きっとこの先は行けないよって教えてくれてたのかな。 -
宿に戻るまでの途中で見つけたレストランでランチ。
まだ食べていないものを食べたくて、ガイドブックを店員さんに見せながら注文。
無事スープをゲット。
ゴロゴロ野菜とラムと思われるお肉が入っていて、とてもおいしいです。
お肉もやっぱり全然臭みがない! -
そしてはずせないシャシリク。
ミンチのばっかり食べてる気がしますが、これがおいしいんだよね。 -
スープ、シャシリク(ナンとお茶込み)で19,000スム。
これまでの物価を考えると少し高め?(それでも安いけど)
観光地だから仕方ないか。 -
部屋に入れる時間になったので、宿へ。
中庭が素敵です。Jahongir ホテル
-
階段上がったところで靴脱ぎます。
日本人としては、靴脱ぐのはやっぱり落ち着きますね。Jahongir ホテル
-
コンパクトだけど居心地のいい部屋です。
壁にはスザニが飾られてありました。
この旅唯一のテレビがある部屋でした(笑
チャンネルはたくさんあったけど、見たいのは特になし。
クーラーもガンガン効きます。Jahongir ホテル
-
バスルーム。
シャワーの水圧は申し分なし。
観光で汗をかいたので、軽くシャワーを浴びて一休みすることに。
シャワー終わって部屋に戻ったら、めっちゃ冷えてる!!!
クーラーの温度表示が華氏表示のようで全然適温がわからなかったので元々設定されてた温度のままで稼働させていたら、ものすごく冷えてました(笑
そして外からは雨の音が…。
晩御飯の前にグリ・アミールを見に行こうと思ってましたが、どうしようかなぁ…。Jahongir ホテル
-
悩んでいるうちにうとうとしてしまってました。
目が覚めて、翌日はシャーヒ・ズィンダとバザール行かなきゃいけないし、その後昼の特急に乗らなきゃいけないし…と逆算していたら、どう考えてもグリ・アミールは今日行っておかないと行く時間ない!
外を見てみると小雨になっているようだったので、グリ・アミールに行くことにしました。 -
ウズベクマダムたちは大胆な柄も素敵に着こなしますね。
この先の道路を渡ろうとした時、初日の送迎が一緒だったDさんとばったり再会。
これで送迎同じだった方全員と再会しました(笑
Dさんはヒヴァではなくブハラに行かれたそうです。
お互いのこれまでの旅程とこれからの予定を少し立ち話しました。
普段海外で日本人に会ってもあまり話したいとか思わないのだけど、今回の旅行は何度も同じ方と会うことが多かったので、だんだん親近感を覚えるようになりました。 -
そしてこの日最後の観光、グリ・アミールです。
ここはウズベキスタンの英雄アミール・ティムール一族が眠る場所です。
やはりウズベキスタンにきてティムールさんにご挨拶しないわけにはいきますまい。アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿
-
曇り空なのが残念すぎます。
入場料は14,000スム。
ここでもフォーティーと聞こえて、英雄の墓だもんな、そんくらいするよなと何の疑問も抱かず40,000スム出して中に入ろうとしたら、受付のおじちゃんが追いかけてきてフォーティーンだよと教えてくれました。
受付に戻ってお釣りをもらっている時におじちゃんが日本語ではなんていうの?と聞いてきたので「いちまんよんせん」と教えようとしたところ、受付に座ってるおばちゃんが私知ってる!って感じで一緒に「いちまんよんせん!」と言ってました(笑
かわいいなぁ…。アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿
-
こちらが英雄ティムールさんです。
アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿
-
ティラカリ・メドレセのようにキラキラな空間。
アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿
-
天井。
アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿
-
この石の下にティムール一族が眠っているそうです。
ティムールさんは黒い石。アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿
-
細かい模様。
色の組み合わせも素敵です。アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿
-
やはりイスラムの模様はかなり好きだなぁ。
それにしても、いろいろな模様が組み合わされていてもごちゃごちゃした感じがしないのがすごい。アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿
-
本当に美しい空間です。
ティラカリ・メドレセほどではないにしてもけっこうキラキラしているのに、なぜか不思議と落ち着く場所でした。
この後晩御飯の約束をしていなかったら、何時間も座ってぼーっとしていたと思う(笑アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿
-
グリ・アミールでのんびりしてしまったので、約束の時間にギリギリになりそう!
急いで待ち合わせ場所のレギスタン広場に向かって歩き始めたんですが、ほぼ時を同じくしてひどい雨が降り始めました。
折り畳み傘をもってはいたけど、傘の意味がないくらいの大雨。
何とか時間ちょうどくらいにレギスタン広場に到着し、Bちゃんと落ち合いました。
Bちゃん曰く、ブハラで知り合った日本人グループとサマルカンドでもばったり会い、晩御飯ご馳走するよと言われたとのこと。
私もご相伴にあずかりました。
レギスタン広場からタクシーでお店へ。
タクシーの運ちゃんは英語は全く話せなかったんだけど、関係なく話しかけてくる(笑
何とか某歩き方に載ってる単語を駆使してお話しました。
お店へは15分ほど乗ってたと思うけど、6000スムでした。
お店へついていざ席に向かったところ、そこにいたのはお昼ビビハニム・モスクで少しお話しした方々でした(笑
まずはサラダ。カリム ベック 地元の料理
-
これは魚料理らしい。
何の魚かは不明ですが、魚とタルタルソースのようなものを和えた感じでとてもおいしかったです。カリム ベック 地元の料理
-
チキングリル。
変な味付けが一切なく、シンプル。カリム ベック 地元の料理
-
から揚げ的な。
カリム ベック 地元の料理
-
ミートボールのようなもの。
お料理はどれもとてもおいしかったです。
ただ、メニューが写真と現地語のみ。
写真があれば何とかなるだろうと思ったけど、結局よくわかりませんでした。カリム ベック 地元の料理
-
そして終始大音量で音楽が流れ、怪しげな照明の中人々は踊っていました。
みなさんの旅話もいろいろ聞きたかったのに、音楽の音大きすぎてゆっくりお話できずだったのが残念。カリム ベック 地元の料理
-
食事を終えて、タクシーでレギスタン広場へ。
Bちゃんとは宿が別なのでここでお別れし、レギスタン広場そばにあるスーパーでお土産になるようなものがないか物色していました。
するとBちゃんがやってきて、「レギスタン広場ライトアップしてます!見に行きませんか?」とお誘いいただきました。
買い物は後にして再びレギスタン広場へ。
(先ほどは、タクシー降りた時にレギスタン広場をちゃんと見ていなかったのでライトアップに気づきませんでした)レギスタン広場 広場・公園
-
さっきまで雨が降っていたため、地面が濡れてレギスタン広場が映り込んでいます。
逆さレギスタン広場!
そして雨のせいか人も全然いなかったので、私とBちゃんでレギスタン広場の眺めを二人占め。
抜けるような青空の下でサマルカンドの街を見れなくて残念だったなぁと思っていたけど、この景色は雨だからこそ見れたもの。
雨もまたいいものだと思えました。
そしてBちゃんが声かけてくれなかったらこの景色も見れなかったし、雨でもよかったなと思えなかった。
Bちゃんありがとう。
あまりに美しい眺めに、なかなかこの場を離れられずにいました。
Bちゃんとも、離れがたいねぇ…と話していたんだけど、10時になったらあっさり消灯して真っ暗に!
おかげでこの場を離れる踏ん切りがつきました。レギスタン広場 広場・公園
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
Jahongir
3.49
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
サマルカンド(ウズベキスタン) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
サマルカンド(ウズベキスタン) の人気ホテル
ウズベキスタンで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ウズベキスタン最安
1,150円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
0
52