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今回の欧州旅行の全行程です。<br /><br />1日目 日本→ドイツ(フランクフルト→【ヴュルツブルグ】泊)<br />2日目 ドイツ(【ヴュルツブルグ】→【バンベルグ】→【レーゲンスブルグ】→ホーエンシュガウ泊)<br />3日目 ドイツ(ノイシュヴァンシュタイン城→【ヴィース教会】)→スイス(【ザンクトガレン】)→ドイツ(【ライヒェナウ】→コンスタンツ泊)<br />4日目 ドイツ(コンスタンツ)→スイス(【ベルン】→【ラショードフォン】→インターラーケン泊)<br />5日目 スイス(【ユングフラウ】→【レマン湖の葡萄畑】)→フランス(【リヨン】泊)<br />6日目 フランス(【リヨン】→【オランジュ】→【ポン・デュ・ガール】→【アルル】泊)<br />7日目 フランス(【アルル】→【アヴィニョン】→エクス・アン・プロヴァンス)→イタリア(【ジェノヴァ】泊)<br />8日目 イタリア(【★ジェノヴァ】→【ピサ】→【フィレンツェ】泊)<br />9日目 イタリア(【フィレンツェ】→【モデナ】→【ヴェネチア】泊)<br />10日目 イタリア(【ヴェネチア】→【ドロミテ】泊)<br />11日目 イタリア(【ドロミテ】→【ティラーノ】泊)<br />12日目 イタリア(【ティラーノ】)→スイス(サンモリッツ)→イタリア(【ティラーノ】→【ヴァルカモニカ】→【ミラノ】泊)<br />13日目 イタリア(【ミラノ】)→スイス(【サン・ジョルジオ山】→【ベッリンツォーナ】)→ドイツ(ミュンヘン)<br />14日目 ドイツ(ミュンヘン)→イギリス→オランダ→(機内泊)<br />15日目 日本<br /><br />15日間かけて、4カ国(6カ国)、27の世界遺産&ノイシュヴァンシュタイン城などいくつかの有名観光地をレンタカーで駆け巡りました。<br />総走行距離は、レンタカー会社の記録で4,300Kmでした。<br />ハンドルを握っていたのは、約10日間だったので、1日当たり400Km以上移動したことになります。<br />運転は少々大変でしたが、趣味の「ドライブ」・「世界遺産巡り」・「グルメ」を堪能することができました。<br /><br /><br />今日は、日本を発って8日目となり、ちょうど旅の折り返しとなります。<br />ドイツ→スイス→フランスを駆け抜けて、4か国目のイタリア訪問となります。<br /><br />最初に訪れたのは、「ジェノヴァ」で、ここには世界遺産【レ・ストラーデ・ヌオーヴェ とパラッツィ・デイ・ロッリ制度】という16世紀の宮殿(邸宅)群が並んでいる街区があります。<br />それらは、主にジェノヴァの大通りの1つで、商業的な中心地に近いガリバルディ通りに面して建てられています。<br />以前、この通りは「王たちの通り」(Via dei Re)と呼ばれたり、ストラーダ・ヌオーヴァ(新街路)と呼ばましたが、1882年にイタリア統一に功があったジュゼッペ・ガリバルディにあやかってガリバルディ通りと改称されました。<br />なんでも、立ち並ぶ宮殿(パラッツォ)群が建築学上の大きなインパクトを持っている歴史地区ということで、世界遺産に登録されたそうです。<br /><br />ジェノヴァ共和国時代、身分の高い人々を迎えるための宮殿や貴族の高級住宅をまとめた一覧「迎賓館目録」(Rolli degli alloggiamenti pubblici)があり、そこに挙げられていた宮殿のうち、パラッツォ・カンビャーゾ(Palazzo Cambiaso, 1565年)とパラッツォ・レルカリ=パロディ(Palazzo Lercari-Parodi, 1567年)は、有名な建築家、ガレアッツォ・アレッシの手によるものです。<br /><br />昨日から体調が悪く、半日遅れの初「ジェノヴァ」観光となったため、世界遺産中心の観光となりました。<br />お許しくださーい!!

チョイ不良オヤジの欧州世界遺産攻略日誌♪PART13-25

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2010/04/23 - 2010/05/07

48位(同エリア323件中)

2

43

マンボウのお城

マンボウのお城さん

今回の欧州旅行の全行程です。

1日目 日本→ドイツ(フランクフルト→【ヴュルツブルグ】泊)
2日目 ドイツ(【ヴュルツブルグ】→【バンベルグ】→【レーゲンスブルグ】→ホーエンシュガウ泊)
3日目 ドイツ(ノイシュヴァンシュタイン城→【ヴィース教会】)→スイス(【ザンクトガレン】)→ドイツ(【ライヒェナウ】→コンスタンツ泊)
4日目 ドイツ(コンスタンツ)→スイス(【ベルン】→【ラショードフォン】→インターラーケン泊)
5日目 スイス(【ユングフラウ】→【レマン湖の葡萄畑】)→フランス(【リヨン】泊)
6日目 フランス(【リヨン】→【オランジュ】→【ポン・デュ・ガール】→【アルル】泊)
7日目 フランス(【アルル】→【アヴィニョン】→エクス・アン・プロヴァンス)→イタリア(【ジェノヴァ】泊)
8日目 イタリア(【★ジェノヴァ】→【ピサ】→【フィレンツェ】泊)
9日目 イタリア(【フィレンツェ】→【モデナ】→【ヴェネチア】泊)
10日目 イタリア(【ヴェネチア】→【ドロミテ】泊)
11日目 イタリア(【ドロミテ】→【ティラーノ】泊)
12日目 イタリア(【ティラーノ】)→スイス(サンモリッツ)→イタリア(【ティラーノ】→【ヴァルカモニカ】→【ミラノ】泊)
13日目 イタリア(【ミラノ】)→スイス(【サン・ジョルジオ山】→【ベッリンツォーナ】)→ドイツ(ミュンヘン)
14日目 ドイツ(ミュンヘン)→イギリス→オランダ→(機内泊)
15日目 日本

15日間かけて、4カ国(6カ国)、27の世界遺産&ノイシュヴァンシュタイン城などいくつかの有名観光地をレンタカーで駆け巡りました。
総走行距離は、レンタカー会社の記録で4,300Kmでした。
ハンドルを握っていたのは、約10日間だったので、1日当たり400Km以上移動したことになります。
運転は少々大変でしたが、趣味の「ドライブ」・「世界遺産巡り」・「グルメ」を堪能することができました。


今日は、日本を発って8日目となり、ちょうど旅の折り返しとなります。
ドイツ→スイス→フランスを駆け抜けて、4か国目のイタリア訪問となります。

最初に訪れたのは、「ジェノヴァ」で、ここには世界遺産【レ・ストラーデ・ヌオーヴェ とパラッツィ・デイ・ロッリ制度】という16世紀の宮殿(邸宅)群が並んでいる街区があります。
それらは、主にジェノヴァの大通りの1つで、商業的な中心地に近いガリバルディ通りに面して建てられています。
以前、この通りは「王たちの通り」(Via dei Re)と呼ばれたり、ストラーダ・ヌオーヴァ(新街路)と呼ばましたが、1882年にイタリア統一に功があったジュゼッペ・ガリバルディにあやかってガリバルディ通りと改称されました。
なんでも、立ち並ぶ宮殿(パラッツォ)群が建築学上の大きなインパクトを持っている歴史地区ということで、世界遺産に登録されたそうです。

ジェノヴァ共和国時代、身分の高い人々を迎えるための宮殿や貴族の高級住宅をまとめた一覧「迎賓館目録」(Rolli degli alloggiamenti pubblici)があり、そこに挙げられていた宮殿のうち、パラッツォ・カンビャーゾ(Palazzo Cambiaso, 1565年)とパラッツォ・レルカリ=パロディ(Palazzo Lercari-Parodi, 1567年)は、有名な建築家、ガレアッツォ・アレッシの手によるものです。

昨日から体調が悪く、半日遅れの初「ジェノヴァ」観光となったため、世界遺産中心の観光となりました。
お許しくださーい!!

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
グルメ
4.0
交通
4.5
交通手段
レンタカー 徒歩
航空会社
JAL
旅行の手配内容
個別手配
  • エクス・アン・プロヴァンスからジェノヴァに向かう高速からの景色です。<br />このルートは、日本の高速道路とは全く異なり、走っている車の台数が少ないため、とても走りやすいと思います。<br />ただ、制限速度の割にコーナーのRが小さいため、スポーツドライブレベルの経験がない方は、おしりを振るかもしれません(雨の日は特に気を付けてくださいネ!)。コーナーの手前で十分スピードを落とすことをおススメします。

    エクス・アン・プロヴァンスからジェノヴァに向かう高速からの景色です。
    このルートは、日本の高速道路とは全く異なり、走っている車の台数が少ないため、とても走りやすいと思います。
    ただ、制限速度の割にコーナーのRが小さいため、スポーツドライブレベルの経験がない方は、おしりを振るかもしれません(雨の日は特に気を付けてくださいネ!)。コーナーの手前で十分スピードを落とすことをおススメします。

  • コロンバス シー ホテル(Columbus Sea Hotel)に到着しました♪<br /><br />ジェノヴァは、大きな都市&歴史地区が多く、ホテルの駐車料金は別料金で、驚くほど高いため、駐車料金が無料で快適なホテルを探すのは、至難の業です。<br />そういった意味で、このホテルは、クルマで移動する方には、おススメです。<br />ちなみにジェノヴァの歴史地区には、クルマで乗り込んで、駐車場に停めるため、翌日は駐車代が発生しますが、観光時間が短い都市の場合、効率良く移動できて駐車代も節約できると思います。<br />翌日、終日駐車するような場合、歴史地区のホテルに1日分の有料の駐車料を払って駐車した方が安い場合があります。

    コロンバス シー ホテル(Columbus Sea Hotel)に到着しました♪

    ジェノヴァは、大きな都市&歴史地区が多く、ホテルの駐車料金は別料金で、驚くほど高いため、駐車料金が無料で快適なホテルを探すのは、至難の業です。
    そういった意味で、このホテルは、クルマで移動する方には、おススメです。
    ちなみにジェノヴァの歴史地区には、クルマで乗り込んで、駐車場に停めるため、翌日は駐車代が発生しますが、観光時間が短い都市の場合、効率良く移動できて駐車代も節約できると思います。
    翌日、終日駐車するような場合、歴史地区のホテルに1日分の有料の駐車料を払って駐車した方が安い場合があります。

  • コロンバス シー ホテル(Columbus Sea Hotel)は、部屋がとても広く、バスタブ付きなので旅の疲れを癒すには、なかなか良いホテルだと思います♪<br /><br />写真の通り、ズボンプレッサーもついていますし、手前は別部屋レベルのデスク、ソファーが設置されていて、それだけの空間を確保しています。<br /><br />ただ、清潔ですが、少々古さを感じるため、新婚旅行レベルで使える部屋ではありません。

    コロンバス シー ホテル(Columbus Sea Hotel)は、部屋がとても広く、バスタブ付きなので旅の疲れを癒すには、なかなか良いホテルだと思います♪

    写真の通り、ズボンプレッサーもついていますし、手前は別部屋レベルのデスク、ソファーが設置されていて、それだけの空間を確保しています。

    ただ、清潔ですが、少々古さを感じるため、新婚旅行レベルで使える部屋ではありません。

  • 部屋からの眺めは、ジェノヴァ市内が見渡せて、とても綺麗でした♪<br />高層階の眺めの良い部屋をダメもとでリクエストしましょう!

    部屋からの眺めは、ジェノヴァ市内が見渡せて、とても綺麗でした♪
    高層階の眺めの良い部屋をダメもとでリクエストしましょう!

  • 市内側は、大型フェリーが見えたり歴史地区が見えたりと、とてもロマンティックに感じますが、正面は倉庫街で、とっても殺伐としています・・・(メ-_-)

    市内側は、大型フェリーが見えたり歴史地区が見えたりと、とてもロマンティックに感じますが、正面は倉庫街で、とっても殺伐としています・・・(メ-_-)

  • 倉庫街に目を向けず、歴史地区だけに目線を合わせれば、こんな風景も窓から楽しめますo(^▽^)o

    倉庫街に目を向けず、歴史地区だけに目線を合わせれば、こんな風景も窓から楽しめますo(^▽^)o

  • 駐車場の位置を調べていなかったため、取りあえずジェノヴァ駅に向かいました。

    駐車場の位置を調べていなかったため、取りあえずジェノヴァ駅に向かいました。

  • 駅前のPiazza Acquaverde(アクアヴェルデ広場)です。

    駅前のPiazza Acquaverde(アクアヴェルデ広場)です。

  • Cristoforo Colombo(クリストファー・コロンブス)の記念碑がたっています。<br />イタリアでは、コロンボさんなんですね(^ _^)3

    Cristoforo Colombo(クリストファー・コロンブス)の記念碑がたっています。
    イタリアでは、コロンボさんなんですね(^ _^)3

  • 王宮のあるバルビ通りからヌンツィアータ広場を目指します。

    王宮のあるバルビ通りからヌンツィアータ広場を目指します。

  • ヌンツィアータ広場を抜けるとパオロ・エミリオ・ベンサ通りに入ります。

    ヌンツィアータ広場を抜けるとパオロ・エミリオ・ベンサ通りに入ります。

  • パオロ・エミリオ・ベンサ通りは短いので、すぐにラルゴ・デッラ・ゼッカ(通り)に入ります。

    パオロ・エミリオ・ベンサ通りは短いので、すぐにラルゴ・デッラ・ゼッカ(通り)に入ります。

  • ラルゴ・デッラ・ゼッカ(通り)に入ると、すぐにトンネルが見えます。

    ラルゴ・デッラ・ゼッカ(通り)に入ると、すぐにトンネルが見えます。

  • ラルゴ・デッラ・ゼッカのお菓子屋さん♪

    ラルゴ・デッラ・ゼッカのお菓子屋さん♪

  • ジェノヴァの歴史を感じるラルゴ・デッラ・ゼッカを少しだけ散策しました。

    ジェノヴァの歴史を感じるラルゴ・デッラ・ゼッカを少しだけ散策しました。

  • トンネルから行くこともできますが、写真の位置で右手の細いカイローリ通りに入ると、カイローリ通りがそのまま目的のガリバルディ通りに通じています。<br />Cairoli(カイローリ)→という白い看板があります。<br />また、Cairoli Cafeの手前を右に入るため、Cairoli Cafeを過ぎたら行き過ぎです。<br /><br />ジェノヴァ駅から来られる方に、参考になると思いま〜す(^^)ノ

    トンネルから行くこともできますが、写真の位置で右手の細いカイローリ通りに入ると、カイローリ通りがそのまま目的のガリバルディ通りに通じています。
    Cairoli(カイローリ)→という白い看板があります。
    また、Cairoli Cafeの手前を右に入るため、Cairoli Cafeを過ぎたら行き過ぎです。

    ジェノヴァ駅から来られる方に、参考になると思いま〜す(^^)ノ

  • 目的のガリバルディ通りに到着しました。<br /><br />以前、この通りは「王たちの通り」(Via dei Re)と呼ばれたり、ストラーダ・ヌオーヴァ(新街路)と呼ばましたが、1882年にイタリア統一に功があったジュゼッペ・ガリバルディにあやかってガリバルディ通りと改称されました。

    目的のガリバルディ通りに到着しました。

    以前、この通りは「王たちの通り」(Via dei Re)と呼ばれたり、ストラーダ・ヌオーヴァ(新街路)と呼ばましたが、1882年にイタリア統一に功があったジュゼッペ・ガリバルディにあやかってガリバルディ通りと改称されました。

  • 赤の宮殿が見えてきました。<br />ロッソ宮(Palazzo Rosso)と呼ばれています。<br /><br />近隣の白の宮殿、トゥルシ宮とともにジェノバにおいて最も重要な美術館の一つとされています。

    赤の宮殿が見えてきました。
    ロッソ宮(Palazzo Rosso)と呼ばれています。

    近隣の白の宮殿、トゥルシ宮とともにジェノバにおいて最も重要な美術館の一つとされています。

  • 白の宮殿、ビアンコ宮(Palazzo Bianco)です。<br /><br />ロッソ宮同様、現在は博物館となっています。

    白の宮殿、ビアンコ宮(Palazzo Bianco)です。

    ロッソ宮同様、現在は博物館となっています。

  • ガリバルディ通りの始め(終わり)に位置するパラッツォ・ビアンコ(白の宮殿)は、主にイタリア人画家、フラマン人画家の絵画作品中心に展示されている美術館となっています。

    ガリバルディ通りの始め(終わり)に位置するパラッツォ・ビアンコ(白の宮殿)は、主にイタリア人画家、フラマン人画家の絵画作品中心に展示されている美術館となっています。

  • ガリバルディ通りには、世界遺産に登録されたパラッツォが、たくさん並んでいます。

    ガリバルディ通りには、世界遺産に登録されたパラッツォが、たくさん並んでいます。

  • パラッツォ・ビアンコの開館時間詳細です。

    パラッツォ・ビアンコの開館時間詳細です。

  • ガリバルディ通りでひときわ目立って、華やかさな印象を与えるのは、その名の通りに赤い色の建物のパラッツォ・ロッソ(赤の宮殿)です。<br />内部の美術館の調度品も豪奢です。

    ガリバルディ通りでひときわ目立って、華やかさな印象を与えるのは、その名の通りに赤い色の建物のパラッツォ・ロッソ(赤の宮殿)です。
    内部の美術館の調度品も豪奢です。

  • マンボウのお城が訪問した2010年は、多くのパラッツォが改修工事中でした。<br />現在は、工事も終わっていますので、白の宮殿、赤の宮殿以外の多くのパラッツォを見学できるようになっていると思います♪

    マンボウのお城が訪問した2010年は、多くのパラッツォが改修工事中でした。
    現在は、工事も終わっていますので、白の宮殿、赤の宮殿以外の多くのパラッツォを見学できるようになっていると思います♪

  • 改修工事中のパラッツォが多かったので、マンボウのお城は、食い気に走ってしまいました。<br />それにしても、少々毒々しい色の菓子パンが並んでいます。

    改修工事中のパラッツォが多かったので、マンボウのお城は、食い気に走ってしまいました。
    それにしても、少々毒々しい色の菓子パンが並んでいます。

  • マンボウのお城も、もちろん何種類か購入し、食しましたが、想像通りのお味でした・・・(笑)<br />アドバイスとしては、地元のお客さんが多く購入しているものを買うのが、美味しいものを探すコツだと思います。

    マンボウのお城も、もちろん何種類か購入し、食しましたが、想像通りのお味でした・・・(笑)
    アドバイスとしては、地元のお客さんが多く購入しているものを買うのが、美味しいものを探すコツだと思います。

  • この店は、ガリバルディ通りからカイローリ通りへ入ったところにある地元の人に大人気のお店で、常に多くのお客さんで賑わっていました♪

    この店は、ガリバルディ通りからカイローリ通りへ入ったところにある地元の人に大人気のお店で、常に多くのお客さんで賑わっていました♪

  • ジェノヴァの陸の玄関、プリンチペ駅からまっすぐ伸びるバルビ通り(Via Balbi)通りの中ほどに位置するパラッツォ・レアーレ(王宮)。

    ジェノヴァの陸の玄関、プリンチペ駅からまっすぐ伸びるバルビ通り(Via Balbi)通りの中ほどに位置するパラッツォ・レアーレ(王宮)。

  • 駅から近いので、時間がない時や乗り継ぎ電車の待ち時間などにも、庭園だけは見学されることをおススメします。

    駅から近いので、時間がない時や乗り継ぎ電車の待ち時間などにも、庭園だけは見学されることをおススメします。

  • ジェノヴァの駅に近いダウンタウンの雰囲気です。

    ジェノヴァの駅に近いダウンタウンの雰囲気です。

  • 少し遠いと感じましたが、駅からガリバルディ通りまで、1.5Km未満だと思います。<br />寄り道をしながら歩いたので、30分ほどかかりましたが、お店も多く、ちょうど良い散歩になりました。

    少し遠いと感じましたが、駅からガリバルディ通りまで、1.5Km未満だと思います。
    寄り道をしながら歩いたので、30分ほどかかりましたが、お店も多く、ちょうど良い散歩になりました。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • sanaboさん 2018/04/03 00:10:01
    エクスからジェノヴァへ♪
    マンボウのお城さん、

    一連の旅程を拝見していて、エクスからジェノヴァって
    かなり距離があるのでは?と思いググったら、4時間半くらいですか?
    でも旅行記を拝見したら、この時体調が悪くてお辛かったのですね!
    我が家は以前長時間の移動を旅程に組み込み、ドライバーの夫に
    怒られたので、以降気をつけています^^;

    今年の7月にエクスに行きます。 私もロクシタン、大好きで~す♪

    sanabo

    マンボウのお城

    マンボウのお城さん からの返信 2018/06/09 16:40:48
    RE: エクスからジェノヴァへ♪
    私も無類のロクシタンファンです。
    7月にAix-en-Provenceに行かれるとのこと。本家本元のロクシタンショップで、新作の試供品が沢山もらえます。それに、いくつか購入したら、日本未発売の本製品をプレゼントしてくれました。是非、ロクシタンファンだということを伝えて、いただきましょう!

    ちなみに、ドライブ中調子が悪くなった件ですが、Aix-en-Provenceで熱中症になったことが原因で、長距離ドライブが原因ではないんですよ。
    私は多分、GWに行きましたが、異常に暑かったんです。
    南フランスでも内陸部のAix-en-Provenceは、陽射しが強く気温が上がりやすいので、是非、水分補給と帽子を忘れないようにして下さいね。

    どおりで、アイスクリーム屋さんとジュース屋さんが大通りに多かったわけです。

    最近、ポルトガルの旅行記拝見させていただいております!

    私も、2回に分けてはいますが、1か月かけてスペイン、ポルトガルの離島を除くぼぼ全ての世界遺産を攻略しましたが、重きは世界遺産攻略のため、弾丸旅行が中心で、sanaboさんのようなゆったりとした旅ができていません。

    なので、いつも楽しく拝見させていただいております。

    これからもよろしくお願いします。

    P.S.
    今年のGWは、ヨルダンに行ってきました。
    夏は、2回目となりますが、エジプトに行ってきます。


    > マンボウのお城さん、
    >
    > 一連の旅程を拝見していて、エクスからジェノヴァって
    > かなり距離があるのでは?と思いググったら、4時間半くらいですか?
    > でも旅行記を拝見したら、この時体調が悪くてお辛かったのですね!
    > 我が家は以前長時間の移動を旅程に組み込み、ドライバーの夫に
    > 怒られたので、以降気をつけています^^;
    >
    > 今年の7月にエクスに行きます。 私もロクシタン、大好きで?す♪
    >
    > sanabo

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