2016/01/30 - 2016/01/31
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morisukeさん
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オッサンネコです。
休みを利用してマレーシアはマラッカまでお出かけしてきました。
マラッカはかつての東西交通の要衝、マラッカ海峡に面する湾港都市で
その立地が故に欧州列強の覇権争いに常に巻き込まれてきました。
欧州・中華・マレーの混ざり合った文化は他に類がないほど特徴的であり、
世界遺産に登録されている街並みは、のんびり回るには最高のロケーションかと思います。
またマラッカと言えば夕日。
マラッカ海峡に落ちる夕日は何よりも美しいんだという情報を得てきましたので、
夕日浴をこよなく愛するオッサンからしたら、これはもう行かねばならんでしょ。
夕日と海峡の絶景、そしてマレーシア最古の歴史都市、マラッカを心行くまで堪能してきました。
その時の記録です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
どうもどうも。オッサンネコです。
朝一の便に乗って到着したのは、クアラルンプールのLCC専用空港KLIA2。
LCC専用空港とは言え多彩なショッピングモールが立ち並ぶ立派な空港です。
空港に着いたのが10:20。しかし10:45発のバスに乗りたい…。
うーん、どうしようか… やっぱ走りますか…
というわけで、スーパーマリオのBダッシュ並みにイミグレ・通関を疾走。
明らかに不審者… -
結果、撃チン。
理由はこの罰ゲームの様なチケットカウンターの多さ。
どこやねん ━━w|;゚ロ゚|w ヌォオオオオ━━!!
いや、選べるのは良い事なんだけどね… -
最近では空港からマラッカに直行するバスも頻繁に出ており、
わざわざ市内のバスターミナルに移動する手間が省けて便利になりました。
お目当てはTransnational社のバスでしたが、残念ながら間に合いませんでした。
なので11:10発のStarMart社の高速バスを確保。
まぁいいや。結果オーライってことで。
しかしスペックがすごい… 3列で限りなく後ろまで倒せるスーパーリクライニング。
日本でもこんなん乗った事ないわ( ゚Д゚)
料金は24.3MR(700円)。
これで2時間半の旅になるんだから、マレーシアのバス料金はとんでもなく安いです。 -
2時間半程でマラッカの新市街にあるバスターミナルに到着しました。
ターミナルの名前はマラッカ・セントラルと言うのですが、
よーく見るとセントラルのスペルが Sentral になってます。
これってマレー語で、同じアルファベットを使う分、すごい分かりにくいんです。
例えば急行(Express)はEkspres、タクシー(Taxi)はTaksi
こういうコツコツ小技みたいなのをかましてくるので、慣れるまで一苦労します。 -
ローカルバスに揺られてマラッカ世界遺産の旧市街までやってきました。
既に期待感いっぱいですw(゚∀゚)w
でもその前にホテル、と。 -
本日の宿泊地。
チャイナタウンにあるホテル・プリ・マラッカ(Hotel Puli Malacca)。
お値段は180MR(5,000円)。
このホテル、なんと本物のプラナカン邸宅で、宿泊者は内部の見学が可能になります。
朝食付き、Wifi完備、そしてシャワーからお湯が出る…(幸せ…) -
部屋はこんな感じ。
少し狭いですが、清潔感たっぷりです。
プラナカンについては次の旅行記で紹介したいと思います。 -
ホテルにチェックインした後、少しマラッカの街並みを探索しに行きます。
まずはこいつ。赤と白のシマシマ模様が特徴的ですが、これ消防署でした。
分かりやすくていいですね〜。 -
街を歩いていると気付きますが、マラッカにも高層ビルやマンションは当然存在します。
歴史情緒の旧市街は世界遺産に登録されてますが、それはマラッカの小さな一角であり、
観光エリアと生活居住区の境界がはっきりと分かれている印象を受けました。
あくまでも旅人のエゴなので、楽しめる分にはどちらでもいいんですが (^^ゞ -
マラッカ・チャイナタウンにあるトコン通り(Jalan Tokong)
ちょうど翌週(2月頭)からは春節が始まるので、通りはお祭り騒ぎの様相です。
マレーシアに来て思うのは、日本車のシェアが一気に低くなる事でしょうか…
隣国のタイでは見かける車の8割近くが日本車なので、この違いには少し驚かされます。
ちなみにマレーシアはイギリス植民地時代の影響を受けて、道路は右側通行です。 -
イチオシ
チャイナタウンにあるチャン・フン・テン寺院(Cheng Hoong Teng Temple)。
マレーシア最古の仏教寺院で、敷地内は参拝者と線香の香りで溢れ返っています。 -
チャン・フン・テン寺院の風景。
-
イチオシ
チャン・フン・テン寺院。龍の飾り彫り。
(゜∀゜*)スンゲー -
海運の神様とか観世音菩薩などが祀られている様ですね。
世界の平和を祈りつつ、オッサンの家庭の平和(宝くじ当たれ…)も実現しますように。
ナムナム。 -
チャン・フン・テン寺院の風景。
-
運河の近くにアートなペイントを発見。
こういうのってスゴイ大好きです。いいねぇ(*゚∀゚)ノ -
マラッカ運河。
パッと見は情緒があって良い風景なんですが、あまり評判が良くないこの運河。
ゴミがプカプカ浮いてるとか、水が汚いとか、言われたい放題ですがな。 -
その原因はコヤツ。
欧米人好みの観光ボートが頻繁に遡上して行くので、水面はいつも泡立っています。
バンコクの運河船と同じく水面すれすれから街を見上げる形になるので、
あまり良い眺めは期待できないと思うのですが… -
マラッカ観光の中心地、オランダ広場に帰ってきました。
マラッカと言えば、このムラカ・キリスト教会(Malacca Christ Church)でしょう。
1753年オランダ統治時代に建てられた古いプロテスタント教会です。
ここでマラッカの歴史を少し振り返りますが、
元々ここマラッカにはスルタン(君主)が支配するマラッカ王国が栄えていました。
1509年、大航海時代の真っ只中、一番最初にマラッカに到達したのがポルトガル、
2年後の1511年にはマラッカを軍艦で包囲してムリヤリ統治権を奪ってしまいます。
結局ポルトガル統治は100年以上に渡って続くわけですが、
1641年、インドシナ進出を目論むオランダが遂にはポルトガルをマラッカから駆逐し、
ここからマラッカの統治権はポルトガルからオランダへと移行して行くのです。 -
オランダ広場の風景。
噴水の周りは観光客でいっぱい。 -
イチオシ
オランダ広場の風景。
世界遺産の紹介などでよく見られるシーンです。
実際に自分の眼で見るのと写真で見るのとは、やっぱり全然違いますね。
うーん、感激(ノД`)・゜・。
さて再度マラッカの歴史を少々。
1641年にマラッカの植民地化に成功したオランダですが、
1800年に入ると今度はフランスのナポレオンがヨーロッパで猛威を振るいます。
ナポレオン戦争にてオランダ(ネーデルランド連合)は一気に追い込まれるわけで、
そうなってくると今度は重商主義政策を進めるイギリス(大英帝国)がマラッカを包囲。
結局1824年の英蘭協定で、マラッカの統治権はオランダから英国へと譲渡されます。
何でマラッカはこんなにも狙われるのか… 一つの理由は風(モンスーン)です。
マラッカはスマトラ島の対岸に当る立地で、モンスーンの変わり目に位置します。
当時航海術に必須だったのが季節風で、マラッカより先に進むにはここで風待ちをする必要があり、航海路を確保する上でマラッカは欧米列強にとって垂涎の的だったんですね。 -
オランダ広場の風景。
デコチャリ、すんげ〜 ;゚ロ゚)w オォォ━━!! -
オランダ広場の風景。
こちらはキティちゃんのトライショー…
果たして皆様はこれに乗る勇気があるでしょうか? -
続いて小高い丘の上にあるセントポール礼拝堂跡(St. Paul’s Church)に行きます。
曇りメンのオッサンにとってこんな天気が良いのも稀な事ですよ。
今年はツキの変わり目でしょうか。(´艸`*)フフフ… -
セントポール礼拝堂跡の前に佇むのは、フランシスコ・ザビエル像。
もう説明するまでもなく、日本へ初めてキリスト教を伝来した宣教師でございます。
ザビエルは1545年にインドのゴアを通ってマラッカに到達。
この丘の上の教会で布教を始めた時に、偶然日本から来ていた薩摩藩の武士に出会い、
その出会いがあって日本行きを決めたと、これはとても有名な話ですね。 -
セントポール礼拝堂ですが…屋根ありません。荒れ放題です。
この教会が建った直後の統治者はポルトガルで教派はカトリックになりますが、
時のヨーロッパでは免罪符で儲けようとしたカトリックに反発して宗教改革が勃発。
この宗教改革の果てがプロテスタントという新たな宗派を生み、
マラッカをその後支配したオランダ・イギリスはプロテスタント国家にあたります。
カトリックなんて受け入れるはずもなく、ポルトガル駆逐後はこの教会は放置され続け、
結果として1989年にマレーシア政府がマラッカを歴史都市宣言する時まで
ずっと陽の目を見ない教会だったわけです。 -
石板があるっす。
よーく読み込むと…これプロテスタント信者の墓石ですやん!?
これも馴れ初めを読み解くと、元々はムラカ・キリスト教会の墓石だったそうです。
その墓地がマラッカ州庁舎の近くにあったらしくて、
イスラム教の教義に反するという理由でマラッカの行政が強制的に撤去を宣告。
うむうむ、よくある話ですね〜。
困り果てたプロテスタントに手を差し伸べたのが本来交わるはずのないカトリックで、
せめて墓石だけでも保護しようと、このセントポール教会に運び込んだらしいです。
良い話ですねェ(´▽`*) -
ネコです。こんにちは。
お散歩中です。邪魔しないでください。 -
ネコです。こちらはお昼寝中。
-
ムルデカ広場。
全身をすっぽり布で覆った女性を見ると、イスラム国家に来たっていう実感が出ます。
マレーシアの女性も厳格なイスラム教徒ですが、服装は他国と比べてカジュアルですね。
ヒジャブの色や巻き方も個性があり、昔と比べてもの凄くおしゃれになった印象です。 -
続いてトライショーの風景。
欧米人よりもマレー系の方が乗っているのを見かけました。
しかーし、一人でフラフラ歩いているオッサンには一切話しかけてきません。
たまにはさぁ、声かけてくれてもいいんじゃないの、チミたち。
おやっ… 日本生まれのドラえもんがこんなところでも活躍してますね (*´∀`)b
もちろん違法ですが(笑) -
トライショーの風景。
このおっちゃんのやつはスーパーマンです〜。
タイとかアジア圏でアメコミ柄が今ちょっとしたブームになってるんでありんす。
バットマン然り、スパイダーマン然り、アイアンマン然り、何故かは知りませんが。 -
トライショーの風景。
キティちゃん、驀進中…。 -
続いてサンチャゴ砦(Porta de Santiago)。
ポルトガルがマラッカ制圧後、自衛のために建設した要塞ですね。
今この砦の前は商業施設が立ち並んでいますが、元々この前は海だったそうです。
役目を終えた要塞は取り壊されるはずでしたが、シンガポールの創始者トーマス・ラッフルズがその歴史的価値を見出し、この史跡の残存に大きく貢献したと言います。 -
サンチャゴ砦の装飾。
ここまで凝る必要があったのか…もっと他のとこに金使えよ、と思ったりもしますが、
こういった装飾があったからこそ、取り壊されずに済んだのかもしれませんなぁ。
(*´з`)ホヘー -
マレーシア・マダムの皆様。
見た感じセレブっぽいぞ。 -
マレー娘を盗み撮りでパシャリ。
はい、こちらに気づいてらっしゃいますね(笑)
マレー系の女性は顔立ちがはっきりしていて、傍から見てもすごい美人が多いんです。 -
マレーシアの独立宣言記念館。
イスラム様式と欧州建築のミックスした少し不思議な感じのする建物ですね。
中はあんまり興味なかったんでパスしました。
ここからマラッカ人工島へ向かい、マラッカの絶景・海上モスクを見に行きます。 -
海上モスクにはマラッカ人工島(Pulau Malacca)の端にあります。
普通の人の感覚ならタクシーを使いますが、オッサンの使命はひたすら歩くことです。
島に架かる橋なんて歩道がブッ壊れてますが、そんなの気にせず車道を突っ切ります。 -
マラッカの壮大な都市化計画、その名もマラッカ・ゲートウェイ。
この人工島をベースにして環状のリゾート地をつくりたいんですかねぇ。
なんか昔からあるマラッカ海峡の風景をぶち壊しにしているみたいで切なくなります。 -
海上モスク(Masjid Terapung Selat Malacca)
マラッカの中心地から40分くらいでしょうか。
全然歩ける距離ですが、島内の人気のなさが少し心配になりました。 -
海とモスクの風景。いやー最高ッス。
-
こちらの方もモスクを満喫中…
-
入れてくれそうだったので勝手に入りました。お邪魔しやーす。
くれぐれも服装とマナーには注意しましょう。
最奥は洋上のテラスになっていて、マラッカ海峡の限りない水平線を見る事が出来ます。
ヾ(´∀`*)ゝ ウミダ━━ッ!!
って、あれ…今時間は17時半、夕日が沈む絶景を見に来たはずなんですが、
まさかの日の入り時間を勘違い ド━━━(゚ロ゚;)━━ン!!
流石にそんな長い時間待てねーやって事で、夕日スポットは別の場所にしました。 -
内部は撮影禁止なので、せめてモスクの風景を。
たまたま女性が写っただけ、そう偶然ね…。偶然ですよー。
熱心なイスラム教の方が稀にコイツ何なんだみたいな視線を送ってきますが…
安心してください、ただのオッサンです。
不気味なスマイルと意味不明なジェスチャー、これで大概は何とかやり過ごせますぞ。
(*゚∀゚)フハハハハハ -
イチオシ
海上モスクの風景。
学生風のイスラムっ娘が自撮りに苦労してたので、話しかけたら相当ビビられました。
宗教上、話しかけるのはダメだったのかも…
なぜかお礼を日本語で言われた事に今度はこっちがビビりました。なんで(゚ロ゚;)!? -
こちらの方は話しかけても全く無関心でした。
-
40分かけてまた市街まで戻ってきました。
さてさて夕日スポットは、ど・こ・に・しようかな〜。
ちょうど海岸線の埋め立て地が海に面して突き出しているので、
手頃なところまで行ってみる事にしました。 -
イチオシ
残念ながら落陽は水平線の雲の上に隠れて行くようです。
それでも刻々と変わりゆく空と海の色は心の澱を溶かしていくようで、
ただボーっと眺めてるだけで、仕事の気疲れや悩みなど些細な事に思えるのが不思議。
(´∞` ) ウットリ -
空の色が群青に染まり、澄み切った後味を残して本日の夕日浴はこれでお終い。
レミオロメンの「太陽の下」をハミングしながら、今日という素晴らしい日に感謝です。
次はマラッカの夜編に続きます。
それではまた。
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この旅行記へのコメント (5)
-
- ポテのお散歩さん 2023/04/06 02:31:47
- エキゾチックなマラッカ
- morisukeさん こんばんは。
いつも旅行記を見て下さり、ありがとうございます。
やっと海外旅行が出来るようになりましたね。
しばらく海外旅行を自分の中から排除していたので
まだ頭の中に日本地図しか広がっていないのですが
4トラの皆さんの海外旅行記を拝見して
海外地図を広げたいなと思っています。
マラッカの風景も旅情が湧きますね。
今後とも宜しくお願いします(*^-^*)
ポテのお散歩
-
- aquamarine_324さん 2016/04/03 14:17:50
- カラフル
- morisukeさん
毎度ご訪問&投票いただきましてありがとうございます。
マラッカは以前から興味のある街で、しかし何となく小さく取るに足らないようなイメージを勝手に持っていたのですが、旅行記を拝見してみると、全然そんなことはなく一見の価値がある場所ですね!
色合いが独特で、眩しいぐらいにカラフルな印象を受けました。
イスラム教徒が大半を占める国とは思えないような感じです。
先日仕事で来日したオーストラリア人が「今まで行った国の中で最もimpressiveだったのはマレーシアだ」と言っており、特にどこの街がよかったか聞くと「KLとマラッカ」と言っていました。
そういうこともあり、個人的な行きたい場所ランキングが急上昇しています。
今年中には行ってみたいと思っています。
aquamarine_324
- morisukeさん からの返信 2016/04/08 19:53:00
- RE: カラフル
- Aquamarine_324 さん
こんばんは&書き込みありがとうございます。
マラッカの印象については最初全く同じことを思っていました、確かに小さくて取るに足らない街だと。実際に観光客がウジャウジャいる世界遺産のパーツは半日もあればグルっと回れちゃうくらいのコンパクトさで、マラッカだけを目当てに旅する人はほぼいないそうです(笑)
私の場合、海上モスクと夕日が見たいというテーマがあってマラッカ入りしましたが、驚いたのは世界遺産以外のところも見どころがたくさんあり、宗教、人種、南国の緩ーい気候、全てが融合して、マラッカの街はこんなにも面白いのかと感心するくらいインパクトがありました。Impressive Malaysiaと外国人が言っているのも強く納得ですね。AmazingはThailandで間違いないですが(^^ 是非Aquamarineさんのマラッカ行きが実現する事を祈っています。
私はマカオ-マラッカとポルトガルの影響が色濃く残る街を歩いて来たので、次はインドのゴアにでも行ってみようと計画中です。インドは10年前に心を折られて以来、旅する事を躊躇ってきたので、何とかこのトラウマを克服したい次第ですね<(`^´)>
それでは今後ともよろしくお願いします。
Mori Neko
-
- 旅行三昧さん 2016/03/23 01:03:49
- オランダ坂好きです
- morisukeさん
初めまして!旅行三昧の拙い旅行記にいいねありがとうございます!
マラッカのオランダ坂、良いですよね。綺麗ですよね。また行きたくなりました。ありがとうございます!
旅行三昧
- morisukeさん からの返信 2016/03/26 01:34:17
- RE: オランダ坂好きです
- 旅行三味さん
こんばんは〜。いつもありがとうございます。
マラッカには行かれた事があるのですね。私は今回が初めてでとても新鮮でした。やっぱり百聞は一見に劣ると言いますが、実際に自分の目でその土地土地での風景を見に行くのも旅の醍醐味ですね。
また旅行三味さんの旅行記にも頻繁にお邪魔させて頂きます(^^ゞ
今後ともよろしくお願いします。
Mori Neko
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