2015/10/21 - 2015/10/21
288位(同エリア829件中)
jokaさん
充実の磐梯山旅行を終え、抜け殻となったはずのわたしでしたが、どっこい生きてるシャツの中!まだまだ元気があり余っているのでありました。
胸のピョン吉魂を鎮めるべく向かった先は晩秋の尾瀬。
学生時代に訪れて以来、約25年振り2回目の訪問です。
公共交通機関によるアクセスが不便でこれまで敬遠していた尾瀬ですが、磐梯山への旅で“夜行バス”という秘密兵器に気づいてしまったので、性懲りもなく再度利用してみました。
メインターゲットは至仏山登山。加えて、嘘のように人気のない尾瀬ケ原散策もそれはそれは素晴らしい時間でした。
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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仕事を終えて大急ぎで帰宅。
超特急であれこれ済ませ大慌てで出発して、代々木駅東口すぐのバスターミナルに21時50分着。
22時発の尾瀬行きの高速バスに乗り込みます。 -
今年の尾瀬のハイシーズンは10月12日まで。(この場合のハイシーズンというのは団体旅行のツアーバスが乗り入れる期間&鳩待峠までのマイカー乗り入れ規制期間ということ)
実際10月10日に初霜が降りていて、尾瀬の短い秋が終わり急速に冬支度が始まる時期であります。ツアーバス乗り入れ終了に合わせて通行禁止の部分が設けられるなど観光シーズンも終わりに向かっている様子。
しかし、東京から尾瀬への高速バス便は今年の場合10月25日まで運行。
短い観光シーズンの間は常に人であふれかえる尾瀬ですが、このハイシーズン終了後から高速バス便終了までの2週間ほどは、ふだんでは考えられないくらい静かな尾瀬を堪能できるチャンスなんですね♪
今夜の乗客もわたしを含めて5名のみ。 -
今回の秘密兵器その1、アイマスク!
乗車手続きの際、「お客さんが少ないのでお好きな席にどうぞ」と運転手さんに言われたので後方の広い席に落ち着きました。足元なんてグリーン車並みのゆとり(^^♪
が、あとから乗車してきた20代前半のシュッとした若者は、薄暗がりの中一生懸命座席番号と手元の乗車券を見比べてあっちへフラフラ、こっちへフラフラ(*_*)
きっと真夜中の人通りのない交差点で信号をきっちり守るタイプなんだね……
これだけの好条件でありながら30分ウトウトしては目を覚ますの繰り返しでけっきょくよく眠れず。先週の磐梯山旅行の夜行バスでは爆睡できたのに… -
4時過ぎ、尾瀬戸倉着。
時刻表では3時30分に着くことになっていますが、その時間だと4時40分発の鳩待峠行のバスを寒風の中(この時期の尾瀬戸倉の最低気温は氷点下3、4℃)1時間以上も待たなくてはいけません。
そこで気を利かした運転手さんが、一旦終点の大清水まで行ってから帰り際に尾瀬戸倉にもう一度寄ることで、少しでも尾瀬戸倉での待ち時間を少なくしてくれたというわけです。
それでも40分待つ必要があるのだけれど……… -
ここで降りたのはアジア系の年配の女性とわたしの二人だけ。
真っ暗な中、吹きさらしのベンチでおにぎりと魚肉ソーセージの朝食を食べるなどして時間を潰します。
4時30分、やっと事務所の灯りがつき、バスの乗車券を購入。
その10分後、定刻通りに鳩待峠行のバスが発車しました。 -
鳩待峠に着いたのは、予定より10分早い5時10分。
マイカー乗り入れ規制が10月13日から解除されているため、車で来ている方も数組。無料休憩スペース(=食堂)で明るくなるのを待っているようです。鳩待山荘 宿・ホテル
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ここ鳩待峠の食堂の営業開始時刻は8時だか9時だかでした。
戻ってきたら何食べよっかな? -
今回の秘密兵器その2、ヘッドランプ。
本日の尾瀬の夜明けは5時49分。通常その30分前にはぼんやりと明るくなり始めるため必要ないといえば必要ないのですが、夜明け前から行動開始すると聞いた上司のHさん(磐梯山編参照)が「貸してあげるよ」と。
“転ばぬ先の杖”ということわざもあることだし、ご厚意に甘えることにした次第です。 -
5時20分、夜明け待ちの人々を食堂に残していざ出陣!
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ヘッドランプで照らしてみた。
鳩待峠 自然・景勝地
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ちなみに消すとこんな感じ。
写メだと真っ暗ですが、実際には足元ぐらいなら薄ぼんやりと見えるかな?というレベルです。 -
見よ!文明の力を(゚д゚)!
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5時30分頃。
だいぶ見えるようになってきました。
ヘッドランプさん、ご苦労様でした♪ -
夜明けまであと数分。
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夜明け時間ちょうど!
この日も当然氷点下なので、木道上にも部分部分に霜が降りています。
薄暗くて足元がよく見えないため何度も霜を踏んで転びかけました。ていうか一度はほんとに転んでます…
スピードが上げられなくてストレスが溜まる。 -
やっぱり出るんだね。
実はすでに、本日の秘密兵器その3“クマ鈴”をシャリンシャリン響かせながら歩いてたりして。 -
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木道上の木の葉。しっかり霜が降りてます。
明るくなるにつれ霜も溶けて、滑ることもなくなりました。 -
これでも一級河川。
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6時6分、山の鼻に着いたみたいです。
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至仏山荘
至仏山荘 宿・ホテル
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わかっていたことではあるけれど、開店まであと少し。
後で寄ることにします。 -
まずは夜明け直後の尾瀬ケ原へ。
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ほの暗い尾瀬ケ原。
道の先には燧岳。言わずと知れた北日本最高峰。日本百名山の一つでもあります。山ノ鼻・至仏山・鳩待峠ハイキングコース 公園・植物園
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山の陰になってまだ直接陽の光が届いていないようです。
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振り返ると至仏山。こちらも百名山。
なぜかこっちはけっこう明るい。
それにしてもいくら平日とはいえ人がいないですね。
入り口近辺で山荘泊と思しき中年のご夫婦とお年を召した男性の計3名とすれ違ったほかは人影無し。 -
こちらも一級河川のヨッピ川。
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尾瀬ケ原を独り占め。
ほんとうに贅沢な時間です。 -
至仏山側は相変わらず抜けるような秋空♪
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朝靄が幻想的。
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まだ太陽は顔をのぞかせていません。
現在6時32分。 -
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前を見ても
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後ろを見ても人影無し。
30分以上誰の姿も見かけていません。 -
朝靄が濃くなってきました。
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すぐ近くにも。
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どれどれ。
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快晴にもかかわらず靄のためはっきり映らず…
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こちらの名もなき山はきれいに映ってます。
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天気にも恵まれました♪
感謝! -
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この辺りの木道はかなりガタガタ。
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40分ぶりに人の姿を目にしました。
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白樺が模様のようです。
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牛首分岐に着きました。6時52分です。
当初の計画では、牛首分岐→ヨッピ滝→竜宮十字路→牛首分岐と一周するつもりでした。 -
が、ネットで調べてみると、ボーリング調査のため10月15日から31日まで牛首分岐〜ヨッピ滝の区間が通行禁止とのこと。
つまりヨッピ滝に行くには、牛首分岐→竜宮十字路→ヨッピ滝→竜宮十字路→牛首分岐と往復するしかありません。
それだと最初の予定より30分くらい余計に時間がかかって至仏山に登るのに支障をきたす可能性があるため、迷った末竜宮十字路まで行って引き返すよう計画を変更しています。 -
このまま直進!
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ご来光まであと少し。
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陽の光に照らされて、木道の霜がキラキラ輝いています。
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これまでほぼ無人の尾瀬でしたが、この約50mくらいの部分に7、8人のカメラマンがスタンバイしていました。
有名な撮影スポットなのかな? -
そこを抜けるとまた無人の尾瀬。
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ご来光!
7時ちょうどでした。 -
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西側は突き抜けた青空。
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朝日を照り返す川。
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すすき野原
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穂にはぎっしり霜が降りていました。
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水面にも黄葉。
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霜をまとった樹木がオブジェのよう。
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至仏山方面はすっかり真昼の明るさ。
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よく見ると水滴が完全に凍っています。
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燃えるような草黄葉が見事でした。
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木道の東側はまだ朝の気配を残しています。
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よく見ると紅白です。
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水のきれいなこと!
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尾瀬ケ原を悠然と闊歩するニホンジカ…
見てみたいものです。 -
と、いつの間にか竜宮十字路に着いたみたい。
7時31分です。
数名の人が大きなカメラを手にしてヨッピ滝方面へ向かっていました。 -
燧岳に別れを告げて戻ります。
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今度は右へ。
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あの辺りかな?
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行きに時間をかけ過ぎて少々予定をオーバー。
帰りはサクサク歩くことにしました。 -
待ってろよ、至仏山!今行くからな(゚д゚)!
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アーティスティックな笹の影♪
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竜宮十字路から山の鼻まで40分で戻ってきました。
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至仏山荘の食堂も絶賛営業中。
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誰も居ません。
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メニューも豊富。
天気がよかったこともあってかここ至仏山荘は明るく開放的な雰囲気で、こんな山小屋なら泊まってもいいなと思わせる場所でした。 -
下山したら絶対ソーセージ食べながら生ビールを飲むぜっ(゚д゚)!
と誓いましたが、よく考えたら下山するのは鳩待峠だった…… -
オリジナル梅酒まであります。
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きのこうどん 700円
こういう所に来ると自動的にうどんを頼んでしまう習性があります。
今思えばスタッフおススメの“塩だれカルビ丼”あたりを食べとけばよかったなと思わなくもない。 -
たんぱく質が足りないのでささみでチャージ!
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8時35分、いよいよ至仏山の登山道へ。
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待たせたな!
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右折してみた…
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研究見本園は全長約2km(小回りなら1km)の周遊コース。尾瀬の高原植物のほとんどを見ることができます。
山ノ鼻植物研究見本園 公園・植物園
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ここにもクマが出るんですね。
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この辺りはなかなか良い雰囲気でしたが、やはりスケール感に欠けるのが難点。
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ふと脇道を見ると木道の架け替え工事中。
そうだよな。こういう努力があってこそ観光できるんだよな。
感謝、感謝です。 -
新旧木道揃い踏み。
なかなかにレアな光景ではないでしょうか。 -
どのくらいで尾瀬に馴染むのかな?
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今度こそ登山口に到着。
8時53分でした。至仏山 自然・景勝地
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至仏山の山の鼻側の登山コースは山頂までほぼ直登。
最初の15分がきついきつい…
私的直登あるあるです。 -
20分弱で森林限界に。
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見晴らしはまだまだ。
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ひたすら登る。
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少しずつ尾瀬ケ原が見えてきました。
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岩場も出てきます。
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至仏山の岩は蛇紋岩といって水に濡れるとツルツルよく滑ります。
下りではより滑りやすく危険なため、山の鼻からの登山ルートは上り専用となっているわけです。
この日は快晴ですが、ところどころ地面がぬかるんでいて靴底が濡れるので、あやうく転びかけることが何度かありました。 -
ふむふむ♪
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ほんの1時間半前にはあのこんもりした部分付近を歩いていたのかと思うと不思議な気がする。
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いちおう鎖場。
斜度は大したことないので鎖を使わない方がかえって安全かも。 -
この日は平日なこともあって登山者もずいぶん少なく、山頂までに10組20人くらいの方としか行きあいませんでした。
山ですれ違えば当然挨拶をするわけですが、そのうち数組から挨拶の後にまったく同じ言葉(「凄いですね……」)をかけられたので面食らってしまいました。
どうやら傍から見るとえらい勢いで登ってたみたいで……
ふだんはもっと人気(ひとけ)のない山をソロで歩いているので、そのへんの感覚がマヒしているようです。
声をかけていただいた中のお一人、至仏山も燧岳も10回近く登っているという方に「その脚なら燧岳日帰りも大丈夫ですよ」と言ってもらったのを真に受けて、いつかバス利用で大清水からの日帰りにチャレンジしてやろうと決めました。 -
目の錯覚ではありませんよ。実際思いっきり傾いてます。
怖がりのわたしにはなかなかの試練でした。 -
どーーーーん!
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山頂が見えてきました。
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高天原
以前は高山植物の宝庫だったということですが、登山客に踏み荒らされ今はほぼ丸裸です。 -
階段はここまで。
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雲海から顔をのぞかせるのは何山だろう?
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あと少し。
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10時15分、山頂着。
登山口から1時間22分でした。
予定より1時間近く早い!こんなことならヨッピ滝まで往復する時間も十分あったな…と思うも後の祭り。
あんまり早く鳩待峠に着いても手持無沙汰なので、下りは気持ちゆっくりめで行こう。 -
あわてん坊のサンタクロースがいました。
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正面に燧岳。
次はお前だ!待ってろよ(゚д゚)! -
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牛タンおにぎり美味しかったです♪
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昨今の登山ブームで耳にすることも増えた“百名山”という言葉。今ではすっかり一般にも定着して、百名山登頂を目標にしている人も多いようですが、あくまで文筆家兼登山家であった深田久弥が自らの登山体験をもとに選定したものであり、深田自身選ぶに足ると考えながら未登頂のため除外した山も数多くあります。
まあそれでも、わたしのような初心者にとって一定の指針を示してくれるありがたい基準であることには間違いないのですが… -
ふだんは昼食時間を含めても山頂には5分程度しかいないのですが、今回は時間があり余っているため30分近く滞在してしまいました。
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10時42分下山開始。
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この小至仏山への稜線歩きは、適度に変化に富んでいて最高でした。
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こんな盆栽が欲しい。
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ずいぶん窮屈なところにありますね。
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小至仏山山頂です。
11時10分。 -
雄大な景色の中、山腹を巻く登山ルート。
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階段が始まりました。
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見かけたことのないバッタ。
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ここからでも燧岳が見えます。
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つるつるテカテカ!
これぞ蛇紋岩の真骨頂。見事に滑ります。 -
この辺りのルートは道が整備されていてハイキングコースのよう。
少し趣に欠けるかも… -
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見事な円錐形。なんていう山だろう?
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このひねこびた感じがいいですね♪
風の力って凄い! -
山を越えて温泉まで。
時間が許せば行ってみたいな。 -
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最後の林道部分。
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ゴール間近にこんなものが。
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積んでみた。
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12時20分、鳩待峠に帰ってきました。
ビール♪ビール♪ビール♪ -
………………_| ̄|○
まさかの生ビール売り切れ!
いやいや、これだけは切らしたらダメでしょ……
企業努力が足りないよ!おねえさん。 -
かくなる上は致し方ない。
缶もってこい!缶を(゚д゚)! -
今日一日ご苦労様でした。
クマ鈴のリズムと音色はクセになりますね。 -
低脂質、高タンパクの頼もしいやつ!おまけに旨いときたもんだ(≧▽≦)
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ゆっくり食べ終えてもまだバスの発車時刻まで1時間以上ある。
散策しようにも鳩待峠周辺はそれほど景観に恵まれているわけでもないし。かといって遠出しようにも1時間じゃあ中途半端。
そんな時壁のバス時刻表が目に入る。
“12時45分発”
あれ?もしかしてこれに乗ったら尾瀬戸倉発の一本前の高速バスに間に合うんじゃ。
バス乗車券の販売所の方に尋ねてみると、今日は空いているからバスの予約変更可能との返事だったので、さっさと乗車券を買ってマイクロバスに乗り込みました。 -
さようなら尾瀬。今度は燧岳に登りに来るよ。
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バスからの紅葉も見事でした。
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13時10分、尾瀬戸倉。
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朝は真っ暗で気づかなかったけど、バス発着所のすぐ隣に温泉施設がありました。
今思えば、ここでひとっ風呂浴びてから変更前のバスに乗ればちょうどよかったんですね。惜しいことをしました。なんといっても登山と温泉は一セットですから。
次来た時には覚えておこう。 -
帰りのバスもガラガラ。
心地よい疲れ&アルコール効果であっという間に爆睡…… -
アナウンスで起こされて、靴紐も結ばずに慌てて降りました。
16時10分、川越駅西口です。
なぜ縁もゆかりもない川越に降り立ったかというと、最初の予定ではここからバスに乗って前々から気になっていたラーメン屋に行き、店内連食(あるいは3連食)をキメるはずだったからです。
が、出発2日前になってツイッターで「水曜夜は臨時休業」のお知らせが………
なんだよ、なんだよ、チョー楽しみにしてたのに(゚д゚)!
どーしてくれんだよ、このワクワク感…川越駅 駅
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あまりのショックに降車場所を新宿に変更する気力も失せ、なんとはなしに川越に降り立ってみたのでした。
滅多に訪れることのない場所なので、せっかくだから行ったことのないラーメン屋に行ってみようと思うものの、思い浮かぶ店はすべて“帯に短したすきに長し”。
どれもこれも決め手に欠けます。
とりあえず家に向かうことにして、電車の中で考え続けた結果ふと思いついたのが10年くらい前に一度だけ訪問したことのあるお店。 -
最寄駅から不安になるほど何もない住宅街を歩くことしばし。
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『なにや』042-342-2929
平日11:30〜15:30 17:30〜19:45 土日11:30〜19:45 月曜定休
医食同源にこだわる中華料理店、というか中国宮廷麺のお店。
宮廷麺というのは、歴代の中国皇帝も食したと言われるほうれん草を練りこんだ緑色の麺のことで、別名翡翠麺とも呼ばれます。なにや グルメ・レストラン
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かんぱ〜い(^^♪
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ドーーン!
プレモル600円也の突き出しがこちら。
凄いとは聞いていたけどこれほどとは。この一皿だけで600円と言われても納得しそうなほどの豪華な突き出しです。 -
こちらは店主さんのサービス。
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手打三色大餃子 300円(1個150円で2個から)
通常の倍はありそうな巨大餃子。皮に野菜を練りこんで三色に。 -
食べてみると豚肉とキャベツ中心のシンプルな具がぎっしり。
たしかに美味しいね♪ -
ねぎそば 950円
こちらのお店のスープは醤油と塩の二本立てで、前回塩味の“麺菜”をいただいたため、本日は醤油ベースの“ねぎそば”にしてみました。 -
これが翡翠麺。塩スープだと色味的にはもっと映えて見えます。
お味の方は昔懐かしいまさに中華麺。今どきのラーメンだと思って食べるとフックに欠けて物足りなく思うかもしれません。
じわじわ打ち寄せてくるやさしい旨みにほっこりします。
どの一皿もボリューム感があって一軒で満腹になりました。
ごちそうさまでした♪ -
人生最後となるかもしれない一橋学園駅から電車に乗って帰宅しました。
来週も百名山に出かけることになるとは、この時は思いもせず………
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