2015/09/06 - 2015/09/11
1667位(同エリア7899件中)
Chocoさん
- ChocoさんTOP
- 旅行記33冊
- クチコミ16件
- Q&A回答0件
- 56,824アクセス
- フォロワー7人
旅行日程としては2日目、観光としては初日。今日は午前中はクチの地下トンネル、午後はホーチミン市内観光、そして夕方はサイゴン川ディナークルーズ。
クチはベトナム戦争で有名な土地。ランボー怒りの脱出のような風景なのでしょうか(笑)。ベトナムのある意味、負の景色を見に行きたいと思います。ディナークルーズは有名な船2隻が運航休止と出発前から聞いていたので、ちょっと気になりますね。
同様のツアーを検討している方の参考になれば幸いです。
ANAハローツアー
Asian Story はじめてのホーチミン 6日間
○ 9/6 夕刻:成田発 → 深夜:ホーチミン 以下ホーチミン泊
● 9/7 午前:クチ観光 午後:ホーチミン市内観光 夕刻:サイゴン川ディナークルーズ
○ 9/8 午前:ミトー観光 午後:ホーチミン市内観光 夕刻:水上人形劇
○ 9/9 終日:自由行動
○ 9/10 終日:自由行動 深夜:ホーチミン発 → 機内泊
○ 9/11 早朝:成田着
ちなみに為替は・・・
成田空港 :1JPY=163.93VND(9/6)
ホーチミン空港 :1JPY=187.98VND(9/6)
ドンコイ通り両替:1JPY=186.00VND(9/10)でした。
写真はサイゴン川クルーズの「インドシナ号」
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- ANAセールス
-
サイゴン大教会(聖マリア教会)
クチに行く前に少しだけ市内観光。サイゴン大教会 寺院・教会
-
結婚写真撮影
この日も朝から結婚写真の撮影会。5〜6組はいたでしょうか。綺麗な青空でよかったですね。サイゴン大教会 寺院・教会
-
中央郵便局
前に観た時と色が変わっている気が・・・。気になったので昔の写真を引っ張り出して確認しました。下の写真をご覧ください。やはり壁が黄色くなっていますね。最近塗りなおしたのかな。サイゴン中央郵便局 建造物
-
2012年撮影 中央郵便局
サイゴン中央郵便局 建造物
-
クチまでの風景①
クチまで約2時間。気になった景色を撮影しました。このお店はベトナム人のデザイナーによるショップだそうです。最近人気が出てきたと聞きました。機会があったら覗いてみてください。ベトナム国内に数店あるそうです。 -
クチまでの風景②
もうクチは目前です。ビアガーデンを見つけました。なんと、サッポロビール。ベトナムでは結構サッポロビールが知られているそうです。
「結局飲んでる黒ラベル???」 -
クチ地下トンネル チケット売り場
ゴムの木の森を右へ左へと曲がりやっと着きました。ここでチケットを買って入場です。クチの地下トンネル 史跡・遺跡
-
クチに落とされた爆弾
クチに落とされた各種爆弾。航空爆弾や榴弾をなど展示しています。また、米軍から捕獲した銃器や解放戦線が使用した銃なども展示しています。クチの地下トンネル 史跡・遺跡
-
資料映像をみる小屋
入口は地下道になっています。この地下道を抜けると写真と同じような小屋が多数あります。部屋ごとに各国の言語で資料映像が流されています。ここは当然日本語の小屋。内部では資料映像が流されており、当時の生活や戦闘が映されています。クチの地下トンネル 史跡・遺跡
-
トンネル出入り口 ありがちの映像
枯れ葉に隠れて本当にわかりません。注意してもわからないので、当時の米軍は苦労したでしょう。ただ、今は欧米人も入れるようにと一回り大きくしているようです。クチの地下トンネル 史跡・遺跡
-
空気穴
蟻塚を利用したトンネルの空気穴です。各所に蟻塚はありますが、全てが空気穴という訳ではないようです。クチの地下トンネル 史跡・遺跡
-
トラップ その①
観光用に人工芝を敷いていますが、当時は枯れ葉などでカモフラージュしたと思われます。このトラップは落とし穴のそこに槍が置いてあり、落ちたら串刺しです。クチの地下トンネル 史跡・遺跡
-
ジャングル
ジャングルの中を移動します。米軍はこの辺りに地下要塞があることは知っていて、各種作戦侵攻を行いましたが、全て跳ね返されました。地の利を十分に生かした結果でしょう。
左の女性は我々のガイドさん。優しいお母さんといった感じの人でした。クチの地下トンネル 史跡・遺跡
-
擱座した戦車
戦車を投入しましたが、返り討ちです。クチの地下トンネル 史跡・遺跡
-
兵器工廠
兵器工廠の表現は大げさでしょうか。米軍の不発弾を回収して新たに武器を再製造していた小屋だそうです。マネキンが当時の作業風景を再現していますが、スイッチを入れると動きます。当然当時は精巧な工具を使用している訳ではないので、作業中の暴発事故などが多発したそうです。クチの地下トンネル 史跡・遺跡
-
射撃場
兵器工廠の見学していると銃器の音がします。当時の作業を再現している音かと思いましたが、この先に射撃場がありました。価格はこのようになっています。挑戦しているのは欧米人が多い気がしました。クチの地下トンネル 史跡・遺跡
-
ライスペーパー製造所
ライスペーパーを製造している小屋です。当時もライスペーパーを食していたと思いますが、この小屋はちょっとだけ観光目的?と邪推しました。だって、お土産としてライスペーパーが売られていたから。クチの地下トンネル 史跡・遺跡
-
クチ地下トンネルに侵攻する欧米人
このように大きなお尻では地下トンネルには侵入できないでしょう(笑)。米軍を迎撃したこの地に多数の欧米人が観光に来るのは考えるものがありますね。クチの地下トンネル 史跡・遺跡
-
トンネルの掘削
トンネル掘削は基本4人一組で行ったそうです。穴の中に入り掘る人、土を運ぶ人、土を上げる人、そして土を捨てる人。土は無闇に捨てると米軍に作業場所がばれるので工夫して処理していました。クチの地下トンネル 史跡・遺跡
-
裁縫工房
解放戦線が着る服を作る工房。米軍からするとこの黒い服は憎悪の対象となったでしょう。この服の生地はかなり薄く透けて見えるくらいです。クチの地下トンネル 史跡・遺跡
-
靴工房
タイヤから靴(サンダル)を作っている工房です。ずいぶん器用に作るものだと感心しました。クチの地下トンネル 史跡・遺跡
-
地下トンネル
地下トンネルの体験は20m、40m、70mの3種類あるそうです。暗く、狭く、臭い(笑)トンネルを体験できます。腰を屈めて進むのは結構大変です。臭いのは通気が悪いので観光客の汗の匂いが抜けないのでしょう。
ガイドさんの話だと、体の大きい人や閉所恐怖症の人は20mコースを進めるそうです。70mを屈んで進むのは辛いかなと思ったので40mコースにしました。光量不足でピンボケ気味の写真でスミマセン。でもまぁ、よくぞ掘ったといったトンネルでした。クチの地下トンネル 史跡・遺跡
-
地下トンネル
もうすぐ出口です。結構地下深く掘られているのが分かりますか。このトンネル、サイゴン空港近くまで伸びていたとか。統一会堂の地下トンネルが空港まで伸びていたとの話が本当なら、統一会堂まで繋がっていたと言えるでしょう(笑)。
また、あちらこちらに米軍戦略爆撃機B52による爆撃クレータがありますが、爆撃による影響はあまりなかったと聞きました。これだけ深いからでしょうね。クチの地下トンネル 史跡・遺跡
-
野戦病院
野戦病院跡。簡単な手術しかできなかったそうです。しかも戦時中は食糧事情がよくなかったため、術後の経過は決して良好ではなかったそうです。また、栄養的に偏った食事が多かったため、実は病気も蔓延していたそうです。クチの地下トンネル 史跡・遺跡
-
厨房
炊事の煙から兵の所在が判別できるため、一工夫しています。炊事の煙はトンネルを利用して別の場所の蟻塚から出ています。クチの地下トンネル 史跡・遺跡
-
タロイモ
左上にある芋は、この辺りでは比較的豊富に取れるタロイモで、当時は主たる食糧となっていたようです。中央はそれを蒸かしたもの。味の薄いジャガイモのような感じ。左の小鉢に入っている塩・砂糖・ピーナッツを付けて味の変化を楽しみます。ただ、
これで「クチ地下トンネル」観光の大凡の見どころは終わりです。現地時間で12時位になりました。昼食を取りにホーチミンに戻りましょう。クチの地下トンネル 史跡・遺跡
-
ダイザック寺
ホーチミンに戻る途中に目に入ったお寺。このお寺の詳しいことは知りません(汗)。ただ、立派な7重の塔だったので撮影しました。 -
ヴィンギエム寺(永厳寺)
このお寺も見た目立派だったのでなんとなく撮影してみました。後でガイドさんに聞いたところ、日本のお寺から送られた「鐘」があると聞きました。しかも歴史が非常に古い寺院であるらしく不勉強でしたね。永厳寺 寺院・教会
-
マンダリン
高級ベトナム料理店と知られているお店と聞いています。ツアーで決められたお店なので、ちょっとした贅沢ということで・・・。
確かに高級感が溢れる感じがしますね。このようなお店に気安く来れるような人間に早くなりたいです(笑)。マンダリン 地元の料理
-
生春巻き
今回のメニューの一つです。皮が白くてちょっと?でしたが、モチモチした食感で美味しかったです。ガイドブックによっては洗練度が高いとありましたが、そうなのでしょう。
ちなみにそのほかのメニューは「南瓜のスープ豚肉入り」,「空芯菜のかき揚げ」,「牛肉フォー」,「レモングラス風味の鶏肉カレー」,「白菜のあんかけ炒め」です。写真は撮ったのですが、枚数が増えてしまうので省略(笑)。マンダリン 地元の料理
-
レロイ通り
現在レロイ通りは車両進入禁止です。日本の援助で地下鉄を作っているからです。日越の友好のために頑張ってほしいですね。
余談ですが、早朝ラジオ体操を行っています。ただし、ベトナム語バージョンですが。毎朝ホテルから見てました。 -
ホーチミン市人民委員会庁舎
内部の見学はできませんし、近づいて写真撮ると怒られます。このコロニアル建築の建物は1908年に完成し、豪華な彫刻・彫像からアンピール様式とも呼ばれるそうです。日本でこのような市庁舎はないでしょうね。ホーチミン市人民委員会庁舎 建造物
-
統一会堂
説明する必要もないくらい有名な宮殿。今回で3回目です。通常見学は下から上がって屋上に行くのですが、今回は地下に行きましょう。統一会堂 建造物
-
テレタイプ室
ベトナム戦争が激しくなり、この大統領官邸にも砲弾が飛んでくるようになりました。そのため、比較的安全な地下に指令室になりえる設備を設置したとの事です。各種通信機器を備えた部屋がありますが、ここはテレタイプの部屋。暗号文が飛び交っていたのでしょうか。統一会堂 建造物
-
大統領執務室
ここから指示を出していたそうです。上の階の執務室と同様各方面の地図が貼られています。でも写真だけでは地下だというこのが分り難いですね(汗)。統一会堂 建造物
-
地下通路
コンクリートの厚さは1.3〜1.5m程度だそうです。どこまで続いているのでしょうか。噂の通り空港まで繋がっているのでしょうか?統一会堂 建造物
-
厨房
すっきりしすぎて寂しい厨房ですが、ここで日本と意外な繋がりを発見。当時では新鋭のステンレスの機材を多用しています。その機材を製造したのはなんと日本。一部米国製もありますが、大部分は日本製。統一会堂 建造物
-
厨房機器
厨房機器の一つ。遠心力を利用した脱水機のようなものでしょうか。それともカッターのようなものでしょうか。ラベルにはきちんと「JAPAN」と印字されています。官邸が完成した1966年からあるならば約50年経ったことになりますね。統一会堂 建造物
-
先代の官邸
1873年に完成したフランス植民地時代の総督府。1962年にクーデターによって大破してしまったため取り壊し、今の官邸に建て替えたそうです。つまり、今の建屋は2代目になります。統一会堂 建造物
-
ベンタイン市場
観光見学をしましたが、内部の写真は省略しました。スクープ等面白いものが撮れなかったので(汗)。ベンタイン市場 市場
-
ファニー
日本人が好みそうな雰囲気があるカフェ。あれ、お客さん全部日本人じゃん。外の気温が高いので冷房の効いたお店は好きです(笑)。ファニーアイスクリーム (トンタットティエップ通り店) スイーツ
-
ファニーで頼んだアイス
ガイドブックには「シクロ」の形をしたアイスがよく載っていますが、あえて某ネズミみたいなアイスにしてみました。アイス自体は抜群に美味しいという訳ではなく、普通のチョコレートアイスです。ファニーアイスクリーム (トンタットティエップ通り店) スイーツ
-
サイゴンスカイデッキ
ホーチミン(ベトナム)で、一番高いビル。ビテクスコ フィナンシャルタワー 現代・近代建築
-
サイゴンスカイデッキからみたホーチミン2区
ホーチミン2区はサイゴン川東岸あたる地区です。各種ガイドブックにも記載されていますが、まさに開発進行中の場所。地価の高騰も始まっています。最近ベトナムの法律が変わり、外国人も不動産の取得が一部許可されたとか。投資物件としてどうでしょう。ビテクスコ フィナンシャルタワー 現代・近代建築
-
ニューラン
今日は立ち寄る時間がないので見るだけ。自由行動の日には行って食べる予定です。中秋(チュントゥー)の時期は気を付けて by Chocoさんバインミーニューラン パン屋
-
セン・スパ ドンユー店
30分間のマッサージを受けました。足裏のマッサージはそれほどでしたが、首・肩のマッサージが非常に痛くて(泣)。肩凝りがひどかったのかな。一緒に受けた妻は足裏の方が痛かったとの事で、彼女は内臓が疲れていたのかな?
ご存知かとは思いますが、セン・スパは市内に数店舗あるようで、ドンユー店はサイゴン川近くの店舗。「マンダリン」の近くはミス アオザイ店。 -
インドシナ号ディナークルーズ
以前はマジェスティックホテルの向側から出発していたそうですが、再開発で出発場所は移動しています。ホーチミン博物館の付近になります。ベンゲー運河を越えていくので時間帯によっては思いのほか移動時間がかかると思います。インドシナ号 ディナー クルーズ エンターテイメント
-
インドシナ号内部
我々が座ったのは2階の席です。この日は2階には30人以上いたでしょうか。大部分は露国人と思われる方々が大部分でした。1階にも席がありますが、今回は覗いていません(某国の団体さんだったので・・・)。
ご存知かとは思いますが、ディナークルーズ、ベトナム人にも大変人気だそうで、週末は予約で一杯になるそうです。フリーで行かれる方は早めに予約をした方が良いと聞きました。インドシナ号 ディナー クルーズ エンターテイメント
-
インドシナ号イベント
出航して直ぐに演奏が始まりました。ベトナムの伝統音楽だと思います。演奏したり踊ったしてくれます。2階席から始まるため1階席に移動するのは、もうすぐクルーズが終わるといったタイミングです。そのため、演奏なども楽しみたい方は2階席を予約した方が良いでしょう。インドシナ号 ディナー クルーズ エンターテイメント
-
インドシナ号 メニュー①
ディナークルーズの中にはバイキングスタイルもあるらしいですが、このインドシナ号はコースです。このお皿は「揚げ春巻き」です。インドシナ号 ディナー クルーズ エンターテイメント
-
インドシナ号 メニュー②
「海老入りパイナップルサラダ」
このほかに「レモングラス」,「インゲン豆の牛肉巻き」,「フライドフィッシュ」,「豚肉とピーナッツ炒め」などです。インドシナ号 ディナー クルーズ エンターテイメント
-
インドシナ号 メニュー③
海鮮鍋です。最後に出てきたのですが、もうお腹いっぱいです。インドシナ号 ディナー クルーズ エンターテイメント
-
船から見える景色①
船は風を切って進むので、窓から心地よい風が入ってきます。船は始め北に向かって進んでいきますが、この景色が大きくなったら行程の半分なのでしょか、引き返すようです。 -
船から見える景色②
おそらく、この辺りが昔の桟橋だと思います。河畔には涼んでいる人が多数見えます。 -
船から見える景色③
鮮やかな夜景ですね。インドシナ号 ディナー クルーズ エンターテイメント
-
ELISA号
船の形をしていますが、クルージング(移動)はしません。船の形をした浮かぶレストランです。最近大変人気がある施設だそうです。我々が乗り込むインドシナ号はこの大きな施設の隣にあります。インドシナ号 ディナー クルーズ エンターテイメント
-
船から見える景色④
船の名前は分かりませんが、同様なイベントが行われているようです。この船(?)も外から見る限り満席のようです。インドシナ号 ディナー クルーズ エンターテイメント
-
市民劇場
酔い覚ましという訳ではありませんが、市民劇場の付近を散策しました。ライトアップされた白壁は素敵ですね。この日はASEAN関連のイベントが行われておりました。
最近、市民劇場の周りでストリートライブが行われているようです。なかなかのものだそうです。ホーチミン市民劇場 劇場・ホール・ショー
-
レックスホテル
撮影時間は22時頃。まだまだ人々が多数闊歩しています。それにしても風格を感じる夜景ですね。レックス ホテル サイゴン ホテル
-
コンチネンタル サイゴン
コロニアル様式というものはまったくもって、ヨーロッパの匂いがしますね。さすがはアジアのパリというだけはありますね。パリに行ったことはないけど(苦笑)。
さて、今日の観光はこれでおしまいです。明日はミトー観光です。ホテル コンチネンタル サイゴン ホテル
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
Chocoさんの関連旅行記
この旅行で行ったホテル
-
レックス ホテル サイゴン
4.05 -
ホテル コンチネンタル サイゴン
4.21
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
60