2015/08/18 - 2015/08/18
655位(同エリア842件中)
tanukkoさん
- tanukkoさんTOP
- 旅行記226冊
- クチコミ4件
- Q&A回答0件
- 157,846アクセス
- フォロワー10人
これまで、旅の途中で、旅程を大きく変えたことはありません。トラブルもさほどなくこれたということですし、天気にも恵まれてきたということでしょう。でも、いつまでこうなのかな、自分でたてたスケジュールをこなす旅になっていないかな、という感覚が出来つつありました。
昨日のんびりして疲れはとれたけれど、今日さらに予定していたSiguldaでのハイキングをこなすほどではない。よーし、ちょっと時間的に厳しいと思っていたスパ、行っちゃおうっかな~!
スパも気持ちよかったし、旅程からの解放感、素晴らしい!
この日は、映画撮影中の、あの女優さんも見てしまいました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝食は7時から。駅前ホテルにしちゃ遅いよね。ほぼ時間ぴったりに行くと、まだ誰もいないし。ビジネスマンの利用は少ない雰囲気でした。
6時頃、朝風呂をしたあとに窓の外を見ると、まだ空が明けきらないうちから勤めに出る人も多くみられ、朝が遅い国民とは感じられないのですけどねえ。 -
ビュッフェは、この旅一番の充実度。ホテルの規模からすれば当たり前か。
Siguldaに行くとしたら、7:54の電車に乗るつもりだったので、7時に朝食、15分で食べて歯磨きしてチェックアウトして荷物を預けて、7:30には出たい。結構、忙しかったなあ。結局、予定変更を決心したのは昨日の夜。表面的な疲れはなくなったけれど、ここでまたハイキングなんかしたら、ヨレヨレになる可能性は高い。そして、Siguldaの人の少ない山道で、もう歩くのムリ、となったら相当面倒くさい。
最初、リガから日帰りではなく、Sigulda一泊で考えてたのよね〜。そうしたら、一体どうなっていたことやら。 -
少し小さ目の窓から、外を眺めつつ。落ち着きがある雰囲気です。
-
さすがに1泊なので、心残りの無い様、もう1回、取っちゃう。
-
チェックアウトはせずに、中央市場へ。
「ドームが5つ並んでいる」と書いてあって、でも、写真をどう見ても4つ。ずっと不思議に思っていたのですが、この写真の左側(写っていないところ)にもう一つあるのです。そういう時は、「並んでいる」という日本語じゃないよね。 -
市場が何時からやっているか?という点ですが、ドーム毎に営業時間が異なっていました。7時から8時の間には開く感じかな。「市場に営業時間直後に行っても残念」と考えて、9時前に向かったのですが、この時間で、屋内外共に、準備完了の店もあれば、これからというところもあり、でも、見物するのには問題無い、という感じでした。
-
まずは一番端(西)の棟から攻めていきます。ここは、1棟丸ごとお魚コーナーでした。
うーん、新鮮!安い!
バルト海は、お魚の種類自体は少ないと聞いていたのですが、結構色々あります。これまで北欧やリトアニア(ハレス市場)で見てきたのとは、規模が違うと言ってしまえばそれまでですが、レベルが違う。北欧の国々で見たのはリテール仕様で、ここは業者向けも兼ねている感じがします。 -
そして、こんなみりん漬け(まさか)や、
-
松前漬(違うでしょ)が、元・北海道人の気持ちをザワつかせます。
それにしても、市場自体もキレイ。欧州の市場は、たまに微妙な時もありますが、総じて清潔。その中でもここはハイレベルだと感じました。特に、お魚館。 -
あれ、何かの撮影してる。ニュースとかかな?
-
と見ていたら、カメラの先には何故か和装の女性。良く見ると、スタッフの中にも日本人らしき方が。「何の撮影ですか?」「映画です。日本とラトヴィアの合同制作で、2016年に公開です。観光ですか」「はい」へえ〜、あまり映画は見ないワタクシですが、観にいっちゃおうかなあ。
後からニュースをみたら、きっと「魔法の着物」ですね。ってことは、私がお見かけしたのは(何故か敬語)、桃井かおりさんってことじゃないですか。全然、分かりませんでした(←女優の顔を見分けるのは苦手)。しかも、ラトヴィアでの撮影は8月15日から始まったばかりだったようです。 -
次は、野菜館。と言っても、お魚館と、一番東の(向きが違っている)お肉館以外の、真ん中3つは、棟毎のコンセプトは若干曖昧です。野菜、スパイス、乳製品、パンといったものが、ある程度はまとまりがありつつも、入り混じっているので、お魚館程のインパクトと美しさは無いです。そうか、お魚館は、お魚だけに徹している統一感なのね。
でも、このトマトの並べっぷりは、やっぱりスゴイよ。そして、この色々な形。カワイイ。 -
漬物への情熱も感じます。特に、キュウリに対する。きっと、ラトヴィアの人が、京都とかに行ったら、お漬物のお店の前で連帯感を感じるのではないだろうか。
2番目か3番目の棟の中にスーパーマーケットもありましたが、そこはちょっとB級だったかな。 -
4番目の棟は、乳製品中心。カッテージチーズのようなフレッシュ系チーズの比重が高いです。それぞれの違いが全く分かりません。ハードチーズと違って、お土産に出来ないので、見るのに気合いが入らない。
-
ここから、屋外へ。外は、野菜・果物系、園芸系、工芸系、といったラインナップでしょうか。野菜を屋内外両方で売っているのはどういう分担なんでしょうね。
几帳面。ラトヴィアとリトアニアの市場やスーパーで思い浮かぶのは、この言葉です。 -
お花も色々。
-
ブルーベリーもこれだけ種類があります。
-
ジャガイモ。これを、どう使い分けるのやら。2つに割って中を見せているのですが、見れば、ほくほくとかねっとりとかが想像つくってことなのかなあ・・・
-
ベリー。虫はおらず、清潔。美味しい果物があれば、虫はいるのが自然なのかもしれないけれど、お引き取り願えるのであれば、そうしておいてほしい。
ところで、なんと、この市場では、「ベリーの旅行者向け分割売り」をしているのですよ!しかも、「ラズベリー・ブルーベリー・クラウドベリー3種類少しずつ2ユーロ」、とか。どう気が付いたのか、素晴らしい。物価の高い北欧各国でも無かったと思う。うーん、食べたいなあ。今日は、宿を移るけど、あとでもう1回来ようかなあ(今、この場で食べちゃおうという発想はないのか・・・。朝御飯食べたばっかりなのよねえ)。 -
手袋。おばあちゃんが、編み物しつつ、売っているのですが、「出来た順に並べてます」ってことなのかな?この棚の淋しい感じ・・・
ところで、カゴってどこで売っているんですかね?実は発見できませんでした。まあ、カゴは「モノ」としては可愛くて大好きですが、実生活では全く使わないので、いいんですけど・・・ -
お肉館。
-
肉のカットの仕方って、結構、国によって違うよね。
-
何故かこの店だけ、スゴーイ行列だった。加工肉系。
-
一度部屋に戻ってお手洗い。チェックアウトの時間までもう1回出かけます。
明日のお昼の大聖堂のコンサートチケット買って、工芸とデザインの博物館へ。民族衣装とかが見たかったのよね〜。・・・うーん、展示のイメージが違う・・・。結構、「最近の工芸作品」が置いてあるのね。そして、企画展は、パーティドレス。ちょっと昔から直近まで。昔のブログと地球の歩き方だけを頼りにしていたのはイマイチだったか。いずれにしても、4.27ユーロはちょっと高い気がするなあ。今は、リガ城修復中なので、ラトヴィア歴史博物館で見るのも難しいはず。まあ、Sena Kletsで見れるっちゃ見れるんだけど。 -
SemaraHで着替えてから移動。このホテル、万人にお薦め出来るタイプだと思います。なんというか、ソツが無い感じ。振動がどうしても嫌な人だけは止めた方がいいけれど。あと、Classicだとどういう感じなのかは分かりません。
徒歩5分で、最後のホテルOld City Boutique Hotelへ。12時の時点ではチェックインは出来なかったので、荷物だけ預けて出かけます。 -
公園を抜けて、北東方面へ。この公園って、名前、無いのかなあ。Valdemara通りよりも来たは「Kronvalda公園」というちゃんとした名前があるし、オペラ座周辺は「オペラ座広場」と呼ばれているようだけれど、この、運河沿いの緑地を指し示す地名がどうにも分からない。※その後、もう1回確認してみたのですが、Bastejkalna公園の模様・・・。
紙か何かで作った鳥のオブジェ、かな? -
客引きをする遊覧船のスタッフ。
遊覧船はこうやって見ていると雰囲気良さそうだなあと思うけれど、行程としては単調そうだなあ、というのと、駅前〜市場周辺の暗渠感が微妙。でも、この天気で水の上を抜ける風を感じられるのはサイコーだろうなあ。 -
虹だ〜。晴れていれば、常に虹ってことね。
この後、写真が無いのですが、新市街の雑貨屋さんを急ぎ足でチェック。ユーゲントシュティール建築も殆ど見ずに(もともと、このデコラティブな感じがなんとも苦手でもあり・・・)、駆け抜けます。 -
南下して、Kukotavaです。この字体、かわいいなあ。
-
店内もテラスも、同様に大変にラブリー。日本人女子の心を鷲掴みにする感じ。Medus Kukasと、暑かったのでアイスティーを頼んだつもりなんだけど、運ばれてきたのは・・・あれ〜?「はい、お待たせ〜」と勢いよく置かれたので、思わず頷いたけれど、頼んだつもりのものとは違う。スピーキング力を反省しつつ、そのまま飲む(勿論、嫌いなものであれば交換してもらうところですが)。うーん、でも、美味しい。そして、ベリーたっぷりなお茶を飲む間に、「市場にベリー買いに行かなくてもいいかなあ」と思ってしまう。安上がり。
今、写真を見ていると、でもこれも「アイスティー」であることには間違いない。kukotavaスタイル・ラブリー・アイスティーだったのだろうか。 -
お客さんも多く、キッチンも活気があり、でも、静かに過ごせる、良いカフェです。ケーキの種類も多いし、食事メニューもあって、近所に欲しいなあ。
Medus Kukasは結構しっかりした甘さでした。さすがハチミツケーキ。たっぷりとしたお茶が足りないくらい。スポンジの層がとても薄くて、いい仕事しています。
4.85ユーロ。 -
そして、やってきたのはRadisson Blu Latvija。14:45にスパの予約を取ってもらったのです。
・・・この前に慌ててお店を回ろうとするのが、私のイケてないところだと思うが、ルートからするとここで片付けておこうと思っちゃうのよね。。 -
さすがにスパの間は、写真が無いので、ESPA RIGA公式サイトから画像を拝借。こちらにしてみようかなと思ったのは、「リガ案内」でお薦めされていたから。そして、Amber Spaがメニューにあったからです。
1時間前に来るように言われ、プール&サウナでまったりしていると、スタッフの方が呼びに来ます。
ちなみに、地球の歩き方に大きく出ているヴィリニュスのAmber Massageは無くなっていました。今も、HPでは健在のようにみえますが・・・。 -
お願いしたのは「Amber Crystal Treatment」。いや〜、気持ちよかった!スタッフの方のテクが素晴らしかったです。しかし!Amberってのはなんちゃって。最初の足浴に琥珀が敷いてあるだけで、そのあとは全く琥珀は登場しません。終わってから、「どこで使ったの?」と聞いたら「いや〜、最初だけ・・・」。
Amberにこだわらなければ、かなりリーズナブルに施術を受けることが出来ます。まあ、このコースでも、東京をはじめとする各都市と比較すると決して高くないのですが。オススメ。 -
こちらのSpaに来てみようと思ったもう一つの理由、Radisson最上階、Skyline Barへ!
スパに行ったあとののんびりビール、こんな極楽があって良いのだろうか。いや、バカンスで来ているんだから、もっとこういう日を作んなきゃいけないよね。私の旅行は時々修行になってるよ。
ナッツもたっぷり付いて(食べきれないくらい)、3.6ユーロ。良心的すぎる。 -
窓が反射して、写真はイマイチだけれど、ここからの眺めは絶景!聖ペテロよりも絶対こちらの方がいいんじゃないのかなあ(あちらはあちらで旧市街をつぶさに見れそうではありますが)。でも、入場料7ユーロでしょ。ここならビール3.6ユーロですよ(しつこい)。てか、ホテルのバーなのに安いね〜。
旅行の前に、英会話の先生と「バルト諸国といったら、琥珀だよね」「琥珀はあまり興味無く・・・。スパはちょっとやってみたいけど」なんて会話をしていたのが頭に残っていて、思わず行ってしまったわけですが、ヨカッタ。 -
東側は反射も無く、きれいな新市街が東に向けて住宅地に変化していく姿が撮れました。
こちら、「ホテルの最上階のバー」という一般的なイメージとは大きく異なり、大変にツーリスティックな場所です。おそらく夜になっても、むしろ、夜だからこそ観光客の皆さんが沢山来てそうです。普通は、観光客もなるべくおとなしくしているパターンが多いと思うのですが、皆さん、写真を撮りまくり、陽気な感じで過ごしています(なので、私も撮影出来ているわけですが)。これだと、ロマンティックに過ごしたい、本来の正しい使い方は難しそうだなあ。宿泊客の方は、ラウンジなどが提供されているのでしょうか。
それでも、私も含めた観光客にとっては素晴らしい場所です。他に高い建築物は無いですしね。うーん、ここから夕暮れも見てみたいなあ(結局、行かなかった)。宿泊していれば、朝日も見られるのか。すごそうだなあ。 -
ゆったりとした時間を堪能したところで、ブラブラ帰ります。
公園の、自由記念碑の近くあたりで、おじさん達がチェス(だと思う)を楽しんでいました。 -
運河の岸には、リガ市の紋章を付けた船の模型?が並んでいます。これ、何の意味があるのかなあ。お祭りの名残とかかしら?
リガとヴィリニュスは、街(旧市街)の構造が似ています。北にお城、南に鉄道&バスターミナル、その近くに市場。東に川が流れていて、公園もある。事前に調べている段階では、しょっちゅう混乱していました。ついでに言うと、タリンも南北は逆ですが、構造的には同じものを感じます。実際来てみると、共通するものと違うものをそれぞれ面白く感じていました。
川は、ヴィリニュスはひっそりとした感じで、リガは解放感がありますね。 -
ホテルに戻ってチェックイン。お部屋は32号室。あ、なんかいい感じ。
今回、「economy」のお部屋を予約しています。このホテル、「individual style」と「modern style」の2つのカテゴリーがあって、前者は「old part」、後者は「new part」となっています。さらに、それぞれが分かれていて、「individual」は「economy」と「luxuary suite」に分かれている、というわけです。今は泊まった後なので、理解して書いてあるけれど、最初「このホテル、雰囲気良さそうだな〜」くらいの感じで見ている時には、言わんとしていることが良く分かっていませんでした。
なんで気が付いたかというと、Booking.comは、Economyで独立したページを持っているからです。他のサイト(Tripadvisorとか)は2つを同じホテルとして扱っているので(まあそれで合っているのですが)、クチコミ読む時は注意要です。 -
予約後に、じっくり見ているうちに「これは改装前のを予約しているってことで、古びてる部屋かも」と心配になってきました。途中、「modern style」も価格差は15ユーロ/泊なら変えちゃおうかな、と思いつつ、確認したころには「もう満室です。今予約しているのも良い部屋ですよ」とか言われ、まあ、いいか・・・とそのままにしていたのです。
机やクロゼットは使いやすかったな。ちなみに、部屋はクラシックですが、鍵はカード式。冷蔵庫もあります(全然使わなかったけれど)。お茶セットが無いのだけが残念。 -
お!そして、バスタブもある。ウレシイ。
全体に、経年劣化は否めないけれど、掃除をしっかりしてあって、問題無し。分かりやすく言うと、ユールマラのホテルは掃除を頑張っているのは認めるけれど、でも、バスタブは使わなかった、というのに対し、こちらは毎日のんびりお湯に浸かっていました。
ところで、バスタブ奥に、ムダに広いスペースがあるのですが、貼り紙がしてあって「乗ったら罰金**ユーロ(金額は忘れました。すごく高額というわけでもないけれど、安くもない微妙な感じ)」とあります。ま、タイルが駄目になっちゃうとかですかね。実際には乗ってもすぐに分からないだろうから、抑止力としてなんだろうけど。 -
この旅最後の心配事が消えて、お昼はケーキ1つだったから、さすがにお腹が空きました。
今日の晩御飯は・・・、と、候補にしておいたいくつかを改めて見直すと、実は閉店していたり(3 Zivis)、微妙、だったり(XL Pelmeni。確かに、バックパッカーの皆さまには有難い店なのかもしれないですが、暗くてあんまり楽しそうな雰囲気では無いようにみえました。これなら、スーパーのデリやDouble Coffeeの方がいいのではないのかなあ)。
行ってみたいリストが溢れていたはずなんだけどな。それなら、と、改めてベタな郷土料理系のお店に行きたいな、とホテルのロビーで検索(それ用の端末がありました)。市庁舎広場のところに固まっているようです。私には珍しく、ラトヴィアで気になる郷土料理が少ないこともあり、ノーチェックだったのよね。
店頭の雰囲気を見比べて「Salve」へ。 -
最初、広場のストリートミュージシャンの音楽を聴きながら、もいいかな、と思って、テラスに座るも、寒い!ラトヴィアに入ってからは、それまでよりは少し気温は低めかな、と思ってはいましたが。昼間は相変わらずの好天なので、ちょっと不思議な感じです。
慌てて中に移動させてもらって、ビール。あれ、この店、思ったよりも大箱なんだなあ。奥にも結構席がある。 -
水餃子。丸い形が可愛い。なんで餃子にサワークリームなの、と思ったのですが、これ、合うんですね。今日はこれでオシマイ。11.3ユーロ。ちょっと、場所代入ってるかな。
やっぱり、ヴィリニュスもラトヴィアも1品1品のポーションが小さい。そして、フランスのような「コースで食べないの?」みたいなプレッシャーが少ない、気がする。さすがに「餃子だけでいいの?大丈夫?」みたいな顔をされるときもあるけれど、「あんた、それしか食べないつもり?(ムッ)」という雰囲気はあまり感じないし。スープだけでも豚耳だけでも良いのは有難いな。
お店でもらったカードを見ると、近所の「Province」「Piejura」(やっぱり郷土料理系)は姉妹店のようです。あと、「Alberta13」も。
今日の歩数:28,689。19.91km。こんなにまったりした日なのに、結構歩いてます。。何故?
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2015夏バルトてくてく旅行
-
2015夏バルトてくてく旅行1~ヴィリニュス到着
2015/08/13~
ビリニュス
-
2015夏バルトてくてく旅行2~ヴィリニュスお散歩
2015/08/14~
ビリニュス
-
2015夏バルトてくてく旅行3~トゥラカイ湖畔逍遥
2015/08/15~
その他の都市
-
2015夏バルトてくてく旅行4~ユールマラでのんびり、にはならず
2015/08/16~
その他の都市
-
2015夏バルトてくてく旅行5~リガでやっと一休み
2015/08/17~
リガ
-
2015夏バルトてくてく旅行6~Amber Spa体験
2015/08/18~
リガ
-
2015夏バルトてくてく旅行7~リガ街歩き
2015/08/19~
リガ
-
2015夏バルトてくてく旅行8~民族野外博物館
2015/08/20~
リガ
-
2015夏バルトてくてく旅行9~帰国
2015/08/21~
リガ
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2015夏バルトてくてく旅行
0
45