2015/08/13 - 2015/08/13
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tanukkoさん
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ずっと行ってみたかったリトアニア・ラトビアへ(エストニアは訪問済です)。最近、自分は旅行に関しては晴れ女なのではないかと思い始めていましたが、今回は本当にお天気に恵まれました。前半は暑すぎるくらい!毎日移動も少なく、激しく歩き倒した旅行記です。
まずは、ラッキーのあったフライト編からです。
- 旅行の満足度
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- フィンランド航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
バルトに行くなら、フィンエア以外は考えられない。せっかく欧州最短最速から目と鼻の先なのに、通り越してまた戻るのは好きではないのです。夜遅くならない時間に着くことを重視するタイプとしては譲りたくないポイント。一方で、直行ではない、つまりヘルシンキで乗換する必要があるということは、それ以上の乗換は避けたい。去年、バルト行きをあきらめたのは成田便が高すぎたから。昨夏の旅行記にも、そう書いてあります・・・。
が、今、私の乗ろうとしているのは名古屋行き・・・。 -
そう、羽田→名古屋→ヘルシンキ→ヴィリニュス、という2回乗継コースにしたのです。
夏の旅行をGW明けに考えるのでは遅いということをやっと学習して、手配は2月。成田発も取れたのですが、余裕のある心で候補の便をゆっくりと眺めると、1. 名古屋発の方が安い(去年と同じだよ)、2. 成田に行くより羽田の方が楽だ(特に早朝)、3. 名古屋発の方がヘルシンキに早く着くので、乗継に余裕がある・・・よし、乗継2回だとロストバゲッジが心配だけれど、わざわざ誘導しているからにはちゃんとやってくれるだろ、とポチってみました。さすがに2月の手配だと、ほぼ最安。フィンエアは価格が固定式なのが、お盆にはウレシイ。 -
羽田では、国際線乗り継ぎ専用カウンターというところで手続き。こんなのあるのね。一人一人に随分時間かけてるなあ。
まあ、私も、結構時間かかったような気がするけれど。「今日、2回乗り換えなんで心配なんです」と伝えたら、JGCのタグを付けるべきか、ビジネスのタグを付けるべきかを激しく悩んでいました。そして、「こっちの方がいいと思うわ〜」と決めていた。この辺の意味、知りたいものです。
国内線のラウンジって初めてかも。食べ物って殆ど無いのね。上の写真の、プライベート感満載のコーナーはいいですね。 -
外は雨。丁度、家の最寄駅のホームに着いたところでザアッと降り始めました。ラッキーです。雨のおかげで気温自体は若干低めなるも、かなり蒸してます。
ちょっとぼんやりしていて、搭乗口に7:30前に着いて、7:40頃バス出発。7:50発なのに・・・でも、名古屋までと思うと、こんな気軽さですよね。ところで、東京から名古屋を目的地として飛行機に乗る人って、どんな人なのかな?新幹線が嫌いとか、飛行機好きとか、空港の方がかなり近いとか?
※名古屋の人が羽田国際便に乗るため、というのが、基本の理由のようですね。それが、東京の貧乏人が名古屋国際便に乗るためにも使える・・・。うむ、風が吹けばなんとかみたいだなあ。違うか。 -
名古屋上空は、緑が濃く・・・
ところで、さっきもらった搭乗券、何も説明が無かったけれど、指定した座席番号と違う、そして、Cって書いてあるような気がする。。。
あれあれっ?! -
名古屋空港の国際線乗換の動線は、若干表示が分かりにくいですね。お店はあまり心魅かれるところもなく、出国もさっくりして(CHUBUマークだ)、そのままラウンジへ。
うーん・・・、これは・・・。狭い、混んでる、昭和の香り。こういうもの?
ちょっとだけカレーをつまむ。 -
というわけで、ちょっと早めに搭乗口へ。中部だと、会社の人に会う確率が低いのもいいなあ。
ところで、この表示、なんでフィンエアはGO TO GATEで、共同運航のJALの行はCHECK-INなのかしら。
と、「××さま〜」「?」「羽田で既に説明を受けていらっしゃるかと思いますが(受けてないけど)、本日ビジネスクラスに変更となります(でも、知ってるよ!)。搭乗券を変更させていただきます(ひゃっほい!)」ま、なんで券が変更になったのか分からないのですが。内容は特に変更が無いと思われる、しかし、JALの国内線のぺらぺらのやつから、フィンエアのかわいい(デザインが好き)券になりました。 -
手続きしていたら、丁度搭乗開始になったので、そのまま一番乗り。左に行っちゃうよ〜ん。
それにしても、羽田の係の人、なんで説明しなかったんでしょうね。こういうのは、どや顔というか、ありがたく思えよ的な言説を皆さんしているのではないんですかね。プライオリティタグの件で苦悩していたかしら。
ちなみに、本日、私の後にも何人か呼ばれていたようです。 -
席はこんな感じで。マリメッコ柄はアガりますねえ。スリッパの履き心地がかなりヨイです。シートベルトに革が巻いてあって妙に重いのがイマイチ。機材はA340-300。
-
一番乗りするものだから、機内をブラブラする時間もあり・・・。ギャレーにポーチが山積み。うーん、今日の柄は全部Silkkikuikkaなのね。ウニッコ柄欲しかったなあ。男の人にも配るのを考えると、こっちの方が無難なんだろうけど。そして、選ばせると、骨肉の争いが発生しそうだしなあ(ビジネスに乗る人はそんなことしないです)。ウニッコもらえるまで乗るぜ、とか?!
その後、日本発とヘルシンキ発で柄を変えている、ビジネスとエコノミーコンフォートで運用が違う、とも読んだのですが・・・どうなってるのかしら? -
シャンパン。
実は欧州便のビジネスって初めてなのよね〜。うれしいな〜。 -
メニューも早々に配られ。
-
日本脱出〜!
-
さて、名古屋便の密かなお楽しみは、北朝鮮上空を通過するのかどうかということ。当然、予約するときには知らなくて、直前に色々見ていて気が付いたのですが、知る人ぞ知るって感じのようですね。名古屋の人にとってはフツーのことなのかしら?
うーむ、この向かいっぷり・・・!! -
ローストビーフ。この食器のシリーズ、好きだなあ。やっぱり、買おうかなあ。
と、地図に目をやると・・・ -
おお〜、やっぱり来た〜!
数日後に、韓国と北朝鮮が緊迫するとは全く思っておらず、呑気です(というか、そういう時も通過するのかしら・・・知りたい)。 -
お魚ムースとカツオのジェリー、エビとサーモン。グリーンサラダ。
このグリーンサラダは、ビジネスとしては、まずいんじゃないのかなあ。 -
サーモンのサバイヨンソース。
えーとですね、私自身は、インボラでここに座らせていただいているだけですし、エコノミーのご飯でも大抵満足しているタイプなんで、まあ、いいんですが、これ、ビジネスのお金払って乗って、これだったら、マズイんじゃないのかなあ。なんというか、エコノミーのご飯が陶器のお皿に乗っているだけではない・・・ですか? -
と、もにゃもにゃした気持ちを抱えつつデザート。
デザートの選択肢は、ケーキの他に、チーズやアイスもあって、多いのは多いのですが、んー、でも、クオリティはあんまり、エコノミーと変わらないような気が・・・ -
ご飯を食べ終わると、朝も早かったし(3時起き)、しばし爆睡。やっぱり快適〜。おふとん、ふわふわ〜。
どこの湖かな。
ちなみに、最初は7L(ビジネスの最初の仕切りの中での一番うしろ、通路寄りに席)だったのですが、6L(窓寄りに席)が空いていたので、移らせてもらいました。この一人独立席、仕切りが無いくせにプライベート感満載で、最高。後ろ目の席なのも(見渡し感があって、人には見られにくい)のも好き。しかも欧州行き北側。外が見やすい。私的には、ビジネスにおけるベストシートの一つといえます(別にスタッガードじゃなくてもヨイ。安い・・・)。 -
ギャレー。こちらもラインアップは色々。内容はエコノミー的。
でも、この立場で言うのもなんですが、このフラットな感じ、好きなんですよね。私の北欧のイメージは「貧乏人とお金持ちの差が少ない」。フィンエアには(SASにも)ファーストクラスの設定が無く、そりゃ、ビジネスとエコノミーは全然違うけれど、エコノミーも快適で、他社よりもビジネスとエコノミーの差が小さい。なんというか国民生活を反映しているような。それも、日本の「皆同じ(中流)がいい」というのとは少し違うというか。 -
ギャレーをうろうろしていたせいか?、サンドイッチを薦められてしまう。うーん、お腹いっぱいなんだけどな〜。でも、誘惑にのってしまう駄目人間。・・・だって、これ、完成度、高くないですか?丁寧な切り口、繊細な味付け。サンドイッチで何、頑張ってんの。メインディッシュで、この仕事しろ〜
-
しかして、やっぱり、2回目の食事も、陶器のエコノミー飯。コーヒーカップにお味噌汁とか、頑張ってるのか頑張ってないのか良く分からん。
ところで、ずっと、やけに寒いな、と思っていたら、空調の吹き出しが開けっ放しになっていました。うーん、どおりで・・・。おかげで、ちょっと熱っぽく。旅の最初にヤダなあ、何故、このグッドコンディションで・・・と思っていたら、結局、一度体温を上げ切った結果、降りる頃には治っていました。 -
コネクティングゲートがきちんと出るのは、フィンエアの良いところです。
そんなにひねった行先が出て来るわけじゃなく、メインどころに漏れなく飛ばしているって感じですかね。 -
驚くというよりは、懐かしさを感じるようになったフィンランド上空。やっぱり、この空と湖と森と畑と町のコンビネーション、好きだなあ。
14:30、定刻より10分早くヴァンターへ。やっぱり近い!音楽も聴かず、映画も見ず、バルト3国の歴史を新書で予習しているだけで着いてしまった。 -
乗換のスムースさが売りのヘルシンキ。しかし、私の印象としては、そうはいっても、小さい空港に同じ時間帯でアジア人(非シェンゲンの人々)が押し寄せて大変じゃん!というもの。
ということは、ここでの重要ポイントは、他の便が着く前に、如何にセキュリティと入国審査を抜けるか。・・・14:45にはすべて終わっていました。わお!
勝因は、①やっぱり名古屋便はいいね、②日本人なら使える自動化ゲートをきちんと使う、③入国前の店は無視する、でしょうか。
これからは、行きは名古屋便、積極的に使っちゃおうかなあ。昔は、自力で名古屋入りしなくてはいけない間抜けスケジュールだったけれど、羽田から行けて、大阪・東京より早く着くなら、話が違いますよ。 -
それにしても、やっぱり混んでいるなあ。この廊下(?)があと幅半分広いとかなり違うと思いますが。
目新しいものは無いことを短時間にチェックし、そして、本当は買いたかったチーズ(Leipajuusto)が置いてないことにショックを受けつつ(帰りに買うつもりだった)、ラウンジへ。 -
うーん、ラウンジも激混み・・・。ご飯のラインナップはそこそこ魅力的でしたが、機内で食べてばかりだったので、飲み物だけ。なんとか奥の落ち着いて、外を見られる場所を確保。
ヴァンター、3回目なので、ざっくりとしかお店も見ないけど、素敵なお店が大量にあるので、普通は1時間台の乗継時間じゃ全く足りないよね。 -
少し早めに搭乗口に行ってしまう。15:50にゲートオープン、バスに乗り込み、16:00出発。16:10には機内の人です。
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今まで乗った中で一番小さいかも。
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乗り口も、こんなカワイイ感じで。
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羽を避けたつもりが、うーん、プロペラが・・・。ベストシートを常にチョイスできるようになるにはまだまだ修行が必要です。しかも、窓があまりキレイではないし。
機内は6割くらいの入りでしょうか。隣はいなくて、快適。 -
ほぼ定時出発・・・うわー、何、この「僕、頑張って走ってるんです。勢い付けてるところなんです」感は!
飛んだら飛んだで、「今日も頑張って回してます。いつもより余計に回しております」感満載。
こういう感じなのね〜 -
一応2時間近くある便なので、飲み物は出てきます。お水・コーヒー・紅茶・ブルーベリージュースからチョイス。ここは北欧感を増幅するために、ブルーベリージュースで。それ以外の軽食、アルコールなども購入可能です。
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あっという間にフィンランド湾を越えて、大陸側に。平ぺったいのは一緒だけど、湖が無い分、単調な印象の大地。あと、畑のグリッド感から、そう思うのかな。2冊目、旅のお供の黒木亮・・・経済小説ではないのを選んだら、うーん、私には微妙(走る人には評判が高い本のようです)。
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あれがヴィリニュスの街かなあ。定刻より15分早い17:50着。てか、ヘルシンキ-ヴィリニュスって、1時間45分かからない設定だと思うのよね。ヘルシンキのこの時間は混むと踏んでるとかかしら。
近くに、何故か背中に、持ち込み手荷物タグを張り付けられた子供。ちょろちょろ歩き回っています。カワイイ(個人が特定されてしまうので、写真は無し)。 -
お疲れさん!と機体に声をかけたくなります。
この規模だと、人間の方が随分早く出てしまうので、荷物が出て来るまでしばし待ち。2回の乗継を経て、きちんと出てきました。18時10分。荷物の受け取りを乗り越えると、旅の課題の1/4くらいはクリアした感じがします・・・。 -
本当にこじんまりしてます。にもかかわらず、いや、だからこそか、閑散としている感じ。
結構、暑いなあ。 -
地球の歩き方だと、電車が便利よ、と書いてありますが、これが意外と落とし穴あり。まず、念のため事前に時刻表をチェックすると、18時台は20分発のみ。そのあとは19時30分近くまでありません。18時5分着だと厳しそうだなあ、と思っていましたが、15分早く着いたので、間に合いそう。頑張って、スーツケースを引っ張ります。あれ?うーん、エレベーターが使えない・・・(単に上がってくるのが遅いだけだったのですが)。階段でぐるぐる降りる。ひー。
電光掲示板を見ると・・・18時20分無し!? -
駅員もいないので、ここで悩んでいても良いことは無い。とっとと踵を返します。上がるときには、さすがに、エレベーター使いました。ちゃんと、バスも調べておくものねえ。電車に乗れなかったらバス、と考えていたので、18時半ばの時間は調べていない。でも、丁度、2番のバスを発見。ここでスピーディに動くには、バスの番号や仕組みを頭の中に入れておくことがポイントです。
「ステーション?」「行くよ」1ユーロで良いのか、運転手さんの反応が最初イマイチ分からずモタクサしましたが、ホッと一息。西日がキツくて、暑い〜。
写真で見た、夜明けの門が、通りの先に見えた、と思ったら駅前到着。あっという間です。 -
18時45分にはホテル着。ヴィリニュスでの宿、Domus Mariaです。
Figaroの記事で、写真の雰囲気と価格に魅かれて、他との比較も殆どせずに、決めました。
城壁内の旧市街が魅力的な街では、その中に宿を確保するのが重要なのはブルージュで学習済。旧市街、どちらかというと南(ターミナルの近く)は理想的。まあ、ヴィリニュスは「城壁内」がどこまでかって明確なわけではありませんが。 -
411号室。4階が最上階なので、屋根裏部屋っぽくなっています。シンプルで清潔感があって、静謐。好きな感じ。あ、ツインだ。幅、狭いなあ〜。でも、シングルでお願いしているのに(standard singleのカテゴリーで予約しています)、この部屋というのは有難い。
その後、もう片方のベットは荷物置き場として活躍。 -
部屋は中庭向き。評判通り、旧市街の、夜明けの門近くとは思えない静かさでした。でも、これがold town viewだからといってウルサイのか、ビューが良いのか、は良く分かりませんでした。夜明けの門というか聖テレサ教会の脇からグッと入ったところに建物があるのですが、どの部屋がどんなビューになるのかはイマイチ分かりにくいです。なるほど、修道院だったからかなあ、という贅沢な敷地の取り方。最初着いた時は、どこまで進めば入り口があるの、と思いました・・・。
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洗面所、シャワー・トイレも、こんな感じでシンプルにして十分。清潔。好きだー。写真には写っていませんが、タオルウォーマーもありました。シャワーは、水圧・温度も快適。今回は、この辺は、全ての宿に共通して良かったな。
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シャンプー・リンス、石鹸は、ちょっとB級だけど、問題無し。
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机も広々使いやすかったです。この宿の唯一困ったのは、コンセントが少ないところ。電源を取りたい時は、照明をあきらめるしかありません。
この机の右側に、クロゼットがあって、これも使いやすかったです。 -
落ち着いたところで、夕食へ。それほどお腹もすいていなかったのですが、このまま寝てしまうと、途中、空腹で目が覚めてしまうのは必至。テラス席が気持ち良いらしいGabiに向かいました。この頃には涼しくなっていて、歩くのが気持ちいい。
かなり大箱な店ですが、店内はさほどお客はおらず、中庭ばかりが混んでいました。ま、皆こっちがいいよね。ちなみに、地球の歩き方では「カフェ」と紹介されていますが、普通にレストランだと思います。カフェ的にも使える、というのが正しいのではないかと。実際、こんな時間ですが、お茶している人も結構いました。 -
とりあえず、ビール!おつかれ!
Gabiのオリジナルビールです。
このお店、「写真はやめてね」とあるので、こそっと撮っています。
周りを見渡すと、空港で見た日本人の方々がいるような。空港では、2組みたような。そして、今も2組、みえるような。どうなってるの・・・。 -
そして、ビーツのスープSaltibarsciai。うーん、もうちょっとパキッと鮮やかなのイキたかったなあ。正直、味じゃなくて、ビジュアルで食べてみたかったのです。そして、味は・・・この酸味、日本人好みじゃないんじゃないかなー・・・。これと、付け合せのじゃがいもで十分!計4.1ユーロ。安い!
-
Gabiの店の入り口。中庭を使いたい場合も、3枚前の写真のところからではなく、こちらから入ります。
ぶらぶらと帰ります。Domus MariaからGabiまで歩くと、街の規模はすぐに把握できる感じ。部屋に戻って、シャワーして爆睡です。
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