2015/06/17 - 2015/06/25
2383位(同エリア6434件中)
kiyomariさん
- kiyomariさんTOP
- 旅行記5冊
- クチコミ14件
- Q&A回答4件
- 18,078アクセス
- フォロワー0人
2013年3月にウィーンフィルの演奏会を目的に訪問しましたが、指揮者の急病のため直前に演奏会が中止となりました。今回は再チャレンジということで初夏のウィーン7泊9日の旅を楽しみました。旅のメインはマリス・ヤンソン指揮 当地ゆかりの「マーラーの交響曲第三番」のコンサートですが、合わせてフォルクスオパーでの「こうもり」も鑑賞。旅程に余裕があるので、ヴァッハウ渓谷のドナウ川クルーズを楽しみました。前回の旅で、ザッハー、デメール、ツェントラル、シュヴェルツェンベルグ、インペリアル、などのカフェを巡ったので今回は別の所を訪ねました。6月20日レインボーパレード(同性愛の自由・権利の主張)に遭遇、リングを巡るトラムをすべて止め ここを行進する非常に大規模なものでした。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- オーストリア航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
6月17日
成田11:20発のOS52便で11時間のフライトののちウィーンに到着。書類の記入もなくスムーズに入国。モルツィンプラッツ/シュヴェーデンプラッツ行きの空港バスで、今回で4回目となるHotel Schweizerhof(三ツ星)に向かう。バスは30分毎の運行で、所要時間は20分程度。ホテルは、バスの停留所やシュヴェーデンプラッツ駅に近く、市内の移動に便利なうえ、ウィーンの盛り場といわれるバミューダ・トライアングルに近く、安く飲み食いができる。シュテファン大聖堂 寺院・教会
-
6月17日
さっそく、ホテルそばのクラークラーへ。ここも行きつけの居酒屋でいろいろなビールが楽しめる。ウィーンはホイリゲの白ワインが有名だが実はドイツと同様、各種ビールが大変おいしい。店のマスコットのカラスのジョッキにオリジナルの生ビールが、今回から登場。クラー クラー バー
-
6月17日
生ビールのサーバー。最近 日本のクラフトビールのお店で同じようなものを見かける。値段は300mlが2.9ユーロ、500mlが3.9ユーロで、瓶ビールもほぼ同じ。ユーロ高で140円で計算しても、500mlが550円程度なのでリーズナブル。ウィンナーシュニッツェルも9ユーロ程度。クラー クラー バー
-
6月18日
昨日空港で購入したウィーンカード(72時間)を利用して、地下鉄でシェーンブルン宮殿へ。クラシックパス(17.5ユーロ)を購入(王宮のオーディオガイドに加え、グロリエッテ展望テラス、迷路、温室、皇太子庭園の入場ができる)。朝10時ころの到着だが、意外に観光客は少なくスムーズに入場。前回(2013年3月)は、王宮内部でいろいろな修復工事が行われていたが、それも終了し、ゆっくりと鑑賞することができた。シェーンブルン宮殿と庭園群 城・宮殿
-
6月18日
グロリエッテ展望テラスから見た宮殿。4月から10月まで展望テラスに上がれる。グロリエッテ カフェ
-
6月18日
シェーンブルン動物園へ入場。料金は別途13.5€。
動物園の中央にあるカフェ「カイザーパヴィリオン」立ち寄りが目的。シェーンブルン動物園 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
6月18日
カイザーパヴィリオンの全景。
マリア・テレジア フランツ1世が動物たちを眺めながら朝食をとった場所。シェーンブルン動物園 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
6月18日
カイザーパヴィリオンの内部。
人物像の上部左右にはダチョウと鹿の絵が書かれている。内装が素晴らしい。シェーンブルン動物園 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
6月18日
動物園はパンダが飼育されており、こんなに近くで写真が撮れる。ただし彼らは熟睡中。シェーンブルン動物園 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
6月18日
市街に戻り、王宮宝物館(11ユーロ)へ。日本語のオーディオガイド(3.5ユーロ)はすべてを解説しないが、鑑賞には絶対に必要。オーストリア皇帝の冠でその形状にそれぞれの意味合い(帝国の覇権の役目と権利、キリストの象徴など)がある。
その他 神聖ローマ帝国の帝冠(962年頃)も展示されている。王宮宝物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
6月18日
フランツ2世の娘のマリー・ルイーズとナポレオン1世の間に生まれたローマ王(ナポレオン2世)のベッド。ナポレオン没落後、ローマ王が幽閉されていたシェーンブルン宮殿にある部屋とその21年の人生を考えると、誕生の時が絶頂だったのか。王宮宝物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
6月18日
ブルグ公園 フランツ・ヨーゼフ1世像。 -
6月19日
ヴァッハウ渓谷への旅へ。ウィーン西駅でコンビチケット(汽車賃・メルク修道院拝観料・ドナウ川観光船)を51?で購入する。
9:00発の直行列車(途中乗り換えなし)で出発。ウィーン西駅 駅
-
6月19日
定刻にメルクに到着。車窓に修道院が見える。 -
6月19日
メルク修道院入り口。オーストリア・バロックの至宝。メルク修道院 寺院・教会
-
6月19日
修道院のミニチュア。メルク修道院 寺院・教会
-
6月19日
壮麗な教会内部。メルク修道院 寺院・教会
-
6月19日
教会内の聖人墓地。遺体がそのまま祀られている。メルク修道院 寺院・教会
-
6月19日
ホテル シュタット・メルクでの昼食。
英語のメニューではフライドチキンとあるが、鶏の半身分の部位がそろっている。付け合せはポテトサラダ。 -
6月19日
いよいよ ドナウ川クルーズへ。レストランから徒歩5分程度の乗船場で乗船し、いざ出発。 -
6月19日
メルク乗船場 -
6月19日
たくさんの船が行き来するドナウ川。右の船はホテルを兼ねるクルーズ船。 -
6月19日
デュルンシュタインの町。山の上は12世紀英国リチャード師子王が幽閉されたケーンリンガー城跡。 -
6月19日
デュルンシュタインの船着き場。
我々はクレムスまで乗船したが、クレムスの船着き場から、QBBの駅まで1.5キロほど歩くのでここで下船し見学後、バスでクレムスに出るほうがおすすめ。 -
6月19日
ウィーンに戻り、夕食をカフェ「シュペール」で。19世紀末の雰囲気を残す。
入り口を入ると左と右に部屋が分かれる。
我々は右へ。シュペール カフェ
-
6月19日
クラブサンド。ハムチーズのホットサンドの上にタルタルソースと目玉焼きが乗る。B級グルメ的においしい。付け合せの野菜もたっぷり。妻はリゾット、カイザービールと白ワインの炭酸割りで〆て22.6?。シュペール カフェ
-
6月19日
その名もカイザービール。ピルスナータイプで爽快で、ホップの香りが心地よい。シュペール カフェ
-
6月19日
カフェ室内のビリヤード台。全体がほの暗くこのお店の歴史を感じる。シュペール カフェ
-
6月19日
カフェを出て、オペラ座方向へそぞろ歩き。今夜の演目「ドンジョバンニ」のパブリックヴュー。画面正面の椅子席は有料だが、少し脇にそれればただで見られる。ウィーン国立歌劇場 劇場・ホール・ショー
-
6月19日
そぞろ歩きを続けて、カフェ「ハヴェルカ」へ21:30頃到着。
空席もありスムーズに着席。このころから名物「ブフテル」を焼く良い香りが店内に広がる。22時前にお客のラッシュ、ほとんどがブフテルを注文している。カフェ ハヴェルカ カフェ
-
6月19日
ブフテルのアップ。素朴においしいが3個程度で5ユーロはいかがかな。注文が上手く伝わらず二人前が届く。
このカフェはメニューがないので要注意。カフェ ハヴェルカ カフェ
-
6月20日
ホテルのそばから出るリンク内を回る2Aバス。リンク内は3路線あり、歩くのに疲れたら大変便利。 -
6月20日
自然史博物館
ヴァッハウ渓谷から出土した2万5千年前のヴィレンドルフのヴィーナス。自然史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
6月20日
自然史博物館
マリア・テレジアが夫に送ったという宝石のブーケ自然史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
6月20日
自然史博物館
明治天皇がフランツ・ヨーゼフ1世に送った蟹のはく製。自然史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
6月20日
王宮 中庭でのミリタリーバンドOBによる昼休みのコンサート。 -
6月20日
国立図書館ブルンクザール(入館料6.3?)
図書館とは思えぬ重厚な内装。
ここを使ってウィーンの街づくりの展示が行われていた。オーストリア国立図書館 建造物
-
6月20日
アウグスティナー教会
ハプスブルグ家の心臓が安置されている。
(遺体はカプツィーナ教会に、内臓はシュテファン教会にある)アウグスティーナー教会 寺院・教会
-
6月20日
アウグスティナー教会
カラオケは世界共通語?
教会でのカラオケ大会の案内。アウグスティーナー教会 寺院・教会
-
6月20日
ルプレヒト教会
ホテルそばのウィーン最古の教会
土曜の夕方から集会が開催されていた。ルプレヒト教会 寺院・教会
-
6月20日
レインボーパレード
17:00から市内を取り巻くトラムに沿ってパレードが行われた。
同性愛者(種々の組み合わせ)の自由や権利の主張と思われる(英文表記が少なかった) -
6月20日
レインボーパレード
ハードゲイのグループ -
6月20日
レインボーパレード
トラムの線路を埋める参加者と見物者 -
6月21日
待望のウィーンフィルの楽友協会でのコンサート。。
日本のムジーク・ライゼンに依頼して事前にチケットを入手。席はパルテレの右 27列目 7番と8番となる。現地代理店に317ユーロ、日本のエージェントに9000円の支払いとなった。ウィーンフィルはやはり楽友協会で聞くのが最高と考えるのでやむなしと判断。ウィーン楽友協会 劇場・ホール・ショー
-
6月21日
待望のウィーンフィルの楽友協会でのコンサート。
ヤンソン指揮のマーラーの第三交響曲が3日連続して演奏された。21日は中日となる。画面上部はウィーン少年合唱団、その他 女性合唱、メゾソプラノのフィンク(赤いドレス)。この曲出だしに8本のホルンが響き渡るが、これがホール全体に満ち満ちてその瞬間から別世界に。舞台からの直接音とホール全体の間接音のベストマッチといえる。ウィーン楽友協会 劇場・ホール・ショー
-
6月21日
カフェ「ラントマン」
コンサートの後はゆっくりと。ラントマン カフェ
-
6月21日
カフェ「ラントマン」で昼食。
妻はシーザーサラダ(14.5ユーロ)。ラントマン カフェ
-
6月21日
私はハムチーズサンド(6.5€)、ケチャップとマヨがつく。
このカフェはホテルのような清潔さとサービスがあるので若干値段が高めかな。ラントマン カフェ
-
6月21日
白ビールも良いのですが、ピルスナーの爽快感とザーツホップの苦みと豊かな香りが広がる。好きなブランドの一つです。ラントマン カフェ
-
6月21日
ハイリゲンシュタットへ
市内からトラムDに乗って30分程度で到着。
ベートーベンの散歩道、ベートーベン・ルーエ(彼の胸像)が立つ公園を抜け、ハイリゲンシュタット遺書の家へ。すこし道に迷い、現地のワーキングをしていた女性に遺書の家まで案内してもらった。この一帯は自然の環境がよく、高級住宅街となっているとのこと。彼女も付近の家の3階自宅で、音楽関係のビジネスをしているとのこと。ここは遺書の家の隣のホイリゲ「ヴェルナー ヴェルザー」の入り口。ワイングート ヴェルナー ヴェルザー 地元の料理
-
6月21日
ホイリゲ ヴェルナー ヴェルザー
午後の日はまだ高く、気持ちよく休日を過ごす。ワイングート ヴェルナー ヴェルザー 地元の料理
-
6月21日
ホイリゲ マイヤー
前述の ヴェルナー ヴェルザーから道を下ってすぐ。
団体も受けいる出来るような大きなお店。マイヤー 地元の料理
-
6月22日
フォルクスオーパーで、ヨハンストラウスの「こうもり」を鑑賞。
「こうもり」については、今シーズン最後の公演。 -
6月22日
10:30の開演なので理由は?と思っていたが、現地で納得。
学生の鑑賞用に早く始まる日となっているようで、8割がたは学生でした。観劇のマナーは大変良く、大変感心した。(開演前に腹ごしらえ中の子供たち。お弁当の中身はカイザーブレッドのサンドウィッチが多かった) -
6月22日
フォルクスオーパーのHPからチケットは購入できますが、今回はAdvance Sale だったので席はお任せとなり左の二階バルコニー席(1席86ユーロ)となりました。出演者の表情が肉眼でよく見えます。
オーケストラピットを上から見下ろすことができるので、指揮者とやり取りなどよく分かります。舞台の先端の貝殻は舞台指示を行う場所。フォルクスオーパー 劇場・ホール・ショー
-
6月22日
昼食は近くの1900年創業 カフェ「ワイマール」.カフェ レストラン ヴァイマール カフェ
-
6月22日
昼食は近くのカフェ「ワイマール」のランチメニュー。
ビーフ(奥に見えるのビーフに合わせるほうれんそうのペースト)とオムレツ(サラダ付)。
ビールなどの飲み物を入れて22.5ユーロ。カフェ レストラン ヴァイマール カフェ
-
6月22日
ウィーン大学の構内
中庭を巡る回廊に、教授たちの像が並ぶ。ウィーン大学 現代・近代建築
-
6月22日
その象の一つで、9人のノーベル賞受賞者の一人、シュレディンガーの像。
量子力学の方程式 シュレディンガー方程式が刻まれている。ウィーン大学 現代・近代建築
-
イチオシ
6月22日
2Aバス停前の中古(アンティーク)時計屋さん。2011年6月に滞在したとき、1958年製造のIWCを購入したが、現在も壊れることなく動いている。 -
6月22日
時計屋さんのショーウィンドー。
黒のIWCも1750ユーロ。 -
6月22日
夕食はミューバイスルへ。
ウィーン料理店の一つで日本語メニューがある。
またコースメニューもあり。ミューラーバイスル 地元の料理
-
6月22日
落ち着いた室内装飾。ミューラーバイスル 地元の料理
-
6月22日
ツヴィーベルローストブラーデン(牛肉ローストの香ばしい玉ねぎソースかけ)。
定番の一つ。ミューラーバイスル 地元の料理
-
6月22日
農民料理の一種でフライパンを使った鶏肉の煮込み。
シンプルでおいしい。
スープと写真の料理二品、ビール二杯、白ワインの炭酸割りで〆て52.8?。ミューラーバイスル 地元の料理
-
6月23日
ウィーンの代表的なビール(Ottarkriger)醸造所へ。
トラムに乗り30分程度で到着。見学するには予約が必要。
予約なしに行くと当日は英語のツアーはなく見学をあきらめる。
ただし、ウィーンの風景が入ったビアグラスや125?のミニチュアジョッキなど
土産物は豊富なので購入する。 -
6月23日
ビールを有料で試飲できるようだ(係りがまだいない) -
6月23日
ビール醸造所の帰りに市場があるのを見つけ立ち寄り -
6月23日
市場が道沿いに建つ。トルコ系の人が多いのかエスニックな感じがする。
建物の煙突に注目 -
イチオシ
6月23日 昼食
レディガガが行ったというウィーン料理のレストラン。ツム ヴァイセン ラウフファングケーラー 地元の料理
-
6月23日
白い煙突掃除屋がお迎え。ツム ヴァイセン ラウフファングケーラー 地元の料理
-
6月23日
店内も外観と同じく明るい色調(装飾の木の色目も薄め)で居心地がよい。
ウエィターの英語も聞き易く(そのせいか米国人客あり)、サービスも良い。
アミューズメントで、牛のほほ肉の煮ものが出る。ツム ヴァイセン ラウフファングケーラー 地元の料理
-
6月23日
アミューズメント(サービス)で、牛のほほ肉(下にポテトのピューレ)ツム ヴァイセン ラウフファングケーラー 地元の料理
-
イチオシ
6月23日
鶏の詰め物リゾット添え すべてのバランスが素晴らしい。ツム ヴァイセン ラウフファングケーラー 地元の料理
-
イチオシ
6月23日
子牛のシュニッツル 付け合せのポテトサラダもヴィシソワーズのような味付け。
アミューズ、アスパラガスのスープ、二品のメイン、コーヒー(エスプレッソとエスプレッソサイズのアインシェペナー)、ビール二杯、白ワイン二杯、チップ10%
を入れて78.45?は大変リーズナブル。すべてに工夫を感じさせるお店で最近のガイドブックに紹介されている理由がよく分かる。店の奥は広くピアノがあり、お酒もウィスキー、ブランディー、も充実してるので夜はゆっくりと過ごすお店のようだ。ツム ヴァイセン ラウフファングケーラー 地元の料理
-
6月23日
天気が急速に回復フォルクスガルテン 広場・公園
-
6月23日
今盛りの薔薇の花フォルクスガルテン 広場・公園
-
6月23日
ミヒャエル広場から一歩路地を入ったあとの静謐 -
イチオシ
6月23日
最後の夜はクラークラーで軽く夕食クラー クラー バー
-
6月23日
ミックスサラダとチーズのフライ(クランべリ−ジャムとタルタルが付く)。
これにビール3種とアップルジュースの炭酸割りで〆て24.5?。
ウィーンには安く飲めるこうした楽しみもある。クラー クラー バー
-
6月23日
白ビール用の上がワイングラスのように膨らんだジョッキ。
香りを楽しむ。クラー クラー バー
-
6月23日
ウィーンから100キロ南にあるラフニッツのビール。クラー クラー バー
-
6月23日
ビールの種類(横軸)とその特徴(縦軸)の比較テーブルクラー クラー バー
-
6月23日
ビールの後は近くのアイスクリーム店へ。アイスサロン (シュヴェーデン通り店) スイーツ
-
6月23日
レモン&マンゴーで2.6ユーロアイスサロン (シュヴェーデン通り店) スイーツ
-
6月23日
トラム車内の電子表示(二年前にはなかった)、広告も放映される。 -
6月23日
ホテル至近のアンカー時計アンカー時計 建造物
-
6月24日
空港行リムジン乗り場、
30分ごとの運航、20分程度で空港に到着。 -
6月24日
空港リムジンバス -
6月24日
OSのスターアライアンアスゴールドメンバー用のラウンジ。
遠くに東京行の使用機材が見える。ウィーン国際空港 (VIE) 空港
-
6月24日
ラウンジの食事。このほか飲み物の種類も多い。このラウンジの並びにOSのビジネスラウンジ、ファーストラウンジがあるのですいていたのがラッキー。ウィーン国際空港 (VIE) 空港
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
もっと見る
ウィーン(オーストリア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ウィーン(オーストリア) の人気ホテル
オーストリアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
オーストリア最安
478円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
0
91