2015/03/07 - 2015/03/11
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MechaGodzillaⅢ&703さん
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■春の車旅〜相生・奈良・柳生・伊賀上野・志摩・伊勢・姫路・岡山〜第16編
春の車旅〜4日目・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆三重県松阪駅前H出発
▼国道167号線
▼賢島エスパーニャクルーズ乗船/三重県志摩市阿児町
▼横山展望台/三重県志摩市阿児町鵜方
▼おはらい町・おかげ横丁/三重県伊勢市宇治中之切町
▼伊勢神宮・内宮/三重県伊勢市宇治館町
▼伊勢本海道(368号線)山越え雪景色
▼道の駅美杉/三重県津市美杉町
▼道の駅伊勢本街道御杖/奈良県宇陀郡御杖村
▼大雪吹雪のため車中泊休憩
▼名張市→名阪国道(25号線)
▼名阪国道歌塚レストラン/奈良県奈良市米谷町
▼西名阪自動車道→阪神高速→第二神明道路→姫路バイパス
◆姫路駅前H泊
5日目へつづく
▼餅街道ものがたり展 《会場》五十鈴蔵/三重県伊勢市宇治中之切町
お伊勢参りが盛んだった江戸時代には、参宮街道に沿って、旅人のお腹を満たし、疲れを癒す餅屋がいくつも誕生しました。そして、いつしか「餅街道」と呼ばれるほどの賑わいをみせました。
今なお、連綿と生き続ける「餅街道」。
本企画展「餅街道ものがたり展」では、当時の旅の様子、名物餅の紹介を通して、昔と同じように旅人をもてなす伊勢の心、美しい日本のおもてなしの心を伝えています。
▼おかげ座/三重県伊勢市宇治中之切町
遠い昔、そのまた昔から語り継がれてきた日本の神話。「おかげ座神話の館」は天照大御神が祀られる伊勢の里の、これまでになかった本格的な神話体験館です。
▼おかげ横丁
江戸時代、当時の人口の1/5にあたる人々が、日本全国から「伊勢に行きたい伊勢路が見たい せめて一生に一度でも」と伊勢へ押し寄せました。
居住移動することを制限され、満足な宿泊施設もない当時の参宮は、まさに命懸けの旅であったことでしょう。
しかし、伊勢の人々は、自分の施しが神様に届きますようにと「おかげの心」で「施行」と呼ばれる振る舞いを行い、物・心の両面から旅人を支え、あたたかく迎えたと言われています。
時代は変わり、平成の世となりましたが、伊勢人の中には、日々あることを神に感謝する「神恩感謝」の精神が受け継がれています。
そして、自然の恵みに感謝し、日々おかげさまの心で働く、伊勢人たちによって息づく町、それが「おかげ横丁」です。
おかげ横丁はいわゆるテーマパークではないので、入場料といったものはありません。
約4000坪の敷地内には、江戸から明治にかけての伊勢路の代表的な建築物が移築・再現され、この地方の魅力が凝縮されており、三重の老舗の味、名産品、歴史、風習、人情まで、一度に体感できます。
町並みの特徴は、伊勢人が“神様のお住まいと同じ平入りでは恐れ多い”と妻の部分に玄関を設けた「妻入り」と、雨風の強い伊勢ならではの外壁の仕上げ「きざみ囲い」などが主です。建築材料は、トガ(栂)材を使用しています。
▼伊勢神宮・内宮/三重県伊勢市宇治館町
伊勢神宮は「お伊勢さん」とか「大神宮さん」とか呼ばれ親しまれて、日本人の心のふるさとになっています。
伊勢神宮は正式には「神宮」と呼ばれ、内宮(皇大神宮)と外宮(豊受大神宮)のほか、14の別宮、摂社・末社など125社で成り立っています。
これらの宮社は伊勢市内とその近郊(松阪市・鳥羽市・志摩市・度会郡など)に御鎮座しています。
内宮が現在の伊勢の地にお祀りされて2000年が過ぎました。
『日本書紀』には「天照大神、倭姫命におしえて曰く『この神風の伊勢の国は常世の浪の重浪(しきなみ)の帰(よ)する国なり、かた国のうまし国なり、この国に居(お)らむとおもう』とのたもう」とあり、また、『万葉集』には、「神風の伊勢の国は山も河も美しい御食(みけ)つ国」とあります。
この伊勢の地は神話の時より、気候風土に恵まれ、大自然に育まれたまさに『美し国(うましくに)・伊勢』なのです。
2000年という、長い長い年月の中で現在のような姿になりましたが、1300年前にはほぼ現在と同じ社殿が造られ、第1回の式年遷宮が行われています。
一般には内宮と呼ばれますが正式には皇大神宮(こうたいじんぐう)といい、日本国民の大御親神(おおみおやがみ)と崇められる皇祖・天照大御神(あまてらすおおみかみ)をお祀りしています。
『日本書紀』によると、第11代垂仁天皇の26年(約2000年前)、倭姫命(やまとひめのみこと)が天照大御神の御鎮座の地を求めて諸国を巡ったのち、「この神風の伊勢の国は常世の浪の重浪(しきなみ)の帰(よ)する国なり、かた国のうまし国なり、この国に居(お)らむとおもう」という大御神の声により、この伊勢の地に後鎮座されたそうです。
幅の広い参道には玉砂利が敷きつめられ、樹齢数百年という杉が回りを囲む、まさに神域といった感じがします。神苑は約93万?あり神路山の麓、五十鈴川の右岸に位置します。
【手記】
今回は(も)老体にムチ打って梅の花が咲く相生〜奈良〜伊賀上野〜志摩〜伊勢〜姫路〜岡山と言ったところを回ってきました。
賢島エスパーニャクルーズを終えて伊勢市おはらい町へやって来ました。伊勢市へは昔、名古屋から三重にかけての旅行で(妻といっしょに)行きかけたことがあるのですが、松阪市まで来て突然大雨になり急遽中止したことがあります。なので、この地は初訪になります。
宇治橋から五十鈴川に沿って続くおよそ800mの美しい石畳の通りには、お伊勢さん特有の切妻・入母屋・妻入り様式の町並みが軒を連ねます。
そんな魅力ある「おはらい町・おかげ横丁」の町並みをのんびりと眺めながら歩き回ったあと伊勢神宮へお参りしてきました。
※今が旬の旅日記を優先してアップしているため春の車旅編が後まわしになり大変遅れてしまっている状況です。ただいま春の車旅編をウルトラパワーで作成しておりますので終了次第、GW車旅編を着手していこうと思いまーす。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 自家用車
-
■春の車旅〜相生・奈良・柳生・伊賀上野・志摩・伊勢・姫路・岡山〜第16編
・喫茶洋食はいからさん/三重県伊勢市宇治中之切町
「おはらい町・おかげ横丁」の町並みをのんびりと眺めながら歩き回ったあと伊勢神宮へお参りしてきました。 -
▼喫茶洋食はいからさん/三重県伊勢市宇治中之切町
「おはらい町・おかげ横丁散策↓」のつづきです。
http://4travel.jp/travelogue/10994044
喫煙コーナー =3=3 があると大変有り難い!Godzillaくんなのであります。 -
▼おかげ横丁・おかげ座/三重県伊勢市宇治中之切町
と言うことで、タバコ休憩を終えて再び散策開始です。
今回も常時携行しているお気に入りのコンデジくんが大活躍します。人が多いところや狭いところなどでちょこっと写真を撮るときに重宝します。 -
▼おかげ横丁・おかげ座/三重県伊勢市宇治中之切町
・おかげ座
遠い昔、そのまた昔から語り継がれてきた日本の神話。「おかげ座神話の館」は天照大御神が祀られる伊勢の里の、これまでになかった本格的な神話体験館です。 -
▼おかげ横丁・おかげ座/三重県伊勢市宇治中之切町
・煙管(キセル)の店つぼや
座布団で寛いでいる猫。なんだかいい感じの2匹ですネー。 -
▼おかげ横丁・おかげ座/三重県伊勢市宇治中之切町
・煙管(キセル)の店つぼや
粋に煙管をふかすダンナ猫 =3=3 -
▼おかげ横丁・おかげ座/三重県伊勢市宇治中之切町
・煙管(キセル)の店つぼや
傍には、その世話をする世話女房猫 ・・・のように見える。 -
▼おかげ横丁・おかげ座/三重県伊勢市宇治中之切町
・おかげ座 大眠り猫
起こさないでね。大眠り猫がおかげ座の前で寝ていました。 -
▼おかげ横丁・おかげ座/三重県伊勢市宇治中之切町
・おかげ座前の宝くじ売場横に鎮座する「福かえる」
宝くじを買って、蛙の頭の上に載せて拝むと…福がかえってくるらしい。 -
▼おかげ横丁・おかげ座/三重県伊勢市宇治中之切町
・吉兆招福亭
おかげ座の前広場は猫だらけです。 -
▼おかげ横丁・おかげ座/三重県伊勢市宇治中之切町
・吉兆招福亭
たくさんの招き猫たちが、皆様を待っております。 -
▼おかげ横丁・おかげ座/三重県伊勢市宇治中之切町
・吉兆招福亭 招き猫 (=^. .^=)ミャー -
▼おかげ横丁・おかげ座/三重県伊勢市宇治中之切町
吉兆招福亭 招き猫おみくじ -
▼おかげ横丁・おかげ座/三重県伊勢市宇治中之切町
狙いをすましてパーーン!
コルクを弾にした空気銃で的や景品に当てる射的遊技です。 -
▼おかげ横丁・おかげ座/三重県伊勢市宇治中之切町
その様子を撮るカメラ女子 彼女のようですネ。 -
▼おかげ横丁・おかげ座/三重県伊勢市宇治中之切町
・孫の屋三太
テーマパーク並みの施設がそろっていますねー。 -
▼おかげ横丁・おかげ座/三重県伊勢市宇治中之切町
・孫の屋三太
昔ながらの日本のおもちゃがたくさん置いてありました。 -
▼おかげ横丁・おかげ座/三重県伊勢市宇治中之切町
・おかげ座 神話の館 -
▼おかげ横丁・おかげ座/三重県伊勢市宇治中之切町
・伊勢慶酒おかげさま
一本買って帰ろうと思ったけど、ずっと持ち歩くのは重いので別のお店で違うお酒(濁り酒)を買った。 -
▼おはらい町・おはらい町通り(旧参宮道)/三重県伊勢市
軒を連ねる切妻の民家、旧旅籠、一里塚、常夜燈など、かつての面影を今も点々と残す伊勢参宮街道。 -
▼おはらい町・おはらい町通り(旧参宮道)/三重県伊勢市
江戸時代、当時の人口の1/5にあたる人々が、日本全国から「伊勢に行きたい伊勢路が見たい せめて一生に一度でも」と伊勢へ押し寄せました。 -
▼餅街道ものがたり展 《会場》五十鈴蔵/三重県伊勢市宇治中之切町
おもしろそうな展示をやっていたので入ってみました。 -
▼餅街道ものがたり展 《会場》五十鈴蔵
お伊勢参りが盛んだった江戸時代には、参宮街道に沿って、旅人のお腹を満たし、疲れを癒す餅屋がいくつも誕生しました。 -
▼餅街道ものがたり展 《会場》五十鈴蔵
そして、いつしか「餅街道」と呼ばれるほどの賑わいをみせました。今なお、連綿と生き続ける「餅街道」。
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▼餅街道ものがたり展 《会場》五十鈴蔵
この企画展「餅街道ものがたり展」では、当時の旅の様子、名物餅の紹介を通して、昔と同じように旅人をもてなす伊勢の心、美しい日本のおもてなしの心を伝えています。 -
▼餅街道ものがたり展 《会場》五十鈴蔵
今のお金になおすと・・・金一両→12万8000円 -
▼餅街道ものがたり展 《会場》五十鈴蔵
餅街道の名物餅 -
▼餅街道ものがたり展 《会場》五十鈴蔵
柄杓が並んでいます。クイズでした。 -
▼餅街道ものがたり展 《会場》五十鈴蔵
問題 : 水はコップ一杯いくらで売られていた? -
▼餅街道ものがたり展 《会場》五十鈴蔵
柄杓を裏返すと答えが書かれています。
答え : 80円 -
▼餅街道ものがたり展 《会場》五十鈴蔵
問題 : 伊勢参りで人気のあった遊技は? -
▼餅街道ものがたり展 《会場》五十鈴蔵
答え : 射的 -
▼餅街道ものがたり展 《会場》五十鈴蔵
問題 : 江戸時代、卵は1個いくらだった? -
▼餅街道ものがたり展 《会場》五十鈴蔵
答え : 400円 (20文) -
▼餅街道ものがたり展 《会場》五十鈴蔵
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▼餅街道ものがたり展 《会場》五十鈴蔵
-
▼餅街道ものがたり展 《会場》五十鈴蔵
赤福餅 -
▼餅街道ものがたり展 《会場》五十鈴蔵
当時の旅姿 三度笠・草鞋・道中差し -
▼伊勢神宮・内宮/三重県伊勢市宇治館町
内宮(皇大神宮) ご祭神は、天照坐皇大御神(あまてらしますすめおおみかみ) -
▼伊勢神宮・内宮/三重県伊勢市宇治館町
(=^. .^=)ミャー -
▼伊勢神宮・内宮/三重県伊勢市宇治館町
宇治橋は、長さ101.8m、巾8.42mの檜造りの橋で、五十鈴川にかかっています。 -
▼伊勢神宮・内宮/三重県伊勢市宇治館町
宇治橋の外側と内側には高さ7.44mの大鳥居が立っています。 -
▼伊勢神宮・内宮/三重県伊勢市宇治館町
梅の花 -
▼伊勢神宮・内宮/三重県伊勢市宇治館町
第一鳥居 -
▼伊勢神宮・内宮/三重県伊勢市宇治館町
火除橋を渡るとすぐ右手に手水舎があります。ここでは、手を洗い口をすすぎ身も心も清めてお参りの準備をします。 -
▼伊勢神宮・内宮/三重県伊勢市宇治館町
神苑を進むと右側に御手洗場(みたらし)があります。清流の水で口をすすぎ、手を洗い清める習慣は残っています。 -
▼伊勢神宮・内宮/三重県伊勢市宇治館町
第二鳥居 -
▼伊勢神宮・内宮/三重県伊勢市宇治館町
伊勢神宮は「お伊勢さん」とか「大神宮さん」とか呼ばれ親しまれて、日本人の心のふるさとになっています。
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▼伊勢神宮・内宮/三重県伊勢市宇治館町
伊勢神宮は正式には「神宮」と呼ばれ、内宮(皇大神宮)と外宮(豊受大神宮)のほか、14の別宮、摂社・末社など125社で成り立っています。
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▼伊勢神宮・内宮/三重県伊勢市宇治館町
これらの宮社は伊勢市内とその近郊(松阪市・鳥羽市・志摩市・度会郡など)に御鎮座しています。内宮が現在の伊勢の地にお祀りされて2000年が過ぎました。
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▼伊勢神宮・内宮/三重県伊勢市宇治館町
『日本書紀』には「天照大神、倭姫命におしえて曰く『この神風の伊勢の国は常世の浪の重浪(しきなみ)の帰(よ)する国なり、かた国のうまし国なり、この国に居(お)らむとおもう』とのたもう」とあり、また、『万葉集』には、「神風の伊勢の国は山も河も美しい御食(みけ)つ国」とあります。
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▼伊勢神宮・内宮/三重県伊勢市宇治館町
この伊勢の地は神話の時より、気候風土に恵まれ、大自然に育まれたまさに『美し国(うましくに)・伊勢』なのです。
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▼伊勢神宮・内宮/三重県伊勢市宇治館町
2000年という、長い長い年月の中で現在のような姿になりましたが、1300年前にはほぼ現在と同じ社殿が造られ、第1回の式年遷宮が行われています。
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▼伊勢神宮・内宮/三重県伊勢市宇治館町
一般には内宮と呼ばれますが正式には皇大神宮(こうたいじんぐう)といい、日本国民の大御親神(おおみおやがみ)と崇められる皇祖・天照大御神(あまてらすおおみかみ)をお祀りしています。
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▼伊勢神宮・内宮/三重県伊勢市宇治館町
『日本書紀』によると、第11代垂仁天皇の26年(約2000年前)、倭姫命(やまとひめのみこと)が天照大御神の御鎮座の地を求めて諸国を巡ったのち、「この神風の伊勢の国は常世の浪の重浪(しきなみ)の帰(よ)する国なり、かた国のうまし国なり、この国に居(お)らむとおもう」という大御神の声により、この伊勢の地に後鎮座されたそうです。
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▼伊勢神宮・内宮/三重県伊勢市宇治館町
幅の広い参道には玉砂利が敷きつめられ、樹齢数百年という杉が回りを囲む、まさに神域といった感じがします。神苑は約93万?あり神路山の麓、五十鈴川の右岸に位置します。 -
▼内宮前警備派出所前/三重県伊勢市宇治今在家町
大閣出世餅 魚眼で -
▼伊勢街道/三重県伊勢市宇治今在家町
一升びん伊勢内宮店 松阪牛串焼き -
▼伊勢街道/三重県伊勢市宇治今在家町
お伊勢参りの図柄のマンホール
以上で「おはらい町通り・伊勢神宮散策編」が終了です。 -
▼368号線/三重県津市美杉町
春の車旅〜次は第17編「猛吹雪に遭遇!伊勢本海道山越え雪景色」です。
THE END. つづく・・・
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この旅行記へのコメント (2)
-
- つきにこさん 2015/05/31 12:06:11
- 招き猫
- Mecha Godzilla?&703さん
ご無沙汰しています。
伊勢にいらしてたんですね。
写真に「もりわじん」さんの招き猫がいっぱいあったので
思わず書き込みしてしまいました。
おかげ横丁の招き猫・・大好きです。
中でもわじんさん猫は集めています。
去年は初孫用に鯉のぼりを持った招き猫も作ってもらったほどです。
また旅行記お邪魔させてもらいます。
つきにこ
- MechaGodzillaⅢ&703さん からの返信 2015/06/01 05:05:28
- RE: 招き猫
- つきにこさん おはようございます。メールありがとうございます。
可愛い猫です。「もりわじん」さんって方が作られているのですか。つきにこさんが大好きな気持ちわかります。癒される顔つき・スタイルですもんね。初孫さん用に買われたのですか。お孫さんかわいいでしょう。伊勢は初訪の地で新鮮さがあり、町を歩いていても興味津々で目が疲れました。またよろしくお願いいたします。
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